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    <title>単なるアンケート</title>
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    <description>
      ***アンケート

SEA内で楽しいアンケートでもやっていきたいと思います＾＾

#vote(a[25],a[25])    </description>
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    <title>メンバーリスト</title>
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    <description>
      敬称略です
*メンバーの皆さんはご自由に編集どうぞ

|名前|海の生物|交流戦用FC|レート|はにわ|コメント|
|Lala♪|くりおね|4040-1063-2761|8500〜|DK山 沼|理想 クリオネのようなクリーンな走り 現実 クリオネのような小ささ|
|ハルナ|サンゴ|||||
|winner||||||
|「2」|マリンスノー（生物？）|4253-6717-1168|9000～9999|スノボ、亀城|死骸のようなレースをするのでマリンスノーです。ぴったり❤|
|かげび|かつお|1419-8673-3112|9000～9999|虹道 スノボ?||
|LAHIRE(Minerva)|カメ|2666-5535-5656|7777～9999|岬　64ｸﾊﾟｷｬ　他|半年のブランクはやっぱり大きいのでしょうか(´・ω・｀)亀の歩み|
|ほっけ|マンボウ|?|7777～9999|64ｸﾊﾟｷｬ　月橋　ｼﾞｬﾝﾊﾟ　GBA亀城|名前がそもそも海の生物な件|
|あの宇宙になりたい|ヒトデ|4512-9245-6728|||世界でしかカンストできないニュータイプですｗ|
|クラウン|ライギョ|4899-6789-7972|8000〜9000|ジャンパ 64マリサ|アイテム運に賭けている。はたしてアイテムの女神は微笑むのかっ！|
|Jason|ビワコオオナマズ（長いのでビワコナマズに短縮）|2063-9376-1937|8800~9999|工場、月橋|TA修行なうなう（＾ω＾）|
|しろねこ。|うみねこ|2406-9605-1100|6900~7100|茸谷|つまりただの雑魚ですよ～|
|ドナっしー|サクラダイ|0303-8545-1317|8000~9999|ワルスタ|実力？そんなものはないです|
|11|あす|||||
|りーだー|シャチ|||||
|かずたろう||||||
|パクス|シーラカンス|||||
|あるふぁ|あざらし  あんこう|||||
|イニシャルS|おくとぱす|||||
|ぬえ|ホタルイカ|||||
|ばすたー|シイラ|||||
|マロン|Shark|||||
|シュウト|Paerl（真珠）|3310-8275-3739|9200~9999|メイプル|凡ミス多いのだ！ｗどうにかしたいのだ！ｗ|
|しん||||||
|タツヤ|カジキ|5027-5605-9471|5027-5605-9471|ワルスタ SFCマリサ|カジキが泳ぐように高速な走りをしていきますw|
|さかな|4040-1063-2761|マスコット。本当はプクプクがでていない(笑)が、ヒレを傷めてると誤魔化している|




チャット
mmd☆faxasさん、PIXIEさん
ブログ
ユウカさん
wiki
PIXIEさん    </description>
    <dc:date>2013-01-21T01:12:22+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/56.html">
    <title>SEA内小説＠２さん著書　第２章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/56.html</link>
    <description>
      「レイティ、おはよー！」

「おはよ～、ねぇ、昨日のニュース見たぁ？」


皆もきっと見たかな？


「う～ん、お母さんがすごく真剣に見てたけど
あたし飽きてすぐ寝ちゃった★」



………。

まぁこんなところだとは思ってたけど……


「あれ、もう９時なのに先生遅いね～」



「何やってるんだ～？」



…確かに遅いなぁ。
昨日のことは学校には関係ないのに…







唐突に、勢いよくドアが開いた。




&amp;bold(){「皆聞いて！職員室とか、校長室とか見て回ったけど、先生たち、誰もいないよ！」}



…え？


「あれ、今日って休みの日とかじゃないよね？」


「そりゃそうだよ！そんなことより、先生を探さなきゃ！」


「他のクラスはどうしてるの？」


廊下に出てみる。


「いたっ」


「あ、ごめんっ！」



…………………うわぁ。



廊下には、誰が誰だかわからない人ごみが。

どこのスーパーのﾊﾞｰｹﾞﾝｾｰﾙだろう…


「レイティ、荷物、片付けたら先生探しに行こう！」


「うん、分かっｔ…………なんだこれ」












■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■





「もし、この世界が明日に終わるということがさ。」 



「絶対に起こるということを絶対的なある根拠を添えられて理解したら、皆どうする？」 


数秒、考え込んだ後、ジェミニが答えた。


「ん～。そういうの考えたことはないな……
例えばバスケの試合であと１０秒で２０点差、
諦めてはいるけど、最後までやってみて、何か得るものはないか…って感じだからなぁ
何かを手に入れたならラッキー、何も無かったなら後悔するっていうのがオチかな…」






「……でも、この場合、その【オチ】が決まっていて、どう足掻いてもそこへ一直線だね」

「…………………ぁあ、そうだな」


世界の終わり。一言で言うととても信じられる話ではない。
だけど、もしそういうことが本当に起きると確信したら、
俺はどうするんだろう。


「やっぱり…俺も『必死に抵抗する』しか選択肢が見えなくなりそうだ」


「ま、そーだよな。そんな状況でいちいちもう無理だとか考えてられねぇかも」




チャイムが話を切るように鳴る。

それから俺らは、いつもの勉強モードに入る。


「（何だ…この赤い…封筒？『一人で読んでください』……？）」


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――





あ～、終わった終わった。

学校生活っていつまで経っても面倒臭く感じるな～。

「ふわぁ～…おつ～………」



「……お前の挨拶は欠伸をしながらのおつなのか……」



前からプリントが回ってきた。

なんだこれ？『資金不足による募金のお願い？』


資金不足？貧困の人を助けるやつじゃなくて？


&gt;～同盟国のユラ国への援助のお願い～
&gt;今、ユラは他国との冷戦状態が続いています。
&gt;しかし、いつ大きな戦争が勃発するかわかりません。
&gt;かつて、ユラは、我が国が食料危機に陥った時、
&gt;多くの食料や物資を寄付してくれました。
&gt;今度は私たちが恩返しをする番です。


ふ～ん。。。


私には無縁かもしれないけど、
今はこんな平和ボケした国にもそんな時があったんだ。

そう考えると、私がここにいること自体が、なんだかありがたい。

普段はこんなこと考えもしないのにな。
少し募金してみようかな。

ユラについても帰ったら調べてみよう。


「あれ？グロウは？」


「ん？あれ、もう帰ったのかな？」


読んでる内にもう日は沈んでいた。

部活終了時刻から３０分は過ぎただろう。


グロウは一人で帰っていったみたいだ。
そういえば、グロウは確か、
ユラの軍人のお偉いさんと何か関係があるんだっけ。

確か、親戚つながりだったっけ？
はっきり思い出せない。

でも、もしかしたら何か関係あるかも。

「何ぼーっとしてんだ？」


「あ、ごめんごめん　早く帰んなきゃね」


さて、帰んなきゃ。

グロウには明日、詳しく聞いてみるかな。    </description>
    <dc:date>2012-04-17T21:07:50+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/53.html">
    <title>SEA内小説　＠70さん著書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/53.html</link>
    <description>
      ***直樹
もしも、時が戻せたら、と思う。　時が戻せたら、あだ名を7Oき(なおき)からナオッキーに戻したかった。
いや、こんなことはどうでもいい。　私の娘を閉ざされた世界から解放したかった。
私は悪なのか　所詮36歳という名の何もできないただのｸｽﾞなのか。

有澤直樹。36歳。職業サラリーマン。　子供の時から貯めていた貯金で裕福な家庭、のはずだ。
そして、小学校5年の娘　奈々と、幼馴染の妻　加奈の三人構成の核家族の、支えることのできない家族の柱。　
娘は学校でのイジメにより不登校、4年間部屋に閉じこもっていた。
何よりも自分が娘のために何もできていないのが　自分としても腹が立つ。
貯金と同じようにストレスを貯めていたせいか、医者から

｢あなたは・・・もう・・・この世にいれる時間は長くもありません。
確実に治らない、未知の病に体が蝕まれているので、長く持っても1年が限界でしょう。
体がまだ動くのであれば、娘さんと思い出を残す方がいいのではないでしょうか｣

と縁起でもない事を言われる始末。手相占いで(80歳まで持つZE！ﾋｬｯﾊｰ！)と思っていた自分を後悔したくなる。
これって　ご飯にふりかけをかけるときの感覚・・みたいな感じがする
しかし相変わらず考えすぎだって突っ込まれる。
｢人間考えすぎたっていいじゃない、人間だもの。｣っと誰もいないトイレの中で呟く
そして、その時に一つの決心がついていた
November・・・3rd
｢・・・・・俺は決めたんだ、奈々を自立させるために、旅に出る｣
そう加奈に言ったのは少し前だ。
｢あら、ついにこの時が来ました？｣
まるで彼女は先を呼んでいたかのようにこう答える。
｢勿論。あと自分の・・・｣
｢悔いのない人生にするように最後の娯楽を得る、でしょ？｣
彼女はどうも先を読めるらしい。恐らくこの物語の作者殺しでもあるだろう
｢まぁそうだ、キャンプカー使ってくよ｣
｢私が家をきっちりと守りますよ＾＾　先が見えたら何も怖いことはないでしょう＾＾｣
彼女は何も怖くないように平然と答える。
｢ある意味で心配だが・・・最後となるかもしれない・・・今までありがとう｣
｢あら、その一言は読めなかったわ＾＾｣
どうやら、彼女でもよめないことじゃあるようだ
そのことをメモ帳に雑な書き方でメモをする

車でこもっている奈々を目覚めさせないように車を発車させる
***奈々の旅立ち・・
気付いたら　車の中で目が覚めた。
｢おう、目が覚めたか｣
父の直樹はこう言う。
｢ちょっと、何してるの！？　わ、私をどうするつもり？｣
｢おっと、決して焦る必要はないから安心しろって｣
私はあせっていたのかもしれないし恐怖感が強かったのかもしれない。

気付いたら　外の世界　だったから・・

｢奈々、お前は全然外の世界を知らない。そうだろ？　だったら父さんがとびっきりの世界を見せてあげようと思ってな。今まで家という名の檻から出ていなかった奈々を
私が出させてあげてようと思ってね｣
｢でも嫌っ・・・！今すぐ家に・・・｣
｢大人になったらどうするんだ？　・・・そうだ、父さんは実はな・・・｣
私にはこんな発言、聞きたくもなかったし、
まさか直樹ってこんな父さんだったの・・・って思ったのかもしれない。
そんな人、今まで見たことなかったから・・
**｢俺は変態だったからな｣
そんな発言、驚かない方がバカだし・・・
いくらなんでも直樹、私をバカにしすぎじゃない？


***ご飯にラーメンの汁を入れる感覚・・・直樹
あの発言は、後悔なんてあるわけなかった
事実といえば事実であるし　過去にチャットでこんなふうに言われたっけな
2☆7さんって変態　これで問題ないですよね（♯＾ω＾）
当時の自分はこう言われてどうだったのか、喜んでいたのか？　ショックだったのか？
そういう事を考えるから変態なのではないか？
再び、私の悪い癖　考え癖　が出てしまう
いつもは心の中で妻に言われていたが今回は
｢おんまえはのう、かんがえすぎじゃけん｣
と見知らぬ髭を生やした親父が話しかけてきた。
誰なんだよ、お前、俺を笑わしに来たのかよ
そう、見えない自分の心にツッこむ。

そう考えてるうちにも、タイムリミットが近づいてきていることに気付き、奈々にこう伝える
｢奈々、お父さんはそういうつもりで言ったわけじゃないんだ　ここからは真剣に聞いてほしい｣
ここで、未知の病気に体が蝕まれていること、余命は長くない　と、確かに伝えた
｢お、お父さん・・・そんなことが・・・　そんな、そんな私・・・どうすればいいの・・・・｣
｢父さんもいつお別れするかわからない状態だ　なんとしても、父さんが生きてる間に　奈々のとびっきりの笑顔が見たい。父さんはただそれだけのことを望んでる｣
I hope so　ってやつか。　本心を伝えたんだ、きっと心を開くだろう。しかし帰ってきた答えは
｢父さん・・・でもまだ私の心、知ってないでしょ・・・？｣
衝撃的だった　まさかまだこんな答えが来るとは・・・
こういうときに妻の　未来をよめるチカラがほしくなる

ただ育ててきたのは私なんだ　奈々の事を知らないはずはない、自分でそう言い聞かせ　再び奈々に立ち向かう　何度でも立ち向かうさ！とはまさにこのことだろう
｢奈々、ゲームの世界のように、父さんは生き返ってこない。復活の呪文なんてあるわけない。そういった世界とはまた違うんだ。・・・・現実というものは｣
｢・・・・・・・｣
｢現実は哀れなものだよ・・・全く・・・でも私の人生は完璧に終わったわけじゃないんだ｣
｢・・・？｣
｢奈々を知らない世界に招待する、神になりたいんだ｣

こんな発言が飛び出るとは思ってもなかった　まさにラーメンにご飯を入れておいしかった時の感覚に似ている
しかしまたわかりにくい表現だ、作者に迷惑だ　と作者に向かって考えてみる
その時｢直樹ってﾏｼﾞでキャラ構成しにくい｣という作者の声が届いた気がした

その時に理想の答えが返ってきた
｢お父さん、私、お父さんのこと、全然わかってなかったのかも・・・｣
なんとか説得できてよかったっていう気持ち。　こんな口説き方で良かったのかという気持ち。
互いにサイドから攻撃してきて　ゴールに入れてきたと思う。
勿論俺は阿修羅とかじゃない。同時に心というゴールに入っただろう
2-0。　きっと入れられたんだ。オフサイドなんていうフラグなんかはなかった。はずだ

***奈々・・・
私、知らない間に直樹のことを・・・・好き・・・になっているのかな・・
い、いや、き、禁断であることもわかってるし、何よりもあんな変態であるのには変わりはない！
あ、あんなの論外！論外！
・・・・・そう思いたいけど　思えない。
心を開いた。とは言い切れないけど　何処か・・・一つになる・・・というか・・・直樹と一緒にいたい・・・その気持ちでいっぱい・・
ただ　直樹の電話のせいで、その気持ちはかき消されてしまった

***てれふぉん＠直樹
あ～、もしもし、あ～、お前？　元気にしてたのかｗ
ぁ、ばれたかｗ　ひっそり旅行してるのｗ
え、なんだって・・・お別れ会・・？
ちょｗ俺もういい年したオッサンだし・・ｗ　向いてないんじゃないんかｗ
え、会わせたい奴がいるって・・・どうせ直樹一本釣りならぬ***変態一本釣り
なんだろｗｗｗ　まぁいいや、阿蘇山って言ったか？　ちょうどいいわ、熊本なうだし気分次第行くわｗあくまで気分次第だぜ！ｗ
あ、そうそう、あーんな写真やこーんな写真も用意しとけよ～ｗ
え、変態？　まっさかぁｗ　え、俺？　そりゃないわｗ
まァ後ほどはなそうやｗ

・・・・・きっと直樹は変態。　これはテストに出るくらい　周りも知ってるのかもしれない

***遅れた紹介
阿蘇にまでつくまで　少しおさらい的な事をしよう
まず俺が運転している車、自称　家　だが、車の中であるのにもかかわらず
テレビ、無線　キッチンなどなど　普通の家そのものの環境は整っているというリムジンなど顔負けの車である。
勿論　俺が改造したわけであり、もとはと言えば普通の大きい車　それとしか言いようがない。
ココでの生活のほうが落ち着く。

***直樹
今日で高速からは少し離れる。鹿児島から熊本もやっぱり遠くない
奈々も高速から離れたせいか窓を常に覗いている
｢父さん、阿蘇山って何処？｣
｢もう見えてるさ　あの山だよ　｣
そう指をさした山が後に間違えていることに気付くには何日かかったことか

何日か経った後に無事、阿蘇にまでたどり着いた
この日は阿蘇山が噴火していたらしく　farewellはふもとの小屋で開かれることになったらしい
久々の友達はどんな顔をしているのか。　こんなオッサンになった俺でもおｋなんだろうか
不安で仕方ない。
「あ、あの　すみません」
気がつくと後ろに見慣れない女性が立っている。
「鹿児島まで送ってくれませんか？」
突然言われて絶望した。
まさかこの車がタクシー代わりになってしまうだなんて恐ろしく感じる
「え、え、え・・タクシーじゃないですよ」
「占いではこう言っているので・・・」
「え、いや、そちらの事情で決められても困るんですけど・・・」
「お願いします。送ってください」
・・・断る権利もないのか
・・・ここで帰るとなるとでもどうなるだろう
・・・道中で人生が終わってしまうのではないか
・・・お、おい　夢なら覚めろ
・・・と気付くと寝ていたらしい
何処までが夢かわからないが
確実に夢ではない事は
***う、後ろに見慣れない女性が座っていたこと！
「あ、あのすみません、か、か・・・」
や、やめてくれよ・・・鹿児島とか言うんじゃねぇぞ・・・
恐怖感が高まったが　まさかの一言だった
「あの、か、神奈川まで乗せていただけませんか？」
その一言出るまで、寿命が数年縮まったような気がした
「ん、それくらいなら・・・」
結局このたびが作業ゲー扱いのような気がしてきた
世の中ってそんな感じだったか
脳裏でこんな詩が思い浮かぶ

・・・自分を憎め　自分を尊べ
　　そして　　　自分の中にある答えを求めろ

一体だれがこの詩を作ったのだろう
何故出てきたのかも　さっぱり分からない

　　　私には過去なんてない

きっとそのせいだ　　過去が亡くなった人間には思い出せないという事なのだろう

「ところで　名前はなんと呼べば・・・？」
「輝美。一度は聞いた名前じゃない？」
「・・・・」
「嘘ｯ　直樹が知らないはずないじゃん　ほら、あの事件がどうたらこうたらって」
何も言えなかった。　名前を知っているということはきっと出会った人物なのだろう。しかしいつ、何処で会ったか思い出せない。
ただ・・少し記憶がよみがえる。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　消えていたはずの　　　　　記憶が
　　　　　　　　　　　　事件以前の　　消されてしまった記憶が

***過去

「なぁ輝美」
学校裏。誰にも見られない絶好のプライベートなエリアで二人っきりだった。
「こんなことを言うのもアレかもしれないけど・・・」
「何？　好きとか言うんじゃないでしょうね」
「ま、まぁ似たようなモンだけどさ・・・

 もし、仮に、だ。俺が突然死ぬとなったらどうする？」

「・・・どうしてそんなことを・・」
「実はこんなことがあって・・・　ここから引っ越すかもしんねえんだ。　ま、そこまで遠くじゃないけど」
そうして　あの問題　のことを打ち明けた
「そ、そうだったの・・　で、でも　私　直樹のこと忘れない。　一生。　　　例え・・・不治の病に侵されてる状態でも・・・」
「やっぱり病気のことは知ってるのか・・・　ほんと爆弾みたいなもんだよ・・・でもこうやって何事もなく生きれてる事が幸せだよ」
その時の笑顔は　輝美にとっても忘れられなかった。　直樹の最高の笑顔。
それは　とても　現実にはないような　顔だった

***あの問題
「だからよう　男はこうやって　法律スレスレなことを行ってもいいんだよぉ」
親父の栄輝はいつも酒に酔うとしつこく迫って来る
この行為は何年も続いてきた
その当時はなぜか　いつもよりストレスを感じていたせいか　復讐心に燃えていた。弟の
「何が男だ　俺に犯罪でもしろというのか」
勿論　栄輝は逆ギレ。　顔が獣のような気高きオーラを放っていたはず。

「ああ？喧嘩売ってるんか？」
「や、やめろよ、兄さん、い、いくらなんでも無茶だって・・・」
弟の一生(カズヒロ)も気になってるようだった
「ﾃﾒｪはさっき法律がどうたらこうたらが男って言ったな。
だけどﾃﾒｪの言う事は全て当てにならないし、　第一俺にﾃﾒｪのいいなりになれと？　バカバカしい
男って言うのはな・・・　　　ﾃﾒｪのようなｸｽﾞに言えるような事じゃねえんだよ！」
そうして戦争が始まったのだと思う　～War has begun～

ただ　今の俺にはそれしか思い出せない。
思い出した事は・・
見慣れない女性・・・じゃなくて今車に乗っているのは　輝美だという事・・・
「悪ぃな、少し記憶喪失みたいで・・・」
「ア、アンタ、そんな嘘で私をだまそうとしてんの！？」
「そんなわけねえだろ！　・・・輝美・・・そうだろ？　昔の輝美だろ？」
「な、直樹・・・覚えていたのね・・」
「まだ生きててビビってんだろ？　あの頃からもう病は進行していたのに・・まだこの狭い世界で生きてるという事に・・・まぁ世界は狭くないけどさ」
「ま、まぁね・・ア、アンタとはもう会えないと思ってたし・・・　見つけたのも奇跡的だったんだから・・」
「・・・・まさかここまで来たのか・・？　あの故郷まで・・」
「ア、アンタは私の苦労知らないみたいだけどね」
「言わないでもわかるってわけか。　それくらい言ってもいいんじゃ・・・・ｵｳﾌ」
突然輝美のパンチ。相変わらず昔と変わらない安定の・・・強さ・・
「ア、アンタ！いっくらなんでも苦労を知らないで馬鹿にしたような言い方はよしてよね！」
「ﾍｲﾍｲｰ　ほんっと昔と変んねえな・・・」
「何か言った！？」
「ｲﾔ､ﾅﾆﾓ(´・ω・｀)」
こうして一人　車の中に客が増えた。
でも大丈夫なのか　　　　こんなに殴られてはサンドバッグがあっても体が足りない気がする　
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
編集は7さん担当。
現在出演枠で許可を得ている方は
Lalaさん　ドさん　たろうさん　2さん　Jasonさんとなっております。
｢私もココにのりたい｣という方は↓のコメントで何か一言でも描いていただけると適当に書いていきます。
このストーリーは終わりが見えません！ｗ　果てしなく長い付き合いとなるかもしれませんが( ｀・∀・´)ﾉﾖﾛｼｸです
#comment(title_name=名前,title_msg=コメント,nsize=15,size=50,vsize=1)    </description>
    <dc:date>2012-02-27T21:38:58+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/52.html">
    <title>SEA内小説　＠2さん著書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/52.html</link>
    <description>
      『よって、２０１２年中による地球滅亡の可能性が・・・』

また、滅亡詐欺か、うっとうしい。
これで何回目だろう。滅亡するならさっさと滅亡しろよ。

「でもさ、本当の滅亡はやっぱりいつか来るんでしょ。いつになるんだろ？」

隣にいたのは８歳の従妹、レィティである。
小学２年の割には、話が通じるし、ゲームや運動もできる。
震災の時は家族を率先して安全な場所へ誘導していたらしい。

「まぁ、俺らが生きてるうちはないと思うけどね。
何億年の内この数年で滅びるなんて、そうそうないだろ。」

「・・・そうだよね」

レィティがチャンネルを入れ替え、いつも通りの７時のニュースを見る。

『速報が届きました。海面上昇が異常な速度で進んでいる事が判明。
&amp;bold(){}今後数年間で、標高１０ｍ以下の地表は水没すると政府から緊急発表がありました。』


…………え？

「………あれ？これ、ニュースだよね？」


おいおいおいおい、冗談だろ？
いきなり数年で標高１０ｍ以下が水没とか、どんだけ気温上がるんだ？？

「ねぇ、これホントに政府の発表なのかな？
普通５～６年で10ｍも上がらないような・・・」

何冷静に解説してんだ、まるでホントの事みたいじゃないか。


『太陽の大規模な膨張により、巨大化するとWSDから発表がありました
低土地の住民の方々は、県及び市の職員が移住の手続きを行いに各家庭に
訪問するので、それまで落ち着いて待機してください
詳しい情報は、現在調査中です。』


「WSDって確か、宇宙開発してるあれだっけ？
やっぱりなんか信憑性薄いなぁ」


「ねぇ、でも確かにここ数年、雪降ってないよね？」

そうだけど、実際そんな事ありえるのか？
それに『太陽の大規模な膨張』って何だよ。
いきなり日本沈没？ありえないだろ。

…わけがわからない。


じゃあ・・・・じゃぁ・・・・



………………………………。


「あれ、寝るなら部屋で寝てよｗ」

「あぁ、わかったわかった」













俺は、この時はきっと半信半疑だったかもしれない
でも、内心どこかで滅亡することを期待していたのかもしれない

過去に俺を散々ひどい目に遭わせた連中が溺れ死ぬ？

そんな都合のいいことが・・・・・・・・・。





■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


私はまだニュースを見ていた。
老眼鏡が煩わしい。こんな大事な時に気になりだした。

「・・・グロウは寝たのかな？」


…………寝たみたい。



『総導。これは事実です。現に今までも膨張していました
温暖化の原因の一つだと考えられます』

『確かに、暖冬が続き、今でもさまざまな問題を抱えていますが、
そんな大きなスケールの出来事が起こりうるのですか？』

『シュミレーションを重ね、未来の地球に起こりうる
可能性が最も高い出来事を示した。ということです』




ちょっと意味が分からない。

………１２月なのに１５度かぁ。
たまたまかもしれないけど、やっぱり暖かすぎるのかな・・・？




『ご覧のように、政府では総導とWSDで事実であるかどうかを確認しています
今後につきましては、県及び市より指示が出されますので、それに従い
あせらず行動してください』




…………………………


グロウと２人暮らしになってから、明後日で１年になるっけ。
母さん達が皆転勤で帰れなくなってから、私達が取り残されてしまったんだけど
今はもう違和感もないな。むしろこれが当たり前のような気がしてきた。
そんな状況でこうなるかぁ。楽しいけど、ちょっと危険な感じ。
この先、どうなるんだろう。


今はグロウも私も、学校と仕事を両方こなしている。
っていうより、両方なんとかするしかない。
生活保護の制度が廃止されてしまったから。

「学生時代に学ばず、遊び放題だった出来損ないの連中を救う必要はない」

だっけ？
なんとなく意味が読める。
私と同じ学年の人はわからないのかなぁ




あれから私はある病院での新薬の研究体、
グロウはパソコンのプログラムの製作。

給料は、まぁ２人で生活する分には十分すぎるだろう。
ゲームだって買えるし、１０万円くらいの便利な電気製品だって普通に買える。

「……………」

私達、まだ８歳と１５歳で、周りの人たちは皆、
私達の事を苦労人だと思っている。

でも私は別に問題ないし、きっとグロウだって慣れてからは気にしたことないだろう。
別に親なんて要らない。って訳じゃないけど…

まぁ生きてるって分かれば、寂しくもないや。

「・・・皆今どうしてるかなぁ」

海外に行ってるから、まだこの事は知らないかな？
もう半年くらい電話してないなぁ
明日、電話してみようかな
きっと、この事聞いたら大パニックになるかな？


「っと、それどころじゃないかぁ」

明日、理科の先生に聞くんだった
もし、本当だったら………
きっと、大変なことになるかなぁ


…時計を見る。

「あ、もうこんな時間かぁ　もう寝なきゃな」























































































































「…………朝か？」


デジタル目覚まし時計のランプをつける。

６時５０分。ちょうど起きる時間だ。

「………………やっぱり気になる」


昨日のことがまだ頭に残っている。
普段だったらああいう話は一晩で忘れてしまうはずだ。






「おはよ」


「んー、おはよー」

レイティは既に朝食を済ませていた。
やたらと早い。

普段だったら７時ぐらいまで寝てるが・・・

「どうしても気になって。６時からニュース見てた」

「お前もやっぱり気になるんだ。」


『WSDの正式発表。これを日本政府はどう受け止めているのでしょうか』


『ララ総導。今後の意向についてお伺いしてもよろしいでしょうか？』



『状況に応じて、今後の方針を決めると言いたいのですが
今は、まあ不透明な部分もございますので、
そのあたりをはっきりさせてからこちらから正式に発表します。
国民の皆様は、落ち着いて、普段通りの生活をしていてください』




……………………。


「今日、学校で理科の先生に聞いてみようかな」

「聞いても無意味だろ？理科の先生にわかるようなスケールの小さい問題じゃないし」

「んー…………」



とはいいつつも、やっぱり俺も気になる。
これまでの滅亡詐欺とは違いそうだ。
きっとそう思わせる何かが起きているんだ。

それだけだろう。


「じゃあ、俺はもう行くぞ」


「いってらしゃーい」



皆、気にしてるのかな？
気にしてない訳ないか。テレビの言う事は何でも信じる連中ばっかだもんなぁ…
まぁ、俺もそうだけど…

俺はリュックを背負って、雲に話しかけてるように、上を見上げながら歩いた。



「よぉ、グロウ。昨日のニュース、みたか？まぁ見てないわけないよなｗ」

彼は同級生のユッケ。少しチャラいが、真面目なときは真面目だ。
昨日の話も真面目に話し出すだろう。


「そりゃぁ見たよ…この先、どうなるんだろ」

「まぁ、俺らが何もしなくても、技術者達がなんとかしてくれるだろ～」

「そうだといいけどさ、やっぱり海面上昇は免れないんじゃ…」

「だとすると、ここも沈むんだろうな。
俺達が何か行動を起こさないといけないパターンか？これは」


「いや～。少なくともユッケには何もできないんじゃ…」

「おい、馬鹿にしてんのかｗお前だって何もできないだろｗｗ」

「そうだったそうだったｗｗ」



皆、こんな反応なんだろうな…



「おはよぅ、二人とも」


同級生のジェミニ。豪華な3階建ての一軒屋に住んでいる。
きっとジェミニも同じ話をしだすだろう。


「お、ジェミニじゃないか～おはよーｗ」

「二人ともやっぱり昨日のニュース見たよな？」

「さすがにあれだけ大々的に報道されたら見てないやつはいないだろ…」

「まぁ、そーだな」


…予想を裏切らない反応。ぐぅの音も出ない。


「学校でもそんな話ばっかり出るのかな…」

「授業潰れればいいんだがなｗｗ」



「お前こんな時もそんなことばっかり考えてるのかよｗ」


「だって授業だりーじゃねぇかｗｗｗ」


それどころじゃないだろ…ｗ
ユッケは真面目だと思ったらこれだしな…ｗ




適当に相槌を打っている内に、学校に着いていた。



「おはよーｗｗ昨日のニュース見たー？ｗｗ」

朝からテンションが高いのは、高飛車なバスター。
女子なのに、男子に劣らない身体能力がある。
その辺はレイティに似てるから扱いは慣れてるが・・・

「あれ、ﾎﾝﾄだと思う？」




「嘘に決まってんじゃーんｗｗｗあんなのドッキリだよｗ」

こういう奴もいるみたいだ。

「でさぁ、昨日のあれ見た？クラック・ドリーム。あれ、なんか現実味があって泣けるんだけど・・・」

「あぁ、叶いもしない夢をずっと追いかけてる少年の話かぁ、
あれ、なんか普通のドラマとは大分かけ離れてるよなｗ
主人公、本当に最後どうなるんだろ」




「あれは、『【最後】まであきらめない』って言ってる人に対してさ、
『君の言う【最後】は終わったからもう諦めろ』って言ってるものなのか？」





「あー、どうなんだろ。。。アニメとか漫画の世界とは違って、
奇跡とか無しだからねー。ここみたいに。」








ここみたいに。　　　










何かがつっかかった。



「現実世界って、やっぱり奇跡だとか、そんな物なしなのかなぁ」


「あぁ、ドキュメンタリー番組みたいなあれは、
もう俺たちからみたら別世界だよなｗ」


「・・・そっか」





やっぱり、奇跡なんて期待するだけ無駄かなぁ
俺が、あの高校へ行くことも、もう出来ないのかなぁｗ



「なぁ。３人にちょっと聞いていいか？
真剣な質問だけど」



「？どうしたの急に」




「言いたいことがあるなら軽く話せｗグロウらしくないｗ」



「う～ん、もしかして、結構重要な？とりあえず話してよｗ」



…………………………………………。




&amp;bold(){「もし、この世界が明日に終わるということがさ。」}





３人の顔が真剣になった。やっぱりそうなのだろう。




&amp;bold(){「絶対に起こるということを絶対的なある根拠を添えられて理解したら、皆どうする？」}







[[第２章へ進む&gt;http://www18.atwiki.jp/teamsea/pages/56.html]]




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

-----------------------------------------------------------

編集は２さん限定。
自分のキャラに納得がいかない等ございましたら↓にお申し付けくださいｗ

モデル（？）の方に許可を得た登場確定人物
グロウ、、深海（小説内ではレイティ）、バスターさん、Ｌａｌａさん、ドナさん、
yukkeさん、たろうさん、７さん

名前はカタカナで統一。

#comment    </description>
    <dc:date>2012-02-26T21:53:25+09:00</dc:date>
    <utime>1330260805</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/3.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(20)


&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2012-02-26T12:39:26+09:00</dc:date>
    <utime>1330227566</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
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//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2012-02-26T12:37:25+09:00</dc:date>
    <utime>1330227445</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/55.html">
    <title>海の詩集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/55.html</link>
    <description>
      *うみのうた(詩)


★今の一秒　　　　　なまず とどろう

今の一秒　風が吹いた

今の一秒　草がゆれた

今の一秒　友達と目が合った

今の一秒　あわが上っていった

さきまわりできないこの一秒
あともどりできないこの一秒

ぼくがうまれたのは
いつの一秒だろう






★努力と諦め　　　つー　ぐろう

一つ、後悔がある。

それは、もう戻せないこと。

一つ、夢がある。

それは、今から成し遂げることができる。

でも、そのために　くるしいおもいをするかもしれない

死んでしまうかもしれない

その夢は、苦しみ、死んでまでして叶えるほどに魅力的？

結局死んでしまって、夢が叶えられなくても満足できる？

後悔しても、その人生はきっと　もう　戻せない

諦めて、気楽な人生を楽しむ。

それも、一つの人生のあり方だと思う。




☆　自分　　　　(Private)

自分に問いかけて見せろ

自分は誰か

自分は何者か

自分は　　　　　全てにおいて神か

でもきっと自分に問いかけてもこんな答えは出ないだろう

その自分を　憎め　　そして　答えを見つけて行け

自分が何もできない存在など思う必要はない

そう　　考え　　があるからこそ　　自分という道を切り開いてゆくのだろう

----
こちらは詩を題材としたページです＾＾編集はご自由に
みなさんが考えた詩も募集しています。
日ごろのつぶやきを詩にしてみてはいかがですか？
今日訪問したトドー&amp;counter(today)    </description>
    <dc:date>2012-02-21T22:20:29+09:00</dc:date>
    <utime>1329830429</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/1.html</link>
    <description>
      **マリオカートのteamSEAのwikiです。
teamSEAと申します。
メンバー、交流戦相手共に募集中です。

**チーム紹介
このチームはLαlα♪さんと、ハルナさんと、winnerさんで立てられたチームです。
交流戦時に名前を海らしくする事と、チャットでの仲がよいことがウリかな？

今日訪問したトドー&amp;counter(today)
昨日訪問したトドー&amp;counter(yesterday)

*SEA三代読み物

***7さん著書　　GoodLife/Our LiFe
直樹が見る世界とは・・・　そして奈々に幸せの日々はやって来るのか・・・
[[7さん著書　GoodLiFeへ&gt;http://www18.atwiki.jp/teamsea/pages/53.html]]

***2さん著書
[[2さん著書　Abandonment in the end of the world へ&gt;http://www18.atwiki.jp/teamsea/pages/52.html]]
***海の詩集
海とは関係ない・・・とは思いますが暇を持て余したチームメンバーさんの詩集。　Jasonさん勅選・・？
[[海の詩集へ&gt;http://www18.atwiki.jp/teamsea/pages/55.html]]

- コメント創設してみました  -- 有澤  (2012-01-04 21:54:32)
- パス確認のため　トップページ編集しました  -- 7  (2012-02-21 22:16:14)
#comment(title_name=名前,title_msg=コメント,nsize=15,size=50,vsize=1)    </description>
    <dc:date>2012-02-21T22:19:36+09:00</dc:date>
    <utime>1329830376</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/14.html">
    <title>SEA百科事典</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/14.html</link>
    <description>
      *SEA百科辞典
チャット、交流戦によく出る方を重視しています
メンバーさんはご自由に編集どうぞ。
**ア、カ行
***あの宇宙になりたい　さん
生物はヒトデ。よくチャットに来てくれる方で、ご親切な方。
状況にあった絵をひたすら貼る。

***あるふぁさん
生物はあざらし。(サンダー役ではあんこう)
蝦蛄を300個プレゼントされるのを夢見ている。

***Eさん
閲覧者さんを表す言葉。
Eとこさん発祥

***いいとこさん
今までありがとだお(；ω；)

***AC
あいさつするたびともだちふえるねACという某CMを替え歌にして、主に抜ける時に歌う。
確かPIXIEさん発祥

***ガブさん
生物はかつお。　SEA中心メンバーの一人。
最近忙しいみたい＞＜

***ギャグメーカーの称号
yukkeさんが与えられた称号。
2さんが認定。
ららさんが足痛いと発言
↓
2さん「つ 湿布」
↓
yukkeさん「つ 昆布」
経緯はこれかと思われる
たしかに似てるなw

***クラウンさん
生物はライギョ
こん〜＾＾の挨拶で茶に入室していたが、最近はHelloになった。
国籍かえたのかな？

***ぐろう化
2さんの性格に似てしまうという症候群を指す。
7さんが2さんの趣味が被ってしまった事から名付けられた

***コンビニマニアの称号
ららさんが与えられた称号。
2さんが認定。
Lala♪^^)b☆あーあー コミュニティストア行ってきたおw 今日w(11/11(金) 22:49)
Lala♪^^)b☆コンビニレシートファイルには…25種のコンビニレシートはいってるおw(11/11(金) 22:56)
ここらへんのららさんの基地外発言が原因と思われる。

**サ、タ行

***sakiraelさん
生物はいるか。　

***魚
チームのマスコット。マシンの組み合わせはプクプク＋mii
最近はヒレの調子が悪いんだとか・・・(´・ω・｀)

***サークルKサンクス
コンビニ。　Lalaさんが熱く語れるコンビニである

***SEA2大変態
とりあえず言葉できない、2人の変態を表す言葉。　2さんと7さんという普段からの数字タッグな方たちを表す。
で、でも本当は７さんが最強の変態なんだとか。本人曰く　**最速に変態は××××(このコメントはしまわれました)
本人たちは決して認めていないそうなのでできる限り暖かい目つきで見守って下せえ


***SEAの速いナカーマの皆様
交流戦で良い結果を常に維持してきた方に贈られる称号のようなもの。
現在のメンバーはガブさん、7さん、2さん（深海さんと交代時）、マロンさん、とめさんの5人。
Lalaさんを加えた6人がガチ面と思われます。

因みにに最弱はLala♪さんである。と本人が申しております。

***しゃかいのきょうしつ
-7さんが突如メンバーを紹介し始め、歴史の教科書に載ってるような形で書いていった教室。
-主に変態リストに挙げられている方が対象になるみたい。
-顔写真と一緒に晒すのが基本。基本中の基本。
-とりあえず2さん満天大笑いだったようです

***深海さん（しんかいさん）
2さんの従妹。東日本大震災の影響で8月に引っ越してきた8歳児。
実はマリオカートWIIに結構はまっていてどうやら&amp;bold(){２さんより強いらしい。}&amp;bold(){}
初期はピーチセプターを使っていたが最近はロゼッタでバウザーを使っている。
しかし、サンダーを保持せずに即使用、壁ｺﾞﾝが多いなどの弱点も多々ある。
因みに、SEAメンバーではないが、２の代理として交流戦に出ることはあるらしい。
点数は取れるが仲間が犠牲になりがち。俗に言う諸刃の剣。
純粋な走力は７さん＞＞深海さん＞＞２さん。

大晦日に、福島に帰った。
そこではリアル生活があまりに多忙らしく、マリカはもうできないらしい

***Jason/Buemiさん
*カビゴンの覇者「J」
生物はビワコオオナマズ。(ビワコナマズ)滋賀県で有名な魚の名前である。
一応ロゼバウ使い。しかし、カビゴン（壁ゴン）を多々やってしまう、「岩に激突した魚」なのである。
特にモンテ街でのカビゴンが多い
『カビゴンなんかいつもくっついているさ・・・』
なお、最近F1にもハマっている。2005年にF1日本GPを観戦した経験アリ。Jasonのもうひとつ
の名前、BuemiもF1ドライバーからとったもの。一応ルノーファン。

***7,0(Sevenさん)
・現時点でのSEA内最速のプレイヤー。独走力に定評がある。
交流戦時では大活躍。100pts越えも少なくない。
ただし、昼間しかINできないのが難点か。
交流戦での生物はクラーケン(kraken)、セイウチ(Walrus)。
主にWalrusはタグ付けで野良に行くときに多いようだ。
・SEAチャットの創設者。機能が非常に豊富で、常連メンバーも多い。
・有名な変態らしいが、投票では他の方に劣るようだ。
・SEA変態投票で見事に一位を死守。座も奪われそうだったが無事首位に帰り咲いた。
・名前の由来はVRが7777であることを見て、とある方に進められたことから。
この名前にしてからルームでの席が7、順位を取ることも7位になり始めたともいう。
・ココ最近　H　A　G　E　であることが発覚。光ってるほどHAGEではないらしい。

***そして伝説へ
2さんの伝説の台詞。
某交流戦で圧倒的な記録を残したことから。
チャットではつぶやき　として扱われる。

***2さん（ツーさん）
・growより改名。理由は某VOCALOIDの
「２」という曲を聞きながらチャットに「２」という名前で入室し、
直後に来た交流戦助っ人依頼が来て、その交流戦に参加し総合２位を取ったため。
・SEA内では７さんの次（深海さんを除く場合）に走力が高い。
・交流戦時の生物はマリンスノー。死骸
・TAでは、スノボにて「かがみねgrow」という名前で国内46位にランクインしている。
・「1位を取る理由は何ですか？2位じゃ駄目なんですか？」
・とかいいつつレースでは1位を狙う。
「1位を取るつもりで行かないと2位も取れないですよ＾＾」
・交流戦の助っ人に行ったり、交流戦が大好きな模様

***つぶやき
SEAチャットで入力するとおみくじなどが行われる。所謂ランダムアクション。
あなたの運勢は福沢諭吉など様々な名言がここから流出している。
最近ではつぶやきを連打すると変態リスト行きにされるそうです。

***チーズ
チームのマスコット。PIXIEさんがチャットにて
「チーズで手がヌルヌルする」との一言から。(´・ω・｀)

***ドナっしーさん
生物はサクラダイ。
気軽に話せて面白い方。
ツッコミが効いている。芸人になってください。

***とめ / エルフォーレ / Toshi*さん
・SEAの主力メンバーの一人。
交流戦では100pts超えするときもある。野良は苦手の模様。

・生物はカサゴ。理由はツンデレというかツンデレが好きだから。
TAをやりこんでおり、実はランクイン経験あり。ただし公式大会に限る。
ヌンチャクに限ればGBAクッパキャッスル3では国内4位です。早く実機ランカーになりたいとか。

2011/10月ごろから名前をエルフォーレに変更。由来は某トイレットペーパー。
本人がエルフォーレとエリエールを間違えて購入してしまったのが原因。
[[良ければこちらもどうぞ。&gt;http://www18.atwiki.jp/teamsea/pages/32.html]]

**ナ、ハ行

***はにわ
1、はにわ。フレアのあれ。
2、PIXIEさん発祥。○○は私の庭を略し、○○はにわ　と使う。
類義語　こんにちはにわ

***ハルナさん
チームの副リーダー。生物はサンゴ。魚の生みの親・・・？
最近はINしていない模様。

***Flow（ふろう）さん
生物はイッカク。　自身を『最下位の守護神』と言い張り、実際に内戦で最下位になったという経歴を持つ。

***変態リスト
Lala♪さん　　Lv20²
７さん　　　　Lv77²　
2さん　　　　 Lv22²
いいとこさん　Lv35²
とめさん      Lv20²
yukkeさん　　Lv20²

**マ、ヤ、ラ行

***マジすかさん
生物はシイラ。

***マロンさん
生物はShark(さめ)。SEA内の最速の一人。
SMの方とよく会うらしい・・・

***メロンクーヘン
カロリーが驚異的な恐怖な食べ物。
しかも賞味期限切れだということが発見された。
2さんを(#＾ω＾)状態にすると、これの画像が貼られ、おやつや夕食や夜食にされる。

***もうだめだぁ
アニメぼの○のから。　主に
・棘とかもうだめだぁ　などと使う。
棘うぜえ！とかをソフトに表現できる魔法の言葉

***yukkeさん
生物はマンボウ。
SEA初入団者である。
レートの変動が激しすぎる。交流戦でのサポート役。
どうやら独走は苦手のようです。
サンダーのように頭が眩しく光っているという説がある。

***Sweetさん
生物はまなてぃ or あひる。SEAブログの制作者。
夢はおまるでカンストすること！
SEA内最速を夢見る動物

***Lala♪さん
生物はくりおね。SEAの創設者。及びSEA交流戦の司令塔。
的確なコース指示やサンダーに定評がある。
ただし、yukkeさんと同じく独走は苦手のようだ。
国内戦では、VR9000台が安定してきた。
普段ヨシマを使っているので、交流戦でもヨシマの方が安定するんじゃないかとたくらんでいる。

**記号などなど

***●●とか△△さん○○乙
とめさんがよく使う。使い方は基本自分に向けて発動する。
例　デスコン大好きとかとめさんドM乙
　　糞サンで相手支援とかとめさん馬鹿乙

***○○リスト
いろいろなリストが作成される。
変態リストが代表的。

***＼(^o^)／
1. オワタな時に使用される。
例   ラストアイテムゲッソー＼(^o^)／
2. うはっ て時に使用される。
例    てってれ〜ドッキリ大成功＼(^o^)／

***(´ ・ω・｀)
しばらく会話が途切れたとき、一人しかいないときなどに使用される。
24時間365日監視した結果、yukkeさんの使用率が高い。

***(♯＾ω＾)
2さんに某画像を見せると突然姿を現す2さんの顔。
どうやらお怒りのようだが、そこは気にしない♪    </description>
    <dc:date>2012-01-26T18:48:34+09:00</dc:date>
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