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    <title>鉄道趣味の鉄人 @ まとめ</title>
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    <description>鉄道趣味の鉄人 @ まとめ</description>

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    <title>メニュー</title>
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    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[本人による自己紹介]]
-[[論文「鉄道趣味の鉄人」]]
-[[市民運動家としてのN○R○様１　会を設立]]
-[[市民運動家としてのN○R○様２　市議会議員へのメール]]
-[[エッセイ「都電荒川線の見どころ」]]
-[[聖地へのアクセス（ヒントのみ）]]
-[[鉄道写真を撮影するときにしてはいけないこと]]
-[[過去ログ集]]

----

**別館
（過去に公開していたサイトなどを復元して保存しています。）
-[[鉄道趣味の鉄人＠まとめ(別館)&gt;&gt;http://kimunaru.dousetsu.com/]]

----

**外部リンク
（外部リンクに対する要望は、それぞれのリンク先へお願いします）
-[[聖地巡礼&gt;&gt;http://ampontan7.tripod.com/]]
-[[渡良瀬団地&gt;&gt;http://www.gunma-jkk.or.jp/kiryu/2/01-kiryu/26-watarase.htm]]
-[[本人が申請したと思われる削除依頼&gt;&gt;http://megalodon.jp/2010-0205-0111-57/ja.yourpedia.org/wiki/Template:Wikimail-ok]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2010-11-07T02:01:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/18.html">
    <title>市民運動家としてのN○R○様１　会を設立</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/18.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){以下は、N○R○様が現在開設しているネットのページに記されているものである。社会貢献の第一歩は職を見つけて納税からというような気がしますがいかがでしょうか？}

生年月日：1978/04/07 
性別：男性 
自己紹介：列車撮影を中心にあちこち出掛けている鉄チャンです。温泉も入り歩きしています。明るく楽天家で人情深い性格です。よろしくです。 好きな列車はブルートレインの「寝台特急北斗星」「寝台特急あけぼの」それと「特急スーパーひたち」「特急スーパービュー踊り子」です。鉄道に関することは非常に熱血的です！！。好きなタイプの女の子は相武沙季ちゃんや上野樹里ちゃん、水川あさみちゃんみたいな明るく元気な子がタイプです。 鉄道趣味の多様性の部分から、交通・町・地域作りに対する研究活動を実施しており、それを活用して市民活動で地域自治体等に提言・要望等の市民活動を実施しております。いろいろと揶揄されることもありますが、臆せず怯まず目標の実現に向けて一歩一歩確実に歩みを進めております。多難や挫折も多く大器晩成型ですが、少しでも自分の出来ることを活かして地域社会に貢献していきたいです。何事においても正面から問題解決に向けてぶつかっていきます。何もしないで裏でグダグダと人の揚げ足ばかりを取ったり批判だけしてとぐろを巻いている卑怯なヤツは大嫌いです。思うところや意見があるときは正々堂々正面から名乗りを上げて議論を尽くすべきです。鉄道趣味界の内情改革に対しても非力ではありますが、出来るところで力を尽くしていきたいと考えております。よろしくお願いいたします。     </description>
    <dc:date>2010-11-07T01:59:42+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/19.html">
    <title>市民運動家としてのN○R○様２　市議会議員へのメール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/19.html</link>
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      &amp;bold(){以下は、N○R○様が桐生市の市議会議員に送信したメールであり、この議員の公式サイトに掲載されていたものである（別館に日記が再現してあります）。この議員はN○R○様のメールに感銘を受けていたようであるが（リップサービスの可能性も否定できませんが）、送ってきた人間がニートだと知ったらどう思うでしょうか。}

桐生市議会議員　○○様

こんにちは。以前にも意見を出させていただきました桐生市○○町在住の者です。
さて、○○市議さん、今日（１／７）付けの機関紙がポストに入っていたので読ませていただきましたが、欄外に「わたらせ渓谷鐡道が大変です。より多くの皆様の乗車協力をお願いします。」という記載があったのですが、これについてぜひ知っていただきたいことや意見したいことがありましてメールしてみました。

まず、以前にも○○市議さんにメールで意見を出しましたが、もうすでに市民の皆さんに対してただ「わたらせ渓谷鐡道に乗ってください。」とお願いしているだけではもはや事態の収拾はつかないところまで状況は悪化しています。

私も地元桐生在住の鉄道ファンの一人として地域交通問題を見ていますが、もう、わたらせ渓谷鐡道だけでなく地域全体の交通体系の再編・再構築をしないと町や地域もいくら直しても発展しないことが分かりました。それは、交通は町・地域の元気や活気の牽引役であるからです。ただ町や地域だけ華やかにしても、その街へやってくるための交通の整備がなされていなければ、町・地域を利用するものにとって不便ということになり、どんどんその町・地域から離れていってしまうのです。

現状の桐生・みどり市地域は、交通状況が明治時代の交通ニーズである旧態依然の「貨物輸送」主体のまてで、現在の旅客輸送主体のニーズに合致していないというところより
○フリークエントサービス

公共交通機関の最大の使命である拠点間および起点から目的地を「早く・安価に・定時に・頻繁に」結んで行き来すること。が出来ず、著しい不便を被っているから、地域住民が自分の移動に便利な自動車を多用してしまっている状況なのです。そこから問題が始まり、元々桐生は織物・製糸関連を桐生駅から出し入れしていただけでなく足尾銅山の輸送中継基地だった言わば「鉄道の街」なのですが、そこからいまだに脱却できていないため、自動車利用にとって著しい不便な状況なのです。

こんな状況下において、中通り大橋が開通しても自動車の中心街利用をより便利で使いやすくするようにより多くの立体駐車場を整備したり、他の鉄道をはじめとする公共交通との連携を出来るような「パーク＆ライド」を含めた桐生駅前再々開発が全くなされないので、公共交通・自動車交通双方にとって不便で使いにくい町・地域になってしまっているのです。

鉄道は明治時代の敷設状態と旧態以前の設備のまま、その鉄道が最短コースを取らないことで鉄道空白区間が広すぎてしまったため、本来ならばモノレールやＡＧＴ（新交通システム）などの中型（中量）輸送システムを導入しなければならないのにそれを安価に導入できるからということでむやみやたらに路線バスを多用しすぎてしまったことで、路線バスの短所である「長距離輸送に向かず、多くの利用者を裁けない。他の自動車交通や信号などの道路状況に左右されやすく、速達・定時発着が難しい。」という部分が大変色濃く出てしまったため、またもや「路線バスを利用するよりも自分で自動車免許を取得して自動車を運転した方が便利だ！」という考えから自動車の過大利用が急激に増加してしまったのです。そうなれば路線バスもこれまで東武鉄道の路線バスが走っていても利用者がいなくなるのは当然です。

撤退して現在のおりひめバスが走るようになりましたが、おりひめバスを含むこの両毛地域の代替路線バスは各自治体が交通連携を全く考えずにやみくもに路線設定をしてしまったりしていることで、交通体系の構築が全く取れていない状況になってしまっているのです。
そればかりか、現在のお年寄りの皆さんがそれまで自動車免許を取得してきた人ばかりで自動車の利便性からなかなか離れられず、一部の人では自分本位にしか路線バスの路線設定を考えない人が出てきてしまったことで、路線設定に難癖やクレームを出す人が出てきてしまっている状況なのです。

さらに山間地や桐生市の中心街においては狭い道もあるのですが、その場所において不釣り合いなバスの車輛を用いてしまっているためにこれまた路線バス利用に悪影響を与えてしまっているのです。

こんな状況ではとても良好な路線バスの交通体系を構築することは出来ません。

だから、桐生地域の皆さんは公共交通に対してすでに愛想を尽かしてしまっている状況で、「自動車さえあれば生活や仕事に困らないから、公共交通は知ったこっちゃない。公共交通を整備するだけ無駄だから道路を整備するなど良くしてくれ。」というような言わば「自動車安楽主義」になってしまっている状況なのです。これは桐生市の市議さん達にも蔓延してしまっている状況なのです。

だから、自動車交通ばかりに便利な街になってしまい、校外に大型ショッピングセンターなどが出来てしまって中心街が衰退。そのあおりを受けて地域経済にも暗い影を落としてしまっている状況なのです。そこへこのデフレ大不況が襲ってしまっているというダブルパンチの状況になってしまっているのです。

こういった交通体系や交通も町・地域作りに対する重要な要素のひとつであるということを考えずにただ自動車利用に便利な状況にしてしまったり、市議さんや亀山市長さんをはじめとする桐生市の上役の皆さん、そして桐生市民が「自動車安楽主義」になってしまっていることで、交通機関に対する知識情報が著しく不足しているだけでなく半ばこのことに対して無関心だったために問題解決に対する対策をやっても的外れなことをやってしまったり、こういった状況を知らないがためにただ「乗ってください。」とお願いするだけでなんら手段を講じてこなかったことで状況がどんどん悪化してしまって、悪循環になってしまっているのです。

その影響がわたらせ渓谷鐡道に出るのはむしろ当たり前。いや、それだけでなく、桐生市・みどり市地域の交通全体に対して病状が悪化して致命傷になりかねないところまで来てしまっているのです。

そういった状況を○○市議さん、ご存知でしょうか？。以前にもメールで書いたのですが、忘れてしまわれているのでしょうか？。
これではいけないということで、危機感を感じた私は地元鉄道ファンの一人として交通改革の実現に向けた市民活動を開始しております。

鉄道の古い設備を取り替えたり、ＪＲ・私鉄問わず地域の利用や利便性に合致した鉄道の輸送体系を構築すること、そしてそれに連携する路線バスをはじめとする全ての交通体系の再編を実施する

○インターモダリティ（Ｉｎｔｅｒｍｏｔｏｒｌｉｔｙ）

現状の公共交通が原因で地域振興発展に問題が発生している場合、その問題になっている原因の根源を調査考察し、その根源の解決をさせるために全ての多種多様な公共交通機関の中から各公共交通機関毎の長所や利点を活用して適材適所に各公共交通機関の中から最適であるという内容を導入および改革整備して『フリークエントサービス』の回復をさせることを実施して、公共交通の速達利便性と連携を強化させて、全体的な公共交通の利便性を底上げし、なおかつ自動車交通も含めた交通全体にとって便利で使いやすい桐生市の中心街を再構築することで自動車の過大利用を下げ、必要に応じて自動車交通・公共交通双方を使い分けられる町・地域を作っていくことがこれからは必要なのです。

そこで、私と「２０１５年の公共交通を考える会」「わたらせ渓谷鐡道再生市民協議会」代表の○○○○さんで話し合った結果、同じ交通改革の実現へ向けて考えに賛同して共同してくれる方を募集していくことになりました。

わたらせ渓谷鐡道の利用者を増やすには渓谷線内の交通利便性の問題だけでなく、これに連携する他の鉄道をはじめとする交通全体の再構築・再編が必要です。

ですから、自動車よりも便利で使いやすい公共交通機関にしなければ、いくら「乗ってください。」とお願いしても地域住民の皆さんはそう簡単には乗ってくれません。

これであと１年ほどで北関東自動車道が全通しますが、そうなってしまったら桐生市の発展は大変危機的な状況に直面すると考えています。
一番の問題が両毛線の衰退です。北関東３県を最短で結んでいた両毛線・水戸線はただでさえ最速は「急がば回れ」で東北新幹線・上越新幹線・常磐線の「特急スーパーひたち」「特急フレッシュひたち」に奪われてしまっているのに北関東自動車道が全通することで速達優位性が最下位になってしまうんです。

そうなってしまったら、両毛線・水戸線だけでなくこれに接続する全ての公共交通の交通体系が大打撃を受けてしまう可能性が高いのです。そうなれば間違いなく、わたらせ渓谷鐡道の廃止は免れないでしょう。

ですので、全体的な交通体系の再構築が必要なのです。ぜひ○○市議さん、この交通体系の再編・再構築による交通改革の実現に向けて動いてもらえないでしょうか。

関連の資料を送付しますのでよろしくお願いします。
(ＺＩＰファイルで圧縮してありますので解凍して見てください。)

〒３７６－・・・・
桐生市○○町・・・・・・・
豊臣家康（注：名前は議員の手により偽名になっています。豊臣家康より、金正男の方がしっくりくるのは私だけでしょうか？）    </description>
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      **最初に
-こんばんにゃ！。僕は群馬県某市に住む昭和５３年生まれのフリーの鉄道フォトライター（注：ニートの誤り）です。今年で大学を出て７年以上になるというわけなんだ。
-あと、彼女が欲しいので付き合って欲しいのでね。（＾－＾）ただし、１９～３０歳で北関東地方に住んでてデートの時には群馬に来てくれて、食事などは割り勘という条件付なんだけどね。（Ｕ－Ｕ；）
-公式サイトが消滅して僕の情報が散り散りになってしまうのが惜しいので作成したのら！。（＾－＾）
-過去スレ、テンプレなどを集めてあるのでね。（＾－＾）
-個人を特定できる名前や地名は伏せ字にしてあるのでね。（Ｕ－Ｕ；）ご了承くださいというわけなんだ。（＾－＾）(注：本人自らがネット上で公開した情報は別です)
-それでは出発進行！。でるぅぅぅ～！ビュ～～～！＼（＠－＠）／！

**鉄道趣味の鉄人「Ｎ○Ｒ○様」の簡単なご紹介
-1978年生まれ。群馬県某市の出身。
-自称「鉄道ファンの領域を超えた鉄道趣味の鉄人」
-群馬県に隣接する某県内にある某大学在学中の2002年5月、自身のＨＰを２ちゃんねるに晒され、その痛さであっという間に有名になるが、ＨＰは人気が出すぎたために同年6月に閉鎖となる。
-2002年秋、学園祭にて自らが率いる鉄道研究会の成果を発表するが、その痛さとレベルの低さが話題となる。同時に鉄道研究会における身勝手な振る舞いにより他の部員に多大なる迷惑をかけていることがネット上で暴露され、大ひんしゅくを買う。
-大学卒業後の2003年秋に再びＨＰを開設するが、掲示板に出現したネカマたちにより一年間もてあそばれ、Ｎ○Ｒ○様とその家族が行った様々な恥ずかしい行為や人としてどうかと思われる行為が暴かれていった。これらは後に公式サイトで公開され、コアなＮ○Ｒ○様ファンたちを狂喜乱舞させた。2004年10月を最後にネカマたちとの通信が途絶えいったん活動停止となった。
-現在では専門誌の読者投稿欄に時折その名が見受けられるほか、某第3セクター鉄道支援サイトへの書き込みや、某所に個人ページを開設し、群馬県内における鉄道写真の撮影場所や観光名所の解説を行っている。この個人ページによれば、鉄道写真の撮影にも出かけている模様である。
-なお現在の仕事などについては、就職しているか否かを含め、本人は公開していない。
-また２ちゃんねるの当該スレッドに、聖地と称される某団地を訪れる定点観測隊（いつもありがとうございます）や巡礼者たちにより、その動向が報じられることがある。

**このまとめサイトについて
Ｎ○Ｒ○様がネット上をはじめとして行ってきた情熱あふれる数々の行動に感動した小生が、それをぜひ後世に伝えたいと考え開設しました。このサイトに掲載されている情報は、Ｎ○Ｒ○様自らがネット上で公開したものであり、違法な行為で入手した情報は一切ありません。ネット上に掲載された情報について、感想を述べる自由はあると思います。    </description>
    <dc:date>2010-11-07T01:28:10+09:00</dc:date>
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    <title>右メニュー</title>
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      **更新履歴
#recent(10)


&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2010-11-07T01:27:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/17.html">
    <title>聖地へのアクセス（ヒントのみ）</title>
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      **聖地の場所
&#039;&#039;以下のコピペはＮ○Ｒ○様本人が、とある掲示板に書き込んだ内容である。この書き込みで、Ｎ○Ｒ○様は自分の住居地を公開しているのである。住居地の詳細については、外部リンクをご参照ください。&#039;&#039;

XXX&gt; こんにちわぁ☆「XXX」の管理人XXXですっ！カキコありがとねぇ～♪書き込みセンキュウ☆ 

XXXちゃん、ＮＡＲＵで～す。（＾Ｏ＾）返事どうもありがとう！！。（＾Ｏ＾）／ 

XXX&gt; ほんとに、群馬住みだったんだぁｖｖｖ今聞いてびっくりしたんですけど、 
群馬の桐生と言うのはほんとですか！？ 
まさか、同じ市内だったとは。。ｖｖｖ初耳でごめんなさいｖｖｖ 

エ～～～～！そうなの～～～！。＼（＠－＠；）／　 
でもワ～イ！＼（＾Ｏ＾）／ 
やっと同じ桐生在住の人と出会えたよ～！。 
（＾Ｏ＾）XXXちゃんは桐生のどこに住んでいるの？。 
僕は相生町３丁目の渡良瀬団地に住んでるよ。（＾－＾） 
歳もほとんど同い年だしね。 
（＾－＾）実は、来月７日で僕も２４歳になるんだよ。 
（昭和５３年生まれ）僕も自分のホームページを立てて 
今年で３年半が経つけれど、地元桐生の人に会うのはこれが初めてだよ。（＾Ｏ＾） 
群馬県内の鉄道ファン仲間とかはネットで知り合って付き合いしているけれど、 
群馬県内、それも地元桐生の女の子とバッタリ会うのは僕もこれが初めてだよ。 
（＾Ｏ＾）じゃあ、何かのときはいつでも会えるね。（＾－＾） 

**聖地へたどり着くためのヒント
ぬ号棟う号室（パソコンのキーボードをじっくり見てみましょう）    </description>
    <dc:date>2010-07-07T00:22:42+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/16.html">
    <title>鉄道写真を撮影するときにしてはいけないこと</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/16.html</link>
    <description>
      &#039;&#039;以下の文章はＮ○Ｒ○様が当時開設していたサイトに記載していたものである。当然のことながら、他人の畑に無断で侵入し、Uターンしてはいけません。&#039;&#039;

７／３０常磐線ドライブ撮影行現場より（モバイル通信開始記念）

このたび、ようやっとモバイル通信機器をそろえました。携帯電話にモバイルコミュニケーションカードをつけてどこからでも通信が可能になりました。・・・ということで、初の撮影行現場実況中継をということで、今、常磐線の内原駅近くの撮影地にいます。ここは常磐線の内原～赤塚です。すぐ近くに内原駅があり、その近くの弧線橋（「跨線橋」の誤り）付近の田んぼで撮影しています。今日は、はじめてですが、常磐線へのドライブ撮影行ということで桐生を早朝の４：３０に出発。途中、下館の祭りの「御輿川もみ」のために国道５０号線が大渋滞になってしまって、その中に入ってしまって大変な目にあったりしましたが、どうにかやってきました。それで、本来は友部～内原の上下別線区間でやろうと思っていたのですが、道が狭くて分かりにくく、イカロス出版の「伊東久巳の全国鉄道撮影ガイド」に乗っているお立ち台はとても車では入っていけるところではなく、&amp;bold(){おまけに畑でＵターンをせざるを得なくなり}、非常に自己嫌悪になってしまって、この場所は撮影しないことにしました。ここは内原駅からも歩いてかなりありますので、バイカー（「ライダー」の誤りか？）鉄チャン向きだと思います。周辺に車を止めたりするところもありませんので、僕が見たところではあまりお勧めできません。そんなわけで、別の撮影地を探して今、撮影しています。今日は、水戸駅付近へも行ったりしたいと考えています。《農家のみなさん、大変ご迷惑をおかけしました。この場を借りてお詫び申し上げます。ごめんなさい。（ＵＵ；）    </description>
    <dc:date>2010-07-05T23:35:49+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/15.html">
    <title>エッセイ「都電荒川線の見どころ」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/15.html</link>
    <description>
      &#039;&#039;以下の文章はＮ○Ｒ○様本人が執筆したエッセイの引用である。&#039;&#039;
----
都電荒川線の面白いところはレールの幅が世界基準で言う「広軌」（１５２４ｍｍ）（注：実際は1,372mmである）なんですよ。鉄道の走る線路には２本のレールの幅がちゃんと国際基準で決められているんです。

例えば日本の標準的な鉄道、ＪＲの在来線や東武鉄道・西武鉄道・名古屋鉄道・小田急電鉄などはレールの幅が１０６７ｍｍに決められているんです。これを「狭軌」と言います。それから、全世界のスタンダードゲージ（標準軌）というものがあるんです。これはレールの幅が１４３５ｍｍ。日本では新幹線のレールの幅と近鉄（近畿日本鉄道）の主要路線がこれにあたるんです。このほかにも京王電鉄では独自の１３２７ｍｍ（注：実際は1,372mmであり、都電荒川線と同一）、京浜急行・都営浅草線・京成電鉄などでは１３１４ｍｍ（注：実際は1,435mmであり、新幹線などと同一）など独自の路線でやっているゲージ（レールの幅）があるんですよ。つまり、都電荒川線のレールの幅はＪＲの線路よりも広いんですよ。

（＾－＾）そういうところが見所なので、出来れば行く前に僕のところに来てほしかったですけれどね。（＾－＾；；）あと、都電荒川線の荒川車庫も見ておくと面白いですし、都電ならではの信号機で歩行者用の信号が使われていたりしますからね。今度乗るときは覚えておいてくださいね。    </description>
    <dc:date>2010-07-02T22:56:39+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/14.html">
    <title>本人による自己紹介</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/14.html</link>
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      &#039;&#039;以下の文章はＮ○Ｒ○様本人の自己紹介からの引用である。なおこの自己紹介は、本人の手によりネット上で公開されたものであり、不正な手段で取得した情報ではありません。&#039;&#039;
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鉄道・旅行・写真・温泉の好きな１９～２７歳までの彼女を切実に募集中！！。

Ｎ○Ｒ○ さん　

住所：群馬(某市)

年齢：23（注:投稿当時の年齢）

趣味：鉄道・旅行・写真・釣り・アニメ・マンガ・カラオケほか。

血液：Ａ型

職業：大学生

ＰＲ：僕は某市に住む２３歳の大学生です。身長１７９Ｃｍ、とても真面目で明るく楽天家で人情深い優しい性格の正統派です。物心がついた頃からの鉄道ファンで、主に鉄道写真撮影を中心に全国各地を飛び回っている「撮る鉄」です。

でも、なかなか出会いとかもなく、埼玉県某市の大学まで○○線と××線で遠距離通学をしているため女の子と話す機会もありません。それに深く狭くの付き合い方なので、合コンとかでの出会いは苦手です。好きな彼女と一緒に旅行とかに行きたくても、一人旅とかばっかりでさみしいです。さらに去年の夏の終わりに交際していた子の自己主義の押し付けに耐えきれず不仲になり、愛想が尽きてしまったために決別。大好きな彼女とはどこでも一緒に行きたいし、旅行に連れてってあげたいと思っていますが・・・。とにかく、切実に彼女を募集中です。

そんなわけで、１９～２７歳くらいまでの関東甲信越在住【出来れば群馬・栃木・埼玉在住の方・○○線・××線の沿線なお歓迎】の切実に彼氏募集中の鉄道・旅行・写真の好きな方で、僕と付き合ってみたいという人がいましたらぜひメールを下さい。僕も真剣に交際を考えていますので、お願いします。僕は４月で２４歳になるので、それまでに出会いがあればと思っています。返事待ってます。（＾－＾）    </description>
    <dc:date>2010-07-02T22:51:08+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tetsudoutetsuzin/pages/13.html">
    <title>論文「鉄道趣味の鉄人」</title>
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      &#039;&#039;以下の文章はＮ○Ｒ○様本人の論文からの引用である。&#039;&#039;
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あのですね、実はもう僕はオタクではないんです。（＾－＾；；）・・・というのは、僕はもうオタクの領域はとっくに通り越して、言わば「鉄道趣味の鉄人」になっちゃっているんです。（＾－＾；；）

それは、「鉄道趣味」の世界では「鉄道マニア」というのは鉄道趣味歴1～5年の人のことを「鉄道オタク」というのは鉄道趣味歴5～10年の人をいうんです。「マニア」はまだただ好きなだけで知識が備わってない人のこと、「オタク」は知識は備わっているが、それを応用することがまだ未熟な人のことです。「鉄道趣味」は年功序列式なのでね。知識と経験が備わらないと出来ない趣味なんです。だから、趣味というより限りなく博学に近いものなんです。

それなので、僕も鉄道趣味は物心がついた頃からやっていますので、今年で鉄道趣味歴25年目になりますが、鉄道趣味歴10年以上の人のことは「鉄道ファン」というんです。だからマニアでもオタクではなくて、簡単に言う「鉄道の鉄人」みたいなものなのでね。（＾Ｏ＾；；）それは理解してくださいね。それが「鉄道趣味」の特徴みたいなもので、一般の鉄道趣味の分からない人には、なかなか理解してもらいにくい面なのですがね。（＾－＾；）

「鉄道趣味」は主に「乗る」「撮る」「食べる」「見る」「遊ぶ」「模型」「メディア」の7つのジャンルで構成されていて、それが複雑に絡み合って構成されている複合趣味です。だから、ただ列車の撮影をしたり、駅弁を食べたりすることばかりが「鉄道趣味」ではないんです。旅行も地理・政治経済・文化・観光など、あらゆる面が入ってきます。これを総合的に客観的に見ることが出来なくてはならない。だから、オタクのままではダメというわけなんです。

僕は主に「撮る鉄」の鉄チャンです。全国各地を飛び回って列車撮影をしています。もちろん、乗りつぶしもね。でも、何でも「鉄道趣味」のジャンルは満遍なくやっていますよ。そうじゃなくちゃ、この趣味の全体像を知ることが出来ないですからね。（＾－＾）「鉄道趣味」とはそういう趣味なんです。（＾－＾；；）    </description>
    <dc:date>2010-07-02T22:45:18+09:00</dc:date>
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