<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/takanashi326/">
    <title>埋め立て地</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/takanashi326/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/takanashi326/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>埋め立て地</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-01-29T22:16:49+09:00</dc:date>
    <utime>1327843009</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/19.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/18.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/17.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/16.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/15.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/22.html">
    <title>堕天録</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/22.html</link>
    <description>
      *何も欲がない故、書くことなし、しかし私だって適当になんかはっちゃけたい    </description>
    <dc:date>2012-01-29T22:16:49+09:00</dc:date>
    <utime>1327843009</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[プラグイン紹介&gt;プラグイン]]
-[[まとめサイト作成支援ツール]]
-[[メニュー]]
-[[メニュー2]]
-[[SS]]
-[[人物紹介]]
-[[堕天録]]
----

**リンク
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]

**他のサービス
-[[無料ホームページ作成&gt;&gt;http://atpages.jp]]
-[[無料ブログ作成&gt;&gt;http://atword.jp]]
-[[2ch型掲示板レンタル&gt;&gt;http://atchs.jp]]
-[[無料掲示板レンタル&gt;&gt;http://atbbs.jp]]
-[[お絵かきレンタル&gt;&gt;http://atpaint.jp/]]
-[[無料ソーシャルプロフ&gt;&gt;http://sns.atfb.jp/]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2012-01-29T22:15:43+09:00</dc:date>
    <utime>1327842943</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/21.html">
    <title>人物紹介</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/21.html</link>
    <description>
      *いずれ来るだろう、出番が。それまでは日常と私の心の中で生き続けるのさ    </description>
    <dc:date>2012-01-29T22:13:43+09:00</dc:date>
    <utime>1327842823</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/13.html">
    <title>SS</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/13.html</link>
    <description>
      *気づけば更新されているＳＳ（ショートストーリー）がある、そしていつか黒歴史になるであろうネットの海に早く沈めたい短話達。


[[La storia]]    </description>
    <dc:date>2012-01-29T22:11:17+09:00</dc:date>
    <utime>1327842677</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/20.html">
    <title>La storia</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/20.html</link>
    <description>
      ・舞台は魔法が盛んな近未来の学校
・内容は執行部内での魔法の腕を競い合う大会物
・7つの勢力プラス教師などとにかくカオス
・なんでもありの世界←これ重要



[[La storia SS 1]]
[[La storia SS 2]]
[[La storia SS 3]]
[[La storia SS 4]]
[[La storia SS 5]]    </description>
    <dc:date>2012-01-29T22:10:52+09:00</dc:date>
    <utime>1327842652</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/19.html">
    <title>La storia SS 5</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/19.html</link>
    <description>
      第5話 最強の使い魔！？

光子さんに魔術刻印を移してもらいました。体の奥底から力という力が湧いてくるのが分かります。

「実、気分はどうですか」

「自分が自分じゃないみたいです……すごく力が強くて制御が利きません……」

 今にでもどうにかなってしまいそうなくらい、体は熱からは熱を発し、内側では波打つ魔力。今までに経験したことのない苦痛とも快感とも言えないなにかが渦巻いている。

「魔術刻印を移してから10分ほどは相手の体に合わせようとします。おそらくもう少しで落ち着くでしょう」

「は、はい…」

そうして待ち続けること10分。
どうやら馴染んできたらしく、私はいつもの落ち着きを取り戻した。

「なんとか落ち着いてきたみたいです」

「そうですか。それはまだあなたの本当の力ではありません。もっと精進することです……もっと。それでは召喚魔法に移りましょう」

なぜか光子さんは憂いるような雰囲気で。遠くを見るような目で言ったような気がした。そんな表情を見るのは初めてのことだった。しかし、それは杞憂だったのか、光子さんはいつもと同じ感じでまた話し始めた。
「召還魔法はまず呼び出す使い魔をイメージするところから始まります」
「え、でもそれって“投影”と変わりないじゃないですか」
「想像し、現界させるところまでは投影と同じです。しかし、投影との一番の違いは、使い魔が“意志”を持っていること。大げさに言えば、ヒトと同じなのですよ。血潮は魔力から、心は召還者から。あなたに似た使い魔が現界させることができるはずです」
「じゃあ、先輩はどうしてそんなに性格がバラバラな使い魔を呼び出すことができるんですか？」
「私が召還するものはほとんどが書物、伝記に載っていた実在架空を含んだものです。ですから、人格も私の想像通り、といったところでしょうか」
　つまりは作りだしているということだ。それはどのような感覚なのか。私は前から興味があった。
「じゃあ私は、私の欲しいものを想像すればいいってことですか？」
「要するにそういうことね。強さに関してはまだコントロールできないと思うけど」
「分かりました」
　私達は奉仕活動委員会の部室の深く、光子さんがいつも使っている“神殿”に入った。このような魔術的細工をしてある魔術だけの用途の部屋を神殿と呼ぶ。その部屋の中には、半径50センチメートルほどのエメラルドグリーンのような色合いの魔法陣が描かれていた。光子さんは私をその中心に案内した。
「まずその魔法陣の真ん中に立ってください」
「はい」
　私はうなずき、その魔法陣の中心に立つ。
「そして眼を積むって。そこからあなたが望む使い魔の姿をイメージしてください」
　……言われたとおりにするが、なかなかイメージが浮かばない。なにかいいのはないか、何かいいのは……。
　駄目だ。さっぱり浮かばない。自分にはそういうセンスがないのは分かっていたいたが、こういう肝心なときになにも思い浮かばないというのは少々問題だろうか。それは昔からであり、今もそうだ。変わらなければ。
　そこで思いついた。
　そうだ。
　自分をイメージしよう。それも、ありったけの強い自分。いつか自分が辿り着けるような強い渡井坂実を。
　呼び出すのは、最強の自分。

　すると神殿の中全体が光を帯び始めた。ものすごい魔力の流れが、私達を、一室を包み込む。一瞬ものすごく光りだし、私はそれを感じることができた。
「これは……！」
　どうやら光子先輩が驚いているようだった。
　なぜなのかとまぶしい輝きを放つ光源を見ると。
　そこには“自分”がいた。

「仰せにつかり参上した。我が名はサルヴァトーレ。常世全てを救済する、天命より授かった光の使者だ。応召し、あなたを導こう」
　
これで一応奉仕活動委員会編はおしまいですね。
実質これで主人公は実ということで。
サルヴァトーレはイタリア語で救世主と言う意味のsalvatore:サルヴァトーレからです。本当はセイヴァーとかメシアにしたかったんだけどありふれてるなという気がしてサルヴァトーレにしました。ちょっと長いですけどね。
おはなしはこれから本編に続いて行きます。サルヴァトーレの活躍はきっと本編で見せられますよ。私の作品ではめずらしい横文字キャラですものねｗ

さてさて近況報告ですが、私のもとに作文のオファーが来まして。。。
あとは部活とか忙しくなってきたのでペースダウンするかもしれません。
できるだけ頑張りますけどネ。
次は本編→体育委員会みたいな感じでハサンでいこうと思います。ていうことで本編を執筆しますね。
ではでは＾    </description>
    <dc:date>2012-01-29T22:07:51+09:00</dc:date>
    <utime>1327842471</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/18.html">
    <title>La storia SS 4</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/18.html</link>
    <description>
      第4話 初心に帰って

「光子先輩ー高坂先輩ぼこぼこにしてきましたよー」

部室に戻り、縛っていた高坂先輩を引きずる。

「おお、やればできるではありませんか。見直しましたよ、実」

こんな先輩ですけど、憧れはありますから、誉められると嬉しい。
そして新たな力への憧れも少々…。
召喚魔法は初めてだし、そもそもなんたるかを知らない。あんな召喚と使役の体現者である先輩に教えるなんて私ってすごくラッキーなんじゃ。

「それにしても高坂」

光子先輩が声をかけた相手は未だに失神している高坂先輩。聞こえているのか聞こえていないのか分かりませんが…自分のためとはいえ、今頃になって罪悪感が湧いてきます。本当にごめんなさい…先輩。
先輩がいっこうに目を覚まさない(あるいは寝たふりか)ので光子さんが何を思ったのか。

「目が覚めぬのなら無理矢理意識を覚醒させるまで……………」

人差し指を先輩に向け、

「痛みによってな……」

不適な笑みを浮かべながら火炎を放った―！

「ぬわー！」

まるでパ○スさんがメラ○ーマをくらったときのような悲鳴をあげ、地面で悶える。
本当に可哀想になってきた…。

「アツゥイ！ アツゥイ！！ スイマヘッヘーン！！」

……と思っていたのだが、どうみても喜んでいる気がする。この人Mか、Mなのか。ますますいい先輩に見えなくなってきた。今度罵ってみよう。

「さて、おしおきは後にして、使い魔の話でしたね、実」

待ってましたとばかりに私は目を輝かせる。この時を待っていた！

「ではまず、召喚魔法とは一体なんなのかということですが、召喚魔法とは本来消費する魔力の大きい難易度の高い魔法なのです。召喚するところまではそうでもないのですが、呼び出した使い魔を現界し続けるために召喚者の魔力を提供する必要があるのです。それも思っているより多くの魔力をです」

要するに呼び出せば強い味方となる代わりに命とも言える魔力の提供をしなければ働いてくれない、ということ。
扱いづらいことこの上ないということです。

「それって遠回しに私じゃ無理だって言ってません……？」

すると光子さんは私を見つめた。そこには不思議とオーラを感じる。やはり常人より多くの魔力を貯蔵していると違うのだろうか。

「そういうことではありません。ですが少し足りてない部分もあるので私の魔術回路をあなたにコピーしようと思っているのです」

魔術回路を……コピー……だって？

「そうすれば、私でも召喚魔法を使うことができるんですか？！」

「最初こそは制限もあると思いますが、まずは一つの使い魔の召喚をしてみればどうでしょうか」

「でも私…どんなのが調度いいのかっていうのが分からないっていうか……それに先輩の魔術回路をいただくなんてそんなこと……」

まったくもってそうだ。むしがよすぎる話ではある。私は何も努力をしていない。

「それは別にかまわないといったばかりではないですか。大事なのはこの大会で勝つか負けるかではなく、これからあなたが一流の魔導士を目指して精進することが大事なのですから」

その言葉に、私は息を飲んだ。私は勝ち負けに拘りすぎて、自分の力量が見えていなかったのかもしれない。

「あなたがこれから頑張ると言うのでしたら、私は今にでも私の魔力を施した刻印を移しますが」

答えはもちろん――。

「はい。頑張ります。もっと、より多くの人を助けられるように」

なんだか初心に帰れた気がします。それと、やっぱ先輩ってすごいなって、思ってしまったのでした。


一応用語の変更で
召し使いが使い魔となっています。混乱させるようなことがあったらすいません。
今回はちょっと真面目な話しに。次回こそ実の召喚魔法を御披露目できるんじゃないかなと思います。
使い魔に振り回される実の姿が目に浮かびます。    </description>
    <dc:date>2012-01-29T22:07:14+09:00</dc:date>
    <utime>1327842434</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/17.html">
    <title>La storia SS 3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/17.html</link>
    <description>
      第3話 信じるものは、食べられる

「全部先輩が…先輩が悪いんだ…私をおいていくから…」
誰にも聞こえてないだろう愚痴を嘆く。というか聞いてもらえないのほうが正しいでしょうけど。

「…………サラマンダー。ケチャップを取りなさい」

「――――！」

「なにもあんな風にしなくてもいいと思いませんか。私、どうしても勝ちたいんですけど」

「…………サラマンダー。マヨネーズを取りなさい」

「―――！」

「んもう！ なにかサラマンダーさんも言ってくださいよ！」

「……もぐもぐもぐいちいち……もぐもぐ五月蝿い小娘だ……私に不備はないし私が勝利すればいい話ではありませんか」

「それはごもっともですけど、私にも武器が欲しいんです！」

「とりあえず高坂と戦ってフルボッコにしたら考えてあげなくもないでしょう」

「本当ですか！？ じゃあ早速殺しにいってきます！」
さっきの礼もかねてね…くふふ
私の時代来ましたわ……。


中庭にて
「いやーさっきは実ちゃんに悪いことしちゃったなーあれで俺を恨んだりしてなければいいけど……」

「……そうだったらいいですのにね――！」
ガバッ!! と身を乗り出して私は杖で殴りかかる。しかし流石エリートクラスの魔導士だ。即座に小結界を張っていたらしく、私のほうが吹き飛ばされそうになる。

「実ちゃんごめん！ ほんとごめん！ 謝るから、話せば分かるから！」
シュルリ。私は必死に謝罪をしている先輩を無視し、束縛魔法を展開。地中からツタが生え、高坂潤を締め付ける。

「――っ！ くそ、しくったか！」

この危機を脱するのはエリートいえでも容易なことではない。これを逃せばきっと攻撃のチャンスはやってこない。いっきに決めよう。
杖に炎の力を付与。燃やして倍のダメージを狙う。私はもともと&quot;強加&quot;の術を組むのに長けており、これぐらいは造作もつかないことだ。

「いきますよ先輩…………さっきの御礼をたっぷりと今ここで……」

「ジャストアモーメント！ そこでウェイト！」

私は渾身の力を込めてメイスで殴りかかった。そこには焼けたあとと干された先輩がいたそうな。

続く……


先輩をとりあえずフルボッコにしましたさせました。
しばらくはやはり奉仕活動委員会について書いていこうかと。
これを全部まとめたらどれくらいにんるかなーという実験でもありますが、一応予定は7話あたりです。一日一つ書くにしろ一週間。そして七陣営あるので49日と。飽きることがないですね。(早く本編書けやって話なのですが)

次回は実に新武器が入りそうですよ。    </description>
    <dc:date>2012-01-29T22:06:26+09:00</dc:date>
    <utime>1327842386</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/16.html">
    <title>La storia SS 2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/16.html</link>
    <description>
          </description>
    <dc:date>2012-01-29T22:05:12+09:00</dc:date>
    <utime>1327842312</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/15.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/takanashi326/pages/15.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){ようこそ、負と辛味噌と狂気に満ちたこの空間をご堪能あれ}    </description>
    <dc:date>2012-01-29T21:54:32+09:00</dc:date>
    <utime>1327841672</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
