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    <title>teamsea @ ウィキ</title>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/56.html">
    <title>SEA内小説＠２さん著書　第２章</title>
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    <description>
      「レイティ、おはよー！」

「おはよ～、ねぇ、昨日のニュース見たぁ？」


皆もきっと見たかな？


「う～ん、お母さんがすごく真剣に見てたけど
あたし飽きてすぐ寝ちゃった★」



………。

まぁこんなところだとは思ってたけど……


「あれ、もう９時なのに先生遅いね～」



「何やってるんだ～？」



…確かに遅いなぁ。
昨日のことは学校には関係ないのに…







唐突に、勢いよくドアが開いた。




&amp;bold(){「皆聞いて！職員室とか、校長室とか見て回ったけど、先生たち、誰もいないよ！」}



…え？


「あれ、今日って休みの日とかじゃないよね？」


「そりゃそうだよ！そんなことより、先生を探さなきゃ！」


「他のクラスはどうしてるの？」


廊下に出てみる。


「いたっ」


「あ、ごめんっ！」



…………………うわぁ。



廊下には、誰が誰だかわからない人ごみが。

どこのスーパーのﾊﾞｰｹﾞﾝｾｰﾙだろう…


「レイティ、荷物、片付けたら先生探しに行こう！」


「うん、分かっｔ…………なんだこれ」












■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■





「もし、この世界が明日に終わるということがさ。」 



「絶対に起こるということを絶対的なある根拠を添えられて理解したら、皆どうする？」 


数秒、考え込んだ後、ジェミニが答えた。


「ん～。そういうの考えたことはないな……
例えばバスケの試合であと１０秒で２０点差、
諦めてはいるけど、最後までやってみて、何か得るものはないか…って感じだからなぁ
何かを手に入れたならラッキー、何も無かったなら後悔するっていうのがオチかな…」






「……でも、この場合、その【オチ】が決まっていて、どう足掻いてもそこへ一直線だね」

「…………………ぁあ、そうだな」


世界の終わり。一言で言うととても信じられる話ではない。
だ    </description>
    <dc:date>2012-04-17T21:07:50+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/55.html">
    <title>海の詩集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/55.html</link>
    <description>
      *うみのうた(詩)


★今の一秒　　　　　なまず とどろう

今の一秒　風が吹いた

今の一秒　草がゆれた

今の一秒　友達と目が合った

今の一秒　あわが上っていった

さきまわりできないこの一秒
あともどりできないこの一秒

ぼくがうまれたのは
いつの一秒だろう






★努力と諦め　　　つー　ぐろう

一つ、後悔がある。

それは、もう戻せないこと。

一つ、夢がある。

それは、今から成し遂げることができる。

でも、そのために　くるしいおもいをするかもしれない

死んでしまうかもしれない

その夢は、苦しみ、死んでまでして叶えるほどに魅力的？

結局死んでしまって、夢が叶えられなくても満足できる？

後悔しても、その人生はきっと　もう　戻せない

諦めて、気楽な人生を楽しむ。

それも、一つの人生のあり方だと思う。




☆　自分　　　　(Private)

自分に問いかけて見せろ

自分は誰か

自分は何者か

自分は　　　　　全てにおいて神か

でもきっと自分に問いかけてもこんな答えは出ないだろう

その自分を　憎め　　そして　答えを見つけて行け

自分が何もできない存在など思う必要はない

そう　　考え　　があるからこそ　　自分という道を切り開いてゆくのだろう

----
こちらは詩を題材としたページです＾＾編集はご自由に
みなさんが考えた詩も募集しています。
日ごろのつぶやきを詩にしてみてはいかがですか？
今日訪問したトドー&amp;counter(today)    </description>
    <dc:date>2012-02-21T22:20:29+09:00</dc:date>
    <utime>1329830429</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/54.html">
    <title>単なるアンケート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/54.html</link>
    <description>
      ***アンケート

SEA内で楽しいアンケートでもやっていきたいと思います＾＾

#vote(a[25],a[25])    </description>
    <dc:date>2014-04-09T20:02:27+09:00</dc:date>
    <utime>1397041347</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/53.html">
    <title>SEA内小説　＠70さん著書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/53.html</link>
    <description>
      ***直樹
もしも、時が戻せたら、と思う。　時が戻せたら、あだ名を7Oき(なおき)からナオッキーに戻したかった。
いや、こんなことはどうでもいい。　私の娘を閉ざされた世界から解放したかった。
私は悪なのか　所詮36歳という名の何もできないただのｸｽﾞなのか。

有澤直樹。36歳。職業サラリーマン。　子供の時から貯めていた貯金で裕福な家庭、のはずだ。
そして、小学校5年の娘　奈々と、幼馴染の妻　加奈の三人構成の核家族の、支えることのできない家族の柱。　
娘は学校でのイジメにより不登校、4年間部屋に閉じこもっていた。
何よりも自分が娘のために何もできていないのが　自分としても腹が立つ。
貯金と同じようにストレスを貯めていたせいか、医者から

｢あなたは・・・もう・・・この世にいれる時間は長くもありません。
確実に治らない、未知の病に体が蝕まれているので、長く持っても1年が限界でしょう。
体がまだ動くのであれば、娘さんと思い出を残す方がいいのではないでしょうか｣

と縁起でもない事を言われる始末。手相占いで(80歳まで持つZE！ﾋｬｯﾊｰ！)と思っていた自分を後悔したくなる。
これって　ご飯にふりかけをかけるときの感覚・・みたいな感じがする
しかし相変わらず考えすぎだって突っ込まれる。
｢人間考えすぎたっていいじゃない、人間だもの。｣っと誰もいないトイレの中で呟く
そして、その時に一つの決心がついていた
November・・・3rd
｢・・・・・俺は決めたんだ、奈々を自立させるために、旅に出る｣
そう加奈に言ったのは少し前だ。
｢あら、ついにこの時が来ました？｣
まるで彼女は先を呼んでいたかのようにこう答える。
｢勿論。あと自分の・・・｣
｢悔いのない人生にするように最後の娯楽を得る、でしょ？｣
彼女はどうも先を読めるらしい。恐らくこの物語の作者殺しでもあるだろう
｢まぁそうだ、キャンプカー使ってくよ｣
｢私が家をきっちりと守りますよ＾＾　先が見えたら何も怖いことはないでしょう＾＾｣
彼女は何も怖くないように平然と答える。
｢ある意味で心配だが・・・最後となるかもしれない・・・今までありがとう｣
｢あら、その一言は読めなかったわ＾＾｣
どうやら、彼女でもよめないことじゃあるようだ
そのことをメモ帳に雑な書    </description>
    <dc:date>2012-02-27T21:38:58+09:00</dc:date>
    <utime>1330346338</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/52.html">
    <title>SEA内小説　＠2さん著書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/52.html</link>
    <description>
      『よって、２０１２年中による地球滅亡の可能性が・・・』

また、滅亡詐欺か、うっとうしい。
これで何回目だろう。滅亡するならさっさと滅亡しろよ。

「でもさ、本当の滅亡はやっぱりいつか来るんでしょ。いつになるんだろ？」

隣にいたのは８歳の従妹、レィティである。
小学２年の割には、話が通じるし、ゲームや運動もできる。
震災の時は家族を率先して安全な場所へ誘導していたらしい。

「まぁ、俺らが生きてるうちはないと思うけどね。
何億年の内この数年で滅びるなんて、そうそうないだろ。」

「・・・そうだよね」

レィティがチャンネルを入れ替え、いつも通りの７時のニュースを見る。

『速報が届きました。海面上昇が異常な速度で進んでいる事が判明。
&amp;bold(){}今後数年間で、標高１０ｍ以下の地表は水没すると政府から緊急発表がありました。』


…………え？

「………あれ？これ、ニュースだよね？」


おいおいおいおい、冗談だろ？
いきなり数年で標高１０ｍ以下が水没とか、どんだけ気温上がるんだ？？

「ねぇ、これホントに政府の発表なのかな？
普通５～６年で10ｍも上がらないような・・・」

何冷静に解説してんだ、まるでホントの事みたいじゃないか。


『太陽の大規模な膨張により、巨大化するとWSDから発表がありました
低土地の住民の方々は、県及び市の職員が移住の手続きを行いに各家庭に
訪問するので、それまで落ち着いて待機してください
詳しい情報は、現在調査中です。』


「WSDって確か、宇宙開発してるあれだっけ？
やっぱりなんか信憑性薄いなぁ」


「ねぇ、でも確かにここ数年、雪降ってないよね？」

そうだけど、実際そんな事ありえるのか？
それに『太陽の大規模な膨張』って何だよ。
いきなり日本沈没？ありえないだろ。

…わけがわからない。


じゃあ・・・・じゃぁ・・・・



………………………………。


「あれ、寝るなら部屋で寝てよｗ」

「あぁ、わかったわかった」













俺は、この時はきっと半信半疑だったかもしれない
でも、内心どこかで滅亡することを期待していたのかもしれない

過去に    </description>
    <dc:date>2012-02-26T21:53:25+09:00</dc:date>
    <utime>1330260805</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/51.html">
    <title>SEA内小説ーとある7さんの日常ー＠7著書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/51.html</link>
    <description>
      7さんことSevenさんの実際に合った話を参考に、架空にしております。
恐らく何章からかは番外編　7さんの旅立ちが始まりますｗ
小説かと言われたらわかりませんがお気楽に見てやって下さいｗ

*一章　出会い(1)
それは全てが始まった日、4月。
「久々にアソコに行ってみるしかないのかな・・」
知らない間にきっと自分はあのスレに辿りついていたんだと思う。
それくらい前で　幅広い出会いが始まり、自分を成長させたもの。
そう、フレボに辿りついていた。
*   *   *
一年前から使っていたはずだったけども　その時は昔と違って輝きを増して見えたんだと思う。
そして、あまりにも新鮮に感じて、興奮を抑えきれなかったんだと思う。
「ぁ、この方となら楽しく走れそう」と思った方から片っ端から申請したのは覚えている。
そこでLalaさんと出会ったんだと思う

そこからSEA、つまりこのチームと出会い、様々な事柄に手を尽くしていったんだと思うと、時間が経つのが早く感じてくる

そして　変態になってしまったこと　も関係しているんだと思う

*二章　日常(1)
勿論チーム外でも特に2011年はマリオカートのIN率が非常に目立っていたと思う。
恐らくその時は　後にやってくる恐怖から逃げるためだったのだと自分では思っている
勉強をしつつマリカを両立させることの難しさでも更に自分にいらだちを覚えていたのかもしれない

ただそんな日常も長く続くこともなく

そのときに事件が起きたのは言うまでもない

*三章　事件
少し前の話。　アイツが暴走した。　そしてﾎﾟﾘｽﾏﾝに呼ばれた、らしい。
アイツとは誰かとは伏せるが　自分が最も嫌う方とは言える。
自分はそのあとの心境、出来事は何かあったか、よくわからないが何故かアイツは一瞬で帰ってきたのは覚えている
勿論「帰ってクンなし！帰ってクンなし！」って思っていたのは言うまでも(ry
ではその事件を更に詳しく書いていこう
***詳細
突然彼が食事中にこのような話をした
「電車の中であったんやけどな　後ろにいるﾋﾄが俺の座ってる席に蹴ってきたわけよ　最初はただ当たっただけやと思ったんやけど
もっかい蹴ってきたわけよ　それでにらみ返したわｗ　三回蹴ってきたらどついたろかの世界やｗ(若干ﾄﾞﾔ    </description>
    <dc:date>2012-01-06T21:18:26+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/50.html">
    <title>動画一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/50.html</link>
    <description>
      *SEA内動画一覧
交流戦などの動画、SEA野良の様子などなど・・・
メンバーさんが挙げる動画一覧です
メンバーさんは御自由にアップしてください＾＾

SEA v.s SCT 1GPめ 
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=cFJdxK2crwE){425,350}

SEA v.s SCT 2GPめ
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=Ui1B1rrHeUw){425,350}

SEA v.s SCT 3GPめ
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=um9u3uhJgJo){425,350}    </description>
    <dc:date>2011-12-17T13:20:37+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/49.html">
    <title>DAT vs SEA</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/49.html</link>
    <description>
      DAT vs SEA

450 vs 393(回線救済＋60) 

DAT
kira　オーウェン　Deco　ミヤマ　ラウル　Moon

SEA
くりおね　マリンスノー　じゅごん　マグロ　かつお　イッカク    </description>
    <dc:date>2011-12-14T23:56:12+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/48.html">
    <title>R4L vs SEA</title>
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    <description>
      R4L vs SEA

440 vs 429

R4L
すけっと　、サイクロN、Rutia　、ぷ　、げん、kannaB

SEA
Lala♪、 LAHIRE、 grow、Rose、ユウカ、ガブ

敬称略    </description>
    <dc:date>2011-12-14T23:54:02+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/47.html">
    <title>BTL vs SEA</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/teamsea/pages/47.html</link>
    <description>
      BTL vs SEA

551 vs 325

BTL
FBFR マサト　マサコ　ターボ　ぐっさん　Moon

SEA
不明

敬称略    </description>
    <dc:date>2011-12-14T23:51:16+09:00</dc:date>
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