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    <description>syuukatu2011 @ ウィキ</description>

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    <title>Up Load Files</title>
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      *Up Load Files    </description>
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    <title>東洋大学フォーマット</title>
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- 東洋大学の履歴書のフォ-マットがほしいです。どうしたらいいですか？  -- 田尻  (2013-09-08 20:16:49)
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    <dc:date>2013-09-08T20:16:49+09:00</dc:date>
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    <title>企業選びのポイント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/26.html</link>
    <description>
      *・かたい Ver.(198)

　私は二つの軸を基準に企業を選んでいて、その軸とはある分野で技術力がある企業という一点と、海外展開を進めている企業の二点です。
　経済のグローバル化や将来の日本の人口減が予想される中、この情勢の中で生き残る企業とは、ある分野に特化した企業か、海外に事業を展開できるノウハウ等を蓄積していく企業だと考えています。
　よって、今現在またはこれから上記条件に少なくとも片方に当てはまると考えられる企業を志望しています。


*・きれいごと Ver.(187)β版

　自分の目的、企業の魅力、周囲の社会人の情報の３点を重視しています。
私の目的は、多くの人に笑顔を与えられ、かつ自分も笑顔になるという、笑顔のサイクルの実現を目指しています。企業の魅力とは、企業の商品力や、所属社員の待遇、保有技術力の高さなどです。
　そして社会人の情報というのは、やはり私たち学生は社会についてあまりにも無知です。ならば、経験ある先人に訪ねることは当然と考えます。
　


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    <dc:date>2010-03-25T21:51:03+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/25.html">
    <title>ゼミの研究課題・得意科目</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/25.html</link>
    <description>
      *・ゼミの研究課題(short Ver.)

　私はゼミで、商法の判例研究を行っています。活動内容は、発表者が興味を持った判例について調べ、発表するという形式をとっており、グループで行う場合もあります。私はフランチャイズ契約や不正競争防止法等を扱いました。



*・得意科目(short Ver.)

　民法です。部活の関係上、一般の方に大きな影響を与えうる内容なので、最も力を入れて勉強しました。



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    <dc:date>2010-03-15T22:54:08+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/24.html">
    <title>だんぶ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/24.html</link>
    <description>
      *Ver.A(300用)

　部活動における、部員の意識向上についてです。
無料法律相談部では、一般のクライアントの法的相談について回答をする活動を行っており、クライアントは私たちに対して弁護士等専門家とと同等のサービスを期待している場合がありますが、私たち学生はそこまでの能力はありません。
　そこで、実力の向上はもちろん、意識においては同等以上を目指しました。それまでの模擬相談活動だけでなく、実際の役に当てはめたロールプレイ、評価項目にマナーを追加する、他大学との合同練習を増やすことを部として行いました。私はマナー担当として、社会人の友人や書籍などからマナーを学び、マニュアル化して全体へフィードバックを行いました。


*Ver.B(506)

　近年、法テラスや役所による無料法律相談が開かれるにあたって、宣伝周知され一般の方も気軽に法律相談を行える環境になってきています。その影響か、活動内容がほぼ同一である4年制大学の法律相談部は、相談件数が減少傾向にあり、各大学の法律相談部共通の問題です。
　このままでは東洋大学法律相談部は、社会貢献活動と、学生の知識向上を行えなくなります。法律相談部の活動において、クライアントは私たちに対して弁護士等専門家と同等のサービスを期待している場合がありますが、私たち学生はそこまでの能力はありません。
　そこで、他の法律相談機関と競合できるだけのサービスの向上を目指し、実力の向上はもちろん、プロ意識に関しては同等以上を目標としました。それまでの模擬相談活動だけでなく、実際の役に当てはめたロールプレイ、評価項目にマナーを追加する、他大学との合同練習を増やすことを部として行いました。私はマナー担当として、社会人の友人や書籍などからマナーを学び、教授に確認をとり、了承を得たうえでマニュアル化して全体へフィードバックを行いました。これらの模擬相談活動を普段から練習すること、マナー面を強化することは、他大学との大きな違いです。



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    <dc:date>2010-03-15T20:23:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/23.html">
    <title>NPO団体</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/23.html</link>
    <description>
      *会話的(365)

　ＮＰＯ活動を通して、外国と日本は繋がっているが、思考や慣習が本当に違うと実感しました。
　国際交流ＮＰＯ団体に所属していて、８泊９日のキャンプを秩父で行いました。彼らと話していると、今まで受けてきた教育や育った文化などが違うことからか、今まで考えたこともないような視点で物事を解釈していることが分かり、世界は広いと思いました。具体的には、アメリカ合衆国が核兵器を保有しているのは、宇宙からの侵略者対策であると主張するベトナム人の方がいましたが、別のベトナム人の方は、処理するにもに費用がかかるため保有しているにすぎないと主張していました。
　その思考プロセスがとても面白いものだと感じ、より興味深くＥメールや電話等で連絡を取るようになりました。まだ発音が聞き取りづらかったり、辞書を使ったりもしますが、楽しく友人と話せるようになりました。


*組織的(230)β版

　私の所属する国際交流ＮＰＯ団体の情報制度を構築しています。
今年で私の所属するＮＰＯ団体は設立１８年を迎えたのですが、良くも悪くも学生中心で今まで運営してきたので、組織としての体制が整っていませんでした。まだまだ改善点があるのですが、最も問題と思ったことが、情報の蓄積がされていなかったことです。
　年度によって差があるのですが、紙媒体の資料の現存数が少なく、データがまとまっていないものも多いです。その最たる原因は情報を専門に管理する役職がないことだと考えました。



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    <dc:date>2010-03-15T22:36:10+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/22.html">
    <title>柔道指導員</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/22.html</link>
    <description>
      *(385)

柔道の指導員を務めていたことです。
私は高校１年生から４年間、所属する柔道会で指導員を務めていました。２歳の子供から４０代の方まで幅広い年代の方が在籍しており、指導内容が同一でも、相手の年齢によって理解度などの反応が違うことに気つきました。これでは指導者としていけないと思い、柔道に対してより理解し、楽しんでもらえるようにしようと考えました。
そこで、
・小学校低学年以下なら、柔道の楽しさを感じてもらうため、褒めて明るく接する
・小学校中学年以上なら、具体的な技のポイントの説明しながら実際に体験させる
・中校生以上なら、より理論的な解説を加えて指導する
・大人の方なら、先に理由や理論を話してから実践に移す
大まかに分けて、このように指導していきました。
この経験によって、異なる年代の方々の趣向などの違いを体験し、友人や教授など、周囲の人への接し方をより考えるようになりました。



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    <dc:date>2010-03-13T01:38:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/21.html">
    <title>塾講師</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/21.html</link>
    <description>
      *(566)

自分の生徒を高校生にしたことです。私は１年間、塾の講師のアルバイトをしていました。個別指導の塾だったので担当生徒が割り振られましたが、生徒は軽度の知能障害の疑いのある、言葉をうまく喋れない人でした。喋ろうとしてもうまく音にならない、などです。本人は都立高校進学を希望しており、どのように指導を進めていくか悩んだときに、

１．学習内容の理解の速度が遅い
２．学習中に気が散りやすい
３．塾内に友人などがおらず、コミュニケーションをとれていない

以上の３点を重視しました。具体的な対応としては、

１．根気よく生徒の言葉を待ち、焦って授業を進めない
２．指導教科に関するアイテムを持参し、興味を持たせる（例えば、英語の時間にＮＡＳＡ製のボールペンを持参する）
３．休憩時間などに積極的に話しかけ、可能なら他の生徒を会話に巻き込む

などの行為をしました。結局、進学先は知能障害の人が通う学校になりましたが、卒業の際に「先生のおかげで勉強が続けられた」と言われた時は、嬉しくて泣いてしまいました。
私は生徒から教えられ、学ばせてもらったと考えます。コミュニケーションを正確にとること、相手に自分の意思を伝えることは、とても難しいということをです。しかし、相手のことを親身に考えられたなら、相手に意思が伝わりやすいということも、同時に学ばせてもらったと考えます。



*(400用)

　私は１年間、個別指導塾で講師のアルバイトをしていて、担当生徒を持ちました。生徒は軽度の知能障害の疑いのあり、言葉をうまく喋れませんでした。都立高校進学を希望しており、どう指導を進めるか悩んだときに、
１．学習内容の理解の速度が遅い
２．学習中に気が散りやすい
３．塾内に友人などがおらず、コミュニケーションをとれていない
以上の３点を重視しました。具体的には、
１．生徒の言葉を待ち、焦って授業を進めない
２．指導教科に関するアイテムを持参し、興味を持たせる（英語の時間にＮＡＳＡ製のボールペンを持参するなど）
３．休憩時間などに積極的に話しかけ、可能なら他の生徒を会話に巻き込む
などの行為をしました。結局、進学先は知能障害の人が通う学校になりましたが、卒業の際に「先生のおかげで勉強が続けられた」と言われ、堪えきれず泣いてしまいました。    </description>
    <dc:date>2010-03-13T01:38:18+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/20.html">
    <title>10年後のあなたについて</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/20.html</link>
    <description>
      　これから日本の産業の力は、人口が減ることからもほぼ確実に減少することが予想されます。その情勢の中で優秀な人材として給料をもらうためには、海外でも力を発揮できる能力と考えます。そして現段階で海外に進出するための条件とは、現地に合わせた戦略と商品の選定が必要とも考えます。



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    <dc:date>2010-03-13T01:37:58+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/syuukatu2011/pages/19.html">
    <title>あなたの生きがいについて</title>
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      Q.仕事とは関係のない、あなたの生きがいについて話してください

A.私の生きがいは、散歩をすることです。
　何故かというと、意識が切り替えられるからです。
　日常を過ごしていると、とても肩が凝ります。たとえば今のように面接などで緊張すること、机に向かって勉強していること、友達の愚痴を聞くことなど、肉体的なものから精神的なものまでです。真剣に物事に取り組むからには、必ず何らかのストレスがかかるものだと思います。
　このように疲れた時は、このようなことを考えないよう気持ちを切り替えて散歩をします。ただ歩いているだけでは同じことを考えてしまうので、紙とペンと消しゴムを持って公園の風景を描いたり、体を動かしたいときは体力の続く限り、だいたい4キロほど走ったりもします。

&amp;italic(){「生きがい」とは違うかも…}



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    <dc:date>2010-03-13T01:37:42+09:00</dc:date>
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