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 *エドワード・D・モリスン
+#region(目次)
+#contents(fromhere=true)
+#endregion()
+**ファンタジア
 >性別:男性
 >声優:井上和彦(SFC),石塚運昇(PS、PSP)
->過去の世界に登場するトリニクスの先祖。
->オープニングで例の詠唱と共に「インデグニション」を使用してダオスを倒した人物。
->しかしクレスとミントの転移により歴史が変わってしまい、ダオスと戦う前に、ジェストーナを道連れにして消滅した。
->ダオスとは知己であったらしい。
+>エドワードの孫。かつてダオスを封印した法術士
+>の一人。一連の事件にいち早く気付き、素早く
+>行動を起こす。クレスの両親、ミントの母親とは
+>古くからの知り合い。
 -エドワードにはヴァルハラ戦役が始まる前に息子と娘がすでにいるのでエドワードが戦死しても孫の[[トリニクス>キャラクター:トリニクス・D・モリスン]]は存在できる。
 -死亡後の遺書で判明するところによるとハーフエルフ。
 -ちなみとオープニングで共に戦っていた仲間は、クレスの先祖アラン、ミントの先祖キャロル、そしてウィノナ・ピックフォードの三人。
 --名前は小説でのみの描写だが、?の数は合っている。
 -「[[この世に悪があるとすれば、それは人の心だ>台詞:この世に悪があるとすれば、それは人の心だ]]」という言葉、PS版以降(GBA版を除く)はダオスのものということになっているが、原作のSFC版ではエドワードのセリフだった。
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