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    <title>東大2010年度入学理科一類19組</title>
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    <title>教職について</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/45.html</link>
    <description>
      [[TOP&gt;トップページ]]-教職について
----
*教職についてのページ
このページは、教職免許をとるための情報を共有できたらと思い、作成しました。
いちおう、&amp;u(){筆者（平成22年度入学理科一類）にあてはまる情報}を書きますが、余裕があればそれ以外のことも書いていきたいと思います。
間違っている点や、足りない点があれば指摘してください。ただし、このページの情報をもとにして被害を被っても、筆者は一切の責任を負わないものとします。
#comment()

***参考：
-履修の手引き
-学部便覧（ex;教養学部便覧（前期課程））
-理系東大生が教員免許を取るには？ [[http://all-todai.com/study/limit/menkyo.html]]
-東京大学で教職をとるにはーべぇのうぃき [[http://dolphing.qee.jp/pukiwiki_new/index.php?%C5%EC%B5%FE%C2%E7%B3%D8%A4%C7%B6%B5%BF%A6%A4%F2%A4%C8%A4%EB%A4%CB%A4%CF]]

**どの免許がとれるのか

**どの授業をとればいいか？    </description>
    <dc:date>2011-04-12T11:29:20+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/44.html">
    <title>シケ対-振動波動論</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/44.html</link>
    <description>
      *振動・波動論
**吉岡大二郎　水曜日3限



「授業出てないし勉強してないから、全然分からん！捨てる！」って人、結構多いと思います。
でも、周りのみんなも同じように分からないはず。だったら、それなりの成績が取れる希望があるんじゃない？

とりあえず、過去問に目を通すだけ通してください。
どうしても無理そうだったら諦めてもいい。ほんのちょっとでもいけそうだったら、挑んでみるのもいい。
そう思います。


以下に過去問およびシケプリが置いてあるサイトのURLを張っておきます。
[[http://tokyo2010si10.ofuregaki.com/exam-wave.html&gt;http://tokyo2010si10.ofuregaki.com/exam-wave.html]]
2010年理1-10組のサイトです。

それから、こちらは吉岡先生のサイトです。試験に対してこう挑め！ってのが書いてあります。
[[http://sola.c.u-tokyo.ac.jp/lecture/shiken.html&gt;http://sola.c.u-tokyo.ac.jp/lecture/shiken.html]]



では、皆さんの健闘をお祈りしています！
振動波動論　[[シケ対]]：田村真一    </description>
    <dc:date>2011-02-01T16:21:23+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/43.html">
    <title>シケ対-熱力学</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/43.html</link>
    <description>
      [[シケ対]]-熱力学
----
*熱力学の大まかな流れ
+熱力学とは何を扱う学問か……熱平衡状態
+「温度」とはなにか……熱力学第０法則
+状態方程式……複数の状態量の関係
+状態変化……&amp;u(){熱力学第１法則}
+熱の移動で「できないこと」……→&amp;u(){熱力学第２法則}
+数学的に熱力学量を扱う……「完全な」&amp;u(){熱力学関数}

**質問：「Van del waals 気体の内部エネルギーの導出方法は？」

まず、UをT,Vの関数と見れば、全微分の定義により、
$$ dU=\left (\frac{\partial U}{\partial T} \right )_VdT+\left (\frac{\partial U}{\partial V} \right )_TdV $$
となる。
また、定積熱容量は以下のように表せる。
$$ C_V=\left (\frac{\partial U}{\partial T} \right )_V $$
一方、Helmholtzの自由エネルギーの式を微分し式変形することにより、以下のようなエネルギー方程式を得る。
$$ \left (\frac{\partial U}{\partial V} \right )_T=-P+T\left (\frac{\partial P}{\partial T} \right )_V $$
以上３式によって、下式が導ける。
$$ dU=C_VdT+\left (-P+T\left (\frac{\partial P}{\partial T} \right )_V \right )dV $$

ところで、Van del waals 気体の状態方程式は
$$ \left (P+\frac{a}{V^2} \right )\left (V-b\right )=RT $$
すなわち、
$$ P=\frac{RT}{V-b}-\frac{a}{V^2} $$
よって、これをV一定のままTについて微分し、
$$ \left (\frac{\partial P}{\partial T} \right )_V=\frac{R}{V-b} $$
よって、
$$ -P+T\left (\frac{\partial P}{\partial T} \rig    </description>
    <dc:date>2010-08-30T13:56:09+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/41.html">
    <title>シケ対-中国語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/41.html</link>
    <description>
      [[シケ対]]-中国語
----
*単語帳（夏学期分・第一～七課）
#region(close,第七課)
|課|簡体字|ピンイン|日本語|
|第七課|嗓子|sǎngzi|喉|
|第七課|真|zhēn|本当に|
|第七課|哪儿啊|nǎr&#039;a|いえいえそんな、とんでもない|
|第七課|比|bǐ|「X＋比＋Y〜」の形で比較構文をつくる。｢XはYよりも〜」もしくは「XはYと比べて〜」の意味。|
|第七課|里|li|〜の中|
|第七課|有名|yǒumíng|有名である|
|第七課|男高音|nángāoyīn|テノール|
|第七課|给|gěi|〜のために|
|第七課|首|shǒu|（量詞）詩や歌を数える|
|第七課|最|zuì|最も|
|第七課|拿手|náshǒu|得意である|
|第七課|只|zhǐ|・・・だけ|
|第七課|觉得|juéde|・・・と思う|
|第七課|好听|hǎotīng|聞いて気持ちがよい|
|第七課|试|shì|試みる|
|第七課|看（助詞）|kàn|（動詞の後ろに用いる）・・・してみる|
|第七課|地震|dìzhèn|地震|
|第七課|大分县 |Dàfēnxiàn|大分県|
|第七課|温泉|wēnquán|温泉|
|第七課|大象|dàxiàng|ゾウ|
|第七課|鼻子|bízi|鼻|
|第七課|长|cháng|長い|
|第七課|新疆|Xīnjiāng|新疆ウイグル自治区|
|第七課|哈密瓜|hāmìguā|ハミウリ。メロンの一種で新疆ウイグル自治区ハミ一帯の名産。|
|第七課|风沙|fēngshā|風と砂ぼこり|
|第七課|个子|gèzi|背丈|
|第七課|高|gāo|高い|
|第七課|力气|lìqi|力|
|第七課|大|dà|強い|
|第七課|闷热|mēnrè|蒸し暑い|
|第七課|疼|téng|痛い|
|第七課|小|xiǎo|小さい|
|第七課|环境|huánjìng|環境|
|第七課|胆子|dǎnzi|肝っ玉|
|第七課|空气|kōngqì|空気|
|第七課|新鲜|xīnxian|新鮮である|
|第七課|真的|zhēnde|本当（本物）|
|第七課|假的|jiǎde|嘘（偽物）|
|第七課|谈恋爱|tánliàn&#039;ài|恋愛をする|
|第七課|情书|qíngshū    </description>
    <dc:date>2010-11-03T12:18:35+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/40.html">
    <title>シケ対-英語二列 堀田</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/40.html</link>
    <description>
      [[TOP&gt;トップページ]]-[[シケ対]]-英語二列 堀田
----
全訳
*A,1 歴史的、社会的、政治的状況
**WorldEnglishes序文
　1603年のエリザベス1世の治世の終わりと後年の21世紀初めのエリザベス2世の後半までの間、英語を話す人の数は高々5~700万人から一説には20億人までにも膨れ上がった。ところが、16世紀中ごろの英語は母語とする人が生まれ育つイギリス諸島の範囲内の近隣で話されていたのにとどまっていたのに、英語はいまや大多数の話手が英語が最初の言語で無い人々になりつつ世界中の国々で話されている。
　現在、およそ75の地域で第一言語として(L1)、そうでなければ公式に制度化された第二の共通語として政府の公文書、法律、教育などの分野で扱われている(L2)。クリスタル(2003年)はそれらの地域を推定英語話者数にそってリストアップして表にした。それが表A1.1だ。(喋られている英語の変種がピジン語だったりクレオール語だったりする場合はアスタリスクで示した。)
　L1とL2の英語を話す人の合計はそれぞれ計3億2914万800人と4億3061万4500人でまたそれらの話してはそれらの地域の合計(22億3637万人)の三分の一を構成している。しかしながら、クリスタルはL2の合計は控えめであると指摘している。
　合計4億3000万...この数字は全体を表していない。多くの国において利用できる調査書(注:信用が置けるデータのこと)がない。そして他の国々(顕著なところではインド、パキスタン、ナイジェリア、ガーナ、マレーシア、フィリピン、タンザニアといった合計して2002年現在14億6200万人もの人々がいる地域)で英語を流暢ではないものの筋道だてて話せる人々がほんの少しでも増加してしまえば、L2の総計はかなり上昇するだろう。
　クリスタルは続けて例えピジン語やクレオール語を含んでいようといまいと、L2話者の人口合計は余裕でL1を上回ると指摘している。そして実際にそれら三つ(人口、L1、L2)の合計は全てとして、英語を扱った1997年の集計より上昇し続けているのに、最も実体のある上昇の仕方をしているのは間違えなくL2話者であり、大体1997年の2億3533万1300人の2倍の5億3000万になっている。私たちは、クリスタルの本の20    </description>
    <dc:date>2010-07-10T13:25:50+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/39.html">
    <title>シケ対-英語一列-Session11 和訳</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/39.html</link>
    <description>
      [[TOP&gt;トップページ]]-[[シケ対]]-[[英語一列&gt;シケ対-英語一列]]-Session11 和訳
----
*Session11 &quot;COFFEE&quot;
***[[リスニングはこちら&gt;シケ対-英語一列-Session11 リスニング]]
**導入　

***[[≪PrevieW...Session10 &quot;POETRY&quot;&gt;シケ対-英語一列-Session10 和訳]]    </description>
    <dc:date>2010-07-08T22:20:38+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/38.html">
    <title>シケ対-英語一列-Session10 和訳</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/38.html</link>
    <description>
      [[TOP&gt;トップページ]]-[[シケ対]]-[[英語一列&gt;シケ対-英語一列]]-Session10 和訳
----
*Session10 &quot;POETRY&quot;
***[[リスニングはこちら&gt;シケ対-英語一列-Session10 リスニング]]
**Introduction
どれだけポリネシアの国をいえますか？多分、ポリネシアといったら、サモアとかトンガとか、フィジーとかいう名前がおもいつくと思う。でも、世界地図で場所を示せる？
ポリネシアは、だいたい太平洋の三角形のエリアです。ハワイ諸島が一番上。それでニュージーランドが西の下でイースター諸島が東の下。ポリネシアは多分地球上で一番最近になって人が住み始めた場所。メラネシアからの人たちがだいたい3000年か4000年前になってようやく渡ってきた。その人たちがもともとは、だいたいその50000年前にアジアからメラネシアに移ったことを考えれば、ポリネシアに渡るまですごい時間がかかったということが分かる。多分、航海の技術が発達したからポリネシアに渡ることができた。メラネシアに移るときは、海面が今よりもずっと低くて、メラネシアで島から島へ移動するのは別にたいしたことではなかった。でもポリネシアは、すごく遠くて裸眼では見えなかった。
学者たちは、航海というのはたいてい、行ったり来たりするものだと考えている。海の民が新しい島を見つけると、その島と自分たちの住む島を行ったり来たりして、その新しい島を拠点にする。海の民はいつも広い海の方を見ていた。海の民は海のおかげで1000ものほかの島に行くことができた。そのおかげで、ポリネシアの島は独自の文化を持つだけでなく、たくさんのほかの島と共通するものを持っている。
ヨーロッパの人にとって一番なじみのある世界地図というのは、真ん中に経度0度の線があって、ロンドンのグリニッジをとおっていて、だから、ポリネシアがあるオセアニアは地図の一番右と左に真っ二つになっている。昔のヨーロッパに地図には、すごく遠いところのように見えるオセアニアのところにモンスターや大きな滝が書いてあって、未開だということをあらわしていた。世界は平らではなくて丸いということが分かった後でも、この地域はヨーロッパの人にとって、地球の反対の場所であり、だから、地理学的につじつまを合わせるために必要だった日付変更線を    </description>
    <dc:date>2010-07-08T22:18:20+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/37.html">
    <title>シケ対-英語一列-Session9 和訳</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/37.html</link>
    <description>
      [[TOP&gt;トップページ]]-[[シケ対]]-[[英語一列&gt;シケ対-英語一列]]-Session9 和訳
----
*Session9 &quot;COFFEE&quot;
***[[リスニングはこちら&gt;シケ対-英語一列-Session9 リスニング]]
**導入　
　コーヒーの原産地であるエチオピアでは、人々が、殻がとってあって、乾いたコーヒーの豆を噛んで、深い平なべで挽いて、牛乳とバターで煮るというコーヒーの儀式がある。コーヒーの準備ができると、儀式に参加している料理と人々は祝福をうけ、数粒のコーヒー豆が地面へとまかれると同時に祈りをささげる人は｢この世に平和が続きますように、人々が健康でいられますように｣という。
　この儀式の名前は、｢虐殺されたコーヒー(slaughtered coffee)｣と訳されるだろう。(mightの訳がわからんちん)。虐殺しているコーヒーという考えは、野蛮に聞こえるかもしれないが、この儀式は深い意味がある。我々は人々が他の生き物を殺さずに生きることができないということを覚えていなければならない。｢殺生｣が牛を虐殺すことであれ、ジュースのためにブドウを搾ることであれ米や小麦のような穀物をまくために地球を掘ることであれ、人間の飲食はいつも殺生によるものである。このエチオピアの虐殺の儀式はコーヒーでさえ人々が虐殺しなければならないことに気づいていることを示している。それは地球への感謝の気持ちを表す必要性をもまた示している。
　コーヒーを入れて飲むことの実践は人間の文化の歴史に長々と編みこまれている。アラブのことばのkahwa(coffee)のひとつの解釈として、その語は、｢謙遜(modesty)」を意味する語に由来するのではないかというのがある。コーヒーを飲むということは、意味のない暴飲暴食と同様に虚栄心や不必要な社会化を反映した宗教的集団で元来発展してきた。イスラム世界中へととても早く広まったコーヒーを飲むやり方は、さまざまな世界的動向と関係していた。16世紀には世界市場における革命が起こったときに、もともと東洋世界とよく貿易をしていたアラビアの商人は、自分たちが重大な危機に瀕していることに気がついた。しかし突然、まさにその瞬間に、新しいコーヒーの商品がアッラーから授けられた贈り物のように現れた。カイロの大商人はすぐにこの新しいものをつくり、    </description>
    <dc:date>2010-07-08T22:13:59+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/36.html">
    <title>シケ対-英語一列-Session7 和訳</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/36.html</link>
    <description>
      [[TOP&gt;トップページ]]-[[シケ対]]-[[英語一列&gt;シケ対-英語一列]]-Session7 和訳
----
*Session7 &quot;VOICE&quot;
***[[リスニングはこちら&gt;シケ対-英語一列-Session7 リスニング]]
**Introduction
漫画、アニメ、ハローキティなどのキャラクターグッズのように、カラオケは日本生まれの娯楽の世界的には一般の形式だ。私の意見でカラオケに関して言えば、それは中国からのものであり、それが本当に世界中に広まったのだ。今では世界中のどんな中国人の集団にとっても、カラオケ抜きのパーティはほとんど考えられないものなのかもしれない。
この事実を個人的に痛感したのは1996年、私が日本の電気系の会社で働いていた最後の年のことであった。当時私は日本に滞在しながら、会社の東南アジアとの仕事のネットワークを支援していた。あるとき東南アジアの近隣の国々から来る顧客のために製品のセミナーを開きに、シンガポールにある地区本部を訪れたが、その顧客の90％は中国出身だった。セミナーの締めくくりのイベントはシンガポール湾の辺りの巡遊であった。私たちはクリフォード埠頭で巡遊船に乗り、シャンパン、素晴らしい日の入りの眺め、特別な広東料理、豪華な夜のパノラマを楽しんだ。別の言い方をすれば、私たちはこの手のイベントの普通のプログラムに従った。
船が湾の中ほどに来たとき、大声を上げている人からの声が我々を中に招き、我々はそこがメインの船室が前にビデオの投射システムのための巨大スクリーンが付けられたカラオケルームに作り変えられた所であると気がついた。突然巡遊船では大音響の歌唱パーティが起こった。そこにいる皆は船からの比較できないほどの夜景を楽しむよりも歌うことのほうが好きなようであることに気付いた驚きから私がまだ完全に立ち直っていない間に、唯一の日本からの訪問者として私はほぼすぐに歌うことを期待された。
私にとっての問題は、どうやって曲を選ぶかであった、なぜなら曲の表示がすべてマンダリン語と広東語でなされていたからだ。(両方とも私は理解できない)。すると、ある旋律が頭の中に浮かんだので、それを隣にいる同僚に口ずさんだところ、『－あぁ、それは「花心!」だよ』と、曲名を教えてくれて、音楽が流れ始めた。それは、帰納昌吉の『花』で全て広東語の字幕    </description>
    <dc:date>2010-07-08T22:11:12+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/35.html">
    <title>シケ対-英語一列-Session6 和訳</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tds11910/pages/35.html</link>
    <description>
      [[TOP&gt;トップページ]]-[[シケ対]]-[[英語一列&gt;シケ対-英語一列]]-Session6 和訳
----
*Session6 &quot;SUBJECTIVITY&quot;
***[[リスニングはこちら&gt;シケ対-英語一列-Session6 リスニング]]
**導入　
我々が「プルシアンブルー」とは何であるかを知っていると言うとき、知っているということを何だと考えているのだろうか。百科事典を開けば、この特定の色についての比較的詳細な説明を容易に見ることができる。それは、ドイツとフランスで1704年にほぼ同時に発見されたもので、動物の血または肝臓からできた一種のナトリウム塩が加熱され、硫酸鉄を加えられたときに偶然得られる青い沈殿物からなる無機顔料である、とおそらくわかるだろう。また、この色に関する他の多くの出来事や説明を目にすることもできるだろう。そしてそれらは、例えば、なぜこの特定の青色が「プルシアン」と呼ばれるのかなどということを理解する助けとなるだろう。
このようにして、「プルシアンブルー」という色についての多くの情報を得ることができるだろう。これは、その色が何であるかを今知っているという意味なのだろうか。確かに、今となってはそれについての様々な質問に答えることができ、この意味では、その色についていくらかの「専門的」知識を今持っていると言うことができる。しかし、以前にその色を一度も見たことがなく、読んだ説明に実際にプルシアンブルーを表したものがなかったらどうだろうか。その色がどのように見えるかがまだ全くわからないのだから、その色の本質的な特徴を把握したとはおそらく感じられないだろう。実際に、いくつかの濃淡の異なる青色を見せられたら、それらの中でプルシアンブルーを特定することは、まだできないだろう。
「百聞は一見にしかず」という有名な諺は、この状況によく当てはまる。この諺によれば、直接の経験によって得られた知識は、間接的な記事や記述によって得られる知識と比べて本質的に異なっていて、時にはより重要であるということだ。その諺がとてもよく当てはまるようないくつかの種の物事や出来事がある。色はこの種の物事の中で最も典型的な場合のうちの一つだが、感覚や様々な感情の場合でもまた、似たような状況を目にすることができる。
例えば、腰痛とはどのようなものであるのかを知ることは    </description>
    <dc:date>2010-07-08T22:10:43+09:00</dc:date>
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