<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/sundaioosaka/">
    <title>sundaioosaka @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/sundaioosaka/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>sundaioosaka @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2024-01-27T06:34:20+09:00</dc:date>
    <utime>1706304860</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/27.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/67.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/65.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/256.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/253.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/258.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/68.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/69.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/23.html">
    <title>英語科</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/23.html</link>
    <description>
      -&amp;size(20){青山 真也先生}
 ＬＳクラス和文英訳Ｓ、ＳＣクラス英文読解ＳＤなど担当。
 代ゼミと掛け持ち。
 天王寺在住。
 わかりやすさに定評があるが、駿台内での立場は悪く、講習会では上級講座は担当していない。

-&amp;size(20){沖 良志博先生}
かなり体がごつい若手講師。
休日はジムに通っているらしい。
[[福岡校]]で平常授業があったりする。
寝ている生徒に対してはかなりきれる。
「whichの前スラッシュ～、動詞の前二重スラッシュ～」
講習会は南校中心に担当

-&amp;size(20){堺 野往先生}
[[大阪校]]では現役生のみ担当。

-&amp;size(20){小宮 ？先生}
見た目はこざっぱりしているが、口調はオネェ系男子。和文英訳を担当。
文法に造詣深いらしい。
口癖は｢いっすか(いいですか)｣。
５０分の授業で２５０いっすかする。
つまり５[いっすか／m]。

-&amp;size(20){岡部　央先生}
SAのみ英作文担当の人。軽くコミュ障っぽい。言葉がすらすら出て来る漢文担当の小川さんとは正反対を行く。
「それでは早速授業始めます」「まだある。でもやめとこう！」「Howeverはダメ。何でか。コンマがいるから」「語法上のルールなの」
生徒の答案添削という「ただ働き」もきっちりこなす、真面目な先生である。

-&amp;size(20){清水 一成先生}
イッセー。
医系英語のみ担当。高原氏の代役だったが結局後期も担当することに。
独特なキャラクターの持ち主。｢さぁ後１０分だから頑張ろー↑。｣
好きな生徒も多いがアンチも多い。
授業の最初に配るイッセータイムズには嫁ネタが多い、愛情の裏返しなのだろう。
体を鍛えるのは日課らしい。
怒ると怖いは本人談。
心臓病を患っているらしく、何故生きているのか不思議な状態らしい。MAで治してやれよ！

-&amp;size(20){中村 光宏先生}
京大英語のみ担当。喋り方がおかしい
沖縄の人ではないかという噂があるメンソーレ。
何かとイラストを付けたがる人だが、どうやらイラストレーターらしい。そういえばこの人もコミカルな服装ばっかりである。
単語の相関関係を追究するスタイルの読解は、確かに京大向けと言えよう。
「この行動Gwaaー、指し示すものWhaaー、(切れ目のあ行がwaaになる)」
[[夏期講習]]では阪大英語も担当。


-&amp;size(20){元木 高男先生}
ＬＳクラス語法文法ＳやＳＣクラス長文英文構成などを担当。
性格が悪く、毎年アンケートはボロクソ書かれ、その後やけくそになる
浪人生の授業で「自分は東大文三に『現役』で通った」と強調
鍛えているのか無駄に胸筋がある。
夏期講習では『会話文のかしこい攻略法』を主に担当。南校ではＴＡもしてるが埋まることはない

-&amp;size(20){有井 松雄先生}
おねぇっぽい。
構文主義に則った授業。
名詞、動詞、形容詞、その他諸々の句・節、全てに線やカッコをするため、後からノートを見るとカラフルすぎて目が痛くなるので注意。
ＬＡクラスの英文読解Ｓなどを担当。
以前、外国人に英語で日本語を教えていたという。
副業はミュージシャン。←雑談のネタとしてよく使われる。

-&amp;size(20){表 三郎先生}
元英語科主任
熱烈な信者を多数持ち、講習会では添削に行列ができる
とにかく前から訳す独特な訳のやり方のため信者(サブラー)が多い一方でアンチも多い。
竹岡と犬猿の仲
ＳＳやＬＡなどの英語構文Ｓを担当するほか、特設単科も開講、著書もある。
二浪→英語科首席→学生運動首謀者の一人→翻訳家(マルクス系)、思想家→駿台講師
というダイナミックでやんちゃな経歴を誇る。
元職業柄か、哲学に造詣が深いので、フーコーが構造主義者だなんて聞きかじりの自慢をしたら最後、「フーコー本人は否定している」と諌められるに違いない。
講習ではテーマ別英文読解を独占。

-&amp;size(20){桜井 博之先生}
駿台英語科の権威。2chでは性格が清廉な事で知られる。
授業の始めに生徒を励ましてくれる。
授業の質はかなり高いがなにぶん板書が見にくく、かつ高速なため不満を漏らす生徒は少なくない。
また授業中に書くわかりやすくするためのイラストがわかりにくい。
↑本人は自身の授業でそのイラストが一番重要だと言う
ＳＳやＬＳなどの英文読解Ｓを担当

-&amp;size(20){霜 康司先生}
システム英単語の先生。
センター英語と言えばこの人である。
ウーパールーパーのようなチャーミングな顔と熱い授業は絶大な人気をほこる。
滑舌に定評がある。
ＳＳのスーパー英語実戦テストや、ＬＡ等でセンター英語を担当している。
被災した受験生のために自費で大量にノートを購入し、東北へ送った。被災地に折り鶴なんぞを送った某アグネスとは大違いである。
いい週末をお過ごしください。

-&amp;size(20){薄 大助先生}

-&amp;size(20){竹岡 広信先生}
ドラゴン桜の元になったグレートティーチャー竹岡(ＧＴＴ)。
ドラゴンシリーズを始め数々の参考書を出版しているため、金の亡者と化している感は否めない。
また夏期や冬期に｢～エッセンス｣という独自の講座を儲けている。
じゃなくて設けている。
昼休みの時間になると、駿台各校舎の近くにあるココイチによく出没する。
洛南出身。
洛南と竹岡塾を掛け持ち。
ＳＳの語法文法研究ＳやＬＳのスーパー英語実戦テストなどを担当。
カメレオン。山下曰く、バルタン星人。
山下は洛南高校の後輩。ちなみに担任も同じらしい。
なぜかマイクは服に着けずに手で持って喋る。
実は過去に、竹岡塾の教え子全員が落第する悲劇に見舞われた。
余りのショックに自らを省み、エンジニア志望から心機一転、工学部から文学部に入り直し、英語教育に熱意を燃やすようになった。
息子さんが駿台に入った時に、担当講師として肩身の狭い思いをしたとか。(その後京大へ進学)

-&amp;size(20){佐藤 雅史先生}
東大の英語25ヵ年の著者。
超変人かつ滑舌が多少悪いため評価の良し悪しはかなり分かれる。
読解に関して訳し方などをテクニックとして法則化することを毛嫌いしている。後付の説明や非論理的解釈方法を「インチキ」と呼んでいる。「この方法がだめなら次の方法」という思考を重視している。
記述の和訳に関してはベストな日本語(老若男女が一読で理解できる文章)を要求し、なんでも前から訳そうとして指示語を連発したり、不自然な日本語、修飾-被修飾の関係がおかしいものを「稚拙な日本語」と批判する。
英語の機能を読み取る「構造のシグナル」を伝授する。これが非常に役立つ。
暴走しだすと構文の解説に「キンコン、キンコン」「ピュン、ピュン」などの効果音を入れだしカオスな授業へと化す。
腹筋崩壊フラグでもある。
Sであり英語をできると思っている生徒の矛盾点を突くのが好きなようである。
一人称は「おじさん」。
ＳＣの英語構文ＳやＬＥのセンター英語を担当。
「おじさんはなんで英語ができるのかって？」「おじさんはインチキが大っ嫌いですから。」
「名詞節だからＯじゃないんだよ！Ｏだから名詞節なんだろ！インチキするんじゃないよ！」
ＭＡＴに忙しい

-&amp;size(20){塚田 潤先生}
英作文メインで、京大青本執筆者。
ＳＳ、ＬＳ等の長文英文構成を担当。
大阪校で校長に着任している。
[[数学科]]の吉岡講師と仲が良い。
ドジッ子で教室を間違えたり、違う教室のマイクを持ってくる。
意外とラフな喋り方をする。
講習では京大英語を主に担当。

-&amp;size(20){山岸 泰道先生}
現役生のみ担当。
夏期や冬期の東大英語を担当する。
授業前に後ろのドアから入ってきて、空席でチャイムを待つ。
本職はオペラ歌手だそうで。
終わり方は「それではまた来週、お目にかかります。ごきげんよう。」
東大出身。

-&amp;size(20){藤原 守先生}
英語研究TやＬＡの語法文法研究S、ＭＢの長文英文構成等を担当。
インパクトのあるルックス。
常に焦り気味の授業を行う。
ネットでの表記はFUJIWARA。
彼の全てがもみあげに集約されていると言っても過言ではない。
英作には定評があるが淡々としている。
読解は微妙。
彼は催眠術を使えるので要注意。
案外講習でリスニング講座を担当する

-&amp;size(20){下川 幸恵先生}
｢(ﾎﾟﾝﾎﾟﾝ)はぁいおはようございまーす｣
え段の音がよくい段になる。
｢ので｣はほぼ｢のでぃ｣になる。
｢～して｣も｢～してぃ｣に聞こえることあり。
しかし普通に｢ので｣と言ってることもあるので詳細は不明である。
群馬県出身。
京大出身。
駿台の卒業生である。
ニックネームはてぃー。
MAでセンター英語を担当。

-&amp;size(20){武智 美佳先生}
駿台でも有数の美人講師。そのためファンもなかなか多い。
茶髪のロングヘアーがふつくしい。
ただ鼻が常につまっており、｢いい？｣は｢うぃー？｣にしか聞こえない。
また自分で言って自分で笑うことが非常に多い。
服のセンスはいいようで悪い。
MAの和文英訳Ｓなどを担当。

-&amp;size(20){松本 紀美子先生}
独身美人熟女講師。
主に現役フロンティアを中心に授業を行っている。
LA,LBの和文英訳は丁寧な解説が高評価。
しかし嫌いな人も多い。
明るくノリの良い人であるが、遅刻や態度が悪い生徒には厳しい。
漢字にやや弱い。「あ～今、漢字出えへんかったわ～」
イラストもかなり苦手で、中学時代の美術の評価は5～6。他は10だったという。
ロケットおっぱいKIMIKOの異名を持つ。

-&amp;size(20){宍戸 裕美子先生}

-&amp;size(20){下村 英男先生}
一部生徒に絶大な人気を誇る

-&amp;size(20){千賀 敏先生}
読み方はせんがとし。
ちがびんではない。
TENGAでもない。
カラフルな見やすい板書で生徒からの支持を受けている良講師。
淡々とした口調ながらその口調から繰り出されるネタはなかなかのものである。
目にインパクトがある。
目飛び出し注意報。
ペンは４色以上用意しておくべき。
かつて東南アジアにて現地人だと勘違いされたことがある(本人談)
ＬＳやＭＡの英語構文Ｓを担当。

-&amp;size(20){伊藤 隆之先生}
英訳授業に定評あり。
添削も引き受けて下さる。
大阪校は添削に来る生徒が少なくて、嬉しいらしい。
口が異常に悪いが、話すネタはおもしろい。
おもしろいネタはたいてい愚痴である。
「お前らがアンケートにボロクソ書くから、あんまり喋りません。」
「寝るんやったら古文単語覚えとけ。」
｢君達が馬鹿だから授業が終わらなかった。｣
外国ではあまり日本人に見られないようでショックを受けてるらしい。
ピチピチの服に定評あり。
成績が優秀だったようで、北予備校に特待生として入ったらしい。しかしその年は竹岡が事情により出講していなかったらしい。
父が京大の教授であり、姉も京大で先生をしているらしい。
大阪外国語大学出身。(センター数学が30点以上取れなかったため京大を諦めた)
ＭＢの和文英訳Ｓを担当。

-&amp;size(20){刀祢 雅彦先生}

-&amp;size(20){丸山 民生先生}

-&amp;size(20){山田 浩先生}
数学科中井先生と後藤先生とで駿台汗かきトリオを形成。
汗をふくために持ってくるハンカチがチョークで汚れないようにwetティッシュを持ってくる。
授業は非常にわかりやすく、話も面白いためかなり人気がある。
おそらくおもしろさはダントツ。
また早口ながら聞き取りやすい。
さらに外国でも仕事をしているので、発音が
すばらしい。
話の内容は勉強の仕方や精神状態の保ち方などを緊張感を持たせつつ面白く語ってくれる。
熱くて暑い先生である。
雑談が長すぎて授業がおしてしまうのがたまにキズ。
なお医者からの警告で、夏期講習はポカリを持参し授業をする。
そうしないと汗のかきすぎで病院送りになってしまうらしい。
ＳＳとＭＡの和文英訳Ｓを担当。




















-&amp;size(20){麻生 誠先生}
ケツがでかい。語尾の「ねっ」の発音が「にっ」である。授業はわかりやすい。
[[テキスト]]の英文を情報価値の高低で分類する事を、勧める。復習は音読を勧める。

-&amp;size(20){青山 真也先生}
代ゼミと掛け持ち。
天王寺在住。
わかりやすさに定評があるが、駿台内での立場は悪く、講習会では上級講座は担当していない。
ココ壱出現率高し。

-&amp;size(20){有井 松雄先生}
おねぇっぽい。
構文主義に則った授業。
名詞、動詞、形容詞、その他諸々の句・節、全てに線やカッコをするため、後からノートを見るとカラフルすぎて目が痛くなるので注意。
模試の英語で全国1位をとったことがあるらしい。
以前、外国人に英語で日本語を教えていたという。
副業はミュージシャン。←雑談のネタとしてよく使われる。
Kobe、いい町だよね。僕のHometown(←発音秀逸)。

-&amp;size(20){伊藤 隆之先生}
自称能力者である。
前世は科学者らしい。
英訳授業に定評あり。
添削も引き受けて下さる。
大阪校は添削に来る生徒が少なくて、嬉しいらしい。
口が異常に悪い。
過去に生徒から「竹岡先生よりも口が悪い」と言われたこともある。
しかし話すネタは面白い。
面白いネタは大抵愚痴である。
「お前らがアンケートにボロクソ書くから、あんまり喋りません。」
「寝るんやったら古文単語覚えとけ。」
「君達が馬鹿だから授業が終わらなかった。｣
外国ではあまり日本人に見られないようでショックを受けてるらしい。パリの地下鉄に疲れた顔をして乗っていた等の目撃情報が入るらしいが、人違いであるらしい。
ピチピチの服に定評あり。
成績が優秀だったようで、北予備校に特待生として入ったらしい。
しかしその年は竹岡先生が事情により出講していなかったらしい。
父が京大の教授であり、姉も京大で先生をしているらしい。
大阪外国語大学出身(センター数学が30点以上取れなかったため京大を諦めた)
その後京大の総人の院に入ったものの、研究が全く終わらずにそのまま退学を余儀無くされ今に至る。(ちなみに研究のテーマはリンカーン暗殺事件について)

-&amp;size(20){乾　浩之先生}

-&amp;size(20){植葉 大 先生}
見た目は普通のメタボリック気味なおじさん。メガネ系男子。
高卒クラスではおもに文法系の授業を受けもつ。
英語を使う際に、どのような感覚で捉えればよいかを教えてくれる。
英文法の本質に迫った授業をするので、英文法が苦手な人は大いに聞く価値がある。
また、授業の中のけっこうな割合が雑談で占められるが、なかなか面白い話も多い。
聞いたことがない人のためにここでは筆を控えておくが、特に「had^23」の話が秀逸である。聞いたら草を生やさずにはいられないだろう。
また、フィッシング詐欺にまんまと引っかかったことがあるらしく、そんな自らのことを「情弱」と称している。

-&amp;size(20){上森　陽太先生}

-&amp;size(20){岡部　央先生}
軽くコミュ障っぽい。
言葉がすらすら出て来る漢文担当の小川さんとは正反対を行く。
「こんにちは早速授業始めます」「ｱｯ、ｺｺ、ｱｯ（ｱｶﾝ）、ｱｯ（ｱｶﾝ）[文字を黒板の端の方に書きすぎた時に唱える呪文]」「まだある。でもやめとこう！もうキリがない。キリがない。」「語法上のルールなの。もうこれは説明できないわ。」「2点しっかりとろう！」「きみたち（知識を）いれることはよくする。勉強しろっていったことない。でも使わないんだわ。」
生徒の答案添削という「ただ働き」もきっちりこなす、真面目な先生である。
だが、補講を２,３時間すればうまく終わりそうな場合でも、補講は絶対せず、堂々と後期回しにするやんちゃな一面も持つ

-&amp;size(20){沖 良志博先生}
かなり体がごつい若手講師。
休日はジムに通っているらしい。
寝ている生徒に対してはかなりきれる。
「こんにちわん♪♪」「てか、お前さっきから見てたけどさ。ちゃんとノート写せよ。」と言われたならばラッキーボーイ。
!、♪、ハートマーク、フジテレビのロゴマークから点を取ったようなマークをよく用いる。
「whichの前スラッシュ～、動詞の前二重スラッシュ～」
「この動詞さんは目的語を取るから～」
講習会は[[大阪南校]]中心に担当。
駿台の未来を託された逸材。

寝ている生徒に対してはかなり厳しい(というか、かなりネチネチ攻める)が、それも先生の愛だと受け止めておこう。
授業は丁寧でわかりやすく、板書は他の講師と比べて赤や緑の割合が多い。
また、必要以上の知識は必要ないと主張する。
前後の対比関係などから論理的に難解なイディオムの意味などを推測したり、直訳から上手い訳へ広げたりするなど、是非とも身につけたい術を伝授する。
レベルは中級者向け。

-&amp;size(20){表 三郎先生}
元英語科主任。
受験英語界の長老。ドン。
言わずと知れた人気講師。
73歳を超えた現在でも現役バリバリである。
関西文理で教えていたが、のちに駿台に移籍。講師歴は40年以上になる。
多言語に精通。
イーゲートは神。
熱烈な信者を多数持ち、講習会では添削に行列ができる。
とにかく前から訳す独特な訳のやり方のため信者(サブラー)が多い一方でアンチも多い。
生徒を出来損ないと言ってみたりする不遜な態度も、アンチ大量発生に一役買っている。
竹岡先生と犬猿の仲。
というか、竹岡先生がやってはいけないと言っている訳の仕方を推奨するのだから、当たり前と言えば当たり前だが。
大阪校では12年度まで特設単科をもっていた。
著書もある。
二浪→甲南大学経済学部首席→学生運動首謀者の一人→大阪市立大学大学院首席卒→某大学の講師を首になり→（自称）翻訳家(マルクス系)、左翼思想家→駿台講師
というダイナミックでやんちゃな経歴を誇る。
雑談の大半は自慢と講師批判に終始する。
元職業柄か、哲学に造詣が深いので、フーコーが構造主義者だなんて聞きかじりの自慢をしたら最後、「フーコー本人は否定している」と諌められるに違いない。
雑談の反応が薄いと「笑えよおー」と笑いの強制をする。
大学に入ってからも勉強を続ける大切さを強く語る。
講習ではテーマ別英文読解を独占。

-&amp;size(20){木村 学先生}
太っているがお茶目で頼もしい先生。たまに自分でボケて自分にツッコミをいれる。
自虐ネタがおもしろい。山口智子似の女に宗教勧誘された話は最高でした。
プリントも多く、TA等で作文の添削を快く引き受けて下さる面倒見がいい。
また、時には哲学や政治を語ったりするなど教養深い。
だが、授業進行の効率の悪さに嫌気がさしてきってしまうものもたまにいる。
大阪校SSクラス設立時から数年間は語法研究を担当していた。現在は一部の校舎にしか出講していない。
makeが来たら？…はいっ「ＯＣよ来い！」ですね。
道あらば道を捉えて初日さす

-&amp;size(20){小宮 慎二先生}
あだ名は、「こみ姉さん」。
見た目はこざっぱりしているが、口調はオネェ系男子。
授業に全く派手さがなく、和文英訳などのかなり簡単なテキストを担当することが多い。そのため授業は切られがちだが、実はかなりの良講師である。
前期の初めの方こそ簡単な解説が多いが、授業が進むにつれ、理解があいまいになりがちなちょっとした文法事項をほんの少しだけ見方を変えてスッキリさせてくれたり、
英訳の場合は使いやすいコロケーションや、熟語、単語などをスマートに教えてくださったりする。
だいたい分かってるけど、実は少し曖昧になっていたり、あまり印象強く覚えていないため、テストで使えるレベルになっていないことをテストで使えるレベルにする授業。
物理の牛尾先生同様自分の言ったことに笑っている
文法に造詣深いらしい。
口癖は｢いっすか(いいですか)｣50分の授業で250いっすかする。
つまり5[いっすか／ｍ]
2012年度よりいっすか封印。
そのかわりに「いい？」を使用。
50分で57回発した。
黒板に文字を書く前に右手が謎の動きをみせる。

-&amp;size(20){齋藤 聖先生}
ECCと掛け持ち。
名前は「さいど」と読む。
ハーフのような顔立ちでダンディーである。いや、実際ハーフなのか？
発音も滑らか。
「いい？じゃあ、次いくでー」

-&amp;size(20){堺 野往先生}
大阪校では現役生のみ担当。
早稲田第一文学部哲学科の出身だが、学生時代は相当なガリ勉＆コミュ障だったらしくずっとぼっちだったらしい。語尾に「～だぜ」と付けて強調する。語法文法研究の授業プリントに定評がある。

-&amp;size(20){桜井 博之先生}
京都大学文学部卒。
西日本駿台英語科の権威。
西日本の英文読解Sの作成者。
2chでは性格が清廉な事で知られる。
とにかくいい人。
授業の始めに生徒を励ましてくれる。
読解系の授業を担当する。上位層からの支持が厚い。
授業の質はかなり高いが、なにぶん板書が見にくく、かつ高速なため不満を漏らす生徒は少なくない。
説明をしっかり聞いておかないとノートが解読不能に陥る。
また授業中に書くわかりやすくするためのイラストがわかりにくい。
↑本人は自身の授業でそのイラストが一番重要だと言う。
対比と言い換えを重視する構文解析は見事の一言に尽きる。
サブラーならぬサクラーか存在する程である。
阪大英語の第一人者であり、阪大実戦模試の英語や解答速報も執筆されている。
その影響か英文読解Sのテキストでは阪大英語の第一問がよく出てくる。
「じゃあ講習１日目、がんばっていこー！」
音楽や野球、フランス語の造詣も深い。

-&amp;size(20){佐藤 雅史先生}
東大の英語25ヵ年(第5版まで)の著者。
駿台英語科の批判魔２トップ竹岡、表両氏に絶賛される程の英語力の持ち主
しかし、それゆえ凡人には到底着いていけない授業を展開するため、生徒側の評価はそんなに高くはない
東大出身。
超変人かつ滑舌が多少悪いため評価の良し悪しはかなり分かれる。
読解に関して訳し方などをテクニックとして法則化することを毛嫌いしている。
後付の説明や非論理的解釈方法を「インチキ」と呼んでいる。
記述の和訳に関してはベストな日本語(老若男女が一読で理解できる文章)を要求し、なんでも前から訳そうとして指示語を連発したり、不自然な日本語、修飾-被修飾の関係がおかしいものを「稚拙な日本語」と批判する。
英作文に関してはまるで英文そのものを読むかのような解答例を作る。
凡人には到底書けません…
彼もまた伊藤和夫氏を批判しまくる。
英語の機能を読み取る「構造のシグナル」を伝授する。これが非常に役立つ。
暴走しだすと構文の解説に「キンコン、キンコン」「ピュン、ピュン」などの効果音を入れだしカオスな授業へと化す。
腹筋崩壊フラグでもある。
授業の始めに２次の長文(一橋が多い)や文法のプリントをくれる。
板書において、品詞による括弧の使い分けや色分けを殆どしないので、授業中は困らないのだが、後からノートを見直したときに分かりにくくなるかもしれない。
意外と英作文の添削もしてくれる。
教養が豊富であらゆる分野に精通している。
特に科学論なるとやたらテンションが上がる。
例え話には大概「ヨシオ」君が登場する。
一人称は「おじさん」
「おじさんはなんで英語ができるのかって？」
「名詞節だからＯじゃないんだよ！Ｏだから名詞節なんだろ！インチキするんじゃないよ！」
「こっとばのべんきょー」
ＭＡＴに忙しい。
そのため駿台での通常授業や講習はかなり少ないレアキャラ。
ＳＣの英語構文ＳやＬＥのセンター英語を担当。
ただし、授業進度が大変遅く英語構文Ｓは半分とすこしほどしか進まなかったorz

-&amp;size(20){鹿谷 泰仁先生}
福岡校を中心に出講。
胸筋がゴツくてすごい鳩胸。
TAで胸筋の鍛え方を聞きに行った猛者もいるとかいないとか
授業は毎回笑いを生む。
また、しれっと下ネタをはさむ。
そのとき笑ってはいけない空気が流れる。
授業を聞いてればわかるがいろんな分野の話に詳しい。
B級(というかC級)映画がと話もちらほら。
「～と言っておきます」
現代の英語教育や英単語帳に警鐘をならすこともある。

-&amp;size(20){宍戸 裕美子先生}
基本的に声と顔が一致しない。
「～だよね？だよね？分かってるなら返事して」→「シーン」がデフォ。

-&amp;size(20){清水 一成先生}
イッセー。
医系英語のみ担当。もじゃもじゃアフロ、坊主など多彩な髪型を披露する。
独特なキャラクターの持ち主。｢さぁ、後１０分だから、頑張ろー↑｣
好きな生徒も多いがアンチも多い。
授業中はひたすら黒板に向かって喋るので一切生徒のほうを向かない。
喋っている間はせわしなく首を上下させている。
授業の最初に配るイッセータイムズには嫁ネタが多い。
愛情の裏返しなのだろう。
体を鍛えるのは日課らしい。
怒ると怖いは本人談。
心臓病を患っているらしく、何故生きているのか不思議な状態らしい。
MAで治してやれよ！

-&amp;size(20){霜 康司先生}
システム英単語の先生。
東日本駿台現代文科の霜 栄先生の弟。
アップグレードの著者。
センター英語と言えばこの人である。
ウーパールーパーのようなチャーミングな顔と熱い授業は絶大な人気を誇る。
滑舌に定評がある。
落語家にも似た口調で、饒舌
被災した受験生のために自費で大量にノートを購入し、東北へ送った。
被災地に折り鶴なんぞを送りつけた某アグネスとは大違いである。
いい週末をお過ごしください。

-&amp;size(20){下川 幸恵先生}
｢(ﾎﾟﾝﾎﾟﾝ)はぁいおはようございまーす｣
え段の音がよくい段になる。
｢ので｣はほぼ｢のでぃ｣になる。
｢～して｣も｢～してぃ｣に聞こえることあり。
しかし普通に｢ので｣と言ってることもあるので詳細は不明である。

京大出身。
駿台の卒業生である。
ニックネームはてぃー。

-&amp;size(20){下村 英男先生}
京大出身。一部生徒に絶大な人気を誇る。
彼は浪人時代、ニューホライズン（中学生用の教科書）から英語の勉強を始めた。
読解の授業では文章中でのポイントを一つ一つ指摘し、そのポイントについて解説するスタイルをとる。
漫才師みたいな喋り方をする。
駿台のOBであり某外大の講師を経て駿台の講師になった。
可愛いおさるさんみたいな感じで動き回る。

-&amp;size(20){白尾 孝司先生}
ノートを横にして板書をとるのが特徴。
一部の生徒に人気がある。

-&amp;size(20){薄 大助先生}
名字は「すすき」と読む。
文構造を徹底的に追究する。
阪大の解答速報担当。講習等では神大英語や医系英語も担当。
教養が深く、様々な分野に精通している。
ちなみに古文科の薄先生は妻らしい。
また、噂では理系だったとか。
教壇から降りる際に「よいしょ」という癖がある。

-&amp;size(20){千賀 敏先生}
読み方はせんがとし。
ちがびんではない。
TENGAでもない。
「言ってやればよかったのに、チガじゃなくてセンガです。ビンじゃなくてトシですって。」「名前、間違われるのって一番腹立たない？」「慣れてるから……」
カラフルな見やすい板書で生徒からの支持を受けている良講師。
駿台英語科で、一番無難な良さを持つ
淡々とした口調ながらその口調から繰り出されるネタはなかなかのものである。
目にインパクトがある。
目飛び出し注意報。
子持ち。
ジョン・レノンの大ファン。
細身に見えるが、横向きになると意外と腹がでておられる。
ペンは４色以上用意しておくべき。
かつて東南アジアにて現地人だと勘違いされたことがある。(本人談)
過去にアンケートに「電池で動いているんですか？」と書かれた事があるらしく、結構落ち込んでいた。

-&amp;size(20){竹岡 広信先生}
ドラゴン桜のモデルになった%%ことにしちゃった%%、グレートティーチャー竹岡(ＧＴＴ)
予備校界屈指の有名教師。その仕事ぶりはNHK「プロフェッショナル仕事の流儀」でも紹介された。
見た目はカメレオン。山下曰く、バルタン星人。中味はカネゴン。
そのカリスマ性から、強く惹かれる生徒は多い。竹岡先生の教材しかやらない人々を竹岡信者という。
信者でなくても竹岡先生著の教材はだれもが１冊は持っている。
自身の参考書などから貼り付けたお手製のプリントを大量配布する。
愛読書は勿論、LONGMAN英英辞典。(やたらと生徒に勧めてくる。無論、竹岡信者は即効購入するが、数ヶ月後には、挫折し、結局、「こんなの使いこなせたら、駿台の授業いらねーよ」と、普通の英和辞書に戻すものが毎年多数いる。)
また、大のビートルズマニアであり、授業中や書籍内に必ずといっていいほど話題を出す。
因みに口は良くない。巷に溢れる英語教材(シス単やDUO、特にターゲットなどの単語集から始まり、アップグレードやスーパーゼミや特にネクステなどの定番文法問題集、フォーレストなどの文法解説書、高等学校採用の教科書、ジーニアスなどの市販の辞書などありとあらゆる英語本)をやたらと批判する。最近、フォーレストが廃刊になり、かなり上機嫌。
最近はドラゴンシリーズを始め数々の参考書を出版しているため、金の亡者と化している感は否めない。
性格は相当ウザいので悔しいが、純粋に英語の内容だけなら非常に参考になるので彼に付いていって絶対に損はない。(ただし、純粋な英語の話以外の私的見解はあまり信じ込みすぎるべきではない。)
自身がこれだと思う、従来の英語教育を覆す、枠にとらわれない自由な授業を展開する。
しかし、人気がある一方で、生徒に限らず、駿台[[講師陣]]の中でも彼の授業や性格を嫌う人も多い。また、自分が有名だと思っているせいか、他科目の人気講師の名前を授業中によく出す。
石川先生には数年前までかなり嫌われてたらしい。(自由英作文のエッセンスの発言より)

とにかく強調の仕方が半端なくうまい。
異端的なことばかり言っていると思う人もいるようだが、
実は言ってることは、他の講師が言っていることと同じ様なことを言っている。
強調する所は徹底的に強調するので、少し変わったことを言っているように聞こえるのだ。（サボっていなければ、後期になると、その事が徐々に分かってくる）
情報量が多すぎるという人もいるが、一回の授業で進む「文章の量」が多いだけで、解説する箇所はその中のポイントとなる一部分のみなので、他の講師とそんなに変わらない。
そもそも雑談も結構な時間するため、情報量が極端に多くなるはずがないので、慣れないうちは大変に感じるかもしれないが、頑張ってついていこう。

また夏期や冬期に｢～エッセンス｣という独自の講座を%%儲けている%%設けている。
初回の授業では著書を大々的に宣伝するため、翌週から彼の単語集や参考書を使い始める生徒(ミーハー)が急増する。
10年ほど前までヘビースモーカー(休み時間に３箱吸いきる程)だったらしいが、職業柄喉にポリープができてしまい禁煙したそう。その後、声が出にくくなったのをカバーするためにマイクを手持ちにするようになった。
駿台講師陣の中では珍しく、いつもサラリーマンのような背広で授業する。
ちなみに私服はダサい。(竹岡塾夏合宿HP参照、なんやねんBって)
現代の英語教育がどれだけ悲惨な状況かを示すために毎度、蛍の光を熱唱する。
しかし、たいていの場合は途中までしか歌わない。「ほーたーるのー」で終わる確率が約５０％である。

洛南高校出身、京大（工学部・文学部）卒。
かつて竹岡塾においては、自身の受験生時代の英語勉強法を実践させていたが、教え子が次々と落第する悲劇に見舞われた。
そのショックから自らを省み、エンジニア志望で入った工学部から文学部に編入。英語教育に熱意を燃やすようになった。
月曜日 大阪校、西宮北口校
火曜日 名古屋校、丸の内校
水曜日 京都南校
木曜日 竹岡塾
金曜日 [[京都校]]、西大寺校
洛南と竹岡塾、さらに早稲田アカデミーサクセス18を掛け持ち。
京都学園大学など複数の大学の非常勤講師でもある。
大阪校には2011年度より出講(それまでは福岡校)し、名古屋校、京都校、京都南校にも出講。
高3Sαは名古屋校(駿台就任時から。最初は高1を担当して、その学年のみ高3まで持ち上がった)、西大寺校(2011年度より)、西宮北口校(2012年度より)を担当し、各地のトップ校である東海高校、西大和高校、灘高校の生徒を競わせている。
2013年度より、通期の映像講座も持っているがレベルは高い模様。

-&amp;size(20){武智 美佳先生}
駿台でも有数の美人講師。
そのためファンもなかなか多い。
茶髪のロングヘアーがふつくしい。
ただ鼻が常につまっており、｢いい？｣は｢うぃー？｣にしか聞こえない。
また自分で言って自分で笑うことが非常に多い。
服のセンスはいいようで悪い。

-&amp;size(20){田中 健一先生}
2011年度に突如現れた若手(？)ホープ。
自称向井理似。どの程度似てるかは各自でご確認を。これは本人がよほど特殊な鏡を使っていることによるものだと思われる。
ハゲに対する熱意がすごく、ハゲたいと願う日々を送る。恐らくその姿に心ひかれる男子生徒も続出しているだろう。
竹岡先生の一番弟子であり、高校一年から浪人時代まで四年間習っていた。そのため言ってることがわりと似ている。竹岡先生が「４月から僕の教えてた子が駿台に来るので楽しみ」と[[春期講習]]で言ったほど期待されている。
また、竹岡先生と話す時には「お前」と呼ばれている。隠れて竹岡先生を「あのデブ」と呼んでいるのはここだけの秘密。名古屋･[[神戸校]]で語法文法研究を中心に担当し、[[上本町校]]校、京都駅前校や西宮北口校等の現役生専門校舎にも出講。
大のNMB好きかつロリコン(2013年2月9日、脱ロリコンした)であり、竹岡先生にＣＤや生写真をプレゼントするほど。また「頑張るのん（花・з・）～♪」(ＳＫＥ４８の木本花音ちゃん(15)のキャッチコピー)をメールで誤爆した。
現在、井尻晏菜ちゃん推し。元、矢倉楓子ちゃん推し。握手会に行く理由は「君らの英語教育のために調査に行っているだけ」だとか。さて、「握手会行きたいから講習１つ増やして欲しい」という発言はなんだったのか。
「誰だよ、アンケートに『AKBの話するな』って書いたやつ！俺はNMBのことしか話してねーよ！」「１５歳より上は全員ババアだよ。だってふうちゃんが１５歳だから。」テキストにはサイン入り写真をいれ、2回目の授業で見せる
その他大胆な発言や行動(可算・不可算の説明でＣＤを割るなど)が多い。そのため、校舎長に怒られたことも。だがもちろんめげずに続けている。
ツイッター中毒者でもあり生徒やその親、ドルヲタ仲間等から多くフォローされている。このwikiの存在を知っているだけでなく、推し変＆脱ロリコンの内容訂正をTwitter内で頼むレベル。
現在『書きこみ式英文法ノート』という名の文法の素晴らしいDVDの付いた参考書(本人曰くアイドルに認知してもらう為の道具)を執筆中で、締切に遅れさえしなければ今春に出すらしい。(Twitterのつぶやきによると発売日が少し延びた様子)
ちなみに「推し講師」は現代文の中野先生らしい。

-&amp;size(20){谷 恵先生}
授業中の始めにありがたいお話をしてくださるおばちゃん。そのため授業時間は実質40～45分であるが、テキストが終わりきらなくても補講はしない。
読解では「カクスタンス」という謎の呪文を連発し、気がついたら作文の授業にすり変わっている。

-&amp;size(20){塚田 潤先生}
ツカジュン。
英作文メインで、京大青本執筆者。
大阪校で校長に着任している。
数学科の吉岡先生と仲が良い。
ドジッ子で教室を間違えたり、違う教室のマイクを持ってくる。
意外とラフな喋り方をする。
700選の小テストを作ってるのもこの人。
講習では京大英語（英作文）を主に担当。
「昔は」スキーが上手かったらしい。
今はあの体型なので(ry
京大出身で京都市在住。

-&amp;size(20){刀祢 雅彦先生}
システム英単語のもう一人の作者。
名字は&quot;とね&quot;と読む。
イラストレーターでもあるので、シス単に描かれているあのピンクの虫は彼の作品と考えられる。
シス単に限らず入試単語のデータベースが大好きなようで、「この単語は今までに～回出てます」
などの解説をたびたび挟む。
読解はやや冗長だが、センター対策になると持ち前の単語の知識が光る。

-&amp;size(20){中村 光宏先生}
喋り方がおかしい。
沖縄の人ではないかという噂があるﾒﾝｿｰﾚ
何かとイラストを付けたがる人だが、どうやらイラストレーターらしい
そういえばこの人もコミカルな服装ばっかりである
単語の相関関係を追究するスタイルの読解は、確かに京大向けと言えよう。
「この行動Gwaaー、指し示すものWhaaー、(切れ目のあ行がwaaになる)」
夏期講習では阪大英語も担当。

-&amp;size(20){中西 稔人先生}
京大文学部出身。
木曜日に京都校。
金曜日に大阪南校に出講。
主に現役生のテキスト、青本の作成を担当。
余談が多い。ちなみに余談はたんなる生徒向けの冗談などではなく、批判。
他の英語科の講師や、辞書、単語集、高校教師、参考書などはたまた、世間、時事問題などあらゆるものを批判するが、その批判は一応的を射ているので嫌いになれない。
某教師から参考書を薦められたことを相談しにいった生徒に「それならその参考書を下さいと言え。たくさん参考書を出して売れているんだったら家に数冊あるでしょ。まあくれるわけないけどね。テキストとセンターの過去問。これで十分。他の参考書をやる時間があれば理数をやれ。」「語源で覚える単語集？　英語はラテン語やフランス語、ギリシャ語とかいろんなとこから来てるのにね。本当にそんなとこまで書いてるのだろうか」と言ったそうだ。
誰でもわかる簡易な単語、簡易な文を使った英作文。
数学の余事象を非常に大切にし、受験で最も大切になのは理数であると力説する。
「,because」と「,for」の違いにうるさい。
ついには封印してso～that構文を使いまくる。
英作文の力は相当で竹岡先生にも引けをとらない。
南校MA担当の英語講師の中では山田先生と同じくらい人気。
自宅のテレビが地デジ化されてないようなことを匂わす発言をしたことがあるが真偽は不明。そもそもやかましいのでテレビは見ない。
仕事は専らファミレスで片付けるらしい。

-&amp;size(20){鍋谷 賢市先生}
福岡中心活動キャラ。
イタリア大好きおじさん。
必ずイタリアを身につけてやって来る。
喋りは完全にたむけん。
授業では時間を差し上げてから解説をする。
かなりハイレベルな解説をするので
途中講師室に消えていっても文句は言えない。
講習では東大英語などハイレベルな講座を担当。
伊藤和夫氏の構文主義に疑問をもつ一人。
前から英文を読むことをモットーとする。
福岡につくと夜の町に消えていく。
そして後日二日酔いで教壇へ。
今でしょがお気に入り。SAでは今後授業開始時と終了時に言わされることになった。
「情報の整理」

-&amp;size(20){西村 ゆう紀先生}
主に福岡校に出講。
高卒クラスでは、「和文英訳」、「語法文法」の授業を担当されている。
毎週配布されるプリントには重要事項がコンパクトにまとめられており、覚えやすい。
若者言葉での明快な解説で、男子を中心に人気を集める。
ファッションセンス、というか色彩感覚が素晴らしい。美大の学生にいそうな風貌である。
しゃべり方はかなりフレンドリーな感じである
学生時代英語の先生にほめられたくて英語を勉強したらしい

-&amp;size(20){平野 真理先生}
英語科では古参。桜井先生よりも古い。通年は京都校に出講。講習は京都南にも出講。
京都校に出校される講師との交友関係は広く、竹岡先生同様、杉山先生のプライベートを語れる貴重な人。
主に、英語構文を担当。
授業も講習も、基本的に構造分析しかしない。英語構文が苦手な人にはある意味神。
もしくは、構造分析しかできないのではないかという噂も…。
冬期には長文系の講座を持ち、構造分析からとばし読みなる読解をするが内容は微妙。
平野塾主宰。
京都校で自身の塾の季節講習の案内を配ろうとして、教務にやんわりと拒否された。
（ただし、クラス連絡の掲示板には貼ってあった）
高原先生の代わりに京都駅前校でも現役生の担当をし始めた。

-&amp;size(20){福山 敏彦先生}
主に福岡校に出講。
http://blog.livedoor.jp/ookubocci/
(最近、更新してないブログ)
つねに黒板か手元のプリントか斜め上を見ている。
持てない男の心理学の著者。
見た目はベビーフェイスでかわいい。
アドリブが苦手で、授業中に思い付きで喋るとロクなことにならないらしい。
授業はポイントが押さえられていて、わかりやすい。

-&amp;size(20){藤原 守先生}
インパクトのあるルックス。
声はパパ聞きの佐古としか思えない。
常に焦り気味の授業を行う。
ネットでの表記はFUJIWARA。
彼の全てがもみあげに集約されていると言っても過言ではない。
生徒からの評価を総じて、あまり良くはないが、筆者個人的には睡魔に必死で耐え、よくよく聞いてみるとそこそこのレベルの授業はされていると思う。
ただ、如何せん淡々としすぎている
英作には定評があるが淡々としている。
読解は微妙。
マニュアル的な授業を行う。
彼は催眠術を使えるので要注意。
案外講習でリスニング講座を担当する。
「&amp;font(l){もみあげ}藤原の効果」という現象が存在します。
wiki○diaなどで参照されたし。

-&amp;size(20){古田 淳哉先生}
主に福岡校に出講。
「慶応の英語」の編著をしていたりする。
巨体から放たれる細かい解説！高度で本質的な内容！何か嫌そうな話し方！
その授業に駿台福岡校生は感動する。全学力層から幅広い支持を集める。
質問には最高の笑顔で迎えて下さる。
一人称は「オレ」のちょい悪オヤジである。
たまに面白い話をしだす

-&amp;size(20){前田 稔和先生}
2011年度より出講。
板書はカラフルで非常に見やすいく、わかりやすい。
授業では、ほとんどの生徒の名前を覚えて答えさせることが多い。
講座初日に大量のプリントで独自の冊子を作らせる。←かなり詳し目(2012年の通常授業ではKey to Successと名付けた)

対比と因果関係をこよなく愛する。
対比は△と▽を使いまくる。

たまに例文に音楽の歌詞を使い、恥ずかしそうにしながらも、歌う。

英作文は簡単な表現を上手く使い、
通常授業であれば、ほぼ毎回全員分添削してくださる。

でも英作文の授業準備はめんどうで嫌いなそう。

differentについて論文を出す模様。

たまにメガネをかけてくるが基本はコンタクト。

-&amp;size(20){松本 紀美子先生}
独身美人熟女講師キミコ。
主に現役フロンティアを中心に授業を行っている。
竹岡師とは違う持ち方でマイクは手で持つ。
自らをクオーターであると紹介するとたまに本気にされるらしい。
漢字にやや弱い。
「あ～今、漢字出えへんかったわ～」
イラストもかなり苦手で、中学時代の美術の評価は5～6。
他は10だったという。
「ロケットおっぱいKIMIKO」の異名を持つ。
また、[[世界史科]]の川西先生と仲が良い。英語の表先生とも仲が良い。
明るくノリのいい人である。
授業は良い。だが滅茶苦茶厳しい。
髪の毛いじってたり、船を漕いでいたりすると怒られる。
公開説教は当たり前。晒し上げは当たり前。
寝てる生徒は廊下まで連れて行ってお説教。（授業中）
寝てる人にキレるのは当然だが、頬杖でも注意される。
前の席だとガッツリ予習を読まれる。（予習してなかったらボロクソ言われる）
過去には他教科のテキストを机に出していただけで内職だと疑われた人もいるので注意。
「今から彼を血祭りにあげます」
この発言は今や伝説として語り継がれている・・・
ちなみにだが質問に行くとデレる。真面目な生徒には親切です。

-&amp;size(20){丸山 民生先生}
半袖Tシャツにジーパンスタイルが多く、Tシャツには何かの台詞が書いてあり、それを説明するところから始まることがある。
「解答の該当箇所にアンダーライン」
「語句レベルでアンダーライン」
「ところーでー」
反原発を掲げている為かよく授業はじめに原発関連の雑談がある。

-&amp;size(20){武藤 茉菜美先生}
主に名古屋校に出講している。

-&amp;size(20){村田 修先生}
主に名古屋校に出講している。
プリントは丁寧。
構文主義。

-&amp;size(20){元木 高男先生}
浪人生の授業で「自分は東大文三に『現役』で通った」と強調したため、性格が悪いと言われたことがある。
授業は悪くないが、はっきり聞こえるようにするためなのか、喋り方がカクカクしていてロボットみたいである。
英作文の解説は素晴らしく、長文構成演習等ではその実力を発揮する。
発音とアルファベットの表記に若干のクセがある。
夏期講習では『会話文のかしこい攻略法』を主に担当。
鍛えているのか、無駄に胸筋が厚い。
髪の毛を短く刈った時はオリックスのT-岡田に似ている。
大阪南校と京都南校でTAを担当しているが、
京都南ではすぐに埋まってしまい取るのが困難になっている。
そして叶姉妹が好き。
叶美香の写真集が発売された年、それを購入し、叶姉妹の魅力について授業中熱く語った。
もちろん女生徒にドン引きされてしまったが、自ら大声で笑い飛ばすという芸当で気まずい空気を断ち切った。

-&amp;size(20){安田　光子先生}

-&amp;size(20){山岸 泰道先生}
大阪校では現役生のみ担当。河合塾講師、兼任。雑談もたまにするが大げさに表現する。
東大出身で、講習会の東大英語を担当する。
授業前に後ろのドアから入って来て、空席でチャイムを待つ。
マジシャンのような奇抜な色のスーツを好み、授業中によく歌を歌う。本職はオペラ歌手だそうで。
ギリシャ語、イタリア語、スペイン語、中国語など、多彩な語学に精通。
英語力を上げる一番の方法は、紙の辞書を引きまくる事だという。
ただし、「東大の英語は満点がとれる」「一日100回辞書ひいてください」などと発言するなど、少し天才肌感が過ぎるため、苦手だという生徒も少なからずいるようだ。
自宅のビニールハウスを「ハワイ」と名付け、休日はハワイに入り浸っているらしい。
終わり方は「それではまた来週、お目にかかります。ごきげんよう。」
三重県で英語塾を開いている。
東京の勝田耕史先生と、小学生時代の同級生らしい。

-&amp;size(20){山田 浩先生}
数学科中井先生と後藤先生とで駿台汗かきトリオを形成。
汗をふくために持ってくるハンカチがチョークで汚れないようにwetティッシュを持って来る。
かなりのヘビースモーカー(最近は禁煙してるらしい)で、猫背である。
授業は非常にわかりやすく、丁寧である。加えて話も面白いためかなり人気があり、特設単科も持っている。
恐らく面白さはダントツ。
また早口ながら聞き取りやすい。
さらに外国でも仕事をしているので、発音が素晴らしい。
話の内容は勉強の仕方や精神状態の保ち方などを緊張感を持たせつつ面白く語ってくれる。
熱くて暑い先生である。
特に年明け授業は自身の受験生の時の話も交えて1年で最も熱い話をしてくれるのでぜひ出席してほしい。
雑談が長すぎて授業がおしてしまうのがたまにキズ。
なお医者からの警告で、夏期講習はポカリを持参し授業をする。
そうしないと汗のかきすぎで病院送りになってしまうらしい。
夏期講習にて、なんのアピールかわからんＴシャツ着てくるから、おまいら期待しておけよ。

-&amp;size(20){渡辺 直子先生}
かなり優しそうなおばちゃん先生。おしゃれ。
授業の始めにいろいろな新聞の記事を紹介してくれる。
補助プリントには英英辞典の定義など、語義的解説が載っている。
なぜか講習会ではセンターリスニングの担当が多い。

#hr

コメント欄

#comment(below,nsize=[50],size=[70],num=[100])    </description>
    <dc:date>2024-01-27T06:34:20+09:00</dc:date>
    <utime>1706304860</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/2.html</link>
    <description>
      [[トップページ]]

*用語集
-[[用語集&gt;用語集]]

*講師・スタッフ陣 
-[[講師陣&gt;講師陣]]
-[[スタッフ&gt;スタッフ]]
-[[講師語録&gt;講師語録]]

*テキスト
-[[テキスト&gt;テキスト]]


*講座
-[[春期講習&gt;春期講習]]
-[[特設単科・サテネット&gt;特設単科・サテネット]]
-[[実戦講座&gt;実戦講座]]
-[[夏期講習&gt;夏期講習]]
-[[突破レクチャー&gt;突破レクチャー]]
-[[特別授業&gt;特別授業]]
-[[冬期講習&gt;冬期講習]]
-[[直前講習&gt;直前講習]]
-[[講習(高１，２)&gt;講習(高１，２)]]

*その他
-[[一年間の流れ&gt;一年間の流れ]]
-[[雑談部屋&gt;雑談部屋]]
-[[時間割&gt;時間割年度一覧]]
-[[担当講師&gt;担当講師年度一覧]]
-[[校舎周辺情報&gt;校舎周辺情報]]
-[[変更点&gt;変更点]]

*過去ログ 
-[[過去ログ&gt;過去ログ]]































*用語集 
-[[用語集&gt;用語集]]
*講師・スタッフ陣
-[[講師陣&gt;講師陣]]
-[[スタッフ&gt;スタッフ]]
*テキスト(通期教材) 
-[[テキスト&gt;テキスト]]
*講習
-[[春期講習&gt;春期講習]]
-[[特設単科&gt;特設単科]]
-[[夏期講習&gt;夏期講習]]
-[[突破レクチャー&gt;突破レクチャー]]
-[[冬期講習&gt;冬期講習]]　
-[[直前講習&gt;直前講習]]
*その他 
-[[WIKI自治会&gt;WIKI自治会]]
-[[一年間の流れ&gt;一年間の流れ]]
-[[時間割&gt;時間割年度一覧]]
-[[担当講師&gt;担当講師年度一覧]]
-[[校舎周辺情報&gt;校舎周辺情報]]
-[[変更点&gt;変更点]]
*まとめ
-[[WIKIができるまで&gt;WIKIができるまで]]
-[[コピペ集&gt;コピペ集]]
*過去ログ
-[[過去ログ&gt;過去ログ]]













*トップ
-[[トップページ&gt;トップページ]]
-[[メニュー&gt;メニュー]]
*データベース 
-[[用語集&gt;用語集]]
-[[一年間の流れ&gt;一年間の流れ]]
-[[設置コース・講座&gt;設置コース・講座]]
-[[模試&gt;模試]]
-[[校舎案内・周辺情報&gt;校舎案内・周辺情報]]
*講師陣
-[[講師陣&gt;講師陣]]
-[[クラス別担当講師&gt;担当講師年度一覧]]
*通期 
-[[通期授業&gt;テキスト(通期)]]
-[[サテネット・特設単科&gt;サテネット・特設単科]]
*講習 
-[[春期講習&gt;春期講習]]
-[[夏期講習&gt;夏期講習]]
-[[冬期講習&gt;冬期講習]]　
-[[直前講習&gt;直前講習]]
-[[高1・2年講習会&gt;高1・2年講習会]]
-[[実戦講座・突破レクチャー&gt;実戦講座・突破レクチャー]]
-[[特別授業・添削・小テスト&gt;特別授業・添削・小テスト]]
*その他 
-[[WIKI自治会(編集要望、苦情はコチラ)&gt;WIKI自治会]]
-[[年度別変更点&gt;年度別変更点]]
-[[WIKIが出来るまで&gt;WIKIが出来るまで]]
-[[コピペ集&gt;コピペ集]]
-[[過去ログ&gt;過去ログ]]
*リンク    </description>
    <dc:date>2016-02-21T02:11:00+09:00</dc:date>
    <utime>1455988260</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/27.html">
    <title>化学科</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/27.html</link>
    <description>
      -&amp;size(20){石川　正明先生}
駿台化学科の権威。受験業界でこの人を知らない人はいないであろう。
高３・高卒のＳ教材や夏の化学特講?の[[テキスト]]を執筆。夏の化学特講?はあっという間に締め切るほどの人気がある。
駿台で「○○特講」という講座を始めたのはこの人。
６２歳のわりに髪がフサフサであり、かなり元気でお茶目な授業をする
数学の三森、米村と化学の石川、北山、英語の伊藤、表、の時代の人。しかし、英語にちらほら見られる、世代交代の波が化学にも迫っている。
表さんも石川さんもトップクラスですがね。
レベルの低い生徒が石川先生の化特を取る→理解できず自爆→二日目以降出席しないパターンが多い。

-&amp;size(20){岡本　富夫先生}
やや頭髪が気になってきた。
とにかく解き方のコツを伝授する授業。
浪人時、[[京都校]]で石川先生に教わっていたらしい。
授業中はものすごくアツいが講師室ではちょっと怖い。
ふだん[[大阪校]]には出講されてない。
京大出身。
パワーアップ医系化学の冊子作成者。冊子のおまけコーナーにある生徒同士の対話にセンスを感じられない。
昔、後期の初講中にずっと首を傾げる生徒がいた。何度黒板を見ても板書にミスはなく、理由を尋ねると「先生の名前は岡本ですよね？」と聞かれた。夏の間の頭の変わり具合が激しく、その生徒には別人に見えたらしい。それ以来後期の初回授業では、「岡本です。」「私は岡本です。」と必ず連呼するようになった。

-&amp;size(20){北山　一先生}
アルゴンにー族の数だけ電子足せっ！
説明が丁寧すぎて授業がもっさりしている感じがある。しかし背景説明がロジカルで良い。……何より、早さが足りないッ！
「授業おせーなー」と聞き流す癖があると、いつの間にか聞き逃してしまうことも。
レジュメプリントに則って授業を行う。
灘→東大のストレートから、化学教育に目覚めて駿台化学科へ。
かの石川神と激しい人気争いの末、石川氏に辛くも敗れたという過去がある。それゆえ2chでは大王の銘を与えられている。
石川氏著、新・理系の化学製作においては互いに熱く語り合ったという。

-&amp;size(20){嶋田　竜人先生}
読み方はしまだたつおである。
たつとではない。
駿台出身で当時石川師匠に習っていたようで、授業は石川師匠のやり方に似ている。
石川師匠を尊敬しつつも｢あの骨｣や｢正明｣や｢天皇様｣などと馬鹿にした発言をする。
言ってから生徒を口止めするというのは彼のお決まりのネタである。
｢あ、しまった！言わんといてくださいよ。まーた怒られるんですからー。｣
大数ゼミで数学を教えている。すげえ。
実は山下先生と同じ歳らしい(びっくり!)。
「あいつ余計なこと言うてるでしょ？山下。僕とおんなじ歳なんですよ。僕が先輩みたいな言い方するでしょ？......え？おんなじに見えませんか？はいはい、先輩でいいですよ。 」
ちなみに山下先生は嶋田師匠と呼んでいる。
(嶋田先生が石川先生の一番弟子で、山下先生は二番弟子であるため)

-&amp;size(20){白井　康寛先生}
とんでもないぐらい説明が丁寧で、快適な寝心地を提供してくれる。
英語の先生を目指してたのに、何故か化学へ転向。
例え話が人を爆発させたり死傷騒ぎになったりと、物騒だったりする。

-&amp;size(20){高田　幹士先生}
イケメン。[[数学科]]の後藤先生と同じタクシーに駿台から乗る現場が目撃されたが…ｱｰｯ


-&amp;size(20){伊達　正人先生}
だてなおとではない。
優しいパパという感じの先生。
ルックスが非常にスリム。
理論の説明は少々わかりにくい時もあるが、有機に入ると生徒の評価がガラッと変わる。
(良い意味で)

-&amp;size(20){所　裕之先生}
駿台一の巨漢。
体型が臨月間近の妊婦と大差ない。
腹が半端なくでているため自分のことを棚に上げ山下先生にいじられている。
やたら色が黒く、ＡＶ男優ではないのか？という噂があったりなかったり。
少し説明が解りにくい。
だが、いい先生でテディベアのようでかわいい先生である。
気体の溶解に役立つtokoroの公式の産みの親。
口癖は｢ええな！｣。

-&amp;size(20){仲森　敏夫先生}

-&amp;size(20){淵野　英俊先生}
ヒゲ。

-&amp;size(20){星本　悦司先生}

-&amp;size(20){山下　幸久先生}
やまった君。
俺、僕、ウチキ、おっちゃんなど一人称がなぜかコロコロ変わる。
駿台のファッションリーダーの異名を持つ。
フレッドペリー、STUSSY、TOMMYなどが彼のお気に入りである。
髪の毛は茶髪で基本的にはダラダラとしている。
また出勤時はサングラスをしており、喋り方も柄が悪いことから｢東大阪に住んでいるのでは？｣と、よく思われるらしい。
シバくぞ！
本当は京都の桂に最強オカンと暮らしている。ちなみに妹もキャラの濃さに定評がある。
授業はプリント授業。
なかなかのハイクオリティーな授業を展開。
そしてトークもなかなかのハイクオリティー。
下手な吉本芸人よりレベルが高い。
先生方を師匠と呼びながらも、小バカにして笑いをとる。
また彼の作ったプリントや豆本はヤフオクでよく売れる。
そしてだ！
高値でうれる。
もとい！
授業の延長＆補講がハンパない。延長のために[[夏期講習]]の12時間講座が16時間のHG講座に化ける事もザラ。だがそこがいい
大阪校の事務員やＢＧ(馬鹿現役)や京都駅前校などをぼろくそに言う。
阪神大好き。負けた次の日の授業は機嫌が悪く。愚痴をこぼす。福原死ね！など。







-&amp;size(20){石井 光雄先生}
関東の先生だが、新設の浜松校に出講している。代ゼミと掛け持ち。

-&amp;size(20){石川　正明先生}
駿台化学科の権威。
現在の駿台化学科があるのはこの方のおかげ。
化学関連受験業界においてこの人を知らない人はいないであろう。
主な著書に『新理系の化学』『新理系の化学問題100選』『記述・論述問題の完全対策』『原点からの化学シリーズ』などがある。
滋賀県大津市出身。膳所高校→京大工学部卒
膳所高時代は生徒会長。
陸上もやっておられた。
工学博士。
高３・高卒のS教材や夏の化学特講1、冬の特講３等のテキストを執筆。ちなみに駿台で「○○特講」という講座を始めたのは石川先生である。
大阪校ではSSのPart1、SAのPart2を担当し、その他には京都校のSA、SB、MAでPart1、名古屋校SS、京都南校SAのPart2を担当。現役生の担当授業は京都駅前校の高３スーパー化学のみである。
「化学は暗記ではない」という信念をもって、理論立ったかなり高度な授業を展開する。
そのため、上記のように各校舎のSAクラスを中心に担当する。
それでも有機に関してはついてけずに切ってしまう生徒はいる。
毎年、年度始めに東大化学の過去問を解き直す等、非常に過去問研究に熱心な方である。→※
休み時間中から教室のすぐ外でスタンバっており、チャイムと同時に授業を始める熱き講師。
あのお歳(64歳、2013年度現在)でかなりパワフルな授業をなさり、その熱意には誰もが応えたくなる。
「どうしても伝えなければ」という思いが体力の限界よりも上回った時に時間の許す限りで延長する(本人談)。
また、歳のわりに髪がフサフサで、近寄ると加齢臭ではなく、香水系の香りがし、授業ではお茶目な発言が多い。。
夏期の化学特講1はあっという間に締め切るほどの人気がある。
京大化学のスペシャリストであり、青本や[[突破レクチャー]]等、京大関連はほぼ全て関わっている。
2000～2005年頃には講習で東大化学も担当していたり、岡本先生に変わるまでは名大の青本も担当していた。
ヘッドセット(ヘッドホンみたいにして着けるマイク)をしてないと調子が狂うらしく、落ち着きがなくなる。講習で来た校舎にない場合は京都校から取り寄せるレベル。
「電子君」が登場し原子達のミクロな世界が擬人化される。
理論化学に関しては構造の理論で混成軌道や波動関数が出てきたり、状態の理論では質量作用の法則を厳密な計算によって証明したりする。
また、有機化学では有機電子論を用いるため実質大学の内容をかじる授業である。
これらは高校での勉強法(特に有機の丸暗記)は大学に入ってから苦労するので、今のうちから根本からしっかり理解しようという考えによるものである。
しかし、『そんな大学の内容まで今やる必要あるの？』など言い、大学受験のためだけに勉強し、勉強する意義を理解せず、受験で大学の化学を取り入れた問題や大学入学からの授業で滅ぶ生徒(バカ)も毎年多い。くっきりと高校化学までの範囲だけなら難関大学ならライバルは必ず得点してくる。差をつけたいなら、根底にある大学化学を少しでもしっておくべきである。
ちなみに石川先生は、「受験には要らないから」という理由をつける生徒達について、「そんな目先のことしか見えてないやつは失敗してしまえばいいんですよ」と言っていらした。
「分かりますか？」「パカッと　ポイ！」「勝利者インタビュー！ＨClさんどうでしたか？」「元気気体」「オジャマ虫」「強烈テンテンＨ君」「あ、間違えた。ごめん！ごめん！！」「～ということだったわけですね」。「10^5(じゅの５乗)(近江弁の訛りの影響）」。

数学の三森、米村と化学の石川、北山、英語の伊藤、表、の時代の人。
しかし、英語にちらほら見られる、世代交代の波が化学にも迫っている。
俺、ちょっち、夏期で理論計算化学を極めちゃおかな→化学が得意でない(≠苦手)生徒が石川先生の夏の化特１を取る→理解できず自爆→二日目以降出席しない→石川先生の高度な説明のせいにする というパターンが多い。
講習くらいは自分のレベルに合った先生で取りましょう。
教え子であった鎌田先生が東進へ移籍したため、(当時駿台では力をいれていなかった）同じ映像講座で対抗するため講習のオンデマンド講座を担当し始め、2012年度からは「遠征してでも石川先生の授業を受けたい！」という生徒のために各分野を通期ライブ授業以上に深く勉強したい人向きの映像通期講座の収録もし始めた(本人談)。

通期のオンデマンド映像講座では、「楽しくしっかり学ぶ化学授業」の理論編1.2.3(2012年度より)と無機編1.2.3(2013年度より)、有機編(2014年度からの予定)(50分×３コマ×全4回×各3編)。
名前の通り基礎から勉強する講座であるが、石川先生のいう「基礎」や「しっかり」の意味を履き違えないように。時間からも分かる様に石川先生の通期ライブ授業より深く講義するので、通期の他の先生の授業を切って代わりに受けるのにはレベルは適さない。
※石川先生は年度初めに最新の全国入試問題正解の全問題をコピーして、一問ずつ切り離して分野別に再整理。その後、目を通していらっしゃいます（駿台教育フォーラムより）。
月曜日 大阪校
水曜日 京都校
金曜日 名古屋校、京都南校、京都駅前校
（↓1:26～）
http://www2.sundai.ac.jp/movie/movie_sotsu_dvd/2013_1day_2.htm

-&amp;size(20){大井 美喜先生}
大阪府立大手前高校出身。
四谷学院と掛け持ち。
若干ギャルみたいな顔立ちのイマドキガール。因みにパンフレットの写真は眼鏡を掛けていないが、実際は掛けている。
そのため服装もオシャレ。
授業はプリントで行われる。

-&amp;size(20){岡 先生}

-&amp;size(20){小笠原 将人先生}
近畿圏では現役生の授業を受け持つことが多い。
名古屋校にも出講している。そこでは、『医系突破レクチャー』を担当している。
名大の青本の執筆者の1人。
板書中心の授業を行い、大事な箇所はプリントにまとめてくれる。
参考として大学めいたこともするが、そのおかげで理解しやすい。
2013年度を最後に夏期の『化学特講I』を担当しなくなった。
漢文科江口先生にも負けない程のツヤツヤのロンゲがかなり特徴的で、そのためかシャンプーにも詳しいらしい。
小ボケをかましてくるのでハマる人にハマる先生ではないだろうか。
サバイバーのようなミリタリー的服装をする。
板書する際の姿勢はまさに「人」。
後ろ姿は鈴木Q太郎そっくりである。

-&amp;size(20){岡本 富夫先生}
学生時代はラガーマンだったらしい。
関西大学へ入ってからは、ラグビーボールではなくフラーレンを追いかけていた様子。
2016年度現在55歳。
%%やや%%かなり頭髪が気になってきた。おでこも徐々に広がってきた。ただ、本人も自虐ネタにしようしているようなので特に問題ないだろう。
かなりテンポの良い授業をする。化学が苦手な人にオススメ。
浪人時代、京都校で石川先生に教わっていたらしいが、石川先生らとは違いとにかく解き方のコツを伝授する授業を展開する。つまり、本質に迫って大学レベルに突っ込むような駿台らしい授業はしない(但し、春期の『化学特講』と夏期の『化学特講II』は除く)。なお、糖の説明を行う時にフィッシャー投影法を用いることには否定的である(所先生と山下先生は用いる)。
そのためもありどんな授業でも補講どころか延長すら滅多に行わない。だが、説明は丁寧で非常に分かりやすい。
このため現役生や医学部志望者、化学を苦手とする人からの評価は高く、得意とする人達からは若干不満の声も。
%%生徒%%岡本がしてしまいがちな間違いを実演し説明する。
「そんな思いをするのは、前に立ってる岡本だけで十分です。」
「こら岡本！なにしてんねん！」
「これは岡本です。岡本以外ありえません！」
「名前、全部岡本にしてください」、「岡本以外で想像しないでください」(行ってはいけない危険な実験の説明の時)
授業中は物凄く熱いが、講師室ではちょっと怖い。でも、気にせず質問に行けばOK。
但し、講師室で質問する際には、質問を丸投げにせず、必ず自分の疑問点を明確にしてから行こう。
因みに、実際には機嫌が悪いのではなく、あくまで授業で疲弊しているだけなので誤解のなきよう。
首からヘッドセット型マイクを下げて使用する時がある。
ヘッドセット型マイクのマイク位置を巧みに変えながら(30秒に1回程度触る)授業をする。
受験にあまり関係のないことは、マイクを遠ざけて言うことが多い。
プリント配布は一大イベント化する。
(師の配布方法で効率が良くなっているかは不明)
とある講習の時の10分休みに講師室に質問に来た生徒に、疲れもあってか「何でこんなん分からんねん。(怒)」とキレてしまった。その時、マイクの電源を切るのを忘れており、教室の生徒全員に聞かれてしまい「岡本先生恐い。質問行くとキレられる。」(そんなことはない)というダーティーなイメージが付いてしまった。実際は凄く優しい人。授業を一度でも受ければそれが分かるはず。
また、ペンのカチャカチャする音が嫌いなようなので、色ペンを使う時には気を遣おう。
計算(算数的な)はかなり苦手である。
授業ではプリントを使用し、そのプリントには本人の似顔絵(自作)が描かれていたりすることもある。
各分野の要点はテキストやプリントを使って説明し、問題を解く際には手書きの書き込み式プリントを使って進めていく。
説明事項の載っているテキストで授業をする際は説明の不足分をプリントで補いつつ、重要事項を赤ラインマーカーと青ラインマーカーで引くよう指示しながら説明・確認を行う。
因みに、各分野の要項が書かれたプリントは自身が持っている映像通期講座『化学の問題解法 －理論・無機・有機－』のテキストをコピーしたものである。但し、『高3スーパー化学』はテキストに基本事項は載っていないため全ての説明でプリントを使用するが、高卒の各パートでは基本的にはテキストに載っていない部分を説明する時のみプリントを使用するため、その分野の全てのプリントを貰えるわけではないので注意。
授業で配るプリントの余りは全て回収する。この時、「計算用紙にもならんやろうし」と言ってるがどう考えてるかは不明。偶に片面印刷のプリントの場合は回収しないこともある。
基本的にはノートどころかルーズリーフ1枚すらも不要(年に1・2回程度だが板書を写すことを促すことがあるので注意)。
他の講師が作成したテキストで授業する時には「素晴らしいテキスト」や「最高のテキスト」などと褒めながらテキストの要点を話したり復習を促すことがある。
通期のオンデマンドでは、上記の『化学の問題解法ー理論・無機・有機ー』、『化学の基礎特講ースタートからの理論・無機・有機ー』、『化学基礎センター試験対策』、『化学センター試験対策』を担当している。
通期の授業では、『高3スーパー化学』を3校舎も任されているやり手。そのため現役生の動向、学校の授業進度にも詳しい。
『高3スーパー化学』では、テキストの問題解説は行わず、2時間強を講義に使うので、基礎から中々詳しい講義を聞くことが出来る。そのため、化学が少々不得意でもついて行ける。有機の序盤の授業では模型を使いながら異性体の説明をしてくれたりする。
文英堂(シグマベスト)から『岡本富夫の化学基礎(センターはこれだけ!)』、『岡本の入試化学をいちからはじめる　理論編/無機・有機編』という参考書を出している。(師の顔写真が載っているが諸事情により帽子をかぶっている。)
近年は、普段は大阪校には出講されず、名古屋校と[[上本町校]]、[[大阪南校]]、現役クラスの担当として名古屋の丸の内校、豊中校、西大寺校に出講。
『パワーアップ医系化学』の冊子作成者。(所先生と医系を担当)
冊子のおまけコーナーにある生徒同士の対話は全くセンスを感じられない。
また、名大の青本や『突破レクチャー』の執筆をしたり、夏期には『名大化学』を担当するなど名大化学のスペシャリストである。
青本は名大の他に神戸大学も手掛けている。
『パワーアップ京大化学』の問題の編集も任されている。
夏はやたら『化学特講II』の担当が目立つ。
[[直前講習]]は『大阪市大プレ化学』を担当する。
「はい、赤ラインマーカー下さい。」
「赤↓ラインマーカー↑下さい。」(時折イントネーションが変わるとこうなる)
「よっしゃぁぁーー」 「やったぁぁーー」「やたぁ～～(囁くように)」
「おかもとぅぅー」(無茶なことを言う時に使う)
「岡本、早いでっ！」
「違う教室に(マイクの)音入っててんて･･････また、(教務に)怒られるぅ･･････。」
「外すことはないと思ってるんですぅ～」
「そうなんですそうなんですぅ～」
「そうなんです。こうやってくれると落ちると思うんです！」(「落ちる」というのは答えに辿り着けるという意味で、縁起の悪いことではないので勘違いなきよう。)
「面白い化学が垣間見えると思うんです～♪」(しかし本当は「かいまみえる」なのに決まって「かきまみえる」と言う)
「そんないけずはしません」
「ろっかっけいが～♪ ありました～♪ ま～るいおめめに毛が5本～♪･･････」(グルコースの絵書き歌)
「理想気体の状態方程式が君に優しく微笑んでくれます」
「君の化学が僕にこう語りかけてくれます」
「無機化学と有機化学の勉強は減らした鉛筆の量の2乗に比例して学力は伸びる！見た量は関係ありません！」
「このことを理解してもらえると君達に受験会場でニコニコしてもらえると思うんですよ～」
「せーんせぇ、せーんせぇ」(ミスをする先生とそれを指摘する生徒役を一人でこなす時)
「ここからが『高3スーパー化学』です」
「それでは、説明の階段を上げます」
「つぶ君つぶ君つぶ君･･････」(気体の分子を書きながら)
「なみなみなみなみなみなみ･･････」(ビーカーに水面を書きながら)
とある昔の出来事。
後期の初講中にずっと首を傾げる生徒がいた。
何度黒板を見ても板書にミスはなく、理由を尋ねると「先生の名前は岡本ですよね？」と聞かれた。
夏の間の頭(髪)の変わり具合が激しく、その生徒には別人に見えたらしい。
それ以来、後期の初回授業では「岡本です。」「私の名前は岡本です。」と必ず連呼するようになった。
因みにこれは大阪南校での出来事である。

-&amp;size(20){落合 剛史先生}
主に広島校に出講している。代ゼミと掛け持ち。

-&amp;size(20){片山 雅之先生}
「はいっ！、えー･･･」
京大工学部卒。岸和田在住。
語尾に訳が分からないものを付けて授業する(「･･････やね。良いね？」を超速で言っているような気がする。)が、質問しに行くと普通に話すミステリアスな講師。
バック・トゥ・ザ・フューチャーのドクに似てなくもない。
[[福岡校]]にも出講している。
夏期の『天然有機物と高分子化合物』と直前II期の『反応速度と平衡』のテキストを作成。また、『理系標準問題集化学』、九大の青本の執筆者の1人。
全国判定模試化学の責任者でもある。
人によっては、初回の授業は何を言っているか分からないこともあるかもしれない(特に非関西の人にとって)。
慣れるまでは聞いてるだけで笑いを堪えられないことも。
授業中に「･･････ね。」と言うことが多い。
時々声が大きくなる。
チョークは黄色、ピンク、白の3色を使用する。
チャイムと同時に授業を始める。稀にチャイムが鳴るまでに授業をスタートする時があるため注意。
また、多少延長しても休み時間の延長は無い(だいたいはチャイムがなるとすぐに止める。講習に関して言えば、延長授業には否定的な態度を取っている。そのせいか初日の授業の終わりに「明日以降延長はあるかもしれませんが、石川先生ほどではありませんのでご安心ください。」や「僕は石川先生のように延長しません。」と言う事がある。)。
板書や手書きの補助プリントの字はかなりの癖字である。
個別に見れば読めるが、全体として見ると読みづらい。
だが、すぐ慣れる(分からない時は、質問に行けば丁寧に教えてくれる)。
講習の時は問題解説用の手書きの書き込み式補助プリントを配ってくれるが、通期の授業では配らず各自ノートに書いていくことになるので注意。プリントは配布するがそれは自習用。しかし、時間が足りなくなるに連れて書き込み式の手書きプリントで加速する。また、(例え朝一であっても)休み時間から板書の準備を始めるようになる。
通期の最初からこのようにしてくれると大分ありがたいのだが、言ったところで仕方がない。
2014年度夏以降は、肘に負傷を抱えているため、手首を固定した状態で板書をしている。より一層見にくくなっている印象。
そしていって、北山(一)先生に次ぐ東大化学の担当者やな～。ぅえ゛～～。
そしていって、『パワーアップ』ではテスト時間中に板書始めるから答えダダ漏れやな～。ぅえ゛～～。
質問対応は良い。生徒に対して、「何で前にこの部分を質問に来なかったの！」と言う程である。
「･･････というわけでぇ～～す。」
「･･････をやらしてもらいまぁ～～す。」
問題を解説し終わったら、軽くではあるが、問題のポイントを中心におさらいしてくれる。
師も浪人経験があり、その時に予備校で「受験には関係ないけれど知っておくと役に立つ」ことを教わり感動し、授業ではそういうことも伝えたいと思っているらしい。因みに師が学生の頃は、化学は定期テストで16点を取ってしまうほど大の苦手で相当嫌いだったらしい。その時は18点の奴に馬鹿にされたらしい。
「たった2点や～～ん(笑)」(問題はそこではないと思うが･･･)
ダニエル電池とボルタ電池の電圧が同じことについて、おかしいと思いながらも今まで教え続けていたらしい。
「大阪ガスのCMに出てて、EXILEの誰かと結婚した人」までは覚えていたが、上戸彩が出て来なかった。
新幹線で移動する時に駅で買った弁当が偶々「紐を引っ張ると暖かくなる弁当」だったらしく、「こんなんもあるんやね！」と少し感動していた。しかし、その弁当は「僕には量が少ないね！」ということで、師は冷めてても量が多い弁当を食べたかったようである。
偶に面白いことを言う。
ウケるかウケないか微妙なギャグは、チャイムの直前/後に言う。万が一ウケなかったとしてもそのまま退室し、気まずい空気から逃れることが出来るためである。
2014年のブラジルW杯で、日本がコートジボワールに敗戦したことに関して、「あんなに体格差あるんやから･･･負けて当然やね！勝つ方がおかしいやぁ～～ん(笑)」と言っていた。
数年前に化学物質過敏症を発症したため、雑誌のインクなどに反応してしまうらしい。
それ以来、テフロン加工のフライパンや合成洗剤を使うのを止めた。
今は鉄のフライパンと粉石けんを使っているらしい。
しかし、テフロンには敵わないらしい(笑)
同じ化学科の星本先生と親しいらしく、一緒に帰る姿が目撃されている。

-&amp;size(20){蒲谷 敏志先生}
通称かまちゃん。名前は「かまや さとし」って読むんやで。
「えと、そしたら授業の方始めていき・ます。」
「えと、そしたら続きの方始めていき・ます。」
「しっかりと、お　さ　え　て　ｵｲﾃﾅ」
「しっかりと、お　ぼ　え　て　ｵｲﾃﾅ」
京都南校には週2で出校してるしな。
現役生は高2の担当が多いんやで。
名大の青本の執筆者の1人ということも、しっかりと、お　さ　え　て、ｵｲﾃﾅ。
授業は淡々としてはいるがまとまっていて分かりやすいんやで。実戦的な考え方をするから苦手な人にとっては非常に役立つしな。特に無機・有機が分からない人にはオススメやな。
ただ、ある程度のレベルに達している人にとってはちょっと物足りない感じやな。そういう人のためにカマプリには骨のある問題を選んであるしな。
電子論は、あんまり使わへんから、そこはしっかりと　お　さ　え　て　ｵｲﾃﾅ。
但し、板書の字は石川先生並に小さいから注意してな。
でも、字は綺麗やしな。
年中カッターシャツで授業するけど、偶に私服で授業するしな。
大事な所では、語尾に｢～やしな、～という勢いやな、～やで(笑)｣などを付けるしな。
普段話しているトーンよりも下がるけど、そこん所はしっかりと　お　さ　え　て　ｵｲﾃﾅ。
ある一線を越えた大学ではこういうことは常識として扱われるしな。
手を後ろで組んで、黒板にもたれ掛かっていることが多いしな。
しかし、ズボンにチョークの粉が付くことはないしな。
授業中に問題を解く時間をあげるから予習は軽めでも大丈夫やしな。
生徒に問題を解かせてる間は入試についてのためになる話もするで。
板書で授業をするけど、単元終了毎にそのまとめと類題を集めたプリント(通称カマプリ)を配布するしな。毎年その年の問題をまとめ直してる感じやで。膨大な数なのでホッチキスで止めてある、という勢いやな。クラス担任への感謝も忘れずに、やしな。
自分と同じ京大卒の石川先生と星本先生のことは、めっちゃ尊敬してるしな。
「僕は板書で授業します。プリントで授業する先生の方がアンケートの評価良いんですけどね。」

-&amp;size(20){[[北山 一&gt;北山 一]]先生}
上のリンク参照。

-&amp;size(20){北山 将臣先生}
創価大学大学院工学研究科生物工学専攻博士前期課程修了。工学修士。
カナダ・トロント小児病院小児科臨床神経生理部門臨床研究員修了。
河合塾と大学進学塾SURを掛け持ち。
2014年度までは代ゼミへ出講しており、そこでは生物も教えていたが、代ゼミの規模縮小の影響を受けて2015年度から駿台に出講。
雑談は全くしない。温度と溶解度の関係で自分がコーラ好きだと発言する程度。
授業はテキストの演習問題がメインなので授業進度は速い。
解説用プリント(資料)は文字がかなり小さい。
大阪校、京都校、[[神戸校]]、茨木校に出校。
「はい、お願いしまーす。では資料の方をお配りしたいと思います。」
「喉が渇くのは生理現象なので、僕の授業中は飲み物を飲んでもらって構いません。但し、ガムや飴玉を食べてるのを見かけたら外に摘み出しますから。」
「授業は講師の真剣と受講生の真剣がぶつかり合う場所です。寝ている者は授業を受けなくて良いです！」
語尾にはよく「～ですわ」と付ける。
怒ったらとても怖い。
質問には丁寧に対応してくれる。
TwitterとFacebookをやっている。
授業の真面目さとTwitterとのギャップが激しい。
2人娘の父親で、プリキュアにハマっているようである。
ニューバランスが好きである。阪神ファン。
偶に眼鏡を掛けていることがある。

-&amp;size(20){小金丸 先生}
優しいおばちゃん先生。現代文科の小金丸先生の嫁。
授業も質問対応もかなり丁寧。

-&amp;size(20){酒井 俊明先生}
関東の先生だが、新設の浜松校に出講している。上着、ズボン、スニーカーと全身一色に揃える。

-&amp;size(20){坂田 薫先生}
西日本駿台化学科の美人女性講師。広島に実家があるらしい(加藤先生談)。
かつては河合塾広島校や北九州予備校にも出講していた時期もあり、現在は受験サプリと掛け持ち。受験サプリでは理論、有機分野の講座がある。またセンター対策講座も担当しており、主にセンター過去問を解説するが、中には追試の問題も随所にちりばめられている。駿台の講習の費用が高額なため、センター対策はこの受験サプリで賄う者もいる。
受験サプリで扱う問題は難関大にも十分対応している。一方、扱う問題の難易度の高さから初学者は視聴すべきではないとの意見もある。反応の原理の説明は『化学特講』のテキストと比べても遜色ない。授業の評判も中々。特に熱化学の授業はとても分かりやすい。
また、それとは別に技術評論社から『満点をめざす！センター化学基礎』というタイトルの参考書を出版している。
九大の青本も書いておられる。
北予備の名残なのか、今でも福岡校にも出講している。関西地区での授業・講習の担当は殆どなくなり、その代わり東海・広島・福岡での担当が増えて来ている。
スタイル良し。顔良し。噂によると貧乳らしい。
しかし中身は完全におっさんだとのこと。
KARAのハラに若干似ている。
アンチエイジングの神。というか、年齢が何歳くらいか当ててみろと言われても正直誰も見当が付かないだろう。
どうしても予備校講師になりたかったらしい。大学教授から「目を覚ませ」と言われるなど周囲からの反対もあったが、周りから何を言われるか分からない不安の中でも腹を括って勉強を続け、念願の講師になったという経緯を持つ。そういった自身の経験から、受験生を励ましてくれる。質問にも熱心に対応してくれる。
偶に(常に？)ハンドクリームを持って来ている。枝豆とポテトチップスが好きで差し入れされると喜ぶ。
また、運動が苦手で、高校時代は進級を危ぶまれ、職員室でラジオ体操をやらされて何とか危機を逃れたが、それがトラウマでスポーツに興味を失ったらしい。
授業の始めに言う「こんにちは、やろか」のこんにちはとやろかの間が短く、生徒にこんにちはと大声で言われたことがある(その生徒は「こんにちは、と言いましょう」と解釈したらしい)。
授業後には師の男子ファンが質問に殺到！
そのためか、講師室では常に生徒の相手をしているほど。
強者になると、師が座っていた椅子の匂いで満足する。
師を慕う生徒は多く、Twitter等で近況報告する生徒/卒業生も多い。
また生徒から貰った手紙は大事に保管し、ストラップも携帯に大量に付けているので、もはやどちらが本体か分からなくなってしまっている。しかし、愛犬(キヨシとユウコという名前の2匹のチワワ)にそのストラップを噛まれてしまったらしい。
2chでは「薫たん」と呼ばれている。
Twitterは結構な頻度で投稿されているので暇があれば見てみよう。
何気に夏期の『化学特講I』の担当が毎年増えている。2015年度は1講座だけお茶の水校に出講する。冬期は『冬のセンター化学』1講座のためにわざわざお茶の水校に出講する。
石川先生の教え子であるため、石川先生同様の教え方をする。そのため石川先生と仲が良く、講師室で会話する景色を見受けられる。
基本的に板書で授業を行い延長はしない。テンションが上がるに連れ、声量も大きくなっていく。
「物理的変化やー！」、「PV=nRTー！」  、「溶解、度ォ！」、「アレニウスの式っていうのがあったねぇ～。」「･･････して、チャイムを迎えようと思うよ。」「ホントにお疲れちゃん。」などを嬉しそうに言う。

-&amp;size(20){佐藤  稔智先生}
下の名前は「としのり」と読む。
代ゼミと医学部予備校ビッグバンを掛け持ち。フラフラしながら授業をする可愛い先生。無気力系おじさん。
小5の時の自由研究のテーマは｢原子力｣、中2の時は｢核融合｣だったらしく、物理化学に相当精通している模様。
例え話がちょくちょく面白い。
質問に行くとニコニコしながら説明してくれる。

-&amp;size(20){繁内 一也先生}
2児の父。
河合塾や四谷学院、医学部予備校ビッグバンなどと掛け持ちで、四谷では物理も教えている。
授業の前に一つ雑談を話されるが、その内容の8割はお子さんのことだったり奥さんのことだったり。
遇に過去の話もされるが、想像を絶するほど怖い話のこともある。
講師室で食べる愛妻弁当は健康志向が高めのおかずが多いため全体的に緑の色が強い。
授業中しばしば声が大きくなることがある。
喋り方や声がアンガールズ田中に似ているという噂も･･･。
「先週子どもがねー」
「僕の妻怖いんですよー」

-&amp;size(20){嶋田 竜人先生}
名前の読み方は「たつお」であり、「たつと」でなければ「たつひと」でもない。
京大薬学部卒。京大入試の際、化学は満点。
女子への質問対応は良い。
夏期の『化学総合研究』のテキストを作成している。
本番では、有機と無機で時間短縮。残り時間の全てを理論に使うべきと指南する。ただ、他の化学科の先生もそのように解くよう指導する先生が多い。
寝てる生徒にはすぐキレる。そのため授業中に寝る生徒は殆どいない。
駿台出身で当時石川先生に習っていたようで、授業は石川先生のやり方に似ている。石川先生の方法論の中から、使えそうな所を使っているという感じ(例えば質量％の教え方などは微妙に違う)。
嶋田先生の通常授業を受けている生徒が、講習で石川先生の講座を受講し、石川先生に対し「先生の授業は、嶋田先生と似ていますね！」と言い放ったこともある。
偶に石川先生の参考書をコピーしたものを配る。
「あの人は京都に新理系の化学で御殿を建てたんですよー」と大数ゼミで暴露していた。
そして、言ってから生徒を口止めするというのは師のお決まりであった。
「あ、しまった！言わんといてくださいよー。まーた怒られるんですからー。」
大数ゼミでは数学を教えている。元々は駿台でも数学科講師として入るつもりだったが、石川先生の勧めで化学科の講師になったそう。
また、夏期には大阪と東京の大数ゼミでも化学の講座を開講している。MATで化学も教えているらしい。駿台の講習では、『無機化学の攻略』『化学総合研究』『化学特講III」『[[京大プレ]]化学』などを担当。
師が講座を担当する時は延長必須。1時間の延長もザラなので、講習の取り方に十分注意しよう。
分かりやすいがよく都合の良い(若干の無理矢理感が否めない)例え話を用いる。
プリントは基本的に手書きで、字は小さく、書き込みがしづらい。
実は山下先生の一歳下らしいが、猫背に痩身、白髪交じりの長髪から老けて見えるのも無理はない。
「あいつ余計なこと言うてるでしょ？山下。僕とおんなじ歳なんですよ。僕が先輩みたいな言い方するでしょ？･･･え？おんなじに見えませんか？はいはい、先輩で良いですよ。 」
因みに山下先生は「嶋田師匠」と呼んでいる。嶋田先生が石川先生の一番弟子で、山下先生は二番弟子であるため。ただ、それは嶋田先生が先に駿台へ出講し始めたというだけであり、山下先生が嶋田先生を立ててそう言っているだけである。
因みに女子からの質問には甘い。
板書の字は%%顔に似合わず%%綺麗(顔の通りになることもある)。
また、チョークをこれでもかというぐらい折る。『パワーアップ』の解説(20～25分)でさえ何本も折るのだから、3時間4時間と続く補講日なんかはダース単位で折る。
2014年に夜のランニング中に転倒して骨折した。しかし患部をガチガチに固めて授業をしていた。
あまり目立たないが根強いファンも結構いる。

-&amp;size(20){白井 康寛先生}
『大阪府立大プレ化学』と『和歌山県立医大プレ化学』の担当者。
とんでもないぐらい説明が丁寧。慣れるまでは非常に眠たいが、情報量、詳しさ、分かりやすさ等どれをとっても高いレベルでまとまっている。
ロボットの様な喋り方をする時もある。ナレーターの武田広にも声が似ている。
そして、よく喋る。授業中も質問対応の時も物凄く喋る。それが延長を長くしたり、白井先生待ちの行列を作る原因となっている。
チャイム2分&#039;&#039;後&#039;&#039;に授業を終了して「偶には早く終わるってのも良いでしょうからね(笑)」と言い放った。
講習など次の授業まで時間の余裕がある時は、躊躇なくバンバン延長なさる。
基本的にプリントを使い、基礎を重視する授業を展開する。プリントはワードで全て作成している。因みにプリントの大事な箇所にはニコちゃんマークが多用されている。地味に表情のバリエーションがあり見ていると笑える。
大量にプリントを配るが、このプリントは凄く丁寧で詳しく、教科書レベルの超ド基礎なことから京大・阪大レベルでも通用するような幅広いレベル層に対応している。それ故プリント量ひいては情報量が多いが明確にレベル分けされているので消化不良になりにくい。
センター対策授業でも大量にプリントを配るが、これはセンターレベルで確実に押さえておきたいことの他に、理系諸君は二次で必要になるからということで二次分野に接続しやすくなることも載せてくれている。また多くの受験生が苦手とする生活と化学の分野についてまとめた有用なプリントも配ってくださる。永久保存版。
恐らく駿台でも最も板書速度が速い講師の一人。本人も全生徒が付いて来れているとは思っていないようで、休み時間が近くなってくると「ここから先は消さなくても済むと思います。」と教えてくださる。綺麗にノートを取りたい人はプリントを2枚貰って、1枚をメモ用に使おう。
後期『Part1』(酸化還元、電池、電気分解、無機全般)担当だととても活き活きしながら授業をする。そして、どこを暗記すべきかすべきでないかを明確にしてくれるため、無機質な丸暗記から解放してくれる。
『大阪府立大プレ化学』と『和歌山県立医大プレ化学』では「思う存分大府大/和歌山県立医大のことを喋れますからね(満面の笑)」とこれまた活き活きと授業をしてくれる。
苦手な人～中級者向き。質問対応も丁寧。
偶に、というか結構な頻度で教壇を踏み外し、古紙回収箱に足を突っ込んでしまう。
余った大量のプリントは地面に置くのでレギュラー授業では次の授業の先生方が興味津々に見ている(数学科の中井先生は毎回何かコメントをする)。
英語の先生を目指してたのに、何故か化学へ転向。駿台に来る前は数学や英語を教えていたのだが、ふとしたきっかけで化学も教えることになった。数学、英語→物理→化学と転々としたらしいが専門はやはり化学らしい。それから駿台の化学講師になったそう。
実は、親の会社を継ぐために、元々経済学部で文系であったのだが、理転すると決め、スーツを着て働きながらたった1年で目的を果たした凄い人。
授業中にいつも笑顔で微笑みの神である。ただ寝てる人を見る時の眼の奥には非常に怖いものを垣間見せる。
例え話が人を爆発させたり死傷騒ぎになったりと物騒だったりする。無機化学の授業ではやたら人死にが例え話に出て来る。
2011年度までは大阪南校で有機化学の特設単科を開講していた。
口癖は「ねぇ、どうゆうことかっちゅうたら～･･･」「どうなるのかなってちゅうと～･･･」「え～、例えば～･･･」「言うこと聞かんやつには電気ショック」「今日のオススメ反応式です。」「いわゆるゲテモノ反応式ですねぇ(笑)」

-&amp;size(20){鈴木 浩先生}
医進予備校MEDiCの専任講師。高等進学塾、東京医進館でも教鞭を取る。なお東京医進館では超人気講師で、灘や甲陽、神女などで師の教え子だった生徒がSSやMSにも何人かいたりする。背が低めでややぽっちゃりした体型が特徴的。
授業は板書量が多く、スピードも早い。喋りも相応に早口なのだが噛みそうで噛まない。ほぼ毎時間延長する。
でもきちんと付いて行けば、授業も分かりやすいので、化学がもっと面白く感じるはず。
声が大きく、更にマイクを近付けて喋るので、喋りで眠くなるようなことはまずないと思われる。
雑談や例え話はとても面白く、絶好調の日は笑い堪えるのに必死。
でも何故か教室全体で笑いが起こることはあまりない。
無機化学の授業では役に立つ語呂合わせを多く教えてくれる。
ハーバー法の歴史に詳しい。
「なんでなんで民族発動します」
「くれば シリーズ」
「ここにスッポンポンのHがー」
「やー！」

-&amp;size(20){高田 幹士先生}
静岡県浜松市出身。京大理学部卒。
化学科1のイケメン講師。雰囲気が日本テレビの桝アナウンサーに似てる。
既婚者。
石川先生の教え子の1人。
山下先生からの愛称は「ミキシ」(本当はもとし)
『京大突破レクチャー』の担当。九大の青本の担当者の1人。
歩き方とマイクの外し方がオシャレ。
凄く丁寧に説明してくれ、自作の基本問題もあるので苦手な人には最も良い講師だろう。
特に夏期の『無機化学の攻略』では苦手な人でも分かるように駿台らしい化学の授業をしてくれるのでオススメ。
また有機では電子論を使って詳しく教えてくれる。
夏期も冬期も『化学特講I』の担当が多い。上級講座であっても、基本事項の説明に時間を掛けるのが特徴。
説明の際は「～じゃないですか？」をよく使う。
約分のことをキャンセルと言う。
重要な解き方、考え方は「ポイント!!」でまとめてくれ役に立つ。
板書はあまり色分けはしないが、その分ごちゃごちゃしないという良さもある。
質問対応も嫌な顔せず、分かるまで、じっくり対応してもらえる。質問が終わると、手でOKの形を作って笑顔で見送ってくれる。
2013年度より、河合塾に王手をかけるべく移転した名古屋校にも出講。
2014年度からは新設の広島校にも出講。
2015年度は映像授業の収録のために後期期間は東京へ(収録設備が東京にしかない)。ほぼ毎週末通い、東京・名古屋・関西・広島を行き来する毎日。
まだまだ若手とあって、年々移動距離がキツくなっているらしい。
「講師の数は変わらずに校舎の数だけ増えていってますからね･･････。」
時折、公共交通機関を利用する際に芸能人に出くわすらしいが、若手芸人が多いらしく大物に会えなくて嘆いている。
以前、琴欧洲を新幹線で見掛けたらしい。
模試の作成に関わるなど未来を託された若手ホープ。
2コマ連続授業の時は、1コマ目で延長してもちゃんと休み時間をくれて2コマ目を繰り下げる。
「では10分間お休みください。」

-&amp;size(20){伊達 正人先生}
「ほいっ、始めまぁ～す！」
だてなおとでも、だておみとでもない。
もーおっさんしつこいなぁー(同じ箇所を複数回説明した時、「おっさんしつこい？」と言うため)。
2010年に各地の児童相談所にランドセルを寄付した所謂「タイガーマスク運動」を起こした人ではない。
優しいパパという感じの講師で、質問対応も良い。
「また質問があったら来てくださいね～、待ってま～す。」
故に女子生徒から人気だったりする。モグりもちらほら。
「良いと思います。」
2014年度は大阪校では、SF・RFの『化学CPart1』のみを担当。木曜日の午前中しかいない。残念。
新設の広島校にも出講している。
夏期講習は名古屋校での担当が多い。福岡校にも出講。
名大の青本の執筆に携わっている。
同じことを2回、時には5回ぐらい続けて言う癖がある。勿論悪いことではなく、むしろありがたいことだと思う。
沈黙した際に「ウン」と所々で発するが、慣れて来ると気にならない。
板書がとても読みやすい。
ルックスが非常にスリム。美脚。地味にオシャレ。
チャイムは華麗にスルーすることも(その後、ちゃんと休憩時間は取ってくれる。時間内にも終わる。)。
授業プリントと共に配られる問題演習プリントが良い。
右上に★☆★授業タイトル☆★☆という構成のプリントは師の作成である。
「プリント〇枚ほど行ってますかね～？」
プリントや師の作ったテキスト(『神戸大突破レクチャー』など)は、★や◆が多用されている。
問題解説の際も、一気に結論まで持って行かず、★1、★2、◆1、◆2、･･････のように段階を踏んでから答えを出す。
そこが良い。何をやっているかが明確になる。苦手な人から支持を集める所以だろう。
「せっかく受けたんですからねー、復習入れといてくださいね～。」
数年前から星本先生に代わって神戸大化学の責任者を務めている。
『神大突破レクチャー』は主にこの人が担当。2015年度は『京大突破レクチャー』も担当している。
神大出身という噂もある。
理論の説明は少々分かりにくい時もあるが、有機に入ると(良い意味で)生徒の評価がガラッと変わる。
大量のプリントは丁寧なので、苦手な人等にたはオススメ。
「今日はこの辺でキリにしましょうか。」

-&amp;size(20){千葉 先生}

-&amp;size(20){所 裕之先生}
駿台一の巨漢。黒板とお腹の距離はほぼゼロ。
大手前高校→京大理学部→同大学院卒。
夏期の『化学計算の重要ポイント』と『医系入試実戦問題集』のテキストを執筆。
講習会では前列2列目までは毎日当てられるので注意。通期は当たっても最前列のみである。
教壇に登った時震度1の地震が起こる。
腹が半端なく出ているため、自分のことを棚に上げ山下師にいじられている。
やたら色が黒く、東南アジアにいそう。
居酒屋に入るや否や、「ワタシ南ノホウカラキマシター」と言って一笑い取るのが定番らしい。
アロハシャツがよく似合う。一応ボタンもちゃんと止まっている。
チェックのシャツは絶対に着ない(柄が伸びてチェックでなくなるから)。また、原色も着ない。中途半端な色ばかり着るそうだ。(山下先生談)
性格も良い先生なので、テディベアのようで可愛くも見える。
授業では簡単な計算などは省略することが多いが、発展的な内容でかつ重要なものはしっかり教えてくれる。
ペース配分が出来ない人。
通期の授業でも延長をせずに終わる日はない。チャイムが聞こえていないのかと思うほど素知らぬ顔で延長する。
昔は講習(特に最終日)では必ずと言って良いほど延長していた。
補講もしっかり行うが、最近は以前より延長や補講はあまりしなくなった。
質問対応は非常に良く丁寧に教えてくださる。
2コマ授業の後半部では飴を舐めながら授業をしている。
将棋をたしなんでおられ、講師室では、暇を見つけた際にはタブレットで対局をご覧になっていることが多い。
頭の回転が速いのは将棋を趣味にされていることからも納得出来る。
ただ、板書はあまり丁寧ではなく、どもりもあるため慣れないと辛いかもしれない。数字の7はカタカナの「ヌ」のように書く癖がある。
気体の溶解に役立つ「tokoroの公式(tokoro&#039;s formula)」の産みの親。
いつの間にか河合塾にパクられ、河合の化学のテキストには現在この式が載っているらしい。しかし、山下先生はわざわざ了解を取りに行ったらしい。(詳しくは山下先生の『化学特講I』で)
しかし師自身、笑いのネタにしようとしているので、大きな問題にはならないだろう。生徒のレベルによるが、山下先生の方が説明が上手い時があるのは皮肉。師が模試の解説で使ったのが始まりらしい。
「このtokoroの公式な、俺に何の許可もなく河合のテキストに載っとるわ(笑)」
また、山下先生などが多用するパンツを使った水素結合の説明も所先生の発案である。
またπ結合を綿菓子に例える。
気体分野の説明が分かりやすい。
熱化学分野のエネルギー図では両側矢印を用いる(これは座標として見ているため。星本先生も同様の手法を取るがそれ以外の化学科の講師は片側矢印を用いる。)。
チョークも頻繁に折る。雨の日は湿度が高いことを理由に折りまくる。
『化学SPart2』を主に担当(石川&amp;山下先生の相方)。山下先生とは仲が良く、一緒に食事に行くことも多いらしい。
有機分野ではだいたい師作成のプリントをメインに使いながらテキストも使い、前半の授業でも、後半の内容と絡めながらハイスピードで行う。テキストは頻繁に色んな(各章冒頭の)解説ページ・付録ページを開けるので、予め付箋でも貼っておいた方が良いだろう。
有機化学では日常で使われているものを例に取って説明するため分かりやすい。
但し上級クラスには不人気な模様で2014年度SSクラスでは%%表先生や新田先生を差し置いて%%最速で(後期後半に)出席率が半数を割った。
阪大実戦模試の作成や青本も担当しており、京大の青本も手掛けている。
口癖は「ええな！」「ええか？」「聞いてくれ！」「%%Tokoro%%ところが･･･」「覚えとけ！」「こっからはただの算数や」「ここは暗記分野や」「暑い！」「(教務室との無線で)教室が暑いです！」「エッキス(xのこと)」などがある。
温度を下げまくるため、暑がりの先生にとっては師の後の授業は嬉しいらしい。

-&amp;size(20){仲森 敏夫先生}
『理系標準問題集化学』の著者の一人。
講習では主に『東大化学』や夏期の『化学特講III』等を担当。過去には、実験問題ばかりを叩き潰す『化学特講IV』も担当していた。
名古屋校、上本町校、大阪南校、神戸校、広島校等、各地でボロクソ言われてる模様。
但し、それはルックスに関してであり、授業自体は関西の中では普通である。
通期では女子の大人気を得るクラスも稀に存在する。犬種で言えばパグと考えると分かり易い。&quot;ブサかわ&quot;なのである。
プリント授業はあまり好きではないらしい。とはいえ「僕もプリント配るけどね･･･」と言いつつ、しぶしぶ配っている。
アンケートの評価を気にせず、駿台からのなるべくプリント授業は避けるようにという忠告を守る数少ない講師。
講習でもプリントは演習問題と補足に関するものだけで、それ以外はノートを取る必要がある。
というのも、自らが手を動かし、授業内容を定着させて欲しい、と生徒のことを想ってのことである。そのため、昨今当たり前のようになってしまったプリント授業形式の風潮を嘆いていらっしゃる。
延長授業はあまり好まない。授業終了のチャイムが鳴っても延長となった時は「ちょっと2、3分ください。」と断りを入れてくれる(その時間内に終わる)。それ故、石川先生の断りを入れない延長授業は「あれはちょっとね･･･。」と否定的な意見を持つ。
『東大化学』や有機になると評価はガラッと変わる(良い意味で)。
師の有機の授業は論理的でかつ詳しく、体系的に学ぶことが出来評価は高い。
質問対応は非常に良い。
『東大化学』ではプリントは配らないが、復習しやすい素晴らしい板書を提供してくれる。
化学科の中では北山(一)先生との親交が深く、電話でお互いに化学に関して質問し合ったりしている。講師室でも互いに議論している姿が見受けられる。北山(一)先生が理論屋さんならば、師は実験屋さんといったところか。質問に行くと受験範囲に捉われない詳しいことまで教えてくださるので、化学が好きな人は知的欲求が満たされるであろう。
なお、板書の「M」はmanualの頭文字。
ルックスは背の低いミスタービーン。
なんと合気道黒帯らしい。
オネェ口調で滑舌が悪い。最初は半分ぐらい聞き取れない。耳が慣れてくるとだいたいは聞き取れるようになる。まるで英語のリスニングようだ。
&quot;or&quot;を言う時に、オアラと言っているように聞こえる。
また、〇〇ページのことを〇〇ペーシと言う。
最初の言葉は必ず「おはよー↑↑」である。混成軌道の話をする時に電子を「アベック」(既にこの言い方が古いのだが)に例えたがる。
「軌道には2つ電子が入ります。男電しぃ～、女電しぃ～」
(^ω^｀;)←生徒
なお、ゲイっぽいだけでゲイではない(はず･･･)。
広島県は現・広島校が開校する前は広島会場(～1998冬まで、高3卒生が対象)として季節講習のみ開催されていたが、そこでの開講する化学の講座を主に一任していた。そのせいか広島の街をこよなく愛する。
性格は駿台の中でもトップクラスに良く、昼休みを返上してまで質問対応をしてくれる。

-&amp;size(20){西田 政和先生}
神戸校などで教える。大阪校にも来ている。
名古屋校では、2014年度『高2スーパー化学』、2015年度『高3スーパー化学α』を任されている。
まあまあと言ったところ。
別に分かりにくくはないが、分かりやすくもない･･･要するに普通の授業。
他の駿台化学科講師の濃過ぎる面々の中では特徴がないのかも･･･。
初級～中級向きである。
かなり早口で進めていく。声はダンディーで、ルックスと掛け合わせればイケメン？
基本的に板書授業だが、要点はプリントでまとめることがある。
語尾によく「～なんやわぁ」「～というわけ」「～だったと思う」と言う。
創学ゼミナールと掛け持ち。

-&amp;size(20){淵野 英俊先生}
ダガー淵野。
ヒゲ。陸サーファーに見えなくもない。
最近はお腹が出て来た。
よく「～なんだがぁー」、「～なんだけどぉー」と言う。
阪大理学部化学科卒で、[[物理科]]の古大工先生と同期である。彼からは「ふっちー」と呼ばれている。
2012年度までは市谷校舎(関東の校舎)に有機化学の特設単科を持っていたが、関西での現役生の授業が増えたため担当を降りた(現在は関東へ出講もしていない様子)。名古屋校には出講している。
阪大化学担当なので、『阪大突破レクチャー』や直前II期の『[[阪大プレ]]化学』は師がテキストや予想問題を作成している。
2011年の阪大前期で、『阪大プレ化学』での予想問題で出した使い捨てカイロが的中した。
更に2013年に『阪大プレ化学』の予想問題で出したナフタレンの2置換に関する問題がまたもや的中した。
更に更に2015年に『阪大プレ化学』の予想問題で出したモール法(その上メタンハイドレードが出て来ることも)を的中させた。
これらのことから阪大化学に対する的中率は確かであることが分かる。
師担当の『阪大プレ化学』を受けるとこれらのことを自慢される。
また阪大と名大と神戸大の青本を手掛けており、夏期の『夏からの有機化学』と冬期の『化学重要テーマの総点検』、『センター化学』のテキスト&amp;問題も作成。2015年度からは星本先生に代わって直前II期の『天然有機物と合成高分子化合物』のテキストも執筆している。
基本的に板書授業。黒板を写すだけでは後で見て意味不明になることが多いので口頭説明もメモしておくべき。至って普通の授業だが、内容は駿台らしいものである。
質問対応は良い。

-&amp;size(20){星本 悦司先生}
京大理学部卒。
過去にはお茶の水にも出校していたこともある人気講師。
WIKIの過度な情報に対し、本人からの嘆願があったため、これ以上の情報は書き込み禁止。

-&amp;size(20){松浦 先生}

-&amp;size(20){山下　幸久先生}
通称、やまった君。
阪大基礎工卒。
阪大の学部生時代から、浜学園で算数を教えていた。
卒業後もそのまま浜学園で算数を教えていたが、石川先生に誘われて駿台化学科へ。
2005年頃までは京都の日能研でも教えていたが、今では完全に駿台化学科専任である。
しかし、最近は小学生にも算数を教えているらしい。
俺、僕、わい、アチキ、おっちゃん、やまったなど一人称がなぜかコロコロ変わる。
駿台のファッションリーダーの異名を持つ。
トミー・ヒルフィガー、フレッドペリー、STUSSY、アバクロなどが彼のお気に入りである。
髪の毛は茶髪で基本的にはダラダラとしている。
とはいえ、たまにポールスミスのスーツでキメてくる。
また出勤時はサングラスをしており、喋り方も柄が悪いことから｢東大阪に住んでいるのでは？｣と、よく思われるらしい。
愛車はランエボ。
シバくぞ！（口癖）
本当は京都の「高級住宅地」（山下先生談）である桂に最強オカンと暮らしている。
因みに妹もキャラの濃さに定評がある（離婚訴訟で何年も揉めたらしい…）。

授業は基本的にプリント授業。
「板書写すのもしんどいやろうから、プリント見ながらよーく聴いとってくれればええで」と師はいう。
だが、板書も実はかなりわかりやすいので、ノートにメモしておくと、より復習がしやすくなる。
ちなみに、演習問題を解く時の板書は、プリントとは違うやり方（別解）で解くこともあるので、やはりメモすることを推奨する。
なかなかのハイクオリティーな授業を展開。
そしてトークもなかなかのハイクオリティー。
下手な吉本芸人よりレベルが高い。
先生方を師匠と呼びながらも、小バカにして笑いをとる。
その雑談のせいで、かの石川先生から説教を受けたこともあるとか…
また彼の作ったプリントや豆本（化学の暗記要項が載っている）はヤフオクでよく売れる。
ちなみに、プリントや豆本はワードで全て作成している。
自作語呂合わせを売り込むとたまにお土産をくれる。
そしてだ！
もとい！
授業の延長＆補講がハンパない。
京都校では、伝説の終電またぎを唯一達成。
大晦日にはカウントダウンパーティーを行ったという伝説があるとかないとか。
延長のために夏期講習の12時間講座が16時間のHG講座に化ける事もザラ。
だがそこがいい。

やまった講習時間早見表
|本来のコマ数||山下先生の場合|
|12単位(3コマ×４日間) |→|16単位(４コマ４日間)|
|16単位(HG講座)|→|20単位(スーパーHG)|
|8単位(天然有機など)|→|10単位(1.25倍)|
|50単位(レギュラー授業)|→|100単位(約2倍)（前後期25週×2コマ＋補講+延長）|

大阪校の事務員やＢＧ(馬鹿現役)や京都駅前校等をボロクソに言う。
福岡校に出講していることを「下っ端だから防人に行かされている」と言ったことも。
また、名古屋校出講時代(福岡校の前)には、車で相当なスピードを出していたらしく、「京都府警、滋賀県警、岐阜県警、愛知県警を敵にまわしていた」らしい。
阪神大好き。
負けた次の日の授業は機嫌が悪く、愚痴をこぼす。
福原死ね！など。
とはいえ、授業に質が落ちたり質問対応が悪くなったりすることはないので、ご安心を。
Ｇ(ギガ)よりＴ(テラ)のほうが大きいことに御満悦。
なぜなら、G(ジャイアンツ)＜Ｔ(タイガース)
総理大臣になった暁には、国歌を六甲おろしにするとか。
ついでに、古文漢文という教科をなくしたると（自身が古文・漢文が苦手なため）。
寝たらチョークが飛んで来るので、朝や夜の講習における延長時には要注意。
バイク事故の後遺症で腰痛もちで、たまに本気で辛そうな顔をしている。

水素結合をパンツとお尻に例えて説明する（Ｔころ先生がネタ提供。しかしレギュラーではやまったの方が先に水素結合を扱うので、Ｔころ先生が言うと２番煎じとなりウケない。可哀想である。）。
アルコールは水に混ざりやすいという話で、
「家帰ってから、チューハイ持ってきて水に足してちょっと飲んでみ。『まだ足りない。もうちょっと足してみよう』とか言うてもっと足してグビグビ飲んで『そうか、低級アルコールは水と混ざりやすいのか！』とか言うたらええやん。そんでおかんに何やっとんねん!って言われたら『化学の実験や！アルコールの性質を勉強してんねん』って言うて『駿台の富山先生だか福井先生だか北陸三県の先生に飲め言われた』って言いな」
「芳香族の匂いを嗅いでいい匂いとか言ってる人間は、すでに頭がいっちゃってると思うんですけどね。これ、所謂シンナーの匂いですからね。つまり芳香族という名前を付けた人間もシンナーの吸い過ぎで頭がおかしくなっていたと」

残業代の出ない延長＆補講をやったり、睡眠時間を削ってまでわかりやすいサブノート作成を目指したり、生徒の質問には根気よく付き合うなど、実は生徒思いの素晴らしい先生。

-&amp;size(20){山本 心也先生}
大阪市大医学部出身。
医進予備校MEDiCの専任講師。福岡校にも出講。
化学科では所先生の次に巨漢かと思われる。
パッと見は矢野・兵藤の兵藤。喋り方も兵藤そっくりのコテコテ大阪弁。
故に大阪人の耳にはスイスイ入ってくる。
お手製プリントは丁寧で読みやすく、授業もかなり分かりやすい。
板書も綺麗。
名大の青本の執筆に携わったことがある。
昔塾講師仲間と2人でM1グランプリに出場した事があるらしい。故に雑談も中々。
Facebookもやっている。
特茶が好きである模様。
石川先生や山下先生はやはりハイレベルだと思われるので、本当に化学分からない人はこの人の授業を取ると良いかも。






#hr

#comment(above,nsize=[15],size=[30],num=[10])    </description>
    <dc:date>2016-02-21T01:59:45+09:00</dc:date>
    <utime>1455987585</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/67.html">
    <title>サテネットｰ国語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/67.html</link>
    <description>
      以下3つの講座は霜 栄先生(関東の先生)の講座。
方針が関西駿台現代文科のものと異なるので要注意。

-&amp;size(20){現代文センター試験対策}

-&amp;size(20){現代文攻略法 －言葉と出会うことから－}

-&amp;size(20){現代文難関大対策}
2013年度と同内容。

-&amp;size(20){苦手解消!現代文読解法-選択・記述の壁を越えて-}
中野先生の映像講座。
2014年度からの講座。

-&amp;size(20){古典センター試験対策}
渡辺 剛啓先生(古文)・三宅 崇広先生(漢文)(両者とも関東の先生)の講座。

以下2つの講座は上野 一孝先生(関東の先生)の講座。
-&amp;size(20){必修古文 －基礎から応用へ－}
上野 一孝先生(関東の先生)の講座。
2012年度と同内容。

-&amp;size(20){古文がよくわかるシリーズ-基礎からはじめる和歌の攻略-}

以下4つの講座は関谷 浩先生(関東の先生)の講座。
-&amp;size(20){古文難関大対策 ～基礎固めから完成まで～}

-&amp;size(20){古文解釈のエッセンス-論理的な解釈を目指して-}

-&amp;size(20){古文がよくわかるシリーズ-助動詞詳説①-/-助動詞詳説② 推量形助動詞を中心に-}


以下3つの講座は飯島 好文先生(現代文)・鳥光 宏先生(古文)(両者共、関東の先生)の映像講座。
-&amp;size(20){高３BS国語}

-&amp;size(20){高２BS国語}

-&amp;size(20){高１BS国語}    </description>
    <dc:date>2014-09-15T10:52:33+09:00</dc:date>
    <utime>1410745953</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/65.html">
    <title>サテネットｰ理科</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/65.html</link>
    <description>
      以下10つの講座は森下寛之先生(関東の先生)の講座。

-&amp;size(20){物理講義 力学I-運動の法則-/力学II-単振動と円運動-/力学III-運動量、エネルギー-}

-&amp;size(20){物理講義 電磁気I-静電場、コンデンサー-/電磁気II-電流、磁場-/電磁気III-電磁誘導-}

-&amp;size(20){物理講義 波動I-力学的波動-/波動II-光-}

-&amp;size(20){物理講義 熱}

-&amp;size(20){物理講義 原子物理}

以下3つの講座は岡本 富夫先生の講座。
-&amp;size(20){化学基礎センター試験対策}

-&amp;size(20){化学の基礎特講 －スタートからの理論・無機・有機－}
2012年度と同内容。

-&amp;size(20){化学の問題解法 －理論・無機・有機－}

以下3つの講座は石川 正明先生の分野別対策講座。
-&amp;size(20){楽しくしっかり学ぶ化学の授業 －理論分野Ⅰ 構造の理論－}
2012、13年度と同一内容。
名前の通り基礎から勉強する講座であるが、石川先生のいう「基礎」や「しっかり」の意味を履き違えないように。時間からも分かる様に石川先生の通期ライブ授業より深く講義するので、通期の他の先生の授業を切って代わりに受けるのにはレベルは適さない。

-&amp;size(20){楽しくしっかり学ぶ化学の授業 －理論分野Ⅱ 状態と溶液の理論－}
2012、13年度と同一内容。

-&amp;size(20){楽しくしっかり学ぶ化学の授業 －理論分野Ⅲ 反応の理論－}
2012年度と同一内容。

-&amp;size(20){楽しくしっかり学ぶ化学の授業 －無機化学Ⅰ 中和反応、酸化還元反応、電気化学－}
2013年度と同内容。

-&amp;size(20){楽しくしっかり学ぶ化学の授業 －無機化学Ⅱ その他の無機反応、無機各論①－}
2013年度と同内容。

-&amp;size(20){楽しくしっかり学ぶ化学の授業 －無機化学Ⅲ 無機各論②－}
2013年度と同内容。

-&amp;size(20){楽しくしっかり学ぶ化学の授業 －有機化学Ⅰ 基礎、脂肪族、芳香族(反応)－}

-&amp;size(20){楽しくしっかり学ぶ化学の授業 －有機化学Ⅱ 芳香族(各論)、構造決定、糖質、タンパク質－}

-&amp;size(20){楽しくしっかり学ぶ化学の授業 －有機化学Ⅲ 脂質、核酸、合成高分子、薬品、染料、総合問題－}

以下2つの講座は大森 徹先生の講座。
-&amp;size(20){生物基礎センター試験対策}

-&amp;size(20){めきめき力のつく生物}

-&amp;size(20){理系生物★naVigation －基礎から学んで難関大へ－第1シリーズ・細胞分野}
朝霞靖俊(関東の先生)の映像講座。


-&amp;size(20){地学基礎センター試験対策}
木村修先生(関東の先生)の映像講座。    </description>
    <dc:date>2014-09-12T22:00:03+09:00</dc:date>
    <utime>1410526803</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/256.html">
    <title>なくなった特設単科・サテネット講座</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/256.html</link>
    <description>
      #hr
CENTER:英語
#hr
-&amp;size(20){スーパー英文読解法}
表先生の特設単科。[[大阪校]]において2012年度まで毎週水曜の18:00～19:50にやっていた。

#hr
CENTER:数学
#hr


#hr
CENTER:現代文・古文・漢文
#hr

#hr
CENTER:物理
#hr
以下3つの講座は高橋 和浩先生(関東の先生)の映像講座だったが、2013年度をもって駿台を辞められたため終了した。
-&amp;size(20){物理センター試験対策}
-&amp;size(20){頻出物理 －基礎から始めてイッキに完成！－}
-&amp;size(20){難関大”突破〟物理 －考え方でまとめる最速アプローチ－}

#hr
CENTER:化学
#hr
-&amp;size(20){難関大への化学特講ー理論・無機・有機の攻略ー}
2012年度まで岡本先生の持っていたサテネット講座。
岡本先生はよく授業でこの講座の[[テキスト]]からプリントを配られていた。
2013年度からは『化学の問題解法ー理論・無機・有機ー』に名前が変更。

-&amp;size(20){化学センター試験対策}
2013年度まで岡本先生の持っていたサテネット講座。
新課程移行の影響で終了した。

#hr
CENTER:生物・地学
#hr
-&amp;size(20){生物センター試験対策}
2013年度まで大森先生の持っていた映像講座。
新課程移行の影響で終了した。

-&amp;size(20){センター地学}
尾崎 尚則先生(関東の先生)が担当していた高卒専用の映像講座。
新課程移行の影響で終了した。

#hr
CENTER:日本史・世界史
#hr

#hr
CENTER:地理・公民
#hr    </description>
    <dc:date>2014-09-12T21:55:04+09:00</dc:date>
    <utime>1410526504</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/253.html">
    <title>現役フロンティア講座ｰ地歴公民</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/253.html</link>
    <description>
      #hr
CENTER:高3
#hr
-&amp;size(20){高3スーパー日本史(論述対応)}

-&amp;size(20){高3日本史総合}

-&amp;size(20){高3スーパー世界史(論述対応)}

-&amp;size(20){高3世界史総合}

-&amp;size(20){センター地理B}
通期センター対策講座参照。

#hr
CENTER:高2
#hr


#hr
CENTER:高1
#hr    </description>
    <dc:date>2014-09-12T21:37:45+09:00</dc:date>
    <utime>1410525465</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/258.html">
    <title>特別授業</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/258.html</link>
    <description>
      -&amp;size(20){秋のセンター対策特別対策授業}
2013年度から実施。
高3生を対象に10~11月ごろに行われ、センター試験の出題傾向とその対策を講義する。
年度や校舎によって先生は変わる。
2014年度の各科目の担当の先生は以下の通り    </description>
    <dc:date>2014-09-12T21:24:46+09:00</dc:date>
    <utime>1410524686</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/68.html">
    <title>サテネットｰ数学</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/68.html</link>
    <description>
      以下3つの講座は小林 隆章先生(関東の先生)の映像講座。
-&amp;size(20){数学センター試験対策}
前期に一通り講義を受け、後期からは実戦演習の形をとる。
講義を多く受けたいなら、下の二つの講座を前期と後期でそれぞれとるとよい。

-&amp;size(20){数学センター試験対策(IA)}
全9回の講義の後最後に実戦演習を行う。
基本的にこの講座と下の講座は前期と後期でセットになっている。
-&amp;size(20){数学センター試験対策(IIB)}

以下4つの講座は雲 幸一郎先生(関東の先生)の映像講座。
-&amp;size(20){数学総合完成IA·IIB 受験標準【前期】}
基本的にこの講座と下の講座は前期と後期でセットになっている。
-&amp;size(20){数学総合完成IA·IIB 受験発展【後期】}

-&amp;size(20){数学総合完成III 受験標準【前期】}
基本的にこの講座と下の講座は前期と後期でセットになっている。
-&amp;size(20){数学総合完成III 受験発展【後期】}

以下4つの講座は森 茂樹先生(関東の先生)の映像講座。
-&amp;size(20){難関大数学IAIIB／III －ワンランク上をめざそう！－}
-&amp;size(20){基礎からの数学IA}

-&amp;size(20){基礎からの数学IIB}

-&amp;size(20){高３BS数学IAIIB}

以下2つの講座は清 史弘先生(関東の先生)の映像講座。
-&amp;size(20){高２BS数学IIB}

-&amp;size(20){高１BS数学IA}    </description>
    <dc:date>2014-09-12T21:20:24+09:00</dc:date>
    <utime>1410524424</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/69.html">
    <title>実戦講座</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sundaioosaka/pages/69.html</link>
    <description>
      -&amp;size(20){スーパー京大実戦講座}
高3生と高卒校外生を対象に6月ごろに行われ、数学と英語における京都大学の出題傾向とその対策を講義する。
年度や校舎によって先生は変わる。
2012年度の各科目の担当の先生は以下の通り

英語…桜井先生/下村先生/千賀先生/塚田先生

数学…池谷先生/井辺先生/五藤先生/後藤先生/米村先生

-&amp;size(20){スーパー阪大実戦講座}
2014年度から実施。
高3生と高卒校外生を対象に6月ごろに行われ、数学と英語における大阪大学の出題傾向とその対策を講義する。
年度や校舎によって先生は変わる。
2014年度の各科目の担当の先生は以下の通り

英語…

数学…

-&amp;size(20){スーパー東大実戦講座}
[[突破レクチャー]]と同じ９～１１月にかけて行われる。
突破レクチャーや上記のスーパー京大実戦講座と違い1科目ごとに申し込む形となっている。
東大志望者にとっての突破レクチャーの代わりとなるものと考えてもよい。
担当講師はは全員関東の先生で、年度や校舎によって先生は変わる。
2012年度の各科目の先生は以下の通り

英語…勝田 耕史先生/斎藤 資晴先生/竹井 幸典先生/武富 直人先生/増田 悟先生

数学(理系文系共通)…雲 幸一郎先生/小林 隆章先生/森 茂樹先生

現代文…霜 栄先生

古文…上野 一孝先生(2012年度までは関谷先生)

-&amp;size(20){スーパー医系実戦講座}
10月～11月にかけて行われ、関西では医系論文のみが扱われる。
2012年度は駿台神戸・[[福岡校]]で申し込みを受け付けているが、実施場所が西日本では広島、松山、長崎、鹿児島なので近場に住んでいる人以外でわざわざ受けに行く人はめったにいないと思われ、実際実施される場所の近くに住んでいる人を対象としている。
2012年度の担当講師…中野 芳樹先生/小泉 徹先生
2014年度の担当講師…小泉 徹先生    </description>
    <dc:date>2014-09-12T21:16:42+09:00</dc:date>
    <utime>1410524202</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
