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      メニュー
-[[トップページ]]
-[[メニュー]]
-[[メニュー2]]

第一章：冒険
これは、一人の勇者の物語である・・・・・・・

しゃむねぃ「ママ！！デンデンがいるよ！」

母「だめよ！近づいたら、弱そうに見えるけど本当は凶暴なのよ！」
とモンスターは怖いものだと昔から教えられてきたしゃむねいは、14歳の春、世界を救うために、冒険に出ました・・・今まで町の外に出たことの無いしゃむねぃはそれだけで有頂天気分でした。そして、現実をあまり知らないしゃむねいの夢はあこがれの魔法使い。。。夢は近い！！という思いでうきうき気分で町を出ました。
とりあえずサウスぺリへ行こうと思いあるいていると、よく出てくる、弱いデンデン相手に調子こいていた、しゃむねいはレベル1にもかかわらず、調子こいて赤デンデンに手をだしてしまったのです。ぶちきれた赤デンデンはしゃむねぃに容赦なく攻撃をしてきます。

しゃむねぃ「あぁ、意識がもうろうとしてきた・・・・」

ユナ「気がついた？」
起きたら、そこにいたのはサウスぺリの住民ユナとゆうお姉さんでした

しゃむねぃ「俺、どうしてここに＆なぜバニーガール？」

ユナ「うんっとね体力なくなったら自動でここにくることになってるの、あとバニーガールなのは、私の趣味なのｗ」

しゃむねぃ「ふーん・・・・」

ユナ「なによ！！もうちょっといい感じの反応しなさいよ！！」
と、いわれましたが、しゃむねぃはしかとし、どんどん歩いていきます。
船をみつけたので、眺めていると、肩をたたかれたので後ろをむくと、そこにはその船の船長シャンクスがいました。

シャンクス「乗るんだったら１５０メルはらってねぇ」

しゃむねいは小さい頃から町をでていないので、船なんかには乗ったことがありません。
財布をみるとぎりぎり150メルあります。

しゃむねぃ「いくしかねぇ。。。げへへ、」

と言うと、説明も聞かずに船に乗りました。
船はすぐリス港につきました。そこで、村のみんなへのおみやげを買いかえろうとしましたが、一回船にのったらもう帰れないとゆうのを聞かずに船に乗ってしまっていたのでそんなことはまったくしりません。余裕の表情で船のとこに戻りましたが、シャンクスにもう帰れないと言われ激怒しましたが、しかし、あくまでも、昔は戦士とゆう職業についていたシャンクスです、逆切れしてしゃむねいをぼっこぼこにして放置しました。
しゃむねぃは泣きながら宿を探しましたが、船にのるので、全財産を使い果たし、一文無しです。そんなしゃむねぃを泊まらせてくれる人なんていません。そんな、しゃむねぃが泣きながあるいているとゾーンが話しかけてきました。ところが、ゾーンの顔は怖くしゃむねぃは、ただハイと答えるしかありませんでした。しかし、ゾーンは見かけによらずかなり親切な人でした。そして今夜だけ泊まっていいといわれました。
次の日、ゾーンの奥さんに起こされ、朝ごはんをもらいました。しかし、どこを見てもゾーンはいません。

しゃむねぃ「ゾーンさんはどこいったんですか」

ゾーン妻「ゾーンならもう魚を売りに行ってるよ」

しゃむねぃは昨日いたゾーンの場所に行くと元気よく

しゃむねぃ「昨日はありがとうございました！！俺はまた旅にでます！！」

ゾーン「そうか。あっそうだ、また金がなくて困ってしまうだろ？これをもっていけ」

というと、ゾーンは昨日、今日稼いだ分のお金を全部くれました。（100000メル）

しゃむねぃ「こんなに・・・・・ありがとうございます！！いつか絶対恩は返します」

というと、次の町へネシスに向かいました。いい気分でヘネシスに向かいながらレベルあげをしていると、向こうのほうからものすごい勢いでこっちにやってくるピグがいます。あわててしゃむねぃはそのピグに攻撃するとピグは切れてしゃむねぃねらいで襲ってきます。

しゃむねぃ「あぁ・・・あの時の恐怖がもう一度・・・・」

と、言い目をつぶりました・・・・・・が、いつまでたってもピグはきません。恐る恐る目をあけてみると、そこには250レベの魔法使いが立っていました。ピグはひっくり返り伸びきった状態です

しゃむねぃ「ありがとうございました。お名前は？」

謎のプリースト「いずれ、会う機会があるだろぉ・・・」

と、いいのこし、ミスティックドアで帰っていきました。

しゃむねぃ「それにしても、ものすごいじじぃだったなぁ」

といいながらヘネシスの狩場に着きました。そこは町でもないのに人おりがにぎやかです。しゃむねぃはとりあえず魔法使いに足りるだけのレベルあげをしようとおもい狩っていると、一人の少年がやってき、

「一緒に狩ろうぜぇ」

となれなれしく話しかけてきました。しゃむねぃはそうゆう調子こいたやつが嫌いでしたが、人見知りなので「うん」と答えました。しかし、その少年こそがしゃむねぃの最高のライバルとなるのでした。その少年の名はリマク。
リマクは戦士希望だったので、攻撃力はかなり強いものでした。それに比べしゃむねぃはＳＴＲをあげていないので、攻撃は3か4くらいでした。しかし、リマクは嫌な顔ひとつせず、一緒に狩ってくれました。そしてやっとしゃむねぃは8れべになり、転職しにいってくると、リマクに言いのこし、タクシーでエリニアまで行きました。
メニュー
-[[トップページ]]
-[[メニュー]]
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      ここではメイプルの小説書いていきます    </description>
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      **更新履歴
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