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GJhajIZkO



325 名前:VIP村人f[] 投稿日:2006/11/22(水) 00:12:00.04 ID:GJhajIZkO
【日付が変わる】
女「んっ…は…ぁ…っ…」
男「耳を舐めただけでこの反応…、もう目がトロンとしてるぞ?」
女「んっ…あっ…ふぁっ…なんで…いきなり…んっ…こんなことっ…ふぁっ…」
男「愛の形を変えた…、いや、変わったんだ…。」
女「ひっ……ひろゆきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!」





姉「という夢をみたんだがどう思う?ww」

男&女「(///////)」


434 名前:VIP村人i[] 投稿日:2006/11/22(水) 03:26:30.91 ID:GJhajIZkO
【カオス】

男「ってなんだ?」
女「カオスとは混沌という意味です」
男「カオス……、恐ろしい子…!」
女「……だれかきました…。」
姉&妹&男母&男父&女母&女父&先輩&友達&コンビニの店員&内藤ホライゾン「遊びにきたおwwww」

男「(゚д゚;)ポカーン…」
女「……ちょ……てら…かおす……ふふ…」



カオスってこうですか?わかりません><


464 名前:VIP村人j[] 投稿日:2006/11/22(水) 04:07:41.92 ID:GJhajIZkO
じゃ俺も
【貯金箱】
男「あのさ…、」
女「なんですか…?」
男「いや…、その…、な?」
女「まだお昼です。(/////)」
男「違うって、……貯金箱を買わないか?」
女「ちょ……、貯金箱?」
男「あぁ…、そうだ…。」
女「なんのために買うんですか?」
男「俺がちょっとずつ貯めるから。結婚式の費用にしないか?」
女「(///////)」
男「ん?どうした?顔が赤いぞ?ひょっとしてねt…」
女「私は至って健康です…。」
男「で…だ。女の意見を聞きたいんだがどうする?」
女「たまるまで…、待ってます(////)」
男「おぉ、待っとけ(/////)」


正直すまんこ


465 名前:VIP村人j[] 投稿日:2006/11/22(水) 04:08:12.16 ID:GJhajIZkO
じゃ俺も
【貯金箱】
男「あのさ…、」
女「なんですか…?」
男「いや…、その…、な?」
女「まだお昼です。(/////)」
男「違うって、……貯金箱を買わないか?」
女「ちょ……、貯金箱?」
男「あぁ…、そうだ…。」
女「なんのために買うんですか?」
男「俺がちょっとずつ貯めるから。結婚式の費用にしないか?」
女「(///////)」
男「ん?どうした?顔が赤いぞ?ひょっとしてねt…」
女「私は至って健康です…。」
男「で…だ。女の意見を聞きたいんだがどうする?」
女「たまるまで…、待ってます(////)」
男「おぉ、待っとけ(/////)」


正直すまんこ


494 名前:VIP村人l[] 投稿日:2006/11/22(水) 06:20:35.12 ID:GJhajIZkO
【待ち合わせ】

男「ごめんっ…、待った?」

彼はいつも乱れた呼吸を私に悟られないように無理やり整えながらそう言う…。
約束の時間ぴったりなのに…。
彼は、目がみえない私にとって一人きりという物ほど怖い物はないと知っているから…。
でも、私は笑う…。
そんな彼の気遣いを無駄にするわけにはいかないから…。
彼の楽しそうな声を聞きたいから…。
無理やり笑う…。
涙があふれないように…。
無理やり笑う…。
彼が驚かないように…。
無理やり笑う…。
……嫌われたくないから…。


女「…私も今きたばかりですよ。」

続く


498 名前:VIP村人l[] 投稿日:2006/11/22(水) 06:43:08.80 ID:GJhajIZkO
495続き


男「嘘…つくなよ…、」
女「ついてなんかな…」
男「嘘をつくなっ!」


女&男「「………ごめん…」」
女「あ…、ハモった…。」
男「あんまり一人で抱え込むなよ…?」
女「これって夢だよね…?」
男「うん、夢」
女「現実の男はこんなに鋭くないですからねー。」
夢男「そうだなー、」
女「でも、ちょっとはあなたみたいに鋭い男君…みたいなのもいいなとは思いますけどねー。」
夢男「いまのままの男がいちばんいい?」
女「はい!」
夢男「そっかー、じゃあそろそろ朝だからいっぱい男に甘えておいでーww」
女「はい、また会いましょう。夢の中の男さんww」
夢男「おぅ!またこいww」


そして夢から覚める女…
続く


503 名前:VIP村人l[] 投稿日:2006/11/22(水) 06:46:40.63 ID:GJhajIZkO
じゃあ俺も
mOY5ydvhO=GJhajIZkO


548 名前:VIP村人t[] 投稿日:2006/11/22(水) 14:27:28.54 ID:GJhajIZkO
494>>498の続き

朝目覚めると、いつも私より先に起きている男がまだ隣りで寝ていた。
女「………フフ。」
今、男がどんな顔をしているのか私にはわからない…。
でも、男といっしょにいるだけで心が弾む…。
男の声を聞いただけでつらくても頑張れる…。
男の温もりを感じただけで自然と笑顔になれる…。


女「男…。起きてください…。朝ですよ。」

男「ん…、女おはよう。」
女「おはようございます。男。」

これからもずっとこうしていたいな……。






えー、
長文&駄文すまん



最終更新:2006年12月18日 13:47