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    <description>sw2togo @ ウィキ</description>

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    <title>ティベルグ人物詳細</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/30.html</link>
    <description>
      **開拓派
***シャルル＝オーギュスタン・リュシドール
人間/男/33歳


　開拓派の重鎮であり、レーヴェヒト系騎士の代表格の一人。
　神聖レーヴェヒト王国の代々優れた騎士を輩出する貴族の家に生まれ、少年の頃より第二王子テオドシウスの傍近くに仕えていた。若き身で吸血鬼を討伐するなど武功には事欠かず、禁欲的なまでに我欲を求めず、主からの信任も篤い誉れ高き騎士として人々から憧憬を向けられる存在であった。レーヴェヒト内戦においては太陽派の重鎮の一人として活動、テオドシウスが戦死し内戦が終結すると主君の遺児ヘラクレイオスを守って王国を退去、同じテオドシウスの子であるテオドラの下へ馳せ参じて陽光騎士団に加わる。[[ティベルグ戦役]]では旧太陽派の騎士たちを率いて近衛騎士団長のような立ち位置となり、新たな主君と共に主要な会戦のほとんどに参加し輝かしい武功を挙げた。
　少年の頃より騎士たるに相応しい武芸の才と精神の持ち主であったが、同時に騎士らしい騎士である主テオドシウスすら微苦笑する程の堅物であった。しかしある日、自慢の娘を是非とも王子のお傍に仕えさせたいという貴族の連れてきた美しき令嬢に一目惚れ。テオドシウスは信頼する年下の側近の珍しい年相応の反応を見れたことを喜び、傍仕えは不要だが自分の側近が何処から妻を迎えるか決まっていないので縁を結ぶのはどうかと相手に薦め許婚となる。その後は少しずつ時間をかけて絆を深めていったが、婚礼を間近に控えた夜に許嫁が吸血鬼に攫われる。主命で遠方にあった彼は急ぎ帰郷し吸血鬼を討つが、許嫁は既にその眷属へと変えられてしまっていた。彼は「妻の身を守るのが夫の義務の第一だが、私にはそれさえも果たせなくなった。それを果たせなくなった今、第二の義務を果たすしかない。それは、妻が不幸な境遇に落ちないように努めることだ」と語り、愛する男を迎えた許嫁は夫からの結婚の贈り物を受けましょう、とだけ言って進んで若い命を散らした。以降は元々薄かった我欲を表に出すことなくひたすら愚直に騎士道と主に身を捧げ、民の安寧を蝕む脅威と戦い続けた。レーヴェヒト内戦の結末は国と民の安寧の為には王が並び立つことは許されないとわかっており受け入れたものの主の死を無念に思い、せめて主の子らは己が命に代えても守りたいと陽光騎士団に加わった。
　丹念に聖別された武具を全身に纏い、優れた武人の多いレーヴェヒト系騎士たちの中でも一際優れた武芸の持ち主。騎士であって軍人ではない為軍対軍の対規模戦闘の経験では他の将帥たちに劣るが、理想の騎士とも言われる清廉な立ち振る舞いと自罰的なまでに己に厳しい様が一種のカリスマとなって人を惹き付け、若武者たちはその下で武を振るえるというだけで心を奮い立たせる。生真面目で騎士道を重んじるが、もはやレーヴェヒト騎士ではないのだからレーヴェヒト騎士道を周囲に押し付けるべきではないとも考えており、主君の判断を最も優先する。



**交易派
***ウルリク・オースルンド
ナイトメア（人間）/男/41歳　

　軍及び交易派の重鎮の一人。
　戦乱渦巻くランドール地方で名うての傭兵団を率いて各地で武功を挙げていたが、雇い主に裏切られて処刑されかかっていたところをエルヴェシウス家当主リオンに救われ、以後生き残った部下たちと共にエルヴェシウス家の私兵団に加わる。陽光騎士団が立ち上げられるとリオンからの後押しとフィリベールからの勧誘で加わり、傭兵時代の伝手で見込みのある傭兵を引き入れたり新兵を訓練したりと忙しく過ごしていた。ティベルグ戦役は主要な指揮官の一人として騎兵等からなる機動部隊を委ねられ、ニルダミウス・アンミナリク・ヴェンツェールと錚々たる面々を相手に激闘を繰り広げ騎士団内では一二を争う武功を挙げた将帥となった。
　ランドール地方辺境の村の出身で、故郷では腕自慢の乱暴者として有名だった。実は村を治める領主の息子にあたるがまだ嫡子も生まれない内に使用人を妊娠させてしまった領主は口止め料を渡して使用人を追い出していた為父親として振舞うことはなく、当時の彼にとってはその暴力こそが自分を捨てた父への抵抗であり、同時に自分を見て欲しいという慟哭であった。そしてある日、子分の恋人に手を出そうとした領主の息子（つまりは異母弟）を殴り倒したことを機に故郷を飛び出し、子分たちと共に傭兵団を立ち上げた。傭兵ならば国や貴族の眼に止まって立身出世することも夢ではなくそれを実現できるだけの天性の才能も備えていたものの、どれだけ手柄を挙げようとも騎士に取り立てられることはなくむしろ激戦区に投入されるばかりになる。傭兵としての最後の戦いでも休戦の為に敵と共謀した雇い主に嵌められ、戦果を挙げ過ぎていた為に生け贄として差し出され少なくない仲間が処刑されてしまったが、全員処刑される前にエルヴェシウス家当主リオンが割り込み大金を支払って傭兵団の生き残りたちを全員引き取った。父に捨てられ故郷に捨てられ雇い主たちからも捨てられ続けた、生まれた時からずっと捨てられるばかりだった自分を始めて拾い、必要だと言ってくれたリオンに絶対の忠誠を誓う。一方で“自分のように捨てられ続ける者が出るクソのような世界を変えたい”とも思っており、陽光騎士団に加わったのは新たな国の建国に携わってそれが叶う土地を作れるかもしれない、とリオンに背を押されたからである。
　数十年を戦争の中で生きてきた歴戦の傭兵隊長である為実戦経験は随一で、特に全面攻勢に出た際の突破力は凄まじいものがある。守勢に回っても弱くはなく、ふてぶてしいまでにしぶとい戦運びが持ち味。傭兵上がりらしく豪放磊落な豪傑として振舞っているが、少数の者しか知らないものの見かけよりずっと繊細で心優しい男である。


***ギデオン・コーニーリアス・ヘイウッド
人間/男/42歳

　軍及び交易派の重鎮の一人。
　ティベルグ戦役でクレイスリア軍の総指揮を執ったマクシミリアン・レジナルド・ヘイウッド伯爵の実弟。フィリベールの誘いに乗って新天地で別家を立てることを目指したクレイスリア諸侯の代表格で、クレイスリア王国とのパイプは極めて太い。ティベルグ戦役では緒戦の電撃戦で制圧したティベルグ中央のユレイハ平原に駐屯する部隊の指揮を委ねられ、残敵の掃討や民心の慰撫を行いつつ東西北の三戦線に対する補給と増援の手配を滞りなく統括した。
　軍歴は長いが将軍というよりは軍政家、軍事理論家といった色が強い。訓練や基本戦術を作ることには長けているが、学者肌の欠点で直感的な戦術指揮をやや苦手としており戦場の空気を読み取ることに長けた2人の息子に前線指揮を委ねることが多い。クレイスリア人らしく種族や身分で差別することはないが良くも悪くも貴族的なところがあり、基本的に鷹揚だが敵対的な相手、特に家や故国を攻撃するような者に対しては態度を硬化させやすい。有力家門の出らしく教養は深く頭も回るが、ジョークはつまらない。


***ルーサー・ロードリック・ヘイウッド
人間/男/21歳（左）　
***デリック・ハミルトン・ヘイウッド
人間/男/18歳（右）

　交易派の重鎮、ギデオン・コーニーリアス・ヘイウッドの息子たち。
　武門であるヘイウッド伯爵家に生まれて武技と軍学を学びながら成長し、父に従って陽光騎士団に入団する。ティベルグ戦役では初期の電撃戦で前線指揮官として奮戦し、その後は父の指揮下で残敵の掃討に当たっていたが戦役終盤ではそれぞれ前線への支援とした割かれた部隊の指揮官として戦場に戻り、相応の戦果を挙げている。
　まだ若いが武勇に優れ、戦の流れを敏感に感じ取る嗅覚を備えており攻勢や反撃に出る機を逃さない才覚がある。一方で正面からの戦いには強いが兵站や根回しなどの後方任務はまだまだ未熟で、それに長ける父に頼ることが多い。どちらも前線で果敢に戦う指揮官であるが指揮スタイルは少し異なり、兄の方は最前線に身を晒しながらもひたすら指示を出すタイプなのに対して弟の方は自ら武器を手に取りその武勇で兵を引っ張るタイプ。性格も兄が堅物だが忍耐強いのに対し、弟は闊達だが腰の軽いところがある。


***アリスター・マーティンソン
人間/男/24歳

　交易派の若手の代表格とされる好青年。
　クレイスリア王国の軍学校を優秀な成績で卒業し、才能に溢れ人当たりも良い若手の有望株として出世街道を驀進していた。しかし身内同然の幼馴染が病に倒れると軍を休職、その死後は退役して陽光騎士団に入団する。ティベルグ戦役ではアクティア軍が主力となる対ブレドリス軍の騎士団代表として指揮を執り、ヴェンツェールとの最終決戦にも参戦した。
　元々はランドール地方の出身で、物心つく前に冒険者によって蛮族から救われた孤児。ラクニムスト協会運営の孤児院に預けられるが幼少期から才覚を現し、協会本部に推薦されて本部付きの施設に移され、そこで手厚い教育を受ける。単純な戦闘力だけでなく人を率いる才能を持っていた為に軍人になることを強く勧められ軍学校へ進むが、孤児院に入る前からずっと一緒だった幼馴染はかつて自分が救われたように、蛮族に苦しめられる人を救い出す存在になりたいと冒険者を志望した為別の道を進むことになる。その後は順調に卒業、昇進を続け軍人としてのエリート街道を歩んでいたが幼馴染が死病に冒されたことを知ると軍を休職して最期まで傍にいることを選び、幼馴染が亡くなるとその夢を継ぐことを決心する。そして蛮族支配地を解放して新国家を築き上げることを目指す陽光騎士団ならばそれを果たすことが出来ると考え入団した。
　軍学校及び軍での評価は“派手さはないが攻守のバランスが良い、まさに良将”。孤児出身であるので家柄や血族による後援はないが、幼少期からの英才教育や駐在武官などの経験もあって軍務も政務も卒なくこなす多芸さを持つ。人柄も温厚で誰とでも仲良くなれる気質で、部下・同僚・上司のいずれの関係であっても付き合いやすいタイプという極めて扱いやすい人材。激する事はまずなく、出自や恩ある国を侮辱や嘲笑されても怒ることはない。ただし、それを忘れることもない。    </description>
    <dc:date>2023-12-04T21:42:16+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/29.html">
    <title>ティベルグ戦役</title>
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      *開戦時布陣図
#image(https://img.atwikiimg.com/www65.atwiki.jp/sw2togo/attach/29/4/2077%20-%20%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC.png)

**作戦概要
　参戦するのは陽光騎士団（新参のレーヴェヒト王国旧太陽派含む）に加えてフィリベール実家でスポンサーのエルヴェシウス家とその縁戚で現地の利権を回復したいサンドフォード家、更にクレイスリア王国とその友好国アクティア領が参戦。加えてクレイスリア・エルヴェシウス・サンドフォードが後援する慈善団体所属ラクニムスト協会も看護大隊として後方支援に従事。

　クーフェ～フェルデ砦の人族勢力圏から見て、”骸導師“ブレドリスの領地と相対する戦地を北方戦線、”嵐戦将“ニルダミウスの領地と相対する戦地を中央戦線、”征魔将“アンミナリクの領地の相対する戦地を西方戦線と呼称する。
　主攻となるのは中央戦線。悪知恵が働き変身能力を持つオーガ種を後回しにすると面倒になることが目に見えているので、策を巡らす時間も小細工を弄する暇も与えず潰す。中央部に楔を打ち込んだらそのまま各個撃破していき、最後に総力を挙げて敵軍最強の”紫宵卿”ヴェンツェールを討つ。

　まず現地勢力でもあるエルヴェシウス家が西方戦線で大攻勢に出るという欺瞞情報を流し、エルヴェシウスの主力を西方戦線に展開。攻勢部隊としては不安があるクレイスリア諸侯軍の低練度部隊を後方に配置して偽兵とし、真実味を持たせる。
　一方北方戦線ではルーヴァンの森を越えてクレイスリア正規軍の遊撃部隊や冒険者らを浸透させブレドリスの目を引き付ける。そして中央戦線には境界線維持ならできるが攻勢には出られない程度の兵力を張りつける。
　そして流言飛語も用いてアンミナリクと仲が悪いニルダミウスが火事場泥棒しようと企み目と兵がアンミナリク領へ引き付けられた段階で後方で隠匿していた主力を中央戦線に投入し大突破を行う。
　この地を領有する正当性確保の為にもこの戦線では陽光騎士団が先頭に立って戦線を切り拓き、そのままニルダミウスを討つことが望まれる。商会の私兵と共同で進軍するのはレーヴェヒト系騎士（特に新参の旧太陽派）が嫌がると思われるので、陽光騎士団と共に中央戦線に投入されるのはクレイスリア軍とアクティア軍の正規軍。主力軍を足止めしつつ一気にニルダミウスの本拠を攻撃してこれを討ち、混乱する主力軍を包囲殲滅する。これが第一段作戦。

　次の目標はアンミナリク。アンミナリクは魔神を好んで使役する為、対魔神戦闘に長けるクレイスリア軍が友軍となる。
　中央戦線にいる主力軍を三分してヴェンツェール、ブレドリスに対しては守勢を取り、残るアンミナリク領へそれ以外の兵力を叩きつける。同時にフェルデ砦の予備軍からエルヴェシウス主力軍に増援を送り西方戦線を押し上げ、挟撃する。
　並行してブレドリスへの対処を行う。ブレドリスの性格上、ニルダミウス勢が壊滅すると自ら主力を率いて進撃してくると思われるので、ニルダミウス攻撃中にルーヴァンの森に集結、攻勢準備を終えたサンドフォード軍を前進させて北方戦線の遊撃軍と合流しリチェス鉱山を確保。攻めにくい山岳地帯を手薄なうちに進んでおく。
　中央戦線においてはアクティア軍と共に山岳地帯に防衛戦を構築、ブレドリスは“勇者”と自ら戦うことを望むと思われるので、腕利きの冒険者騎士を無双させるなどして戦場に引っ張り出し、これを返り討ちにすることでブレドリス軍を瓦解させる。これが第二段作戦。

　最後の目標は最強のヴェンツェール。怠惰で長命なヴァンパイア故初動が遅いことから、動き始める前にニルダミウスを撃破して領土境界線にトルフキース河に沿った防衛ラインを引き、構築後に空輸する魔動機兵の増援と共に他の戦線が片付くまで川のラインを死守する。
　ヴェンツェールの性格上市街戦は行わず、あくまで野戦を挑むか雲隠れするかの二択であるが、戦う場合はグレスト内部の抵抗組織やかけら不足で機能停止している隠匿された守りの剣等を活用しつつ戦い、ヴェンツェール本人はテオドラとアークによる石破ラブラブ天驚拳で打倒して領有と結婚の正統性確保を行う。    </description>
    <dc:date>2021-05-22T16:06:06+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/28.html">
    <title>【第９回初心者クトゥルフ卓】第二回ログ裏</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/28.html</link>
    <description>
      20:47 (Mizutani_N2) と思ったらちょうど今閃いた。なんでこんなに遅かったんだろ。本来、序盤で閃く技なのに
20:47 *nick lion → togo
20:47 (Mizutani_N2) こんばんはー
20:47 メンバ情報を取得しました
20:47 (togo) こんばんは。
20:47 (carson) こんばんは
20:47 (carson) 稀によくある
20:47 *Mizutani_N2 mode +o togo
20:48 *nick togo → Irie_togo
20:48 (Siraisi_itaya) こんばんはー
20:48 (Sasasaki_Kutanaki) こんばんはー
20:49 (carson) 面倒になったから帰ろう、ろあーぬへ
20:50 (Mizutani_N2) さて、今日はどうするかな。図書館や倉庫を調べに行くべきなんだろうけど、料理人としてリベンジしたい気持ちもある
20:51 (Siraisi_itaya) 電話調べるー。SANチェックするのだー
20:52 (Siraisi_itaya) というか、そうしないと質問ができない
20:52 (Siraisi_itaya) 時間軸ずれてるかどうかの
20:53 (Sasasaki_Kutanaki) 週刊誌の既読有無で攫われた時間が違う可能性までは分かったんだっけ？
20:53 (Siraisi_itaya) ですねー
20:54 (Siraisi_itaya) あと、絵本で館の移動ができるかも？という話
20:54 (Siraisi_itaya) があった
20:54 (Sasasaki_Kutanaki) PC変えたせいでログの自動保存がされてなくて割と自分メモから思い出しているクタナキ（）
20:55 (Siraisi_itaya) 同じく（
20:55 (Irie_togo) 文通していた絵本に倣って、寝る時に部屋にサインしたメモとか仕込んでおくのもいいかもしれませんね
20:56 (Irie_togo) 朝起きて見覚えのないメモが増えていたらそっちが後の時間軸ということになるかも
20:56 (Mizutani_N2) と、なると部屋の番号も合わせないとですね
20:56 (Irie_togo) 幸いPCの部屋は全て６から８なので
20:57 (Sasasaki_Kutanaki) 家具の裏とか、誘拐犯に見つかりにくい場所の方に記す方がいいでしょうね＞メモ
20:57 (Siraisi_itaya) というか寝るの怖い
20:57 (Siraisi_itaya) 見張り立てたい（SW脳
20:57 (Irie_togo) まあメモだけだと片付けられる可能性もあるし、家具の見えにくいところをこっそり彫っておくというのもアリかな？クローゼットは固定されていたはずですし
20:58 (Mizutani_N2) 関係性から考えて月舘と笹咲に試してもらうのが良いかな＞メモ
20:58 (Siraisi_itaya) 外から侵入し放題なのよね。
20:58 (Irie_togo) 見つからなかったかどうか幸運チェックとか言われるかもですし、全員でやった方がいいかも
20:58 (Mizutani_N2) 一人部屋だから見張り立てたら徹夜になりますが
20:59 (carson) 元動画だと
20:59 (carson) 見張りされるの面倒だったのか
20:59 (carson) 正式シナリオだと見張り立てられないギミックがありましてですな
20:59 (Siraisi_itaya) なるほど。
20:59 (carson) 今日多分説明します
21:00 (Sasasaki_Kutanaki) なるなる
21:00 *meguri join #ガーソン小屋 (meguri@2400:2200:53c:f759:b47f:8287:3001:bfb0)
21:00 *Irie_togo mode +o meguri
21:00 (Mizutani_N2) こんばんはー
21:00 (Siraisi_itaya) こんばんはー
21:00 (Irie_togo) こんばんは。
21:00 (Sasasaki_Kutanaki) こんばんはー
21:00 (Mizutani_N2) 見張りが無理なら武器は部屋に持って行くべきですね…
21:00 (Sasasaki_Kutanaki) http://blog.livedoor.jp/kutanaki/archives/20276529.html
21:00 *nick meguri → Nagayo_meg
21:00 (Mizutani_N2) えーと、あとトアベルさんが来てないのかな
21:01 (Irie_togo) というか、包丁持ち出さなかったから朝の館では武装しているの入江だけですかね？
21:01 (Sasasaki_Kutanaki) ↑小十郎イラスト描いてたのが間に合ったー
21:01 (Irie_togo) おおー
21:02 (Siraisi_itaya) おおー
21:02 (Nagayo_meg) 小十郎カッコいい〜(棒
21:03 (carson) トアベルさん待ちですな
21:03 (Siraisi_itaya) ほいほい
21:04 (Sasasaki_Kutanaki) うぇーい
21:04 (Siraisi_itaya) 雑に書き込む？
21:07 (carson) １５分くらいまで待って次は朝の３アクト目だから先に始めちゃいますか
21:07 (Siraisi_itaya) へーい
21:07 (carson) その前に探偵からサクラへのアクションがあるけど
21:07 (Mizutani_N2) GM、包丁持ちだすのにアクトの消費はありますか？
21:08 (carson) あります　まず部屋に入るのにアクトの行動を消費するので
21:08 (Sasasaki_Kutanaki) うん、探偵（さぎし）のコミュニケーション！
21:08 (carson) あと持ち出せるものが一個だけだからそのアクトは包丁しか持ち出せない
21:08 (Mizutani_N2) 流石に無手で部屋に入るのは不安だし、また厨房かな…
21:09 (Siraisi_itaya) 探偵(ぼったくられ)かー
21:09 (Mizutani_N2) 襲われて扉しめられたら……こぶしが初期で50%だったはずだから意外となんとかなるかもだけど
21:09 (Nagayo_meg) いつもお小遣い有難う小十郎
21:10 (Mizutani_N2) 厨房で料理したあと、出る時に包丁を持って行くと言うのは可能ですか？
21:10 (Sasasaki_Kutanaki) お小遣いじゃなくて給料だからね？その分働いてね？あと経費は仕事で使った分だけにしてねナガヨちゃん
21:10 (Irie_togo) まあ、襲われることなく殺人鬼を投獄できたとしても武器は確保しておいた方がいいと思いますよ
21:11 (Nagayo_meg) 救出される可能性あるしね
21:11 (Irie_togo) 最初に『もしも同時に殺人鬼を捕える事が出来たなら、二つの館すべての犠牲者を開放する』とありましたけど、
21:11 (Irie_togo) 『すべての犠牲者』を前向きに解釈するなら、途中でロストした者も復活することができる、という意味になりますが
21:12 (Mizutani_N2) さすがにどうだろ
21:12 (Irie_togo) 犠牲者でもある殺人鬼も一緒に解放される、という意味になるなと思いまして
21:12 (Nagayo_meg) 流石にそこまで都合良くはないと思う
21:13 (Nagayo_meg) 同時にが曖昧な限り何方かの館は全滅する可能性が常にあるし
21:13 (Nagayo_meg) コンマ数秒のズレも許さない仕様なら
21:13 (Nagayo_meg) どうあがいてもズレる
21:14 (Nagayo_meg) だから、そこは何か仕掛けがあるものだとは思う
21:14 (Nagayo_meg) 前回出てきた絵本の内容を考えるに
21:15 (Irie_togo) たしかに、宣言で「A（朝）とB（夜）」と言ったとしても、Aが先だから朝だけクリアとされる可能性はありますね
21:15 (Nagayo_meg) 何か特定の場所に閉じこもると自動的に朝から夜に運ばれるって解釈だろうから
21:15 (Nagayo_meg) そこが肝だと思う
21:16 (Nagayo_meg) どっちも同じ館に移動して互いの館に居る犯人を指摘するのかなっていうのが予想
21:16 (Sasasaki_Kutanaki) 頑丈な箱だったっけ
21:16 (Sasasaki_Kutanaki) 絵本で隠れてたの
21:16 (Siraisi_itaya) 全員片方の館に行けば解決？＞同時
21:16 (Irie_togo) それは同感ですね。ルールをよく見てみましたけど、ああこれ利用するのかなってところが…
21:16 (Nagayo_meg) まあ、最大の問題はどうにも移動するのに時間が掛かりそうって事ですね
21:17 (Nagayo_meg) 移動するなら覚悟が必要そう
21:17 (Nagayo_meg) 移動手段を見つけるのは最優先ですね
21:17 (Siraisi_itaya) もう言ってた。
21:18 (Nagayo_meg) 悪魔ってのが何か分かれば助かるんですが
21:18 (Mizutani_N2) ログ保存し損ねたせいで絵本の内容がわからぬ…
21:18 (Nagayo_meg) もし箱の中にいる状態で襲われる様なタイプなら隠れるないと厳しいかも
21:19 (Nagayo_meg) 朝と夜に男と女！
21:19 (Irie_togo) 二人は置手紙で交流を深めましたが、朝と夜の境界線に潜む悪魔が彼らが出会うのを妨害します
21:19 (Nagayo_meg) 二人は交換日記で友達！
21:19 (Nagayo_meg) 会いたいでも会えない！
21:19 (Irie_togo) ある日少年はどうしても少女に会いたくなり、境界線を越える決心をしました
21:19 (Irie_togo) 少年は頑丈な箱に隠れて時間を過ごし
21:19 (Nagayo_meg) 箱に隠れてゴー！
21:19 (Nagayo_meg) って話
21:19 (Sasasaki_Kutanaki) 要約ｗ
21:19 (Irie_togo) 暗く狭い箱の中で何度もくじけそうになりましたが夜の世界へとたどり着きます
21:19 (Mizutani_N2) 大体把握
21:19 (Irie_togo) ようやくであった少年と少女は力を合わせて悪魔を立ち向かい、２対１では敵わなかった悪魔を倒してめでたしめでたし
21:19 (Irie_togo) ログからコピペしました
21:20 (Siraisi_itaya) まぁ移動は朝の方だから夜の方はそれを見つければいいのかな？
21:20 (Mizutani_N2) となると、やっぱりハッピーエンドには朝と夜の合流が必要そうですね
21:20 (Nagayo_meg) だと思う
21:20 (Irie_togo) ”探し出す”ですからね
21:20 (Nagayo_meg) 耐え忍ぶは隠れる事
21:20 (Sasasaki_Kutanaki) やっぱ移動時間かかりそうだねー＞館の移動
21:20 (Nagayo_meg) 探し出すは隠れて運ばれた朝組を見つける事だと思います
21:20 (Siraisi_itaya) あ、血痕着いたキャンパスノート探して。＞朝の方
21:20 (Nagayo_meg) 人一人箱に入れて移動させるからね
21:21 (Irie_togo) 探索は夜組に任せて、朝組は耐え忍ぶ為の準備に専念した方がいい気もする
21:21 (Siraisi_itaya) 血痕が無ければ時間軸のズレの証明がまた一つ出来る
21:21 (Sasasaki_Kutanaki) 本日のダイスの女神様のご機嫌はいかがかなぁ！？
21:22 (Nagayo_meg) でも、正直耐え忍ぶ準備だけじゃ誰が鬼か確定出来ないと思うから注意も必要かと
21:22 (Nagayo_meg) 質問と探索は続けるべき
21:22 (Mizutani_N2) メタ的な意見ですが、耐え忍ぶに隠れる必須なら推奨技能に入ってる気がするんですよね
21:22 (carson) おっと
21:22 (Nagayo_meg) まあそうですね
21:22 (carson) １５分過ぎてら、始めてしまおう
21:22 (Sasasaki_Kutanaki) あーい
21:22 (Irie_togo) はーい
21:22 (Nagayo_meg) 多分箱の中にいる時点で補正かかるのかも
21:22 (Siraisi_itaya) はーい
21:22 (Mizutani_N2) はーい
21:22 (Nagayo_meg) はーい
21:23 (Mizutani_N2) トアベルさん来なかったらどうします？
21:25 (Siraisi_itaya) 朝の館と夜の館が同一時間軸にあるのかって質問したい……
21:25 (carson) とりあえず他の人の行動終わってから考えますかな
21:27 (Nagayo_meg) そこに考えが及ぶ現象を見つけられたらできるでしょうけど
21:27 (Nagayo_meg) 今の段階で２つが同一時間軸にない事説明できます？
21:28 (Siraisi_itaya) うん、現状ムリ☆なのは分かってる
21:28 (Nagayo_meg) 何よりはいかいいえだから質問の仕方によってそれどっちとも取れる質問になっちゃうのよね
21:28 (Siraisi_itaya) 黒電話調べて電話線内の調べて
21:28 (Nagayo_meg) 例えば時差があるからノーとか
21:29 (Siraisi_itaya) 時差かー
21:30 (Irie_togo) 時差だけ省くなら、24時間以上違うかって指定すればイケますが…
21:30 (Nagayo_meg) 電話線だって実は中身が最新式の線いらないタイプとか或いは無線式かもしれない
21:30 (Siraisi_itaya) そうなのよね。＞無線式
21:31 (Nagayo_meg) だから、証拠１つでは現状覆らないからおかしな現象を１つずつ見つけていくしかない
21:31 (Nagayo_meg) 現状はジャンプですね
21:31 (Mizutani_N2) と言うか、特定の場所にしか通じない時点で電話って言うより無線機ですしね
21:31 (Siraisi_itaya) ジャンプかー
21:32 (Nagayo_meg) 長夜は読んだ事ないと感じて
21:32 (Nagayo_meg) 向こうはそうじゃなさそう
21:32 (Nagayo_meg) ってところ
21:33 (Nagayo_meg) 長い時間かどうかは兎も角
21:33 (Nagayo_meg) この感覚だとズレがある場合ジャンプ一冊分って感じかな
21:33 (Irie_togo) 1週間くらいってことですかね
21:33 (Nagayo_meg) それ以内ぐらいだと思う
21:34 (Nagayo_meg) 逆に時間軸ズレがないケースでも２つの館の移動に同じぐらいかかるのでは？と睨んでる
21:35 (Sasasaki_Kutanaki) 不本意ながら図書室での調査が長引いた関係上、トミナガさんとは交流済。後はドヤ顔ダブルポン刀MUSASHIっべー君、マツリとユウキか。＞夜の館コミュ
21:36 (Irie_togo) もう少し情報が欲しいですね。図書館で探るしかないのか…
21:36 (Siraisi_itaya) まぁ次飯食べるんだけどね＞次のアクト
21:36 (Mizutani_N2) 自分は武器を確保するために厨房に行くしかない。ついでに料理の再挑戦だな
21:36 (Irie_togo) 食べないとペナルティ修正ｰ10%ですからね…
21:37 (Irie_togo) 私も厨房に行って、保存食を持ち出そうかと
21:41 (Nagayo_meg) 誰か私のご飯よろしく！
21:41 (Nagayo_meg) この子ほっておくと永遠に飯抜きをし始めるタイプの子なので
21:42 (Mizutani_N2) 頼んでくれたら水谷は用意する
21:42 (Mizutani_N2) いや、控室に行こうとしてるのを見て水谷から食事はどうするか聞いても良いな
21:43 (Nagayo_meg) それだと助かる
21:43 (carson) あ、そうだ、言うつもりで忘れてた
21:43 (carson) カードのルールですが若干の修正　譲渡だけ同時に複数枚可能です
21:43 (carson) 他は１回１枚のみ
21:44 (Irie_togo) 成程…
21:46 (Siraisi_itaya) カード0枚になった人は2枚で助けられるかー
21:46 (carson) 最悪８枚必要です
21:47 (Nagayo_meg) 牢屋の何処に居るか分からないからか
21:47 (Mizutani_N2) 所持カード0枚で独房に送られた人に譲渡する事は可能ですか？
21:50 (Sasasaki_Kutanaki) だから焦げた鍋、厨房で探したのに見つからなかったのか……（聞き耳成功すればどうにかなったかもだが）
21:50 (carson) 譲渡する事はできますが独房ではカードが使えません　そして独房でカードを所持しても独房から出られるわけではありません
21:51 (Siraisi_itaya) よく読んでなかったか。出れば＋１枚か
22:04 (Nagayo_meg) これで普通に手紙が同じ場所にあったら流石に時間軸説考えるは
22:04 (Siraisi_itaya) うむ。ありがたやー
22:07 (Siraisi_itaya) 時計無くなってるから時間にかかわると思うんですよねー。予想でしかないんだけど
22:07 (Nagayo_meg) ですねースマフォもないしね
22:07 (Nagayo_meg) いやスマフォは大体移動系だと消されるけどw
22:15 (Mizutani_N2) 22時と勘違いしてる可能性も考えたけど、これは忘れてるか寝てる可能性が高いかな？＞トアベルさん
22:16 (Nagayo_meg) ですね
22:17 (carson) うむ、しゃーなし
22:17 (carson) 結構時間かかってるから夜の館３アクト終わった時点で切ってもいいかもしれない
22:17 (carson) まあその時に時間余ってたら続行も考えよう
22:17 (Sasasaki_Kutanaki) ういうい
22:18 (Mizutani_N2) あ、今日も出来れば12時くらいまででお願いします
22:18 (carson) あいあい
22:31 (Sasasaki_Kutanaki) こっちの探偵は無能なので早々死ななそうだぞ（）＞有能探偵早死
22:31 (Siraisi_itaya) 佳人薄明の逆か……
22:31 (Siraisi_itaya) 薄命だった
22:31 (Sasasaki_Kutanaki) 憎まれっ子世に憚るというやつだ
22:33 (carson) 探偵は命を狙われて一人前
22:34 (Nagayo_meg) つまり最初に質のは月舘
22:34 (Nagayo_meg) 死ぬのは
22:34 (Sasasaki_Kutanaki) じょ、じょしゅー！
22:37 (Mizutani_N2) そして、有能な助手がいなくなった笹咲探偵事務所は衰退していくのだった…
22:38 (Sasasaki_Kutanaki) そしてまた有能だけど癖がある人材をスカウト（悪質）する作業が始まる……
22:42 (Irie_togo) 女の子をスカウトするだけなら入江がAPP18で釣ってサササキが言いくるめすればイケる（）
22:42 (Siraisi_itaya) ナンパ？
22:43 (Sasasaki_Kutanaki) ひでぇｗ
22:43 (Mizutani_N2) なんかポケモンの厳選が思い浮かんだ…
22:45 (Nagayo_meg) しかしこのINT16、EDU19クラスの頭脳はが早々見つかるかな！
22:46 (Irie_togo) 入江の職場は高校と大学なので、とりあえず高EDUなら探してこれるかと…
22:46 (Irie_togo) まあサササキならメイド服が似合う高APPを求めたりするのだろうか
22:46 (Nagayo_meg) 普通に大天才クラスが大学院を卒業して研究機関とか入ってるレベルの頭してるからねこの子
22:47 (Mizutani_N2) なのにコミュ障である
22:48 (Nagayo_meg) 取れるはずのコミュ系技能に一切振ってない子だから…
22:56 (Nagayo_meg) さーて明確な日付入ってるブツが出てきたぞ
22:56 (Siraisi_itaya) ジャンプの発売日は何時だ
22:57 (Siraisi_itaya) 欠損＝食事かなー
22:57 (Irie_togo) あとはこの新聞を読んだ覚えがあるかですな…
22:58 (Nagayo_meg) ですな。
22:59 (carson) ジャンプはメタな話をすると主人公の同期が逝ったのは１０月くらいです
22:59 (carson) 若干差異がありますが確定したのは１０／２０当たりってことで
23:00 (Nagayo_meg) やっぱり1週間ぐらいか
23:05 (Nagayo_meg) 時が確定したかな？
23:05 (Nagayo_meg) 時間軸かーやっぱり
23:05 (Mizutani_N2) ディアルガを捕まえてくれば良かったな
23:06 (Nagayo_meg) セレヴィ呼ばなきゃ
23:08 (Siraisi_itaya) ワンワンかー！
23:08 (Irie_togo) ティンダロスですな
23:09 (Mizutani_N2) わんわんおー！
23:10 (Mizutani_N2) これは別の時間の同じ館って可能性は極めて高くなりましたね
23:10 (Nagayo_meg) ですですね
23:10 (Nagayo_meg) 多分絵本の悪魔はわんわん
23:10 (Nagayo_meg) 箱移動は其れをごまかす術だと思われる
23:11 (Mizutani_N2) そして、同時に殺人鬼を捕えるためには合流する必要がありそうですね
23:11 (Mizutani_N2) 同じ場所で同じ時間なら合流出来てるはずですから
23:19 (Siraisi_itaya) 真球の箱？ワンワン対策
23:23 (Sasasaki_Kutanaki) マジカルな時間移動は無理、ってことは逆説非マジカルな時間移動……それ普通の時間経過やな
23:23 (Irie_togo) 多分、そんな便利なものではなく力押しですよ…
23:23 (Nagayo_meg) 長夜トピック・事務所には複数の盗聴器と録音機と隠しカメラを設置している
23:24 (Sasasaki_Kutanaki) 所長はそれを把握しきれてないぞ！
23:27 (Nagayo_meg) これから探偵モードに入るぜ！
23:30 (Sasasaki_Kutanaki) 所長の探偵モードは推理パート終わった後に始まります（）
23:31 (Mizutani_N2) SANってPOWの5倍でしたよね？
23:31 (carson) 初期値はそうですね
23:34 (Mizutani_N2) ちなみにですけど、元動画見てないんで名前被ったのはただの偶然です
23:36 (Sasasaki_Kutanaki) 潔いなｗ＞首から
23:39 (carson) うむ、まあ名前被った程度で探索者に名前変えてもらうのもアレだしな
23:39 (carson) 名前が重要ギミックならともかく
23:39 (Sasasaki_Kutanaki) ミズタニさん死んだのサクラの部屋かぁ……調べさせてもらえるかねぇ
23:40 (carson) 許可得られなくても外からは開くから……
23:40 (Mizutani_N2) 死んでないよ！？
23:41 (Sasasaki_Kutanaki) あ、素で間違えた！すんません！
23:41 (Sasasaki_Kutanaki) オオタニ、オオタニさん！    </description>
    <dc:date>2019-11-23T20:51:40+09:00</dc:date>
    <utime>1574509900</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/27.html">
    <title>【第９回初心者クトゥルフ卓】第二回ログ表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/27.html</link>
    <description>
      21:23 (carson) では続きから開始しましょう
21:23 (carson) とりあえずサササキはサクラの前に居ます
21:23 (Sasasaki_Kutanaki) では食糧もって泣きぬれるサクラさんへコミュ突撃。
21:23 (carson) サクラ「な、なんですか……？」
21:23 (Sasasaki_Kutanaki) 「さて、お姉さん。大丈夫……じゃないっすよねぇ。こんな状況なんすから、そりゃ泣きたくもなるっすよね」まずは会話に持ち込むために同調から入ります。
21:24 (Sasasaki_Kutanaki) 「（食糧示しながら）そんなあなたに、ささやかなお節介」と話しかけましょ
21:25 (carson) サクラ「……毒を入れたんですか？」
21:26 (Sasasaki_Kutanaki) 「（苦笑しながら）いやま、すぐ信じろとは言わないっすよ。むしろ、この状況なら警戒する方が当然だし、正しいとすら言える。お姉さんのその心は間違っちゃいないさ」警戒するその姿勢に賛同しておきます
21:26 (Sasasaki_Kutanaki) 「まぁ、ちょいと話を聞いてくださいなってね」
21:27 (carson) では渋々という感じでうなづく
21:28 (Sasasaki_Kutanaki) 「こんな状況だ。疑うのは当然。親切に裏を疑うのはまっとう。でも、その上でね。個人的に考えてみた結果……単純に、君が殺人鬼（そう）でなかったと考えてみた場合――君の姿は放っておけるようなもんじゃなかったから。」相手は正しいと認めたうえで、自分の心情（良心）をアピールします
21:29 (carson) （でも信用無いんだよね
21:29 (Nagayo_meg) 言いくるめ野郎ですからね
21:29 (Sasasaki_Kutanaki) そうだよ、だから言いくるめなんだよぅ（）
21:30 (Sasasaki_Kutanaki) 「悲嘆にくれるは当然。警戒するのは正論。だからこそ、“その上”で動ける自分はこの事件の解決を図るっすよ。ポンコツでも探偵っすからね。
21:30 (Sasasaki_Kutanaki) 　だからさ、君が殺人鬼でないと、裏切られるも覚悟の上で信じて言うんすよ。親切するんすよ。生きようとしてくれ、って。
21:30 (Sasasaki_Kutanaki) 　無理に協力してくれとまでは言わないっすよ。もちろん、その方が嬉しいのは事実っすけどね。だけど、せめてそれだけはお願いするっすよ」
21:31 (Sasasaki_Kutanaki) とまぁ、好青年的台詞を重ねて、目の前で食糧の一部でも毒見でもして……どうでしょ。受けっとてくれるかな？
21:31 (carson) じゃあとりあえず言いくるめ＋１０くらいで
21:31 (Sasasaki_Kutanaki) 1ｄ100 81+10言いくるめ
21:31 (carson) Sasasaki_Kutanaki -&gt; 1D100 = [9] = 9
21:32 (Nagayo_meg) 超強い
21:32 (Sasasaki_Kutanaki) 余裕で詐欺ったぜ
21:32 (Siraisi_itaya) 流石探偵（
21:32 (carson) サクラ「……わかりました。別に、信用したわけじゃないですけど。とりあえず食べます」
21:32 (carson) と、缶詰を受け取ります　そして蓋に開けた形跡が無いか調べてます
21:33 (carson) 協力関係とは行きませんが多少の関係は構築できたと思われます
21:33 (carson) こんなところですかね
21:33 (Sasasaki_Kutanaki) はい、とりあえずこんなもんかなー。
21:34 (carson) では朝の館のアクトに移りましょう
21:34 (carson) 　
21:34 (carson) 朝の館　第３アクト
21:35 (Nagayo_meg) KP、質問ですがアクト間の30分に手紙とかって書けますか？
21:35 (carson) 書いても良いですよ
21:36 (Nagayo_meg) じゃあメモ帳の一枚に筆記用具使って小十郎の秘密をでかでかと書いておこう
21:36 (Sasasaki_Kutanaki) おい、ためらいなく何しとんねん？
21:37 (Siraisi_itaya) 誰に見つけられるかで、秘密が漏れる。
21:37 (Nagayo_meg) これもシナリオクリアのため…卑怯とは言うまい
21:38 (Irie_togo) 身を切って館の秘密を明かすとは…貴方の犠牲は忘れない（）
21:38 (Sasasaki_Kutanaki) ソレホントにコラテラルダメージカナー？
21:38 (Mizutani_N2) 探偵の鑑ですね
21:38 (Nagayo_meg) 『小十郎は最近メイド喫茶に嵌ってる』と(風評被害
21:38 (Sasasaki_Kutanaki) 今、それは事実になった↑
21:38 (carson) もえきゅん
21:39 (carson) では手紙を書けました
21:39 (Nagayo_meg) よし、確認が済んだら設置してみるか
21:39 (Sasasaki_Kutanaki) やっべぇ、ポイントカード事務所の机におきっぱだった……！＞秘密の漏れた理由
21:39 (Siraisi_itaya) ザルな管理
21:40 (carson) あと５ポイントで同じドリンクを一緒に飲めます
21:40 (Nagayo_meg) このラウンドは手紙出す場所がこの館のはあるのかどうか尋ねる予定です
21:40 (Nagayo_meg) ないって言われたら多分これ、手紙は置いておくと勝手に消えるってケースだろうから
21:41 (Mizutani_N2) 食事はどうします？水谷が作ってホールまで持ってきてもいいですが、その場合頼んでほしいですね
21:42 (Nagayo_meg) じゃあ今から水谷に吃りながら話しかけるかな
21:43 (Nagayo_meg) あ、KP部屋の見取り図とか見て特に手紙出す特定の場所とかって無いですよね多分
21:43 (Mizutani_N2) 控室に行くのを見て、水谷の方から食事について聞きましょうか？
21:44 (carson) とくにそれらしい所は無いですね
21:44 (carson) でもそうだな、アイデアを成功したら何か思いつくかも
21:45 (Nagayo_meg) お、アイデアか
21:46 (carson) 時間経過は無いのでさくっとどうぞ
21:46 (Nagayo_meg) 1d100 アイデア80
21:46 (carson) Nagayo_meg -&gt; 1D100 = [70] = 70
21:46 (Nagayo_meg) 相変わらず出目が高めで怖い
21:47 (carson) では
21:47 (carson) ２階の部屋はホテルみたいな部屋だったと聞いています
21:47 (carson) ホテルの部屋という事は後で掃除が入るのでしょうが、どこか見つからない場所に隠したりすれば清掃員に気付かれず残るのでは無いかと思いました
21:49 (Nagayo_meg) 成る程、隠さないと無くなるのか
21:49 (carson) 少なくともベッドが乱れてたとかゴミが落ちてたとかは聞いてませんからね
21:50 (Nagayo_meg) 「……私たち以外にもナニカ居る？それに見つかったら手紙も出せない…でもなんで、いやまだ確証には至れない」
21:51 (Nagayo_meg) ふと絵本の悪魔が頭をよぎるも、考えを変える
21:51 (Nagayo_meg) では控え室の質問部屋に向かいます&lt;KP
21:52 (carson) どうぞ
21:52 (Nagayo_meg) 水谷さんに行きがけに吃りながら食事お願いしておく
21:52 (Nagayo_meg) 「あ、ぁの。しょく。食事！私行くから！」
21:52 (Mizutani_N2) 　あ、では控室に行こうとしてるのを見て水谷の方から声をかけましょう
21:53 (Mizutani_N2) 「ん？月舘さん、だったな。少し良いか」
21:53 (Nagayo_meg) 「なななな、なに私は今から控え室行くんだけど…」
21:54 (Mizutani_N2) 「今日は食事をとってないんじゃないか？良ければ俺が用意しようか？」
21:55 (Nagayo_meg) 「食事！うぅ、うん。よろしくぅ、あ…ありふぁと」
21:55 (Mizutani_N2) 「わかった。だが、こんな状況だからな。上手くいかなかったらすまん」
21:55 (Mizutani_N2) と言うわけで、控室へどうぞ
21:55 (Nagayo_meg) やり遂げた顔
21:56 (carson) では仮面があります
21:57 (Nagayo_meg) 「質問！手紙を夜の館に出すとして其れは、こちらが出した場所と関係なく夜の館の特定の場所に届くのか！」
21:58 (carson) 仮面は答えます　ＮＯ
21:58 (Nagayo_meg) よし、確証得た
21:59 (Nagayo_meg) あ、KP夜長の部屋って何番ですか？
21:59 (carson) メンバーリスト対応なので
21:59 (Mizutani_N2) なら7番ですね
22:00 (Nagayo_meg) 7か丁度いい
22:00 (carson) ７番、サササキと同じ部屋ですな
22:00 (Sasasaki_Kutanaki) そうだよ、サササキと同室だよ！
22:00 (Nagayo_meg) 小十郎に電話します
22:00 (Sasasaki_Kutanaki) 「もしもーし、あなたの探偵、サササキです」
22:00 (Nagayo_meg) 「明日小十郎に手紙出すから、部屋の中の枕の下朝になったら探ってみて」
22:01 (carson) ……
22:01 (Nagayo_meg) 特定の場所に行かない、隠さないと届かないってつまりこう言う事だろう
22:01 (Sasasaki_Kutanaki) 「ふむ？了解了解。ナガヨちゃんのやることなら何か考えがあるんだしょ」
22:01 (Mizutani_N2) ホテルだと枕の下はベッドメイクで調べられるんじゃないかな？
22:01 (carson) 枕の下は普通ベッドメイクで掃除入りますね
22:01 (Nagayo_meg) あーそうか部屋に机とかありましたっけ？
22:01 (carson) サイドテーブルがあります
22:02 (Nagayo_meg) 引き出しありますか？
22:02 (Nagayo_meg) でもそこも掃除するか…
22:02 (Siraisi_itaya) 引き出しの裏は？
22:02 (carson) ベッド、引き出し付きサイドテーブル、その上の造花入り花瓶、クローゼット
22:02 (Sasasaki_Kutanaki) うん、おそらく現時点唯一サササキは部屋の内情詳細しってるからなー
22:03 (Nagayo_meg) じゃあサササキに手紙隠せるよな場所聞いてそこに置いておくことにします
22:03 (Nagayo_meg) 花瓶の内部なら行けそうだな
22:03 (carson) ほい、実際の行動は自室に入った時にしましょう
22:03 (Mizutani_N2) 濡れるでしょ＞花瓶の中
22:03 (Sasasaki_Kutanaki) 「隠す気なら花瓶中とかどーよ」とかそんな感じで
22:03 (carson) 次の人かな
22:03 (Sasasaki_Kutanaki) 造花だから
22:03 (Mizutani_N2) では、厨房に行きます
22:04 (Mizutani_N2) さて、制作料理で成功したら三人分でしたっけ？
22:04 (carson) そうですね
22:04 (carson) ちなみに何を作りますかね
22:05 (Mizutani_N2) そう言えば、料理技能なくても一人分なら振らずに作れるんでしたっけ？なら、料理技能ある人が振らずに作ったらどうなります？
22:05 (carson) その場合は一食分ですね、技能なしの人と同じです
22:05 (carson) 美味しくはなるかもしれませんが
22:05 (Mizutani_N2) ふむ、ちなみに長夜はリクエストとかあります？＞何を作るか
22:06 (Nagayo_meg) 梅干しおにぎり塩多め、あと甘いものあったら嬉しい頭使うしね！
22:06 (Nagayo_meg) 仲良くなるとこんな感じで軽快に返してくれる日もくる
22:07 (Mizutani_N2) でも今は仲良くないから何が良いか聞けてないわけか…
22:07 (carson) まあ手軽に食える物じゃないかな
22:07 (carson) サンドイッチとかやっぱりおにぎりとか
22:07 (Mizutani_N2) まあ、ホールで食べるならそうなりますね。
22:08 (Nagayo_meg) ご飯あげると懐き度が上がります
22:08 (Mizutani_N2) じゃあ、おにぎりと……デザートのフルーツサンドで
22:08 (carson) 判定どうぞ
22:09 (Mizutani_N2) 1d100 制作料理75
22:09 (carson) Mizutani_N2 -&gt; 1D100 = [32] = 32
22:09 (carson) まあ手際よく量を作れるかどうかって感じの判定で巣ね
22:09 (Mizutani_N2) 1d100 芸術料理55
22:09 (carson) Mizutani_N2 -&gt; 1D100 = [53] = 53
22:09 (carson) ではがつっと３食分作れました　ふんわり食感です
22:09 (Mizutani_N2) 両方成功
22:10 (Mizutani_N2) では、三食分と肉切り包丁を持ってホールへ
22:10 (Mizutani_N2) 普通に怖いな
22:10 (carson) あ、ちなみにアサヒナは汁無し担々麺を作ってます
22:10 (carson) ＮＯ　持ち出せるのは一品だけです
22:11 (carson) 食事か肉切包丁の一方
22:11 (Mizutani_N2) む、では約束なので料理を持ってホールへ
22:11 (Mizutani_N2) ちなみに、アサヒナは何人分作ってます？
22:12 (carson) 一食分ですね
22:12 (carson) めっちゃ一人で食べてます
22:12 (Mizutani_N2) では、そのままホールへ
22:12 (carson) アサヒナ「まあ暇つぶしみたいなもんだね」ずるずる
22:13 (carson) では食事をホールに持っていきました
22:13 (carson) 自分はもう食べてるので誰か探索者以外にも振る舞えます
22:13 (Mizutani_N2) 欲しいと言う人がいたらあげます。いなかったら自分で食べよう
22:13 (Nagayo_meg) 多分ホールの電話の前ですっごい勢いでブツブツと推測を呟いてる、控え室で帰ってきてから
22:14 (Irie_togo) 入江もまだ未行動なのでホールで考え込んでいますね
22:14 (carson) では最後に入江の行動かな
22:14 (Mizutani_N2) 「月舘さん、食事を用意してきた」
22:14 (carson) 食事は空き時間に食って大丈夫
22:14 (Mizutani_N2) 了解
22:15 (Nagayo_meg) 「だから、絵本の内容も踏まえるとでもそんな非現実的なことがー？いや起こった事実は事実として。そうだとするとこの館の仕組みは。朝と夜の関係、手紙さえ届けばある程度の…」(超速ブツブツ
22:16 (Mizutani_N2) 「……後にするか」
22:16 (carson) 入江さんの宣言をお願いします
22:16 (Nagayo_meg) 「小十郎！どう思う！小十郎いない！」
22:17 (Irie_togo) まだ行ってない厨房に行くつもりでしたが、この流れで厨房行くのも不自然ですね…
22:17 (Irie_togo) うん、質問行きましょうか
22:18 (Irie_togo) 「朝の館の殺人鬼は、女である」
22:19 (carson) 仮面は答えます　ＹＥＳ
22:19 (carson) これで全員であるな
22:19 (Irie_togo) 「YES…そして朝の館に女は2人だけ…」
22:20 (Irie_togo) ホールにフタバ、またはハルミはいますか？
22:20 (Mizutani_N2) 性別を聞くのは殺人鬼を特定する情報にはならないのか
22:20 (carson) ハルミは図書館に居たみたいですね
22:20 (Nagayo_meg) 名前以外は違うみたいですね
22:20 (Irie_togo) その辺を試すための質問でもありましたから。
22:20 (Nagayo_meg) でも、其れ聞くとすると男性の方も聞いておきたくなる
22:20 (Mizutani_N2) 殺人鬼を特定する情報はその質問で完全に確定しなければいいのかな？
22:21 (Irie_togo) いないようなら他の2人に共有した上で、電話もしておきます
22:21 (Nagayo_meg) だと思う、あとは明確な容姿以外ならいいかと
22:21 (carson) ではＮＰＣの行き先公開　タカナシ：控室　アサヒナ：厨房　オオタニ：控室　フタバ：図書館　ハルミ：図書館
22:21 (carson) フタバもハルミも図書館だったわ
22:21 (Nagayo_meg) 例えば殺人鬼は今すでに武器を持っているとかなら答えてくれると思う
22:21 (Irie_togo) 「サササキさん、こちらの殺人鬼の1人は女だそうです。貴方の助手が犯人でない限りこちらのフタバは黒確定ですね」
22:22 (Sasasaki_Kutanaki) 「ならそっちフタバちゃんとやらで確定だな」断言するぐらいには信頼してるぞ
22:22 (Sasasaki_Kutanaki) いちおう小声で返答しておくぞー
22:23 (carson) ちなみにアサヒナ以外は食事をとってない模様で少し空腹そうです
22:23 (Nagayo_meg) わかんないぞーヘタレ系ヨワヨワ殺人鬼かもしれないぞー
22:23 (Irie_togo) 「後、一日中フタバはハルミと一緒に行動しています。こちらも怪しいかもしれません。そちらも一緒に行動しつづけている顔触れもいるようなので、警戒した方がいいかもしれませんね」
22:23 (Sasasaki_Kutanaki) だったら襲い掛かってきたところを普通に蹴り殺せばいいだけだし……＞ヨワヨワ殺人鬼
22:24 (Sasasaki_Kutanaki) 「了解、じゃ互いに気を付けようや」
22:24 (Irie_togo) 「貴方は早々死なないでしょうけれど、気を付けてくださいね」
22:24 (Nagayo_meg) 男女で20代で両方とも初手で倉庫行って武器確保してるとか言う怪しすぎ案件
22:24 (Irie_togo) あ、作ってきてくれたご飯も食べておきます。「あ、ありがとうございます。こんな時でも、美味しいご飯を食べると元気が出ますね」少しほっこりとした笑顔で
22:25 (Irie_togo) 手紙は探偵組でやってくれているそうだし提案はしないでおくかな
22:25 (Sasasaki_Kutanaki) しかも軽く話しかけた感じ、割と余裕あるのよねあいつ等。
22:25 (Nagayo_meg) 「はぐ、はぐはぐ、ん。んん！」ドンドン
22:25 (carson) んがっとっと
22:25 (Mizutani_N2) 飲み物も持ってきてますかね？
22:25 (Nagayo_meg) 私も作ってもらったの食べておきます
22:25 (carson) 食事は水分も含むとします
22:26 (Nagayo_meg) 懐き度が5上がった！
22:26 (Mizutani_N2) じゃあ、水を長夜に渡します
22:26 (Nagayo_meg) 受け取ってゴクゴク飲みます
22:26 (Mizutani_N2) 「そんな慌てて食わなくてもなくなりはしない」
22:27 (Nagayo_meg) 「うん、おいしい」ご満悦
22:27 (Nagayo_meg) 向うの第3アクト後に手紙かな
22:28 (carson) 他にアクション無ければですね
22:29 (carson) では
22:29 (carson) 　
22:29 (Mizutani_N2) 残り一食分食べたいって人はいます？いなければ自分で食べますが
22:29 (carson) 向こうから言ってくる人は居ないです
22:29 (Nagayo_meg) あ、探偵さんにあげたい
22:29 (carson) つまり好感度アイテムとして使っていいぞ
22:29 (Nagayo_meg) タカナシだね絵本くれたし
22:29 (carson) あい、じゃあタカナシに渡しに行きます
22:30 (Irie_togo) 探偵さん有能だからすぐ死にそうで怖い…
22:30 (Sasasaki_Kutanaki) なんか質問してたしね＞タカナシ
22:30 (carson) タカナシ「これは美味そうだ。助かるよ」
22:30 (Mizutani_N2) 「なに、気にするな」
22:31 (carson) タカナシ「……君ら一緒に行動してるようだな。何か有用な情報は得られたか？」
22:31 (carson) タカナシ「こっちも一つ質問をしてきたんだが。どうかな？」
22:31 (carson) つまり情報交換しようという提案のもようです
22:32 (carson) 質問の答え一つと自分の質問の答えを交換してくれるっぽいです　ダメ質問だとダメですが
22:33 (Nagayo_meg) 「うん、タカナシには絵本の借りがあるから私の答え教えてもいい」
22:34 (Irie_togo) 「私の質問の答えも対価にできるならお好きに使ってください」
22:34 (carson) タカナシ「おう、じゃあ俺からだ。朝の館に居る殺人鬼は男だ」
22:34 (Nagayo_meg) おっと素晴らしい
22:34 (carson) あ、間違った
22:34 (carson) すみません、ちょっと間違い
22:34 (Nagayo_meg) はいよー
22:34 (carson) 朝の館、じゃなくて　殺人鬼は男　だけです
22:35 (Nagayo_meg) 私は何もみなかった
22:35 (Mizutani_N2) 俺のログにはなにもないな
22:35 (Sasasaki_Kutanaki) わすれちまったぜ
22:35 (carson) タカナシ「殺人鬼は男だそうだ」
22:35 (Irie_togo) 知りたがり屋は…
22:36 (Nagayo_meg) よし、じゃあ仏にこっちは情報全部伝えとこう。仮定殺人鬼はフタバとハルミ
22:36 (Nagayo_meg) もし両方こっちに殺人鬼がいた場合の話だけど
22:37 (Sasasaki_Kutanaki) 先走らないように言っておいてね！そっち先に宣言しちゃって事件解決したらこっち死んじゃうから！
22:37 (Nagayo_meg) ですね
22:37 (carson) じゃあ朝の館の殺人鬼は女、と朝の館の殺人鬼は二人　の情報を提供かな？
22:37 (carson) タカナシ「次の質問はその朝の館の殺人鬼は二人かってのにしようと思ったが、ふむ」
22:37 (Nagayo_meg) はい
22:38 (Nagayo_meg) よし質問枠圧縮できた
22:38 (carson) タカナシ「どうしたものかね。もう次の日に犯人を当てるべきか？」
22:38 (Nagayo_meg) 「多分まだダメ謎が解けきってないし。其れが正解だと小十郎死んじゃうかもしれない…」
22:39 (carson) タカナシ「もう一つの館に知り合いが居るんだったな。解った、協力関係って事であんたらの意思はくもう」
22:39 (Mizutani_N2) 「確かに、普通に考えれば同時に殺人鬼が捕まると言うのは難しいだろうが……これがゲームならなにかクリア方法があるかもしれない」
22:39 (Nagayo_meg) 「ありがとう、タカナシさん」(タカナシへの懐き度が5上がった！
22:40 (Mizutani_N2) 「もっとも、俺たちを閉じ込めた存在の真意などわからないがな」
22:40 (carson) タカナシ「だが一応念のためだ。明日一度カードを使って殺人鬼を告発しようと思ってる、適当に例の二人以外をな」
22:40 (Irie_togo) 「ありがとうございます。これからも協力していきましょうね」
22:40 (Nagayo_meg) 「確認の為だね、了解カードがどうなるかも知りたい所だった助かる」
22:40 (carson) タカナシ「うっかり当たっちまったら推理は練り直しだし、ハズレなら今の裏付けになる。あとは試し切りにもなるな」
22:41 (carson) タカナシ「はは、なかなかいいチームになりそうだ。これで今日何も起こらなければ楽しいゲームなんだがね」
22:41 (carson) といったところで朝の館は切りますかね
22:41 (Nagayo_meg) 私は譲渡で確かめたい事あるのよね、例えば朝の館の人間が夜の館の人の名前告げて譲渡したらどうなるかとか
22:41 (Nagayo_meg) 明日試そうと思う
22:42 (Nagayo_meg) はーい
22:42 (Irie_togo) 了解です
22:42 (carson) では
22:42 (carson) 　
22:42 (carson) 夜の館　第３アクト
22:42 (carson) 　
22:42 (carson) 行動宣言どうぞ
22:43 (Siraisi_itaya) サササキさんはどうする？
22:43 (Sasasaki_Kutanaki) うん、どうしよっかなぁ……
22:44 (Siraisi_itaya) 何もないなら私、飯食うよー
22:44 (Sasasaki_Kutanaki) 食糧の関係上、シライシは厨房言っておばあちゃんの分の飯ももってきてもらわないとだからね
22:44 (Siraisi_itaya) うむ。
22:44 (Sasasaki_Kutanaki) うん、先にいってくれ
22:44 (Siraisi_itaya) はあーい
22:45 (carson) あー
22:45 (carson) 不在なのでおばあちゃんに食料確保お願いしてもいいよ
22:46 (Siraisi_itaya) うーん、じゃそうすると、どうしようかね。
22:46 (Sasasaki_Kutanaki) 図書室って、まだ情報でそうなんだよね確か
22:47 (Nagayo_meg) 出るでしょうね
22:47 (carson) １ｄ６の内半分の資料が出ました
22:47 (Irie_togo) ラテン語まだ使ってないですからね
22:48 (Sasasaki_Kutanaki) 有効そうな質問が思いつかないんだよね、ならそっち行ってみるかなー
22:48 (Siraisi_itaya) じゃ食料頼んで図書館籠るか
22:48 (Sasasaki_Kutanaki) 此処からは俺とお前でダブル図書館だ……！
22:49 (carson) じゃあ図書館どうぞ
22:49 (Siraisi_itaya) そして出るファンブル。
22:49 (Siraisi_itaya) はーい
22:49 (Sasasaki_Kutanaki) 1ｄ100 55図書館
22:49 (carson) Sasasaki_Kutanaki -&gt; 1D100 = [24] = 24
22:50 (carson) マツリとトミナガもこの時間は図書館に居ます
22:50 (Siraisi_itaya) じゃ行きます
22:50 (carson) 成功したら１ｄ３でどうぞ
22:50 (Siraisi_itaya) 1ｄ100 図書館75
22:50 (carson) Siraisi_itaya -&gt; 1D100 = [58] = 58
22:50 (Sasasaki_Kutanaki) 1ｄ3
22:50 (carson) Sasasaki_Kutanaki -&gt; 1D3 = [2] = 2
22:50 (Siraisi_itaya) 私も1d3？
22:50 (carson) シライシは１ｄ２で
22:50 (Siraisi_itaya) 1d2
22:50 (carson) Siraisi_itaya -&gt; 1D2 = [1] = 1
22:50 (carson) っていうか
22:51 (carson) もう資料全部出るんですが
22:51 (Siraisi_itaya) おう……
22:51 (carson) トミナガさんも何か見つけたようで
22:51 (Sasasaki_Kutanaki) ここまでがダイスの女神がおちゃめさんすぎたんだよ！
22:51 (carson) まずトミナガとサササキはそれぞれ新聞を発見しました
22:52 (Siraisi_itaya) しんぶーん
22:52 (carson) 新聞、１０月１３日
22:52 (Sasasaki_Kutanaki) 「（がさごそ）ふむ？」
22:52 (carson) 連続誘拐殺人事件　いまだ犯人不明
22:53 (carson) ７月から１０月にかけて多くの人間が行方不明になっており、行方不明者の８割が１０日程度後に死体として発見されている
22:53 (Nagayo_meg) 人数も多いしね
22:53 (carson) 死体は体の一部を切断され持ち去られており、手に釘で打ち付けられたような痕跡が存在する
22:54 (carson) 殺害の手段から、先の大学生連続殺人事件と同一犯とみて捜査されている
22:55 (Mizutani_N2) もしかして、その行方不明者って自分らと同じことさせられたのでは…
22:55 (carson) 新聞　１０月２０日
22:55 (carson) 大学生連続殺人事件を振り返る
22:56 (carson) １月から６月までに羽入大学の学生５人を含む１１名が殺害された事件
22:56 (carson) 死体は四肢のいずれかを欠損した状態で発見されている
22:57 (carson) ７月から１０月にかけて同じような手口の殺人があったが、手口には若干の違いがあり
22:57 (carson) また、いずれの犯人もまだ見つかっていない
22:58 (carson) というわけでそれぞれの新聞に対してアイデアどうぞ
22:58 (carson) あ、違う
22:58 (carson) 最初の新聞に対してはアイデアの半分　次の新聞にたいしてはそのままアイデアどうぞ
22:59 (Sasasaki_Kutanaki) 1ｄ100 23最初の新聞アイデア半分
22:59 (carson) Sasasaki_Kutanaki -&gt; 1D100 = [43] = 43
22:59 (Sasasaki_Kutanaki) 1ｄ100 45次の新聞
22:59 (carson) Sasasaki_Kutanaki -&gt; 1D100 = [13] = 13
22:59 (Siraisi_itaya) 1d100**2 アイデア65
22:59 (carson) Siraisi_itaya -&gt; 1D100 = [77] = 77
22:59 (carson) Siraisi_itaya -&gt; 1D100 = [20] = 20
22:59 (Sasasaki_Kutanaki) 2枚目のみ成功ー
22:59 (Siraisi_itaya) 同じくー
23:00 (carson) では二つ目の新聞を朝読んでた記憶があります
23:00 (carson) で、最後
23:01 (Siraisi_itaya) 「こっちの新聞は読んだことがあるな……」
23:01 (Sasasaki_Kutanaki) 「うーん、こっちは読んだ記憶があるっすけど」時事情報は大切だからね！
23:01 (carson) シライシが発見したのは古びた本です
23:01 (Irie_togo) お？
23:01 (Siraisi_itaya) おや
23:01 (carson) タイトルは　magica tempus
23:01 (carson) どうやらラテン語で書かれているようです
23:02 (Sasasaki_Kutanaki) ミツケタゾ
23:02 (Siraisi_itaya) 見つけてしまったかー
23:02 (Siraisi_itaya) 読んでみますよー
23:02 (carson) 読む場合はラテン語ロールです
23:02 (Siraisi_itaya) 1ｄ100 ラテン語55 
23:02 (carson) Siraisi_itaya -&gt; 1D100 = [43] = 43
23:02 (Sasasaki_Kutanaki) よーし
23:03 (carson) ではとりあえず
23:03 (carson) 分量的に全部翻訳して読み終えるには１週間ほどかかるとわかります
23:03 (Siraisi_itaya) ほう
23:03 (Sasasaki_Kutanaki) 分厚い
23:03 (carson) 読み飛ばして要点をさらうなら４時間ほど　大体１アクトなのでこの時間は使いきります
23:04 (Siraisi_itaya) 使い切るー
23:04 (carson) はい、ではタイトルは　時の魔術　という意味です
23:04 (carson) 内容は時を操る術について
23:04 (Siraisi_itaya) 「時の魔術……？」
23:05 (carson) 荒唐無稽な、しかし異様なその術は眺めるだけでも自分の中の常識を破壊しそうな衝撃を持っています
23:05 (carson) というわけでＳＡＮチェック　１ｄ３／１ｄ８
23:05 (Siraisi_itaya) でけー！
23:05 (Siraisi_itaya) 1ｄ100 ＳＡＮ39
23:05 (carson) Siraisi_itaya -&gt; 1D100 = [2] = 2
23:05 (Nagayo_meg) やりました
23:05 (Siraisi_itaya) 1d3
23:05 (carson) Siraisi_itaya -&gt; 1D3 = [2] = 2
23:05 (Sasasaki_Kutanaki) ここでいい出目を振るー
23:06 (carson) では破れたページを発見しました
23:06 (carson) 物体の時間移動には多大な危険を伴う
23:06 (carson) 大規模な儀式や高度な術式、それらを用いた上でも物体の時間移動は
23:07 (carson) （頁が破られて内容が飛び）
23:07 (carson) しかしかの存在の監視を逃れ、簡易な時間移動を果たすすべとして音声情報の伝達がある
23:08 (carson) この術は小規模な儀式の元、いくつかの制限の中であるが１週間から１０日程度の未来、過去との音声情報の通信を可能とする
23:08 (carson) 　
23:08 (carson) という内容です
23:08 (carson) 荒唐無稽なこの術が、あなたには実際に存在するものであると確信できます
23:09 (Siraisi_itaya) 黒電話かー
23:10 (carson) 情報は以上です
23:10 (Sasasaki_Kutanaki) 重要情報、でたぁ。
23:10 (carson) トミナガ「殺人事件か……もしかしてこの館の殺人鬼というのは……」
23:10 (carson) マツリ「ごめん、私は何も見つけられなかったよ」
23:11 (carson) ということで夜の館の行動も終わりかな
23:11 (carson) おばあちゃんは厨房で食事をとってから適当な缶詰を持ってきてくれます
23:12 (Sasasaki_Kutanaki) 「ふむ……、ま、お二人さんもお疲れ様っす。気、落とすなと無理は言わないっすけど、強く持っていきまっしょい」
23:12 (Sasasaki_Kutanaki) NPCと別れた後で、朝の館も含めて情報共有ですかね
23:12 (Siraisi_itaya) 「ちょっと待てよこの内容でこれなら朝の館と夜の館の時間軸が同一線上に無くても連絡がつくことができる……」
23:13 (carson) そしてＮＰＣの行動は以下　マツリ：図書室　アヤセ：厨房　サクラ：厨房　ユウキ：倉庫　トミナガ：図書館
23:13 (Sasasaki_Kutanaki) お、サクラさん行動開始したか
23:13 (Siraisi_itaya) 同一上だ
23:13 (carson) さて、３アクトが経過し、窓も時計も無いので何となくでしかわかりませんが
23:13 (carson) 二つの館が真に夜になります
23:14 (Nagayo_meg) さて、これでサクラ生きていればいいがね！
23:14 (Nagayo_meg) おいしい食事になっている可能性
23:14 (carson) ホールの照明が一段階暗くなったような気がした後、仮面の声でアナウンスが鳴ります
23:14 (Sasasaki_Kutanaki) 十分にあるね！＞
23:14 (Sasasaki_Kutanaki) おいしい食事
23:14 (carson) 「皆さま自室にお戻りください。戻られない方にはペナルティが発生します」
23:15 (Mizutani_N2) 「ペナルティ？」
23:15 (carson) と、その声を聴くと全員の胸に漠然とした不安感が発生します
23:15 (Siraisi_itaya) あ、時の魔術の本もってきますねー＞持ち出しで
23:15 (Nagayo_meg) 「ひぃ、ぺ。ペナルティーだって。はや  くもどろ」
23:15 (Sasasaki_Kutanaki) 新聞も同じくー＞持ち出し
23:15 (carson) あ、いいよ
23:16 (carson) 全部持ち出せた事でいい、残りの新聞はトミナガが持ってくる
23:16 (Irie_togo) 「ですね、明らかにろくでもないペナルティでしょうから…」
23:16 (carson) 不安感はそれぞれの番号に合った自室に戻らないと消えません
23:16 (carson) 具体的に言うと抵抗するならＳＡＮチェックが発生します
23:17 (carson) その後はどうなるかは秘密
23:17 (Nagayo_meg) 部屋に戻る戻るぞー
23:17 (Sasasaki_Kutanaki) 「（肩をすくめて）大人しく部屋に戻れってことっすね。そんじゃま――また明日」
23:17 (Mizutani_N2) 「そうするか。また明日な」
23:17 (Nagayo_meg) 「ぉやすみ」(ぼそ
23:17 (Irie_togo) 「はい、また明日集まりましょう」部屋に戻ります
23:17 (Mizutani_N2) と、戻りつつ他の人の動きをさりげなく確認したいんですが
23:17 (carson) ではＮＰＣも含めそれぞれが自室に入っていきます
23:17 (Sasasaki_Kutanaki) アシタモイキテタラナー
23:17 (carson) ツキダテは手紙を隠すなら判定どうぞ
23:18 (Siraisi_itaya) 「部屋に戻るか……。ササ、明日も生きてろよー」
23:18 (Nagayo_meg) 部屋に戻ったら造花の入った花瓶の中に手紙を隠すぜ
23:18 (Irie_togo) そして完全にドアを閉めずに様子を伺います
23:18 (carson) 隠す……は無いので、隠れる－１０か幸運任せですね
23:18 (carson) ドア開けっぱなしにするなら不安感が消えないよ
23:19 (Nagayo_meg) 隠れるが72だから-10で62か
23:19 (Nagayo_meg) 隠れるで振ります
23:19 (Nagayo_meg) 1d100 隠れる72-10
23:19 (carson) Nagayo_meg -&gt; 1D100 = [12] = 12
23:19 (Nagayo_meg) よし
23:19 (Irie_togo) では諦めて閉めます
23:19 (Mizutani_N2) 部屋の中に動かせるものってないんですかね？
23:19 (carson) 花瓶くらいですね　＞動かせるもの
23:20 (Mizutani_N2) バリケードやつっかえ棒は無理そうか
23:20 (carson) 笹咲が花瓶の中を覗くと手紙が入っています
23:20 (Nagayo_meg) 鍵自動ロックだから大丈夫じゃない
23:20 (carson) 内容は自分がメイド喫茶にはまってるというもの
23:20 (Siraisi_itaya) おし
23:20 (Nagayo_meg) うわぁやっぱり時間軸系かぁ…
23:20 (Mizutani_N2) そのロック、外からは開けられるんじゃないっけ？
23:20 (Nagayo_meg) あ、そうか
23:20 (carson) 自動ロック（内側のみ）　外からは普通に開きます
23:21 (Sasasaki_Kutanaki) 「（探って、見つけて、ぐしゃあ）書く内容は選ぼうなぁナガヨちゃーん！」
23:21 (carson) というわけで部屋の中で出来そうなことは特には無いので
23:21 (Sasasaki_Kutanaki) 防音なので叫んでも迷惑はかけないね！
23:21 (carson) 皆風呂入って寝るのだ
23:21 (Nagayo_meg) 次はメイドでいつも指名してる子の名前が書かれた手紙が…
23:21 (Sasasaki_Kutanaki) オイコラｗ
23:21 (Siraisi_itaya) 寝るぜー。本抱えて寝るぜー
23:22 (Nagayo_meg) 寝るぜーシャワー浴びて風呂入って寝るぜー
23:22 (Siraisi_itaya) 寝落ちとも言う
23:22 (Sasasaki_Kutanaki) では探偵（オッサン）のシャワーシーンが流れたのちに暗転だー。
23:22 (Mizutani_N2) 嬉しくないサービスシーンだｗ
23:22 (Mizutani_N2) 水谷も風呂入って寝よう
23:23 (Irie_togo) 同じく
23:23 (carson) では全員が寝て
23:23 (carson) そして二日目の朝になります
23:23 (carson) 　
23:23 (carson) 朝の館
23:23 (carson) 　
23:24 (carson) 本日の犠牲者は　ミズタニ　様です
23:24 (carson) 　
23:24 (carson) 夜の館　
23:24 (carson) 　
23:24 (carson) 本日の犠牲者は　トミナガ　様です
23:24 (carson) 　
23:24 (carson) 仮面の声がそれぞれの館に響きます
23:25 (Nagayo_meg) なん…だと？
23:25 (Irie_togo) まじか
23:25 (carson) そして、自室の扉の鍵が開く音が聞こえました
23:25 (Siraisi_itaya) ああ、トミナガさん
23:25 (carson) あ、間違った
23:25 (carson) ごめんね
23:25 (carson) 元シナリオミズタニ様ことオオタニ様です
23:25 (Mizutani_N2) びっくりしたわｗ
23:25 (carson) まじごめ
23:25 (Sasasaki_Kutanaki) 確か名前被ったから変えたんだったかｗ
23:25 (Nagayo_meg) びびったw
23:25 (Irie_togo) いきなりキャラロストかとｗ
23:26 (carson) 流石にそういう理不尽な殺意ではないです
23:26 (carson) というわけで扉が開きます
23:26 (Sasasaki_Kutanaki) まぁ、なにはともあれ飛び出すぜ。事件現場へ速攻！
23:26 (Siraisi_itaya) さて、検死じゃー
23:27 (carson) じゃあ先んじて夜の館
23:27 (carson) トミナガの部屋には　　　壁に手を打ち付けられ、右足を失ったトミナガの死体があります
23:28 (Mizutani_N2) 前日の夜に全員部屋に入ったのは確認できましたか？
23:28 (carson) そのはずです
23:29 (carson) で朝の館は誰が見に行きます
23:29 (Mizutani_N2) じゃあ、見に行きます
23:29 (Sasasaki_Kutanaki) 「（発見し）気ぃ弱い奴は退きな！ ちょいとショッキングな光景だぜ！」と注意喚起しときましょ
23:30 (carson) じゃあ夜の館同様に死体を見つけます、こちらは左足を欠損しています
23:30 (Nagayo_meg) 私も行く
23:30 (carson) 死体はもちろん小説家のオオタニです
23:30 (Irie_togo) 同じく見に行こうとしますが、中まではまだ覗きません
23:30 (carson) とりあえず死体を見た人はＳＡＮチェック１／１ｄ４＋１でお願いします
23:31 (Siraisi_itaya) 1ｄ100 ＳＡＮ37
23:31 (carson) Siraisi_itaya -&gt; 1D100 = [13] = 13
23:31 (Nagayo_meg) 1d100 55
23:31 (carson) Nagayo_meg -&gt; 1D100 = [64] = 64
23:31 (Nagayo_meg) あ
23:31 (Sasasaki_Kutanaki) 1ｄ100 SAN65
23:31 (carson) Sasasaki_Kutanaki -&gt; 1D100 = [8] = 8
23:31 (Nagayo_meg) 1d4+1
23:31 (carson) Nagayo_meg -&gt; 1D4+1 = [4]+1 = 5
23:31 (Nagayo_meg) w
23:31 (Siraisi_itaya) あ
23:31 (Mizutani_N2) 1d100 SAN55
23:31 (carson) Mizutani_N2 -&gt; 1D100 = [16] = 16
23:31 (Nagayo_meg) 最大値引いてく
23:31 (carson) 前回に続いて発狂しがちですね
23:32 (Nagayo_meg) ダイスが私に狂えと囁いてる
23:32 (Sasasaki_Kutanaki) サササキ　SAN65→64
23:32 (carson) 一度に５点以上の減少した人はアイデア振ってください、成功すると発狂します
23:32 (Nagayo_meg) 1d100 80
23:32 (carson) Nagayo_meg -&gt; 1D100 = [2] = 2
23:32 (Nagayo_meg) クリティカル！
23:32 (carson) そりゃあ８０ならな
23:32 (Siraisi_itaya) クリティカル
23:32 (Sasasaki_Kutanaki) ｗｗ
23:32 (Mizutani_N2) ミズタニ　SAN55→54
23:32 (Nagayo_meg) ダイスが私に以下略
23:32 (Nagayo_meg) SAN50
23:32 (carson) じゃあ月舘は
23:33 (carson) 今までの情報から　人型の怪物が二人がかりでオオタニを押さえつけ
23:33 (carson) 釘で壁に手を打ち付け
23:33 (carson) そして、鈍い刃物で、しかし異様な力のもと一刀で足を切断する様を幻視しました
23:34 (carson) 狂人の洞察だ　喜べよ
23:34 (carson) そして発狂内容を１ｄ１０で決めてください
23:34 (Nagayo_meg) 1d10
23:34 (carson) Nagayo_meg -&gt; 1D10 = [7] = 7
23:35 (carson) 幻覚、あるいは妄想
23:35 (carson) じゃあ周りの人が今の化け物のように見えてください
23:35 (Sasasaki_Kutanaki) 出番だぞイケメンタルセラピストォ！
23:35 (Irie_togo) 精神分析ですね
23:35 (Nagayo_meg) 「ッ！こ、殺すの私も…ひ、どうか一思いに首から…」
23:36 (Irie_togo) 1d100 精神分析60%
23:36 (carson) Irie_togo -&gt; 1D100 = [32] = 32
23:36 (Irie_togo) 成功！
23:36 (carson) じゃあ正気に戻れました
23:36 (Nagayo_meg) 「は！あまりの恐怖に意識が…」
23:36 (carson) そして一瞬見た死体の状況からかなり真実に近い幻視だったんじゃないかと思えます
23:37 (carson) そして再びのアナウンス
23:37 (Irie_togo) 「落ち着いてください。僕は入江です、サササキさんの友人ですよ。さあ、深呼吸。サササキさんに電話でもしてみましょうか」落ち着かせます
23:37 (Mizutani_N2) 部屋の外に連れ出す前に、精神分析して良かったのかな
23:37 (carson) 「皆さま一度ホールにお戻りください」
23:37 (Mizutani_N2) 入江も死体を見る事になるのでは…
23:37 (carson) 「部屋に入られる場合はそのアクト内の行動となります」
23:37 (carson) まあ外に飛び出した所を引き留めたって事でいいよ
23:37 (Irie_togo) ありがとうございます。
23:38 (Siraisi_itaya) あ、死体が無くなるかなー
23:38 (Irie_togo) 精神分析持ちが発狂するとどうしようもないからね…
23:38 (Mizutani_N2) 「落ち着いたようなら、ホールへ行こう」＞二人
23:38 (Sasasaki_Kutanaki) んじゃ、周りに人がいるならその顔色伺いながらホールへ移動しますかね
23:39 (carson) では一様に困惑した表情を浮かべています
23:40 (carson) 特に夜の館のサクラはかなり怯えていますね
23:40 (Irie_togo) そっちは探偵お願いします
23:40 (carson) というわけで
23:40 (carson) 今日の所は一旦切っておくか
23:40 (Siraisi_itaya) はーい
23:40 (carson) こっからアクト進行でもどうやっても中途半端だし
23:41 (carson) 　
23:41 (carson) 　
23:41 (carson) というわけでお疲れ様でした
23:41 (Siraisi_itaya) お疲れさまでした
23:41 (Irie_togo) お疲れ様でした
23:41 (Sasasaki_Kutanaki) お疲れ様でしたー
23:41 (carson) 次回行けそうな日はいつごろでしょうか　自分はとりあえず大体大丈夫
23:41 (Mizutani_N2) お疲れ様でしたー
23:42 (Nagayo_meg) お疲れ様でした
23:42 (carson) 来週の平日はちょいきついか
23:42 (Nagayo_meg) ちょっとわからない感ある
23:42 (Sasasaki_Kutanaki) 11/23.26.27からなら何時からでもOK。他なら22時以降でOK
23:42 (carson) トアベルさんの予定が不明なので二日くらいは予定を挙げておきたい
23:42 (Mizutani_N2) 自分は現時点では夜ならいつでも大丈夫。
23:42 (Nagayo_meg) 今週は金曜日以外かな
23:42 (Mizutani_N2) 21時以降なら
23:43 (Irie_togo) 現状特に予定はありません
23:43 (Siraisi_itaya) 同じく金曜以外ですねー
23:43 (carson) とりあえず土曜か日曜にしますかね
23:43 (carson) あ、日曜ダメか
23:43 (carson) 土曜を第一候補で
23:44 (carson) １１／２３　２１：００からでとりあえず
23:44 (carson) carson -&gt; 11/23 = 0.47
23:44 (Siraisi_itaya) はーい
23:44 (Sasasaki_Kutanaki) あいさー
23:44 (Irie_togo) 了解です
23:44 (Mizutani_N2) 了解です
23:44 (Nagayo_meg) 了解です
23:45 (Nagayo_meg) また速攻発狂してしまった
23:45 (carson) 質問ラッシュで終わるかなと思ったけど大体平均的な感じの進行スピードになった
23:45 (carson) つってもあとは詰めるだけか
23:46 (Irie_togo) 魔導書見つかったおかげで非現実的な質問もできるようになりましたからね
23:46 (Siraisi_itaya) 手紙もね
23:47 (carson) まだ数日猶予というか残弾があるしな
23:47 (Siraisi_itaya) 朝の館で魔導書見つけてもらえると楽かな？
23:47 (carson) 両館肉壁があと２枚です
23:47 (Sasasaki_Kutanaki) 人の命を残弾言うなｗ
23:48 (Siraisi_itaya) 二枚かー
23:48 (Sasasaki_Kutanaki) 6アクト分ですね
23:48 (Irie_togo) 助手以外は全員戦闘技能持ちですよね
23:48 (carson) 正確には９アクト
23:48 (Sasasaki_Kutanaki) いや、実質9アクションか
23:48 (Sasasaki_Kutanaki) 9アクトですね
23:48 (Siraisi_itaya) 私ふってないよー
23:49 (carson) 次回か次々回で終わりそうなのでネームレスカルトの準備するか
23:49 (Siraisi_itaya) ＞戦闘技能
23:49 (Irie_togo) ああ、そうでしたっけ
23:49 (carson) 勝ったな　ネームレスカルトの準備してくる
23:49 (Sasasaki_Kutanaki) まて、そのフラグで死ぬのは私達だｗ
23:49 (Irie_togo) でもまあ、犠牲者増えるほどボスが強くなるかもしれませんし長引かせるのもよくないかと
23:50 (Nagayo_meg) 助手は戦闘技能捨てたからね
23:50 (Mizutani_N2) まあ、早く解決した方が良いよね。探偵とは仲良くなった？しアサヒナはチャーハンくれたし
23:50 (Nagayo_meg) 回避すら捨てた
23:50 (Sasasaki_Kutanaki) 普通に人命無駄に散らすような趣味はしてないしね、ここからが肝要だ
23:51 (Sasasaki_Kutanaki) 図書室で多大な貢献をしてくれたトミナガさんの死を無駄にはせんぞー
23:51 (Irie_togo) もう図書館は必要なさそうですし、質問か厨房かですなー
23:51 (Siraisi_itaya) ですのー
23:51 (Irie_togo) あるいは聞き込み
23:52 (Irie_togo) あのSAN値チェックな絵の如く、犯人候補が無くなった足を喰ってたら笑いますが
23:52 (Mizutani_N2) 倉庫はどうでしょう？
23:53 (Irie_togo) 倉庫は武器持ってきてない人用って感じがします
23:53 (carson) 倉庫はもう入ってるから言うけど今の所
23:53 (Sasasaki_Kutanaki) 倉庫は武器とかいろいろあったんだっけ。あと、確かカメラがあったとか言ってた気がする
23:53 (carson) 武器と雑貨を回収できる部屋です
23:53 (Irie_togo) カメラはかなり古いものならあるって話でしたっけ
23:53 (carson) 目星成功でなんでも出てくる魔法の倉庫
23:53 (Irie_togo) そういうのだと多分専用の設備がないと現像できませんよね
23:53 (carson) うん、かなり単純な機械しかないです
23:53 (Mizutani_N2) 箱にあたるものが見つかるかなーと思って
23:54 (Sasasaki_Kutanaki) 設備無だとポラロイドでもないと無理かー
23:54 (carson) あ、どういしようかな
23:54 (Mizutani_N2) 絵本の箱にあたるもの
23:54 (carson) ポラロイドでもいいか
23:54 (carson) 単純だしなアレ
23:54 (Irie_togo) 箱はまあ、目星はついているのですけれどまだ確証がね…
23:55 (Irie_togo) 多分アイテムとかじゃない
23:55 (Mizutani_N2) さて、そろそろ落ちます。お疲れ様でしたー
23:55 (Sasasaki_Kutanaki) お疲れ様でしたー
23:55 *Mizutani_N2 part (Leaving...)
23:55 (Irie_togo) お疲れ様でした
23:55 (carson) お疲れ様でした
23:55 (Nagayo_meg) お疲れ様
23:56 (Sasasaki_Kutanaki) 男の子が入れるようなもんでしょ？＞ハコ
23:56 (Sasasaki_Kutanaki) お疲れ様でしたー
23:56 (Siraisi_itaya) わたしも落ちます。お休みなさいませー
23:56 *Siraisi_itaya quit (Quit: Leaving...)
23:57 (Sasasaki_Kutanaki) お疲れ様ですー
23:57 (Irie_togo) お疲れ様です
23:57 (carson) お疲れ様でした
23:58 (Irie_togo) 私の予想では箱は牢屋
23:58 (Irie_togo) だって、カード譲渡ルールなんて自分から牢屋に入りに行くくらいでしか使えそうにないもん
23:59 (Nagayo_meg) でしょうね
23:59 (Nagayo_meg) 釈放も同じくだよね
00:00 (Irie_togo) 多分夜の館の時間になるまで何日も牢屋の中で”耐え忍んで”夜の人が囚人を”探し出す”んだと思う
00:01 (Irie_togo) だから、朝の館の人間はこれから保存食とか持ち出していかないといけないんじゃないかと
00:02 (carson) 朝の館に料理人が居てよかったですね
00:02 (carson) 実は減ったＮＰＣの中にも料理人が居ます
00:02 (Irie_togo) それは朝の館？
00:03 (carson) うん、基本的にはＰＣ配置は朝に２、夜に３ですねこのシナリオ
00:03 (carson) ２：２の場合夜の館に殺人鬼（別口）が乱入します
00:03 (Sasasaki_Kutanaki) 別口ｗ
00:04 (carson) 仮面さんしつもーん　　俺が殺してもいいの？
00:04 (Irie_togo) リア狂枠ですかねｗ
00:04 (carson) って聞いてくるファンキーな奴です
00:04 (Sasasaki_Kutanaki) イカレテやがりますね！
00:05 (Nagayo_meg) こわい
00:06 (carson) 思わず殺人鬼（真）も　え？あいつマジ？って仮面に質問する
00:06 (Irie_togo) その場合事前のルールと違うじゃねぇかって話にはなりますが
00:06 (Sasasaki_Kutanaki) （真）も戸惑うんかいｗ
00:06 (carson) そのルール違反に関しては
00:06 (Irie_togo) 面倒だから殺すかとはならないのかｗ
00:07 (carson) 探索者も殺人鬼になる可能性はあるので
00:07 (carson) 不問とされます
00:07 (Nagayo_meg) ですねyいー
00:07 (Nagayo_meg) 私の友達が探偵で全員蹴り殺してこれで事件は終了だしたことあります
00:08 (Sasasaki_Kutanaki) じぇのさーいど
00:08 (carson) まあそういう人へのカウンター仕込んでるシナリオは多いですけどね
00:08 (carson) このシナリオもそうだ
00:08 (Irie_togo) ”死が全てを解決する。人間が存在しなければ、問題も存在しないのだ”…同志スターリンの言葉は正しかったんやな！（グルグル目）
00:09 (carson) ”ならば君も死のうね”　そう顔の無い何かは言った
00:10 (Sasasaki_Kutanaki) そして誰もいなくなったー
00:11 (Irie_togo) 狂信者ならまだしも、神話生物相手にパワープレイなんて不可能…
00:12 (carson) トアベルさん用に情報まとめとくか
00:13 (Nagayo_meg) 私も落ちます
00:13 (Nagayo_meg) お疲れ様
00:13 *Nagayo_meg quit (Quit: Leaving)
00:13 (Irie_togo) お疲れ様です
00:14 (Sasasaki_Kutanaki) お疲れ様ですー
00:14 (carson) お疲れ様でした
00:14 (Sasasaki_Kutanaki) わたしも落ちますね。お疲れ様でしたー
00:15 *Sasasaki_Kutanaki part (Leaving...)
00:15 (Irie_togo) お疲れ様でした    </description>
    <dc:date>2019-11-23T20:49:04+09:00</dc:date>
    <utime>1574509744</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/10.html">
    <title>ログ倉庫</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/10.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){【森の蛮族を探せ！】}
[[第一回&gt;【森の蛮族を探せ！】第一回ログ]]
[[第二回&gt;【森の蛮族を探せ！】第二回ログ]]

&amp;bold(){【Phantom Busters Ⅰ “Before the Storm“】}
[[第一回&gt;【Phantom Busters Ⅰ “Before the Storm“】第一回ログ]]
[[第二回&gt;【Phantom Busters Ⅰ “Before the Storm“】第二回ログ]]

&amp;bold(){【狩り尽くすべき獲物】}
[[第一回&gt;【狩り尽くすべき獲物】第一回ログ]]
[[第二回&gt;【狩り尽くすべき獲物】第二回ログ]]
[[第三回&gt;【狩り尽くすべき獲物】第三回ログ]]

&amp;bold(){【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】}
[[第一回&gt;【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第一回ログ]]
[[第二回&gt;【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第二回ログ]]
[[第三回&gt;【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第三回ログ]]
[[第四回&gt;【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第四回ログ]]
[[第五回&gt;【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第五回ログ]]    </description>
    <dc:date>2019-10-08T19:25:00+09:00</dc:date>
    <utime>1570530300</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/26.html">
    <title>【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第五回ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/26.html</link>
    <description>
      20:53 GM： では、【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします！
20:53 シル： よろしくお願いしますっ
20:53 レックス： よろしくお願いします
20:53 セロ： よろしくお願いします
20:53 ナイトレイ： よろしくな
20:54 GM： 前回のあらすじ。書庫を調べ、さらに倉庫に突入した冒険者たちは、番兵である魔動機兵たちを打ち倒したのだった。
20:54 GM： というわけで剥ぎ取りからですね。
20:55 レックス： 補正なし
20:55 ナイトレイ： 「しかしあっけなかったな。資料にあったものとは違うものだったが」
20:55 サーシャ： 補正あるひと組で剥ぎ取るか、スカウト組は普通の探索するか
20:56 GM： コートニーはスカウト5なので補正+1です
20:56 サーシャ： 「おそらく、此処の防衛装置だったものでしょうか？秘密兵器と言った様子ではなかったですし」
20:56 セロ： 補正居ある。ただ余裕あるならシルに魔香草1回使っておきたい
20:57 セロ： ↑補正ある
20:57 シル： 「ただのばんぺいさんみたいな感じだね。とりあえず、今のうちに探し物とかしちゃおう」
20:57 ナイトレイ： 「まあそうだろうな…さて、剥ぎ取りしようか？」セージ6あるから補正あるぞ！
20:57 シル： わたしは、素直に部屋の探索でっす
20:57 レックス： 同じく部屋の探索を
20:58 サーシャ： HP回復は済んでるから
20:58 サーシャ： 剥ぎ取れる人だけ先の剥ぎ取るか
20:58 シル： ですね
20:58 ナイトレイ： おｋ
20:58 サーシャ： その間に草で回復して、全員揃ってから探索しよう
20:58 ナイトレイ： 私からでいいかな。どれにしようかなぁ
20:58 シル： たしか、敵3体でしたよね
20:58 GM： です。
20:59 シル： ナイトレイさん、サーシャさん、コートニーさんではぎはぎして
20:59 ナイトレイ： ういうい
20:59 ナイトレイ： でははぐねー
20:59 シル： セロさんが、MP回復。シル・レックスさんが探索？
20:59 ナイトレイ： 2d6+1 「めぼしいものはあるかな？」
20:59 ナイトレイ： 2d6+1
20:59 ナイトレイ： あれ
21:00 GM： 2d6+1 コートニー剥ぎ取り
21:00 GM： togoGM -&gt; 2d6+1 = [3,2]+1 = 6
21:00 ナイトレイ： 2d6+1
21:00 GM： Nightlay -&gt; 2d6+1 = [2,1]+1 = 4
21:00 GM： またマクロ抜けてた…
21:00 セロ： その間にシルのMPを回復
21:00 ナイトレイ： しょぼしょぼであった(´・ω・`)
21:00 ナイトレイ： よくあるよくある
21:00 サーシャ： セロが草使いたいのは、シルだから
21:00 サーシャ： シルは探査出来ないかと
21:00 ナイトレイ： 「む、ここはちがうな、えっとここは」力まかせにほじくった（筋力20）ためぼろぼろに
21:01 サーシャ： 6だから魔道部品と鉄
21:01 シル： あや、そういうことか
21:01 レックス： 剥ぎ取りと草が終わってから全員で探索しましょうか
21:01 セロ： 回復不要なら探索or剥ぎ取りに回りますがどうしますか？＞シル
21:01 サーシャ： はい、だから警戒1、草組、剥ぎ取れり3で丁度
21:02 GM： 「まあ、普通の魔導部品ね」残骸から使えるパーツを剥ぎ剥ぎ
21:02 シル： なるほど。それなら、はぎはぎ＆回復終わってからスカウト総動員で探索しましょっか
21:02 サーシャ： 回復いらない場合はセロが剥ぎ取りに回って、探査をシル、レックスで私が警戒ですね
21:03 シル： 回復、もらえるならほしいかな？
21:03 セロ： はーい、ではシルに魔香草を使います
21:05 セロ： r0+4 魔香草→シル
21:05 GM： Cero -&gt; Rate0+4 = [4,3:2]+4 = 6
21:05 サーシャ： 残りの剥ぎ取りはコートニーと私で行なって、レックスには警戒してもらおう
21:05 シル： MP:45/49　ありがとうございますっ！
21:06 サーシャ： 6点あると一発分違うからね
21:06 セロ： 魔香草 1/3
21:06 サーシャ： コートニーに剥ぎ取りを依頼しますね&lt;GM
21:06 セロ： コートニー既に剥ぎ取ってますよー
21:06 シル： ですです
21:06 サーシャ： あれ、そうだっけ
21:07 サーシャ： あ、ほんまや
21:07 サーシャ： 6と4か
21:07 サーシャ： じゃあ私がラスト剥ぎ取り行きますね
21:07 サーシャ： 2d 剥ぎ取り
21:07 GM： Sasha -&gt; 2d = [1,4] = 5
21:08 シル： ダイスの女神様が…
21:08 セロ： 「回復はこんなもんか。魔香草はあと1つだが…必要なら言ってくれ」
21:08 サーシャ： 「むむ、痺れが残っていて…手が跳ねる！」
21:08 シル： 「うん、セロさんありがとっ！」
21:08 GM： 戦利品：鉄（20G/黒B）×3　粗悪な魔導部品（100G/黒白A）×1　魔導部品（300G/黒白A）×2
21:08 サーシャ： 電流を自分に流したせいでビクンビクンしている指先
21:08 シル： サンダーウェポンの弊害…
21:09 サーシャ： 760ガメル、以前の剥ぎ取りと合わせて1360ガメル？
21:25 サーシャ： 「其方の回復も終わった様ですね。此方の剥ぎ取りも終わりましたので、探査に移りましょう」
21:26 サーシャ： 私はいつも通り警戒していますね！と盾構え
21:26 シル： 「ん…。それじゃ、お部屋調べよっか」
21:26 セロ： 「ああ」
21:26 レックス： 「そうだな。何も見つからなかったらこれ以上進めん」
21:26 ナイトレイ： 「ああ、まかせたよー！」ばきばきとぶっ壊しつつ
21:26 GM： 「私の見せ場ね！」
21:27 シル： ということで、部屋探索します
21:27 GM： どうぞ～
21:27 シル： 2d6+10 部屋探索
21:27 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [6,1]+10 = 17
21:27 セロ： 2d+7 探索
21:27 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [1,3]+7 = 11
21:27 レックス： 2d+8 探索
21:27 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [4,3]+8 = 15
21:27 GM： 2d6+8 コートニー探索
21:27 GM： togoGM -&gt; 2d6+8 = [6,6](６ゾロ)+8 = 20
21:27 シル： コートニーさんすごいっ！
21:27 サーシャ： マジかよコートニー
21:27 セロ： コートニーさん！
21:27 レックス： コートニー有能すぎない？
21:27 サーシャ： 探索ではコイツ無双だな
21:27 GM： なんでこんな出目いいんだろう…
21:27 シル： なんか、前もこれ見たぞ…
21:28 ナイトレイ： アルティメットスカウトコートニー
21:28 サーシャ： 日頃の行いがいいだろ(棒読み
21:28 ナイトレイ： そうなの？（）
21:28 GM： 「ええっと…これかしら」カードキーと汚れたメモが見つかりますね。
21:28 サーシャ： きっと日夜善行を積んでるのよ
21:29 シル： 「ん、そのメモは一体？？」
21:29 GM： 「魔動機文明語ね。読んでもらえるかしら？」
21:29 サーシャ： 「おお！流石はコートニーさん。素晴らしい働きです」(とっても喜ぶ動作
21:29 レックス： 「ん、どれどれ」メモを読む
21:29 GM： 「ふっふ～ん。私を連れてきて正解だったでしょ？」胸を張って
21:30 GM： 『このメモが読まれている時、私は既に死んでいるだろう』
21:30 GM： 『この施設は蛮族の手に落ちた。残っているのは戦えない職員を逃がした最下層と、この倉庫くらいのものだろう。クィンドゥームはアンドロスコーピオンにダウンさせられ、私以外の戦える職員たちは皆死んだ。私自身も深手を負い、治療しなければ遠からず死を迎えるだろう』
21:30 GM： 『私が殺されれば、カードキーを奪われ皆殺されてしまうだろう。だが私がここでこのまま死ねば、妻や同僚たちは安全だ。あとは食料が尽きる前に助けが来れば…皆助かるはずなんだ』
21:30 GM： 『このメモを呼んでいる人がいるなら、どうか妻に伝えてくれないだろうか。約束を守れずすまない、お前を愛している、と。　　設計主任　アルフレッド・フィールディング』
21:30 レックス： 「……だとさ」
21:31 GM： メモには震える筆跡でそのように書かれています
21:32 シル： 「んー、この人の奥さん、助かってたらいいんだけど…」
21:32 サーシャ： 「なんと、尊き覚悟…このサーシャ確かに聞き届けました。安らかにお眠り下さい」
21:32 サーシャ： お祈り動作
21:33 セロ： 「…そうだな」
21:34 サーシャ： これで地下に行けますね
21:34 ナイトレイ： 「…」祈りつつ「さあ、無駄にせずにいこう」無駄になった機械の残骸を背にキリッと
21:34 レックス： 「(大破局の時のことなら、助けが来た可能性は低いだろうな…)」
21:34 シル： 「となると、この下に行くと、危険はないはず…だよね？あの試作兵器が気になるけど」
21:35 サーシャ： 危なかった、コレが見つからなかったら崩れてる通路を落ちねばならないところだった
21:35 シル： コートニーさん、すごいよね
21:35 サーシャ： 「ええ、その筈です。閉まっているシャッターにも特に傷は有りませんでしたし/
21:36 シル： 「ここで悩んでも仕方ないし…。下りの部屋まで戻ろっか？」
21:36 サーシャ： マジでバリバリ仕事してくれる。流石にここまで役に立つとは思わなかったけどw
21:37 シル： 同じく、ここまで有能とは…
21:37 ナイトレイ： 強いよね、コートニー
21:37 シル： とりあえず、下り部屋に戻りましょーか
21:37 セロ： 出目が走っているのもあるけど、すごい
21:38 セロ： 行きましょー
21:38 サーシャ： グルッと回って閉じてる扉の所に行きます&lt;GM
21:38 GM： では、階段部屋前の扉に移動しました。道中特にイベントは起きませんでした。
21:39 サーシャ： ドキドキワクワクがムネムネだよ！
21:39 シル： どっきどきのー
21:39 シル： カードキー、挿しこみましょうか
21:41 サーシャ： よろしくお願いします
21:41 セロ： お願いしますー
21:41 ナイトレイ： セーフティデバイスリリーヴ！（ﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝ
21:42 GM： カードキーを差し込むと、扉が開き更なる下層への階段が姿を現しました。
21:43 シル： さぁ、何が出てくるかな？ドキワクだねー
21:43 サーシャ： 此処から先はノーリターンポイント、覚悟を決めろ！一方通行の不退転だぜ！
21:43 GM： 「この先が最下層…私が聞いた話通りに、魔剣か何かがあればいいんだけど」
21:43 ナイトレイ： 「魔剣は魅力的だが…」
21:43 サーシャ： 「注意していきましょう、何故か『嫌な』予感がするのです」
21:44 シル： 「気を付けるに越したことはないよね」
21:44 シル： 隊列は、レックス・セロ、ナイトレイ・シル、サーシャ・コートニーの順でいいよね？
21:45 セロ： 「…ああ」先を警戒
21:45 レックス： 問題ないです
21:45 セロ： OKです
21:45 サーシャ： おkです
21:47 サーシャ： 下に向かおう
21:47 シル： 隊列は、前述の通りで階段を下ります＞GM
21:47 GM： はい。
21:47 GM： 階段を下りていくと、やがて長い廊下に出ます。その突き当たりには両開きの大扉がありますね。
21:47 ナイトレイ： 問題ない
21:47 ナイトレイ： 「む…大きいな」
21:48 シル： 「うわぁ…。なんだかいかにもって感じだね…」
21:49 サーシャ： 「扉が…開いている」
21:49 レックス： 開いてるんですか？
21:49 GM： 閉じています
21:49 レックス： 「閉じてるぞ」
21:50 サーシャ： 両開きが
21:50 サーシャ： 両方に開きに見えたw
21:50 シル： なるほど（笑）
21:50 サーシャ： ごめん上は出来れば編集で消してくださいw
21:50 ナイトレイ： 「しかし困ったな…開けられそうか？」
21:51 GM： 扉を調べたければ探索してくださいね
21:51 シル： 「んー、調べてみないとわかんない…」
21:51 シル： 聞き耳からの探索でいいかな？
21:52 サーシャ： 「警戒は任せてください！」
21:52 サーシャ： ただし危機感知は出来ない！(安定の捜査力0
21:52 セロ： 「調べるか」
21:53 シル： 聞き耳しまーす
21:53 レックス： 「そうだな」
21:54 シル： 2d6+10 聞き耳
21:54 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [3,4]+10 = 17
21:54 レックス： 2d+7 聞き耳
21:54 GM： Rex -&gt; 2d+7 = [4,3]+7 = 14
21:54 セロ： 2d+7 聞き耳
21:54 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [3,4]+7 = 14
21:54 GM： シルには何か魔動機械の駆動音らしき音が聞こえますね。
21:55 シル： 「みんな、この中、何かいるよ」警戒を呼びかけます
21:55 ナイトレイ： 「…おそらく、スコルピオか」
21:56 サーシャ： 「扉は開けられそうですか？」
21:56 レックス： 探索判定しましょうか
21:56 シル： 「ん…。ちょっと調べるね」
21:57 セロ： 扉に対して探索しましょう
21:57 シル： はいな、探索しましょう
21:57 レックス： 2d+8 探索判定
21:57 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [2,5]+8 = 15
21:57 シル： 2d6+10 扉探索
21:57 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [3,3]+10 = 16
21:57 セロ： 2d+7 探索
21:57 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [4,5]+7 = 16
21:58 GM： 扉には分かりにくい位置にカードキーを差し込む場所があります。そして、扉の前に立つ者を撃てるように隠された銃口のようなものもありました。鍵はかかっていません
21:58 サーシャ： 塞いどく？
21:59 シル： 塞ごうか
21:59 サーシャ： カードキー使用したら普通に開くとは思うけど
22:00 シル： 扉の前に立つのは、やめておいて…
22:00 シル： 左右に分かれます？
22:00 シル： あ、GM。銃口は何個ありますか？
22:00 サーシャ： 離れた位置からカードキー入れれる場所にあるならそれで大丈夫かな
22:00 GM： 1つだけですね
22:01 GM： 扉の上の方についています
22:01 セロ： 「銃口…何もせずに扉の前に立つと拙いな」
22:01 シル： 解除はできなさそうな感じかなぁ…
22:02 ナイトレイ： 「監視しているんだろうな。解除できそうなコンソールはあるかな…？」
22:02 サーシャ： 「鍵が開いていて、判りずらい所にカードリーダーがあるのなら、知らずに開けた相手を討つための罠でわ？」
22:03 レックス： 銃の起動条件はわかりませんか？＞GM
22:04 シル： 「あー、なるほど…。カードキーは、解除の為のものって感じかな？」
22:04 GM： 起動条件まではわかりませんね。
22:05 シル： わかんないか…。んー、カードキー挿しこんでみる？
22:05 サーシャ： 既に中の人は死んでると思うので、監視はないと思うのですよ
22:05 サーシャ： だから念のため射線から外れてカードキーでいいかと
22:05 ナイトレイ： 「解除するのと扉を開けるものなのかな」
22:05 レックス： 「試してみればわかるだろ」
22:05 セロ： 「かもな」
22:07 シル： さて、カードキー挿して、開ける前に、補助魔法はいる？
22:07 サーシャ： ですねー開けたら多分戦闘開始だろうし
22:07 シル： といっても、バーチャルタフネスしか使えないけど…
22:09 サーシャ： 前衛組には嬉しい
22:10 サーシャ： 向こうにいるのがスコピードゥムだとすると初手は足を全力で潰す事になるから
22:10 ナイトレイ： 加味だぞ
22:10 ナイトレイ： あ、そうだ
22:10 ナイトレイ： 私のブレスいるかい？
22:11 サーシャ： 超欲しい
22:11 セロ： 欲しい
22:11 サーシャ： 器用下さいなんでもしますから！
22:12 ナイトレイ： 器用か敏捷かえらべよっしゃ器用だな！
22:12 シル： 今、何でもするって？（
22:12 ナイトレイ： では使おう
22:12 ナイトレイ： ではサーシャちゃんには後で訓練に付き合ってもらおうかな
22:12 シル： ブレスって、知力は上がらないんだっけ？
22:12 サーシャ： 2なら上がる
22:12 ナイトレイ： では開ける直前にブレス器用を3倍拡大、サーシャ、セロ、レックスに使うよ
22:12 シル： あ、上がらない…
22:13 ナイトレイ： 2d6+10 「おっと、まずはこれだ…グレンダール様、戦士たちに勝利へのお導きを」ブレス使用。5点1個ぱりん
22:13 GM： Nightlay -&gt; 2d6+10 = [2,6]+10 = 18
22:13 ナイトレイ： 問題なく、かかったよ
22:13 シル： 同じく、バーチャルタフネスを3倍拡大、サーシャさん・セロさん・レックスさんへ使用します＞GM
22:13 ナイトレイ： 【MP】28/43
22:13 サーシャ： 先ずはカードキー試すか、多分カードキーで銃解除、そして空いてる扉開けて突入や！
22:14 シル： 2d6+10 バーチャルタフネス3倍行使　魔晶石5点：13→12個【MP:33/49】
22:14 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [6,2]+10 = 18
22:15 シル： こっちもかかったー。HP11足してねー
22:15 サーシャ： すみません、+2の効果が付いた状態でのマモチキ振り直しは有りますか？もし扉先のボスがスコルピの場合&lt;GM
22:15 GM： あります
22:15 シル： よし
22:15 サーシャ： 抜ければ一応雷が上がるか
22:15 レックス： 「よし、準備は万端。行くとしようか」
22:16 ナイトレイ： 器用ふえつつだ、頼んだぞ
22:16 シル： 「うん、大丈夫…。いこっかっ！」
22:16 サーシャ： 「導きの神フェトルよ、我が身に困難を前に進む雷の加護を…」
22:16 セロ： 「…ふぅぅぅ…よし」
22:16 サーシャ： 「コートニーさんは念のため下がっていてください」
22:17 GM： 「う、うん。分かったわ。皆も気をつけてね…？」
22:18 シル： 「大丈夫っ！」
22:18 ナイトレイ： 「ああ、皆に任せる…治癒は私にまかせておけ」
22:19 サーシャ： 射線から離れて、カードキーをリーダーに刺します、よろしいですね？
22:19 シル： はい、お願いしますっ
22:19 セロ： お願いします
22:21 サーシャ： カードキー挿入！&lt;GM
22:21 GM： 『承認…自衛兵器、停止します』と扉から魔動機文明語が聞こえてきます。
22:21 サーシャ： しかし手は届かなかった、とかならなくてよかった
22:21 レックス： 「正解だったみたいだな」
22:21 シル： （笑）
22:21 シル： 「それじゃぁ…。行きますかっ！」
22:21 レックス： 「じゃあ、開けるぞ」扉を開ける
22:22 GM： 扉の向こうは大きな空間になっており、そこにはアラクネの上に人型の上半身が載っているような姿の大型魔動機兵が佇んでいます。
22:22 GM： 『人族、登録データ…ナシ　タダチニ　退去シテクダサイ』魔動機兵は両腕を向けて警告してきます。
22:22 サーシャ： 他には何も有りませんか？&lt;GM
22:22 GM： あ、壁際に操作用らしきコンソールがありますね。色々暗号化されていますが、上手く操作できれば命令を上書きできそうです。
22:22 GM： 判定はマギテック+知力Bだけどな！
22:23 セロ： むーりー
22:23 ナイトレイ： せやろな！
22:23 シル： まぎてっく、なにそれ、おいしいの？
22:23 GM： 6ゾロ出せばｲｹる（）
22:24 サーシャ： 失敗してペナないならワンチャンやるけどw
22:24 シル： たしかに
22:24 サーシャ： どうせ中に入らないと行けないから戦闘中にマギテだけでそっちに向かって、みたいなギミックだと思ってる
22:25 ナイトレイ： ６ゾロは神
22:25 レックス： と言うか、兵器の実験施設って当時でも最高クラスのセキュリティでしょ？現代のマギテックでいけるのか？
22:25 シル： 多分、難易度は高いだろうねー
22:25 サーシャ： 難易度は我らには分からないのだ
22:25 GM： あ、書庫で得られた行動パターンの情報から脚部を潰した後なら乱戦中の敵がいる限りコンソールを弄ってもそちらは後回しにすることを想像できていいです
22:25 サーシャ： どっちみち6ゾロすればいけるぞ
22:25 サーシャ： やっぱりかw
22:26 シル： 何はともあれ、足潰さないと厄介なことだね…
22:26 サーシャ： コレ多分破壊せずに無力化したら報酬増えますよ、依頼元からの
22:26 シル： 研究材料にはもってこいですからね
22:26 サーシャ： と言うより。多分此処で引き返すのも有り
22:26 GM： まあ公式でもテンペストオクタドゥームを達成値16でコンソールで乗っ取れましたし
22:27 サーシャ： 普通に此処までの道のりと調査を終えてるから、マギテを加えた専門家チームを派遣する事を報告って方が依頼の趣旨的のは正しいかと
22:27 サーシャ： 見逃してもらえるみたいだし
22:28 セロ： ふむ…
22:28 シル： それも一つか…
22:28 ナイトレイ： あ、確かにね
22:28 レックス： あー、確かに。自分たちで全部調べる必要ないのか
22:29 サーシャ： 「これは、如何なさいます皆様？依頼の趣旨的には報告に向かった方が良い気もしますが？」
22:29 サーシャ： ドゥームを警戒しながらコンソールに視線を向けて告げる
22:29 レックス： 「確かに、一理ある。俺たちだけで調べなければならない程切羽詰まっているわけでもない」
22:29 シル： 「そうだね…。無力化出来たら、良い研究材料になりそうだもんね」
22:30 セロ： 「…一旦退くか」
22:30 サーシャ： 魔法使って貰った皆んなには申し訳ないけど暴走してる訳でもなさそうだしね
22:30 レックス： 「ならば……お邪魔しました」扉を閉める
22:30 シル： ま、再チャレンジになったら、その時ですね
22:30 GM： では入り口まで戻ってキースに報告しますか？
22:30 レックス： そうしましょう
22:30 サーシャ： そうします
22:30 シル： 報告しに行きます
22:31 サーシャ： 「コートニーさん、一旦戻りましょう」
22:31 セロ： その前に地図作っておく？
22:31 シル： あ、作りますっ
22:31 サーシャ： ただし、長い通路の間は盾構えて私が最後尾について後ろ向きに皆んなに付いて行きます
22:32 GM： 「え、倒して宝物探さないの？いやまあ、私は着いてきてるだけだからいいけど…」
22:32 シル： 「あくまで、調査だからね、今回。依頼主が倒せって言えばもう一回来たらいいんだしね」
22:32 サーシャ： 「どうやら破壊せずに無力化する方法がある様なのです。勝手に破壊してその機会を失う訳のはいけませんからね」
22:33 シル： 地図作製いきます
22:33 シル： 2d6+10 地図作製
22:33 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [6,2]+10 = 18
22:33 サーシャ： 良い地図
22:33 レックス： 「まあ、個人的な探索なら宝探しもしてたかもしれないが、今回は依頼で来てるからな」
22:34 ナイトレイ： グッド
22:35 ナイトレイ： 「それ以上に危険を冒すのをよしとしないということさ」
22:35 サーシャ： よし、一旦もどり報告します&lt;GM
22:36 GM： はーい
22:37 GM： 「なるほどな。たしかに、そんな魔動機兵を鹵獲できれば帝国軍としては大助かりだ。だがここで調査を終えるなら、その先に資料以外に金目のものがあってもお前たちにはやれないぞ。それでいいんだな？」とキースは問いかけてきます。
22:38 GM： ピンゾロ経験点とか！
22:38 レックス： 「別に俺は構わない。特に金に困ってはいないからな」
22:38 シル： ピンはこわいぃー
22:38 サーシャ： 「依頼先の利益と私たちの利益、確かに両方大切ですが…私はより広く皆に豊かさが広がる選択をしたいと思っています」
22:38 セロ： 「オレも構わん」
22:39 ナイトレイ： 「ああ、私も問題ないよ。遺跡をここまで探索し解明できたんだ。それなりの報酬は期待させてもらうがそれ以上は求めないよ」
22:39 サーシャ： 多分このセッション、名誉点も剣のかけらだからそれもキャンセルされるけど、仕方ないね！
22:39 GM： その通りである
22:40 シル： 「そだねー。鹵獲できるならしたほうがいいと思うしね。それだけ貴重なものだから…。今の、わたし達では鹵獲は難しいしね？」
22:41 サーシャ： サーシャ的には問題ないけど、皆もそれでいいですか？
22:41 シル： ま、そこは一つの展開だから…
22:41 シル： 個人的にはオッケーですよー
22:41 レックス： 構いませんよー
22:41 サーシャ： ついでに言うと魔剣の謎とかあの冒険者たちの依頼者の事とかフラグ潰してる気もするけど
22:42 GM： その辺はGMがどうにかするところなのでご心配なく
22:42 サーシャ： GM的に現状規定外なら、討伐依頼出して貰えればそれで対処します
22:42 GM： 大丈夫ですよ
22:42 ナイトレイ： 大丈夫だった
22:42 サーシャ： おkです、なら遠慮なく
22:43 セロ： オッケーですよー
22:43 サーシャ： 「はい、最後にお願いだけ。おそらくあの場では多くの人が不幸に見舞われた筈です。
22:43 サーシャ： ですので、彼らの弔いと。技術をどうか有効に使ってあげてください」
22:44 レックス： 「(こいつ、本当にグラランか…？)」
22:44 サーシャ： 「そして、もしあの冒険者たちを陥れた依頼者の証拠や何かが見つかったらまた呼んでください。サーシャはいつでもその呼びかけに応えます」
22:45 シル： 「サーシャさん…。わたしからも、あそこにいた人達を弔ってあげてほしいの…」
22:45 GM： 「…ああ。任せろ。これでも元冒険者で軍人だ、元同業者を陥れる奴は気に食わねぇし、弔いの気持ちくらいは持っているさ」
22:46 ナイトレイ： 「すまないね。無茶ぶりしてしまって」
22:47 GM： 「なーに、下手すりゃあのゴロツキ共が余計なモン持ち去っていたかもしれないんだ。そのくらい気にするな」
22:47 GM： 「じゃあ今回は引き上げる…と言いたいところだが、あのゴロツキ共を雇った連中のことを考えるとここを空に出来ないな。部下の1人を付けるから、そいつと一緒に街まで帰ってくれ。交代要員を呼んでもらって、それから俺は帰るとしよう」
22:47 GM： 「マギテック協会に声をかけることになるか…まあ、マギテックがいればいいなら俺が行ってもいいんだが、失敗すると後が怖いからな」
22:47 レックス： 「じゃあ、とりあえず依頼は終了って事だな」
22:47 サーシャ： 「キース様に感謝を…またお会いしましょう」
22:47 GM： キースはカラカラ笑いつつ部下を付けてくれます。
22:47 シル： 「うん、足止めするのでも結構大変そうだしね、あの魔導機」
22:48 GM： このまま街に帰るのならエンディングに入りますが？
22:48 セロ： 「了解した」
22:48 サーシャ： 何かやる事ある人は居ますか？
22:48 シル： いや、特にないかな？
22:49 ナイトレイ： ないね
22:49 サーシャ： あ、私は遺跡の引き継ぎが終わるまでキースと一緒に監視してます
22:49 セロ： 特に無いです
22:49 レックス： 特になし
22:49 サーシャ： エンディングでどうぞ&lt;GM
22:50 GM： 皆さんが調査遺跡には、軍を護衛に付けてマギテック協会が中心となった調査団が派遣されました。
22:50 GM： 魔剣は“大破局”当時に持ち出されて1本も残っていなかったそうですが、貴重な魔動機兵を鹵獲すると共に、魔術師ギルドが涎を垂らすような数々の稀覯本が発見されたそうです。
22:51 GM： そして、軍の方から皆さんに報酬の支払いと事後報告があるそうです。面倒なら店主に報酬を預けておくとのことですが、立ち合いますか？
22:52 サーシャ： 立ち会います
22:52 シル： 立ち会いたいです
22:52 セロ： 立ち会います
22:52 レックス： 立ち会いましょう
22:52 サーシャ： コートニーちゃんも気になるしね
22:54 シル： 彼女、優秀だからきになるー
22:54 GM： 「…久しぶりね。元気そうで何よりよ」報告にやってきたのは、衛兵隊の軽鎧を着たコートニーでした。
22:54 シル： 「コートニーさんも、元気そうだね」
22:55 サーシャ： 「コートニーさん！良かったお仕事先決まったんですね。お似合いで立派ですよ」
22:55 レックス： 「衛兵隊に入ったのか」
22:56 サーシャ： 因みにサーシャは私服の修道服姿
22:56 シル： 私服がそれなんだ
22:57 GM： 「まあ、反省しているって示すための奉仕活動？みたいなものかしら。私はちゃんと給金貰っているけど、あの4人はほとんど天引きされているらしいわね」
22:57 サーシャ： 「そうですか、あの4人もしっかり働いているのですね…良かった」
22:58 GM： 「今は貴方たちも知ってる、キース隊長の下で働いてるわ。まあ軍属扱いみたいなものだし、頃合いを見て冒険者に戻ろうとは思っているけどね」
22:58 セロ： 「そうか」
22:58 GM： 「でもそういう扱いになったのはサーシャさんのおかげだし…何より貴方たちに見つけてもらえなかったらあのまま野垂れ死にしていたかもしれないしね。改めて、お礼を言わせてちょうだい」コートニーが深々と頭を下げます
22:59 シル： 「ううん、困った時はお互い様だからね」
22:59 サーシャ： 「はい、受け取りました。貴女のその姿が私にとっての一番の報酬です」
23:01 シル： 「キースさんも、元冒険者ってことだし、いろいろお話も聞けるんじゃないかな？」
23:02 GM： 「…ありがとう。そういう言葉をかけてもらえるのが、とても嬉しいわ」
23:02 サーシャ： 「あの後、遺跡の方はどうなりましたか？何も問題が無ければ良いんですが」
23:03 ナイトレイ： 「だが気にはなるな…」
23:03 GM： 「遺跡の方は、無事あのスコルピウスドゥーム？を鹵獲できたわ。今はマギテック協会のおっさんたちが目をキラキラさせながら弄り回しているわね」
23:03 ナイトレイ： 「……私も調べてみたいな」うずうず
23:04 シル： 「あ、しっかり鹵獲できたんだ。壊さなくてよかったぁ～」
23:04 サーシャ： 「はい！流石ですね。マギテック協会」
23:04 セロ： 「鹵獲出来たのは何よりだ」
23:05 GM： 「その先は施設のトップの私的スペースだったみたいで、私室とか展示室になってたわ。まあ、展示室の方はガラガラだったけど」
23:05 ナイトレイ： 「くう…今度その協会員の方々と話してみたいな」
23:05 GM： 「守衛の日記に魔剣とか持ち出してるって書いてあったし、その時に持ち出しちゃったんでしょうね」
23:06 シル： 「魔剣はなかったのかぁ～」
23:07 GM： 「私室の方には色々と珍しい本があったんだけど…隊長が、これを読ませるくらいはいいだろうって」そう言ってコートニーは古びた手帳を見せます
23:07 サーシャ： 「手帳、ですか」
23:07 シル： 「ん、何が書いてるんだろ？」
23:08 GM： 「あの施設の責任者、本業は魔動機師でも副業で魔剣の研究者だったみたい。その研究ノートみたいね」
23:08 ナイトレイ： 「お、読ませてもらおうかな？」
23:08 GM： では内容ですが…
23:08 GM： “死神の牙（ケファロリーパー）”
23:08 GM： ブルグレスカ王国の“狂王”アンベールの右腕と呼ばれた“首刈将(ディミオス)”アレクサンドル・レノー・フェブリスの愛剣とされる。
23:08 GM： 同格の敵との接戦でこそ真価を発揮するこの魔剣を受け継いでいる家系を訪問したところ…
23:08 GM： “暁の栄誉(アエルムアウラ・グローリー)”
23:09 GM： 魔法王フェンディルが鍛えた魔剣の中でも特に高名なものの1つであり、大陸中のティダン神殿とノスフェラトゥが血眼になって探していると噂される一振り。
23:09 GM： ミニングレスすら一方的に滅ぼしたとされるこの剣は知恵持たぬアンデッドを一方的に鏖殺し得る力を持ち…
23:09 GM： といった具合にWTの魔剣・アーティファクト解説みたいなものが並んでいます。
23:10 サーシャ： 「此れは、成る程。更に例の依頼を彼に持ちかけた相手がきな臭くなりましたね」
23:10 シル： 「ということは…。その依頼主は、知っているってことだよね、このこと」
23:10 サーシャ： この中の1本でも本当に保管してて、現在に残ってたら大事件だったぜ
23:10 シル： 「厄介なことにならなければいいんだけど…」
23:10 ナイトレイ： 「古代の魔剣…すさまじいな」
23:11 GM： 「その通りね。そして上の方の考えでは、”久遠の黎明”って連中はこの魔剣の情報を欲しがってたんじゃないかって話」
23:11 セロ： 「だな…何事も無ければよいが」
23:11 GM： “テラ・メエリタ”
23:11 GM： 魔法王フェンディルが鍛えた魔剣でも最強の一角とされる。
23:11 GM： “四天禍魔神将”を始めとする魔神の軍勢を擁する当時のミラボア軍に対抗すべく鍛えられたとされるこの魔剣は、伝承によれば担い手と仲間たちを魔神の邪悪な力から守り、周辺の魔神たちを大幅に弱体化させる魔力を持っていたとされている。
23:11 GM： この魔剣が大いに活躍したのは、極めて高位の魔神が6騎の魔神将を従えテラスティア大陸に侵攻するという大事件がザルツを襲った時のことだ。
23:11 GM： その混乱に乗じてレーゼルドーン大陸からノスフェラトゥの魔法王が攻め入ったこともあってフェンディル王自身は動けず、やむを得ず志願した勇士たちに数々の魔剣を与えて討伐に赴かせた。勇士たちは見事魔神の軍勢を打ち破り、首謀者たる魔神は魔神将共々大地深くに封印されたと伝えられている。
23:12 GM： 私も魔神を弱体化させる魔剣は持っているが、精々ザルバードをダスキーグレイス程度に弱める程度のものだ。上級魔神を下級魔神並みに…ラグアドログをラグナカング以下に貶めるというこの魔剣には到底及ばない。どのような仕組みでそこまで弱体化できるのか、是非とも解析してみたいものだ。
23:12 GM： 戦いの後、王に変換されたというこの魔剣が何処に行ったのかは明らかにされていない。フェンディル王家が所有しているはずだが、魔法文明崩壊期に一度フェンディル王国が滅亡していることも考えると、現在では既に失われている可能性すらある。
23:12 GM： しかしながら、私はフェンディル王国縁の魔剣を研究する過程である秘密を知ることになった。
23:12 GM： 魔法王フェンディルが国を打ち建てる前から付き従っていたという5人の魔術師…フェンディル王の学友とも高弟とも言われる5人の家系が、王家縁のアーティファクトの管理に深く関わっていたらしいのだ。
23:12 GM： 文献の不足からその5人の姓や、現在でも家が続いているのかはまだ明らかになっていない。もしそれが明らかになった暁にはコンタクトを取ってみるつもりだ。かの魔法王の遺産、手に取ってみたいと思う者は私だけではあるまい…
23:13 GM： 「”久遠の黎明”は魔神を扱う連中らしいし…所長が持ってたらしい弱い魔剣でも壊したがっただろうって」
23:13 GM： あ、この解説は後でログとは別に記載しておきます
23:13 ナイトレイ： ありがてぇ…
23:14 GM： 長いからね！
23:14 サーシャ： 「凄まじい魔剣ですね」
23:15 レックス： 「ラグアドログをラグナカングより弱くしてしまうような魔剣とはな」
23:15 シル： 「でも、これが現実にあるなら…って感じだね…」
23:16 GM： 「軍としては、そんな魔剣があるなら是非とも管理したい！って言ってるわね」
23:16 ナイトレイ： 「あったら面白いが、なにより危険だな」
23:16 サーシャ： 「しかも、狙っているのは魔神を扱う勢力…許せまん。奴らには道理も仁道もない」
23:16 サーシャ： 罪数えさせなきゃ！(使命感
23:17 シル： 「でも、何で魔神を扱う勢力が？使わせないっていう意味だけじゃなさそうだね…」
23:17 シル： 燃えるサーシャさん
23:17 セロ： 「確かに…いや、弱体化させれば高位のやつでも使役しやすくなるか…」
23:18 GM： 「そのあたりは帝国としても本腰を入れて調査を始めるらしいわ。この所長の事を知ってるなら、”大破局”前からある組織ってことになるし」
23:19 シル： 「そっか…。でも、確かにそうだよね」
23:19 GM： 「私としては話が壮大すぎてついていけそうにないんだけど…魔神将ポンポン召喚するとか魔法文明時代魔境過ぎでしょ…」遠い目をするコートニー
23:20 サーシャ： 「根は深い様ですね。コートニーさん、私の力が必要ならいつでも呼んで下さいね。私も剣は罪を切るためにある」
23:20 シル： 「ま、まぁ、わたしもその辺はついていけない感じだけど…」
23:20 サーシャ： 励まし！
23:20 ナイトレイ： 「なにをいう、君ならいけるよ」シルなでなで
23:20 シル： 「もし、何かわかって力が必要なら、いつでも言ってね。わたしも微力ながら力になるからっ！」」
23:21 GM： 「うん。勿論、軍としても実力のある冒険者は頼りにしているわ」
23:22 GM： 「でも私個人としては貴方たちに恩があるし、私の方こそ何かあったら力になるから、困った時は声をかけてね！」
23:22 ナイトレイ： 「ああ、もちろん、私もな」微笑みかける
23:22 シル： 「うん、ありがと、コートニーさんっ！頼りにしてるよっ♪」
23:22 セロ： 「ああ、その時はそうさせてもらう」
23:23 サーシャ： 「ええ、勿論です。ふふ。本当に立派になられて…もうさん付は出来ませんね。此れからはコートニー様と呼ばせて頂きます」
23:23 GM： 「そういうわけで、今回の報酬よ。1人5000ガメルずつ。あ、前金は別だって」
23:23 シル： 「…あれ？もしかして、奮発してくれた？」
23:23 GM： 「って、様ぁ！？いや、そんな大したエルフじゃないしなんだか距離を開けられているようで寂しいというか…」声が小さくなっていく
23:24 サーシャ： クスクス笑った後に「はい、ではこれまでの通りコートニーさん。っとお呼びしますね」
23:25 GM： 「うんそれで…！って、からかわないで！」
23:25 サーシャ： ハハハ、愛い奴よ！
23:25 シル： 「あ派は、でも、それだけすごいってことだよ」
23:25 GM： コートニーはぷくーっと膨れて拗ねています
23:26 サーシャ： サーシャの報酬はどうなってます？宣言通り差し引かれました？&lt;GM
23:26 GM： 「…報酬の方は魔動機兵を鹵獲できた分と、展示室に金品がいくらか残ってた分だそうよ」
23:26 GM： はい
23:26 サーシャ： ならばよし！
23:27 シル： 「へー…。ボーナスはうれしいねっ」
23:27 GM： 「で、サーシャさんは報酬を私の罰金に使ってくれるって話だったからお金はないけど…これを持ってけって」
23:27 GM： 書庫で見つけた制裁の双子女神と、2人に仕える魔剣を振るう6人の神将たちの栄光とその終焉を描いた叙事詩を差し出します
23:27 サーシャ： 「キース様は良い方ですね。本来調査していない部分については報酬外と言っておられたのに」
23:28 サーシャ： やったぜ！
23:28 シル： おー、サーシャさん、よかったね
23:28 サーシャ： 「わー！とっても嬉しいです」(見た目通りのはしゃぎよう
23:28 GM： 「ふふっ…珍しいけど今回の調査にはあまり関係ない本だし、このくらいは構わないって言ってたわ」
23:28 レックス： 「その分は俺たちが貰っていいのか？まあ、くれるなら貰っておくが」
23:29 シル： 「ほんとありがたいことだねー」
23:29 ナイトレイ： 「お、いただけるのか」
23:29 GM： 「貴方たちの分はきちんと貰っていいわよ」
23:30 ナイトレイ： 「今回しっかりしごとができたかはわからないがね…」苦笑しつつ
23:30 セロ： 「わかった。それなら受け取ろう」
23:30 シル： 「うん、それじゃ、報酬頂くね」
23:31 サーシャ： 「ふふふ、ご本。いつ読もうかしら？今日？今日読んでしまうのサーシャ？」(るんるん気分
23:32 GM： 「私のお仕事はここまで。で、ちょっと相談なんだけど…」
23:32 シル： 「ん、どしたの？」
23:32 サーシャ： 「何でしょう」(相談と聞いて突如キリッとする
23:33 セロ： 「どうした？」
23:33 GM： 「私が冒険から帰って来ると、いつも行ってる店があるの。場所も悪いし店主が不愛想なせいでは流行ってないけど、とってもお酒が美味しい店なのよ。今回は色々あってまだ行けてないんだけど…奢るから着いてきてくれないかしら？」
23:33 GM： そういってコートニーは期待に満ちた目をします
23:34 シル： 「ん、そんなことでいいなら、いいよー」
23:34 サーシャ： 「はい、それでしたら。お付き合いしますね」
23:35 レックス： 「別に構わないが、俺もか？」
23:37 GM： 「もっちろん！お酒は皆で飲んだ方が美味しいじゃない！」
23:37 セロ： 「…付き合おう」
23:37 シル： 「たしかに、そだねっ！それじゃ、依頼お疲れ様会ってことでっ」
23:38 ナイトレイ： 「いいね、いかせてもらおうか」
23:38 ナイトレイ： 「ああ、お疲れさま、だな」にこっと
23:38 サーシャ： 「今日のミルクはとても美味しいものになりますね」
23:39 GM： 「ありがとう！じゃあ善は急げって言うし、早速行きましょう！」
23:39 GM： 「私はいつも白ワインを頼んでいるんだけど、たまに珍しい蜂蜜酒を仕入れることもあってね…」
23:40 GM： 失われた知識の欠片が眠る遺跡を調査した冒険者たち。蛮族たちが巡らす策謀の足音を感じつつも、今日ばかりは楽しい酒盛りに興ずるのだった…
23:40 GM： 以上で、セッション【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】は終了となります。お疲れ様でした！
23:40 シル： お疲れ様でしたー
23:40 サーシャ： お疲れ様でした
23:40 セロ： お疲れ様でした
23:41 ナイトレイ： おつえした！
23:41 サーシャ： まさかの依頼達成無報酬を成し遂げたぜ、キャラが完全に固まった感ある。GMに感謝を
23:41 レックス： お疲れ様でしたー
23:42 GM： ボス戦回避ルートなので、かけらはありませんがマギテック協会からの覚えが良くなったので未使用経験点+10点を受け取ってください。
23:42 サーシャ： わーい
23:42 シル： おー
23:42 サーシャ： ランタンが買える買えるぞ！
23:42 セロ： やったぜ
23:43 サーシャ： ボスのカケラが10個だった事を考えると平均で35取れた事を思うと皆さんには無茶を言いました。ありがとうございます
23:43 シル： ううん、そういうのもいいんじゃないかなー
23:43 ナイトレイ： ありがです
23:44 レックス： 別に気にしてませんよー
23:44 シル： サーシャさん可愛いし大丈夫っ
23:44 レックス： それにサーシャの意見に普通に納得しましたし
23:44 セロ： そういう結末もありだと思います
23:45 GM： そしてコートニーにとっても優しくしてくださったので、コネクション：”暗夜を駆ける”コートニー・アットウェル（貴重な友人）：10点もどうぞ。
23:45 シル： 二つ名ありだ
23:45 レックス： 妙にかっこいい二つ名が
23:45 サーシャ： やったぜ
23:46 ナイトレイ： いいね
23:46 シル： 斥候なら、とっても素敵な二つ名だよねー
23:46 サーシャ： 実際優秀
23:46 シル： どれだけ助けられたか
23:46 GM： このコネクションがあると、私のセッションにおいて幸運ロールに成功すると帝都内限定でコートニーに助けを求められます
23:47 サーシャ： 面白い効果だ
23:47 セロ： ほうほう
23:47 サーシャ： 助けて良かったぜ
23:47 シル： おー、それは面白いね
23:47 GM： 基本戦闘には参加せず、使いっぱしりや情報収集をしてもらうくらいですけれど
23:47 シル： 何より、人の繋がりを感じられるのがいい
23:48 サーシャ： 報酬は出来れば後で解放処理の時に纏めて掲示板にも載せてくれると嬉しいです
23:48 ナイトレイ： 幸運ロール
23:48 GM： セッションによって能力は変わりますが、常にスカウト専行型なので頼ってね！
23:48 GM： 報酬は勿論掲示板にも載せますよ。
23:48 シル： 助かりますー
23:49 セロ： 助かります
23:49 サーシャ： サーシャのビルドは全部戦闘とかにガン振りなので正直コートニー助かる
23:49 シル： いいコンビだ
23:49 GM： 幸運ロールはコートニーが帝都にいるかの判定なので、目標値は変動します
23:49 サーシャ： あと、報酬記載もとても助かる
23:50 サーシャ： セージ？スカウト？取る枠がないぜw
23:50 GM： シナリオ中にNPCとして登場する場合もあるので、その時は勿論幸運ロールなしで呼べるぞ！
23:50 サーシャ： やったね
23:50 レックス： 報酬記載は助かります
23:51 サーシャ： きっと本来は罰金の返済の為に働いてる予定やったんやろうな
23:51 ナイトレイ： うんうん
23:51 GM： ですね。
23:51 GM： さて、こちらからは以上です。後は自由解散ということで…
23:51 サーシャ： はい、お疲れ様でした
23:51 シル： はーい、改めてお疲れ様でしたー
23:51 GM： 改めて、お疲れ様でした！
23:51 セロ： 改めて、お疲れ様でしたー
23:52 ナイトレイ： おつかれさまでした！    </description>
    <dc:date>2019-10-08T19:23:02+09:00</dc:date>
    <utime>1570530182</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/25.html">
    <title>【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第四回ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/25.html</link>
    <description>
      20:57 GM： では、【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします！
20:57 サーシャ： よろしくお願いします
20:57 レックス： よろしくお願いしまーす
20:57 シル： よろしくお願いしまーす
20:58 セロ： よろしくお願いします
20:58 ナイトレイ： よろしくな
20:58 GM： 前回のあらすじ。遺跡を進む冒険者たち。パスワードを調べた冒険者たちは、番兵が潜む倉庫へとたどり着いた。
20:59 GM： というわけで倉庫に聞き耳してガシャンガシャンしているのに気づいたところですが、どうしますか？
20:59 レックス： 確か、別の場所から見ようって感じでしたよね
20:59 ナイトレイ： だね、まだ調べることはある
20:59 シル： 確か、その計画だね
21:00 GM： 残っているのは書庫ですね
21:00 セロ： 確かそうだったかと
21:00 シル： ばんぺいくん（仮称）がいるのに、吶喊するのもねぇ…
21:00 ナイトレイ： ばんぺいさん
21:00 シル： 書庫確認してから、またどうするか決めましょっか？
21:01 シル： 下行くか、倉庫調べるか
21:01 ナイトレイ： 書庫からかな
21:02 ナイトレイ： 書庫いってから決めるってことね（汗
21:02 レックス： では書庫へ
21:02 セロ： ですね＞書庫確認してから〜
21:03 GM： 書庫の扉は見たところ、仮眠室等と同じ普通の扉のようです。
21:03 サーシャ： 一応さらに下行けるかも確認したら良いかもね
21:03 サーシャ： まだここ地下二階だし
21:03 ナイトレイ： 「特に仕掛けはなさそうかな？」
21:03 シル： あ、それもそうだね
21:03 セロ： 確かに
21:04 ナイトレイ： まあ地図を頼りにいけば階段はあるはずさ
21:04 シル： 「んー、どだろ？さっきの倉庫みたいに何かいるかもしれないから、慎重に、だね」
21:04 レックス： じゃあ、まず聞き耳かな
21:04 シル： まぁ、まずは書庫の扉を聞き耳＆調べましょうか
21:04 サーシャ： 一番下の顔に行くための隔壁が閉まってて開けるのにパスが必要、有るのは二番目の避難所の倉庫の中とか言うオチが来る可能性
21:05 サーシャ： 顔→階
21:05 シル： あはは…。あり得そうだなぁ…
21:05 セロ： ありえる
21:05 サーシャ： まあだから先ずは確かめてみよう
21:05 ナイトレイ： 「まあそれは私にはわからないからね。任せるよシル」
21:06 サーシャ： 図書室からよろしく！スカウトさん！
21:06 シル： りょ―かい、聞き耳、いっきまーすっ！
21:06 レックス： 2d+7 聞き耳判定
21:06 セロ： 聞き耳します
21:06 シル： 2d6+10 聞き耳判定
21:06 セロ： おや？
21:06 シル： あれ？ダイスが？
21:06 GM： 夫失礼
21:06 サーシャ： 虫や植物もないから意思疎通も出来ない悲しみよ
21:06 サーシャ： アルアル
21:07 GM： 2d6
21:07 GM： togoGM -&gt; 2d6 = [4,4] = 8
21:07 GM： マクロをオンにし忘れていた…
21:07 レックス： ではあらためて
21:07 レックス： 2d+7 聞き耳判定
21:07 GM： Rex -&gt; 2d+7 = [2,2]+7 = 11
21:07 セロ： 2d+7 聞き耳
21:07 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [5,5]+7 = 17
21:07 シル： 2d6+10 聞き耳判定
21:07 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [4,1]+10 = 15
21:07 レックス： この差よ
21:07 シル： う、ぞろ目―ずに参加できなかった…
21:07 GM： 特に物音は聞こえません。
21:08 セロ： 「何も聞こえないな」
21:08 ナイトレイ： よく見ろ、レックスのはだめなゾロだ
21:08 シル： 「うん、聞こえないね…」
21:08 レックス： 「何もいなさそうだな」
21:08 シル： それじゃ、続いて扉調べまーす
21:09 レックス： 同じくー
21:09 シル： 2d6+10 扉探索判定
21:09 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [6,6](６ゾロ)+10 = 22
21:09 セロ： 扉調べます
21:09 レックス： 2d+8 探索判定
21:09 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [1,5]+8 = 14
21:09 シル： ぞろ目―ず、ここできた
21:09 セロ： 2d+7 扉探索
21:09 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [6,2]+7 = 15
21:09 ナイトレイ： ゾロ目ーズであった
21:09 GM： 書庫の扉には鍵や罠はないようです。
21:10 シル： 「ここには、何もしかけられてないよっ！」自信満々
21:10 レックス： 「じゃあ、入るか」と、扉を開けて書庫の中へ
21:10 ナイトレイ： 「君のその表情…確信してるね」なでなで
21:10 シル： 「えへへ…」
21:11 ナイトレイ： 「ありがとうねお姫様。さ、いこうか」
21:11 GM： 部屋の中では本棚に大量の本が並び、いくつかあるテーブルの上にも本や紙の資料が散乱しています。保存状態が劣悪だったので劣化が激しいですが。
21:11 GM： 本のジャンルは様々で、魔導機械や兵器運用に関わるものの他に地理、歴史などあまり関係なさそうな本も豊富にあるようです。
21:12 レックス： 役に立ちそうな物を見つけるにはどの判定が必要でしょう？
21:12 サーシャ： 「うわー！本が沢山ですね。教会に持って帰りたいなぁ」
21:12 ナイトレイ： 「それもいいな。しかしまずは仕事からだ」
21:12 シル： 「ほんと、よくこれだけ集まってるよねー」
21:13 GM： 探索判定ですね。欲しいジャンルの本があるならそれを宣言すればボーナス+2です。その代わり見つかる物が固定されます。
21:13 レックス： 「魔動機械や兵器運用に関わる本を協会に持って行ってどうするんだ？いや、他にもあるが」
21:13 シル： ここは、気合入れるところかな？
21:13 セロ： 「とにかく調べるか」
21:14 サーシャ： サーシャは毎度の事ながら護衛しときます
21:14 シル： 護衛、よろしくでっすっ！
21:14 シル： コートニーさんも総動員で調べちゃう？
21:14 ナイトレイ： 「そもそも学者としてはこのような書物は宝も同じさ」にこりと
21:15 ナイトレイ： 私も一応警戒しよう、スカウトはないが
21:15 GM： 「私の出番ね！見てなさい、ビックリするもの見つけてみせるんだから！」
21:15 シル： 実際、前回見つかったもんねー
21:16 シル： 探索の前に、フェアリーウィッシュIIを魔晶石2点を使って行使します＞GM
21:17 GM： どうぞ
21:17 シル： 2d6 フェアリーウィッシュII行使　魔晶石2点1個→0個
21:17 GM： Syl -&gt; 2d6 = [1,2] = 3
21:17 シル： こわっ
21:17 セロ： あぶな
21:17 レックス： 危ない
21:18 シル： それじゃ…。スカウト―ず、がんばりましょー
21:18 ナイトレイ： 「しかしサーシャは小さいのに立派だね」警戒しつつ
21:19 レックス： んー、指定するジャンルは特に思いつかないかな…
21:19 シル： パスワードは、もうわかったからね～
21:20 ナイトレイ： なんだっけ（ド忘れ
21:20 シル： 倉庫のパスワードは：5209
21:20 セロ： 兵器運用で推定ボスの行動パターンがわかればいいなあ
21:21 シル： あー、それはたしかにだね
21:21 サーシャ： 「いえ、やるべき事を成しているだけですので」
21:22 ナイトレイ： 「仕事を為せるのはいいことさ。一緒に頑張ろうね」にこり
21:22 シル： 特定ジャンルじゃなければ、無作為に選んだ中から、いいものが見つかる感じですか？＞GM
21:23 GM： 本以外のものが見つかるかもしれません。兵器の図面とか。
21:23 シル： ありがとうございますっ
21:24 シル： セロさん、折角だから、兵器のジャンル調べます？
21:24 レックス： それぞれ基準値いくつでしょう。自分は8
21:24 セロ： 調べてみます＞兵器
21:24 シル： 10+2です
21:25 セロ： 7+2（ジャンル指定）
21:25 シル： コートニーさん、ウィッシュ込みでいくらでしたっけ？＞GM
21:25 レックス： シルの+2はジャンル指定ですか？
21:25 シル： ううん、ウィッシュIIの効果だね
21:26 ナイトレイ： ウィッシュⅡだね
21:26 ナイトレイ： フェアテはこういうのが便利
21:27 レックス： なるほど、ふりわけはどうしましょう？調べるのが4人なんで、兵器2人と指定なし2人で分けますか？
21:27 シル： んー。そだね。その分け方で行きましょうか
21:27 GM： コートニーは基準値8です。補正つければ9です
21:28 シル： 補正で9か…
21:28 レックス： 基準値の高いシルは指定なしに行ってもらった方が良いですよね
21:28 シル： そうだね
21:28 ナイトレイ： コートニーはひらめき眼鏡は持ってる？
21:28 GM： ちなみにコートニーの残りMPは15。
21:28 ナイトレイ： 持ってないなら貸そうかな
21:29 GM： 眼鏡は持ってないです。装備は俊足の指輪×2、専用悪寒のウィッグ、見守りのサンダル、専用宝石ケース
21:29 シル： ん？専用装備が二つもっ！？
21:29 ナイトレイ： 了解
21:29 ナイトレイ： 名誉点100相当はあるということか
21:30 ナイトレイ： やっぱり貸すのは少し怖いしやめておこう。後のめんどくささもあるし
21:30 シル： コートニーさん、ウィッシュの効果つかって、指定なしに回ってもらう？
21:30 レックス： あ、魔動機文明語が分からないとペナルティとかありますか？＞GM
21:30 レックス： 兵器関連で
21:30 GM： IBの4～5レベル用作成表で名誉点120なのでそのくらいはあるかな、と
21:31 GM： 本の探す場合はｰ2のペナが入りますね。指定なしならペナはないです。
21:31 レックス： コートニーは魔動機文明語は分かります？
21:31 GM： 分からないです。言語取る技能ないので
21:32 レックス： じゃあ、シルとコートニーは指定なしで、セロとレックスが兵器関連で
21:32 シル： はーい、おっけーですよー
21:32 セロ： おっけーです
21:33 GM： コートニーにウィッシュはさせますか？
21:33 シル： ウィッシュしてもらうでいいかな？
21:33 レックス： いいと思います
21:33 サーシャ： コートニーにサーシャという翻訳機を付けるとか？(ー2の対象
21:34 サーシャ： 対処
21:34 シル： …あ、そっか、アルケミ―
21:34 ナイトレイ： 翻訳なら私の方が適任だよ。戦士技能ないから護衛には向かない
21:34 GM： 翻訳は可ですね
21:34 セロ： サーシャは護衛に回ってほしいかな
21:34 ナイトレイ： では翻訳は任せてくれ
21:35 レックス： いや、指定なしならペナはないし別にいいです
21:35 ナイトレイ： 「…そういえばコートニーは魔動機文明語はわかるのかい？」
21:35 GM： 「……」無言で目を逸らす
21:35 シル： それじゃ、コートニーさんに、ウィッシュ使ってもらいます＞GM
21:36 ナイトレイ： 「あはは、なら私が探すのを手伝うよ。こう見えて学者でね」
21:36 レックス： 「わざわざそんな手間かけなくても魔動機文明語が関係ない場所調べてもらうからいいよ」＞ナイトレイ
21:37 ナイトレイ： 「そうしておくかい？なら暇させてもらう」んーと背伸びしておこう
21:37 GM： 2d6+5 フェアリーウィッシュ行使
21:37 GM： togoGM -&gt; 2d6+5 = [4,1]+5 = 10
21:38 GM： 「ほ、本以外にだって何かあるかもしれないじゃない！妖精さん、ここが勝負どころよ！」
21:38 シル： 「うん、コートニーさん心強いのっ！それじゃ、妖精さん達も一緒に探しちゃおー」
21:39 セロ： 「…オレは兵器運用について調べる。あのドゥームの運用情報があったら儲けものだからな」
21:39 シル： 「わたし、お部屋全体をくまなく探してみるね。何か見つかるかもしれないし、ね」
21:41 サーシャ： 凛とした感じで盾を構えつつ周囲を警戒している
21:41 ナイトレイ： 「さて、何も来なければいいが…」
21:41 シル： それじゃ…。探索、いっきまーすっ！
21:42 シル： 2d6+10+2 探索判定（フェアリーウィッシュII効果使用）
21:42 GM： Syl -&gt; 2d6+10+2 = [1,5]+10+2 = 18
21:42 セロ： 2d+7+2 探索判定（兵器運用）
21:42 GM： Cero -&gt; 2d+7+2 = [2,2]+7+2 = 13
21:42 レックス： 2d+8+2 探索　兵器運用指定
21:42 GM： Rex -&gt; 2d+8+2 = [3,3]+8+2 = 16
21:42 GM： 2d6+9 コートニー探索
21:42 GM： togoGM -&gt; 2d6+9 = [5,6]+9 = 20
21:43 シル： コートニーさん、優秀だ
21:43 セロ： おおー
21:43 レックス： コートニー有能
21:43 GM： まず指定なし。この遺跡で研究開発されていたと思われる諸々の兵器についての資料を見つけました。
21:43 GM： この遺跡内での魔物知識判定に+2のボーナスが付きます。
21:43 シル： おー
21:44 ナイトレイ： おおありがたい
21:45 GM： 次に兵器運用について。この達成値ですと、ボス候補は集中攻撃を好む傾向があるものの、下半身が大きな損害を受ける乃至破壊されると肉弾攻撃を挑む敵兵の排除を最優先する（拡散砲以外）ことが分かりました。
21:46 GM： あとはこの書庫は魔剣に関する書物が多いような気がしましたね。
21:47 GM： 制裁の双子女神と、2人に仕える魔剣を振るう6人の神将たちの栄光とその終焉を描いた叙事詩とかがありました（特に意味の無いフレーバーアイテム）
21:47 レックス： 魔剣に関する書物か…
21:47 サーシャ： ほう制裁の双子の
21:47 シル： そういえば、ここの博士、魔剣の事を云々って言ってたなー
21:48 GM： とはいえ、あまり史料価値はないようなものです。半分フィクションのものやオカルト雑誌モドキばかりですね
21:48 ナイトレイ： うーん厄介な
21:48 セロ： フェイダン地方の小神の情報がこんなところに…
21:48 レックス： 娯楽小説みたいな物？
21:49 GM： そんな感じです。
21:49 サーシャ： 因みに私に渡すと喜びます
21:50 GM： 叙事詩とかも誇張表現が多くなりがちですし
21:50 サーシャ： 知っての通りフェトル神官なので一緒に祀られてる事も多い双子神についてももちろん知ってる
21:50 レックス： 流石に古すぎて普通に読むには向かないと思う＞サーシャ
21:51 シル： あと、資料になりそうだから、依頼者に渡さないとダメみたいだね…
21:51 GM： 神殿に持って行って寄贈する代わりに写本作って貰うのが一番いいでしょうね。
21:51 ナイトレイ： 双子神については知ってると思うが興味はないだろうな
21:52 GM： まあ、書物は提出する条件になっているので依頼主と交渉する必要がありますが
21:52 GM： 書庫で見つかるのはそれくらいのようです
21:53 サーシャ： 次行きますか
21:53 シル： ですね
21:53 セロ： 行きましょう
21:53 ナイトレイ： 次だね
21:53 サーシャ： 下に降りてみるか、倉庫に戻るか
21:53 シル： 一旦、下に降りて見るのはありかな？倉庫気になるけど…
21:53 サーシャ： 下降りる通路確認してからだな
21:53 セロ： 下に降りる階段の存在を確かめて
21:54 サーシャ： 問題は下に降りたら即ボスの可能性だね
21:54 セロ： から降りるか倉庫に戻るかを決めるで
21:54 シル： それもあるんだよねー
21:54 サーシャ： 先ずは通路を確かめてみよう
21:54 シル： はいな
21:55 シル： 通路から、降りてきた部屋→階段のルートでいいかな？
21:56 サーシャ： ですね
21:56 セロ： 賛成です
21:56 レックス： 異論なしです
21:56 ナイトレイ： もんだいなし
21:57 シル： それじゃ、通路から、降りてきた部屋へ戻ります
21:57 GM： 来た道を引き返す、ということですか？
21:58 シル： あれ、もう一個ルートありましたっけ？
21:58 レックス： 四角くつながってたはず
21:58 GM： 階段部屋（下り）正面から真っすぐ帰るルートもありますが
21:59 シル： まっすぐ帰るルートでいい？
22:00 ナイトレイ： まっすぐでいいかな
22:01 セロ： まっすぐで行けるならそれでいいかな
22:02 シル： それじゃ、それじゃ、真っすぐルートで帰ります
22:03 レックス： まっすぐ行って右ストレート
22:03 GM： そちらのルートを使う場合は…少し進んだ所で先頭の方、床に危険感知判定どうぞ。
22:03 レックス： 隊列は誰が先頭でしたっけ？
22:04 GM： 男性陣2人が先頭でしたよね？
22:04 セロ： レックスセロが前衛だったような？
22:04 シル： 前から順にセロ・レックス、ナイトレイ・シル、サーシャ・コートニーだったはず？
22:04 レックス： おっと、そうでしたか
22:04 レックス： 2d+7 危険感知
22:04 GM： Rex -&gt; 2d+7 = [2,3]+7 = 12
22:04 セロ： 床だから足元トリガで良いですよね？
22:04 セロ： ＞GM
22:04 サーシャ： 私は最後尾をコートニーと歩いてるからね
22:04 GM： はい
22:04 セロ： 了解です
22:04 セロ： 2d+7+2+1 危険感知
22:04 GM： Cero -&gt; 2d+7+2+1 = [5,4]+7+2+1 = 19
22:04 シル： 高い
22:05 GM： 成功です。床が脆くなっていたようで、踏み込んだ途端にそこが崩落します。危険感知判定に成功していた場合は引き返して回避できます。
22:05 セロ： 「っ！止まれ！床が脆い」レックスを静止させつつ
22:06 GM： ちなみにゴロツキ4人組を逃がしていた場合、全力疾走で全員穴に落ちるという渾身の出オチを決めていたよ！
22:06 セロ： わあお
22:06 シル： 「わ、わわっ！？」ぶつからないように止まります
22:06 シル： わぉ…
22:06 レックス： 「これは……罠ではなくて経年劣化か」
22:06 セロ： 「そのようだ。これ以上踏み込んだら落ちる。引き返そう」
22:07 シル： 「そだね…。急がば回れって感じだね…」
22:07 ナイトレイ： 「っ…危なかったな…ありがとうなセロ」
22:09 サーシャ： 「そうですね、下に行った時もこの辺りには注意が必要でしょう」
22:09 シル： 「うん、そだね。しかし、ほんとに危ないなぁ…」
22:09 セロ： 「どういたしまして。この後も注意して進もう」
22:11 ナイトレイ： 「一旦引き返して倉庫の方に戻るか」
22:12 シル： 「ん、それじゃ、引き返そっか」
22:12 レックス： 「ああ、幸い道はもう一つあるしな」
22:13 シル： 引き返して、元来たルートで階段部屋（下り）まで戻ります＞GM
22:13 GM： そちらは問題なく戻れます
22:14 サーシャ： ユクゾー
22:14 シル： 下り階段は、扉で区切られてましたっけ？
22:15 GM： 下層への階段は扉を通る必要があります
22:16 シル： 聞き耳して、扉調べて、そこからどうしましょ？降りちゃう？？
22:16 セロ： んー…悩ましい。先に倉庫調べたくはあるけど
22:16 ナイトレイ： 降りられるなら降りていいと思うけど
22:17 シル： わたしも、倉庫が気になってるんだよね…
22:18 サーシャ： 一応扉だけ調べてからで良いかな
22:18 レックス： とりあえず、聞き耳と扉調べてから決めましょうか
22:18 セロ： 先に扉調べましょう
22:18 シル： ですね
22:18 サーシャ： 扉、倉庫の順で
22:18 シル： それでいきましょー
22:19 シル： 扉、聞き耳します＞GM
22:19 GM： どうぞ
22:19 レックス： 2d+7 聞き耳
22:19 GM： Rex -&gt; 2d+7 = [1,2]+7 = 10
22:19 シル： 2d6+10 聞き耳判定
22:19 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [3,6]+10 = 19
22:19 セロ： 2d+7 聞き耳
22:19 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [3,5]+7 = 15
22:19 レックス： 今日の出目はダメだ
22:19 GM： 階段部屋は静かです。何も聞こえません。
22:19 シル： 今日、レックスさん不調ですね…
22:20 シル： 続いて、扉探索します
22:20 GM： どうぞ
22:20 シル： 2d6+10 扉探索
22:20 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [4,2]+10 = 16
22:20 セロ： 2d+7 扉探索
22:20 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [1,4]+7 = 12
22:20 レックス： 2d+8 扉探索
22:20 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [2,1]+8 = 11
22:20 GM： 下層への扉には罠はありませんが鍵がかかっているようです。
22:20 GM： 鍵穴はありませんが、小さなスリットがあります。仮眠室の張り紙にあったように、カードキーが必要なのだと想像できるでしょう。
22:21 シル： うーにゅ、これ、倉庫でカードキーゲットするパターン？
22:21 サーシャ： ええすね
22:22 ナイトレイ： だねぇ
22:22 レックス： 他に行ける場所もなさそうだし、その可能性が高いですね
22:22 ナイトレイ： しょうがないさ。倉庫にいこう
22:22 セロ： 倉庫いきましょう
22:22 シル： はーい
22:23 レックス： ノッカーボムとか、アンロックでは開きませんか？＞GM
22:23 GM： 軍事用の頑丈な扉なので無理ですね。
22:23 セロ： 仮にカードキー以外で開けられたとしても、上層階のように罠ありそう
22:23 サーシャ： ゴーゴー
22:24 シル： トラップ作動しそうだねぇ…
22:24 セロ： 改めて、倉庫に向かいます＞GM
22:25 GM： 了解です
22:25 GM： 倉庫の扉を調べますか？
22:25 レックス： 調べてませんでしたっけ？
22:25 シル： 聞き耳だけだったっけ？？
22:25 サーシャ： 調べて聞き耳した様な気もする
22:25 セロ： 確か前回の最後に聞き耳はやって…扉も調べたような？
22:26 ナイトレイ： 扉は調べた気がする
22:26 GM： 前回は聞き耳しかしていませんよ（ログ確認）
22:26 セロ： おっと
22:26 GM： 仮眠室だったら調べましたが
22:27 シル： もしかして、聞き耳で次行こうってなったのかな？
22:27 セロ： であれば倉庫の扉調べましょう
22:27 ナイトレイ： おとと、となれば探索かな
22:27 GM： 前回聞き耳で切ったので
22:28 レックス： では、扉を調べましょう
22:29 GM： 大丈夫ですか？
22:30 ナイトレイ： あ、大丈夫です
22:30 ナイトレイ： なんか切断されただけ
22:30 GM： では判定どうぞ
22:30 セロ： 2d+7 倉庫扉探索
22:30 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [6,5]+7 = 18
22:30 シル： 2d6+10 扉探索
22:30 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [4,6]+10 = 20
22:30 レックス： 2d+8 扉探索
22:30 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [6,3]+8 = 17
22:30 GM： パスワードを入れずに無理矢理開けようとすると、罠が発動することが分かりました。罠の内容までは分かりません
22:31 レックス： だけど、パスワードはある
22:32 シル： パスワード、入力しましょうか
22:32 GM： 0から9までの数字と『削除』『決定』と書かれた計12個のボタンが4×3に配置されています。4桁の数字を入力するようですね。
22:32 GM： これは前回も言ったか
22:33 シル： でしたっけ？
22:33 GM： パスワードはまだ入力していませんよ
22:35 セロ： パスワードを入力しましょう
22:35 サーシャ： 入力どうぞ
22:36 シル： ナイトレイさん、入れる？
22:37 ナイトレイ： 私がかい？
22:37 シル： 前回、パスワード発見したから、どうかなーって
22:37 ナイトレイ： あ、そうか発見自体は私がしてたのか
22:37 ナイトレイ： では入れておこう
22:38 ナイトレイ： 「では…5209、と」4桁の数字を入力する
22:38 GM： ロックが外れる音がしました。開けますか？
22:38 シル： あ、扉って両開きですか？
22:39 GM： 片開きですね
22:39 シル： 開いたとたん、不意打ちあると思う？
22:40 ナイトレイ： 「…どう、かな、空いたかな」どきどき
22:41 サーシャ： 隊列どうします？なんなら前に行きますが
22:41 シル： 一番硬いもんね、サーシャさん
22:41 セロ： 可能性は考慮したほうがよいかと
22:42 サーシャ： おkでは前に出よう
22:42 シル： 扉は、人1人が通れるくらいの幅ですか？それとも2人いけます？？
22:42 サーシャ： 「開けるのはお待ちを、敵が待ち構えている可能性があるのなら私が前に立ちましょう」
22:42 GM： ギリギリ2人通れそうです
22:43 レックス： じゃあ、サーシャとレックスで前に立とう
22:43 サーシャ： じゃあサーシャとなら割と余裕かもね、小さいし
22:43 シル： それじゃ、それで。あとは、二列目に、セロさんと誰かだけど…
22:44 ナイトレイ： 2列目は私とセロかな
22:44 シル： 三列目はツインエルフかな？
22:45 セロ： それで良いかと
22:46 シル： それじゃ、前列：サーシャ・レックス、中列：セロ・ナイトレイ、後列：シル・コートニー　の順で行きます＞GM
22:46 GM： はーい
22:46 シル： 開けるの、レックスさんの方がいいかな？身長的に…
22:47 サーシャ： ですね
22:47 ナイトレイ： 身長は大事
22:48 レックス： じゃあ、皆さん準備はよろしいですかー？
22:48 シル： はーい、いつでもー
22:48 サーシャ： 盾構え、いざいざ！
22:48 レックス： 「よし、開けるぞ」
22:48 シル： 「うんっ」
22:48 レックス： と言って、扉を開き中へ
22:48 セロ： 「頼む」
22:48 GM： 倉庫中では腕がガンとドリルになった3体の魔動機兵が歩き回っていましたが、皆さんに気づき銃口とドリルを向けます。
22:48 GM： 『ターゲット確認、排除…開始』
22:49 GM： 魔物知識判定の目標値は12/17です。
22:49 シル： +2出来るんですよね
22:49 レックス： 3体とも同じ機体ですか？
22:49 GM： はい
22:49 GM： 両方ともはいです
22:49 ナイトレイ： おｋです
22:49 レックス： 2d+7+2 まもちき
22:49 GM： Rex -&gt; 2d+7+2 = [6,4]+7+2 = 19
22:49 レックス： やったぜ
22:50 シル： ふっふっふ…。セージ1あることに気付いたわたしの実力を見せる時が来たっ！
22:50 セロ： おー
22:50 ナイトレイ： 2d6+10+2 「来たか…」魔物知識
22:50 GM： Nightlay_ -&gt; 2d6+10+2 = [2,6]+10+2 = 20
22:50 シル： 2d6+5+2 魔物知識
22:50 GM： Syl -&gt; 2d6+5+2 = [2,6]+5+2 = 15
22:51 GM：オリジナルモンスターのドールゲウィ（https://yutorize.2-d.jp/ms_sw2/s/data/1563858290.html）です。
22:51 シル： あれ？みれないよ、GM??
22:52 レックス： あ、)です。まで入っちゃってる？
22:52 ナイトレイ： ですまで入ってるね
22:52 GM： https://yutorize.2-d.jp/ms_sw2/s/data/1563858290.html
22:52 GM： これでどうだ
22:52 セロ： macのLimechatだとhtmlまでだ
22:52 サーシャ： iPadだと見れる面白さ
22:53 セロ： なので見れた
22:53 シル： あ、でたでた
22:53 サーシャ： 微妙に強い
22:53 シル： ドリルの能力がえぐい…
22:54 ナイトレイ： わぁい（
22:54 サーシャ： 回避に失敗すると速攻削れちゃうそうだから
22:54 レックス： ドリる？
22:54 サーシャ： 速攻かける？
22:54 サーシャ： でも此処で消耗すると後が怖いからなぁ
22:55 シル： ヴォ―パルは温存する方向で、それ以外全力？
22:55 ナイトレイ： かな
22:55 GM： ちなみに本来コートニーは全力移動で安全地帯に逃げ出すところだったのですが、今回は皆さんに懐いているのでその場に留まっています。
22:55 セロ： 救命草*1、魔香草*2しか無いからなあ　しかもレンジャー1なので回復が不安
22:55 GM： 挑発回避盾ビルドなので弾避けくらいにはなるよ！
22:55 レックス： とりあえず、先制判定しましょうか
22:56 シル： ですね
22:56 GM： こちらの先制値は15です。
22:56 ナイトレイ： ヴォパはAをまくよ
22:56 レックス： コートニーちゃんは下がってなさい。確かフェンサー4とかだったでしょ
22:56 GM： 一応回避は2d6+11です
22:56 シル： 高いなぁ…
22:56 サーシャ： 微妙ゆえ下がってもらおう
22:57 セロ： シート上は先生値14になってますがどちらが正しいでしょうか？＞GM
22:57 セロ： 先制
22:57 GM： あ、14ですね。失礼
22:57 サーシャ： 15は移動ですね、よく見間違えるやつ
22:57 レックス： では、振ります
22:57 シル： 2d6+10 先制判定
22:57 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [2,2]+10 = 14
22:57 レックス： 2d+8 先制
22:57 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [3,1]+8 = 12
22:57 セロ： 2d+8 先制
22:57 GM： Cero -&gt; 2d+8 = [4,5]+8 = 17
22:58 シル： セロさん、素敵ー
22:58 レックス： もう…
22:58 セロ： やったぜ
22:58 GM： そちらの先制です！雑魚戦なのでこちらは固定値を使用します
22:58 レックス： シルも成功してるじゃないですかー
22:58 ナイトレイ： さすシル
22:58 ナイトレイ： さすセロ
22:58 ナイトレイ： レックスはほら、さっき貢献したじゃん
22:59 シル： さて、どーしましょーか
22:59 サーシャ： 「コートニーさんは下がっていなさい。ここより先は戦場(いくさば)です」
23:00 ナイトレイ： 「さて、行かせてもらおうかな」私はどうしようかな
23:00 サーシャ： 此方と相手との距離を教えて欲しいです&lt;GM
23:00 GM： 「う、うん。分かったわ。でもいざとなったら助けに入るからね…？」コートニーは距離を取ります
23:00 ナイトレイ： まだMPを使うわけにはいかないがヴォパは誰が欲しい？
23:00 GM： 扉を開けた人は5m、それ以外の人は5～10mで好きな位置です
23:00 サーシャ： レベル5エルフフェンサー型とか下手せずとも銃食らったら死にかねない
23:01 サーシャ： Aなら自分で使えるかな
23:01 GM： 戦闘に入ったところでセージ組、セージ＋知力で判定して貰えます？
23:02 セロ： MP使わないなら主動作で複数人に配るという手も＞ヴォーパルA
23:02 ナイトレイ： 2d6+9 む？
23:02 GM： Nightlay_ -&gt; 2d6+9 = [2,6]+9 = 17
23:02 レックス： 薙ぎ払うのでくれるなら欲しい＞ヴォパ
23:02 シル： 2d6+5 セージ知力
23:02 GM： Syl -&gt; 2d6+5 = [3,1]+5 = 9
23:02 ナイトレイ： そうだね、ただヴォパAも5枚しかないしどうするか考えるよ
23:02 レックス： 2d+7 セージ知力
23:02 GM： Rex -&gt; 2d+7 = [3,5]+7 = 15
23:03 シル： 10ｍ地点として、射撃魔法はこの時点で敵だけを撃てますか？＞GM
23:03 GM： ナイトレイとレックスはドールゲウィのガンが整備不良で劣化していることに気づきました
23:03 セロ： あったら嬉しいですが、１枚づつであればレックスが先の方がいいかなと思います
23:03 セロ： ＞ヴォーパル
23:03 GM： 射撃前に1dして3以下だと発射できません
23:03 シル： ジャムってる？
23:03 GM： 射撃魔法は可です。
23:03 サーシャ： 50%大体当たると思っておけ！
23:03 シル： おっけーです
23:04 ナイトレイ： おけなのか
23:04 シル： わたし、最初に複数攻撃魔法一発お見舞いしよっか？
23:04 レックス： 「お、あの銃は劣化してそうだな。撃てるかどうかは運しだいってとこか」
23:04 ナイトレイ： 範囲魔法がいけるならお願いしよう
23:04 ナイトレイ： 「それは助かったね。とはいえ注意だよ」
23:06 セロ： いざとなれば魔香草*2を炊きます（ただし回復量は2回で8〜）＞シル
23:06 サーシャ： 範囲と薙ぎ払いで削って、拳と剣で落とそう
23:07 シル： おっけーです
23:07 シル： 魔晶石5点が14個あるから、たぶん大丈夫だけど、いざというときはお願いしますっ＞セロさん
23:08 セロ： 了解ですー
23:08 シル： それなら、わたしが最初に動いたほうがいいね
23:08 サーシャ： 私はレックスの薙ぎ払いの後に動きましね、乱戦出来れば制限移動で乱戦に入れるので
23:09 サーシャ： マルアクできる
23:09 シル： 強いっ
23:09 セロ： 配置は前衛5m、後衛10mで良いかな？
23:09 セロ： おお＞マルアク
23:09 シル： そんな感じで
23:09 レックス： 大丈夫
23:10 ナイトレイ： おｋですよ
23:10 レックス： 乱戦で思い出したけど、先に誰かが乱戦エリアを作ってくれないと薙ぎ払いは使えなかった
23:11 シル： となると、セロさんが突入→乱戦形成→レックスさん→サーシャさん？
23:11 *togoGM topic : &lt;ドールゲウィA(50)、B(50)、C(50)-5m-レックス、サーシャ、セロｰ5mｰシル、ナイトレイ-24m-コートニー&gt;
23:11 サーシャ： 其れが良さげかな
23:11 セロ： ですね
23:11 シル： パラミス、どれかに必要かな？
23:12 サーシャ： 取り敢えず松明落として剣抜こう
23:12 ナイトレイ： じゃあ主動作ヴォパをセロレックスサーシャでいいかな
23:12 サーシャ： 回避8で固定値だから大丈夫じゃないかな？
23:12 シル： おっけーです
23:13 ナイトレイ： では私から行くよ
23:13 シル： はーい
23:13 ナイトレイ： 2d6+5 「さ、君たちに任せるからね、やってくれよ」セロ、レックス、サーシャにヴォーパルウェポンAを使用
23:13 GM： Nightlay_ -&gt; 2d6+5 = [5,1]+5 = 11
23:14 ナイトレイ： あぶねっ
23:14 ナイトレイ： しかし問題ない。+2の固定値をどうぞだ
23:14 シル： よかったよかった
23:14 レックス： 「ああ、任せろ」
23:14 シル： それじゃ、次、行きまーす
23:15 シル： カオスブラスト　魔晶石5点14個→13個、MP：41/49→39/49（計：7点消費）
23:15 シル： 2d6+11 カオスブラスト行使
23:15 GM： Syl -&gt; 2d6+11 = [1,2]+11 = 14
23:15 シル： …にゃっ！？
23:16 セロ： おおう
23:16 ナイトレイ： あぶにゃいっ
23:16 シル： 抵抗抜けなかった…
23:16 GM： 抵抗しました。ダメージどうぞ
23:16 シル： A,B,Cの順で
23:17 サーシャ： 月舞切ってましたっけ？
23:17 シル： まだ切ってないね
23:17 レックス： 月舞は残ってなかったっけ？それともボスにとっておきます？
23:17 シル： んー、悩みどころ…
23:17 シル： いいや、切っちゃおう
23:17 サーシャ： 使える時に使っとけ感は有るからね
23:17 シル： 月舞で振りなおします
23:18 GM： どうぞ
23:18 シル： 2d6+11 カオスブラスト行使
23:18 GM： Syl -&gt; 2d6+11 = [6,1]+11 = 18
23:18 サーシャ： よし
23:18 セロ： おお
23:18 シル： 抜いたー
23:18 GM： 抵抗突破!
23:18 ナイトレイ： よしよし
23:19 シル： r20@10+11**3 ダメージ　A,B,Cの順で
23:19 GM： Syl -&gt; Rate20@10+11 = [1,6:5]+11 = 16
23:19 GM： Syl -&gt; Rate20@10+11 = [2,6:6]+11 = 17
23:19 GM： Syl -&gt; Rate20@10+11 = [3,3:4]+11 = 15
23:19 シル： 1/3は削れたかな
23:19 *togoGM topic : &lt;ドールゲウィA(50)、B(50)、C(50)-5m-レックス、サーシャ、セロｰ5mｰシル、ナイトレイ-24m-コートニー&gt;
23:20 GM： &lt;ドールゲウィA(34)、B(33)、C(35)-5m-レックス、サーシャ、セロｰ5mｰシル、ナイトレイ-24m-コートニー&gt;
23:20 *togoGM topic : &lt;ドールゲウィA(34)、B(33)、C(35)-5m-レックス、サーシャ、セロｰ5mｰシル、ナイトレイ-24m-コートニー&gt;
23:20 サーシャ： 誰殴るかはセロに任せます
23:20 セロ： 行きまーす
23:21 セロ： キャッツアイ、マッスルベアーを自前MPから使用（MP: 6/12）、5m移動して接敵、《鎧貫き》宣言してCを3連打
23:21 ナイトレイ： とはいえ倒せればいいのだ
23:22 セロ： おっとクリレイBも使用
23:22 セロ： 2d+11+1**3 命中
23:22 GM： Cero -&gt; 2d+11+1 = [4,5]+11+1 = 21
23:22 GM： Cero -&gt; 2d+11+1 = [4,6]+11+1 = 22
23:22 GM： Cero -&gt; 2d+11+1 = [3,6]+11+1 = 21
23:23 セロ： 全弾命中、ダメージいきまーす
23:23 GM： 全て命中！
23:24 セロ： r10+12+2+2@9$1 1撃目
23:24 GM： Cero -&gt; Rate10+12+2+2@9$1 = [3,4+1:4]+12+2+2 = 20
23:24 セロ： r10+12+2+2@9**2 2撃目、3撃目
23:24 GM： Cero -&gt; Rate10+12+2+2@9 = [4,1:2]+12+2+2 = 18
23:24 GM： Cero -&gt; Rate10+12+2+2@9 = [1,2:1]+12+2+2 = 17
23:24 サーシャ： よし倒した
23:24 シル： うん、いったね
23:24 セロ： ふう
23:24 シル： 「セロさん、すごーいっ！」
23:25 GM： ドールゲウィの1体が、拳に殴り飛ばされ砕け散る。
23:25 セロ： 「ッシャア！」
23:25 レックス： 「よし、俺も続くか」
23:26 レックス： と言うわけで、行きます
23:26 ナイトレイ： いけい
23:26 レックス： 補助動作でキャッツアイとデスサイズの効果を使用。【HP】64/69 【MP】9/12
23:27 レックス： 乱戦エリアに突入して、ドールゲウィ2体に薙ぎ払い
23:27 レックス： 2d+12+1 命中
23:27 GM： Rex -&gt; 2d+12+1 = [2,1]+12+1 = 16
23:27 シル： こわっ！？
23:27 サーシャ： 危ない
23:27 セロ： 怖い
23:27 GM： 命中
23:27 レックス： うお！念のためキャッツアイ使っといて良かった！
23:28 レックス： R37+12+5+2-3@11**2 A、Bの順
23:28 GM： Rex -&gt; Rate37+12+5+2-3@11 = [3,1:5]+12+5+2-3 = 21
23:28 GM： Rex -&gt; Rate37+12+5+2-3@11 = [5,1:7]+12+5+2-3 = 23
23:28 レックス： やっぱ、単体火力じゃグラップラーには勝てないなあ
23:29 シル： 三連撃はねー
23:29 サーシャ： 19と18か即死圏内に入ったな
23:29 シル： サーシャさん、ごー
23:29 サーシャ： 「参ります」
23:30 *togoGM topic : &lt;ドールゲウィA(19)、B(16)、C(×)-5m-レックス、サーシャ、セロｰ5mｰシル、ナイトレイ-24m-コートニー&gt;
23:30 レックス： 19と16では？
23:31 サーシャ： 補助動作で魔晶石3点を1つ使いキャッチアイを発動
23:31 サーシャ： 制限移動で乱戦に入ります
23:31 サーシャ： 宣言特技のマルチアクションを発動
23:32 サーシャ： 魔晶石3点を使用してサンダーウェポンを発動
23:32 サーシャ： 自身に5点のダメージ
23:32 サーシャ： HP49/54
23:33 GM： はーい
23:33 サーシャ： 「フェトルの雷を受けよ！紫電剣、罪を払え！」
23:33 サーシャ： Aに攻撃
23:33 サーシャ： 2d+13 命中
23:33 GM： Sasha -&gt; 2d+13 = [3,6]+13 = 22
23:34 GM： 命中！
23:34 サーシャ： R17@10+21 ダメージ(雷属性弱点込み)
23:34 GM： Sasha -&gt; Rate17@10+21 = [6,6:8][4,5:6]&lt;クリティカル&gt;+21 = 35
23:34 セロ： すげえ
23:34 サーシャ： あ、クリティカルしないから29点ダメです
23:35 シル： それでも、えぐい…
23:35 GM： どちらにせよAはダウンです
23:35 シル： ずんばらりんだ
23:35 サーシャ： つーかクリティカルしてたら10じゃなくてサンポン効果で9だからもう一回転w
23:35 シル： （笑）
23:35 セロ： サンダーウェポン強えよなあ
23:36 *togoGM topic : &lt;ドールゲウィA(×)、B(16)、C(×)レックス、サーシャ、セロｰ5mｰシル、ナイトレイ-24m-コートニー&gt;
23:37 GM： PCの行動は以上ですか？
23:37 ナイトレイ： さすがのパワーだね
23:37 ナイトレイ： 以上だよ
23:37 シル： ですね
23:37 レックス： 異常です
23:37 レックス： 以上
23:37 サーシャ： 「紫電の太刀、如何でしたか？」
23:37 サーシャ： 以上ですね
23:37 シル： 「サーシャさん、かっこいいっ！」
23:38 GM： 「凄いわ…！」コートニーは目をきらきらさせています
23:39 GM： さて、ドールゲウィBの攻撃。1,2レックス、3,4セロ、5,6サーシャで
23:39 GM： 1d6
23:39 GM： togoGM -&gt; 1d6 = [5] = 5
23:39 GM： サーシャにドリルで攻撃！命中は固定値で17！
23:40 サーシャ： 2d+12 回避
23:40 GM： Sasha -&gt; 2d+12 = [4,5]+12 = 21
23:40 サーシャ： 「当たりませんよ、重装甲。愚鈍だとでも思いましたか？」
23:41 サーシャ： マルアクだから回避は下がらない！
23:41 GM： 『排除、排除、排除…』ドールゲウィはそのままガンで攻撃します
23:41 GM： 1d6
23:41 GM： togoGM -&gt; 1d6 = [1] = 1
23:41 GM： しかし、ガンは不具合を起こし発射できない！
23:42 シル： らっきー
23:42 セロ： やった
23:42 GM： 以上です。さあ好きにボコるのだ…
23:42 レックス： ふむ、次は自分から行っていいですか。レックスも相手を倒したい
23:42 サーシャ： どうぞどうぞ
23:42 シル： 行っちゃえー
23:42 ナイトレイ： 頼むよ
23:42 セロ： GOGO
23:42 ナイトレイ： 私は最後まで待機
23:42 レックス： では残ったドールゲウィに全力攻撃
23:43 レックス： 2d+12+1 命中
23:43 GM： Rex -&gt; 2d+12+1 = [4,5]+12+1 = 22
23:43 GM： 命中！ダメージどうぞ
23:43 レックス： R37+12+4 ダメージ
23:43 GM： Rex -&gt; Rate37+12+4 = [3,5:9]+12+4 = 25
23:43 レックス： 「よし、これで終わりっと」
23:43 シル： ずんばらりんだー
23:43 シル： 「わー、みんなすごいっ！かっこいいっ！！」
23:44 GM： 最後のドールゲウィも、レックスの一閃で頭部を断ち切られて機能停止した。戦闘終了です
23:44 ナイトレイ： 「流石だね戦士たち」にこりと微笑む
23:44 サーシャ： 「永き時、お勤めご苦労様でした。安らかに眠りなさい」
23:45 GM： 「予想以上よ…！うん、着いてきて良かったわ…！」
23:45 サーシャ： ドールゲウィに祈りを捧げる
23:45 セロ： 「ふう…よしっ！」
23:46 サーシャ： 探索の間にあき組でまた剥ぎ取りかな？
23:46 GM： ドールゲウィを倒したことで探索が可能になりました。勿論剥ぎ取りもできます
23:47 シル： 探索＆はぎはぎですね
23:47 サーシャ： 或いは回復タイム
23:47 セロ： 念の為魔香草1本炊きましょう
23:47 シル： ダメージって、サーシャさんの5ダメだけ？
23:47 サーシャ： 使い所のない5点石使えば自分の回復はできるよ
23:47 レックス： レックスもデスサイズの効果で5ダメ受けてます
23:48 ナイトレイ： 回復は私がするよ
23:48 サーシャ： 任せた
23:48 シル： あ、デスサイズもか
23:48 サーシャ： 回復終わったらはぎとろう
23:48 ナイトレイ： 2d6 二人にキュアウーンズ、軽くいくよ
23:48 GM： Nightlay_ -&gt; 2d6 = [3,5] = 8
23:49 サーシャ： 「ふーコートニーさん！もう大丈夫そうですよ！此方へ探索の続きと参りましょう」
23:49 ナイトレイ： r10+10@13**2 回復量、サーシャレックスの順で
23:49 GM： Nightlay_ -&gt; Rate10+10@13 = [2,3:2]+10 = 12
23:49 GM： Nightlay_ -&gt; Rate10+10@13 = [4,6:5]+10 = 15
23:49 シル： 軽くとは一体…
23:49 レックス： 問題なく全快
23:49 ナイトレイ： 一番少ないし…MP4点消費
23:49 GM： 「…ええ、探索なら私の出番ね！任せない！」
23:49 サーシャ： うーん、RPを重ねる度に何故私はこのキャラをグラランでしてるのか疑問を感じてしまう
23:50 シル： ぎゃっぷもえ
23:50 レックス： 「ああ、ありがとう」＞ナイトレイ
23:50 サーシャ： 「スッキリ爽快です」
23:51 ナイトレイ： 「そう言ってもらえると嬉しいよ」
23:53 GM： 戦闘が終わったところで今日はここまでにしましょう。
23:53 GM： 皆さん、お疲れ様でした！
23:53 レックス： お疲れ様でしたー
23:53 シル： はーい、お疲れ様でしたー
23:53 セロ： お疲れ様でした
23:54 サーシャ： お疲れ様でした    </description>
    <dc:date>2019-10-08T19:21:42+09:00</dc:date>
    <utime>1570530102</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/24.html">
    <title>【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第三回ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/24.html</link>
    <description>
      22:40 GM： では、【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします。
22:40 シル： よろしくお願いしますっ
22:40 GM： 前回のあらすじ。罠にかかった結果エルフの女斥候と出会い仲間に加えた冒険者たちは、さらに先行者のゴロツキたちも捕らえ軍に引き渡したのだった。
22:40 セロ： よろしくお願いします
22:40 サーシャ： よろしくおねがいします
22:40 ナイトレイ： よろしくです
22:41 GM： というわけで2階層目に戻って探索したところなので、探索結果を言います。
22:41 GM： クィンドゥームにも古い戦闘の跡がありますね。部屋も同様で、どうやらクィンドゥームは部屋の外に向かってドカドカ砲撃していたようです。ちなみに、部屋の出入り口は狭くクィンドゥームは出入りできません。
22:41 ナイトレイ： うい
22:42 サーシャ： 質問ですが、目の前で倒れてるクィンさんは剥ぎ取り済みでしょうか？&lt;GM
22:42 GM： まだですね。
22:42 サーシャ： やはりか
22:42 ナイトレイ： ただ10分使っちゃうし剥ぎ取りはやめとこう
22:42 ナイトレイ： アルケミ素材はぎはぎしたい思いもあるけどね（
22:42 シル： んー…
22:42 サーシャ： 探索で時間食うし空いてる人で剥げばいいのでわ？
22:43 シル： 地図作製するなら、10分使えるはず？
22:43 ナイトレイ： 探索してる間も警戒はしときたいのだ
22:44 GM： このまま進むなら、この後はクィンドゥームの部屋からさらに前に進むか、階段のところに戻って右に進むかですが
22:44 サーシャ： 正直放置して再利用されたくないから解体できる時にバラしておきたい感があるのよ、まあ警戒優先なら従おう
22:44 ナイトレイ： すまねえね…
22:44 ナイトレイ： とはいえうーん、どうします？前に進みたい感ありますわしは
22:45 レックス： でも、別に急いでるわけでもないんですよね
22:45 ナイトレイ： 一応崩落寸前ではある、はず一応
22:45 サーシャ： 結局進んだ後にこの階層の地図作りますしその時に解体もすればいいか
22:45 ナイトレイ： 個人的には早めに出たい感
22:45 ナイトレイ： ですな、進んだ後時間があったら出
22:45 セロ： とはいえ、放置も拙い気がするので地図作るならその時に剥ぎ取りかなあ
22:45 ナイトレイ： んーじゃあハグ
22:45 ナイトレイ： はぐ（
22:46 シル： 地図作るなら、右行きたいところだけど…。
22:46 ナイトレイ： その間に地図つくっといて
22:46 レックス： ナイトレイのハグ
22:46 ナイトレイ： シルとかにしかしないから安心しろ
22:46 シル： ハグられると、地図作れない―
22:46 サーシャ： 放置して、応急修理されて脱出の時に崩壊する遺跡で戦闘とかになったら不味いですからね、剥ぎ取らないなら10秒で徹底的に壊すとか
22:47 ナイトレイ： 我慢して壊すことにしよう
22:47 ナイトレイ： とはいえゴッドフィスト持ってないしサーシャに壊してもらうことに
22:47 シル： どしよ？スカウト勢で、右通路先行偵察する？
22:48 レックス： と言うか、どっちみち地図作るのであれば剥ぎ取りで良いのでは？＞ナイトレイ
22:48 サーシャ： まあ、コア部位ない4部位だから徹底的に壊すなら4R欲しい
22:50 ナイトレイ： はぎ取るなら私とサーシャで2回ずつかな
22:50 シル： 破壊するなり、はぎとるなりで、くぃんさんと一緒にいる人と、右通路先行偵察の2つに分けます？
22:51 ナイトレイ： そうしようか
22:51 レックス： それで良いと思います
22:51 セロ： そうしましょう
22:51 ナイトレイ： 先行ていさつにはシルとレックスかな
22:52 サーシャ： 私は探索技能ないし黙々と剥ぎ取っておこうか？
22:52 ナイトレイ： 私ももくもくとはごう
22:52 セロ： 剥ぎ取りの周囲を警戒しよう
22:52 シル： サーシャさんの付き人さん、名前度忘れした…
22:52 サーシャ： コートニーに周囲の警戒してもらって
22:52 GM： コートニーにはどんな指示を出しますか？スカウト5の敏捷B4知力B3です。念の為。
22:53 サーシャ： セロはシルと一緒がいいかと思う
22:53 ナイトレイ： コートニーが警戒でセロはシルたちと一緒か
22:53 シル： 3：3で分けますか
22:53 サーシャ： シルの能力は後衛向けだから一人は付けたい
22:53 レックス： レックスかセロですね＞一人はつけたい
22:53 セロ： レックスがいるから大丈夫かなと＞シル側
22:54 シル： レックス・シル、ナイトレイ・セロ・サーシャ・コートニーって感じの分けかたかな？
22:54 ナイトレイ： 先行偵察がシル、レックス、セロ。はぎはぎがナイトレイ、サーシャ、コートニーかな
22:54 ナイトレイ： 偵察とはいえ二人だといざという時にね
22:55 シル： それなら、はぎはぎチームは、コートニーさんに周辺警戒してもらう？
22:55 サーシャ： 剥ぎ取りの人数が3人でも2人でも20分ですからね、4人で警戒なしにして剥ぎ取るならともかく
22:55 ナイトレイ： コートニーさんが警戒するでしょうね
22:56 サーシャ： 或いは年数増えた場合は剥ぎ取りの速度増えたりしますか？&lt;GM
22:56 GM： いえ、速度は変わりません
22:57 サーシャ： じゃあ3:3がベストですね
22:57 シル： うぃ、それじゃ、その流れで行きますか。
22:57 レックス： 4部位だから3人と4人では速度変わりませんか？＞GM
22:57 サーシャ： 4人なら10分だよ、
22:58 レックス： 3人なら20分かかる
22:58 GM： 4人で剥ぎ取りするなら10分で終わります。その代わりに警戒する人間がいなくなりますが
22:58 ナイトレイ： 4人なら10分だけど警戒なしに剥ぐのはさすがに
22:58 レックス： ああ、そうか。警戒も必要なんだから変わらないか
22:58 シル： ですです
22:59 セロ： さすがに一人で偵察は前衛でも危険すぎる…
22:59 ナイトレイ： それもあるし先ほどの3：3が妥当かなと
22:59 サーシャ： なので3:3で剥ぎ取り組はコートニーが警戒でいいと思うのよ
22:59 ナイトレイ： プリが必要ならレックスとナイトレイが変わればいいと思うし
23:00 サーシャ： 一応探索でこの部屋の中自体は危険がないって分かってるし
23:00 シル： それじゃ、3:3で行きましょうか
23:00 サーシャ： レベル5の知力3でも固定値8あればまあいけるでしょ、一応フェアウィシュしてるし
23:01 ナイトレイ： 内訳はシル、レックス、セロ。ナイトレイ、サーシャ、コートニーでいく？
23:01 シル： そんな感じだね
23:01 レックス： それで良いかと
23:01 ナイトレイ： レックスのセージっていくらだっけ
23:01 レックス： 4ですね
23:01 ナイトレイ： うーむ
23:01 サーシャ： 「探索わ終わりましたか？私はこのクィンドゥームの解体をしたいと思います。放っておくのも危険ですしね」
23:02 ナイトレイ： 見識があったばあいを考えると私が行っていいかな
23:02 サーシャ： ですね、スカウト2向こうにいるのでセージ回ししてもいいと思いますよ
23:02 ナイトレイ： そうしようか
23:03 レックス： じゃあ、セロかレックスのどっちかと入れ替えですかね
23:03 ナイトレイ： 「では二手に別れて偵察に行こうか」
23:03 ナイトレイ： レックスと変更かな？セージが片方だけになるというのを避けたい
23:03 セロ： 一応両方にセージいた方がいい気がするのでレックス残りかなあ
23:03 シル： セージのナイトレイさんが来るなら、レックスさんと交代ですね
23:04 ナイトレイ： 「偵察組は私とシルとセロでいくか？」見渡しながら
23:04 レックス： 剥ぎ取りにセージいりますかね？サブスカウトとサブセージの両方できるレックスが偵察行った方がいいかなと思ったけど
23:04 シル： コートニーさんが警戒でいいんだよね？はぎはぎチーム
23:04 サーシャ： ですね
23:05 シル： で、セロさんがはぎはぎするなら、トレジャーハント発動しますね、たしか
23:05 セロ： します
23:05 レックス： そう言えばそうですね
23:05 シル： それなら、セロさんのこりで、レックスさんついてきてもらったほうがいいかな？
23:05 ナイトレイ： トレハンよりはスカウトの固定値が高い方がいいかなって思う…
23:05 ナイトレイ： レックスの方が高かったっけ？
23:06 シル： ほぼ同じだったはずだよ
23:06 レックス： 技能4の知力3の眼鏡1で8
23:06 レックス： 探索の場合は
23:06 ナイトレイ： まあレックスこっちくる？
23:06 セロ： 技能5、知力2の7　危険感知は+1（足元はさらに+2）
23:07 レックス： セロはどっちがいいとかあります？
23:07 セロ： 特にないです。どちらでもやるというスタンス
23:08 セロ： セロが残るなら罠感知の棒を探索チームに渡します
23:08 レックス： なら、レックスが行きますか
23:09 セロ： ではレックスに罠感知の棒を渡します
23:10 レックス： 受け取ります
23:11 ナイトレイ： 「さて、いくとしようか。レックス、シル。よろしくな」
23:11 GM： 「ならここの警戒はまっかせなさい！この長い耳は飾りじゃないんだからね！」とコートニーは剥ぎ取り組の近くで警戒態勢に入ります
23:12 シル： 「うん、それじゃ、いってみようかっ！」
23:12 レックス： 「ああ、任せた。じゃあ、偵察してくるか」
23:12 サーシャ： 「はい！頼もしいですね。コートニーさんよろしくお願いします」
23:12 セロ： 「レックス、念の為こいつを」罠感知の棒を渡す
23:12 レックス： 「ん、わかった。借りていこう」受け取る
23:13 ナイトレイ： 「ふふ、二人とも頼りになる…じゃあ行ってくる。解体は任せたよサーシャ」
23:13 シル： 「それじゃ、行ってきまーすっ！」
23:13 サーシャ： 「おねーさんにお任せです！」
23:14 ナイトレイ： 「…君、そんなに歳いってるのかい？」
23:14 シル： 「女の子に年齢聞くのは厳禁だよー」
23:14 ナイトレイ： 「おっと、申し訳ないねレディ」こいつも本当は女子
23:15 セロ： 「そっちは頼んだ。…さて、やるか」レッツ剥ぎ取り
23:15 サーシャ： 「はい！」
23:15 レックス： 「じゃあ、こっちも行こうか」＞シル、ナイトレイ
23:15 ナイトレイ： 「ああ、二人にお願いすることになるが調べものなら任せておけ」
23:15 シル： 「うん、それじゃいこっかっ」
23:15 サーシャ： どっちから行きます？取り敢えず解体2回やってから、探索組に回す形でいいかな？
23:15 シル： ですね、そっちの方がいいかと
23:15 ナイトレイ： 解体のがさっくりいくしそっちからお願い
23:17 セロ： ですね
23:17 GM： 剥ぎ取りする方はダイスどうぞー
23:18 サーシャ： 2d**2 剥ぎ取り2回
23:18 GM： Sasha -&gt; 2d = [2,3] = 5
23:18 GM： Sasha -&gt; 2d = [6,3] = 9
23:18 セロ： 2d+1**2 剥ぎ取り*2
23:18 GM： Cero -&gt; 2d+1 = [2,4]+1 = 7
23:18 GM： Cero -&gt; 2d+1 = [5,4]+1 = 10
23:18 サーシャ： 魔動機部品3、希少1、鉄1ですね
23:19 セロ： お、1個希少
23:19 サーシャ： 2120ガメル
23:19 シル： 結構高い
23:19 ナイトレイ： おたかい
23:20 GM： 「…うん。特に異常なし」剥ぎ取り中にこの部屋では何も起きませんでした。
23:20 サーシャ： 「やりました」(やり遂げた顔
23:20 GM： 他にすることが無ければ、探索組の描写に移ります
23:20 セロ： 「ああ、こんなもんか」
23:21 セロ： 特にありません
23:21 セロ： ＞する事
23:23 サーシャ： ないですね
23:23 GM： では探索組の描写に移ります。
23:23 シル： はーい
23:23 GM： クィンドゥームの部屋を抜けると廊下に出ます。
23:23 GM： 正面と左への廊下はまだ無事ですが、右側への廊下は崩落してしまっています。上の階同様廊下に並ぶ扉はほとんどが使えなくなっていますが、まだ生きている扉があるようですね。
23:24 GM： 現在地から見える範囲では、正面奥にある階段部屋の扉、そして左側廊下の3つの扉のうち一番手前の扉は使えそうです。
23:24 ナイトレイ： ほむほむ
23:24 GM： 正面廊下は突き当たりで左に、左廊下は突き当たりで右に折れてその先は見えません。
23:24 GM： 2つの廊下はその折れた先で合流しているはずです
23:25 ナイトレイ： つまり…どういうことだってばよ（地図読めないマン
23:25 サーシャ： 四角形に繋がってる
23:25 ナイトレイ： なるほど
23:25 レックス： とりあえず、手前の扉のプレートを確認したい
23:26 シル： うん、そこは見たい
23:26 GM： 扉のプレートには魔動機文明語で『第――発室』と書かれています。一部かすれていて読めません。
23:26 シル： 開発室、かなぁ…
23:27 ナイトレイ： それ以外にはないだろうね
23:27 レックス： 多分そうでしょうね
23:27 ナイトレイ： 「うーん、開発室…かな？扉の探索をお願いしていいかい？」
23:27 シル： 「そだね、ちょっと調べてみるね」
23:27 レックス： 「ああ、調べてみよう」
23:28 シル： 探索前に、聞き耳からかな？
23:28 ナイトレイ： だね
23:28 GM： 判定どうぞ～
23:28 レックス： 2d+7 聞き耳
23:28 GM： Rex -&gt; 2d+7 = [3,1]+7 = 11
23:28 ナイトレイ： 扉の向こうで何かあるのなら知っておきたい
23:28 レックス： 出目…
23:28 ナイトレイ： でめぇ
23:29 セロ： スカウト系判定の出目の低さよ…
23:29 シル： 2d6+10 聞き耳
23:29 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [4,5]+10 = 19
23:29 GM： 静かですね。
23:29 シル： よっし
23:29 レックス： 「んー……特に何も聞こえないな」
23:29 シル： 「うん、特には聞こえないね…」
23:30 ナイトレイ： 「なら今は使われてないのだろう。開発室だとしたらここの機械についての資料がある可能性が高い。入ってみたいね」
23:30 シル： 「ん、それじゃ入る前に…」扉を調査します
23:31 GM： 判定どうぞ～
23:31 シル： 2d6+10 扉探索
23:31 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [1,4]+10 = 15
23:31 シル： さっきの出目ほしいー
23:31 レックス： 2d+8 扉探索
23:31 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [4,2]+8 = 14
23:31 GM： 罠や鍵は無いようですね。
23:32 ナイトレイ： まああっても困る（鍵はともかく
23:32 シル： 「特に罠とかもなさそうだね」
23:32 レックス： 「開けようと思えば空きそうだな」
23:32 レックス： 開きそう
23:32 ナイトレイ： 「中に入るかい？そろそろ解体も終わってるだろうし合流してから入るかな？」
23:33 シル： 「そうだね、本格的な探索なら、合流したほうがいいかな？」
23:33 ナイトレイ： 「ならまずは合流して速やかに進むとしよう」
23:34 レックス： では戻りましょう
23:34 ナイトレイ： もどって合流
23:35 GM： はーい
23:36 シル： 「ただいまー」
23:36 ナイトレイ： 「ただいまサー……て、手際良いね君たち」バラバラになったマシーンを見て
23:36 レックス： 「戻ったぞー」
23:37 レックス： 「あ、これ返す。ありがとな」セロに罠感知の棒を返す
23:37 サーシャ： 「クィンさんはお亡くなりにまりました…バラバラクィンさん…」(バラしといて悲しげ
23:37 シル： 「綺麗にお掃除終わったね」
23:37 セロ： 「ああ」レックスから罠感知の棒を受け取る
23:37 セロ： 「こっちは解体終了した。そっちはどうだった？」
23:37 GM： 「いやぁ、サーシャさん凄かったわよ！ガガガガーッって」
23:38 レックス： 「開発室と思しき部屋を見つけたくらいだな」
23:38 ナイトレイ： 「だがまだ入ってはいない。合流してからするべきだと思ってね」
23:38 シル： 「結構時間かかりそうだったしね」
23:39 サーシャ： 「このパーツで少しでもあの4人に掛かる借金を返しましょう。倒したのは彼らなんですから」
23:39 サーシャ： 「成る程、では私も手伝います。お任せくださいね！」
23:39 レックス： グラランとは思えないくらいの良識人…
23:40 セロ： 「そうか、それなら準備してその開発室に行こう」
23:40 シル： 「そうだね。それじゃ…、行きますかっ」
23:42 GM： 「背中は任せてね！」
23:42 レックス： では、全員で開発室へ
23:42 サーシャ： コートニーの隣に並んでゴー
23:42 シル： いきましょー
23:43 GM： では、開発室に入りますね？
23:43 レックス： 「俺とシルで調べた限りでは扉に罠はないと思う」
23:43 レックス： ないといいなあ
23:43 シル： 「うん、中から何も聞こえなかったしね」
23:45 サーシャ： どうします？グラランシールド展開します？
23:45 ナイトレイ： グラランシールドは笑う
23:45 シル： んー、展開お願いしちゃおっか
23:45 レックス： 扉を開けるのはスカウトの役目。レックスが行きます
23:46 シル： はいなー、お任せしまーす
23:47 レックス： では、開発室の扉を開けます
23:47 セロ： 任せます　セロは念の為周囲警戒
23:47 GM： はい。幸い本当に罠はなく安全に入ることができます。
23:47 GM： 中には複数の大きなテーブルに椅子が並べられ、椅子の正面にそれぞれ魔導機械が置かれています。
23:47 GM： 魔導機械は…一本足が生えて正面にガラスのようなものが嵌め込まれている箱状のもの、いくつかボタンのついた四角い箱状のもの、そして大量の四角いボタンが並ぶ板状のものが紐のようなもので繋がれています。この3つで1セットのようですね。ぶっちゃけパソコンです。
23:48 レックス： ディスプレイ、本体、キーボードですか
23:48 シル： っぽいですね
23:48 サーシャ： 「机の上かー見えないな！
23:48 サーシャ： 「←ミス
23:49 シル： サーシャさん、持ち上げ…。られない（筋力8）
23:49 セロ： サーシャを持ち上げる（筋力24）
23:49 セロ： 「これで見えるか？」
23:49 ナイトレイ： かわいそうに
23:49 ナイトレイ： 「ん、これは何かの端末かな」
23:50 シル： 「んー、不思議な箱だね」
23:51 サーシャ： 「おお！高い、視線が高いですよ！セロ様」(手と足をパタパタ
23:51 ナイトレイ： 「箱というには少し重そうだがねぇ。どう動くのかな」適当に触ってみよう
23:51 サーシャ： 見識かマギテ知力？
23:51 レックス： まず見識しない？
23:52 セロ： 「そいつは良かった」暫く持ち上げている
23:52 ナイトレイ： 見識するか
23:52 ナイトレイ： 2d6+10 見識
23:52 GM： Nightlay -&gt; 2d6+10 = [5,4]+10 = 19
23:52 レックス： GM、箱を調べるのは見識で良いですか？
23:53 ナイトレイ： もうふっちった（箱に対してです
23:53 GM： どうぞ。ただ、ぱっと見壊れていそうなので使えるものを探す場合は探索判定。
23:53 シル： はーい
23:53 シル： それじゃ、スカウト勢、探索しますか
23:53 セロ： 探索のために一旦サーシャを降ろします
23:54 サーシャ： おろされーる
23:54 サーシャ： 「大人の階段を登ってしまった」(ぽ
23:54 レックス： 「ふむ、セロの手によって大人の階段を…」
23:55 セロ： 「？？」よく分かっていない
23:55 シル： 「どんな階段なの？？」
23:55 サーシャ： 「視線が高くて興奮します」(真顔
23:55 ナイトレイ： 「馬鹿言ってないで…シルはまだわからなくていいんだ」なでなで
23:55 シル： 「あー、いいなーいいなー」
23:55 ナイトレイ： 「シルも高い目線で見たいのかい？」そう言いつつひょいと
23:56 シル： ということで、探索いきまーす
23:56 セロ： 「そ、そうか」納得
23:56 シル： 2d6+10+2 部屋探索　ウィッシュII使用
23:56 GM： Syl -&gt; 2d6+10+2 = [4,6]+10+2 = 22
23:56 セロ： おー
23:56 シル： これでピンだったら泣いてた…
23:57 セロ： 念の為振る
23:57 レックス： 自分は見識にしとこう
23:57 セロ： 2d+7 探索
23:57 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [1,4]+7 = 12
23:57 レックス： 2d+8 見識
23:57 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [2,4]+8 = 14
23:58 GM： 2d6+8 コートニー探索
23:58 GM： togoGM -&gt; 2d6+8 = [6,4]+8 = 18
23:58 シル： 普通に高いぞ、コートニーさん
23:58 GM： 見識結果。この魔動機は情報処理系統の機械のようです。恐らく設計などに利用していたのだろうと推測できます。
23:59 GM： 探索結果。1つだけまだ動く魔導機械がありました。そしてシルとコートニーは試作兵器の資料も発見しました
23:59 ナイトレイ： 「うーん、おそらく設計に使用されたものだろうが…動きそうなのはあるかい？」
23:59 シル： 「あ、これ…。何か書いてる？」
00:00 セロ： 「1つ動きそうなのがあるな」
00:00 ナイトレイ： 「お、見せてもらってもいいかい？」
00:00 シル： 「うん、これだよー」試作兵器の資料をナイトレイさんとレックスさんに見せます
00:00 GM： 資料を参考に魔物知識判定が可能です。目標値15/19。
00:01 レックス： 2d+7 まもちき
00:01 GM： Rex -&gt; 2d+7 = [1,4]+7 = 12
00:01 レックス： 今日はどうも出目が良くないな
00:03 ナイトレイ： まあ任せて
00:03 ナイトレイ： 2d6+9 魔物知識
00:03 GM： Nightlay -&gt; 2d6+9 = [5,1]+9 = 15
00:03 ナイトレイ： ん、弱点は抜けてないが成功だ
00:03 GM： ではデータ出しまーす
00:03 GM： https://yutorize.2-d.jp/ms_sw2/s/data/1569055552.html
00:03 ナイトレイ： 「あー、これなら見たことがある…あれか」
00:03 サーシャ： マモチキは六ゾロ意味ないのが悲しい
00:04 ナイトレイ： まもちはセージあれば６ゾロは意味あるはず
00:04 ナイトレイ： 意味がないのは先制ですな
00:04 セロ： まもちき6ゾロは自動成功なので一応意味ありますよ
00:05 シル： げげ、後衛に直接攻撃飛んでくるっ！？
00:06 サーシャ： あ、そうだっけ
00:06 サーシャ： なら振っておくか
00:06 サーシャ： 2d マモチキ希望を持て
00:06 GM： Sasha -&gt; 2d = [2,4] = 6
00:06 サーシャ： むりー
00:08 ナイトレイ： 「とはいえ奇妙な形のものだね…」
00:10 シル： 「んー、もしかして、ここって、兵器製造所？」
00:10 サーシャ： 「むぅーもしかすると此れが出て来るのですか？刃が通らないのはチトキツイですね」
00:11 セロ： 「その可能性はあるか…」
00:12 シル： 「なんだか、いろんな性能がたくさんあるね…」
00:12 サーシャ： 次行きます？
00:13 シル： そういえば、一つだけ動く機会あるんですよね？
00:13 サーシャ： ズンドコ行こう
00:13 シル： 機械
00:13 セロ： 動く魔動機械を確認しよう
00:13 サーシャ： でしたね
00:13 サーシャ： 起動にはパスワードが必要ですって出るに100ガメル
00:13 GM： では電源ボタンっぽいものを押すと起動できます
00:13 GM： 内部のデータのほとんどは破損していますが、いくつかの文章データと大型のドリルのようなものの図面が見つかりました。とはいえ、図面の方は本職のマギテックでなければほとんど理解できそうにありませんが。
00:13 サーシャ： 出なかっただと…
00:14 シル： よし、100ガメルげっと
00:14 レックス： ドリルとな
00:14 ナイトレイ： ドリル
00:14 セロ： ドリル
00:14 レックス： 文章データにはなんと書いてありますか？
00:14 シル： ドリルに反応強い
00:14 GM： 文章データの方は日記のようですね。
00:14 GM： 『倉庫のパスワードが変更されたというので、新しい番号を聞いてきた。ちょうどフェンディル王が神聖大イスカイア帝国のザルツ侵攻を退けた年の数字だった。歴史は得意だったので、覚えやすい』
00:15 GM： 『フェンディル出身だからって博士から魔法王縁の魔剣について色々と聞かれた。そんなもの、一般市民が知るわけないじゃないか…王家や大貴族にでも聞いてくれよ』
00:15 GM： 『そんなことよりドリルだ。より破砕力があり効率的な採掘のできるドリルを開発しなければ…』
00:15 GM： 無事なデータは以上です。
00:15 GM： 文章を読み終えたあたりで四角い魔動機が火を噴き、そのまま停止してしまいました。
00:15 レックス： この情報からパスワードの数字を解読できますか？
00:16 セロ： 「うおっ…壊れた…のか？」
00:16 レックス： 「壊れたみたいだな」
00:16 シル： 「わわっ！？ええ、ええと、水かけたらいい？」
00:16 GM： 見識判定どうぞ。フェンディル出身者ならボーナス+2です
00:16 ナイトレイ： 「大丈夫、覚えてるよ…メモを取っておくから安心して」
00:16 レックス： 2d+8 見識
00:16 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [3,3]+8 = 14
00:16 ナイトレイ： そう言いつつメモを取っておくよ
00:16 ナイトレイ： 2d6+10 いっしょに見識も
00:16 GM： Nightlay -&gt; 2d6+10 = [3,2]+10 = 15
00:16 セロ： 2d+3 見識
00:16 GM： Cero -&gt; 2d+3 = [3,5]+3 = 11
00:17 サーシャ： 2d+6 見識
00:17 GM： Sasha -&gt; 2d+6 = [5,5]+6 = 16
00:17 サーシャ： ドヤァ
00:18 GM： 思い出せませんでした。ちなみに目標値は18。
00:18 ナイトレイ： なでなで
00:18 ナイトレイ： だめだったかぁ…
00:18 レックス： んー、月の舞使用
00:18 ナイトレイ： まって
00:18 シル： わたし、6ゾロじゃないとダメなんだよなぁ…
00:18 ナイトレイ： 使うなら私から使う
00:18 シル： 一応、振ろうか？
00:18 サーシャ： 誰か腕輪の予備持ってません
00:18 サーシャ： ？
00:18 ナイトレイ： 腕輪はないな
00:19 ナイトレイ： 指環ならある
00:19 レックス： 指輪なら予備ありますけど
00:19 シル： あ、指輪予備2個あるよ
00:19 GM： 「う～ん…他の職員でパスワードをメモしている人いないかしらね…？」と技能のないコートニーは呟いています
00:19 ナイトレイ： とりあえず私が月舞使うよ
00:19 サーシャ： ああん…16がすの数値だから厳しい
00:19 サーシャ： 失敗したら割りますね
00:19 ナイトレイ： おｋ
00:19 ナイトレイ： 2d6+10
00:19 GM： Nightlay -&gt; 2d6+10 = [5,1]+10 = 16
00:20 ナイトレイ： んー、指輪ぱりん
00:20 サーシャ： 指輪で解決
00:20 シル： お金の力
00:20 GM： AD5209年です。
00:20 ナイトレイ： あとゴメンシル…指輪予備貸してくれないか（指輪予備買ってなかったやつ
00:20 レックス： 予備はあります？＞ナイトレイ
00:20 シル： はーい、予備を1つナイトレイさんへ渡しますね
00:20 ナイトレイ： ありがとう（はめる
00:21 サーシャ： 能力低いから結局腕輪2つ付ける羽目になってるグラランがいるらしい
00:21 シル： ぐららんだから…
00:22 ナイトレイ： ぐららんは筋力以外高めだろいい加減にしろ！
00:23 サーシャ： 知力のダイス目4やったんやもん…しゃあないやん
00:23 シル： とりあえず、パスワードわかったし、次行きますか
00:23 セロ： 出目は仕方がない
00:23 セロ： 次行きましょう
00:23 GM： 部屋を出るのであれば、左側の廊下を進むか正面真っすぐの廊下を進むかですが？
00:24 レックス： そうですね。四角い廊下をぐるっと回って階段部屋に向かいましょうか
00:24 ナイトレイ： ぐるっといこう
00:24 シル： そだねー
00:25 サーシャ： 一周して下がる階段前で地図作成でいいか
00:25 サーシャ： たんさきにごー
00:25 GM： では左側廊下を進んで右に曲がり、また突き当たりの部分で右を向くといくつか無事な扉が見えます。
00:25 シル： おや？
00:25 セロ： おっ？
00:25 シル： 扉調べますか
00:26 GM： 左手前の扉は『書庫』、右手前の扉は『仮眠室』、左奥の扉は『倉庫』と書かれています。一番奥には下層への階段部屋の扉が見えます
00:26 レックス： 仮眠室はともかく、書庫と倉庫は何かありそうですね
00:26 シル： どっちから調べます？
00:27 シル： 書庫は、パスワード判明って感じだけど…
00:27 サーシャ： ですね
00:27 サーシャ： 仮眠室調べてから倉庫かな
00:27 サーシャ： で一応書庫？
00:27 シル： 一応、調べましょうか
00:28 レックス： じゃあ、手前から順に行きましょうか
00:28 レックス： では、仮眠室の扉を調べたいです
00:28 シル： 仮眠室→倉庫→書庫の順かな？
00:28 サーシャ： 「お昼寝室があるのですか、良いですね地下であろうと昼寝を忘れない…実にシエスタです」
00:28 セロ： ですね
00:29 ナイトレイ： だね
00:29 シル： 聞き耳→扉探索の順かな？
00:30 セロ： うん
00:31 シル： 仮眠室の扉を、聞き耳、探索の順で調べます＞GM
00:31 GM： 判定どうぞ～
00:31 シル： 2d6+10 聞き耳
00:31 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [1,4]+10 = 15
00:31 セロ： 2d+7 聞き耳
00:31 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [6,2]+7 = 15
00:31 レックス： 2d+7 聞き耳
00:31 GM： Rex -&gt; 2d+7 = [6,6](６ゾロ)+7 = 19
00:32 シル： おおっ
00:32 セロ： おお
00:32 シル： ここで爆発したっ
00:32 サーシャ： だからあれ程うさ耳ピアスかラビットイヤーを習得しろと、六ゾロ！
00:32 GM： 静かですね。何もいないようです
00:32 レックス： 「何も聞こえないな」
00:32 シル： 「うん、きこえないね…」
00:32 ナイトレイ： 「ならいくとしようか」
00:32 シル： 続いて、扉探索しますっ
00:33 シル： 2d6+10 扉探索
00:33 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [3,3]+10 = 16
00:33 レックス： 2d+8 扉探索
00:33 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [3,6]+8 = 17
00:33 セロ： 2d+7 扉探索
00:33 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [5,3]+7 = 15
00:34 GM： 罠や鍵はありません。
00:34 シル： 「特に何もないみたい…だね」
00:34 サーシャ： どうします？グラランシールドセカンドシーズンします？
00:34 レックス： 「問題なさそうだ。入るぞ」
00:34 レックス： いや、レックスが開けます
00:34 ナイトレイ： 「まあ普通に考えて罠がある方がおかしいのかな
00:34 セロ： 「とはいえ、警戒するにこしたことはない」
00:35 GM： 扉を開けて中を見ると、名前通りにいくつか寝具があるだけの部屋ですね。
00:35 レックス： ほこりっぽそう
00:35 シル： ベッドとか、ボロボロっぽい気が…
00:35 ナイトレイ： ぼろいベッド
00:36 シル： それじゃ、調べてみますか、この部屋
00:36 GM： 判定どうぞ～
00:36 シル： 2d6+10 部屋探索
00:36 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [1,4]+10 = 15
00:36 シル： あ、さっきから低くなってきた…
00:36 セロ： 2d+7 部屋探索
00:36 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [1,1](１ゾロ)+7 = 9
00:36 レックス： 2d+8 部屋探索
00:36 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [2,2]+8 = 12
00:37 シル： あ…
00:37 レックス： あかん
00:37 セロ： あう
00:37 ナイトレイ： ぴんぞろ
00:37 GM： 2d6+8 コートニー探索
00:37 GM： togoGM -&gt; 2d6+8 = [3,6]+8 = 17
00:37 シル： めっちゃ優秀だ、コートニーさん
00:37 GM： ベッドの陰に転がった紙が見つかります。さらに、壁にまだ読める張り紙も見つけました。
00:38 GM： 加えて、コートニーが5点魔晶石を見つけてきました。
00:38 ナイトレイ： コートニーさんすごい
00:38 セロ： おおー
00:38 サーシャ： 良くやったコートニー、何なら保証人もサーシャがしてあげよう
00:38 シル： それはでかいっ
00:39 GM： 「これは…魔晶石ね。5点分くらい入っていそうだけど、使う？」
00:39 セロ： シルかナイトレイだな
00:39 ナイトレイ： シルにどぞです
00:39 シル： にゃ、いいの？
00:39 サーシャ： 「はい、ではシルさんかナイトレイさんに」
00:39 ナイトレイ： 私はMP多めだし軽減持ってるし
00:39 サーシャ： 私は5点とか滅多に使わないのでw
00:39 シル： 了解、それじゃいただきますっ
00:40 ナイトレイ： というより５点１２個持ってるからね！
00:40 シル： 「それじゃ…。これ貰うね」
00:40 シル： こっそり、13個あったり（
00:40 GM： 「いいわよ。ふっふーん。私だって役に立つでしょ？」コートニーは褒めて褒めて！という顔をしています
00:40 シル： 「ほんと、すごいねっ！頼りになるのー」拍手
00:40 ナイトレイ： 「ふふ、さすがだねコートニー」撫でる
00:41 セロ： 「凄えな」素直に感嘆
00:41 サーシャ： 「ええ、流石ですね。私も喜ばしいです」
00:42 GM： 「ふふっ…」尻尾があればブンブン振っていそうな様子です
00:42 サーシャ： 前回撫でられるの久しぶりとか言っていたが此れは妹落ちしてますわ
00:43 シル： うん、これはかわいい
00:44 シル： とと、張り紙確認もしよう
00:44 GM： 張り紙は破壊工作員やテロリストの襲撃があった際の心得のようです。
00:44 GM： 警備員以外は原則一番頑丈な下層への階段部屋に逃げ込むこと。主任以上の地位の者が持つカードキーで開けることができるそうです。
00:44 GM： そこに逃げ込めないようなら、次に頑丈な倉庫に逃げ込むことと書かれています。扉がその次に頑丈でパスワード式なのでこじ開けることも不可能、そして警備用魔導機械がいるからのようですね。
00:44 サーシャ： これは倉庫か仮眠室にありそうですねカードキー
00:45 サーシャ： 多分カードキー
00:45 サーシャ： は倉庫かな？
00:45 シル： 倉庫っぽいね
00:45 サーシャ： いや、ここ仮眠室だわ
00:45 サーシャ： つまり有るのは倉庫
00:45 ナイトレイ： みたいだ
00:45 シル： それじゃ、次は倉庫に行きますか？
00:47 セロ： ベッドの陰に転がった神は？
00:47 セロ： ↑紙
00:47 シル： あ、見逃してた
00:48 サーシャ： 見なきゃ！きっと恥ずかしい秘密が書いてあるはず！
00:48 GM： そちらの紙には短い棒を組み合わせたような数字…ぶっちゃけデジタル数字が記されています。ぱっと見たところ『6025』とだけ書いてあるようですね。手書きではなく、印刷した感じですね。
00:49 ナイトレイ： 6025か
00:49 ナイトレイ： パスワードなのかな
00:49 シル： ま、控えておこうか
00:49 セロ： 反対にすれば5209
00:49 GM： そういうことです
00:49 ナイトレイ： そういうことかぁ
00:49 シル： なるほど
00:49 ナイトレイ： 青鬼で見た
00:50 サーシャ： 反転数字hsよくsりksらね
00:50 GM： それ以外にはもう何もないようです。
00:50 レックス： じゃあ、倉庫行きますか
00:51 シル： いきましょー
00:51 GM： さて…倉庫の扉には0から9までの数字と『削除』『決定』と書かれた計12個のボタンが4×3に配置されています。4桁の数字を入力するようですね。
00:51 レックス： まず聞き耳ですかね
00:51 シル： そですね
00:52 セロ： 聞き耳ですな
00:54 レックス： GM、聞き耳振って良いですか？
00:54 GM： 判定どうぞ～
00:54 レックス： 2d+7 聞き耳
00:54 GM： Rex -&gt; 2d+7 = [3,5]+7 = 15
00:54 セロ： 2d+7 聞き耳
00:54 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [3,1]+7 = 11
00:54 シル： 2d6+10 聞き耳
00:54 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [4,3]+10 = 17
00:54 GM： 扉の向こうから、ガシャンガシャンという音が聞こえます。
00:55 シル： わーい
00:55 GM： 何かが歩き回ってるようです。
00:55 ナイトレイ： がっしゃんがっしゃん
00:55 レックス： 「どうやら、警備用魔動機械とやらはまだ稼働してるみたいだな」
00:55 シル： 「もしかしたら、さっきの設計図のやつかもね？」
00:56 ナイトレイ： 「今戦うのはホネだがね…そもそも戦うべきかという疑問符はつくが」
00:56 レックス： 「そりゃ、俺たちは侵入者だからな。魔動機械にとっては排除すべき相手だろう」
00:56 サーシャ： 「一応先に進みますか？下に行ければそれでいいのですが」
00:57 シル： 「そだね…。まだ、隣の書庫も調べてないし、調べてからでも遅くなさそうだね」
00:57 ナイトレイ： 「ああ、ここは先に他を洗ってからにしよう」
00:58 レックス： 「そうだな。そうするか」
00:58 GM： あ、部屋の大きさからあの試作兵器は収まらなそうということは気づいていいですよ。
00:58 セロ： 「了解だ」
00:58 シル： そんなにでかいんだ、試作兵器…
00:58 GM： ドゥーム系統なんで
00:58 GM： そもそも倉庫で放電とか拡散砲とか大惨事ですし
00:59 GM： ともあれ、時間も時間ですしこのあたりで切りますか
00:59 シル： 了解ですっ
00:59 レックス： はーい、お疲れ様でしたー
00:59 セロ： 了解です
00:59 GM： 皆さん、お疲れ様でした！
00:59 シル： お疲れ様でしたー
01:00 サーシャ： おつかれさまー
01:01 セロ： お疲れ様でした
01:01 ナイトレイ： おつでした！    </description>
    <dc:date>2019-10-08T19:20:29+09:00</dc:date>
    <utime>1570530029</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/23.html">
    <title>【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第二回ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/23.html</link>
    <description>
      20:50 GM： では、【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします！
20:50 シル： よろしくお願いしまーす
20:50 セロ： よろしくお願いします
20:50 ナイトレイ： 宜しくな
20:50 レックス： よろしくお願いします
20:51 サーシャ： よろしくお願いします
20:51 GM： 前回のあらすじ。軍からの依頼で遺跡区へと潜った冒険者たち。しかし立ち入り禁止であるはずの遺跡に探索者の痕跡を発見した。
20:51 GM： というわけで依頼人に報告をして再集合したところですが、どうしますか？廊下右手の詰所を探索して、廊下奥の開きっぱなしの扉はまだ手を付けていないという状況ですが。
20:52 レックス： 何が見つかったんでしたっけ？＞詰所
20:52 シル： 足跡は、たしか開きっぱなしの扉の奥に続いていってましたよね？
20:52 ナイトレイ： では奥の扉にまずは赴いて扉を調べるところからかな？
20:52 サーシャ： あ、GMすみません研磨のやすりを剣に使用していたという事にしていいでしょうか？
20:52 GM： いいですよ
20:53 GM： 詰所では日記と見取り図が見つかりましたね
20:53 サーシャ： ありございます
20:53 サーシャ： 日記は見たので見取り図の確認かな
20:53 サーシャ： その後に奥の扉でいいかと
20:53 シル： ですね。何階層あるかがわかればありがたい
20:54 サーシャ： でも、見取り図の内容次第では崩れた部屋の扉前ぐらい確認してもいいと思うよ
20:54 ナイトレイ： あ、確かに
20:54 セロ： ですね＞見取り図の内容次第
20:54 シル： 何はともあれ、見取り図確認しましょう
20:55 ナイトレイ： 前回は日記を読んで終わりだったね
20:55 シル： ですです
20:55 GM： 見取り図によるとこの遺跡は3階層あるようです。しかし部屋の配置は分かりますが、劣化が激しくどの部屋が何の部屋だったかまでは分かりません。
20:55 レックス： 奥の扉の先はどうなってます？
20:56 GM： まずこの階層のものですが、廊下に隣接している5つの部屋で全てのようです。奥の部屋には階段があるようですね
20:56 GM： 奥の扉の先にはボロボロの螺旋階段が見えます。下層に下がることはできますが、上がることは出来そうにありません。
20:56 ナイトレイ： ふむふむ
20:57 シル： 階段よりは、他の部屋らしきものを調べたほうがよさそうかなぁ…
20:57 GM： 階段の隣には左右に開くのだろう大扉がありますが、ひしゃげて動きそうにないですし取っ手に当たる部分がありません。隣に2つのボタンがあるようです
20:57 レックス： 降りたらこの階段からは戻れないって事ですか？
20:57 GM： いえ、下にしか行けないということです。もっとも見取り図によると上の階層はまた別の施設のようですが
20:58 ナイトレイ： ふむー、行ってみないとわかりづらそうだ
20:58 GM： 見取り図の説明の続きですが、2階層目は最も状態が良くここが最も広いようです。
20:58 GM： マップ：https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/19.html
20:58 サーシャ： つまり此処は2階層目って事ですね
20:59 サーシャ： ダメだ、マップ見ると全然分からなくなったw
20:59 GM： いえ、上に行く階段の残骸はありますが今回は関係ありません、という意味です
20:59 GM： つまりここは1階層目、その下が2、3というつもりです
20:59 シル： え、これだけ扉あるのっ！？
21:00 GM： しかし、2階層目も上の階の状況からして大半が崩落して侵入不可になっていることは想像に難くありません。
21:00 サーシャ： 今の地点は何処でどの扉が潰れてて、これはどれの何層の地図でしょうか？
21:00 ナイトレイ： 扉めたくそ多くて草
21:00 セロ： 一層目にある螺旋階段は二層目にしか行けない、二層目から一層目へは螺旋階段で戻れないという認識でOKですｋじゃ？
21:01 セロ： ↑ですか？
21:02 GM： ああその…螺旋階段の上がる云々は無視していいです。
21:02 ナイトレイ： 私達の現在地はだいたいどのあたり？
21:02 GM： この階より上の階は別施設なので今回探索できませんというメタ都合による上の階に行けなくなっているだけです
21:02 シル： 了解です
21:03 ナイトレイ： おｋです
21:03 セロ： 了解です
21:03 レックス： んー、なら普通に階段下りますか？確か他の扉は入れなかったはずですし
21:03 GM： 現在地は1階層目。1階層目は廊下とそれに隣接する5つの部屋がありましたが3つは潰れ、1つは探索済み。残りは奥の階段部屋のみです
21:04 ナイトレイ： 他の扉は探すには時間が惜しいし
21:04 ナイトレイ： 奥の扉からかな
21:04 GM： では、奥の扉の前まで移動します？
21:04 サーシャ： つまり一つの歌詞ビルの中に複数の施設があって、今回は上の数階は関係なく、下の3階分だけでかつ、その関係ある施設の地図しか載ってなかったて事ですね？
21:04 サーシャ： 歌詞→貸し
21:05 GM： そんな感じです。今いる階を1階とするなら1階、地下1階、地下2階がこの施設が入っている階です
21:06 サーシャ： 他の部屋が何の部屋かとか、どんな部屋が下の階には有るとかそう言った情報は見取り図には書かれてい無い感じでしょうか？
21:06 シル： あと、崩壊している扉の前までも行けない感じですか？＞GM
21:06 GM： 書いてあったはずなのですが、文字は全てかすれてしまって読めません。
21:07 GM： 扉の前には移動できます。
21:07 シル： 移動は可能かぁ…
21:07 サーシャ： 扉があるなら何お部屋かだけでも確認して行こう
21:07 ナイトレイ： なにかありそうだけど行かなきゃ始まらないのなら飛び込むまで
21:07 シル： ですね。何の部屋かは確認しておきたいかな
21:07 サーシャ： もしかしたら下の同じ箇所の天井が崩れて移動できる様になってるかもだし
21:08 シル： シュートトラップみたいな感じかな？
21:08 GM： あ、扉の前には行けますが中には入れそうにないですよ。
21:09 シル： はいな、了解です
21:09 ナイトレイ： まあしょうがないね
21:09 サーシャ： 其れは分かっています、兵舎の様に扉前にプレートがあるかの確認ですね
21:09 ナイトレイ： ではひとつひとつ見つつ奥へと向かおう。どんな扉なんだろう
21:10 シル： とりあえず、下り階段に行く前に、他の扉の前を確認でいいかな？
21:10 サーシャ： 全員が合流したらそうしよう
21:11 サーシャ： サーシャは奥の扉を廊下で警戒してるので見つけたら呼んでね
21:12 セロ： 念の為、一層目の潰れた部屋が二層目のどの辺りに該当するか、見取り図から分かりますか？
21:12 セロ： ＞GM
21:12 GM： よく分からないですね。
21:12 セロ： 了解です
21:12 シル： うーむ、行ってみないとダメってことかぁ…
21:13 サーシャ： これ普通に自分でマップ書いた方が良さそうですね、誰か地図作成お願いします
21:13 ナイトレイ： かなり崩れてるし、参考程度にしかならないと思う
21:13 GM： では扉のプレートを確認しますか？
21:13 シル： 地図作製判定なら、わたししようか？リアルに描くのはつらいけど…
21:14 レックス： そうですね。プレートの確認を先にしましょう
21:14 サーシャ： 部屋の大きさぐらいは見取り図でわかるでしょうから、それと地図作成した地図と下行った時の位置で整合性は取れるはず
21:14 ナイトレイ： 確認はしよう
21:14 GM： 潰れた扉の部屋は『応接室』『統合研究所行きテレポーター』『』『お手洗い』となっています
21:14 シル： テレポーターっ！？
21:15 サーシャ： 流石魔動機時代
21:15 ナイトレイ： しゅごい
21:15 セロ： テレポーター…流石
21:15 GM： いや、現代のラクシアでもテレポーター現役ですよ。プロセルシアとフェンディルにしかありませんけど
21:16 GM： まあテレポート装置は部屋ごと潰れてしまっているのは明らかです
21:16 シル： 発見した見取り図に、そのプレートの情報書き込んでもいい？＞ALL
21:16 サーシャ： 施設内にポンと置いてありのが凄いって事だろうから、大丈夫でしよ
21:16 ナイトレイ： 地元の市営バスみたいな感じか
21:16 レックス： なら、無理して調べたい部屋はないですかね
21:17 ナイトレイ： 問題ないよ
21:17 サーシャ： 私も特にないですね
21:17 サーシャ： 下降りていいかと
21:17 セロ： 特にありません
21:17 ナイトレイ： 「ウィンディ、地図に書き込むのかい？」ひょいと覗いて
21:17 シル： 「うん、これ書きこんでおくと、なにかの資料にはなるかなーってね？」
21:17 サーシャ： GM、聞いてなかったのですがこの施設の廊下は広さどれぐらいですか？
21:18 ナイトレイ： 「ふふ、いいねそれ。お願いしてもいいかな？」
21:18 GM： 幅は4mくらいでしょうか
21:18 サーシャ： 二人は並べるか
21:18 シル： ということで、見取り図に、部屋のプレートの情報を書き込みます＞GM
21:18 ナイトレイ： いえいいえい
21:19 GM： あ、マップの廊下の幅と部屋の大きさはアテにしないでください。それ用のソフトというわけでもありませんので…
21:19 シル： あ、了解ですー
21:19 セロ： 了解です
21:19 ナイトレイ： おけおけです！
21:19 GM： マップより廊下はずっと細いと思ってね！
21:19 シル： 2人並びなら…。わたしとナイトレイさんを中衛に、前後をはさむ感じの隊列？
21:20 ナイトレイ： そうなるね
21:20 サーシャ： ですかね、あとは前衛にスカウト1後衛にも1
21:20 サーシャ： 前にサーシャって所かな？
21:20 ナイトレイ： まあサーシャは前だろう
21:20 レックス： なら、セロとレックスは前後に分かれた方が良いですね
21:21 シル： 罠探知の棒って、セロさんでしたっけ、もってるの？
21:21 サーシャ： ですね
21:22 サーシャ： 或いは殿は危機感知するの捨てて、ないし中衛の二人に任せてサーシャがガン盾するって方向でもいいかと
21:23 サーシャ： 施設内で其れ程広くもないですし、この階ならまだ危機はないでしょうから取り敢えず仮組みで
21:23 シル： レックスさん、前だとスカウト＆セージができるか…
21:23 ナイトレイ： レックス強
21:23 シル： サーシャさん、後ろで中衛をカバーしてもらおっか？
21:23 セロ： レックス前なら罠感知の棒をレックスにわたしておこうか？
21:24 シル： 前：レックス・セロ、中：ナイトレイ・シル、後：サーシャ
21:24 シル： こんな感じで行きますか？
21:24 ナイトレイ： それがいいとおもう
21:24 サーシャ： 其れで大丈夫かと思われる
21:25 レックス： 異論はないです
21:25 サーシャ： では隊列組んだら地図作成判定してからゴーですね
21:25 セロ： OKです
21:25 シル： 地図作製は、一階部分でよかったでしたっけ？
21:25 サーシャ： です、見取り図とは別に作っておく感じ
21:26 シル： 羊皮紙もあるし、大丈夫だね
21:26 シル： 1階の地図を別の紙に作成します＞GM
21:27 GM： 了解です。
21:27 GM： さて、開きっぱなしの奥の扉ですが『これより先関係者以外立ち入り禁止』とあります。扉の脇には細長い穴が開いていますね。カードとか差し込めそうなサイズの。
21:27 サーシャ： 見取り図自体は部屋の間とりはされてる見たいだけど各階層ごとの位置までは合わせてないみたいなので、実際に地図作成しておけば後々下に降りた時の位置まで合わせやすくなる
21:27 シル： 2d6+10 地図作製
21:27 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [1,4]+10 = 15
21:28 シル： 前回からのダイス目、引きずってる？
21:28 サーシャ： カードは滑らすタイプですか？其れとも刺すタイプですか？&lt;GM
21:28 サーシャ： 刺すタイプの様ならばカードが残ってないか確認します
21:29 GM： 刺すタイプですが、抜かれています
21:29 サーシャ： おk、多分閉めたら開かなくなるな、これ
21:30 シル： くさび撃ちこんで置く？
21:30 ナイトレイ： 「これはこれは…誰かが奥にいるのは明らか…でいいのかな？」扉を見つつ
21:30 サーシャ： 或いは一階に危険はなさそうだから人を1名派遣してもらうかですかね
21:31 レックス： 地図作ってる間に扉を詳しく調べられませんか？＞GM
21:32 サーシャ： 「その様ですね、下に行く時に鉢合わせるかもしれません。レックス様やセロ様はお気をつけて」
21:32 GM： 扉は押すタイプなので階段部屋側に押し込まれています。調べる為に部屋に入りますか？
21:33 ナイトレイ： 「ああ、警戒して進むよ…というより早く行かないと崩れて手に負えなくなりそうだ」
21:35 シル： 「さっきの足跡の主かな？それが中にいそうだね」
21:35 レックス： 「ああ、警戒しつつ入ろう」
21:35 セロ： 「ああ」
21:36 サーシャ： 地図作成終了まで待って全員で同時に下行くで、いいかな？
21:36 ナイトレイ： 「いてほしいものだ」
21:36 ナイトレイ： いいのだ
21:36 シル： ですね。地図作成終わってからでお願いします
21:36 セロ： 確か前回の最後で報告した時の情報を共有した気がするけど、念の為共有を宣言
21:37 サーシャ： 了解
21:37 GM： 了解しました。
21:37 GM： 奥の部屋ですが、扉の幅はそれほどでもありませんので、扉を潜る際には1人ずつになります。誰から入ります？
21:38 ナイトレイ： レックスかセロか
21:38 レックス： あの、地図作成の間に扉を詳しく調べるのは可能ですか？＞GM
21:38 GM： 奥の扉を詳しく調べるのであれば、階段部屋に入らなければなりません
21:40 シル： スカウト的に、セロさん先に入ってもらったほうがいいかなぁ？
21:40 セロ： では最初に行きます。気休め程度ですが罠感知の棒と見守りのサンダル持ってるし
21:40 レックス： 了解しました。では、お任せします
21:41 GM： では先頭の方、扉をくぐるタイミングで聞き耳判定どうぞ。他の方も可能ですがｰ2のペナルティがつきます。
21:41 シル： 「セロさん、気をつけてね」
21:41 ナイトレイ： 「何があるかわからんからな」
21:42 シル： あ、後ろもできるんだ
21:42 セロ： 「承知した」
21:42 サーシャ： ペナルティ忘れない様にね
21:42 シル： 2d6+10-2 聞き耳
21:42 GM： Syl -&gt; 2d6+10-2 = [1,5]+10-2 = 14
21:42 サーシャ： 2d
21:42 GM： Sasha -&gt; 2d = [3,2] = 5
21:42 セロ： 2d+7 聞き耳判定
21:42 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [4,2]+7 = 13
21:42 レックス： 2d+7-2 聞き耳
21:42 GM： Rex -&gt; 2d+7-2 = [3,6]+7-2 = 14
21:42 ナイトレイ： 平目ー2だが振るとするか
21:42 ナイトレイ： 2d6-2 聞き耳
21:42 GM： Nightlay -&gt; 2d6-2 = [4,2]-2 = 4
21:42 ナイトレイ： 何とも言えない！
21:42 GM： では何も聞こえませんでした。
21:43 サーシャ： 15
21:43 GM： 続けて先頭の方は危険感知判定（床）どうぞ。
21:43 サーシャ： だったかかもね
21:43 シル： うーん、可能性は大
21:43 ナイトレイ： 15は確かに要求される数字
21:44 セロ： 2d+7+2+1 危険感知（見守り+罠感知の棒）
21:44 GM： Cero -&gt; 2d+7+2+1 = [1,1](１ゾロ)+7+2+1 = 12
21:44 レックス： 指輪割ったら聞こえるかもですけど…
21:44 セロ： うえ
21:44 シル： ちょｘと！？
21:44 ナイトレイ： ぎゃー
21:44 レックス： あちゃー
21:44 セロ： 月の舞振り直し
21:44 GM： どうぞー
21:44 セロ： 2d+7+2+1 危険感知（見守り+罠感知の棒）
21:44 GM： Cero -&gt; 2d+7+2+1 = [2,4]+7+2+1 = 16
21:45 ナイトレイ： つきまいさんをあがめよ
21:45 GM： えーと、指輪割りできますっけ？
21:45 サーシャ： 数値足りてないってよw
21:45 GM： だって聞き耳に失敗するから…
21:45 セロ： ハハハ
21:46 セロ： できない
21:46 GM： 落とし穴ですね。不用意に踏むとバカッと口が開いて落とされる仕掛けです。
21:46 ナイトレイ： 16で足りないのはもうあきらめるしかない
21:47 GM： 中はスライダーのようになっていますね。
21:47 GM： その終着点にはポールのようなものが立っており、その近くに軽戦士風の女性がいます。
21:47 GM： ポールに激突したくない場合は回避振ってください。
21:47 レックス： 落ちたのは全員ですか？
21:48 GM： いえ、先頭の人だけです。
21:48 GM： 他の4人はまだ部屋に入っていませんから
21:48 セロ： 「うぉぉぉぉ」落ちた
21:48 セロ： 2d6+12 回避
21:48 GM： Cero -&gt; 2d6+12 = [2,3]+12 = 17
21:48 シル： 「セロさんっ！？」悲鳴（？）を聞いて
21:48 GM： はい、無事ポールを避けることができました。
21:49 ナイトレイ： 「っていきなりか！レックスくん、あそこ見てくれないかな？」
21:49 サーシャ： あと一人ぐらい行った方がいいかもなーどうします？
21:49 GM： スライダーの先は牢屋のようになっています。ただ、檻の向こうの扉は崩落しています。
21:49 レックス： 罠を調べられますか？＞GM
21:49 GM： どうぞー
21:50 レックス： どの判定で調べられますか？
21:50 GM： 見識かマギテック+知力Bですね
21:50 サーシャ： ロープを持って来てもらって垂らせば登って来れそうですね、落とし穴開きっぱなしにすれば
21:50 セロ： 「あー…クソッ、注意が足りなかったか……ここは牢屋か」
21:50 ナイトレイ： ならば見識で調べたいね
21:51 レックス： 2d+8 見識
21:51 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [3,2]+8 = 13
21:51 シル： フックと、ロープ10ｍ（冒険者セット）はあるよ
21:51 ナイトレイ： 2d6+10 見識「何があった全く…」近づき見識かな
21:51 GM： Nightlay -&gt; 2d6+10 = [5,6]+10 = 21
21:51 GM： 「誰！？あ、あんたも引っかかったわけ！？」とポールの近くにいた女性が驚いています
21:51 ナイトレイ： 圧倒的見識
21:52 サーシャ： 冒険者セットは多分全員持ってるから上の人数分でも40m
21:52 GM： どうも条件を満たすと作動しなくなる罠のようですね。ナイトレイはさらに多分カードキーを刺さずに不法侵入した者を落とす罠だろうと思いました
21:53 シル： 普通で考えると、10ｍもあれば1個下にはいけそうな気がする
21:53 サーシャ： これで足りないなら諦めて下行くか、外に一人が報告に行って買い足すかですね
21:53 ナイトレイ： 「ああ、多分カードキーを持ってない人が落とされる罠だね」
21:53 セロ： 「あん？先客か。そういう事だ」＞引っかかった
21:53 GM： ロープを垂らせば問題なく上がれます。ロープなしだと登攀判定必要ですが
21:53 サーシャ： よし、ロープ垂らそうか
21:54 シル： ですね。ロープ10ｍで足ります？＞GM
21:54 ナイトレイ： 声をかけて大丈夫かな＞セロに
21:54 GM： スライダーに沿って垂らす場合は2つ繋いでください。1本のまま垂らす場合は足場がないので判定必要になります
21:55 サーシャ： 「ロープをフック付きで垂らせば良さそうですね。垂直でなくスライダー状の様ですし簡単に登れると思います」
21:55 サーシャ： サーシャはロープ一本贈呈します
21:55 ナイトレイ： 「ならば問題なさそうだね」私もロープ1本
21:56 GM： 「上にいるのあんたの仲間よね！？じゃあ私も一緒に上がらせて！私の筋力じゃよじ登れないの！」と女性は必死にセロに縋りついてきます。連れていってあげますか？
21:56 サーシャ： 判定の数値がどれぐらいか分かりませんが、これを登って来れなかったと見るとそこまでレベル高くないか単独ですね、その少女
21:56 シル： それじゃ、サーシャさんとナイトレイさんのロープを結合させて20ｍ分にします
21:56 GM： あ、傍にいるセロは分かりますが女性はエルフですね。俊敏そうですが筋力と体力はなさそうです
21:57 サーシャ： 事情を聞かない事には何とも言えないな、或いは上に登った後に兵の人に突き出すか
21:57 シル： フック付きロープにして、落とし穴の縁にフックを引っ掛けても、上ってこれますか？＞GM
21:57 GM： 大丈夫ですよ
21:58 シル： それじゃ、フック付きロープにして、落ちた人達に垂らします＞GM
21:58 ナイトレイ： 落ちてしまわないようシルを支えるよ
21:58 サーシャ： まあ、上は下の状態分からないからそうなるな
21:58 セロ： 「ああ、分かった。アンタの事情は登ってから聞くがいいな」
22:00 GM： 無事ロープが下まで落ちました。これを使えば安全に上まで戻れるでしょう
22:01 セロ： 「ありがてえ…オレが先に行くがいいな？」＞エルフ女性へ
22:01 GM： 「ええ、助けてくれるならそれでいいわ！ありがとう！」
22:02 セロ： ロープを使って上へ戻ります
22:02 レックス： 「災難だったな」＞セロ
22:03 GM： 「ぜぇぜぇ…災難だったわ…」エルフも続けて上がってきます。
22:03 セロ： 「スマン、ドジ踏んだ。だがそのおかげで先行者を見つける事が出来た」
22:03 シル： わたしより体力低いんじゃないかな、このエルフの女性…
22:04 サーシャ： 「む！先行者ですか、貴方此処は封鎖されている遺跡ですよ！悔い改めなさい」プンスカ
22:04 ナイトレイ： 「おいおいレディ、大丈夫かい？辛いならこちらにおいで。癒してあげよう」手招きしてイケメンスマイル
22:04 シル： 「セロさん、無事でよかったぁ～。あれ？後ろの人は？」
22:04 セロ： 「オレが落ちた先に居たエルフの女だ。何か知っているかもしれん」
22:04 GM： 「あ……で、でもあんたたちも入ってるじゃない！黙っていてくれたら、私もあんたたちのことは黙っておいてあげるわ！ね？ね！？」サーシャに指摘されて顔を青くしています
22:05 レックス： 「いや、俺たちは依頼で正式に調査してるんだ」
22:06 レックス： 「ついでに言えば、調査中に侵入者がいないように外は今は軍がいるからばれないのも無理だな」
22:07 ナイトレイ： 「そうさ。少なくとも私たちは公的、君は犯罪になってしまうよ」
22:07 サーシャ： 「今お外に帝国の軍の方がおります、さあ一緒に誤ってあげますから行きましょう」
22:07 シル： 「ところで…。なんで一人で入ろうとしたの？」
22:07 GM： 「ええぇぇぇ…軍が動いてるの！？そんなヤマだなんて聞いてないわよ…ガックリと肩を落とします」
22:07 GM： ガックリと肩を落としますは台詞の外
22:07 ナイトレイ： 「まあまあ…ケガはしてないかい？」
22:08 GM： 「ありがとう…怪我はないわ。あのポールにぶつかったら電撃浴びせられたけど、もう治したし」
22:08 ナイトレイ： 「本当かい？」
22:08 シル： びりびりなポール…
22:09 GM： 「本当よ。…この際だし私も事情を話すわ。4人組の連中に頼まれたのよ。このへんの遺跡に埋まってるものが見つかったら5万ガメル出すって言ってる人がいるから、遺跡を案内してくれ。上手く行ったら山分けだって…」
22:09 GM： 「そしてここまで案内してあげたのに、穴に落っこちたらもう用済みとか言って見捨てていったのよ！？酷いと思わない？」
22:09 セロ： 「（あのポールそんな代物だったか…避けられて良かった）」
22:09 シル： 「ということは、ここには、その4人が入っているってことだね」
22:10 ナイトレイ： 「ふむふむ、その4人組の特徴は？」
22:11 サーシャ： 「何と、契約をして…案内を頼み…その上で裏切ったと？何と…」(ブツブツ呟いている
22:11 GM： 「そうね…戦士と拳闘士、銃士に神官だったわね。冒険者というよりゴロツキっぽかったけど」
22:12 GM： 「まあ、強さは私とそんなに変わらなそうだったからあんたたちなら相手にならないんじゃない？強そうだし」
22:13 ナイトレイ： 「ゴロつきで神官名乗ろうなんて太い奴だな……」少し怒り気味
22:13 サーシャ： 「恩義に悖る、正しき行いに背く卑劣漢…許すまじ…」
22:13 シル： 「ん、そんな人達が、どうして中に入れたんだろ…？」
22:13 シル： 神官二人が燃えてる
22:14 サーシャ： 其れなーカード扉はそもそも開いてたのかな？
22:14 GM： 「詳しいことは私にも分からないわ。臨時で雇われたようなものだし」
22:14 ナイトレイ： そらグレンダール神官的に正しくない行いしてるやつは絶許
22:14 GM： 扉については探索判定で調べてね！
22:14 サーシャ： あ、一つ前の部屋探したのは君たちか聞いてみよう
22:14 サーシャ： コレで違うっていたら更に他がいるよ！
22:14 GM： 「扉は私たちが来た時点で開いていたわよ」
22:15 ナイトレイ： 「元々事故か何かで壊れて開いてしまったのかもな」
22:15 シル： 「ね、この大扉以外の部屋って調べたの？」
22:15 GM： 「詰所を調べたのは私たちね」
22:15 レックス： あ、エルフ女性の強さとかわかります？
22:15 GM： 魔物知識判定どうぞ。
22:15 シル： 中にいるねぇ…
22:15 レックス： 2d+7 まもちき
22:15 GM： Rex -&gt; 2d+7 = [2,2]+7 = 11
22:16 レックス： どうも出目が良くないな
22:16 サーシャ： 「一応、他に誰か入った可能性も考えておきましょう」
22:16 セロ： [
22:16 セロ： 「そうだな」
22:16 シル： 「そうだね」
22:16 ナイトレイ： 2d6+9 まもちき
22:16 GM： Nightlay -&gt; 2d6+9 = [2,2]+9 = 13
22:16 GM： スカウト5、フェンサー4、フェアリーテイマー2ですね。
22:16 セロ： ↑×2、ミスです
22:16 シル： ん？スカウト5ならそこそこ？
22:17 サーシャ： 「最低でも、此処から出る物品を高く買い取ると言った人物は居る様ですので、探しに来たのがその組みだけとは限りません」
22:17 GM： グレードで言えばG5相当です。能力ボーナスは342233。
22:17 サーシャ： 結構強いぞコイツ
22:17 レックス： 「だな。そのゴロツキだけならどうってことはないだろうが…」
22:17 セロ： 強いけど出目低かったのだろうなあ
22:17 シル： 典型的な軽戦士斥候
22:17 シル： …出目は、わたし達も（遠い目）
22:18 ナイトレイ： シルなでなで
22:18 セロ： ハハハ…
22:18 ナイトレイ： 「もんだいはまあ他にもいるだろうということだ」
22:18 レックス： ところで、このエルフ女性どうしましょうかね？一旦戻って軍に預ける？
22:18 シル： 預けたほうがいいかなって思う
22:19 セロ： 事情を説明して、罪の軽減を口添えする感じかなあ
22:19 ナイトレイ： まあそうだね、だまされたであろうことと情報提供もあるし罪の軽減はお願いしていいかも
22:20 サーシャ： 其れがいいか
22:20 サーシャ： 口添えですけど、私がしていいでしょうか？
22:20 シル： ん？わたしはいいと思うよ
22:21 レックス： では、一旦入り口まで戻りましょう
22:21 セロ： いいと思います
22:21 サーシャ： フェトルの神官として導かねば
22:21 シル： その間に、扉調べておこっかな？
22:21 セロ： 扉調べる組と分かれる？
22:21 シル： 分かれたほうがいいかなって思う
22:21 サーシャ： 其れがいいかも、下から戻って来た時の為に
22:22 サーシャ： こっちは2名ぐらいでいいかな
22:22 シル： ナイトレイさんとサーシャさんのダブル神官で行く？
22:22 ナイトレイ： 神官は別れておきたい
22:23 シル： んー、わたし、調べるほうにいたほうがいいかなぁ…
22:23 レックス： じゃあ、自分が行きますか
22:23 セロ： セロが同行しましょう。探索値低いし
22:23 ナイトレイ： たのむー
22:24 サーシャ： あ、少女の名前聞いてない
22:24 シル： そーいえば…
22:24 セロ： 聞いてなかったね
22:24 サーシャ： 「すみません、貴女の名前をお聞きしてもいいですか？私はサーシャ。今から一緒に軍の方の所に行きましょう？」
22:24 サーシャ： 「大丈夫、私も一緒に事情を説明してあげますから」
22:24 セロ： どうしましょう、レックスがサーシャに同行します？
22:25 GM： 「私はコートニーよ。…うん。流石に逃げられそうにないし、観念するわ…」
22:25 シル： セロさんの方がいいかな？
22:25 レックス： 自分はどっちでも良いですよ
22:25 セロ： では自分がサーシャに同行します。レックスは扉の調査をお願いします
22:25 シル： コートニーさんにあった経緯は、セロさんの方が説明いいような気がする
22:26 セロ： ですね
22:26 レックス： では、よろしくお願いします
22:27 シル： んー、先、サーシャさん、セロさん組みの方先に行きます？
22:27 ナイトレイ： そうしよう
22:27 ナイトレイ： 扉組は後からで
22:27 サーシャ： セロとサーシャでコートニー連れて兵士さんの所に向かいます&lt;GM
22:27 GM： ではそちらから処理します
22:28 GM： 「おぉ。そいつが忍び込んでいた奴か？」とキースが問いかけてきます
22:28 サーシャ： キースか
22:28 サーシャ： 「はい、その一人です。キース様。少しよろしいでしょうか？」
22:28 GM： 「何だ？」
22:28 セロ： 「ああ、オレが罠に引っかかって落ちた先にいた」
22:29 サーシャ： 「どうやらこの方、コートニーさんと仰るのですが4人組の人物に騙されて案内をさせられていた様子でして。出来れば何か罰が有るならば減刑を願いたいのです」
22:31 レックス： まあ、騙されたって言うか罠にかかったから見捨てられたって感じっぽいけど
22:31 GM： 「なるほどねぇ…」キースはコートニーをじっと見つめた後、「嘘はついていないようだな。まあ、本来なら罰金と登録している冒険者の店へ通告するんだが…」
22:32 GM： 「ま、俺の権限で通告の方は勘弁しておいてやろう。」
22:34 GM： 「罰金については…そうだな。結構実力はあるようだし俺の下で働いてみるつもりはないか？それなら俺が庇ってやるし給料天引きで支払わせてやろう」
22:34 GM： という感じでキースはコートニーに温情をかけてくれました。
22:34 サーシャ： 「寛大な処置感謝致します。さあ！行きますよコートニーさん。後は貴女の行いの罪を濯ぐために悪漢どもを切るだけです！」
22:35 GM： 「ああ、連れていきたいなら連れてっていいぞ。そっちが拾った命だしな」
22:36 GM： コートニーは「え、えぇそうね！あ、隊長、今回の件で手柄を挙げたら罰金減額になったりは…」とコソコソ交渉していたり
22:36 サーシャ： 「はい、私の依頼料は彼女の減刑にお使いください」
22:37 シル： サーシャさん、いい人だぁ
22:37 サーシャ： 減刑→罰金支払い
22:37 サーシャ： ただし、妖怪罪置いてけである
22:38 GM： 「え、ほんと！？ぁぁぁぁぅ…何だか申し訳なさで耐えられなくなりそう…」
22:38 GM： 「…うん、頑張るわ私！斥候としてなら役に立てると思うし、好きに使って！」
22:38 ナイトレイ： ん？
22:38 ナイトレイ： 今好きに使っていいって（
22:38 セロ： 「いい人すぎるな」小声で
22:39 シル： 性格のかわいい子が増えた
22:39 GM： というわけでコートニーを連れていくことができます。とはいえレベル的に戦闘では役に立ちませんので基本的にスカウト役として使ってね！
22:39 サーシャ： 「いいのです。貴女に罪は貴女の行いで清算すべきなのですから。行いには報酬が必要です」ニッコニッコ
22:40 サーシャ： では交渉も纏まったしこっちはコレでいいかな？
22:40 シル： そんな感じでしょうか？
22:40 GM： 兵士側からは特に話はないようです
22:41 ナイトレイ： みたいだね
22:41 セロ： こっちはこれでOKです
22:42 サーシャ： はい、コッチは来た道戻って皆んなに合流を宣言して終了です
22:43 レックス： では、その間に扉を調べましょうか
22:43 シル： ですね。しらべましょー
22:44 ナイトレイ： 調べるのは二人に任せて遠目に見ておこう
22:44 シル： 調べる前に…
22:44 シル： フェアリーウィッシュIIを行使します＞GM
22:44 GM： どうぞ～
22:44 レックス： 扉を調べるなら構造解析判定ですかね？
22:44 シル： 魔晶石2点を1つ使って
22:44 シル： 2d6+11 フェアリーウィッシュII行使
22:44 GM： Syl -&gt; 2d6+11 = [4,6]+11 = 21
22:45 シル： まてや、ここで出るか
22:45 GM： 今回は探索ですかね。
22:45 ナイトレイ： 扉を調べるなら探索
22:46 シル： 探索、フェアリーウィッシュIIの効果も使用しまーす
22:46 シル： 2d6+10+2 扉探索（フェアリーウィッシュII併用）
22:46 GM： Syl -&gt; 2d6+10+2 = [4,3]+10+2 = 19
22:47 サーシャ： おお高い
22:47 シル： これで見つけられなかったら仕方ない…
22:47 ナイトレイ： いい高さ
22:47 GM： レックスは振りませんか？
22:47 セロ： おお
22:49 ナイトレイ： レックスもふるんじゃないかな？
22:51 シル： おや？
22:51 セロ： あれ？
22:51 GM： N2さん？
22:51 サーシャ： 緊急離席？
22:52 レックス： おっと、すいません
22:53 GM： 大丈夫でしたか
22:53 レックス： 2d+8 探索
22:53 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [6,5]+8 = 19
22:53 シル： こっちも高いっ
22:53 セロ： 高い！
22:54 GM： 扉には最近動かした形跡がありません。数百年前から開きっぱなしだったように見えます。
22:54 GM： そして、かなり古いですが戦闘に巻き込まれたような痕跡がありますね。あちこち凹んでいたり。
22:55 ナイトレイ： 「んー、なにかわかったのかい？」もどかしくてひょこひょこしてる
22:55 シル： 「んー、結構昔から開きっぱなしになってる感じだね…」
22:56 レックス： 「あと、かなり古いが戦闘に巻き込まれたような痕跡があるな……大破局時代のものかもな」
22:56 シル： 扉の裏とかは、どうなってるか見れますか？＞GM
22:57 GM： 裏側は比較的無事のように見えます。どちらかというと外側から攻撃されていたようで
22:58 サーシャ： 侵入された時のやつみたいですね
22:58 シル： 「裏側は、そんなに凹みとかないから、正面からの攻撃でこうなった感じかな？」
22:58 サーシャ： となると、侵入者は4名だけか。扉の破損が日記の時の奴と考えると
22:58 レックス： 「ロックされてた扉を無理やり開けたんだろう。多分な」
22:59 ナイトレイ： 「電子（？）ロックに見えるが無理やり開けられるようなものなのか？」
23:00 GM： あ、扉は壊れているのかまったく動きません。
23:00 シル： ということは、正面からの衝撃が強すぎた感じなのかなぁ？
23:01 レックス： 「そりゃ、壊せば開くさ」
23:01 シル： 「それだけ、すごい戦闘の後だったんだね…」
23:01 ナイトレイ： 「ふぅむ……中に入ったのは強敵だろうな」
23:02 レックス： 「そりゃ、大破局の蛮族なら強いだろうな」
23:03 シル： 「この中に、その相手がいなければいいんだけどね」
23:03 レックス： 「流石にもういないだろ。……いや、アンデッドならあり得るかもしれないが」
23:03 ナイトレイ： 「マシーンならいるかもな」
23:04 GM： この部屋で得られる情報は以上ですね。
23:04 シル： 合流したら、外に行っていた人達と情報共有します＞GM
23:05 GM： どうぞ～
23:05 ナイトレイ： 情報共有したら今度こそしたかな
23:06 シル： ですね。これ以上はなさそうですしね
23:06 サーシャ： 合流します
23:07 レックス： コートニーはサーシャと一緒に後ろに並んでもらいますか？
23:07 サーシャ： 「皆さん、今戻りました。セロ様も付き添い有難うございました」
23:07 シル： うん、後ろがいいかなって
23:07 GM： 「分かったわ！バックアタックへの警戒は任せて！」
23:07 シル： 「扉調べたら、大体こんな感じだったよ」情報共有
23:07 サーシャ： 「コートニーさんも今回の依頼に共に活動する事になりましたね。よろしくお願いしますね」(情報共有
23:08 ナイトレイ： 「しかし戦闘の跡もあったとは、中で一体何があったのか」
23:08 GM： 「私も一緒の遺跡に潜って罪を償うことになったの。よろしくお願いするわね」コートニーは改めて頭を下げます
23:08 シル： 「コートニーさん、よろしくねっ！」
23:08 レックス： 「ああ、よろしく」
23:08 セロ： 「そうか…なるほど…大破局か何かじゃないか？」
23:09 セロ： ＞何か
23:09 ナイトレイ： 「まあそうだろうが警戒くらいはしておこう」
23:09 GM： では下の階層に下りますか？
23:09 セロ： 「そうだな、警戒しよう」
23:09 レックス： 「ところで、そのゴロツキ四人だが無断侵入だって事くらいは分かってるだろうが、下手すれば蛮族に与するかもしれない行為って事は自覚してるのかね」
23:10 シル： はーい、わたしは降りるの大丈夫です
23:10 レックス： そうですね。下りましょう
23:11 サーシャ： 了解皆の後ろに付きます
23:11 ナイトレイ： 降りようか
23:11 セロ： 降ります
23:11 GM： 2d6
23:11 GM： togoGM -&gt; 2d6 = [6,1] = 7
23:11 GM： では、螺旋階段を下りきると、正面は広い空間になっており右側にも廊下が伸びています。
23:12 GM： 階段付近は妙にボロボロになっています。
23:12 GM： 大部屋の方には破壊された大型魔動機兵と、その近くで野営している4人組が見えますね。
23:12 サーシャ： おっとコッチに気付いてる様子ですか？
23:13 GM： 1人見張りを残して、他3人は寝ている感じですので起きている1人が気づきます
23:14 シル： 気づかれたか…
23:15 GM： 見張りは「あ、あんたらも迷ったのかい？俺たちゃ遺跡を探索している内に道に迷ってね。気が付けばこんなわけの分からねぇ場所に出て、出くわしたクィンドゥームをどうにか倒して休んでるところなんだが…」と言いますが
23:15 サーシャ： コートニーの様子はどうですか？
23:15 GM： 「ぜぇぜぇ…あーーっ！！」最後尾コートニーが4人を見て叫びます。
23:15 GM： 「こいつらよ！こいつらが私に案内させて、見捨てていったのよ！」
23:15 サーシャ： おkおk
23:16 GM： コートニーを連れているので一発で正体がバレますｗ
23:16 シル： 速攻で制圧します？
23:16 GM： 「チッ、バレちゃあしょうがねぇ…！！」と4人は全力移動で逃げ出そうとします
23:16 サーシャ： ですね、ほか寝てますし潰しましょう
23:16 セロ： 「やはりそうか」
23:16 セロ： 速攻で潰しましょう
23:16 サーシャ： え寝てるのに逃げれるんですかあ。いま寝てるって言いましたよね
23:16 サーシャ： 逃げれても1人でしょう
23:17 レックス： 「俺たちは軍に依頼されてこの遺跡の調査をしている。そして、遺跡の出入り口は現在軍が固めている。つまり、お前らはどうあがいても逃げられんぞ。抵抗や逃走は罪が重くなるだけだぞ」
23:17 GM： 流石に起こします…が、4人の中で先制基準値一番高いのが6なんで、先制判定して13以上を出せば起こす間もなく拘束できた、ということで。
23:17 レックス： と言ってみるけどそれでも逃げます？
23:17 ナイトレイ： 「全く…いくぞ！」
23:17 GM： 逃げますね。
23:17 シル： そりゃ、一番高いのがコートニーさんだからねー
23:18 サーシャ： 起きてる人の先制ですよねその場合に適用されるのは
23:18 セロ： 「逃げるみたいだな…仕方ねえ、やるぞ」
23:18 シル： 「簡単に逃げられるとは思わないでねっ！」
23:18 サーシャ： よしんば、起きてる見張りが叫んでる全員起きても
23:18 GM： コートニー不在なのでサブスカウト相当が見張りをしていました
23:18 レックス： とりあえず、先制判定しますか
23:18 シル： ですね
23:18 サーシャ： 寝てたから最低でも転倒入りますよね？&lt;GM
23:18 レックス： 2d+8 先制
23:18 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [4,5]+8 = 17
23:18 シル： 2d6+10 先制判定
23:18 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [6,1]+10 = 17
23:19 セロ： 2d+8 先制
23:19 GM： Cero -&gt; 2d+8 = [6,2]+8 = 16
23:19 サーシャ： まあ勝ったからいいか
23:19 レックス： はい、全員拘束完了
23:19 GM： はい、では皆さんは無事4人組を拘束できました
23:19 ナイトレイ： 勝ったよ
23:19 サーシャ： 「…1つ怪しげな連中からの依頼を特に考えもせず受けた事。 ２つ行き先の遺跡がどんな状態になるかも確認しなかった事。 ３つ其れを誰にも相談しなかった事！  さあ、コートニーさんの罪は数えました。 次は貴方達が、自分の罪を数える番です！」
23:19 ナイトレイ： 「…サーシャ。割とひどいなそれ」
23:19 サーシャ： 拘束した4人にうちの一人をガクガクしてる
23:20 シル： がっくんがっくん
23:20 GM： 「だ、が、わ、分かったからやめてく…うぇっぷ…」こいつら元々クィンドゥームとの戦闘でボロボロなんてHPかなり減ってます
23:21 ナイトレイ： くぃんどぅーむ？
23:21 セロ： そう言ってたね
23:21 サーシャ： ドゥームじゃなくてクィンの方か頑張ったな
23:21 GM： 近くには大型魔動機兵の残骸が転がっていますよ
23:22 レックス： こいつらを引き渡すためまた戻る必要がありますね
23:23 サーシャ： 重症そうなのは誰か分かりますか？&lt;GM
23:23 GM： 全員それなりに減っていますが、一番重症なのは現在がっくんがっくんされている戦士です
23:23 GM： そいつがリーダーっぽい。
23:24 サーシャ： では拘束してますしチョット回復してあげましょう
23:24 シル： 「で、何であなた達はここにいるの？」
23:24 GM： 「治療するんだったら私がするわ。サーシャさんが使うのは勿体ないし…」
23:25 ナイトレイ： MP使ってしまうし悪人に使う魔法はない
23:25 サーシャ： 「ふぅー仕方ないですね。よろしい、罪を数える前に傷を癒して差し上げます。しかし…暴れれば分かっていますね？」
23:25 GM： 「お、俺たちは魔剣か魔神についての本があったら取ってこいと言われただけだ！魔剣があったら言い値で買うとも言われてよ！」
23:25 GM： サーシャが治療しようとするならコートニーに代わりにウィスパーヒールしようとします
23:25 ナイトレイ： 「お前たちは本当に…」呆れて
23:26 シル： 光ランクか
23:26 セロ： 「…誰にだ？」
23:26 レックス： 「別にそれ自体は冒険者の依頼としては普通だろう」＞ナイトレイ
23:26 レックス： 「ま、怪しいのは確かだが」
23:26 サーシャ： 「む、コートニーさん。いい心がけです。お任せします」
23:27 GM： 「いや、なんだが緊急だからって冒険者の店を通さない依頼だったもんでよ…そういう依頼は表向きに出来ない分実入りもいいし…」
23:27 サーシャ： 主にサーシャが怒ってるのもコートニー見捨てた事ですからね
23:27 シル： 「普通、そういうの怪しいってわからないの…」
23:27 GM： 2d6+5 コートニーのウィスパーヒール行使
23:27 GM： togoGM -&gt; 2d6+5 = [1,2]+5 = 8
23:27 サーシャ： 行使に気持ちが現れてるw
23:28 GM： とりあえずゴロツキたちは5点だけ回復しました
23:28 シル： ダイスの女神様ったら…
23:29 サーシャ： まあ、サーシャが回復しようとすると魔晶石使うから正直助かった
23:29 シル： サーシャさんの生命線だもんね、石
23:30 GM： ゴロツキたちはどうします？キースに突き出しますか？
23:30 シル： 突きだす前に…
23:30 サーシャ： 回復していくゴロツキ達を見つめて「うん、ちゃんと直してますね、よろしいです」
23:30 シル： 「その頼んできた人、どんな人なの？」
23:31 サーシャ： 「1つ罪を憎みて人を憎まず人を惑わす悪を断て、ですよコートニーさん」いい子いい子してあげよう
23:31 シル： グラランになでなでされるエルフの図
23:31 ナイトレイ： 「とはいえ逆に怪しくなさそうな外面だった…と擁護するのも厳しいな」
23:31 GM： 「たまにそういった依頼を紹介してくれるエージェントでよ…ジョンって名乗ってる奴だが」
23:32 サーシャ： まあ、コイツらは罰金と報告までは行くけど厳罰まではいかないぐらいかなっと思う
23:32 シル： 「ということは…。何回か頼まれてるってこと？」
23:32 GM： 「あわわ…あ、ありがとう……頭撫でられたのなんて何年ぶりかしら」コートニーは恥ずかしそうにしています
23:32 シル： 偽名っぽいなぁ…。ジョン
23:32 サーシャ： コートニー意図的に見捨てた事について厳重注意はされるだろうけど
23:33 セロ： 「…偽名、だろうな」
23:33 ナイトレイ： 「まあそうだろ」
23:33 ナイトレイ： 「こんなもので本名語るものなんかいるはずがない」
23:33 GM： 「まあアレだろ？冒険者の店を通すと秘密にした遺跡の場所とか明らかになっちまうし…こっそり仕事をしてもらいたい依頼人からの仕事を仲介してくれるんだ」
23:34 シル： 「そういう人だから、顔とかはわかんないよね？」
23:35 サーシャ： 「彼らも上のキースさんの所まで連れて行って事情を説明しましょう。彼らの一番の罪はコートニーさんを意図的に見捨てた事…そこを除けばコートニーさんとさほど変わりはありません」
23:35 レックス： 「ま、そうだな」
23:36 GM： 「まあ…そうだな。正体は俺たちも良く知らない」
23:36 シル： 「うん、後はキースさんに洗いざらい話してもらおっか」
23:36 サーシャ： 「まあ、その一番の罪が最も重い罪なのですが…」(暗黒微笑
23:37 レックス： 「正直、こいつらに聞いたところで有益な情報が得られるような手掛かりを残してるとは思わないがな」
23:37 シル： 「まぁ、こういうのがいるよーって言うだけでも、情報伝わればいいんじゃないかな？」
23:37 セロ： 「だろうな。まあそれでも知っていることは吐かせよう」
23:38 シル： それじゃ、4人組を連れて一旦全員で上がる？
23:38 サーシャ： 「2つ正しき行いには相応しき報酬を恩に酬いる者であれ、人の道理に背きし罪を償えば。彼ら自体を恨む要素はありません。行きましょう」
23:38 ナイトレイ： そうする？
23:38 サーシャ： そうしよう、置いといて死なれても困る
23:38 ナイトレイ： まあそうだね
23:39 サーシャ： 連れて上まで帰ります&lt;GM
23:40 GM： 「忍び込んだ連中の残りか。まあ、任せてくれ」キースは部下の1人を連絡に行かせます。人手を呼んできて4人を連行するそうです
23:40 サーシャ： 「いつでも私の事を訪ねて来てください。何か有れば話はいつでも聞きます」
23:41 サーシャ： 連れて行かれる4人に声をかけて自分の滞在場所を教えておきます
23:41 ナイトレイ： 「まああほなだけということにしておこう。反省はしておくんだぞ？」
23:42 GM： 4人はガックリした様子で落ち込んでいます
23:42 レックス： 「さて、じゃあ調査を続けようか」
23:43 シル： 「うん、いこっか」
23:43 シル： あ、その前に…
23:43 レックス： 「あいつらの他に侵入者がいなければいいんだが」
23:43 シル： コートニーさんにフェアリーウィッシュ使ってもらっていいですか？
23:43 ナイトレイ： 「ああ、時間もない…完全に崩れてしまう前にことを済ませるぞ」
23:43 サーシャ： 「はい、皆様。行きましょう人を惑わす遺跡その元凶を断つために」
23:44 GM： そのくらいならいいですよ
23:44 セロ： 「承知した、先へ進もう」
23:44 サーシャ： サーシャの中では既に人を5人も惑わしたこの遺跡は罪の元凶認定である
23:44 シル： 探索の手段は多めに取っておきたい
23:44 GM： 「フェアリーウィッシュ？任せて！」
23:44 GM： 2d6+5 行使判定
23:44 GM： togoGM -&gt; 2d6+5 = [1,1](１ゾロ)+5 = 7
23:44 GM： あ
23:44 シル： うぉーいっ！
23:44 セロ： ハハハ
23:44 サーシャ： w
23:45 ナイトレイ： 妖精さん「さぼる」
23:45 セロ： コートニーもスカウトの定めに抗えない
23:45 シル： スカウト、憑かれてるのかなぁ…
23:45 GM： 「ちょ…！？妖精さん、こんな時に何してるの！？」
23:45 サーシャ： ダイス目が神がかってるな
23:46 シル： 「え、ええと…。気を取り直して…」
23:46 GM： 「ええ、ええ、大丈夫、もう一度かけ直すわよ！」
23:46 GM： 2d6+5 再度行使判定
23:46 GM： togoGM -&gt; 2d6+5 = [4,2]+5 = 11
23:46 ナイトレイ： 「あー…どうしたんだい？」
23:46 サーシャ： しゃーねーなと来た感じがw
23:46 GM： 「こ、今度こそ成功よ！妖精さん、この人を助けてあげて！」
23:46 シル： しかたないなーって、ツンデレ風味？
23:47 サーシャ： 声はくぎゅーな光精霊
23:47 シル： わたしも、ウィッシュII使っといたほうがいい？
23:47 GM： どうなんでしょう？一応光妖精ですが…
23:48 サーシャ： 光源だぉ！喜べ
23:48 シル： ただ、使うと戦闘時役立たずに…（妖精魔法以外手段無し）
23:48 サーシャ： しかもエルフだから暗視が効く
23:48 ナイトレイ： ウィッシュは使っていいよ
23:49 ナイトレイ： 確か解除できたよね、任意で
23:49 サーシャ： 戦闘になったらどうせ解ける
23:49 シル： それじゃ、ウィッシュII行使しまーす
23:49 シル： 2d6+11 フェアリーウィッシュII行使　魔晶石2点消費
23:49 GM： Syl -&gt; 2d6+11 = [1,4]+11 = 16
23:49 シル： 魔晶石2点→0個
23:50 シル： 呼ぶ妖精は、風にしますね
23:50 GM： というか、ウィッシュの方は妖精魔法使えなくならなかったはずでは
23:51 GM： 妖精了解です
23:51 シル： あ、自動的に解けるのか（ぺらぺら）
23:52 ナイトレイ： なくなるのはサポート
23:52 シル： とりあえず、準備できたし、下に行きますか
23:53 GM： では2階層目に戻りますね？
23:53 セロ： 戻ります
23:53 レックス： イエス
23:53 シル： はーい
23:54 GM： では2階層目の階段部屋に戻ってきます。進める道は正面の大部屋と、右に伸びる廊下です
23:54 ナイトレイ： 右の廊下が気になるね
23:54 サーシャ： クィンドームの残骸は残ってますか？&lt;GM
23:55 サーシャ： 取り敢えず野営地跡とクィンドーム調べて大部屋、右の順かな？階段見つけたら地図作成
23:55 GM： 残っています。破壊されたばかりのようですね
23:55 サーシャ： 私は
23:56 シル： 大部屋先の方がいいかな、調査
23:56 サーシャ： 私は探索能力皆無なのでコートニーとでも一緒に居ます
23:56 ナイトレイ： 大部屋から行くかい？
23:57 シル： うぃ、大部屋行きたいです
23:57 セロ： 野営地と残骸は大部屋の扱いですか？＞GM
23:57 GM： どちらも大部屋の中にあります。探索する場合は全て纏めて探索できます
23:58 レックス： じゃあ、まず大部屋から調べましょうか
23:58 セロ： 了解です　大部屋行きましょう
23:58 シル： ですね
23:58 ナイトレイ： そうしよう
23:58 サーシャ： 探索組お願いしますね
23:58 シル： おっけー
23:58 サーシャ： 「むぅ、探索となると私は何も役に立てませんね…無念です」
23:59 ナイトレイ： 「私もだよ。しかし必要なときはあるさ」
23:59 GM： 「その分私が働くわ！サーシャさんの報酬減らさせちゃうんだからサーシャさんの代わりに探索！」
23:59 セロ： 「いや、周囲の警戒は探索に重要だ。その御蔭で探索に集中できる」
23:59 サーシャ： コートニーはいい子、はっきり分かりますね
00:00 GM： では探索どうぞ
00:00 シル： うん、いい子だよね
00:00 サーシャ： ダイス振って結果は次回って感じかな？
00:00 GM： 「あ、そうなの？なら警戒しておくけど…分からなかったらすぐ言ってよね！」ちょっとしょんぼりするコートニーでした
00:00 GM： そうですね。ダイス振って今回は終わりにしましょう
00:01 レックス： 了解
00:01 シル： 「ううん、警戒はサーシャさんに任せて、探索お願いね、コートニーさん」
00:01 レックス： 2d+8 探索判定
00:01 GM： Rex -&gt; 2d+8 = [4,4]+8 = 16
00:01 セロ： 2d+7 探索
00:01 GM： Cero -&gt; 2d+7 = [4,4]+7 = 15
00:01 シル： ウィッシュIIは使いません
00:01 シル： 2d6+10 探索
00:01 GM： Syl -&gt; 2d6+10 = [2,4]+10 = 16
00:01 GM： 2d6+8 探索
00:01 GM： togoGM -&gt; 2d6+8 = [1,2]+8 = 11
00:01 GM： 出目が…
00:02 シル： コートニーさん（ほろり）
00:02 GM： ともあれ、今回はここまでにします。皆さん、お疲れ様でした。
00:02 レックス： お疲れ様でしたー
00:02 シル： お疲れ様でしたー
00:02 セロ： お疲れ様でしたー
00:02 サーシャ： お疲れ様です
00:02 ナイトレイ： おつかれさまでした！    </description>
    <dc:date>2019-10-08T19:19:07+09:00</dc:date>
    <utime>1570529947</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/22.html">
    <title>【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第一回ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/22.html</link>
    <description>
      21:53 GM: これより、セッション【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】を開催いたします。皆さん、よろしくお願いします！
21:53 レックス： よろしくお願いしまーす
21:53 ナイトレイ： よろしくな！
21:53 シル： よろしくお願いしまーす
21:53 セロ： よろしくお願いします
21:53 サーシャ： よろしくお願いします
21:54 GM: まだ残暑の厳しい、帝都ルキスラのある朝。
21:54 GM: 遺跡探索の依頼を請け負った貴方たちは、案内人と合流すべく冒険者の宿【北天の輝き亭】を訪れました。
21:54 GM: あ、応募要項にあった次回予告の内容は既に聞いている体でお願いします。
21:55 セロ： はーい
21:55 シル： はーい、了解ですー
21:55 サーシャ： 了解しました
21:56 ナイトレイ： 了解です
21:56 レックス： 了解です
21:58 GM: 「おう、来たか。向こうさんは奥の左の部屋で待ってるぜ」皆さんが現れると、この店のマスター、クライヴ・ハウスホールドがそう皆さんに声をかけますが、そのまま部屋に入りますか？
21:59 ナイトレイ： 「やあ、今日はよろしく頼む」お部屋にインですよ
22:00 サーシャ： ノックして扉の前で挨拶して
22:00 セロ： 「了解だ」マスターに一言挨拶して部屋へ
22:00 サーシャ： 「失礼します！依頼を受けてこの度来た冒険者で入ってもよろしいでしょうか！」
22:01 サーシャ： と言って返事が返ってくるまで扉の前で待機します
22:01 GM: 「おお！待ってたぜ、入ってくれ！」と部屋の中から返事が聞こえ餡巣
22:01 GM: 聞こえます
22:01 シル： 「それじゃ…。失礼しまーす」とお部屋の中へ行きます
22:01 レックス： （グラスランナーの割に丁寧な嬢ちゃんだな…）
22:01 レックス： 「失礼する」部屋の中に入る
22:01 サーシャ： 「はい！ハルモニア・プルグウェン・ラント・デ・サーシャ・ヨグントニン、入室します」
22:02 セロ： 「失礼する」部屋の中へイン
22:02 サーシャ： お部屋にインして全員が入るまで待って、入ったらソッと扉を閉めます
22:02 GM: 部屋の中では、一般的な衛兵の装備に身を包んだ少壮男性が座っています。「アンタらが今回依頼を受けてくれる冒険者だな？」
22:03 ナイトレイ： 「私はナイトレイ。この子はシル＝ウィンディアだ。よろしくな」
22:03 レックス： 「そうなるな。遺跡の調査だと聞いているが」
22:03 レックス： 「ああ、自己紹介が先だな。俺はレックスと言う」
22:03 シル： 「はい、シルといいます。よろしくお願いします」ぺこりとお辞儀
22:03 サーシャ： 「私のことはサーシャとお呼びください、依頼主さん」
22:04 セロ： 「セロだ、よろしく頼む」
22:04 GM: 「俺はキース・オリファント、よろしくな」
22:04 GM: 「嬢ちゃん方はそう固くなる必要はねぇよ。俺も元は同業者だからな」手をピラピラ振りながらカラカラと笑います
22:04 サーシャ： 「皆様もよろしくお願いします。矮小の身ですが粉骨砕身で挑みます」
22:06 GM: 「固いねぇ…まあいい。仕事の話をしよう」
22:06 GM: 「話は聞いていると思うが、今回は遺跡区にある魔動機文明時代の遺跡に潜ってもらうぞ。ディザの方で摘発された犯罪組織が蛮族に頼まれて調べようとしていた遺跡だ。…摘発の方については、ちょうど当事者がいるんでそっちに聞いてくれ」
22:07 ナイトレイ： 「その当事者というのは？」
22:07 GM: 「受けた冒険者の一人は、レックスというシャドウだと聞いているが…」
22:07 レックス： 「ああ、俺がそうだ」
22:07 ナイトレイ： 「…ほう、君か」レックスの方を見て
22:08 GM: 「そっちではグルネルと殴り合ってたと聞いてるぜ」
22:09 GM: 「ともあれ、交渉役にイグニスの楔を付けたゴブリンシャーマンとボガードトルーパーを送るような組織だ。どっちも安いもんじゃないはず、それを使い捨てるように扱う以上かなりの勢力が背後にいるんだろう」
22:09 GM: 「今回はたまたま動きを防いだが、すぐにまた動き出すだろう。その前に遺跡を調査しておいた方が良いだろうと上が考えてこの依頼を出すことになった、というわけさ」
22:09 GM: 「ある程度の話は既に店主から聞いているはずだが、何か質問はあるか？」
22:09 ナイトレイ： 「では」
22:10 ナイトレイ： 「遺跡は崩落の危機があると聞いたが、見ただけでわかるほど朽ちているのかな？」
22:11 GM: 「あのあたりは所々崩壊していて、部屋が扉ごと潰れていたり階段が途中で崩れて通れなくなっていたりというのが多いエリアだそうだ」
22:11 GM: 「まあ、斥候役がきちんと仕事をしていれば大丈夫だろう。その為に少人数を送るわけだしな」
22:12 サーシャ： 「成る程、再調査と言われますが重点的に探っておくべき点などはありますか？」
22:12 サーシャ： はい！と手を挙げて発言
22:13 GM: 「再調査…？いや、その遺跡自体はまだ調べられていないぞ。その周辺の情報はあるが、まだ中までは調べていない」
22:13 レックス： 「と、なると前情報はなしだな」
22:14 シル： 「んー。それじゃ…。周辺の情報は何かあるの？」
22:14 ナイトレイ： 「未探索の遺跡か。今時珍しいな」
22:14 サーシャ： あ、未調査って書いてあったわミスった
22:14 GM: 「入り口までは俺が案内する。帝国の方でもある程度は地図を作ってあるからな」
22:14 GM: 公式で特に重要そうなエリアは信頼できる冒険者にのみ解放しているとのことなので、帝国の方でもある程度把握して管理していると思うんですよね。
22:15 シル： それなら心強いかぁ
22:15 ナイトレイ： 確かに
22:15 ナイトレイ： 黒幕だったら途中で落とそう（無いと思うけど
22:15 GM: 「アンタらが探索中は俺が部下と入り口を固めておくから、背後は気にしないでくれ」
22:15 セロ： 「それならオレ達は遺跡の中の調査に集中できるな」
22:16 GM: 「それだけ上はこの調査を重視しているってわけだ。自分で言うのもなんだが、俺だってかなりの腕利きだしな」
22:16 サーシャ： 「手厚い支援感謝します」
22:16 シル： 「あ、あとね…。報酬は全額後払いになるの？」
22:17 GM: 「1000Gまでなら前払いできるぞ」
22:17 レックス： 「その遺跡の調査はどれくらいかかるかな？」
22:18 GM: 「詳しい情報はないが、犯罪組織から絞った情報によると日を跨いだりはしないだろう」
22:19 GM: 「万が一一日で終わりそうにないなら、予備の人員も出せなくはないが」
22:19 ナイトレイ： 「ん、了解した。光源を前金で用意しつつ迅速にことを済ませるか」光源買ってなかった奴
22:21 シル： 「いろいろ必要なものもあるし、前金頂こうか？」みんなに
22:23 ナイトレイ： 「ああ、私は1000Ｇいただこうかなと。全員合わせて1000Ｇかな？」
22:24 GM: 「ああ。悪いな、急に決まったんであまり現金を持ってこれなくてな…」
22:25 ナイトレイ： 「いや、ありがたいよ。ランタンさえ買えれば私は問題ない」にこりと微笑みかける
22:25 ナイトレイ： あ、一応だけど男装してるよ
22:26 シル： 全員で1000か…。一人頭200ってところかな？
22:27 サーシャ： Aカード1枚買えるだけでもありがたい
22:27 ナイトレイ： ですね
22:27 GM: うっかり冒険者セットとかスカウト用ツールとか買い忘れた人向けの救済措置のつもりで用意していたので
22:28 セロ： そっちは流石に持ってた
22:28 シル： んー…
22:28 シル： わたし、1600残ってるから、250ずつ4人で分配します？
22:28 レックス： 保存食は必要になりますかね？＞GM
22:29 GM: 大丈夫だろう、というのがキースの見解ですね。彼と部下は念の為いくらか食料と水を用意していますが
22:30 ナイトレイ： 私は消耗品などは問題なくそろえてる。できればシルは魔晶石を増やしてほしくなる？かな
22:31 サーシャ： 消耗品はあるけど問題は戦闘の時の光源だからね
22:31 ナイトレイ： では前金200Ｇでランタンと油を72時間分買おうかな
22:31 サーシャ： 前衛が真っ暗見えないとかだとまずいから
22:32 ナイトレイ： 後衛に関しては私がランタンを持てばいいけど
22:32 サーシャ： まあ松明落とせばいい定期だから前衛も
22:32 シル： みんな、前金合わせてお金いくらあります？わたし200もらったら1885G
22:32 セロ： 200もらったら480G
22:33 サーシャ： 200g
22:33 サーシャ： GM、質問ですがランタンと松明が照らす範囲はどれぐらいを想定していますか？半径何mかで教えていただけると幸いです
22:34 GM: 10mくらいかな、と考えていますが
22:34 シル： となると、白炎玉、ほしいね
22:35 ナイトレイ： 残った40Ｇで水袋を2つかな
22:35 ナイトレイ： どなたか買えるかな
22:35 サーシャ： 前衛と後衛が10m以上間隔あく戦闘とかあると後衛から魔法が通らなくなるね
22:35 レックス： なら、レックスが3つ買っておきましょう。戦闘ごとに一つならそれで足りるでしょう＞白炎玉
22:35 シル： わたし、一応暗視あるけど、ナイトレイサン
22:35 シル： ナイトレイさんの回復飛ばないのは痛い
22:35 サーシャ： 袋あれば私がクリエイトウォーターで5L作れますよ(水
22:35 レックス： そして、残金10ガメルに
22:36 ナイトレイ： 私は0Ｇだ
22:36 シル： わたしも念のため2つ持っておきましょうか？
22:36 サーシャ： 私は200Gで赤Aカード買いますね、火力確保の為に(完全なる戦闘脳
22:37 サーシャ： 多分スカウト組は危機感知様の指輪買っておくといいかも？
22:37 シル： 知性の指輪？
22:38 サーシャ： ですです
22:38 サーシャ： 多分崩落系の感知が何回かあるんだと思う
22:38 レックス： 探索中は後衛がランタン、前衛がたいまつ持って戦闘になったらたいまつで白炎玉に着火、たいまつ捨てて戦闘って感じですかね
22:38 サーシャ： 依頼主の話的に
22:38 シル： 予備2つ買っておくかな
22:38 ナイトレイ： ってあーうー、そうか、知性1個しかないな私…
22:38 セロ： 指輪装備箇所全部埋まってる。。。
22:39 レックス： 知性の指輪は装備してるのがひとつと予備がひとつあるけど足りるかな
22:39 ナイトレイ： 買い物は確定だろうしやらかしたな…ほかにセージな方おりますたっけ
22:39 シル： 知性が3つ（装備1、予備2）、俊敏が2つ（装備2）だね
22:39 シル： はーい（セージ1）
22:39 サーシャ： まあ、私は探査・探知系一切でこないけどね！(唯一できるのがアルケミ見識ぐらい
22:40 ナイトレイ： なんとかなるという精神をもっていきますね（悲しみ
22:40 レックス： セージ4です
22:40 シル： レックスさん、素敵…
22:41 ナイトレイ： ありがとうレックスくん…
22:41 セロ： 前金200Gいただいて、罠探知の棒、魔香草*3、救命草*1を購入します。残り0G
22:41 サーシャ： セージがいる頼もしさよ
22:41 ナイトレイ： ちなみに私はセージ6
22:42 ナイトレイ： もう構成がほぼシルと同じというねＨＡＨＡＨＡ
22:42 シル： セロさん、スカウト5か。それは心強い
22:42 レックス： しかし、そうなると指輪はもう一つくらいあった方が安心かな…しかし金がない
22:43 シル： まぁ、月舞は入る前にかけますけど
22:44 セロ： がんばる＞スカウト
22:44 レックス： 前金200ガメルいただいて、白炎玉×3を購入。残金10G
22:45 シル： わたし、知性の指輪2（1000）、白炎玉2（400）、魔晶石2点2つ（400）、小型ハンマー1つ（10）で、残り75G
22:45 ナイトレイ： 改めて、ランタン（40Ｇ）、72時間分の油（120Ｇ）、水袋2つ（40Ｇ）。合わせて200Ｇを前金で購入だ
22:45 シル： 前金200もらったら1885Gだから、結構買えた
22:46 シル： 楔持ってて、ハンマーもってないオチが発生（苦笑）
22:46 ナイトレイ： かわいい
22:46 サーシャ： 私は200Gで赤Aカード1枚購入します&lt;GM
22:47 GM: では、買い物は以上でよろしいですね？
22:47 シル： わたしは大丈夫ですー＞GM
22:48 セロ： 大丈夫です＞
22:48 セロ： GM
22:48 レックス： 自分も終了です＞GM
22:48 ナイトレイ： 終了ですよ＞ＧＭ
22:48 サーシャ： 大丈夫です
22:49 GM: 「他に質問はあるか？」
22:49 ナイトレイ： 「私からは特に、かな。あとは行くのみだ」
22:49 シル： 「んー、特にない、かな？」
22:50 セロ： 「特にない」
22:50 レックス： 「その遺跡の探索を依頼した蛮族に関しては何かわかってるのか？」
22:52 GM: 「まだ調査中だ。これといって新しい情報は得られていない」
22:52 レックス： 「そうか。なら特にないな」＞質問
22:52 サーシャ： 「私は大丈夫です。いつでもいけます」
22:53 ナイトレイ： 「未知の探究ということになるね。知識人同士共に頑張ろう」＞レックス
22:53 レックス： 「ああ、よろしく」＞ナイトレイ
22:53 GM: 「質問は終わりでいいんだな。なら遺跡に案内する…前に買い物に出るよな？手早く頼むぜ」というわけでこのタイミングで買いに行った、ということで。
22:53 レックス： まあ、レックスが知識人なのかともかく
22:53 シル： キャラシ、更新したほうがいいですよね？＞GM
22:53 ナイトレイ： セージだろう（
22:54 GM: そちらの方がありがたいですね
22:54 ナイトレイ： 反映させておいたよ＞ＧＭ
22:54 GM: ありがとうございます。
22:55 GM: 皆さんはフラッシュライトを点けたキースに連れられ、遺跡区の奥へと向かいます。ロープの渡された立ち入り禁止の入り口を通り、やがて2人の兵士が左右を固める暗い入り口の前へと着きました。
22:55 GM: 兵士たちは皆さんとキースがやってきたことに気づくと敬礼して、キースもそれに答礼していますね。
22:56 GM: 「ここが問題の遺跡の入り口だ。さっきも行ったが俺は部下たちとここを固めておくから、背後は気にせずに探索してくれ。何かトラブルの場合も、ここまで戻ってきてくれれば出来る限り対処しよう」
22:56 レックス： 「ん、了解した」
22:56 シル： 「ここまでありがとうねっ！それじゃ…」
22:57 シル： 遺跡に入る前に、サモンフェアリーでドゥナエ―召喚していいですか？＞GM
22:57 GM: どうぞ～
22:57 セロ： 「ああ、了解だ」
22:57 シル： 2d6 サモンフェアリー　ドゥナエー召喚
22:57 GM: Syl -&gt; 2d6 = [3,1] = 4
22:58 ナイトレイ： どなどな～
22:58 シル： こわっ！　MP：43/49　魔晶石5点14個
22:58 ナイトレイ： 「ああ。お姫様からのお助けもあるし、頑張らないとな」シルをなでなでしておこう
22:58 サーシャ： 「はい、お任せを依頼主殿。剣のご加護があります様に」
22:58 シル： そして、月の舞をセロさん、レックスさん、サーシャさんの順に行きます
22:59 レックス： 「おお、助かる」＞シル
22:59 シル： 2d6**3 月の舞行使　セロ・レックス・サーシャの順
22:59 GM: Syl -&gt; 2d6 = [4,6] = 10
22:59 GM: Syl -&gt; 2d6 = [2,1] = 3
22:59 GM: Syl -&gt; 2d6 = [6,6](６ゾロ) = 12
22:59 シル： 無駄に強い（笑）
22:59 ナイトレイ： 最強の舞い
22:59 シル： そして、もう一度ドゥナエー召喚
23:00 シル： 2d6 サモンフェアリー行使　ドゥナエー召喚
23:00 GM: Syl -&gt; 2d6 = [2,1] = 3
23:00 シル： MP：37/49　魔晶石5点13個
23:00 シル： 2d6**2 月の舞　ナイトレイ・シルの順で行使
23:00 GM: Syl -&gt; 2d6 = [2,2] = 4
23:00 GM: Syl -&gt; 2d6 = [1,2] = 3
23:00 GM: 出目がだいぶ荒れてますね…
23:00 シル： 無事、全員かかりましたー
23:00 セロ： 出目が怪しい
23:00 シル： 怖い、めっちゃ怖い…
23:00 ナイトレイ： かかってるからセーフ
23:01 サーシャ： どうやらサーシャがお気に入りだった様だな
23:01 シル： あ、セロさん、魔香草一つもらっていいです？
23:01 セロ： はーい　シルに魔香草を使います＞GM
23:01 GM: 了解です～
23:02 セロ： r0+4 魔香草
23:02 GM: Cero -&gt; Rate0+4 = [1,2:0]+4 = 4
23:03 シル： さっきから、出目が怖いんだけど…
23:04 セロ： 出目3さんが既に4回。怖いなあ
23:04 レックス： 荒れそうな予感
23:04 GM: …私のマクロダイスのせいではありませんからね？
23:04 シル： MP：41/49ですね。助かりますー
23:04 ナイトレイ： でめさん先生はいつの世も
23:04 GM: では、遺跡に入ると正面へと伸びる廊下に出ます。左右に扉が2つずつあり、さらに奥に立派な扉が1つあります。ただし、左の扉2つと右奥の扉は部屋ごと崩落して潰れてしまっていますね。
23:04 GM: 右手前の扉は無事で、奥の扉は開けっ放しになっています。
23:04 ナイトレイ： 「相変わらず美しいね。肴になにか食べてみたいが…そんなこと言ってる暇はないね」
23:04 レックス： さて、どっちから行くか
23:05 GM: 奥の扉の向こうには階段のようなものが見えます
23:06 シル： んー。扉調べますか？
23:06 ナイトレイ： 手前の扉からかな
23:06 レックス： 奥の扉が正規ルートっぽいですからね
23:06 サーシャ： 右手前以外は崩落してるのよねあ。一応手前から調べて行こうか
23:07 サーシャ： 罠探知棒で小突いてみて何もなければ近づいて確かめて
23:07 シル： ですね
23:07 シル： あと…。ランタン付けます＞GM
23:07 サーシャ： 侵入は防御一番高いサーシャかな？
23:07 GM: はーい
23:07 セロ： では罠探知棒で扉をつついてみます＞GM
23:07 ナイトレイ： 私も着けておこう＞ＧＭ
23:07 GM: 何も起きませんね。
23:08 GM: あと、右の扉には魔動機文明語で『守衛詰所』と書かれています。
23:08 サーシャ： 私は盾構えて松明持っておきます、火をつけて
23:08 シル： 守衛所…
23:08 サーシャ： 今回はアルケミが大きから大抵の人が読めるぜ！
23:08 セロ： 「守衛詰所…か」
23:09 ナイトレイ： 魔動機文明語は嗜み
23:09 サーシャ： GM、詰所と書かれてる位置、高さはどれぐらいでしょうか？
23:09 ナイトレイ： 「詰所か。何か道具でも置いてあるのかもしれんな」
23:09 レックス： 「詰所なら罠はないだろうし調べてみようか」
23:09 GM: 扉にプレートがついていて、そこに書かれている感じですね。現実でもよくある感じ。
23:10 シル： サーシャさんの目線に届くかな？
23:10 ナイトレイ： 「そうだね。罠があるとすれば蛮族が仕掛けたかだしな」
23:10 サーシャ： 多分見えないw
23:11 ナイトレイ： しょうがないね
23:11 GM: グラランサイズに設計されていませんので…
23:11 シル： 「守衛詰所ってかいているよ」とサーシャさんに教えてあげよう
23:11 セロ： 思い切り上を見上げればなんとか？
23:11 サーシャ： 「む、詰所ですか。しかし見えませんね」首を上に向けてうーんうーん唸ってる
23:11 シル： その仕草、かわいいよぉー
23:12 シル： と、ともあれ…。スカウト勢で聞き耳します？
23:12 レックス： 「見たいなら、持ち上げてやろうか？」＞サーシャ
23:12 ナイトレイ： 頼む。私は何も聞き取れない！
23:12 セロ： やりましょう＞聞き耳
23:12 サーシャ： よろしくお願いしますね(聞き耳
23:12 サーシャ： 「いえ、レックスさん。大丈夫ですよ其れに私は重いので」
23:13 レックス： 全員で聞き耳できますか？＞GM
23:13 GM: 可能です。平目の場合あまり意味はありませんが…
23:13 シル： スカウト3人いるから、何とかなるでしょう
23:13 レックス： 2d+7 では聞き耳
23:13 GM: Rex -&gt; 2d+7 = [3,2]+7 = 12
23:14 セロ： では聞き耳します
23:14 シル： 2d+10 聞き耳
23:14 GM: Syl -&gt; 2d+10 = [3,4]+10 = 17
23:14 セロ： 2d+7 扉への聞き耳
23:14 GM: Cero -&gt; 2d+7 = [4,1]+7 = 12
23:14 シル： よかった、期待値…
23:14 ナイトレイ： 「何を言う。淑女はすべからく綿毛のようなものさ」
23:15 GM: 静かですね。中に動く者はいないようです
23:15 サーシャ： 「どうでしたか？皆さん」
23:16 シル： 「んー、中で動いている物はないみたいだね…」
23:16 レックス： 「そうだな。特に音は聞こえない」
23:16 セロ： 「確かに静かだったな」
23:17 サーシャ： 「入ってみますか？でしたら私が開けますが」(盾を構えてみせる
23:17 ナイトレイ： 「ならば扉を調べておこう。罠がないとも限らないしな」
23:18 シル： 「そだね。まずは扉を調べてからだね。その後お願いね、サーシャさん」
23:19 サーシャ： 「分かりました！」
23:20 シル： 扉に鍵がかかっているか、罠がないか調べます＞GM
23:20 GM: どうぞ～
23:20 シル： 探索判定でよかったですよね？
23:21 GM: ひあ
23:21 GM: はい
23:21 ナイトレイ： 探索ですな
23:21 シル： 2d6+10 扉探索
23:21 GM: Syl -&gt; 2d6+10 = [1,2]+10 = 13
23:21 シル： …ダイスさーん
23:21 セロ： 2d+7 扉探索
23:21 GM: Cero -&gt; 2d+7 = [1,2]+7 = 10
23:21 セロ： うおおい
23:21 レックス： 2d+8 扉探索
23:21 GM: Rex -&gt; 2d+8 = [2,3]+8 = 13
23:21 レックス： 出目が…
23:21 シル： ダイスの女神様、今日はご機嫌斜め？
23:22 GM: 鍵はかかっていません。3人は多分罠は無いんじゃないかな、と思いました
23:23 シル： 「んー、鍵も罠もないみたいだね…。サーシャさん、お願いできる？」場所を譲りつつ
23:23 ナイトレイ： 出目がやばすぎる
23:24 サーシャ： 「はい、では行きます」(盾を構えながら扉を開いてもますねGM
23:24 GM: はい。幸いここに罠は本当にありませんでした
23:24 GM: 中にはボロボロの机と椅子、戸棚、ロッカーなどが置かれています。結構散らかった感じ。
23:25 サーシャ： 「皆さん、特に危険は無さそうです」
23:25 レックス： 「守衛詰所なら施設の全体図とか置いてるかもな」
23:25 シル： 「そっか。それじゃ」中に入ります
23:25 ナイトレイ： 「ありがとう」中に入り
23:25 セロ： 「了解だ…調べてみるか」中に入る
23:25 レックス： では今度は部屋の探索をしますか
23:25 ナイトレイ： 「なかなか汚いね…めぼしいものを探すとするかい・」
23:26 シル： ですね。探索しましょうか
23:26 レックス： では、探索判定よろしいですか？＞GM
23:28 GM: どうぞ
23:28 レックス： 2d+8 探索
23:28 GM: Rex -&gt; 2d+8 = [5,6]+8 = 19
23:28 レックス： やったぜ
23:28 シル： 2d6+10 探索判定
23:28 GM: Syl -&gt; 2d6+10 = [3,5]+10 = 18
23:28 セロ： 2d+7 探索
23:28 GM: Cero -&gt; 2d+7 = [2,3]+7 = 12
23:28 サーシャ： お高め
23:28 セロ： 反動がきたか
23:28 GM: かなり傷んで読み取りにくくなっている全体図と、魔動機文明語で書かれた古い日記のようなものが見つかります。
23:28 GM: そして、達成値18以上の人はこの部屋がごく最近探索された形跡があることに気づきましたね。
23:29 シル： 「あれ…？」
23:29 セロ： 「どうした？」
23:29 レックス： 「ん……この部屋散らかってるのは最近別の奴が調べた形跡だと思う」
23:29 ナイトレイ： 「なにかあったかい？」
23:29 ナイトレイ： 「ふむ…その日記を見せてもらっても?」
23:29 シル： 「うん、先にだれか調べてたみたいなの」
23:30 ナイトレイ： では問題なければ日記を受け取って読もうかな
23:31 シル： 日記読んでもらう間、入口のキースさんに誰か探索したか聞いてみる？
23:31 サーシャ： ですね
23:32 セロ： ですね
23:32 サーシャ： 私は奥から誰か来ないか警戒しておきます、出来れば足跡とか探してもいいかも
23:32 ナイトレイ： そうしよう
23:32 レックス： 日記はセージのナイトレイとレックスで読もうか
23:32 サーシャ： 埃が積もってたならこの5名とは別の人の足跡も残ってるかもよ
23:33 シル： セロさん、キースさんのところ行くか、足跡探索どっちします？
23:33 セロ： キース氏の方に行きます
23:33 シル： 了解でーす
23:34 ナイトレイ： そうしよう
23:34 ナイトレイ： 「レックス君。ここはどう書いてあるかわかるかね？」どうしてもわからなかった部分を見せて
23:34 セロ： 一旦遺跡を出てキースさんに報告します＞GM
23:34 レックス： 「ん、ああここは多分こうじゃないか？」＞ナイトレイ
23:35 シル： 部屋の中を足跡追跡探索行います＞GM
23:35 レックス： GM、日記読むのになにか判定はいります？
23:35 サーシャ： 「私は万が一に備えて奥から誰か来ないか警戒しています」(部屋の外に出て通路で奥の階段を警戒しておきます&lt;GM
23:35 GM: はーい
23:35 GM: 日記を読む場合は、特に判定なしでできます。
23:35 セロ： 「探索の痕跡の件、キースさんに報告してくる」
23:36 シル： 「セロさん、おねがいねー」
23:36 ナイトレイ： 「ああ、そうだったね。文脈で察するべきだったか」
23:37 GM: まずは日記の内容を。
23:37 GM: 守衛の日記のようです。「警備用にヘンテコな魔導機械を作ったり、博士のやることはよく分からんねぇ」「ま、半分道楽で研究開発やってるような変人でも金払いは良いからいいんだが」というような記述がありますね。
23:37 セロ： 「ああ」＞シルへ
23:37 GM: 最後のページには「ちくしょう、まさかこんなことになるなんて。ネルヤルカが一夜で壊滅とかどうなっているんだ？ルキスラも無事に済むかどうか…動かせる物は博士のコレクションも含めて片っ端から動かしたが、俺は生き残れるのだろうか…」と書かれています。これが最後の記述のようですね。
23:38 ナイトレイ： 「ネルヤルカ、か」
23:39 レックス： 最後のページはあれかな。大破局の日の日記か？
23:39 GM: ネルヤルカはルキスラ出身者なら知っているでしょう。アウリカーナ共和国の首都ですね
23:39 GM: 大破局の始まりで一夜にして滅びたとされている都市です。ルキスラは当時アウリカーナ共和国の地方都市でした
23:40 GM: ルキスラ出身者でなくとも、ザルツ出身のセージ持ちなら知ってるかと
23:41 ナイトレイ： よかった。知ってた。
23:43 ナイトレイ： 「昔世界史で勉強したな。とはいえ魔動機文明時代の遺跡というだけか」
23:46 レックス： 「魔動機文明時代の遺跡って事はもとからわかってた情報だからな。新しい情報は変わった魔動機械があるって事か」
23:47 GM: 日記から得られる情報はこれだけのようです
23:48 ナイトレイ： 「まあ、そうだね…その秘密兵器を蛮族どもが起こしてる可能性も加味するべき、か」
23:51 サーシャ： 次は足跡ですかね
23:51 シル： ですかね？
23:51 GM: 判定どうぞ
23:51 シル： 2d6+10 足跡追跡
23:51 GM: Syl -&gt; 2d6+10 = [1,1](１ゾロ)+10 = 12
23:51 シル： …うそ
23:51 ナイトレイ： あぅ
23:51 セロ： うそん
23:51 ナイトレイ： シル、今日は辛いね…（なでなで
23:51 シル： レックスさんとセロさんに任せよ…（しょぼん）
23:52 シル： まだ、月舞切るのは早いよねー
23:52 セロ： 報告から戻ってきたらやってみます
23:52 シル： お願いしまーす
23:52 レックス： では、レックスも足跡調べましょう
23:53 レックス： GM、振って大丈夫ですか？
23:53 GM: どうぞ
23:53 セロ： まあレックスが調べられればそれでもいいか
23:53 レックス： 2d+7 足跡追跡
23:53 GM: Rex -&gt; 2d+7 = [4,6]+7 = 17
23:53 セロ： おー
23:53 シル： よかったぁ～
23:53 GM: 普通の靴を履いた複数の人族の足跡があるように見えますね。トロールサイズの足跡とかはないです。
23:53 レックス： それは自分たち以外って事ですよね
23:54 GM: です。
23:54 シル： もしかして、大扉につながってます？
23:54 サーシャ： つまり人間、蛮族でもそれに準すりかっこのやつって事か
23:54 レックス： 「普通の靴を履いた人族っぽい足跡があるな。俺たち以外のな」
23:54 GM: 足跡は入り口から入ってきてこの部屋を調べた後、奥に入って行ったように見えますね
23:55 シル： なるほど…。となると、これを追っていけば、なにかにはぶつかる？
23:56 シル： 大扉はいって、その後は足元も注意しないといけない感じか…
23:57 GM: その後の足跡は奥の部屋に入ってみないと分かりません。
23:57 シル： 了解ですっ
23:58 シル： 後は、セロさんのほうかな？
23:58 GM: こちらですることが終わりなら、報告をしてそこで切ります
23:58 セロ： キースさんへ探索の痕跡に関して報告しますー
23:58 GM: 「…拙いな。少なくとも、衛兵隊でこの遺跡に来たのは俺の部下が最初のはずだ」と報告を聞いてキースは渋い顔をします
23:58 GM: 「立ち入り禁止とはいえロープを渡してあるだけだし、忍び込んだ人間がいてもおかしくない。それがただの冒険者ならいいんだが…」
23:59 GM: 「とりあえず、勝手に入った奴は最低でも罰金刑だ。もしまだ中にいるようならとっ捕まえてくれ」
23:59 セロ： 「やはりそうか…了解した」
00:00 セロ： 戻ってみんなに結果を共有します
00:00 GM: 他に特に話すことはありませんか？
00:00 セロ： 特にないかな
00:00 GM: では、ここで切りましょう
00:00 ナイトレイ： ないですね
00:00 ナイトレイ： はいな～
00:00 GM: 皆さん、お疲れ様でした！
00:00 レックス： お疲れ様でしたー
00:00 セロ： お疲れ様でしたー
00:00 シル： お疲れ様でしたー
00:01 ナイトレイ： お疲れさまでした！    </description>
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