<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/sw2togo/">
    <title>sw2togo @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/sw2togo/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/sw2togo/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>sw2togo @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2023-12-04T21:42:16+09:00</dc:date>
    <utime>1701693736</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/30.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/29.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/28.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/27.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/26.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/24.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/21.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/30.html">
    <title>ティベルグ人物詳細</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/30.html</link>
    <description>
      **開拓派
***シャルル＝オーギュスタン・リュシドール
人間/男/33歳


　開拓派の重鎮であり、レーヴェヒト系騎士の代表格の一人。
　神聖レーヴェヒト王国の代々優れた騎士を輩出する貴族の家に生まれ、少年の頃より第二王子テオドシウスの傍近くに仕えていた。若き身で吸血鬼を討伐するなど武功には事欠かず、禁欲的なまでに我欲を求めず、主からの信任も篤い誉れ高き騎士として人々から憧憬を向けられる存在であった。レーヴェヒト内戦においては太陽派の重鎮の一人として活動、テオドシウスが戦死し内戦が終結すると主君の遺児ヘラクレイオスを守って王国を退去、同じテオドシウスの子であるテオドラの下へ馳せ参じて陽光騎士団に加わる。[[ティベルグ戦役]]では旧太陽派の騎士たちを率いて近衛騎士団長のような立ち位置となり、新たな主君と共に主要な会戦のほとんどに参加し輝かしい武功を挙げた。
　少年の頃より騎士たるに相応しい武芸の才と精神の持ち主であったが、同時に騎士らしい騎士である主テオドシウスすら微苦笑する程の堅物であった。しかしある日、自慢の娘を是非とも王子のお傍に仕えさせたいという貴族の連れてきた美しき令嬢に一目惚れ。テオドシウスは信頼する年下の側近の珍しい年相応の反応を見れたことを喜び、傍仕えは不要だが自分の側近が何処から妻を迎えるか決まっていないので縁を結ぶのはどうかと相手に薦め許婚となる。その後は少しずつ時間をかけて絆を深めていったが、婚礼を間近に控えた夜に許嫁が吸血鬼に攫われる。主命で遠方にあった彼は急ぎ帰郷し吸血鬼を討つが、許嫁は既にその眷属へと変えられてしまっていた。彼は「妻の身を守るのが夫の義務の第一だが、私にはそれさえも果たせなくなった。それを果たせなくなった今、第二の義務を果たすしかない。それは、妻が不幸な境遇に落ちないように努めることだ」と語り、愛する男を迎えた許嫁は夫からの結婚の贈り物を受けましょう、とだけ言って進んで若い命を散らした。以降は元々薄かった我欲を表に出すことなくひたすら愚直に騎士道と主に身を捧げ、民の安寧を蝕む脅威と戦い続けた。レーヴェヒト内戦の結末は国と民の安寧の為には王が並び立つことは許されないとわかっており受け入れたものの主の死を無念に思い、せめて主の子らは己が命に代えても守りたいと陽光騎士団に加わった。
　丹念に聖別された武具を全身に    </description>
    <dc:date>2023-12-04T21:42:16+09:00</dc:date>
    <utime>1701693736</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/29.html">
    <title>ティベルグ戦役</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/29.html</link>
    <description>
      *開戦時布陣図
#image(https://img.atwikiimg.com/www65.atwiki.jp/sw2togo/attach/29/4/2077%20-%20%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC.png)

**作戦概要
　参戦するのは陽光騎士団（新参のレーヴェヒト王国旧太陽派含む）に加えてフィリベール実家でスポンサーのエルヴェシウス家とその縁戚で現地の利権を回復したいサンドフォード家、更にクレイスリア王国とその友好国アクティア領が参戦。加えてクレイスリア・エルヴェシウス・サンドフォードが後援する慈善団体所属ラクニムスト協会も看護大隊として後方支援に従事。

　クーフェ～フェルデ砦の人族勢力圏から見て、”骸導師“ブレドリスの領地と相対する戦地を北方戦線、”嵐戦将“ニルダミウスの領地と相対する戦地を中央戦線、”征魔将“アンミナリクの領地の相対する戦地を西方戦線と呼称する。
　主攻となるのは中央戦線。悪知恵が働き変身能力を持つオーガ種を後回しにすると面倒になることが目に見えているので、策を巡らす時間も小細工を弄する暇も与えず潰す。中央部に楔を打ち込んだらそのまま各個撃破していき、最後に総力を挙げて敵軍最強の”紫宵卿”ヴェンツェールを討つ。

　まず現地勢力でもあるエルヴェシウス家が西方戦線で大攻勢に出るという欺瞞情報を流し、エルヴェシウスの主力を西方戦線に展開。攻勢部隊としては不安があるクレイスリア諸侯軍の低練度部隊を後方に配置して偽兵とし、真実味を持たせる。
　一方北方戦線ではルーヴァンの森を越えてクレイスリア正規軍の遊撃部隊や冒険者らを浸透させブレドリスの目を引き付ける。そして中央戦線には境界線維持ならできるが攻勢には出られない程度の兵力を張りつける。
　そして流言飛語も用いてアンミナリクと仲が悪いニルダミウスが火事場泥棒しようと企み目と兵がアンミナリク領へ引き付けられた段階で後方で隠匿していた主力を中央戦線に投入し大突破を行う。
　この地を領有する正当性確保の為にもこの戦線では陽光騎士団が先頭に立って戦線を切り拓き、そのままニルダミウスを討つことが望まれる。商会の私兵と共同で進軍するのはレーヴェヒト系騎士（特に新参の旧太陽派）が嫌がると思われるので、陽光騎士団と共に中央戦線に投入されるのはクレイスリア軍と    </description>
    <dc:date>2021-05-22T16:06:06+09:00</dc:date>
    <utime>1621667166</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/28.html">
    <title>【第９回初心者クトゥルフ卓】第二回ログ裏</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/28.html</link>
    <description>
      20:47 (Mizutani_N2) と思ったらちょうど今閃いた。なんでこんなに遅かったんだろ。本来、序盤で閃く技なのに
20:47 *nick lion → togo
20:47 (Mizutani_N2) こんばんはー
20:47 メンバ情報を取得しました
20:47 (togo) こんばんは。
20:47 (carson) こんばんは
20:47 (carson) 稀によくある
20:47 *Mizutani_N2 mode +o togo
20:48 *nick togo → Irie_togo
20:48 (Siraisi_itaya) こんばんはー
20:48 (Sasasaki_Kutanaki) こんばんはー
20:49 (carson) 面倒になったから帰ろう、ろあーぬへ
20:50 (Mizutani_N2) さて、今日はどうするかな。図書館や倉庫を調べに行くべきなんだろうけど、料理人としてリベンジしたい気持ちもある
20:51 (Siraisi_itaya) 電話調べるー。SANチェックするのだー
20:52 (Siraisi_itaya) というか、そうしないと質問ができない
20:52 (Siraisi_itaya) 時間軸ずれてるかどうかの
20:53 (Sasasaki_Kutanaki) 週刊誌の既読有無で攫われた時間が違う可能性までは分かったんだっけ？
20:53 (Siraisi_itaya) ですねー
20:54 (Siraisi_itaya) あと、絵本で館の移動ができるかも？という話
20:54 (Siraisi_itaya) があった
20:54 (Sasasaki_Kutanaki) PC変えたせいでログの自動保存がされてなくて割と自分メモから思い出しているクタナキ（）
20:55 (Siraisi_itaya) 同じく（
20:55 (Irie_togo) 文通していた絵本に倣って、寝る時に部屋にサインしたメモとか仕込んでおくのもいいかもしれませんね
20:56 (Irie_togo) 朝起きて見覚えのないメモが増えていたらそっちが後の時間軸ということになるかも
20:56 (Mizutani_N2) と、なると部屋の番号も合わせないとですね
20:56 (Irie_    </description>
    <dc:date>2019-11-23T20:51:40+09:00</dc:date>
    <utime>1574509900</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/27.html">
    <title>【第９回初心者クトゥルフ卓】第二回ログ表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/27.html</link>
    <description>
      21:23 (carson) では続きから開始しましょう
21:23 (carson) とりあえずサササキはサクラの前に居ます
21:23 (Sasasaki_Kutanaki) では食糧もって泣きぬれるサクラさんへコミュ突撃。
21:23 (carson) サクラ「な、なんですか……？」
21:23 (Sasasaki_Kutanaki) 「さて、お姉さん。大丈夫……じゃないっすよねぇ。こんな状況なんすから、そりゃ泣きたくもなるっすよね」まずは会話に持ち込むために同調から入ります。
21:24 (Sasasaki_Kutanaki) 「（食糧示しながら）そんなあなたに、ささやかなお節介」と話しかけましょ
21:25 (carson) サクラ「……毒を入れたんですか？」
21:26 (Sasasaki_Kutanaki) 「（苦笑しながら）いやま、すぐ信じろとは言わないっすよ。むしろ、この状況なら警戒する方が当然だし、正しいとすら言える。お姉さんのその心は間違っちゃいないさ」警戒するその姿勢に賛同しておきます
21:26 (Sasasaki_Kutanaki) 「まぁ、ちょいと話を聞いてくださいなってね」
21:27 (carson) では渋々という感じでうなづく
21:28 (Sasasaki_Kutanaki) 「こんな状況だ。疑うのは当然。親切に裏を疑うのはまっとう。でも、その上でね。個人的に考えてみた結果……単純に、君が殺人鬼（そう）でなかったと考えてみた場合――君の姿は放っておけるようなもんじゃなかったから。」相手は正しいと認めたうえで、自分の心情（良心）をアピールします
21:29 (carson) （でも信用無いんだよね
21:29 (Nagayo_meg) 言いくるめ野郎ですからね
21:29 (Sasasaki_Kutanaki) そうだよ、だから言いくるめなんだよぅ（）
21:30 (Sasasaki_Kutanaki) 「悲嘆にくれるは当然。警戒するのは正論。だからこそ、“その上”で動ける自分はこの事件の解決を図るっすよ。ポンコツでも探偵っすからね。
21:30 (Sasasaki_Kutanaki) 　だからさ、君が殺人鬼でないと、裏切られるも覚悟の上で信じて言うんすよ。親切するんすよ。生きようとしてくれ、って。    </description>
    <dc:date>2019-11-23T20:49:04+09:00</dc:date>
    <utime>1574509744</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/26.html">
    <title>【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第五回ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/26.html</link>
    <description>
      20:53 GM： では、【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします！
20:53 シル： よろしくお願いしますっ
20:53 レックス： よろしくお願いします
20:53 セロ： よろしくお願いします
20:53 ナイトレイ： よろしくな
20:54 GM： 前回のあらすじ。書庫を調べ、さらに倉庫に突入した冒険者たちは、番兵である魔動機兵たちを打ち倒したのだった。
20:54 GM： というわけで剥ぎ取りからですね。
20:55 レックス： 補正なし
20:55 ナイトレイ： 「しかしあっけなかったな。資料にあったものとは違うものだったが」
20:55 サーシャ： 補正あるひと組で剥ぎ取るか、スカウト組は普通の探索するか
20:56 GM： コートニーはスカウト5なので補正+1です
20:56 サーシャ： 「おそらく、此処の防衛装置だったものでしょうか？秘密兵器と言った様子ではなかったですし」
20:56 セロ： 補正居ある。ただ余裕あるならシルに魔香草1回使っておきたい
20:57 セロ： ↑補正ある
20:57 シル： 「ただのばんぺいさんみたいな感じだね。とりあえず、今のうちに探し物とかしちゃおう」
20:57 ナイトレイ： 「まあそうだろうな…さて、剥ぎ取りしようか？」セージ6あるから補正あるぞ！
20:57 シル： わたしは、素直に部屋の探索でっす
20:57 レックス： 同じく部屋の探索を
20:58 サーシャ： HP回復は済んでるから
20:58 サーシャ： 剥ぎ取れる人だけ先の剥ぎ取るか
20:58 シル： ですね
20:58 ナイトレイ： おｋ
20:58 サーシャ： その間に草で回復して、全員揃ってから探索しよう
20:58 ナイトレイ： 私からでいいかな。どれにしようかなぁ
20:58 シル： たしか、敵3体でしたよね
20:58 GM： です。
20:59 シル： ナイトレイさん、サーシャさん、コートニーさんではぎはぎして
20:59 ナイトレイ： ういうい
20:59 ナイトレイ： でははぐねー
20:59 シル： セロさんが、MP回復。シル・レックスさんが探索？
20:59 ナイトレイ： 2d6    </description>
    <dc:date>2019-10-08T19:23:02+09:00</dc:date>
    <utime>1570530182</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/25.html">
    <title>【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第四回ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/25.html</link>
    <description>
      20:57 GM： では、【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします！
20:57 サーシャ： よろしくお願いします
20:57 レックス： よろしくお願いしまーす
20:57 シル： よろしくお願いしまーす
20:58 セロ： よろしくお願いします
20:58 ナイトレイ： よろしくな
20:58 GM： 前回のあらすじ。遺跡を進む冒険者たち。パスワードを調べた冒険者たちは、番兵が潜む倉庫へとたどり着いた。
20:59 GM： というわけで倉庫に聞き耳してガシャンガシャンしているのに気づいたところですが、どうしますか？
20:59 レックス： 確か、別の場所から見ようって感じでしたよね
20:59 ナイトレイ： だね、まだ調べることはある
20:59 シル： 確か、その計画だね
21:00 GM： 残っているのは書庫ですね
21:00 セロ： 確かそうだったかと
21:00 シル： ばんぺいくん（仮称）がいるのに、吶喊するのもねぇ…
21:00 ナイトレイ： ばんぺいさん
21:00 シル： 書庫確認してから、またどうするか決めましょっか？
21:01 シル： 下行くか、倉庫調べるか
21:01 ナイトレイ： 書庫からかな
21:02 ナイトレイ： 書庫いってから決めるってことね（汗
21:02 レックス： では書庫へ
21:02 セロ： ですね＞書庫確認してから〜
21:03 GM： 書庫の扉は見たところ、仮眠室等と同じ普通の扉のようです。
21:03 サーシャ： 一応さらに下行けるかも確認したら良いかもね
21:03 サーシャ： まだここ地下二階だし
21:03 ナイトレイ： 「特に仕掛けはなさそうかな？」
21:03 シル： あ、それもそうだね
21:03 セロ： 確かに
21:04 ナイトレイ： まあ地図を頼りにいけば階段はあるはずさ
21:04 シル： 「んー、どだろ？さっきの倉庫みたいに何かいるかもしれないから、慎重に、だね」
21:04 レックス： じゃあ、まず聞き耳かな
21:04 シル： まぁ、まずは書庫の扉を聞き耳＆調べましょうか
21:04 サーシャ： 一番下の顔に行くための隔壁が閉まってて開けるの    </description>
    <dc:date>2019-10-08T19:21:42+09:00</dc:date>
    <utime>1570530102</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/24.html">
    <title>【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第三回ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/24.html</link>
    <description>
      22:40 GM： では、【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします。
22:40 シル： よろしくお願いしますっ
22:40 GM： 前回のあらすじ。罠にかかった結果エルフの女斥候と出会い仲間に加えた冒険者たちは、さらに先行者のゴロツキたちも捕らえ軍に引き渡したのだった。
22:40 セロ： よろしくお願いします
22:40 サーシャ： よろしくおねがいします
22:40 ナイトレイ： よろしくです
22:41 GM： というわけで2階層目に戻って探索したところなので、探索結果を言います。
22:41 GM： クィンドゥームにも古い戦闘の跡がありますね。部屋も同様で、どうやらクィンドゥームは部屋の外に向かってドカドカ砲撃していたようです。ちなみに、部屋の出入り口は狭くクィンドゥームは出入りできません。
22:41 ナイトレイ： うい
22:42 サーシャ： 質問ですが、目の前で倒れてるクィンさんは剥ぎ取り済みでしょうか？&lt;GM
22:42 GM： まだですね。
22:42 サーシャ： やはりか
22:42 ナイトレイ： ただ10分使っちゃうし剥ぎ取りはやめとこう
22:42 ナイトレイ： アルケミ素材はぎはぎしたい思いもあるけどね（
22:42 シル： んー…
22:42 サーシャ： 探索で時間食うし空いてる人で剥げばいいのでわ？
22:43 シル： 地図作製するなら、10分使えるはず？
22:43 ナイトレイ： 探索してる間も警戒はしときたいのだ
22:44 GM： このまま進むなら、この後はクィンドゥームの部屋からさらに前に進むか、階段のところに戻って右に進むかですが
22:44 サーシャ： 正直放置して再利用されたくないから解体できる時にバラしておきたい感があるのよ、まあ警戒優先なら従おう
22:44 ナイトレイ： すまねえね…
22:44 ナイトレイ： とはいえうーん、どうします？前に進みたい感ありますわしは
22:45 レックス： でも、別に急いでるわけでもないんですよね
22:45 ナイトレイ： 一応崩落寸前ではある、はず一応
22:45 サーシャ： 結局進んだ後にこの階層の地図作りますしその時に解体もすればいいか
22    </description>
    <dc:date>2019-10-08T19:20:29+09:00</dc:date>
    <utime>1570530029</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/23.html">
    <title>【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第二回ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/23.html</link>
    <description>
      20:50 GM： では、【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】を再開します。よろしくお願いします！
20:50 シル： よろしくお願いしまーす
20:50 セロ： よろしくお願いします
20:50 ナイトレイ： 宜しくな
20:50 レックス： よろしくお願いします
20:51 サーシャ： よろしくお願いします
20:51 GM： 前回のあらすじ。軍からの依頼で遺跡区へと潜った冒険者たち。しかし立ち入り禁止であるはずの遺跡に探索者の痕跡を発見した。
20:51 GM： というわけで依頼人に報告をして再集合したところですが、どうしますか？廊下右手の詰所を探索して、廊下奥の開きっぱなしの扉はまだ手を付けていないという状況ですが。
20:52 レックス： 何が見つかったんでしたっけ？＞詰所
20:52 シル： 足跡は、たしか開きっぱなしの扉の奥に続いていってましたよね？
20:52 ナイトレイ： では奥の扉にまずは赴いて扉を調べるところからかな？
20:52 サーシャ： あ、GMすみません研磨のやすりを剣に使用していたという事にしていいでしょうか？
20:52 GM： いいですよ
20:53 GM： 詰所では日記と見取り図が見つかりましたね
20:53 サーシャ： ありございます
20:53 サーシャ： 日記は見たので見取り図の確認かな
20:53 サーシャ： その後に奥の扉でいいかと
20:53 シル： ですね。何階層あるかがわかればありがたい
20:54 サーシャ： でも、見取り図の内容次第では崩れた部屋の扉前ぐらい確認してもいいと思うよ
20:54 ナイトレイ： あ、確かに
20:54 セロ： ですね＞見取り図の内容次第
20:54 シル： 何はともあれ、見取り図確認しましょう
20:55 ナイトレイ： 前回は日記を読んで終わりだったね
20:55 シル： ですです
20:55 GM： 見取り図によるとこの遺跡は3階層あるようです。しかし部屋の配置は分かりますが、劣化が激しくどの部屋が何の部屋だったかまでは分かりません。
20:55 レックス： 奥の扉の先はどうなってます？
20:56 GM： まずこの階層のものですが、廊下に隣接している5つの部屋で全てのよう    </description>
    <dc:date>2019-10-08T19:19:07+09:00</dc:date>
    <utime>1570529947</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/22.html">
    <title>【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】第一回ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/22.html</link>
    <description>
      21:53 GM: これより、セッション【Phantom Busters II　“Pieces of the Knowledge“】を開催いたします。皆さん、よろしくお願いします！
21:53 レックス： よろしくお願いしまーす
21:53 ナイトレイ： よろしくな！
21:53 シル： よろしくお願いしまーす
21:53 セロ： よろしくお願いします
21:53 サーシャ： よろしくお願いします
21:54 GM: まだ残暑の厳しい、帝都ルキスラのある朝。
21:54 GM: 遺跡探索の依頼を請け負った貴方たちは、案内人と合流すべく冒険者の宿【北天の輝き亭】を訪れました。
21:54 GM: あ、応募要項にあった次回予告の内容は既に聞いている体でお願いします。
21:55 セロ： はーい
21:55 シル： はーい、了解ですー
21:55 サーシャ： 了解しました
21:56 ナイトレイ： 了解です
21:56 レックス： 了解です
21:58 GM: 「おう、来たか。向こうさんは奥の左の部屋で待ってるぜ」皆さんが現れると、この店のマスター、クライヴ・ハウスホールドがそう皆さんに声をかけますが、そのまま部屋に入りますか？
21:59 ナイトレイ： 「やあ、今日はよろしく頼む」お部屋にインですよ
22:00 サーシャ： ノックして扉の前で挨拶して
22:00 セロ： 「了解だ」マスターに一言挨拶して部屋へ
22:00 サーシャ： 「失礼します！依頼を受けてこの度来た冒険者で入ってもよろしいでしょうか！」
22:01 サーシャ： と言って返事が返ってくるまで扉の前で待機します
22:01 GM: 「おお！待ってたぜ、入ってくれ！」と部屋の中から返事が聞こえ餡巣
22:01 GM: 聞こえます
22:01 シル： 「それじゃ…。失礼しまーす」とお部屋の中へ行きます
22:01 レックス： （グラスランナーの割に丁寧な嬢ちゃんだな…）
22:01 レックス： 「失礼する」部屋の中に入る
22:01 サーシャ： 「はい！ハルモニア・プルグウェン・ラント・デ・サーシャ・ヨグントニン、入室します」
22:02 セロ： 「失礼する」部屋の中へイン
22:02 サーシャ： お部屋にインして全員が入るまで待って、入ったらソッと扉を    </description>
    <dc:date>2019-10-08T19:17:22+09:00</dc:date>
    <utime>1570529842</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/21.html">
    <title>テスト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sw2togo/pages/21.html</link>
    <description>
      テスト    </description>
    <dc:date>2019-09-19T10:16:42+09:00</dc:date>
    <utime>1568855802</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
