<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/theyarelies/">
    <title>Occasional thoughts</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/theyarelies/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/theyarelies/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>Occasional thoughts</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2010-08-10T13:50:39+09:00</dc:date>
    <utime>1281415839</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/171.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/170.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/169.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/168.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/167.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/164.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/163.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/162.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/161.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/160.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/171.html">
    <title>Day42</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/171.html</link>
    <description>
      Day42 
***別に
この日はどうだったっけ。
そんな記憶力もない。

やる気もない。
何にもない。

テストもあるらしい。
やる気にならない。

油さえさしておけば動くのに。
そんな単純なことさえ
いや、それは幸福なことかな。

終わり。
----
[[めくる&gt;Day43]]
[[戻る&gt;Day41]]
----
[[目次に戻る&gt;目次]]    </description>
    <dc:date>2010-08-10T13:50:39+09:00</dc:date>
    <utime>1281415839</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/170.html">
    <title>一冊目の目次</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/170.html</link>
    <description>
      ***目次
つまらない日常の記録。むしろ愚痴。そして疲労。
ああ退屈。だけでもないさ。
・[[Day1]]
・[[Day2]]
・[[Day3]]
・[[Day4]]
・[[Day5]]
・[[Extra1]]
・[[Extra2]]
・[[Day6]]
・[[Day7]]
・[[Day8]]
・[[Day9]]
・[[Day10]]
・[[Extra3]]
・[[Extra4]]
・[[Day11]]
・[[Day12]]
・[[Day13]]
・[[irregular1]]
・[[Day14]]
・[[Extra5]]
・[[Extra6]]
・[[irregular2]]
・[[irregular3]]
・[[irregular4]]
・[[Day15]]
・[[Day16]]
・[[Extra7]]
・[[Extra8]]
・[[Day17]]
・[[Day18]]
・[[Day19]]
・[[Day20]]
・[[irregular5]]
・[[Extra9]]
・[[Extra10]]
・[[Day21]]
・[[Day22]]
・[[Day23]]
・[[Day24]]
・[[Day25]]
・[[Compensation1]]
・[[Extra11]]
・[[Day26]]
・[[Day27]]
・[[Day28]]
・[[Day29]]
・[[Day30]]
・[[Extra12]]
・[[Extra13]]
・[[Day31]]
・[[Day32]]
・[[Day33]]
・[[Day34]]
・[[Day35]]
・[[Extra14]]
・[[Extra15]]
・[[Day36]]
・[[Day37]]
・[[Day38]]
・[[Day39]]
・[[Day40]]
・[[Extra16]]
・[[Extra17]]
・[[Day41]]
・[[Day42]]
・[[Day43]]
・[[Day44]]
・[[Day45]]

結局、テストなどで書かずにここまできてしまった。
いろいろなことがあったけれど。
思い出せるものと、思い出したものは後で書くかもしれない。
その時が来れば。
---    </description>
    <dc:date>2010-08-10T13:52:36+09:00</dc:date>
    <utime>1281415956</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/169.html">
    <title>Day69</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/169.html</link>
    <description>
      ***なんだろうね
いじるひとはいるよね。
でも、いじられたときはいやじゃないのかな？

一人の時に。
まわりに誰もいないときに、一対多数、で。
嫌じゃないんでしょうか。

もうわからない。

そんなことはわからない。

人の考えなんて、所詮わからぬものですよ。

そんな日だったと思う。

それでこの日は終わり。

残り、5/9。
長い。


何もせずに過ぎてしまうけれど、長い。それでいて短い。
----
[[めくる&gt;Compensation5]]
[[目次に戻る&gt;二冊目の目次]]    </description>
    <dc:date>2010-08-10T13:48:51+09:00</dc:date>
    <utime>1281415731</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/168.html">
    <title>二冊目の目次</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/168.html</link>
    <description>
      ***目次
これはほとんどが間。
1と2の。69は1。70は2。
・[[Day69]]
・[[Compensation5]]
・[[Compensation6]]
・[[Compensation7]]
・[[Compensation8]]
・[[rest1]]
・[[rest2]]
・[[Compensation9]]
・[[rest3]]
・[[test1]]
・[[test2]]
・[[rest4]]
----
[[本を置く&gt;おそらくは、日記]]
[[前を読む&gt;一冊目の目次]]    </description>
    <dc:date>2010-08-10T13:48:33+09:00</dc:date>
    <utime>1281415713</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/167.html">
    <title>おそらくは、日記</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/167.html</link>
    <description>
      いくつかの冊子がおいてある。

こちらはどうやら、記名がしてある。
殴り書きのようだ。荒んだような、字。
そして、ぼろぼろの表紙。

それぞれ「book … 」と書かれている。

[[1つ目を手に取る&gt;一冊目の目次]]
[[2つ目を手に取る&gt;二冊目の目次]]    </description>
    <dc:date>2010-08-10T13:47:45+09:00</dc:date>
    <utime>1281415665</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/164.html">
    <title>ある会社員の雑談</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/164.html</link>
    <description>
      ***余計か
彼とはよく話をすることがある。
お互い暇なのだろうか。

「感情は余計だと思うことがあるか？」
無きにしも非ず。なければ困るがな。そしてそうならば人でもない。
「人間社会における理不尽なことの九割近くは感情が大きく関わってくると思うが」
割合は分からないが多いかもしれないな。
「例えば、いじめであるとか」
君の会社にもあるのかね、そんな-君の言葉を借りれば非生産的な-事が。
「知る限りではないよ、無駄だから」

話を聞いているうちに分かったのだが、彼は思ったよりも上にいるらしい。

「でもしかし、新人いじめなどと言うのは、よろしくない。会社員の本分は仕事だ、学生の本分が勉強であるように。無駄なことに割くな、と言いたいね。雰囲気というものもある」
倫理的にもな。控えめに言って、お互いのために良くない。
「どうしてもっと広く考えないのかね。それをすることで不利を被るのも彼らだ。たとえ他人を邪魔することが彼らの唯一の楽しみだとしてもだよ。倫理的とか道徳的、そんな言葉は気に入らないと言うのなら、私はそう言わざるを得ない」
まあな。もう少し利でない面も言ってほしいが、まあ、君にここは合わせよう。
「感情もまた利さ。私に言わせるなら。君の言う利とは少し違って聞こえるかもしれないが-利という言い方は気に入らないだろう、でも私にはこの呼び方がしっくりと来る-君の指すのと基本的には違わないはずだろう？」
誤解のないように、か。まああくまでも基本的に、だがな。
「もちろん」

そう、あくまでも、基本的には。その域は出ない。

「一時の感情に流されすぎる。私も君もその他大勢も」
君がそうとは思えないが、むしろ、そうなのか、と意外ですらあるが、それを除けばそうだろうな。それもあまりよくない感情に。
「特に、といっても差し支えない。問題はそこだ。常に自分が優先されるという事すら起こりえないとは言えないほどだな」

私は反論したかったが、最近はその考えも揺らぎつつある。
私には指標がない。であるから、不安定なのかもしれない。

----
[[戻る&gt;誰か]]    </description>
    <dc:date>2010-07-13T21:45:00+09:00</dc:date>
    <utime>1279025100</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/163.html">
    <title>その青年の話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/163.html</link>
    <description>
      ***逆
しかし今考えてみればおかしな光景だった。
立場が違うのかもしれない。しかし、正論である。

電車に乗っている時にその光景を見た。
このように書くと失礼であるが、いかにも怪しげな目つきの-目が飛び出ていて、瞬きをせず、他人を見つめている-中年がいて、そこに今時はなかなか見かけなくなった学生のような服装の目つきの悪い若者-少年というと若すぎるような気もするが、青年と言うと伝わらないように思われる-が乗ってきた。
席はほぼ空席である。
なぜかその怪しげな中年はその青年を捕まえて話を聞かせ、またさせた。
ここあいてるよ、などといい、いかにも親切そうである。ややおせっかいにも見えるが。
そしてなぜか、わざわざ自らも青年の座った席に移動してまで話をし始めた。


その中年男は前にのめりこむようにそりだしており、傍から見ても異様に思われた。
しかし、その青年は微妙な笑顔ではあったが、ある程度の礼儀をもって話していたようだった。
そのうち、その中年は、妙に青年の体を触り始め、また、その中年が青年期に体験したと思われる同性愛を連想させるような、聞いているほうが困惑するような話をし始めた。

ここでさすがに青年も聞くに堪えなかったようで、『お話の途中すみませんが』と断って、意思表明を行った。

「初対面ですし、あなたが私よりも年長の方でありますから、とは思っていましたが、もう我慢ならない。失礼を承知で言いますが、大体、なぜあんたはそんなに見ず知らずの人間の体に触るんですか？礼儀と言う文字はあなたの辞書にはないのか、疑問です。外国の文化にあるようなスキンシップだとしても、度が過ぎているとしか思えませんね」

青年の、にこやかでもないが笑っている顔が変わってゆく。

「それに、他の乗客の方々は寝ていらっしゃる方もいますし、話していれば邪魔ですよ。はっきり言って。まあ、今の私もそうかもしれませんが、いきなりあんな変な話を同じ車両でされて心穏やかでいられます？あんたは？」

もうにらんでいる。

「私はこれでも年齢にあった礼儀と振る舞いをしているつもりですが、あなたはそうではないようだ。これだから言われるんですよ、最近のおやじは、と。あなた一人のせいで、全ての同じ人種の、同じ年齢層にレッテルが貼られるんですよ、あんたのせいで。そこま    </description>
    <dc:date>2010-07-12T19:22:34+09:00</dc:date>
    <utime>1278930154</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/162.html">
    <title>よくある話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/162.html</link>
    <description>
      ***積らない話
彼と偶然会った。また別の彼である。
まあ偶然といっても、お互いの生活範囲が重なっているだけなのかもしれないが。
例によって、話をした。

そして彼は、話の途中で、こう言った。

「確かに、金は裏切らない」

まあそうだろうな。
「でも、本当にそうか？その裏切らない金の価値を勝手に決めるのは、裏切る人間かもしれないぜ」
なんというか、どうしても君は、そういきたがるね。まあ、続けてくれ。
「この仕組みに組み込まれて生きていくなら、金は大切だろうな。しかし、金は裏切らないが、信じもしない」
あくまでも、人間の中である程度保障された、それは、手段であり、そのこと以外はもたらさないと？
「まあそんなとこだ。裏切らないが、信じてもくれないだろうよ。まあ理性だけで性格を構成できるなら、話は別だろうが、それは人かな？」
人、というには、少し、これまでから見れば、異質だと思う。

どうでもいいような、しかしそれは、大切なことでもある気がする。そんな日常の会話だ。
話題は少々おかしいが、私のする会話とはこんなものである。

そして話は移り行く。

「とんでもないことを言うのがいるんだよ。まあ破綻しているからいいんだけど」
どんなことさ。
「ニュースかなんかで一時期流行ってた言葉で、取り返しのつかない過ち、ってあるだろう」
あったな。一時期だけ。それでそれがどうかしたのか？
「例えば、そいつが『腕がもげるとか目がえぐれるってのは、取り返しがつくかもしれない』って言うんだよ」
でも、その個人固有のそれは、そうだな、複製的技術がさらに発達しても、たぶん、完全に同じものはできないな。
「先読みするなよ。まあそうさ、そいつは『臓器移植とかクローンとか細胞も作れるなら、取り返しがつく時代が来るのかもな』って。さすがに『頭はさすがにどうだろうな』とは言っていたが」
でもそれはそうだな。もし簡単にそんなことが出来てしまう時が来れば、倫理も刑罰もない。そういうことが出来てしまうと、下手をすれば『痛くとも、戻せるからいい』という言葉がまかり通るかもな。道徳が薄まりそうだ。意識がなければ、規則なんて形だけになって、その規則も曲げられてしまうだろうし、本当にどうなることか。そこに鎮痛剤もあれば最低だ。
「先かもしれないが、規制しなき    </description>
    <dc:date>2010-07-02T20:56:54+09:00</dc:date>
    <utime>1278071814</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/161.html">
    <title>Day45</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/161.html</link>
    <description>
      ***なにか
全てが知られているような気分。錯覚？

それはおいておきたいな。


それでも、やっぱり、話を聞いてくれて、どうでもいいような会話ができる人がいるということは、とてもいい。
ありがたい。

それとなく、おかしいところをやわらかく指摘してくれるのもその人だった。
申し訳ない。


話は変わる。




----
[[めくる&gt;Extra18]]
[[戻る&gt;Day44]]
----
[[目次に戻る&gt;目次]]    </description>
    <dc:date>2010-06-19T11:58:47+09:00</dc:date>
    <utime>1276916327</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/160.html">
    <title>Day44</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/theyarelies/pages/160.html</link>
    <description>
      ***そんな日
せっかく声をかけてもらったり、何か聞いてもらっても、私は応えることも、答えることすらできない。
何か申し訳ない。

ただ声をかけてもらうのは、ありがたい。
でも、不思議。どうして、してくれる、いやしてくださるかが。
不届きにもそう思ってしまう。

そこまで、信じていないわけではないけれど。


それに。
私は、おかしいだろうか。
おかしいなら、指摘してほしい。
直すから。できる範囲で。

どんな言動をとればいいか教えてください

----
[[めくる&gt;Day45]]
[[戻る&gt;Day43]]
----
[[目次に戻る&gt;目次]]    </description>
    <dc:date>2010-06-19T11:49:45+09:00</dc:date>
    <utime>1276915785</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
