<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/the_tights/">
    <title>THE TIGHTs Official Website</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/the_tights/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/the_tights/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>THE TIGHTs Official Website</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-10-02T14:03:37+09:00</dc:date>
    <utime>1254459817</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/9.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/8.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/6.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/5.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/4.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/3.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/1.html</link>
    <description>
      #ref(rogo_bb.gif)


&amp;ref(ha.gif,,http://sound.jp/hayamasa/)&amp;ref(pa.gif,,http://blog.livedoor.jp/pasama/)&amp;ref(go.gif,,http://sound.jp/hayamasa/healthy.html)&amp;ref(ue.gif,,http://www.plainliving.jp/)&amp;ref(to.gif,,http://blog.livedoor.jp/tomoki_2/)&amp;ref(ra.gif,,http://blog.livedoor.jp/vinnies/)

*話題先行型 VIVA ROCK BAND
*THE TIGHTs ＜ザ・タイツ＞
*Now &amp;counter()  Access
----
*【タイツ情報】

**♪4曲入りCD-R「タイツとカレーとシカとネコ」絶賛発売中！
＞収録曲
＞１．タイツ
＞２．がっかりだカレー
＞３．シカし
＞４．ＢＡＮＧ！
＞
＞定価：500円
＞「シカし」PV収録のDVDセットは定価700円！
＞
＞Vinnie&#039;s BAR店頭にて発売中
＞TEL：011-223-3554
＞MAIL：vinnies@cyber.ocn.ne.jp


**♪シカしPV 公開！！！の巻
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=jUkD44I6mM0&amp;eurl=http%3A%2F%2Fplainliving%2Eblog11%2Efc2%2Ecom%2F&amp;feature=player_embedded){425,350}


**♪THE TIGHTs テレビに出た！の巻
＞番組ＨＢＣ「ユメオト」のサイトで動画が見れます！
＞無駄に緊張気味のタイツメンをお楽しみ下さい。
＞http://www.hbc.jp/tv/yumeoto/11.html

----

*【コンテンツ】 
**♪楽曲紹介
[[タイツ&gt;http://www15.atwiki.jp/the_tights/pages/5.html]]
[[シカし&gt;http://www15.atwiki.jp/the_tights/pages/8.html]]

**♪ABOUTタイツ
[[タイツメンバー&gt;メンバー]]
[[タイツ・ヒストリー&gt;history]]
　    </description>
    <dc:date>2009-10-02T14:03:37+09:00</dc:date>
    <utime>1254459817</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/2.html</link>
    <description>
      メニュー
-[[トップページ]]
-[[THE TIGHTs 楽曲紹介＜タイツ＞]]
-[[THE TIGHTs 楽曲紹介＜シカし＞]]
-[[history]]
-[[メンバー]]    </description>
    <dc:date>2007-08-10T12:25:29+09:00</dc:date>
    <utime>1186716329</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/9.html">
    <title>メンバー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/9.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;タイツメンバー&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;hr&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;HAYAMASA(Vo)&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul dir=&quot;ltr&quot; style=&quot;margin-right: 0px&quot;&gt;
&lt;li&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;歌詞を作ってる&lt;/font&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;本業は係長&lt;/font&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;PARCO(G)&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;本業は課長&lt;/font&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;さらに本業は土下座&lt;/font&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;ともき。(B)&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;呑めば呑むほど弱くなる「逆酔拳」&lt;/font&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;ＧＯ(Sax)&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;平和通りでシカと衝突したヒト&lt;/font&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;RAKKO(Dr)&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;Vinnie&#039;s Barオーナー&lt;/font&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;常に一攫千金を狙っている&lt;/font&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;Ue(Key)&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;歌ったり踊ったり&lt;/font&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;あまり鍵盤を弾かない&lt;/font&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
    </description>
    <dc:date>2007-08-10T12:21:41+09:00</dc:date>
    <utime>1186716101</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/8.html">
    <title>THE TIGHTs 楽曲紹介＜シカし＞</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/8.html</link>
    <description>
      THE TIGHTs 楽曲紹介その２

＜シカし＞

今日も走るぜ平和通り
仕事疲れのナチュラルハイ
誰もオレを止められない
街の光が眩しいぜ

やってくれたぜ平和通り
行く手遮る黒い影
この都会の真ん中で
見るはずもない

わからない、わからない
どうしてココに
わからない、わからない
答えやしない
シカし

いつもと違う平和通り
何かが違うクレイジーナイツ
予想不能の衝撃
鹿が横切る帰り道

わからない、わからない
どうしてココに
わからない、わからない
答えやしない
わからない、わからない
どこから来たのか
わからない、わからない
どこへ行くのか
シカし



＜楽曲解説インタビュー＞

Q：では伝説となりつつあります名曲「シカし」についてお願いします。

HAYAMASA（以下H）：まずは郷くんに「お気の毒」と言いたい。まあタイツ・ヒストリーを見てもらえば歌の主旨がご理解頂けるとは思うが、とにかく北海道ならではの歌じゃないかな？

Q：まったくもってその通りですね。

H：しかし、いくら北海道と言えども平地で鹿に出くわす場所は山の近くだったりする訳で、それがまさか札幌市内の「平和通り」でと言う事実が衝撃的だったし、本当に驚いた。

Q：確かに私も驚きました。

H：しかし、何より郷くんが怪我なく無事だった事が幸いだったよ。

Q：そうですね。

H：シカシ、車が凹んだ以上に郷くん本人が凹んでたんでね、早くこの事件を笑い飛ばしてもらって元気になってもらいたい一心でこの歌を作ったのさ。

Q：おお！素晴らしい友情ですね！

H：シカし、郷くんの傷はまだ完全には癒えていないようなんだ。これを乗り越えて強い男に成長して欲しい。

Q：強い郷くんと言うのも想像し難いですが・・・、あ、失礼しました。それではサウンドの解説なども少しお願いします。

H：うむ、よかろう。ラッパが入り易い曲はロックンロールだろうと思って、７０年代の古いロックンロールをイメージしたら、あのメインリフが出来た。最初はそのリフと歌を繰り返すだけにして、サビもリフの繰り返しの上に乗せようと思ってたんだ。インパクトのあるリフだったから、昔のロックっぽくて良いかな、とね。

Q：ほっほう。

H：それをスタジオに持っていってメンバーに聴かせたら、やっぱりそれだけじゃモノ足りねーだろオイ、このボンクラが！と言う話になったんで、じゃあサビは上さんヨロシクね！と丸投げしてしまったんだ！（笑）

Q：それはヒドい！小泉前総理みたいですね。（笑）

H：シカシね、そこからが上さんの真骨頂さ。その場でサビのコード進行をほぼ考えてしまったんだ。これには驚いたね。丸投げするならこの男！丸投げ界のプリンス！（笑）

Q：本当にヒドいバンドですね！（笑）

H：そんで、そのコード進行を家に持って帰って、歌メロを乗っけてみようとやってみたんだけど、中々うまく行かなくてねぇ。そこでちょっと気分を変えて、サビに乗る言葉を考えたんだ。そしたら「わっからなーい、わっからなーい」と言う歌詞とメロディがパッ！と同時に浮かんだんだよ。

Q：降ってきた訳ですか？！

H：降りてきた訳ですよ！笑いの神が！（爆笑）

Q：どうして音楽の神じゃないんですか？！（爆笑）

H：いやぁ、まぁ、それも上さんのお膳立て・・・、いや、何より郷くんのお膳立てのおかげだね！本当にメンバー全員のおかげでカッコイイ曲になったよ。個人的にはパ様（PARKO）のスライドギターソロが大好きだね。それにリズム隊も序盤のダサロックリズムからサビ、ソロ、エンディングと拡がる構成があって、非常に素晴らしい。何だかんだ言いながらも豪華な出来になってしまったよ。最初はそんなつもりは無かったのにね。でもとても満足しているよ。いかった！

Q：そうですか。良く判りました。ありがとうございました。

H：ハイ、どーもー。




＜楽曲解説インタビュー　その２＞
今日は鍵盤担当のＵｅさんにお話を伺います。

Ｑ:この曲はＵｅさんの作曲ですか？

Ｕｅ(以下Ｕ）:いえ、この曲はHAYAMASA氏によるものですね。
タイツが６人になって、「オリジナルをやろう！」とは言ってはみたものの、
スタジオ入ってみて「っつってもどうしようかね～」と途方にくれていたんですよ｡

Ｑ：だれもネタを用意していなかったと？

Ｕ：そうなんです(笑）
そんな時、あんまり似合わないレスポールを持って登場したHAYAMASA氏が
この曲のメインリフを弾き出したんです｡

Ｑ：リフから作ったんですね？

Ｕ：そうです｡でも今のような曲調じゃなくてもっとマイナー調でヘビーな
・・・・本人曰く「ＫＩＳＳ」みたいな感じでって｡

Ｑ：(笑）

Ｕ：タイツの歴史がこの瞬間に始まったといっても過言ではないね｡

Ｑ：なるほど｡その後はどうやって曲を広げていったんですか？

Ｕ：サックスがいることを考えて、もうちょっとライトにした方がいいかなと｡
そんな時、そのリフをメジャー調にしたら、ギターのパ様がそれいいじゃんみたいになって｡
そんで、僕としては「ネタに詰まったらブルース進行」っていう鉄則があるので（笑）
Ａメロはロックンロール風になったんです。

Ｑ：ＫＩＳＳ風の「シカシ」も聞いてみたいですが（笑）

Ｕ：それだと余りにヘビーでダークで恐ろしい曲になりますよ（笑）

Ｑ：HAYAMASAさんのお話では、その後Ｕｅさんに「丸投げ」したと言ってますが？

Ｕ：その通り（笑）・・・・というかですね、それじゃあ余りにシンプルすぎるなあと。
「大サビ」が欲しいなあと思いまして｡
そして僕としては「ネタに詰まりまくったら分数コード」って鉄則があって（笑）

Ｑ：色々ありますね（笑）

Ｕ：小ざかしいんで（笑）

Ｑ：分数コードというのはどういうものなんですか？

Ｕ：簡単に言うと「ベースとギター＆鍵盤が別のことをやる」って事ですね。
僕は鍵盤で曲を作るので、左手と右手を分けるのが簡単なんですよ。
そうすると、なんと言うことの無いアイデアもそれっぽく聞こえる！

Ｑ：まさに鍵盤弾きならではですね

Ｕ：そうかも知れないですね。その中でもこの曲は「ベースペダル」といって
ベースを固定してコードを動かすという・・・僕の常套手段です。
この曲の他にも、あちらこちらで登場してます（笑）

Ｑ：それもまた「タイツ」らしさの一つですよね

Ｕ：そう言っていただけると・・・｡ただベースの智樹あたりにはいつも
「またペダルかよっ！」ってツッこまれてますが（苦笑）

Ｑ：あのコード進行にあのメロディと歌詞はどうやって乗せたんですか？

Ｕ：僕も知りたい（笑）HAYAMASA氏に音楽の神か、
鹿の怨霊かいずれかが憑いたとしか思えないや（笑）

Ｑ：Ｕｅさんは霊感がある方ですか？

Ｕ：ああ、霊感ね｡僕は非科学的なことは一切信じないんだ｡
そもそも「霊魂」なんて物が物理的に存在してそれが人間の
「脳」つまり脳内の「電気信号」に影響を与えると思うかい？

Ｑ：いえ・・・・・・それは・・・

Ｕ：だろ？

Ｑ：はい・・・・・

Ｕ：・・・・・・・・

Ｑ：・・・・・・・・・・

Ｕ：・・・あ、、、すいませんムキになっちゃいまして

Ｑ：・・・いえ、こちらこそ｡｡｡今日はどうも有難うございました｡｡｡

Ｕ：ﾊｲ・・・・どうも・・・・・    </description>
    <dc:date>2007-07-11T12:14:29+09:00</dc:date>
    <utime>1184123669</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/6.html">
    <title>history</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/6.html</link>
    <description>
      ■タイツ・ヒストリー


2005某日 
札幌各地で活躍する、PARCO様(g)、ハヤマサ(Vo)、ともき(B)、窪田(Dr)さんで新バンドを計画 

2005某日 
東区の各所で活躍する鍵盤弾きの上田が、たまたまヴィニーズにいたので参加 

2005.11.27 
初ライブをヴィニーズで行なう｡しかし余りの惨状に全員焦る｡ 

2005.11 
江別のＧＯ君がヴィニーズにいたのでサックスで強制参加 

2006.4.9 
６人でのタイツ初ライブ｡ 

2006.5 
オリジナル曲を作り始める 

2006.6 
サックスのＧＯ君が平和通りで鹿と衝突する 

2006.7 
最初の曲「シカし」が誕生 

2006.8.6 
ヴィニーズで全曲オリジナルのライブを行なう 

2006.10 
サックスのＧＯ君が猫と衝突する

2006.12.10
Vinnie&#039; Barにてライブ

2007.5.6
ペニーレーン２４にてライブ    </description>
    <dc:date>2007-06-30T13:21:12+09:00</dc:date>
    <utime>1183177272</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/5.html">
    <title>THE TIGHTs 楽曲紹介＜タイツ＞</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/5.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;THE TIGHTs 楽曲紹介その１&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＜タイツ＞&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大人のエゴか？この世の定めか？&lt;br&gt;
誰の好みか？この辱めは？&lt;br&gt;
オレの意見は聞く気もないのか？&lt;br&gt;
ええ？ええ？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
夢も希望もありゃしない&lt;br&gt;
拒否も免除もありゃしない&lt;br&gt;
泣くもわめくもお構いなし&lt;br&gt;
不快不愉快きわまりない&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ただ願うは&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
今すぐここで脱ぎ捨てたい&lt;br&gt;
ただ願うは&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
ザ・タイツ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
オマエもオレも同じ運命か？&lt;br&gt;
どのツラ下げて言葉交わすのか？&lt;br&gt;
自分の無力なげくだけなのか？&lt;br&gt;
ええ？ええ？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;夢も希望もありゃしない&lt;br&gt;
拒否も免除もありゃしない&lt;br&gt;
泣くもわめくもお構いなし&lt;br&gt;
不快不愉快きわまりない&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ただ願いは一つ&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
今すぐここで脱ぎ捨てたい&lt;br&gt;
ただ願いは一つ&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
忌まわしいこのタイツ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
脱ぎ捨てて気がついた&lt;br&gt;
かけがえない愛の証&lt;br&gt;
歴史はまた繰り返す&lt;br&gt;
そう言う訳で履かせなさい&lt;br&gt;
ザ・タイツ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ただ願いは一つ&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
今すぐここで脱ぎ捨てたい&lt;br&gt;
ただ願いは一つ&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
忌まわしいこのタイツ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
脱ぎ捨てて気がついた&lt;br&gt;
かけがえない愛の証&lt;br&gt;
寒さから孤独から&lt;br&gt;
いつの日も守られてた&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
脱ぎ捨てて気がついた&lt;br&gt;
かけがえない愛の証&lt;br&gt;
歴史はまた繰り返す&lt;br&gt;
そう言う訳で履かせなさい&lt;br&gt;
ザ・タイツ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＜楽曲解説インタビュー：HAYAMASA＞&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：ではまずタイツから・・・&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
HAYAMASA（以下H）：うむ。&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;その名の通りTHETIGHTsのテーマ的な位置付けの曲だね。楽曲自体もこのメンバーだからこそ！のファンキーな作りで、16で前！前！前！みたいな。（笑）それでいてメインリフもストロングでカッコ良くて、テンションが上がりまくるね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：そうですね。オープニングから全開ですが、エンディングも凄い・・・（笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
H：そうだね。この歌詞では記載が無いけど、エンディングのリフレインで拳を突き上げながらタイツ！タイツ！と一緒に連呼して欲しいね。でも連呼中にウチらを知らないお客が入ってきたら、何の宗教だ？と思うだろうね。（笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：作曲は上さんですね？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
H：そう。上さんがこの曲を最初に持ってきてくれて、初期の段階に出来上がったおかげで、メンバー全員がこのバンドでの手応えを感じたんじゃないかな？バンドとしてのモチベーションが上がったのは確かだね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：なるほど。では歌詞の解説に移りますが、マサにタイツの歌ですね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
H：そうだよ。見ての通りだ。オレが詞を作る場合、タイトルから先に決まることがある。最初にこのデモを聴いて、これはバンドのテーマソングにするべきだ！と思ったのさ。それでタイトルは「タイツ」だ！って決めて、さぁ困ったぞ、と。（笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：題名「タイツ」で何を歌おうか、と？（笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
H：うん。で、「タイツ」と言う言葉で浮かんだのが、幼稚園、あ、オレは保育園だったんだけど、幼少の頃に親に無理矢理履かされて恥ずかしかった思い出だったのさ。タイツは女がスカートの下に履くものだと言う認識があったからね。オトコ女だ、オカマだ、とバカにされるんじゃないか、皆笑ってるんじゃないかと思ってた。でもいざ保育園に行ってみたら、隣の息子も、近くの悪ガキも、お寺のボンズもみんなタイツで、またそいつらも微妙な顔つきだったのさ。子供ながらにね。（笑）まぁそんな悔しい恥ずかしい気持ちを歌詞にしてみようかと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：でもサビはまた一転してマジメな感じですが・・・。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
H：まぁそんな事を今、大人になって思い出してみると、タイツと言うのは親の愛だと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：それはどう言う意味ですか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
H：良い質問だ。大人になってその恥ずかしいタイツを脱ぎ捨てた今思うことは、やっぱり子供には寒い思いなんか絶対にさせたくない。それに周り全員がタイツなのにウチの子供だけタイツじゃなかったら、仲間外れにもなるし、とてつもない疎外感を感じるだろう。そんな容赦ない子供世間の荒波から守ってくれていたのが実はタイツだったんだ。だから、ウチの子供にも履かせなさいよ！と。歴史は繰り返すのさ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：おお！素晴らしい！ちなみにHAYAMASAさんのお子さんはおいくつですか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
H：えっ？居ませんよ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：・・・・・&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
H：・・・・・&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：ありがとうございました。&lt;br&gt;
H：どうも。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;＜楽曲解説インタビュー：Ｕｅ＞&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：この曲はリフから作ったんですか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ue（以下U）：そうですね。これは元々インスト用に作った曲だったんですが、焼き直してタイツ用に再構成しました。自分からのパクリですね（笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;Q：（笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ｕ：バンドとして何か一本「幹」を作りたかったんですよ。それでメンバーの音楽性を考えてみると・・・・そうしたら結構幅が広くて。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;Ｑ：妥協点を模索した？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ｕ：妥協点というか・・・メンバーの力を最大限生かせるような曲にしたかったんですよ。せっかくスゴイ人たちの集まりなので。それで基本は「ファンクロック風」かなと。サックスも居るし、単音リフを生かした曲ならハマるかなと。そこに色々肉付けしていきました。テーマは速いパセージのリフとハードロック風の展開が交互に来て、サビではちょっとフュージョン風になってます。まあ色んな要素がごっちゃ混ぜですね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ｑ：デモの段階でアレンジやメロは出来てたんですか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ｕ：はい・・・いつも大体の構成とアレンジはデモの段階で作ります。といってもパソコンにシンセつないで、ひたすら鍵盤から各パートを多重録音する力技ですが。・・・&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;ただ、歌メロに関しては、何か鼻歌みたいのしか入れてなくて、メロはほとんどHAYAMASA氏が考えました。でも、「タイツ！！」って叫ぶところはデモの段階から入れました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ｑ：タイトルは最初から考えてあった？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ｕ：いや、さすがに（苦笑）　でも、ＨＡＹＡＭＡＳＡ氏のステージングを想像して作りましたんで、何か「タイツ！！」「タイツ！！」って連呼したら面白いかなと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ｑ：確かにステージングは圧巻でした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;U：でしょ（笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;Ｑ：まさにライブ向けの曲ですね&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ｕ：ですね。タイツはライブバンドなので。そしていかにみんなに楽しんでもらって・・・そしていかに自分達が楽しんでやるかが重要です。だから、是非みんなにはライブに足を運んで欲しいですね！！！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ｑ：タイツを実際にステージでかぶる予定は？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Ｕ：さすがにそれじゃあ楽器が弾けない(笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;Ｑ：確かに（笑）　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;U：機会があればやってみるよ（笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;Q：今日はどうも有難うございました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2006-12-27T00:07:53+09:00</dc:date>
    <utime>1167145673</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/4.html">
    <title>テスト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/4.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;THE TIGHTs 楽曲紹介その１&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＜タイツ＞&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大人のエゴか？この世の定めか？&lt;br&gt;
誰の好みか？この辱めは？&lt;br&gt;
オレの意見は聞く気もないのか？&lt;br&gt;
ええ？ええ？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
夢も希望もありゃしない&lt;br&gt;
拒否も免除もありゃしない&lt;br&gt;
泣くもわめくもお構いなし&lt;br&gt;
不快不愉快きわまりない&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ただ願うは&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
今すぐここで脱ぎ捨てたい&lt;br&gt;
ただ願うは&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
ザ・タイツ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
オマエもオレも同じ運命か？&lt;br&gt;
どのツラ下げて言葉交わすのか？&lt;br&gt;
自分の無力なげくだけなのか？&lt;br&gt;
ええ？ええ？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;夢も希望もありゃしない&lt;br&gt;
拒否も免除もありゃしない&lt;br&gt;
泣くもわめくもお構いなし&lt;br&gt;
不快不愉快きわまりない&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ただ願いは一つ&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
今すぐここで脱ぎ捨てたい&lt;br&gt;
ただ願いは一つ&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
忌まわしいこのタイツ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
脱ぎ捨てて気がついた&lt;br&gt;
かけがえない愛の証&lt;br&gt;
歴史はまた繰り返す&lt;br&gt;
そう言う訳で履かせなさい&lt;br&gt;
ザ・タイツ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ただ願いは一つ&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
今すぐここで脱ぎ捨てたい&lt;br&gt;
ただ願いは一つ&lt;br&gt;
この絞めつけから逃れたい&lt;br&gt;
忌まわしいこのタイツ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
脱ぎ捨てて気がついた&lt;br&gt;
かけがえない愛の証&lt;br&gt;
寒さから孤独から&lt;br&gt;
いつの日も守られてた&lt;br&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
脱ぎ捨てて気がついた&lt;br&gt;
かけがえない愛の証&lt;br&gt;
歴史はまた繰り返す&lt;br&gt;
そう言う訳で履かせなさい&lt;br&gt;
ザ・タイツ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＜楽曲解説インタビュー＞&lt;br&gt;
Q：ではまずタイツから・・・&lt;br&gt;
HAYAMASA（以下H）：うむ。&lt;/font&gt;&lt;font size=
&quot;2&quot;&gt;その名の通りTHETIGHTsのテーマ的な位置付けの曲だね。楽曲自体もこのメンバーだからこそ！のファンキーな作りで、16で前！前！前！みたいな。（笑）それでいてメインリフもストロングでカッコ良くて、テンションが上がりまくるね。&lt;br&gt;
Q：そうですね。オープニングから全開ですが、エンディングも凄い・・・（笑）&lt;br&gt;
H：そうだね。この歌詞では記載が無いけど、エンディングのリフレインで拳を突き上げながらタイツ！タイツ！と一緒に連呼して欲しいね。でも連呼中にウチらを知らないお客が入ってきたら、何の宗教だ？と思うだろうね。（笑）&lt;br&gt;
Q：作曲は上さんですね？&lt;br&gt;
H：そう。上さんがこの曲を最初に持ってきてくれて、初期の段階に出来上がったおかげで、メンバー全員がこのバンドでの手応えを感じたんじゃないかな？バンドとしてのモチベーションが上がったのは確かだね。&lt;br&gt;
Q：なるほど。では歌詞の解説に移りますが、マサにタイツの歌ですね。&lt;br&gt;
H：そうだよ。見ての通りだ。オレが詞を作る場合、タイトルから先に決まることがある。最初にこのデモを聴いて、これはバンドのテーマソングにするべきだ！と思ったのさ。それでタイトルは「タイツ」だ！って決めて、さぁ困ったぞ、と。（笑）&lt;br&gt;
Q：題名「タイツ」で何を歌おうか、と？（笑）&lt;br&gt;
H：うん。で、「タイツ」と言う言葉で浮かんだのが、幼稚園、あ、オレは保育園だったんだけど、幼少の頃に親に無理矢理履かされて恥ずかしかった思い出だったのさ。タイツは女がスカートの下に履くものだと言う認識があったからね。オトコ女だ、オカマだ、とバカにされるんじゃないか、皆笑ってるんじゃないかと思ってた。でもいざ保育園に行ってみたら、隣の息子も、近くの悪ガキも、お寺のボンズもみんなタイツで、またそいつらも微妙な顔つきだったのさ。子供ながらにね。（笑）まぁそんな悔しい恥ずかしい気持ちを歌詞にしてみようかと。&lt;br&gt;
Q：でもサビはまた一転してマジメな感じですが・・・。&lt;br&gt;
H：まぁそんな事を今、大人になって思い出してみると、タイツと言うのは親の愛だと。&lt;br&gt;
Q：それはどう言う意味ですか？&lt;br&gt;
H：良い質問だ。大人になってその恥ずかしいタイツを脱ぎ捨てた今思うことは、やっぱり子供には寒い思いなんか絶対にさせたくない。それに周り全員がタイツなのにウチの子供だけタイツじゃなかったら、仲間外れにもなるし、とてつもない疎外感を感じるだろう。そんな容赦ない子供世間の荒波から守ってくれていたのが実はタイツだったんだ。だから、ウチの子供にも履かせなさいよ！と。歴史は繰り返すのさ。&lt;br&gt;
Q：おお！素晴らしい！ちなみにHAYAMASAさんのお子さんはおいくつですか？&lt;br&gt;
H：えっ？居ませんよ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：・・・・・&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
H：・・・・・&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Q：ありがとうございました。&lt;br&gt;
H：どうも。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2006-12-08T00:46:03+09:00</dc:date>
    <utime>1165506363</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/3.html">
    <title>メニュー2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/the_tights/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(20)
    </description>
    <dc:date>2006-07-09T06:05:22+09:00</dc:date>
    <utime>1152392722</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
