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    <title>小説･･･Wiki</title>
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    <title>運命師～SADAMESI～</title>
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    <description>
      *運命師は、錬金術師ではない。神が決めた定めを捻じ曲げる、神の反逆者なのである。


･･･小学生のときのシナリオの練り直し版です。
見たければどうぞ。

***まず、運命師の規定

・運命師は、遺伝性でも特定の道具でなれる職ではない。突発的に発生する能力なのである。
・運命師は、特定の空間でのみ能力の発動が可能である。その空間は、半月時計（ハーフムーン・クロック）（半月時計は別項にて）を使用することで発動できる。
・運命師の能力は、『一部の運命を変更するという事。』（詳細は別項で）
・運命師の能力維持時間は30秒。その後30秒間能力発動が不可能になる。
・基本運命師は武装している。それは、運命師同士の戦闘に必要なのと、運命虫と戦闘するために装備している。

***能力について
・運命師は、一部の運命を除き、全ての運命を支配する事ができる。
（具体例を挙げると、上から鉢植えが落ちてくるとして、その鉢植えの運命を変えて、避けたりすることができる。）
・運命師は、運命の糸と呼ばれる運命が書かれた紙（きしめんのような糸？）を書き換えることで運命を変える。
・運命師の変えることのできない運命の具体例として、『実体の無い者』『自分の運命』『寿命』の3つが挙げられる
（具体例として、鉢植えの運命を変えれても、風を発生させて軌道を変える、自分の運命を変えて回避する、鉢植えの寿命が尽きて空中分解するという事が不可である）
・寿命を変える事はできなくても、死に方は変更可能（つまり、寿命が尽きるまで殺すことはできないが、寿命が来るまで眠り続けるという事は可能）
・基本的に無茶な運命は変更できない。（空を飛ぶという運命は不可。だが、近くにあったトラックが事故で爆発して吹き飛ぶという形で飛行は可能）

***半月時計について
・半月時計は運命石をはめ込まれた、30秒しか測れない時計である。
・上のスイッチを押すと、時計がスタートし、30秒の間、その時計から半径10メートルの空間に居る運命師の時を止め、運命師のが発動可能な空間を発生させる。
・30秒経つと、針が逆流し、空間が解除される。針が逆流している間は、空間を発動できない。
・半径10メートル以内の時計は情報を共有する。半径10メートル以内で、別の時計がスイッチを押すと、自分の時計も    </description>
    <dc:date>2010-04-25T20:43:09+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/31.html">
    <title>翔けるＷＩＮＧ　ノート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/31.html</link>
    <description>
      ラファエルが手に入れようとしてるもの・・・

無限のエネルギー？


時のチカラ？

（以下個人的な妄想に近い考察）

時の力は、ほぼ無限で強大な力。
なんせ時を進めてるからねｗ

恐らく時が進む事でエネルギーは生まれ、そのエネルギーは時が進む事で時が進むための力に…
と言う事で輪ができる。

今回空間の歪ができたせいで時のエネルギーの手に入る場所を発見した。

ただ、それを手に入れるには茶麻が必要。
地球の人たちに見つかる前に手に入れるために地球に侵攻を？

無限の力を手に入れ、本当の神に・・・？

仮説なんだけどねｗ    </description>
    <dc:date>2010-02-21T23:10:13+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/30.html">
    <title>恋愛モノ　ノート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/30.html</link>
    <description>
      作ってみよう･･･かと。

世界観
日常でいいかな。
秋～冬がいいと思う。

ってか昨日考え付いたので一気に本編を書こう･･･。
短編だけど長いかもｗｗ
----
主人公
清水　晃

中二の男の子
この話の主人公。
いじめられっこで、厳しい（？）親を持つ。
時折死にたくなるのだが･･･？

ヒロイン
姫川　優

中二の女の子
この話のもう一人のキャラクター。
気が明るいけど、クラスでは浮いている。
一応父親がいるのだが、仕事が忙しくあまりかえって来れないらしい。

----

***FirstTurn

僕は、何のために生きてるんだろう･･･。
こんな、苦しむためだけの人生なら、もういっそのこと、終わらせれればいいのに･･･。

金曜日の放課後、僕は屋上の前の扉で一人ぼぉっとしていた。

そういうのが好きだし、何より逃げたかった。
クラスの奴にも、先生にも、親からも･･･。

その時、階段を昇る音が聞こえた。

「･･･？」
屋上は鍵が設置されており、滅多に人が上ってこない。
扉の前に座っていた僕は、立ち上がって道をあけた。

階段を昇ってきたのは、同じクラスの優さんだった。
俺と同じ･･･いや、あの人は僕よりもずっと･･･
でも屋上に何の用事だろ?

「あ～やっと発見♪」

「？　僕を探してたんですか？」

「うん。ちょっと手伝ってほしくて。それに･･･」
顔を伏せたせいか、それに･･･から後が聞き取れない。

「･･･それに？」

聞き返すと、優さんはあわてて顔を上げた。
「あ、ううん。なんでもない!!さ、行くよ!!」

「いくって、どこに？」

「あ、あっ君のご両親に、『今夜は勉強会で遅くなる～』とか言っておいてね。ちょっと長くなりそうだから。」

「いや、だからどこに･･･」

「行ってからのお楽しみ･･･って事で♪ね？」

･･･まぁ、行ってもいいと思う。
それに･･･今日は家に帰りたくない。

そう思っていた。

「･･･分かりました。手伝うので電話させてください。」

「やったぁ!!じゃ、校門で待ってるよ♪」

「え？校門？」

「うん。外に決まってるじゃない。」

「･･･聞いてません。」
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    <dc:date>2010-02-10T15:04:51+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/29.html">
    <title>もう一つの小説、ノート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/29.html</link>
    <description>
      *仮名称「死にぞこないの幽霊達」

優華と真也の飛び降りた理由等・・・

****親の関係・・・
親がストレスなどで心中。
結果は親のみ死亡・・・
（コレなら真也に親がいないのがうなずける？）

その後生きていた優華が真也と再び飛び降りる?
木乃香は重症？

若干おかしい点がありそう。

****いじめ。
いじめのせいで飛び降りる。
真也や木乃香がいるのに?
真也が裏切ったから?（なら沙紀が恨むのも納得）
木乃香と喧嘩したから?
真也の親は?

キャラを増やす必要アリ。
オチが変わるかも
****その他・・・

真也は↓の男（仮にAで。）に復讐するために仕事をしている。
上司は、過去にAの元部下か元同僚みたいな人。
過去に裏切ったときに毒とかで盲目になって復讐できないから会社を作った･･･ってなんか変な気が。

じゃあ真也の父は上司を救った･･･っておい。
真也の父何者ｗ

Aと真也の父は同級生で、嫉妬ゆえに･･･ｗ

真也のお母さんを取った!?（何このグダグダドラマ）


あと、優華は真也が分かるまでどこにいるか･･･
沙紀のお母さんのところ。→真也の母の妹･･･

なら木乃香が霧島家にいるのは納得？

****他、使えるか知らないがシナリオ的な

・木乃香が密かに付き合っていた男が刃物を振り回して木乃香を刺す？
・真也の父が心中した理由の男の会社をつぶして真也が会社ごと自爆？
・上司恐るべし。なシーン（何）

飛行機事故のほうがいいのか？
飛行機事故なら、優華が行方不明なのも納得。

真也のお母さんの実家（霧島家？）のほうへ行くために飛行機に乗り、Aの陰謀で･･･（ぇ
ただ凄まじい光景なんだろうな。    </description>
    <dc:date>2010-04-01T17:09:45+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/28.html">
    <title>もう一つの小説　舞台背景</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/28.html</link>
    <description>
      昔、二人の兄妹がいた。
そして彼らには、血は繋がってないが同じ家で、両親と一人の女の子が一緒にいた。
女の子は、家事で家と親をなくし、引き取られたのだった。

彼らは、いつでも一緒にいて、離れなかった。
だが、別れるときがきた。

ある日、二人の子供が飛び降りた。
一人は永遠に眠り、もう一人は自分を恥じ、去った。
残された少女は途方にくれた。

クラスメイトは何も語らない。
去った少年も何も言わなかった。

大切な物をみんな失い、逃げる道もなく、自殺を試みても死ねない。
そんな少女は、心を閉ざした。

二年の間、ずっと・・・。

だが、彼は帰ってきた。
片手に拳銃を持って。
一体何のために？
時間の歯車は、動き出すのだろうか・・・？    </description>
    <dc:date>2010-01-28T17:26:03+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/27.html">
    <title>もう一つの小説、キャラ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/27.html</link>
    <description>
      【倉本 優華】

高2の女の子。
春に屋上から飛び降りる。
//ただし彼女は生きている。身体はあまり動かなくなったが。
性格は明るく、運動も勉強もそこそこできるクラスの人気者だった。

運動・・・そこそこ
勉強・・・努力家だけど30番台ほど。

趣味　　　　歌っていること。かなり上手い。　作詞作曲。
好きな物　　青い花
嫌いなもの　血（見るだけで気絶しかける。）

【永沢　木乃香】

中2の女の子。
真也の妹。

二年前、事件の後心を閉ざす。
その後、再び心を開くのだが、時折何も感じなくなる。

真也のいない二年の間は、親戚もあまりいないので、霧島家にいる。（現在も居候中）

頑張るけど、失敗ばっかりで、良く真也にフォローされていた。

勉強・・・頑張ってます。
運動・・・運チ（ぁ

趣味　　　　料理（沙紀曰くそこそこできるらしいが・・・。）
好きな物　　苺
嫌いなもの　時折ショック状態になるので、その引き金になりそうなものは極力遠ざけている。

【永沢　真也】

高2．
過去の事件の後失踪。

話はその2年後の話である。
彼は片手に拳銃を持って帰ってくる。
失踪中スカウトされた組織で生活費を稼いでいる。
二年間スパイのような仕事をし、現在は二年の長期休暇に近い待機状態。

少し暗めの性格で、勉強もスポーツもできて、良く妹と優華の勉強を教えていたりした。
ちなみに部活はやっていない。

愛銃はベレッタ。

運動・・・前述のとおり、強いて言うなら短距離が苦手と言うか。
勉強・・・それなりにできる。が、社会は危うい。

趣味　　　　読書（黒いブックカバーをつけてるのでどういうジャンルか不明）　楽器の演奏（フルート）
好きな物　　空を見てると落ち着くらしい。
嫌いなもの　屋上（過去を思い出すらしい。）

【上司】

真也の上司らしき人物。
電話越しでしか知らないのに、まるでその場にいるかのように錯覚してしまう。

ちなみにタバコとコルト・アナコンダが手元にあれば常に上機嫌。

【霧島　沙紀】

木乃香の友人。
ある事実を知っていて、
//優華が生きているという話。木乃香には話していない。
更に真也に恨みを持っている。

真也がいない間、    </description>
    <dc:date>2010-02-01T12:28:44+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/26.html">
    <title>第一話　突然世界はなくなった</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/26.html</link>
    <description>
      西暦20××年。
資源の尽きかけた地球は、他の星に資源を求めた。

もはや滅亡しかけるかしないかというその時。
希望の光が現れた。

調査団がひずみを見つけたのだ。
そのひずみの先には、なんと人がいる惑星があったのだ。

その星の住民は、背中に翼を持ち、圧倒的な身体能力を持っていたため、天使と呼ばれた。
彼らは、非常に温厚で、長い間協力し合っていた。
しかし・・・。

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～

****いつもと変わらない日常。いつもと変わらない･･･一人の朝。
****でも、一筋の閃光が、その日常を変えた･･･。
･･･。

今日は何かおかしい。

いや、部屋の景色は変わってないと思う。

茶麻が家に来てなければ。の話だが。

俺はため息をつくと、周りを見渡した。

右にはキッチン。昨日の晩御飯、片付けてなかったな･･･。

中央には制服。そういえば今日は平日だっけ･･･。

枕元の電波時計の日付を見ると【4月17日(月)】

俺はのそのそと制服に着替えると、窓辺を見た。

･･･おかしかった意味がわかったよ。

「･･･なんで雪が降っているんだ･･･？」

確か、昔やった戦争の影響で、雪が降らないと言っていた。

でも、何故･･･？

俺はあわててテレビをつけた。

ニュースでもやはり雪の話題が出ており、ニュースでは、【異常気象によるためだ】とか言ってる。

なんか･･･ありそうだな･･･。

そう思い俺は、急いで支度した。




あ･･･雪で自転車無理だな･･･。

このすべる床じゃ、確実に滑るな。

仕方ない。時間がかかるが歩いていくか･･･。

そういや茶麻、今日来なかったな･･･。

演劇部の集まりでもあるんだろうか?

45分後。無事に教室へ着けた。（もっとも、数回こけそうになったが）

「おっす哉依!!」「おはよう･･･」

なんだ。輝に裕也か。

「ああ、おはよう･･･」

「おめえすげぇよな!!雪だぜ雪!!俺初めて見たぜ!!うっわ冷たいな」

こいつは金島　輝。俺の友人で結構馬鹿。

今のように、雪を見てはしゃいでいる。遅刻するぞ？

「哉依･･･今日日直だから、先に行ってる。    </description>
    <dc:date>2010-01-29T16:07:37+09:00</dc:date>
    <utime>1264748857</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/25.html">
    <title>一応本編･･･？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/25.html</link>
    <description>
      一応本編を書き残そうかと。
一話から順番に行かないのはまだ未完成のため。
それでは行ってみよう

本編
[[第一話　突然世界はなくなった]]
[[第二話　どうもいいけど書いてない]]
[[第三話　まだ書いてない]]
[[第四話　そりゃあ書いてない]]
[[第五話　いまだに書いてない]]
[[第六話　やっぱり書いてない]]
[[第七話　そうだよ書いてないよ]]
[[第八話　書いてないぞ]]
[[第九話　何回言わせるんだ書いてないって]]
[[第一〇話　書いてくれない]]

外伝･･･の予定。
[[翔けるＷＩＮＧ外伝　銃声、優衣の終焉]]
[[翔けるWING外伝～勝手にジョニーsじゃない人間が書いたことを詫びようと思う～]]
[[翔けるWING外伝～～]]
[[翔けるWING外伝～～]]
[[翔けるWING外伝～～]]
[[翔けるWING外伝～～]]
[[翔けるWING外伝～～]]
[[翔けるWING外伝～～]]
[[翔けるWING外伝最終編～The Final Decision We All Must Take～]]    </description>
    <dc:date>2010-03-01T16:07:46+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/24.html">
    <title>翔けるＷＩＮＧ　小道具設定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/24.html</link>
    <description>
      小道具設定・・・


*天界軍用拳銃　　レビ・セダラ67K

天界軍の標準装備の拳銃。
装弾数10発。
オプションでサイレンサー、照準機がつけることが可能。
威力が重視されており、重めで大型。

ロングバレルで、グレネードが搭載可能。
グレネードは、戦車も十分破壊できる。

AV弾（アンチ・ブレイド）が撃てる特殊型、AV型や、スコープ、狙撃用オプションが装着可能で、簡易狙撃銃にできる狙撃小隊用のSP型。
大天使用のA型もある。


*インカム

堕天使部隊【アスタロート】内で使われる連絡装置。
頭部にセットするもので、脳波を使い会話し、慣れれば多人数と人を細かく分けつつ会話が可能。
ただ、慣れないうちはよく失敗する。

傍受される可能性がないし、頑丈なので戦闘にも使われる。



*アスタロート戦闘用装備。


上には防弾ヘルメット。
その下にはインカムをつけている。

首元に、ブレイドにデータを送るための装置。
全身はオリジナルカラーのスーツ。
肩には調節装置。
腰には医療用フィルム、非常食料、水など。（圧縮食料となっており、一応３日分はある。）
背中には一応スラスターもついているが、地上では使えない。

ちなみに各メンバーのカラーは・・・

哉依　　青と銀
茶麻　　赤と白
海人　　水色に黒
理絵　　黒と紅
橋本　　ブレイドに直接融合するので無し。　一応茶と銀である。
遥　　　白に黒
翔太　　紫に白のを下に着ている
優衣　　ピンクと白
愛華　　青に黒（うう・・・）
バルトロメオ　　漆黒

楓太　　まだ未定。（ただし死亡しているので本編にはでないかも。）

ちなみに、アスタロートのみオリジナルカラーで、他の堕天使隊は、部隊カラーを使っている。


*堕天使軍階級について

堕天使軍は、いくつかの科目があり、それと合わせて階級がある。
（地球軍に関しては、機械化してるので整備三尉、整備二尉、整備一尉、整備一等兵、整備二等兵しかない
階級に応じて、出撃する地域が変わる。）

*堕天使軍科目一覧

****近距離科

近距離の戦闘を得意とする人の科目。
強襲作戦が多い。
そして死亡率も高い。
階級は、二等兵～大佐まで

アスタロー    </description>
    <dc:date>2010-05-11T19:17:47+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/23.html">
    <title>翔太の日記</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syusyu213/pages/23.html</link>
    <description>
      *4の月　9日(日)

晄志に刀を預けてきた。
そろそろ切れにくくなってきたし。

しばらくは水連で我慢するか。
少々使いにくいが。

*4の月　12日(水)

晄志に鍛冶に出してた刀が帰ってきた。

やはり真紅は使いやすい。

予備の水蓮もいいのだが、少々軽すぎるのが難点。
自分的には、もう少し重くて、柄が短いのがいいのにな。

まぁ元々晄志の刀だしもんくはいえんな。
晄志は軽いのが好きだし。

さて、これで無限円舞曲は終焉を迎えれるな。
ゆっくりと眠るとするか。    </description>
    <dc:date>2010-01-08T22:25:00+09:00</dc:date>
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