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    <title>メニュー2</title>
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      **更新履歴
#recent(20)
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    <title>メニュー</title>
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      メニュー
-[[トップページ]]
-[[メニュー]]
-[[メニュー2]]

第一章：冒険
これは、一人の勇者の物語である・・・・・・・

しゃむねぃ「ママ！！デンデンがいるよ！」

母「だめよ！近づいたら、弱そうに見えるけど本当は凶暴なのよ！」
とモンスターは怖いものだと昔から教えられてきたしゃむねいは、14歳の春、世界を救うために、冒険に出ました・・・今まで町の外に出たことの無いしゃむねぃはそれだけで有頂天気分でした。そして、現実をあまり知らないしゃむねいの夢はあこがれの魔法使い。。。夢は近い！！という思いでうきうき気分で町を出ました。
とりあえずサウスぺリへ行こうと思いあるいていると、よく出てくる、弱いデンデン相手に調子こいていた、しゃむねいはレベル1にもかかわらず、調子こいて赤デンデンに手をだしてしまったのです。ぶちきれた赤デンデンはしゃむねぃに容赦なく攻撃をしてきます。

しゃむねぃ「あぁ、意識がもうろうとしてきた・・・・」

ユナ「気がついた？」
起きたら、そこにいたのはサウスぺリの住民ユナとゆうお姉さんでした

しゃむねぃ「俺、どうしてここに＆なぜバニーガール？」

ユナ「うんっとね体力なくなったら自動でここにくることになってるの、あとバニーガールなのは、私の趣味なのｗ」

しゃむねぃ「ふーん・・・・」

ユナ「なによ！！もうちょっといい感じの反応しなさいよ！！」
と、いわれましたが、しゃむねぃはしかとし、どんどん歩いていきます。
船をみつけたので、眺めていると、肩をたたかれたので後ろをむくと、そこにはその船の船長シャンクスがいました。

シャンクス「乗るんだったら１５０メルはらってねぇ」

しゃむねいは小さい頃から町をでていないので、船なんかには乗ったことがありません。
財布をみるとぎりぎり150メルあります。

しゃむねぃ「いくしかねぇ。。。げへへ、」

と言うと、説明も聞かずに船に乗りました。
船はすぐリス港につきました。そこで、村のみんなへのおみやげを買いかえろうとしましたが、一回船にのったらもう帰れないとゆうのを聞かずに船に乗ってしまっていたのでそんなことはまったくしりません。余裕の表情で船のとこに戻りましたが、シャンクスにもう帰れないと言われ激怒しましたが、しかし、あ    </description>
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    <title>トップページ</title>
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      ここではメイプルの小説書いていきます    </description>
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