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    <title>暗黒アメリカ・古代オリエント、ヘレニズムの英雄</title>
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      [[FrontPage]]


*暗黒アメリカ・古代オリエント、ヘレニズムの英雄 [#a94fd259]



***アッシリア帝国 [#wda98083]
#br
#ref(アッシュール.jpg,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
**&amp;size(20){蘆花　春};(あしばな　はる) [#p1ce78cb38] 
アッシリアの王アッシュールバニパルとして知られる。
武と智を極めた文武両道の王として名高いが、同時にオリエントを代表する暴君として
悪名高い。
彼女は卓越した記憶力を持ち、あらゆる事象を瞬時に学習してしまう。
しかし、この能力は諸刃の剣。彼女は何事に対してもすぐに飽きてしまうようになる。
この飽きを癒すため、彼女は他国に対し征服を始める。
周囲の敵は、最初こそそれなりに手ごたえのある連中ばかりだったが、
彼女が遠征中の退屈しのぎとばかりに行った各種の残虐行為に恐れを
なし、彼女が敵の首都に近づくころにはあっさり降伏してしまった。
自分の好奇心を満たさなかったとして、エラム国の首都スサは徹底的に破壊された。
全てに退屈した彼女は、臣下や民を痛めつけることでそれを紛らわせようとする。
その最期は宮殿を暴徒が囲む中、宝物に火を放ち、愛妾や家臣を皆殺した上で
悠然とそれを眺めながら死を迎えるというものであった。
が、この才能にあふれたニヒリストは、神の気まぐれか、今一度この世に生を受けることになった。
復活後は中東連合に一時身を寄せるも、暗黒大陸のほうが退屈しなさそうといって
亡命。エキセントリックな連中に囲まれ、今のところは飽きてない様子。
趣味：読書。「リアルな体験には劣るが、ネタには困らない」と、一生を通して本は手放さなかった。彼女の図書館はつとに有名である。そして、読んでいた本の中身は…






***古代イスラエル [#uc4e92f5]

#AA{{

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ,.-- ､ __
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　,..-ｲ::　,.- 　 ｀‐､
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ｒ&#039;　_ﾐ,:&#039;ーー--&lt;;‐ ｀‐,
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 i&quot;.:/::::::;.ｨﾞ,ｨ&#039;:::: 　 ﾞミ　 i
　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　彡|     </description>
    <dc:date>2009-04-16T23:22:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sssr/pages/73.html">
    <title>ドイツ・諜報機関</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sssr/pages/73.html</link>
    <description>
      [[ドイツ・きゃらくたー]]

#br
#ref(かなりー.PNG,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
&amp;size(20){ヴィルヘルム・カナリス};
（CV.中田譲治）
ドイツ国防軍情報部長の地位に就く切れ者。
人生の目的は「安全に、平穏に暮らすこと」と信じて疑わない人物で、
インテリジェンスという非常に危険な役職にある今でもその信念は変わらない。
性格は冷静温厚。しかし自分と国家の平穏を脅かす人物には容赦しない。
たとえそれが、自国の指導者であろうとも。
若かりし頃はWW1で東洋艦隊で軽巡洋艦「ドレスデン」の副長を努め、艦長のサポートを有能かつさりげなく行っていた。
４４年に満の暗殺計画に関与したとして絞首刑の判決を受けるが、
戦後、南米で「デッドマンズＣ」なる凄腕の工作員として暗躍する彼の姿が見られたという。
クールな人だが、なぜか土門とは仲が良い。当人いわく「声のウマが合った」らしい。
ときどき本屋で土門と一緒にバイトをしている。
#br
#ref(諸星半子.png,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
&amp;size(20){諸星半子};
ドイツ軍の士官のほとんどはナチスに対する嫌悪があり、総統に対するクーデター、暗殺計画は数知れず企てられたが
彼女ほど、反ナチスクーデターに関わり続け、長く生き延びた人間はいない。
そして、失敗し続けた人間もいないだろう。
極めつけは、西方電撃戦の時、彼女は友人であるオランダのベルリン駐在武官に攻撃日程を知らせた。
それも、決定的な日時まで、当然オランダ政府は連合国にこのことを伝えたが、ドイツ軍は天候の回復を待つために何回も日程が延期された。
そのため、他の国は何回もの嘘の警報に対して、敏感に反応しなくなってしまった。
5月9日の夕方、彼女は再度友人に「明日の明け方」と言う内容を告げたが、この警報ではオランダ軍のみしか警戒に入らなかった。

そんな彼女も、ヒトラー暗殺計画?ヴァルキューレ作戦?に連座し、上司のカナリスともにフロセンビュルク強制収容所で絞首刑に処された。
皮肉にも、この陰謀に関しては彼女は直接関わっていない。
#br

#ref(キャラ設定_げーれん.png,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
&amp;size(20){ライチェ・ゲーレン};


カ    </description>
    <dc:date>2009-04-16T23:21:51+09:00</dc:date>
    <utime>1239891711</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sssr/pages/72.html">
    <title>ドイツ・政治家・文官</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sssr/pages/72.html</link>
    <description>
      [[ドイツ（政府・ＳＳ・陸軍）]]


#ref(キャラ紹介_リッベントロップ.png,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
&amp;size(20){土門　勝利（どもん　かつとし）};
身長：184cm
（CV.関智一）

ドイツの外務大臣。北方不敗よりレッド・オブ・ハートの称号を受け継いだ漢。
幼い頃、両親とシベリアを旅行中にシベリアトラに襲れるが、そこを偶々通りかかった北方不敗に助けられ、その強さに憧れ弟子入り。
それからしばらく経ったある日、己の実力を試すためだけにシベリアトラを撃退。「義なき拳は外道なり」と北方不敗に叱責され破門となる。
その後、この行為を深く悔いた土門は心を入れ替えて日夜修行に励み、一人前のファイターへと成長。
前年に開催された世界格闘技選手権の決勝戦にて北方不敗と激戦を繰り広げ、惜しくも敗れるが、この時に北方不敗からレッド・オブ・ハートの称号を継承する。
流派北方不敗の奥義は一つを除いて体得しており、その実力は外務大臣という枠を超越し、精鋭ドイツ軍の中でも最強と呼ばれるほど。
基本的には無愛想で無鉄砲だが子供には優しい。実は女性からかなりモテるのだが、本人が異常なほど鈍感なため、恋愛経験はゼロである。
ときどき本屋で臨時店長を務めている。鈴久との馴れ初めはその本屋であった。

#br
#ref(キャラ紹介_ゲッベルス.png,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
&amp;size(20){ロミリア・ゲッベルス};
誕生日：10月29日
身長：163cm／B83 W53 H82
（CV.今野宏美）

宣伝相。「加工した情報を真実と偽り、望む方向に世論を運ぶのが報道マンの仕事」をモットーに、日々捏造した情報を垂れ流し、「視聴率のためなら人が死んでも構わない」と過激な番組を放送するなど、徹底したイエロージャーナリストである。
「ゲッペルス」と間違われて呼ばれることが多く、そのたびに怒って訂正するが、満などにはソレが面白いと毎回「ゲッペルス」と言われている。

国営放送局の看板番組「げるまん☆ちゃんねる」の司会をつとめており、
ここでも得意の捏造と毒舌で視聴者をアツく盛り上げている。

#br
#br
#br
#br
#ref(キャラ紹介_エヴァ.png,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)    </description>
    <dc:date>2009-04-16T23:21:51+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sssr/pages/71.html">
    <title>ドイツ・親衛隊</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sssr/pages/71.html</link>
    <description>
      

[[ドイツ・きゃらくたー]]

#ref(はいどりひ.png,[[画像置き場]],wrap,aroun,nolink)
&amp;size(20){来春　理非};（らいしゅん　りひ）
誕生日：3月7日
身長：153cm／B72 W57 H79　
（CV.斎賀みつき）

「私は害虫以外「何も」殺したことがない」赤十字の代表団にユダヤ人虐殺を問われ
「答えは一つ。働くか死ぬかだ」ベーメン・メーレン保護領での理非のスローガン

ナチ党が誇る完璧超人…もとい鈴久マーク２。
プラハの虐殺者、邪悪な若き死神、上級猜疑官と不気味な異名ばかり持つ。
親衛隊の血だらけの右腕。
運動神経（フェンシング・水泳等）、知性（トライリンガル）、教養（ヴァイオリンの名手）とどこを取っても非の打ち所の無い逸材なのだが、権力欲がおそろしく旺盛で、相手が無能と見れば誰彼構わずバカにするため、周囲の人間との折り合いは絶望的に悪い。部下散々扱使うだけでなく、自らも常人離れな仕事量をこなす完璧超人。彼女の副官を勤められたら、出世コースは保障されたも同然と言われるほどの強制労働。他人を信用したことは一度もないが人間不信ではなく。自分は誰にも殺せないという強い思い込みのある自信家。プライベートではスポーツを非常に好み。理非が人間に近づけるわずかな時間と同僚から評されるほど、運動に熱中した。
最初は将来有望な海軍士官として海軍に在籍していたものの、絵入玲の胃に穴を開けたため不名誉除隊の憂き目を見、生涯に亘る恨み辛みを抱えつつもナチ党に入党する。役目を与えられた理非は仕事に取り付かれたように業務こなし、上司である緋村の期待に応えられるようあらゆる手段をもって親衛隊の組織拡大と権力獲得に邁進するも理想のアーリア人の美貌と文武両道な有能ぶりに緋村だけでなく、ナチ党内のあらゆる幹部から嫉妬と恐怖の目で注目されるようになっていた。ナチ党内でもとてつもないスピードで昇進し、親衛隊情報部SD（後に国家保安本部RSHA）のトップに就任後。国防軍の影響力弱体化、突撃隊首脳陣の粛清、国民の密告制度などドイツの暗部のヒロイン的存在として活躍し、SSNo.2の座をゲットする…が、徐々にその影響力を緋村に警戒されるも緋村は理非に依存せざる得ない関係にいつのまにかなってしまい、理非を邪険に扱うことは出来なくなっていた。鈴久から「面倒だからお願い    </description>
    <dc:date>2009-04-16T23:21:51+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sssr/pages/70.html">
    <title>ドイツ・国防軍将官</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sssr/pages/70.html</link>
    <description>
      [[ドイツ・きゃらくたー]]
#ref(ドイツバー陸軍.png,[[画像置き場]],nolink);
#br
#br
#ref(ネーリングwiki.png,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
&amp;size(20){クルツ・ネーリング};
身長：197cm
（CV.銀河 万丈)

ハウサー、レープと同じくWW1時からの大ベテラン。特にハウサーとは戦後も同じライヒスヴェーア所属の腐れ縁。
戦後も参謀部に残り続けたためWW2時の新生ドイツ国防軍の中では教師的な役割を持っていた。
例としてはグーデリアン、ロンメルと錚々たる人物を部下に持っていた経験が有り、彼女らに「軍人とはなんたるか」を叩き込んだ人物である。（彼女たちからは「おやっさん」と呼ばれる）
また逆にに彼女たちに機甲戦の有効性を教えられたらしく、ベテランには珍しい機甲戦論者として機甲戦反対論者達の押さえ込みに協力した。

２ｍに迫る体躯、金髪碧眼を持ち、また冷静かつ明晰な頭脳を持つ為、ゲルマン人認定家である満から直々に「理想的なゲルマン人」認定を受けた…が、同期であったハウサーやレープから言わせると「偏屈で融通の効かない分からず屋」。一方ネーリングも２人のことを「ドイツ軍始まって以来の不良軍人」と呼んでいる。
が、ネーリングは知らないのだった…ゼナを始めとするドイツ軍新世代達はハウサーやレープなどとは比べるべくもないYUTORI達であることを。
そして教師役である自分はそのYUTORI達を相手に奮闘しなければならないことを…。

ちなみにハウサーにWW1時代から絶賛片思い中、が全く気付いてもらえない、要はヘタレ。ただし男にはモテる。



#br
#ref(でぃーとる.PNG,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
&amp;size(20){エミリア・ディートル};
ドイツ国防軍上級大将。ノルウェー侵攻や、フィンランド戦線などで奮闘した。
エドゥアルト・ディートル将軍の親戚であり、オネェキャラの叔父
に代わり軍隊に入る。山岳・冬季戦の達人で、アルプス山脈は１０歳になる前に
制覇した。
叔父がああいう人(真夏の夜のギリシア参照)なので自分が男らしくあらねば、
と頑張る子。陸軍タンとは仲が良い。
武器はピッケルで、ポイポイ投げてはイタリア出身の土管工を虐殺する。

#br
#br
#    </description>
    <dc:date>2009-04-16T23:21:51+09:00</dc:date>
    <utime>1239891711</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sssr/pages/69.html">
    <title>ドイツ・元帥達</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sssr/pages/69.html</link>
    <description>
      [[ドイツ（政府・ＳＳ・陸軍）]]

#br
#br
#br
#ref(ふぉん・れーぷ.PNG,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
&amp;size(20){ヴィルヘルム・“リッター”・フォン・レープ};
誕生日:9月5日
身長：181cm
（CV.檜山修之）

満の政治的出身地であるバイエルン出身。
WW1に従軍し「騎士（Ritter）」を名乗ることを許されたドイツにおける戦術防衛の第一人者。ルールー・ルントシュテット並みのベテラン。
独軍内部では年長組だが、若く見える外見と性格から「お兄様」やら「アニキ」やらとよばれている。
もっとも、本人としては自分の歳でそう呼ばれるのに逆に違和感を感じ始めているようだが。

性格面は「騎士（Ritter）」の名に恥じない性格。ただし、それ故に無理な拡張政策を取る満には懐疑的。それ故、同じ騎士タイプの緋村とは互いに反発し合うが、どう見ても近親憎悪。
一見すると冷静に見えるが、その実態は直感と感情で動くタイプ。また、意外としたたか。
また、面倒見が良いためか武装親衛隊でもチンピラ組（ゼナ、手虎）とは仲が良いようだ。
ハウサー、ネーリング、ルントシュテット他、国内外の古参組とは親交が深い。
愛煙家であり、煙草を自らの燃料と標榜する。それ以外には登山狂いであり、普段からふらりと山に行ってしばらく戻って来ないことがある。ていうかお前、それ職務放棄だろう。
　
防御の専門家、というか……劣勢になればなるほど輝くタイプの指揮官。
特殊な能力を持たないただの人間だが、勘の良さと生存能力にかけては屈指のものを持つ。
単独での戦闘もそれなりにこなし、武器は拳銃。状況次第で二挺使うこともある。
……完全に非常の人（非常時のみ有能。平時は無能）。普段は単純にダメな男だという説もある。

正史では１９４２年７月にマジノ線を突破。フランス戦後に元帥となっている。
が、その後ナチスの政策に愛想を尽かし、辞表を提出。予備役となり、戦後まで軍務に服する事は無かった。

#br
#br
#br
#ref(ルーツィンデ・ベック.JPG,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
&amp;size(20){ルーツィンデ・ベック};
誕生日:6月29日
身長：172cm／B86 W58 H88　
（CV.未定)

ドイツ軍の陸軍参謀本部総    </description>
    <dc:date>2009-04-16T23:21:51+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sssr/pages/68.html">
    <title>ドイツ・研究者</title>
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      [[ドイツ（政府・ＳＳ・陸軍）]]

#ref(いーげー・ふぁーべん.jpg,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
*&amp;size(20){イリヤスフィール・G・ファーベン}; [#qed58cce]
** [#dc89ab56]

圧倒的技術力と天才的政治力でドイツ技術産業を牛耳るファーベン社の社長。一見すると容姿は幼く、無邪気に振舞うため一見すると子供のようだが、純粋なゆえの歪んだ冷酷さも併せ持つ。
急速な軍拡と領土拡大で破綻しかけたドイツ経済を企業の立場から何度も救う。また、ドイツ研究機関を監督する最高責任者でもあり、ここでもイナバやポルシェのような個性的で過激な連中をその天才的な手腕で統率し、ドイツの技術力を世界最高峰のレベルにまで押し上げる。
自身も科学、建築、医学、魔術、etcなどあらゆる分野に精通しており、死角はない。その実力は世界最高と名高いドイツ技術陣の中でも飛び抜けている。
これが彼女の表の顔。

最近公開された機密資料によると、下留満を旗揚げのころから注目し、裏でこれを積極的に支援していたという。彼女の目論みは成功し当時熾烈な競争を繰り広げていたユダヤ系企業の追放に成功、ドイツ産業界を事実上独占した。
その後彼女は陰で多くの戦争犯罪（ガス室、人体実験、強制労働、etc）を主導、その効率化に成功する。他にもフォードのアンドロイド計画に対抗してドーピング強化兵士の育成を構想していたらしい。
実質的に満を独裁者にまでした一番の『功労者』であり、その功績の数々から『ナチスのスポンサー』とまで囁かれていた彼女の権力は絶大で、実際に満も彼女の圧力を無視することはできなかった様である。一説ではその思想、行動すらも掌握し、これを誘導して世界大戦にまで導いた張本人であるとも・・・。

戦後彼女に対して秘密裁判が開かれるが一日で無罪放免となる。これにはアメリカ政財界との政治取引があったとの説が有力であり、事実彼女は後に愛前大統領の国務長官に就任し『ダレス機関』を率いてアイクの右腕として活躍した。
彼女についてはいまだ謎が多く彼女がどんな目的のために行動し、それはなぜ頓挫したのか、あるいはすでに成功したのか、それらはいまだ不明であり今後も解明が待たれる。

#br
#ref(ぽるしぇ.png,[[画像置き場]],wrap,around,nolin    </description>
    <dc:date>2009-04-16T23:21:51+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sssr/pages/67.html">
    <title>ドイツ・きゃらくたー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sssr/pages/67.html</link>
    <description>
      [[きゃらくたー]]

#contents
#br
|&amp;ref(ドイツタイトル.png,[[画像置き場]],nolink);|
#br
前大戦による敗北で一時は崩壊しかけたドイツだったが、ヴァイマール体制によって復活を遂げる。
しかし国内ではいまだ共産主義者と少数派政党らの内戦状態が続いており、国民は不安におびえていた。
そんな中、下留満率いる国家社会主義ドイツ労働者党が政権を掌握。彼女は自身のカリスマ性によりそれまでバラバラだった国民をファシズムの元に団結させた。また軍拡を推し進める一方、国家主導の経済政策を次々と成功させることで、ドイツを再び欧州最強の国へと生まれ変わらせた。しかし資源や余剰人口の問題はいまだ未解決であり、ドイツは領土の拡大を求める。
1936年以降、ナチス・ドイツは東方帝国の野望の元、ラインラント、オーストリア、チェコスロバキア、そしてポーランドを自らの手におさめようと行動を開始する。
ドイツの対外政策は、英仏やソ連、イタリア、ひいては日本やアメリカをも巻き込んだ惨劇の道へと繋がっていく。
新たな世界大戦は、すぐそこに迫っていた。
#br
|工業力|■■■■■■■□□□|欧州一の工業力を誇るも、資源に難あり|
|技術力|■■■■■■■■■■|ドイツの科学力は世界一ィィィ|
|陸軍力|■■■■■■■■■□|電撃戦をモットーとする精強極まる軍隊|
|海軍力|■■■■■■□□□□|少数精鋭の水上艦隊、Ｕボートを保有、前弩級戦艦もしっかり使います|
|空軍力|■■■■■■■■■■|対地、制空ともにエースパイロット揃い|
#br
#br


***主役キャラとドイツ政権中枢(異議は認める) [#id0e4212]
#ref(ドイツバーナチス政権.png,[[画像置き場]],nolink);
#br
#ref(キャラ紹介_下留満.png,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
&amp;size(20){下留　満};（しもどめ　みつる）
誕生日：4月20日
身長：161cm／B83 W54 H80
（CV.田中 理恵）

本名はアンナー・ヒルター。渾名はジャーマン。魔法少女まじかる☆げるまんにもなれるらしい。
国家社会主義ドイツ労働者党を率いる若きカリスマ。優れた弁舌の才とギャンブラー的直感で、欧州をオモチャのようにもてあそぶ。
星凛と城寺六子    </description>
    <dc:date>2009-04-16T23:21:51+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sssr/pages/66.html">
    <title>ドイツ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sssr/pages/66.html</link>
    <description>
      







































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































    </description>
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    <title>トルコ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sssr/pages/65.html</link>
    <description>
      [[きゃらくたー]]
#br
|&amp;ref(トルコタイトル.png,[[画像置き場]],nolink);|
#br
西欧からの搾取(&#039;&#039;&#039;主にイギリス&#039;&#039;&#039;)や不平等な条約により「瀕死の病人」と言われるまでに痛めつけられ、のたうち回るように改革を行うも官僚の腐敗や産業改革の失敗､さらには第一次大戦の敗北によりトドメを刺されたオスマン帝国は、ムスタファ・ケマルのトルコ大国民議会やトルコ革命によりトルコ共和国へと移行した。
栄光の時代から遠くなったトルコ。
だが「国父」と呼ばれるムスタファ・ケマルはオスマン帝国時代の領土回復を諦めてはいなかった。
ケマルの人徳と不思議な魅力によってバルカン旧領が再びトルコの下へと入り、地図上では1800年代中期と同程度の領土となった。
が、全く安心は出来ない。民族主義者や諸外国はトルコを葬り去ろうと陰謀を張り巡らせている。
はたしてトルコは再び栄光の時代を取り戻し、トルコ人の武勇を世界に知らしめることが出来るのだろうか？


#br
|工業力|■■■■□□□□□□|中小国の部類|
|技術力|■■■□□□□□□□|スキル5が最高 |
|陸軍力|■■■□□□□□□□|軍事力とは国力が反映されるもの|
|海軍力|■□□□□□□□□□|老朽化著しく、前大戦時の遺物ばかり |
|空軍力|■■□□□□□□□□|申し訳程度|
#br
***登場キャラクター [#wd8c3886]
#br
*トルコ及び旧領 [#sb889b01]
#br
#ref(ムスタファ・ケマル.png,[[画像置き場]],wrap,around,nolink)
*&amp;size(20){ムスタファ・ケマル};[#oe3e0359]
(吹き替え：江原正士)
**天才的指導者 [#s972639d]
トルコ共和国大統領。
天賦の指導力と頭脳を併せ持った軍人。
第一次大戦においてガリポリへ上陸したイギリス軍を撃退し、一躍トルコの英雄になり、トルコ革命では中心的役割を果たし、（政敵を消しながら）そのまま大統領となった。
酒と恋愛と何かを達成する事には並々ならぬ情熱を放ち、特に恋愛は老若男女を問わず、彼のハートを射止めてしまった幸運な（哀れな？）人が自分の物となるまで口説き落とすという熱い人間である。

最近はルーマニアの３吸血鬼のひとりモニカ・タタレスクに惚れ込んでしまい、彼女が起きているあ    </description>
    <dc:date>2009-04-16T23:21:51+09:00</dc:date>
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