<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/sygg-mugen/">
    <title>sygg-mugen @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/sygg-mugen/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>sygg-mugen @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-06-17T23:01:34+09:00</dc:date>
    <utime>1213711294</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/44.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/43.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/42.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/41.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/40.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/39.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/38.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/37.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/36.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/35.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/44.html">
    <title>シンフォナー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/44.html</link>
    <description>
      &amp;aname(シンフォナー,option=nolink){}
**シンフォナー
&amp;furigana(しんふぉなー)
[[霊査士]]の事。

#right(){&amp;link_up(△上へ戻る)}
----    </description>
    <dc:date>2008-06-17T23:01:34+09:00</dc:date>
    <utime>1213711294</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/43.html">
    <title>霊査士</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/43.html</link>
    <description>
      &amp;aname(霊査士,option=nolink){}
**霊査士
&amp;furigana(れいさし)
希望のグリモアに選ばれて転職した特殊な冒険者が、霊査士（[[シンフォナー]]）です。
霊査士は、召喚獣『ブックハビタント』の力を使う事によって、物品に宿る情報を読み取る事が出来ます。
彼らはその能力を利用して、依頼に有益な情報を入手し、他の冒険者達に助言を行う仕事をしているのです。

たとえば霊査士は、誘拐事件の現場に落ちていた髪飾りの記憶から、誘拐犯の種族や特徴を知ったり、モンスターの折れた牙から、そのモンスターが根城にしている山塞の場所等を知る事ができるのです。
こうした霊査士の助言は、依頼者からの情報に新たな内容を付け加えるこができるので、冒険の依頼を解決する上で、非常に重要な要素となります。

そのため、「急ぎの仕事が入ったが、近くに霊査士がいない」などの特別な理由が無い限り、冒険者達は、霊査士の助言を受けてから冒険に出発するのが普通です。

●霊査士の弱点
素晴らしい能力を持った霊査士ですが、１つだけ弱点があります。
彼らは「物品から情報を得るという力」と引き換えに、全ての戦闘能力を失ってしまいました。
霊査士は、周囲で戦闘が発生しただけで、途端に意識を失い昏倒してしまうのです。
このため、霊査士は他の冒険者に同行する事はなく、「冒険者の酒場」で助言のみを行うのです。

●霊視の腕輪
霊査士は、その能力を使用する際は大抵、『霊視の腕輪』と呼ばれる、鎖で繋がった腕輪を装備します。霊視の腕輪には、物品からの情報を読み取りやすくなる、特殊な力が込められています。

●霊査士の能力の限界
霊査士は大陸を越えて持ち込まれた物品に対して、霊査士の能力を使う事ができません。
たとえば、ランドアース大陸にいる霊査士は、ワイルドファイア大陸から持ち込まれた物品から、有益な情報を得る事ができないのです。この場合、有益な情報を得る為には、霊査士が自らワイルドファイア大陸に行き、能力を使う必要があります。
霊査士は、その霊査士がいる大陸の物品にだけ、霊査士の能力を使う事ができるのです。

※霊査士になれるのはＮＰＣだけで、キャラクター作成で霊査士を選ぶことはできません。

シンフォナーとも言います。

#right(){&amp;    </description>
    <dc:date>2008-06-17T23:00:41+09:00</dc:date>
    <utime>1213711241</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/42.html">
    <title>吟遊詩人</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/42.html</link>
    <description>
      &amp;aname(吟遊詩人,option=nolink){}
**吟遊詩人
&amp;furigana(ぎんゆうしじん)
他の魔術師と違い、彼らの使うアビリティは『自然の状態でも起こりえる』事しか起こせません。しかし、決して侮る事はできません。例えば、戦闘中に眠らされてしまったら、待っているのは致命的な結果です。
彼らのアビリティは歌に乗って届く為、非常に効果範囲が広い事が特徴で、聴衆の全てを術中に陥れる事も、決して不可能ではありません。

[[トルバドール]]とも言います。

#right(){&amp;link_up(△上へ戻る)}
----    </description>
    <dc:date>2008-06-17T22:57:07+09:00</dc:date>
    <utime>1213711027</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/41.html">
    <title>武道家</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/41.html</link>
    <description>
      &amp;aname(武道家,option=nolink){}
**武道家
&amp;furigana(ぶどうか)
自分の体を極限までに鍛え上げた戦士です。
武道家の素手攻撃は通常の武器に劣らない威力を秘め、連続攻撃による更なる打撃も期待できます。素手による格闘で彼らに敵う者はいないでしょう。戦闘能力を武器や鎧に依存しない彼らは、最も安定した戦闘力を持っていると言えます。
敵に捕らわれたり、冒険者である事を隠す必要がある場合などは、武道家だけが頼りになるかもしれません。

[[グラップラー]]とも言います。

#right(){&amp;link_up(△上へ戻る)}
----    </description>
    <dc:date>2008-06-17T22:56:05+09:00</dc:date>
    <utime>1213710965</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/40.html">
    <title>邪竜導士</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/40.html</link>
    <description>
      &amp;aname(邪竜導士,option=nolink){}
**邪竜導士
&amp;furigana(じゃりゅうどうし)
虚無のエネルギーが渦巻く異世界と、この世界を結びつける事で魔力を行使する魔術師です。
彼らは、異世界との接触により世界の摂理を破壊する事で、巨大な力を動かす事が可能です。破壊の力は制御が難しく、自分の行使したアビリティにより、自らの命を失う事も珍しくはないようです。
この強大な力は、しばしば『竜』に例えられ、彼ら邪竜導士の名前の由来となっています。人々の中には、邪竜導士のアビリティを『呪われた力』だと考え、忌み嫌う者もいるようです。

[[ウロボロス]]とも言います。

#right(){&amp;link_up(△上へ戻る)}
----    </description>
    <dc:date>2008-06-17T22:55:09+09:00</dc:date>
    <utime>1213710909</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/39.html">
    <title>紋章術士</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/39.html</link>
    <description>
      &amp;aname(紋章術士,option=nolink){}
**紋章術士
&amp;furigana(もんしょうじゅつし)
世界の根源をなす摂理を、幾何学模様と音節の組み合わせとして理解し、その力を引き出し行使する魔術師です。
彼らが描く幾何学模様は『紋章』と呼ばれ、音節の組み合わせは『呪文』と呼ばれます。
彼らは、紋章を描き呪文を唱える事で、摂理の力に共鳴現象を起こして、アビリティの力を操るのです。
また、『紋章』と『呪文』は、世界の全ての言語の元となっています。遠く離れた地域同士となると、一見して全く違う言語のように聞こえる場合がありますが、元々の本質が同じ為、学習する事も難しくありません。
また、紋章術士同士ならば、必ず円滑なコミュニケーションを取る事が出来るでしょう。

[[エンブレムマスター]]とも言います。

#right(){&amp;link_up(△上へ戻る)}
----    </description>
    <dc:date>2008-06-17T22:53:52+09:00</dc:date>
    <utime>1213710832</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/38.html">
    <title>牙狩人</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/38.html</link>
    <description>
      &amp;aname(牙狩人,option=nolink){}
**牙狩人
&amp;furigana(きばかりゅうど)
もともとは、辺境地域でケモノ等を狩る事を生業としていた者の呼び名で、領主から賞金が出ている『ケモノ』を狩った場合に、その証拠として『牙』を持ち帰った事から、その名がつけられています。
彼らの持つ弓は、攻撃の受け流しを可能とするように、小さな盾が取り付けられています。使用する矢はかなり短く、近距離での戦闘にも対応する事が出来ます。
牙狩人のアビリティの多くは、アビリティの矢を作りだし放つもので、発射器具がないと十分な威力を発揮することができませんが、そのかわり矢は必要ありません。
矢のダメージを大きくするだけではなく、『着弾点で爆発する』『対象をマヒさせる』『追尾して命中する』『遠くに伝言を伝える』といったアビリティもあり、牙狩人は多彩な攻撃を繰り出します。

[[ハンター]]とも言います。

#right(){&amp;link_up(△上へ戻る)}
----    </description>
    <dc:date>2008-06-17T22:52:41+09:00</dc:date>
    <utime>1213710761</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/37.html">
    <title>忍び</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/37.html</link>
    <description>
      &amp;aname(忍び,option=nolink){}
**忍び
&amp;furigana(しのび)
人目を避けて屋敷に潜入したり、扉の罠を調べて解除するなど、隠密行動に長けた職業が忍びです。
どんなに戦闘力に長けた者達でも、忍びの助けが無ければ、敵に待ち伏せされたり、罠によって大ダメージを被ってしまいます。
調査や探索において、忍びの能力は必須となるでしょう。
また、戦闘においても、その特性を活かした、虚を突く戦い方が得意です。

[[シャドウ]]とも言います。

#right(){&amp;link_up(△上へ戻る)}
----    </description>
    <dc:date>2008-06-17T22:51:30+09:00</dc:date>
    <utime>1213710690</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/36.html">
    <title>翔剣士</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/36.html</link>
    <description>
      &amp;aname(翔剣士,option=nolink){}
**翔剣士
&amp;furigana(しょうけんし)
素早さを身上とする軽戦士です。
相手の攻撃を回避して、虚を突き攻撃を浴びせる変幻自在の剣技は、多くの者にとって脅威となるでしょう。
軽装であるため、防御力は高くはありませんが、当たらなければどうということはありません。
翔剣士は、最も華麗な戦闘を行う職業といえるでしょう。
中には外見の華麗さを競う者も多く、その容姿に憧れを抱く庶民も多いようです。

[[フェンサー]]とも言います。

#right(){&amp;link_up(△上へ戻る)}
----    </description>
    <dc:date>2008-06-17T22:50:31+09:00</dc:date>
    <utime>1213710631</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/35.html">
    <title>狂戦士</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sygg-mugen/pages/35.html</link>
    <description>
      &amp;aname(狂戦士,option=nolink){}
**狂戦士
&amp;furigana(きょうせんし)
攻撃力にのみ特化した戦士です。巨大な武器を振るい、眼前の敵を打ち砕きます。
彼らは攻撃力を増す為の様々なアビリティを操る、まさに攻撃のプロフェッショナルなのです。
防御を省みない彼らの闘法は、自分よりも巨大な敵を滅ぼす事を目的としていると言われ、多くの戦場で、その威力を示しました。
しかし、武器の巨大さに比べ彼らの装備する鎧は軽量で、継戦能力には疑問があります。
多数の敵に囲まれてしまえば、それが、自分よりも弱い敵であったとしても重大な危機に陥ってしまうでしょう。

[[デストロイヤー]]とも言います。

#right(){&amp;link_up(△上へ戻る)}
----    </description>
    <dc:date>2008-06-17T22:49:24+09:00</dc:date>
    <utime>1213710564</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
