<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/sutafoparo/">
    <title>sutafoparo @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/sutafoparo/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>sutafoparo @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-09-15T01:36:24+09:00</dc:date>
    <utime>1252946184</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/96.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/95.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/94.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/93.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/92.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/91.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/90.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/89.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/88.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/87.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/96.html">
    <title>フォックス×機械ネタ2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/96.html</link>
    <description>
      漸くできた…。 
狐を陵辱したかったけど…orz 

・相変わらずエロくない。萌えない。つまらない。 
・ウルフォ前提？ 
・ウルフが変態 


ど～ん！ 

そんな効果音がフォックスの頭に響いた。 

「な、ナニコレ…」 

「どおどお！オイラの新発明だよ♪」 

曰く、『新発明』を見上げて呆然とするフォックスに対して、スリッピーは上機嫌でフォックスを『新発明』へと引っ張っていく。 



グレートフォックス内のほぼスリッピー専用になっているこのラボに突然呼び出された。 
どうせまた研究資金アップのお願いだろうがもう答えは決まってる、却下だ。 
全力で断る。 

スターフォックスの財政はどんな時でも火の車なのだ。 
新しい兵器の開発はして欲しい気持ちもあるが…これ以上お金を裂くのは俺が許さない…！ 


そんな決意を秘めながら、扉を開ける。 
何時も見慣れたゴチャゴチャした足の踏み場もないようなラボは、びっくりするくらいきれいに片付けられていた。 

が、それよりも何よりも一番びっくりしたのがコレ。 

スリッピーが嬉々として語る『新発明』は、グレートフォックス内でもかなり広い部屋にあたるラボの中央にどっかりと腰を据えていた。 
簡単に説明すると、でっかい金属製のベッド。 
ただ、その両脇からは良く分けのわからないアームのようなものが突き出ている。 
何だこれ？ なんだなんだ。 
また変な物を開発して…あれか、散々ねだられて増やした研究資金とやらはこんなものに使われているのか。 

この野郎。 
こんな妙な物を開発するくらいなら増やさなければよかった。 
今度から後ろにつかれたって無視して…でも、そうするとアーウィンの修理代が…。 

…食費から抜いてやる。メシ抜きだ。 
寧ろ、メシになれ。 
そうだよ。なんで気付かなかったんだ。 

カエルって、食べれるじゃん。 

依頼料をピンはねして高い酒かったバカ鳥と一緒にから揚げだ。 


そんな考えがグルグルとフォックスの頭をよぎる。 

「…って言うわけで、フォックスに手伝って欲しいんだよね～」 

ガチャンガチャンガチャン 

「カリッとごま油で香ばしｋ…ん？」 

呆然としてるフォックスの手を引    </description>
    <dc:date>2009-09-15T01:36:24+09:00</dc:date>
    <utime>1252946184</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/95.html">
    <title>フォックス×機械ネタ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/95.html</link>
    <description>
      帰ってきたら、いつの間にか陵辱待ちの雰囲気になっていた……な、何を言っているのか（ｒｙ 
とりあえず、書けたから投稿してみる。初投稿につき、出来が悪いのはご勘弁を。 
あと注意。 
・フォックスがどこまでも不幸 
・痛くはないけど、軽度のSM表現あり 
・フォックスがやっぱり不幸 　




スターフォックス。ライラット系で名の知れた雇われ遊撃隊。リーダーのフォックス・マクラウドは、かの有名な 
ジェームズ・マクラウドの息子であり、父に勝るとも劣らないパイロットの才覚を発露している。スターフォックスとい 
うチームも、元々は父から告いだ遺産である。それ以外にも、正義感や容姿、人脈など、現在もなお父の様々な 
影響を受けている。 
　とは言え、良いことばかりではないのだ。特にフォックスが頭を痛めているのが、母艦グレートフォックスの借金。 
実に八十年にも及ぶ返済計画は、ハッキリ言って無謀と言わざるを得ない。しかも、返済半ばにして本人の失踪。 
これはもう、無責任という形容では足らない。それでも、生真面目で実直な彼は、父の借金を完済するために日 
夜吝嗇に励むのである。 
　今日もこうして、フォックスは返済計画について試算に試算を重ねていた。頭を抱えながら、何度も何度も同じ 
計算を行う。勿論、どれだけ願ったところで数字が増えたり減ったりするわけはないのだが、最早それを願わなく 
てはならないほどに財政が切羽詰っていた。 
　「足らない……足らないぃ……！」 
　ガンガンと机に頭をぶつける。今月の返済、チームメンバーへの給与、兵器の維持費、そして生活費。収入か 
らそれらを引くと、マイナスの値になった。電卓を見て、一瞬思いっきり投げつけたくなったフォックスだったが、 
それを辛うじて踏み止まって削れるところから削ってみた。削りに削り、不可能ギリギリのラインまで繰り返して… 
…そして、今に至る。もう、何処にも引ける要素がなかった。 
　結論が出た時、一際大きく頭をぶつけるとそれ以降ぴったりと動きを止めてしまった。幽鬼のような不穏な動き 
で起き上がったフォックスは、やり場のない焦燥を声に出してみる。 
　「同情するなら、金をくれぇええええっ！」 
　「ど、どうしたのフォックス？」 
　声を聞きつけてやってきたの    </description>
    <dc:date>2009-09-15T01:33:17+09:00</dc:date>
    <utime>1252945997</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/94.html">
    <title>ウルフ浣腸</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/94.html</link>
    <description>
      「う、ぐうぅぅぅ…///」 

四つん這いになりケツを突き上げる、という屈辱的な格好をさせられるその姿に、興奮がやまない。 

「はははっ。まさかあのウルフ様とも在ろうお方が浣腸されて感じてしまう変態だったとは…」 

その言葉が更に屈辱を引き立てたのか、唯一自由な首を動かし、こちらを睨む。 

「っ！んなわけねぇだろっ…ああぁあ！///」 

鋭い隻眼も今はゆるみ、よっぽど苦しいのか開いた口からは涎が垂れる。 

「口ではどう言っても、体は正直なご様子ですね？」 

足の間から見えるデカい竿は、腹につきそうなほど猛っていた。 

床に垂れる透明な粘液は、涎だけではない。 

「あまり大声を出すと…漏らしてしまいますよ？」 

必死にケツに力をいれて漏らすまいとしているのだろうが、後ろから見れば穴をひくつかせて誘っているようにしか見えない。 

「あっ、ぐうぅ…ぐうぅう…！////」 

あれだけ大量にいれられてここまで耐え切れているのには感服する。 

が、それじゃあ俺が面白くない。 

ウルフの隣にしゃがみ、力をいれるたびにビクビクと震える竿を掴み、刺激する。 

「くぁっ…て、てめぇ！///」 

「いやぁ。あんまり弄らないでいると可哀想だなと思いまして…」 

透明な粘液で濡れる竿を抜いてやる。 

「ぐあぁ…はぁはあっ…んっ、ぐぅ…！///」 

クチュクチュと厭らしい音が響き、ウルフの顔がさらに赤く染まっていく。 
「ふぅ、ああぁっ！…やめろっ！でる…っ！///」 

「どっちがですか？前？後ろ？」 

とぼけながら、ウルフの竿を抜く手に力をこめる。 

ビクビクッと竿が震えたかと思うと 
「っああああぁぁぁ！////」 
自らの体にむかって、勢いよく白濁をブチ撒けた。 

自分の腹にドロリとした斑模様をつけ終えた瞬間 

「うあああぁあぁぁあ！！////」 

再びの雄たけびとともに、堪えていた乳白色の液体がケツから飛び散った。 

ビチャビチャと、下品な音とともに白い液体が床にブチまけられる。 

「はぁっ…うあぁ、んっ…///」 

「よかったですね、牛乳浣腸で。これでウルフ様がペッティングされて出した精液がちょっとは誤魔化せるかも    </description>
    <dc:date>2009-09-15T01:19:20+09:00</dc:date>
    <utime>1252945160</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/93.html">
    <title>ウルフ×ファルコ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/93.html</link>
    <description>
      うーわ、なんか目ーチカチカしてきたー。 

俺がこんなになる前から時計は確実に針を進めていた。 
今…あ、３時か。始まったのは…あー、確か日付の変わる変わらないかくらいだ。 

俺はもう何回もあいつの欲望をこの腹に受け止め、体の真ン中で爆ぜるような快感に襲われまくった。なのに、なおもこうして焦点の合わないような目で以て部屋を出た彼を待っているのは、もはや狂気の沙汰以外に言葉を見つけようもない。 

「なァ、まだまだ大丈夫だろ？」 

「………」 

自分が今 本当に大丈夫か考えてみて、多分 ダメだと判断がつく。 
そして 無理 と零すまでの刹那にはあいつは、ウルフはもう俺のことなんか組み伏している。つまり、投げかけた疑問形は完全な社交辞令。 

「なァ…ファルコ。俺はまだまだ足りねェんだ」 

「……知るかよ…もう、俺はすっからかんだ」 

未だにズレたピントで彼を睨む。焦点は微妙に合わないけど…彼がにやりと笑っているのは容易に理解できてしまった。 
止めろ!! って言おうとしたけどもう遅かった。ウルフの舌は完全に俺の口を制圧にかかり、俺の台詞はただの水音に成り下がった。 
しばらく口をまさぐられ、それだけで身の毛がよだつ。 
奴の舌は俺のそれも搦め捕り、ひどくいやらしい感覚が俺を支配した。 

「ウル…んっ…ぁ……っ」 

零してしまった奴の名前と…吐息。彼を燃え立たせるにはもう充分すぎた。 
いきりたった彼の欲望からは、透明な液体が零れていた。 

「特別サービスだ。喜べよ？」 

そう吐いて彼は俺の口から顔を離した。だらしなく溢れた涎で糸を引いたそれがなんともいえない気分にさせた。ああ、俺、堕ちちまうな。 
その確信も束の間、俺の首筋には彼の舌が這っていた。 
なにも舌先のザラついた感覚だけじゃない。鼻息とか、吐息…全部が俺の快楽の糸を乱暴に掻き乱して、思わず呼吸を乱す。 

「気持ちいいかよ？ 震えてるぜ」 

「……うッ……せ、違、ぇ…」 

何が違うのかも自分じゃあ分からなくなった。 
このまま…狂っちまうか。 
そのほうが いっそ 




終     </description>
    <dc:date>2009-09-15T01:07:36+09:00</dc:date>
    <utime>1252944456</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/92.html">
    <title>クリスタル調教</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/92.html</link>
    <description>
      eraネタでクリスタル書こうと思ったんだ 
勢いに乗ってさっき書きあがったんだ 
そして例のピグフォとか書いてた人だけど書いてる途中ヒートアップし過ぎたんだ 
前半はまぁ、普通に鬼畜ネタとしてありな筈だけど後半は半ばグロSSと化している 
eraで女キャラ妊娠が欲しかったなぁ、と言う願望が始まり 
異種姦孕ませ出産とか好きな人だったら、多分最後まで読んでも大丈夫だろうけど 
度の過ぎた鬼畜は無理と言う人や生理的に嫌悪感を覚えるような描写無理と言う人は 
名前欄“グロ中尉”をNG設定にしてくれれば後半読み飛ばせます 



暗い部屋の中、彼女はうっすらと目を開けた。独房の中で抵抗を続けていた事は覚えていたのに、その後の記憶がすっぽり抜け落ちているようだった。 
　硬く無機質な床の上で仰向けに寝転がり、見上げる天井には、照明の付いていないスポットライトがあった。 
　体が重い……。形の良い口をパクパクと動かし、青い狐――クリスタルは小さな呻き声を上げた。 
「やっと起きたのか……」 
　いかがわしい性玩具や、彼女では使用法も知らぬような道具の置かれた部屋の中、一人の男がそう言って立ち上がるのが見えた。 
　身体は未だに上手く機能せず、クリスタルは美しい狐の顔だけをその男へと向けた。 
　忌々しげにその目が細められる。独房の中、最後に見たのはこの男の顔だった。 
「……何を、する気かしら……」 
「一言じゃ説明できないな。色々だ。色々」 
　クリスタルは気丈に振る舞い、今出来る精一杯の強がりで相手を威圧しようとするが、所詮は身動きもろくに取れない、若い女性である。 
　いや、彼女が屈強な男だったとしても、目の前の男は態度を変えないだろう。こういう事に慣れているのだ。 
　白衣の懐から注射器の数本入ったケースを取り出し、クリスタルの横に置く。 
　正直、運ばれてきたばかりの相手を薬もなしに位置から調教するのは、少しばかり面倒な作業だ。 
　クリスタルの身体を縄で縛り、体の自由を更に制約すると、青い毛皮に包まれた肩を弄り、血管を探り当てる。 
　身動きを制限されているクリスタルは、注射器がぷすりと肩に突き刺さっても、震える事しか出来なかった。 
　媚薬が血管へと流れ込んでくる感触を、クリスタルは歯を食いしばって耐えた。 
    </description>
    <dc:date>2009-09-15T01:01:11+09:00</dc:date>
    <utime>1252944071</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/91.html">
    <title>スリッピー×フォックス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/91.html</link>
    <description>
      はじめまして。いきなりですがスリッピー×フォックス投下します。下手ですが気にせず読んでいただければ幸いです。 


フォックスは、任務で使うリフレクターとブラスターの整備をしていた。 
「よし、これを、こうして、と……よし！終わった！次はリフレクターか。」 
フォックスはブラスターをベッドの上に置きそばにあったリフレクターをいじり始めた。 
カチャカチャ……カチャ………ガキン！ 
「あれ？もしかして壊れた？」 
試しにフォックスがリフレクターを起動させると案の定壊れていた。 
「あちゃー……やっちゃった。スリッピーに頼まないと。でも起きてるかな。」 
時計の針はもうすぐ1を指そうとしていた。 
「でも直してもらわなきゃ明日が困るな………。しょうがない。スリッピーに頼むか。 
フォックスはグレートフォックス内のスリッピーの部屋へと向かうのであった。 「やっとついた……スリッピー！起きてるか？」 
しかし返事はない。 
「スリッピー！」 
またもや返事はない。 
「うわ！こりゃ寝てるかもしんないな……ちょっと怖いけど入るか。」 
ガチャ！バタン！ 
「うわ……暗いな………えーと確か電気のスイッチはここらへんにあるはずだが………」 
そのときだった。 
フォックスの体が突然痺れ始め、フォックスはなすすべもなくその場に倒れた。 
「クソっ………！一体何が………」 
そこまで考えたところでフォックスの意識は完全になくなった。 どれくらい経っただろうか。フォックスは意識を取り戻した。 
(ここはどこだ？とりあえず気づかれないように回りを見てみるか。) 
フォックスは薄く目を開け気づかれないように回りを見初めた。 
「ここは………スリッピーの部屋だな。」 
フォックスは体を動かそうとするが手と足を縄で縛られていて動けなかった。 
「クソっ………！一体誰が……」 
「オイラだよフォックス。」 
突然現れたようにスリッピーが出てきた。 
「スリッピー！お願いだ！縄をほどいてくれ！」 
「やだよ。これからオイラはフォックスを犯すんだから……たっぷりと楽しませてもらうよ？フォックス。」 
「そ、そんな………スリッピー一体どうしたんだ！」 
「オイラはフォックスが好きでたまらないんだよ！だからフォックスを犯すんだよ！」 
    </description>
    <dc:date>2009-09-15T00:53:29+09:00</dc:date>
    <utime>1252943609</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/90.html">
    <title>小ネタ ファルコ×フォックス2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/90.html</link>
    <description>
      いまから暇つぶしで即興で書いてみるよー 
ネタもないからもしかしたら投げちゃうかも＞＜ 


「んんっ…ハァ…っ…ふぁる…こ…っ！」 

フォックスは今日も相棒のファルコで自慰に励んでいた。 

「んぁ…っ！ぁぅ…っくふ…」 
一心不乱に自分のモノを扱きながら、 
空いた左手で自身の乳首を必死に弄ばせる。 

「こんな…変態なリーダーじゃ…んっ… 
誰も…着いてこないよな…ごめん…ファルコ…あああっ！」 

最愛の相棒の顔を思い出した途端に一気に果ててしまった。 

今までにもう何度相棒で抜いただろうか。 
ティシュで自分の手に付いた精液を拭き取っていると自分がイヤになってくる。 
自分はいつまで相棒で抜き続けるのだろうか。 

「クソ…最悪だ…」 
フォックスは独り、毒吐いた。     </description>
    <dc:date>2009-09-15T00:51:24+09:00</dc:date>
    <utime>1252943484</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/89.html">
    <title>小ネタ ファルコ×フォックス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/89.html</link>
    <description>
      他の職人さんたちの作品を読んでたら 
自分も書きたくなったので、僭越ながら投下させて頂きます。 



フォックスはうなされていた。悪夢をみているようだった。 

「んんん…誰か…！助けて…！嫌だ…嫌だ…っ！ファルコが…誰か…！」 


やがてファルコがフォックスの寝室にやってきた。 
なかなか起きて来ないので呼びに来たようだ。 

「おい起きろフォックス、朝飯の時か………フォックス？」 

「嫌だ…嫌だぁ…ファルコが…助けて…！」 

「おい！フォックス！しっかりしろ！」 
ファルコがフォックスの肩を揺さぶる。 

「うわっ！」 
フォックスがはっと目をさます。 

「…ファルコ？」 

「どうしたんだよフォックス、泣きべそかきながら眠るなんぐげっ！？」 

突然フォックスがファルコに抱きついた。 
下から思い切り引っ張られるので変な声が出るのもしかたないだろう。 

「ファルコ…良かった…ファルコ…」 

「ゲホッゲホ…だ、だからどうしたんだよフォックス。悪い夢でもみたのか？」 

フォックスは力なく頷く。 
「うん…とっても嫌な夢だった…」 

ファルコはフォックスを気遣い優しく訪ねた。 
「どんな夢だったんだ？聞かせてくれるか？」 
しばし沈黙が流れ、やがてフォックスがその重い口を開いた。 

「…ファルコが…ファルコが殺されてしまう夢だった」 

「とても強い敵と戦ってるんだ。それで、みんなやられてしまって… 
残ったのは、俺とファルコだけになって…」 

「ファルコは、『俺が食い止めるから、お前だけは逃げろ』っていって、一人で敵陣に突っ込んでいった」 

「俺の目の前で大好きなファルコが殺されるのを、俺はただ見ている事しか出来なかった…」 


「…ファルコは…ファルコは俺の目の前からいなくなったりしないよね？ずっと…一緒に…」 

話し終えたフォックスを、優しく抱きしめる。 
「いるよ」 

「ずっと、一緒にいる」 

フォックスが震える声で訪ねる。 
「…本当？俺の事、好きだって、愛してるって言ってくれる？」 

「ああ。勿論さ。」 

「…だったら…証明してよ…ずっと一緒にいるって。」 

ファルコは少し戸惑う。 
「    </description>
    <dc:date>2009-09-15T00:47:57+09:00</dc:date>
    <utime>1252943277</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/88.html">
    <title>フォックス×スリッピー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/88.html</link>
    <description>
      いきなりですがフォックス×スリッピー投下します。エロを書くのは初めてなので下手だと思いますが、許して下さい。 


それはある日のことだった。 
フォックス「スリッピー、飯まだ？」 
スリッピー「もうちょっとだから待ってよ～」 
そして10分経過………… 
スリッピー「ふぅ………やっと出来たよ～」 
フォックス「スリッピーまだぁ？ 
スリッピー「今出来たからみんなを呼んでよ」 
メンバー全員が集まりグレートフォックス内に声が響く。 
「いただきます！」 
ペッピー「ん！うまいな！」 
ファルコ「まあまあだな」 
フォックス「うん、おいしい。」 
クリスタル「なかなかいいわね。」 
みんなが食べ終わった後、またグレートフォックス内に声が響く。 
「ごちそうさま！」 
フォックス「ところでペッピー、大声でごちそうさまを言うのはやめないか？ 
ペッピー「なんでじゃ？フォックス。」 
フォックス「その………恥ずかしいじゃないか、色々と。」 
ペッピー「ん、そうか？まあいいか。それよりスリッピー、腕を上げたな。」 
スリッピー「へへーん、さすがオイラでしょ！」 
ペッピー「こらスリッピー、調子に乗るな！」 
スリッピー「なんだよそれ！自分で誉めたくせに。あったまにくんなぁ。」 
フォックス「まぁまぁスリッピー、落ち着いてくれ。それより、明日は珍しく依頼があるんだ。早めにやすもう。」 
ファルコ「はいはい。まったくくそ真面目なリーダーだぜ。」 
クリスタル「なにか言ったかしら！」 
ファルコ「い、いえ、何も言ってません！」 
クリスタル「そう。」 
ペッピー「では、そろそろ休むとするか！」 
スリッピー「はいはい。」 
こうしてメンバーは自分の部屋へ向かっていった。 
その日の夜………フォックスは眠れないでいた。 
フォックス「なんでスリッピーの事が頭から離れないんだろう………あいつはアカデミーからの親友でこんな気持ちがあるわけないのに………悩んでいても仕方ないな。スリッピーなら何か分かるかもしれない。」 
フォックスはスリッピーの部屋へ向かっていった。 
フォックス「スリッピー！いるかい？」 
スリッピー「いるよ、フォックス。入っていいよ。」 
フォックス「夜遅くに済まない、スリッピー。ところで相談が    </description>
    <dc:date>2009-09-15T00:28:01+09:00</dc:date>
    <utime>1252942081</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/87.html">
    <title>フォックス×ファルコ×発情期ネタ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sutafoparo/pages/87.html</link>
    <description>
      深夜のテンションに任せて投下します。全部で6レスほど（ここ含めて7レス） 

・[[フォックス×ファルコ]]で発情期ネタ。 
・エロ部分、かなりぬるいです……。 
・801臭いので、そういう雰囲気が苦手な方はごめんなさい。 
・フォックスもファルコもうじうじ悩んでるので、そんな暗い話より俺はそうめんがいいぜ！って人はごめんなさい。 

以上、平気な方は読んで頂けると嬉しいです。 




「ふっ……く……」 

こらえられない声が、くちばしの隙場から漏れだす。 
ファルコは四つん這いのまま、熱で浮かされた頭を微かに振った。 
与えられる刺激は思考すら奪うほどに甘く、それでいて上りつめるほどではない。 
もどかしい刺激を与えられ続けた頭はどうにかなりそうだ。 




「も、止めろって」 
「えぇ？　でも慣らさないと。痛いの嫌だろ？」 

そう言うと、フォックスはぺろりとファルコの秘穴をなめ上げた。 
敏感なそこを熱く長い舌が這う。 
刺激で一瞬閉まったあと、熟れきったそこは何かを求めるようにひくついた。 
尾羽を軽く引っ張り、尻の円みを撫でまわすとファルコの喘ぎが大きくなる. 
快楽に溺れるファルコに自分の欲が煽られ、ぞくぞくするような暗い喜びが体の奥から湧きあがった。 

「やっ……！」 

唾液で十分に濡れたと見るや、無遠慮に指がつき立てられる。 
穴はフォックスの指を拒むことなく、一気に奥まで飲み込んだ。 
ぞわりと背筋を這う感覚をこのひと月で幾度となく味わったが、未だに慣れない。 
それでも怒張したファルコ自身は全く萎えず、それどころか何かを待ちわびるかのように欲望の涙をこぼした。 

「力抜いて……。大丈夫、優しくするから」 

小さく体を震わせているファルコの背へ、なだめるようなキスが落とされる。 
フォックスは空いている左手を前に回すと、軽くファルコのモノを握ってしごいた。 
前への刺激で気が逸れ、甘い吐息が漏れだしたのを確認し、少しづつ指を動かす。 
舌でほぐされた穴はすぐにフォックスの指を受け入れ、肉壁が柔らかく絡みついた。 
優しく動かすと、んぁ……、とファルコが小さく呻く。 
その呻きの中に怯えがなくなったのを知り、フォックスは微かに笑った。 

「ヘ    </description>
    <dc:date>2009-09-15T00:25:13+09:00</dc:date>
    <utime>1252941913</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
