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    <title>Star Conflict 日本語wiki</title>
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    <description>Star Conflict 日本語wiki</description>

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    <dc:date>2025-10-22T13:02:09+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/44.html">
    <title>Ship tree</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/44.html</link>
    <description>
      #contents(fromhere=true)

*概要
&amp;u(){Ship tree}とは、各派閥ごとに存在するShipsのロードマップ。基本的には上にあるShipsのレベルを一定以上にすることにより、線で繋げられた下のShipsが解放、購入可能になる仕組みになっている。Empire、Federation、JerichoのShip Treeは、Interceptor、Fighter、Frigateそれぞれがもつ3種類のRoleのうち2種類、そこにDestroyerを加えた系7種類のRoleが使用可能。尚、右側の&amp;color(#fcd003){Premium and Unique ship}と書かれた金色の領域にあるShipsは、コストさえ支払えばいつでも好きな個所のShipsを購入できるという性質をもつ。

#region(EmpireのShip Tree)

※&amp;color(#d75dff){★}はManufactureで入手できるものを、&amp;color(#fcd003){★}はGCで購入するものを、&amp;color(#fcd003){〇}はShip Componentで合成するものを、&amp;color(#7dd813){★}はDLCで入手できるものを表している
#table_style(head=:#FFFFFF:100%:center){
  ランク=:bold:center, ECM=center, Recon=center, Command=center, Gunship=center, Long Range=center, Engineer=center, Destroyer=center, Premium and unique ships=#414a32:center,
}
|~ランク|~ECM|~Recon|~Gunship|~Command|~Long Range|~Engineer|~Destroyer|~Premium and unique ships|
|1|||[[Hercules]]||||||
|2|||||[[Harpy]]|||&amp;color(#d75dff){★}[[Dvergr]](Re)|
|3||[[Dvergr 2]]|[[Hercules Rage]]|||||&amp;color(#fcd003){★}[[    </description>
    <dc:date>2025-10-22T13:02:09+09:00</dc:date>
    <utime>1761105729</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/43.html">
    <title>EM Weapon</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/43.html</link>
    <description>
      *Ⅰ
**1
***Assault Railgun
アサルトレールガンはとてもバランスの良いFighter用の武器。最初に使う事になる武器になる。高めの弾速とバランスの取れた性能は、初級者でも上級者でも重宝する。

#region(パラメーター詳細)
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion
**2
***Plasma Gun
プラズマガンはInterceptorに標準装備されているEM属性の武器。攻撃すればするほど散布界が収束するので、当てやすさはピカイチ。Interceptorの装備なので火力や射程は控えめ。

#region(パラメーター詳細)
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion

***Beam Cannon
ビームキャノンはフリゲートに標準装備されている武器。照射系の武器で、カーソルにピッタリとビームが追従してくる。機体の周りをぐるぐる回られているような状況ではあまり役に立たないが、基本ダメージが高く、即着でダメージを与えられるのでかなり強力。

#region(パラメーター詳細)
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion
**3
***Gauss Cannon
ガウスキャノンはチャージ（長押し）をすることによって命中率と熱量が上昇するFighter用の武器。高威力・長射程・低レートとロマン武器に片足突っ込んでいるような気がするが、そのようなことはない。特別に早い弾速は高速移動をするInterceptorや装甲をばら撒きながらスラスターをこちらに向けているフリゲートには恐怖の対象である。遠距離で有効。

#region(パラメーター詳細)
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion
*Ⅱ
**4
***Pulse Laser
パルスレーザーはInterceptor用の武器。照射系武器の弱点でも長所でもあった点が改変されAIMアシストがされるようになった。そしてその代わりに照射が断続的になり、射程は縮み、更に散布界もある。しかし、火力は脅威そのもの。近距離で特に有効。

#region(パラメーター詳細)
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion
***Positron Cannon
ポジトロンキャノンはチャージ(長押し)することによって威力と集弾性、    </description>
    <dc:date>2025-08-27T04:31:33+09:00</dc:date>
    <utime>1756236693</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/42.html">
    <title>Kinetic Weapon</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/42.html</link>
    <description>
      *Ⅰ
**1
***Assault Railgun
アサルトレールガンはとてもバランスの良いFighter用の武器。最初に使う事になる武器になる。高めの弾速とバランスの取れた性能は、初級者でも上級者でも重宝する。

#region(パラメーター詳細)
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion
**2
***Plasma Gun
プラズマガンはInterceptorに標準装備されているEM属性の武器。攻撃すればするほど散布界が収束するので、当てやすさはピカイチ。Interceptorの装備なので火力や射程は控えめ。

#region(パラメーター詳細)
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion

***Beam Cannon
ビームキャノンはフリゲートに標準装備されている武器。照射系の武器で、カーソルにピッタリとビームが追従してくる。機体の周りをぐるぐる回られているような状況ではあまり役に立たないが、基本ダメージが高く、即着でダメージを与えられるのでかなり強力。

#region(パラメーター詳細)
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion
**3
***Gauss Cannon
ガウスキャノンはチャージ（長押し）をすることによって命中率と熱量が上昇するFighter用の武器。高威力・長射程・低レートとロマン武器に片足突っ込んでいるような気がするが、そのようなことはない。特別に早い弾速は高速移動をするInterceptorや装甲をばら撒きながらスラスターをこちらに向けているフリゲートには恐怖の対象である。遠距離で有効。

#region(パラメーター詳細)
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion
*Ⅱ
**4
***Pulse Laser
パルスレーザーはInterceptor用の武器。照射系武器の弱点でも長所でもあった点が改変されAIMアシストがされるようになった。そしてその代わりに照射が断続的になり、射程は縮み、更に散布界もある。しかし、火力は脅威そのもの。近距離で特に有効。

#region(パラメーター詳細)
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion
***Positron Cannon
ポジトロンキャノンはチャージ(長押し)することによって威力と集弾性、    </description>
    <dc:date>2025-08-27T04:31:09+09:00</dc:date>
    <utime>1756236669</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/41.html">
    <title>Thermal Weapon</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/41.html</link>
    <description>
      #contents(fromhere=true)
*汎用武器

----
**Interceptor用
***Pulse Laser
InterceptorにあるまじきDPSを誇る武器。おまけに発射物は即着弾になっており、命中精度も文句なしと一級品のカタログスペックを誇る。ただし、基礎射程が&amp;u(){1600m~1850m}と極端に短いのが悩みどころ。また、特殊効果として遠くの敵を攻撃するほど威力が減衰していくため、Interceptor特有の素早さを生かして積極的に接近戦を仕掛けよう。

#region(パラメーター詳細)
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion
***Phase Suppressor
長めの射程、安定した連射速度、DPSを持つ優等生。Shield、Hull共にダメージを通しやすいThermal属性ということもあり、とにかく使う場面を選ばないのが特徴。また、命中時に微かな範囲ダメージを与えつつ、ShieldとHullの回復量を50%下げる効果もある為嫌がらせにも向いている。

#region(パラメーター詳細)
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion

----
**Fighter用
***Ion Emitter
強力な照射式レーザーを発射する武器。射程は少々短いものの、照射し続けることで目標のResistanceを大きく下げることができるため、見た目以上の火力を出すことが可能。素早く動き回るInterceptorを処理したり、足の遅いFrigateやDestroyer相手に対し有効打となるだろう。

#region(パラメーター詳細)
Ⅰ
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion

***Thi&#039;Lith Beam
単発火力は低く、また連射速度もそれほど早くないと火力自体は微妙だが、サイト内にいる全ての敵に対して一斉に即着弾を放つことができるという特殊な武器。最も、敵を1人攻撃するごとにエネルギーが減っていくか...。また、その性質上Spreadを押さえない方が攻撃範囲が広がる為、通常とは異なる構築を求められる。

#region(パラメーター詳細)
Ⅱ
Ⅲ
Ⅳ
Ⅴ
#endregion

----
**Frigate用
***Beam Cann    </description>
    <dc:date>2025-08-28T03:22:03+09:00</dc:date>
    <utime>1756318923</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/40.html">
    <title>Munitions</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/40.html</link>
    <description>
      #contents(fromhere=true)

*概要
&#039;&#039;Munitions&#039;&#039;（弾薬）とは、装備することで武器の各パラメータを変動させるものである。武器の火力を直接上昇させるものから連射速度を上げるもの、弾のばらけを抑えるものまで効果は多岐に及び、戦闘においては無視できない効果を発揮する。弾薬は全て使い捨て形式であり、PvPやPvE、[[Open Space]]問わず一度でも弾薬を装備した機体を出撃させれば消費した扱いとなって、再度買い直して補充する必要がある。

ランク6までは純粋にダメージを上昇させるものしかないが、ランク7以降からはクリティカル率や射程、連射速度といった別のパラメーターを調整できるもの、Workshopで作れるものなどが解放され、より構築の幅が広がるだろう。また、&amp;color(#d75dff){Mk.4}の&amp;u(){Xenon Lamp}、&amp;u(){Explosive Shells}、&amp;u(){Double Deflector}(ダメージ増加系)は通常のものより高い効果を持ち、&amp;color(#fcd003){Mk.5}の上記3つはキル/アシストで得れるXPが2倍に増加する。

一部の弾丸はWorkshopでResearchを経由してレシピを解放、制作することができ、こちらはクレジットを消費して補充できる一般的な弾丸よりはるかに重いコストとなっているが、通常より高い効果を得る、特定の敵に対して大きなダメージを期待できるものなど、総じてコストに見合った性能を持っている。

主な入手手段はクレジットでの購入、Workshopでの作成、Open SpaceでのContainer回収、Bundleの購入。

*Thermal系
**Xenon Lamp
　武器の攻撃力を純粋に増加させるMunitions。初期から使えるMunitionsであり、Curved Reflectorと比べると素直に火力を強化できるため、他のMunitionsが解放されても使いやすい。
#region(ランク別効果)
|~ランク|~効果|~費用|
|3|+4.2% ダメージ|235 Credits|
|6|+4.2% ダメージ|990 Credits|
|9|+4.2% ダメージ|2255 Credits|
|12|+4.2% ダメー    </description>
    <dc:date>2025-08-27T05:26:01+09:00</dc:date>
    <utime>1756239961</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/39.html">
    <title>装備の強化について</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/39.html</link>
    <description>
      *** 装備の強化
装備にはmk.1からmk.4までの4段階があり、Researchをしてポイントをためるか、対応する派閥の忠誠度を支払うことで強化できる。
各装備ごとに個別に強化する必要があるので、Assault Railgun 6を1つmk.2に強化したからと言って、持っている他のAssault Railgun 6も全部mk.2になるというわけではない。

Researchするには、Researchしたい装備をいずれかの機体に実装していることが必要である。
実装されている装備を選んで「Research」を押せばその装備をResearch対象にできる。
実装されていない装備を選ぶと、確認の表示が出るので、OKを押したら今選択している機体に実装されてResearch対象になる。&amp;br()
Researchで貯めたポイントと持っている忠誠度の合計が必要な値を超えていれば、それらを消費して強化が可能。&amp;br()
すでに強化可能な状態でも、Researchを続けることで消費する忠誠度を抑えることはできるが、すでに強化可能な装備をResearch対象にすることは現状ではできない。

忠誠度は、Contractクエストをクリアすることでたまる。ContractクエストはEllydium Theta以外のステーションで受けることができる。対応は以下。
|勢力|派閥|対応ステーション|
|Empire|LegionとWarden|Guardian-17|
|Federation|VanguardとArmada|New Eden|
|Jericho|RaidとTech|Mendes-IX|
※Ellydium Thetaはどことも対応していない代わりに、Xenocrystalをもらえるクエストを受けられる。

ステーションを切り替えるには、Tasks画面で行きたい勢力を選択すればよい。Creditを20000払うことで、切り替えが可能。&amp;br()
いずれかの勢力でrank6以上になっている場合は、CreditがなくてもOpen Spaceを通じて移動することができる。&amp;br()
Ellydium Thetaを介して、すべてのステーションに向かうことができる(rank4以上の機体で出港する必要あり)。    </description>
    <dc:date>2017-01-20T04:47:23+09:00</dc:date>
    <utime>1484855243</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/38.html">
    <title>Open Space</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/38.html</link>
    <description>
      *Open Spaceとは
周辺宙域を探索して資源を獲得したりContractsから受注したミッションを行うゲームモード。
[[PvP]]や[[PvE]]と違い明確な目的は存在せず、プレイヤーが自由に航海を行うことができます。
rank6以上の船を所持している状態であれば利用可能です。

とりあえず作成、加筆、修正お願いします。


----
*画面の見方
***1.通常画面
#ref(ATTACKED_SECTORS_通常画面説明_Resize.png)

①現在自分の居る宙域
②自分のカルマ値とStation protectionの有無。Station protectionについては下記参照
③現在受けているクエスト
④Fuel（燃料）残量、移動することで少量ずつ減少。ワープゲートを通ることにより25%消費する。
⑤カーゴ内容、獲得した資源はここに表示される。
⑥ワープゲート、接続されている別の宙域に移動できる。
⑦近くにあるアイテムの方向が表示されている。
⑧その他のワープゲートorステーションの方向が大まかに表示されている。
　　
　　　
//説明したほうが良い？内容
//通常画面（ミニマップ、アイコン、カーゴ容量、燃料）
//TABキーで開く宙域マップ（アイコン）
//Mキーで開く全体マップ（ワープゲートの接続、｛Station protectionについて、Minimum ship rankについて｝←別枠での説明のほうがいいかも）


----
*航海の基本

***1.出港方法
　　「LAUNCH」ボタンを押し、メニューから「Undock」を押し、機体を選択すれば現在居るステーションから出発します。
　　事前に小隊を組んだ状態で出港すると小隊メンバーは常にマップ上に緑アイコンで表示され、索敵情報も共有されます。


//メニュー画面挿入箇所

　　現在居るステーションはデフォルトで一番最初に選択した勢力の場所が設定されています。
　　ステーションを変えたい場合は「Contracts」から勢力を変更するか、行きたいステーションをクリックすれば移動することができます。
　　（移動費用：ゲーム内通貨400,000/課金通貨100）
//ステーション変更画像挿入箇所

*    </description>
    <dc:date>2017-01-19T04:10:25+09:00</dc:date>
    <utime>1484766625</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/37.html">
    <title>Weapon Systems</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/37.html</link>
    <description>
      #contents(fromhere=true)

*概要
&amp;u(){Weapon Systems}とは、本作において、自機に搭載し敵を攻撃するために主に用いられる、いわゆるメインウェポンを指す言葉である。実弾もあればエネルギー弾もあるし、カーソルにぴったり追従してくるレーザーもあれば敵を追尾するディスク、その機能も単純にダメージを与えるものから、Resistanceを減少させる、Energyを減少させる、着弾地点の周囲にいる味方を回復する、発射物自体は直接ダメージを与えないがスリップダメージを与えるなど、武器それぞれが様々な特徴を持っている。

基本的に、Interceptor系には2門、Fighter系には4門、Frigate系には4門（Long Rangeに限り6門）、Destroyer系には12門の武器が搭載されており、それぞれに発射可能が角度が設定されている。角度の都合で1門しか撃てない場合でもカタログスペック通りの性能を発揮するが、例えばZealotのような前方にしか武器が付いていない機体は、自身の真後ろ及び真下には射撃できない、といった仕様になっている。

**属性について
本作では、熱/ビーム系の武器には&amp;u(){Thermal}、実弾系の武器には&amp;u(){Kinetic}、エネルギー系の武器には&amp;u(){EM}といった属性が割り当てられており、ThermalはShieldとHull両方にそこそこ効果的、KineticはShieldが不利だがHullには有利、EMはShieldに有利だがHullには不利と、いわゆる属性相性が存在する。これらを覚えておくことで、より効率的に敵にダメージを与えられるだろう。

**パラメーターについて
武器にはパラメーターが記載されており、それぞれ次のような効果を表している。XX-YY、或いは(from-to)と書かれたものは、継続して発射しているときにパラメーターがXXからYYに変化していくことを表している。
#region(長いので格納)
-DPS (属性名)
Resistanceが0の相手に対し、この武器が毎秒どれほどのダメージを与えるか表したもの。
-Damage (属性名）
この武器が、一射ごとにどれだけのダメージを与えるか表したもの。照射系武器の場合は、照射中に発生するダメージ    </description>
    <dc:date>2025-08-27T05:22:07+09:00</dc:date>
    <utime>1756239727</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/36.html">
    <title>Special Ops</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/36.html</link>
    <description>
      7～15LV
*ミッション概要
***ミッション達成条件
 ・敵駆逐艦の破壊
***ミッション失敗条件
 ・味方の全滅
 ・敵駆逐艦の逃亡
*ミッション内容
ワープポータルからエイリアンの駆逐艦がワープアウトしてくる。
この時はまだ攻撃できないので気をつけよう。 減速した後なら攻撃は届く。

駆逐艦は以下の行動を行う
・シールドを展開してダメージを無効化、更に各所のエミッターを復活させ、確率で攻撃タイプを変更する。　エミッターがレーザータイプであればそれで応戦するが撃ってこない場合、シールド破壊時にEM系弾幕を張られてしまうため安全距離まで離れよう。
・ミサイルを発射する。対象は順番に選ばれる。　ミサイルの数は一定（12発？）のため生存者が少ないと大量のミサイルが殺到してくる。
・アウトポストに対して魚雷を発射する。　何かに接触すれば大ダメージを周囲一帯に撒き散らすためできるだけ処理しておきたい
・船体の前方に重力場を発生させてプレイヤーを引き込む。　近づけば近づく程その吸引力は高まり、重力場に完全に捕まると脱出は不可能となり接触ダメージ等で死亡する。　同時に現れるジェネレーターを2つ破壊すれば重力場は停止するので、できるだけ早めに破壊しよう。　戦闘中一回しか使ってこない（？）
・コアに近寄ってきた船をpulserによって粉砕する。　対策が無ければ即死に近いダメージを与えられるため注意。
・コアが最後の一つになるか残りHPが10％を切った場合前方にワープゲートを生成して離脱を図る。　同時に加速するため、自分の位置はきちんと管理しておこう。
・アウトポストが全て破壊された場合にもワープゲートを生成して離脱を図る。　こうなったら一からコアを破壊する暇など無いのでエミッターを破壊して1％ずつ削るしか方法はない。
・一定時間経過すると回避不可能の攻撃を加えてくる。　例えアステロイドに隠れていようともダメージは受けるため、できるだけ長期戦は避けるようにしよう。    </description>
    <dc:date>2016-12-21T22:00:42+09:00</dc:date>
    <utime>1482325242</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/35.html">
    <title>&#039;Ellydium&#039;Raid</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/starconflictjp/pages/35.html</link>
    <description>
      *ミッション概要
***ミッション達成条件
 ・敵基地の無力化
***ミッション失敗条件
 ・揚陸艇の全滅
 ・味方の全滅
*ミッション内容    </description>
    <dc:date>2015-09-11T20:35:25+09:00</dc:date>
    <utime>1441971325</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
