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    <title>補聴器 @ ウィキ</title>
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    <description>補聴器 @ ウィキ</description>

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    <title>メニュー</title>
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      **メニュー
-[[トップページ]]

-[[iPhoneの補聴器]]
-[[デジタル補聴器]]
-[[補聴器の電池]]
-[[シェル]]
-[[補聴器の調整]]
-[[補聴器のケア]]

----

**メーカーリンク
-[[シーメンスJAPAN&gt;&gt;http://hearing.siemens.com/jp/03-home/index-jp.jsp]]
-[[SIEMENS Grobal&gt;&gt;http://w1.siemens.com/entry/cc/en]]
-[[GN　ReSound Japan&gt;&gt;http://www.gnresound.jp]]
-[[オーティコン&gt;&gt;http://www.oticon-jpn.jp/]]
-[[ワイデックス&gt;&gt;http://www.widexjp.co.jp/]]
-[[ハーモニー&gt;&gt;http://www.harmony-ha.com/]]
-[[パナソニック&gt;&gt;http://panasonic.co.jp/phi/]]
-[[コルチトーン&gt;&gt;http://www.cortiton.com/index.html]]
-[[リオネット&gt;&gt;http://www.rion.co.jp/asp/product/communication/]]
-[[理研産業補聴器センター&gt;&gt;http://www.hochoki-riken.jp/Customer/product.asp?id=1]]
-[[スターキージャパン&gt;&gt;http://www.starkey-japan.co.jp/]]
-[[ニュージャパンヒアリングエイド&gt;&gt;http://www.njha.co.jp/]]
-[[ラージ有限会社&gt;&gt;http://home.s00.itscom.net/large/TOP/]]
-[[コストコ&gt;&gt;https://www.costco.co.jp/]]



**他のリンク
-[[難聴者の生活&gt;&gt;http://blogs.dion.ne.jp/rabit/]]
-[[無料ブログ作成&gt;&gt;http://atword.jp]]
-[[2ch型掲示板レンタル&gt;&gt;http://atchs.jp]]
-[[無料掲示板レンタル&gt;&gt;http://atbbs.jp]]
-[[お絵かきレンタル&gt;&gt;http://atpaint.jp/]]
-[[無料ソーシャルプロフ&gt;&gt;http://sns.atfb.jp/]]
-[[iPhoneの補聴器アプリ「EARs」&gt;&gt;http://itunes.apple.com/jp/app/ears/id409971153?mt=8/]]

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// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

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    <dc:date>2015-06-07T10:16:22+09:00</dc:date>
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    <title>電話が使えない。</title>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/19.html">
    <title>iPhoneの補聴器</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/19.html</link>
    <description>
      iPhoneを使っています。
これが補聴器になると思います。
アプリを作れば完全に補聴器になります。しかもブルートゥース搭載です、ヘッドセットとiPhoneはワイヤレスも可能です。
イヤホーンも日進月歩でカナル方式でもかなりフィットして音漏れもないような物もあります。
iPhone,iPodを首からぶら下げればそれで補聴器です。
もちろんドックに接続して外部マイクも可能です。
iPhoneならそのまま電話もできます。
高額な補聴器はいらなくなります。
時間があればそのプログラムを作って見ようと思います。
今のところ残念ながら時間はありません。私の能力では１日８時間、１ヶ月ではできないかもしれません。
誰か作ってもらえないでしょうか。
世界中で必要な人はかなりいると思います。
APPストアーで５００円で売っても小遣いくらいでると思います。
#image(iphone.jpg)    </description>
    <dc:date>2010-03-28T13:55:12+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/18.html">
    <title>iPhone,IPodの補聴器</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/18.html</link>
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    <title>iPhone,IPodの補聴器の可能性</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/17.html</link>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/16.html">
    <title>補聴器のケア</title>
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    <description>
      &amp;bold(){補聴器のケア}

補聴器のメンテナンスは夜、外したときにシリカゲルの入った乾燥ケースに入れることと朝、装着まえに柔らかいブラシで小さなゴミを取り除く事です。
でも、補聴器が小さいのでゴミがあるかないかもわからないまま、ブラシで掃除しています。たぶん皮膚の剥離した小さい物が付いていると思います。
たまに補聴器を買った店で真空にするケースがありそこで真空（真空にはならない、近づくだけ。）にして水分を飛ばすとより長く使えると思います。
どうしても金属の腐食等があるそうです。何か絶縁物質でコーティングすればいいと言ったら、できないとメーカーには言われました。理由はわかりません。    </description>
    <dc:date>2009-06-20T17:01:00+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/14.html">
    <title>シェル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/14.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){*シェルについて}

耳穴式の補聴器のシェル（外型）は耳の穴の形をシリコンを入れて数分で抜き出して形を取ります。
それを３次元スキャナーで読み取りパソコンのデーターにして形を作る機械で作ります。
これが正確でないと音漏れしてハウリングで使い物にならなくなります。
オーダーメイドでないとうまく合えば良いのですが、自分の耳の穴に合う確率は低いと思います。左右同じ形の人もほとんど居ないようです。
これが値段が高くなる一つの理由です。
シェルの材質も問題があります。素材によっては痒くなったりします。
もっと大変なのは話をしてる時や食べている時にあごを動かします。そうすると耳から外へ補聴器が少しずつ出てくるときがあります。こうなるとハウリングしたり、聞こえが悪くなったりします。
素材によって外へ出にくく、痒くならない素材で作られています。    </description>
    <dc:date>2009-06-14T12:17:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/12.html">
    <title>補聴器の電池</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/12.html</link>
    <description>
      補聴器の電池です。
空気電池という種類で使うときはシールを剥がして空気が中に入るようにして１分待ってから使います。（（PR536と言う型番です。）
#image(battely.jpg)
１個でだいたい１週間以上持ちます。６コ入っています。
（１日１６時間くらい使いっぱなしです。）
問題は価格です。
普通、東芝、パナソニック製品は１８００円くらいで販売しています。
補聴器店のセールでは半額７４０円くらいの時もあります。
こう言う時に半年分まとめ買いをするのですが、最近２９８円で売り出したメガネ屋さんがあります。（眼鏡市場と言うチェーン店です。）
電池メーカーはドイツのメーカーです。（写真の物）説明は日本語です。
使うときは黄色いシールを剥がして３０秒経ってから使ってくださいと書いてあります。
使った感じは全く同じです。
まあ、これはメガネの店がメガネだけでなくて補聴器も取り扱いを始めて客寄せで赤字覚悟で始めた物だと思います。
買うときには住所と電話番号を書いてくださいと言われます。セールとかダイレクトメールを送りますと言われます。
まあ、これくらいは書いて、いっぱい買います。
補聴器によって電池の大きさは違いますが、他の電池も同じ価格です。    </description>
    <dc:date>2009-06-14T12:16:56+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/13.html">
    <title>デジタル補聴器</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/13.html</link>
    <description>
      デジタル補聴器を買いました。
メーカーはＧＮリサウンド、Be by ReSoundです。
#image(jp_product_10a.gif)
価格は２個両耳、４０万円くらいです。
とにかくデジタルです。
今までと何かと違いがあります。
性能の面ではアナログの音をＡＤコンバーターで９チャンネルに分解。
私は高音域は聞こえるので中低音だけ増幅するように設定します。
アナログ補聴器ではこれはできません。
しかも、それぞれのチャンネルにおいて増幅するのですが４０ｄｂ、８０ｄｂの音圧についても増幅が可能。これは弱い音を増幅したり、強い音だけ抑制したり、つまり遠くの音（弱い音）を聞きやすくする事が可能。
色々と問題はあります。
ただ今までのアナログ補聴器には無い機能です。
電池は同じ物を使えます。
#image(jp_wearing-image_be_custom.jpg)
見言えにくいと思います。でも見えます。
目立ちにくいのが良いのですが、やはり性能です。
性能を出すには設定が重要です。
例えば９チャンネルの高い方の２番目のチャンネルを上げて欲しいとは誰も言いません。言えるわけがありません。
どうやって言葉で設定する人に伝えるかが問題です。
一応、耳の周波数事の聴力を測っているのでそれに合わせるのですが、実際とは違います。
４０、８０ｄｂの音圧については遠くの音が聞きづらいとか、近くが聞きづらいとかで判断して調節しています。
しかし、とてもそれで合っているとは言えません。
お年寄りではほとんど不可能だと思います。
何か良い方法は無いのでしょうか。
このままではせっかくのデジタル補聴器のチャンネル数が無駄になります。    </description>
    <dc:date>2009-06-14T12:16:20+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/superwitch/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
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    <description>
      **使う立場からの補聴器
私は聴覚障害者です。
**１０年前から補聴器を使っていて聴覚障害者６級です。
この補聴器という物について色々過去の経験や現在の状況を公開してみようと思います。

普通補聴器は高齢者が使うためにいい加減な説明や必要もない高額補聴器を売りつけたりと、相手が弱い立場を利用して利益を得ると言う事があると聞いています。
私は現在５５才（２００９年４月）で若いときの病気が原因で聴力が落ちてきて１０年前から補聴器のお世話になっています。と言うより補聴器が無いと仕事も生活も不自由でとても補聴器が大事な物となっています。
難聴にも種類があります。医者でないので詳しくは知らないのですが、感音難聴これは音を聞く神経が弱って聞きにくくなるものです。ほとんどはこちらだと思います。
鼓膜付近の障害により聞きにくくなる難聴もあります。これは骨伝導と言って頭の骨に皮膚の上から音を伝える為の振動子を付けることによって聞こえるようにもなります。戦場（軍隊）や騒音の激しい工場でも骨伝導のヘッドフォンを使うこともあります。
補聴器と言うとIPODのような四角い箱を想像される人がいますが、現在では他の形の選択肢が多いです。
私は耳の穴に入るCIC（マイクロカナル）と言うサイズの補聴器を使っています。メーカーはシーメンス。
#image(hotyoki.jpg)
買ったときは本当に小さかったのですが、３年くらいで耳の穴の形に合わなくなってハウリングするようになって作り替えて少し大きくなってきました。
目だたなかったのですが、今は少し目立ってきました。
１０年前の価格で３０万円（両耳）です。決して安い買い物ではありません。しかし無いと仕事ができなくなって収入は無くなります。
現在はいろんな種類の補聴器があります、価格は２万円以下の物から６０万円以上の物まで色々です。何が違うのでしょうか。
音、聞こえ方、大きさかな、残念ながら人の耳の補完を完全にできる補聴器はありません。安い物は雑音が大きく、音が悪くて、単に音を大きくしただけのものです。少し高くなるとデジタル回路で可聴周波数を数チャンネルに分けてそれぞれゲイン（利得）を調節できるようになっています。人によって高音域が弱い人、低音域が弱い人、色々でそれに対応できます。また、人の声の周波数だけゲインを上げることもできます。音漏れによる会うリングも雑音も抑制ができます。
また、最近では耳の外側に付けるタイプが多く出てきています。しかし悲しいかな、耳の代わりはできない、たとえば５ｍ以上離れて人が話しても補聴器では聞き取れない時があります。人の耳はフィルターが機能しています。人の声だけが耳全体の形状から聞きやすく作られています。

あるメーカーではほとんどアクセサリーのような外観をしている物もあります。
とにかく、選択範囲はたくさんあってどれが自分に合っているか、必要かが解らないのが現実です。メーカーや補聴器を売っている所の言いなりでは無くて自分で選択するようにしないとかなり無駄な出費になります。たぶん高齢者は判断能力、理解力等はあるとは思えません。特にデジタルの用語は理解できる人はいません。私は仕事がコンピューター関係で普通の人より理解ができるので解らない時は聞くのですが、メーカーの人も全く理解できて無いことがよくあります。理解できていないので説明は無茶苦茶、ごまかすだけでより高額の物を買わせられるだけです。まず、購入前が信用できる耳鼻科のドクターを探すことが何よりも優先されます。細かく低音から高音まで周波数間隔で検査してどこの周波数をどれくらい補うのかを判断します。補聴器の店にも聴力を計る機会はありますが、それも店によって違ってきます。医者の結果と店で計った結果がほぼ一致すれば良いと思います。医者は補聴器を売ることで商売はしていないので、説明は比較的信用ができます。(良い医者を選ぶ事は他の病気でも重要ですよね。)
高い補聴器はカタログで選びます。
数ヶ月に１回くらいメーカーが店に来ていて試聴ができる時もあります。そう言う時に行くのがベストです。
カタログでは良いことだけしか書いてありません。欠点は書いてありません。まして各メーカーの何db（デシベル）と言う数字、性能を比べる事は無意味で不可能です。シーメンス（SIEMENS）はカタログにマイクロカナル(CIC、耳穴型）と書いてあってもかなり大きいサイズに平気で作ります。どう見てもサギにしか思えません。サイズは補聴器を買う人にとって一番重要なファクターです。日本のシーメンスの人、聞いてますか。
（シーメンスのテクノロジーで作れると思うのに？なぜ作らない？あの几帳面なドイツのシーメンスと思えない。ドイツのシーメンスと日本のシーメンスは違う会社なのか？）
補聴器は外国のメーカーが多く、特許も外国の物が多いと聞いています。最近ではブルートゥース、リモコンが付いていたり、シーンに応じてプログラムを変えられる物もあります。（例えばうるさい所では雑音を押さえたり、静かな所では音を少し下げたりと言うプログラムを選択できます。）
ブルートゥースがあると携帯電話の音を直接補聴器で聞けます。MP3プレーヤーの音も同じように直接聞けます。パソコンでDVDの映画とかYOUTUBEとかの音も空気を通さないで直接聞けます。でもブルートゥースが付いていると両耳価格で５０万円以上でとても買えません。ブルートゥースが付いていても使えない高齢者が多くて数がでないかもしれません、でも次買う補聴器はブルートゥースが付いている物にしたいと思います。
あと希望は防水機能をつけてほしいですね。お風呂とかプールだけでなく、海や川で泳ぐときにも音は聞こえないと不自由で危険でもあります。今、防水の補聴器もあるにはあるのですが巨大な耳穴式で普段使えるような大きさではありません。

まだまだ続けます。    </description>
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