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    <title>ちびちゃと@まさかの部屋</title>
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    <description>ちびちゃと@まさかの部屋</description>

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    <title>日記</title>
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    <description>
      その日の出来事みたいなの書いてくよ！
----
2010年1月23日（土曜日）
今日から刹那の「ちびちゃと＠まさかの部屋」がはじまりました！
まぁ、イロイロかいていくんで！
ヨロシクです！
- よろしく～＼(‥)／  -- なみぃ  (2010-01-23 21:52:04)
- 暇な時に来るよｗ  -- ＭａｒＭ  (2010-01-23 22:12:22)
- 暇人ばんざぁいｗｗｗｗｗ  -- 輪廻を巡りし者  (2010-01-24 10:11:37)
- 思い出したらきまーす(´・ω・`)ｗ  -- ちびねこ  (2010-01-24 12:26:53)
- 来たよん＞＜ｂ  -- 天空の使者【ベル坊】  (2010-01-26 18:13:08)
- しょーこもお邪魔するでしょーこ・∀・！  -- しょーこ・∀・  (2010-01-26 18:32:04)
- ヨロシク★  -- 耳鼻科  (2010-01-28 21:36:26)
- よろしくね！！！  -- 菘  (2010-02-01 19:54:46)
- よろよろよろしく。勝手にコメ  -- 宇治抹茶  (2010-02-08 20:15:34)
- よろしく～!!!  -- ワシャびーふ  (2010-02-08 21:24:12)
- 勝手にコメントするよ  -- のりお  (2010-02-10 06:38:03)
- 来てみた(´c_｀ )  -- 飴  (2010-02-19 18:20:18)
- 最近行ってないな俺・・・  -- のりお  (2010-02-23 07:23:40)
- ちびちゃとサイコ=＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝  -- 卍★卍  (2010-12-28 14:44:33)
#comment
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2010年1月24日（日曜日）
今日は朝からちびちゃとで雑談してたね！
そんで、午後から友達きて友達にＰＣ貸したらチャＨしはじめて。
自作つかってる人にみつかったらしく「刹那チャＨしてるんですけど＾＾；」
などなど、いろんな誤解が生まれましたね。
#comment
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2010年1月25日（月曜日）
最近喧嘩にかてない＾ｐ＾；
負けてばっかｗ
最初は「負けてもそこから何か学べばいい」と考えてたけど。
此処まで負けるとくやしいｗ
#comment
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2010年1月26日（火曜日）
今日は特に何もなかったね！
まぁ、今日も宇宙について考えてた（詳しくは[[刹那の疑問]]参照）
#comment
----
2010年1月30日（土曜日）
久々の更新！
風邪でダウンしてて更新できなかった＾ｐ＾；
最近喧嘩師増えてきてるねぇｗ
まぁ、もうそろもなちゃと乗り込む！
馬路俺いけるかわかんない！
いけたらがんばるんで連合軍のみなさん
よろしくお願いしますね！
#comment
----
2010年2月1日（月曜日）
昨日の戦いで一応俺は五人論破しました！
まぁ、雑魚だったので、余裕でした！
この調子でがんばりたいと思う。
そんで、連合軍のみなさまにいいたいんですけど
なんで３１人もいてあれだけしかこないの！
もっと人がきてほしいです。
昨日はまぁ、連係？チームワーク？がグデグデでしたね！
まぁ、次はがんばりましょう！
#comment
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2010年2月3日（水曜日）
#image(SS.bmp)
バイトとニョロをからかって遊んでた。
楽しかった。。。かな？ｗ
まぁ、楽しかったね！
- てめえなんてことをｗｗｗｗ  -- バイト喧嘩師  (2010-02-05 18:43:43)
- WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW  -- ベル坊  (2010-02-09 07:49:08)
#comment
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2010年2月3日（月曜日）
暇だから喧嘩師リスト作成してみた。
まぁ、できはヒドイかもしれないけど。
見ていってくださいｗ
#comment
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2010年2月12日（金曜日）
今日は、のりお君にいろいろおしえてました！
まぁ、俺もあんまし喧嘩強いわけじゃないんで、何もおしえてやれなかったけど・・・ｗ
ん～喧嘩は実戦で強くなるものだよね、まぁ、がんばってください。
てか、もう少しで俺の誕生日だ！
みんな、祝ってね★
- のりおＷＷＷＷＷＷＷＷ  -- 飴  (2010-02-19 18:33:44)
#comment
----
2010年2月23日（火曜日）
今日は龍星、あきおとたくさん絡んだ！
めっちゃ爆笑してましたね、ﾌﾌﾌ
打倒加藤鷹、チョコボール向井です。
そんで２０歳になったらＡＶスタジオ乗り込みます。
#comment
----
2010年3月4日（木曜日）
今日はちびちゃとで、ワンピースの話で盛り上がったな。
でも、俺すぐ落ちたｗ
最近ＧＲeeeeeNに再びはまってきた
ＧＲeeeeN再びですね！
#comment
----
2010年2月16日（金曜日）
今日はひたすら数学を勉強しました。
フェルマー難しすぎて笑った・・・ｗ
- 難しいことやってるみたいだけど漢字は苦手なようだな(笑)『数学熟』  -- 名無しさん  (2010-03-26 21:25:26)
#comment
----    </description>
    <dc:date>2010-12-28T14:44:33+09:00</dc:date>
    <utime>1293515073</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/27.html">
    <title>作詞</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/27.html</link>
    <description>
      此処には刹那君が昔作詞した、唄を載せようと思います。
----
2009年9月2日(水)
【花火】

夜空に舞う真っ赤な花火君と何度もみた花火。
この花火を見るたびに思い出す君との思い出を。。。

君は夢をかなえるためとこの街を出た。
最初はたくさん泣いたでももう泣かないと決めたんだ
ボクが泣くと君の心に傷をつけてしまうとそうボクは思ったんだ。
笑顔で見送るよ君のことを。。。

一年前君にボクの思いを手紙で君に伝えようとした。
でも手紙じゃ何も伝わらないと思った。
勇気のないボクには言葉で伝えるなんて大変なことだった。
だから一生分の勇気を振り絞り君に伝えたんだ「好き」と君は笑顔で答えてくれた
「ありがとう」っと。

この気持ち１００％伝わるんならボクは少し楽になるのかな？
どうすれば１００％の気持ちを伝えれるんだろう。
ボクにもう少しだけ勇気をください！

今年もきたんだ思い出の花火が打ち上げられる日が。
今年も君とは見れそうにないのかな。。。
君とこの花火を毎年見よう！とボクは君に伝えたかったでも勇気のないボクには無理だった。。。

もしもこの思いすべて君に伝えれるならボクは楽になるのかな？
１００％気持ちを君に伝えられたらきっと楽になるだろう
どうかボクにこの気持ちをつたえる勇気をください！

花火を見てる時後ろから「ただいま」と聞こえた
振る向くとそこには君がいたんだ
涙声でぼくは「おかえり。。。」
今度からは君にこの思いすべて伝えるんだ、公開しないようにするんだ！
と心に誓いました。
作詞Ｔ作曲ヒロ
- 読んじゃった←  -- 飴  (2010-03-11 22:35:09)
- 全部駄作じゃん。もうちょっとましなの書けなかったの？  -- ちんちろりん  (2010-04-19 13:33:23)
#comment
----
2009年7月20日(月)
【最後の願い（完成版）】
夜空を見上げて目を閉じればすぐ浮かぶ。
君との思い出、君との出会いが。
会いたい君に会いたいでも君はボクの隣にいない

覚えてますか？二人で見た星空を君は、ただ「キレイ」といって一筋の涙をこぼした。
「さよなら」君はそういってボクの前から消えた・・・
「君に会いたい」それがボクの最後の願い

君と行ったいろんな場所、そこで作ったたくさんの思い出それは、ボクの宝物
たくさん喧嘩もしたでもその分たくさん笑った。
君と過ごした時間それは、ボクの大切な時間。

おぼえてますか？二人で過ごした時間を二人で笑った日々を
「君に会いたい」それが最後の願い。
作詞Ｔ作曲ヒロ
- 駄作乙  -- ちんちろりん  (2010-04-19 13:32:28)
#comment
----
2010年2月13日（土曜日）
花火（改造版）
夜空に舞う真っ赤な花火
花火を見るたびに思い出す君との思い出を。。。

君は夢をかなえるためとこの街を出た。
最初はたくさん泣いたでももう泣かないと決めたんだ
ボクが泣くと君の心に傷をつけてしまうとそうボクは思ったんだ。
笑顔で送るよ君のことを。。。

君にボクの思いを伝えようとした。
勇気のないボクには言葉で伝えるなんて大変なことだった。
だから一生分の勇気を振り絞り君に伝えたんだ。

この気持ち１００％伝えれてたらボクは楽になるのかな？
どうすれば１００％の気持ちを伝えれるんだろう。
少しでいい気持ちを伝えれるだけの勇気をください。

今年もきたんだ思い出の花火が。
でも、もう君とは見れにないのかな。。。
「僕よこの花火を毎年見よう！」とボクは君に伝えたかったでも勇気のないボクには無理だった。。。

この気持ち１００％伝えれてたらボクは楽になるのかな？
どうすれば１００％の気持ちを伝えれるんだろう。
少しでいい気持ちを伝えれるだけの勇気をください。
#comment
----    </description>
    <dc:date>2010-04-19T13:33:23+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/20.html">
    <title>刹那の疑問</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/20.html</link>
    <description>
      此処では刹那の疑問（宇宙について）を書いていこうと思う。
----
ある科学者はこういった「宇宙は無からできた」
それを聞いて俺は最初は納得した。
でも考えてみよう。
「宇宙がもし本当に無からできたのなら我々人間でも作れるのでは？」
でも、それを理科の先生とかに話すと。
「それは不可能だね。まず、宇宙はどう作られたのかを証明しない限り」
でも、それはいろんな科学者が考えたでも、出てこなかった
だから科学者は簡単に「宇宙は無からできた」
といってるようにしか俺には見えない。
「宇宙が無からできたのなら、できる前は何があった？」
それが無なのか？それは俺も納得できない、
その無がもともとの宇宙なのでは？
でも、考えると「存在するのなら、作れられた。」
そうなる、なら宇宙は何でできたのか
俺なりに簡単に考えてみたその式が「無+なにか＝宇宙」
簡単すぎて笑った。。。ｗ
そしてその何かを俺は見つけ出したい（そもそも、無しかないのに、宇宙を作れるほどの材料があるのが奇跡なのでは？Ｗ）
そして、「宇宙は地球の内側では作ることは不可能なのでは？」
とある人は言った。
たしかにそれはあるかもしれない、でも、正しいのか間違いなのかは俺にはわからない。
そこで、みんなにも考えてほしい。
↑にあった「無+なにか＝宇宙」の「なにか」に何が当てはまるのかを考えてほしい。
- こんな話もある、　宇宙が地球のように円形であり、その円形の外側にまた円形の大宇宙があるということが。  -- 酒  (2010-01-25 18:01:09)
- ↑へえ。  -- ニョロにょろ~  (2010-01-25 18:03:05)
- ほう。てか、そもそも宇宙は人間でも作れるのかな？  -- 刹那  (2010-01-25 18:04:49)
- 酒の推論は、俺もそうだと思ってたｗｗ同意だな・・・。俺的には、宇宙は円形というか、なんか限りがあってその外側には、誰か、巨人(人間から見て)が住んでるみたいな？まぁ、金魚鉢のなかに小さな微生物がいて、その金魚鉢がおいてあるのは、人間が住んでいる世界。※微生物は人間、人間が巨人にたとえています。。。推論だけど（当たり前ｗ  -- &amp;color(blue){GLeGLe}  (2010-01-25 18:49:50)
- 嗚呼、あくまで神という存在がいたとしての仮説なんだが、ある神学者が言っていた「宇宙とは神々が創造して創られしもの。無とは、なにもない絶対無である」という神話があったはずだよｗ  -- 輪廻を巡りし者  (2010-01-25 19:19:45)
- 宇宙は真空状態と無重力状態の塊みたいなモノだと思えば、それを「作る」方法を考えてみるのはどうだ？俺的勝手な理論ｗ  -- 露草  (2010-01-27 21:13:30)
- 難しすぎてわかんねＷ  -- 飴  (2010-02-19 18:24:28)
- よくわかんなーい  -- ハッピー♪  (2010-03-17 19:18:45)
#comment
----
2010年1月26日（火曜日）
今日数学の先生に「宇宙はどうできたんですか？」
「今のところ一番ありえるのは、ビックバン理論だね」
「ついでに言うと、ビックバンで原子ができた」
そして、酒ｓのいう「円形」の質問をしたところ
「それはパラレルワールドのことを言いたいのかな？」
といわれた。パラレルワールドとは、まぁ、簡単にいう、「別世界」
「別の世界ってことは、地球のような星はあるの？」
「あると思う」
まぁ、確かに、別の宇宙があるのなら、其処には別の地球があると言うことになる。
最近やたら疑問が増えてくる。
今一番の疑問は「無の世界から宇宙ができたのならば、なぜ、無の世界に
宇宙を作れるほどの材料があったのか」
↑を証明できれば、宇宙がどうできたことも証明できるだろう。
いつか証明できる日をしんじて、俺は寝る！
- 寝るのかよｗそこは朝まで考えるって言った方がカッコいいと思うぞｗｗｗ  -- 露草  (2010-01-27 21:14:42)
#comment
----
刹那君は数学を勉強し始めました。
（刹那の数学熟女参照）
なぜかというと数学の先生がこういいました。
「宇宙論を数学で証明した友人がいる」
てことはだ、数学で宇宙論を正目できたのなら、其処からさらに
宇宙について数学で証明できるかもしれない。
理科とかだと、いろいろありすぎて、ごちゃごちゃになるけど、
数学だと簡単でスッキリできる。
と思い数学を勉強しはじめました！
まぁ、あれからいろいろ宇宙について、考えたけどぜんぜん進歩しません・・・

宇宙の構造
●泡構造の発見
型望遠鏡や電波望遠鏡の発達で、人類は遠くの宇宙を観測できるようになりました。1986年、ハーバード大学のハクラ博士とゲラー博士は天球上の帯状の範囲の銀河１０７９個の距離測定を行い、銀河が泡構造に分布していることを発見しました。
さらに調査する範囲を増やし銀河の数４０００個余りを調べてみると、銀河や銀河団が集中する壁状の構造が明らかになりました。かみのけ座銀河団を中心に、長さ５億光年・幅２億光年・厚さ5000万光年の銀河の壁で、これをグレート・ウォールと呼びます。
1965年に発見された、宇宙の背景放射は絶対温度2.7度で、どの方向からくる波も温度は一定でした。しかし密度が全く均一ならば、銀河や銀河団などの密度の高い部分ができたタネが必要だという考えが提案されるようになりました。
1989年米航空宇宙局（NASA）の探査衛星COBEが打ち上げられ、スムート博士らはCOBEで背景放射の温度を詳しく観測し、方向によってわずか「±３度／１０万」という非常に小さな揺らぎを発見しました。 
●量子力学の誕生

量子力学は原子や電子のような微小な物質を扱う世界です。
相対性理論が重力と時空と物質の関係を解き明かしたのに対して、量子力学は物質の持つ性質（波動と粒子の２重性）を統一してみせます。

量子力学の基礎をつくったのは、ボーア（デンマーク）、ハイゼンベルグ（独）、シュレジンガー（オーストリア）の３人です。特にハイゼンベルグの不確定性原理は、粒子でもある点が波のように振る舞うことを意味していました。粒子は確定した位置を持たず、ある確率分布で広がっているという。


●宇宙を創る４つの力

量子力学は素粒子研究に発展していきます。
１９７０年代になると、全ての力はゲージ粒子のやりとりによって生じるという、ゲージ理論が出現しました。その発端は湯川秀樹による中間子論で、原子核を結合させている核力はゲージ粒子である中間子のやりとりによるとういものでした。

自然界には基本的な４つの力が存在するといわれています。

力の種類	作用範囲cm	ゲージ粒子(交換粒子）	相互作用の強さ
重力	無限大	重力子（グラビトン）	5.9x10^-39
電磁気力	無限大	光子（フォトン）	1/137
弱い力	１０^-16	弱中間子（ウィーク・ボソン）	1.02x10^-5
強い力（核力）	１０^-13	グルオン	約1/4


●素粒子統一理論

１９６７年スティーヴン・ワインバーグ（米）とアブダス・サラム（パキスタン）はゲージ理論を発展させ、フォトンとウィーク・ボソンが本来同じものであるはずだと予言しました。
すなわち、電磁力と弱い力は本来同じ素粒子で、ビッグバン直後ある程度宇宙の温度が下がってきた段階で電磁力と弱い力に分かれていったものなのです。この理論は１９７３年、実験で確認されました。

強い力を加えて、３つの力を統一する試みを、大統一理論＝ＧＵＴ理論といいます。将来巨大な高速粒子加速装置が造られれは、観測される可能性があるといわれています。
さらに重力を加えた「４つの力」を統一する試みは、残念ながら暗礁にぶつかります。

●超ひも理論の登場

超ひも理論は１９６８年に、産声をあげた。ジュネーブ郊外の原子核研究センターＣＥＲＮの若い物理学者Ｇ・ベネツィアーノと鈴木眞彦は、粒子の衝突を数学的に記述したS-マトリックス理論（ジェフリー・チュウが考案）があまりに多くの制限則に縛られているため、いっそのこと数式を予測しようと考えました。
偶然にも２人はそれぞれ別々に、１９世紀の数学者オイラーのゼータ関数を発見。驚いたことに、S-マトリックス理論の公理をほとんどすべて自動的満たしていることが分かったのです。

このゼータ関数に意味を与えたのは、シカゴ大学の南部陽一郎でした。彼は素粒子を点粒子でなく、振動する「ひも」である考えました。しかし、１９７０年代後半には多くの矛盾を抱え込み、物理学の関心は大統一理論の方に移っていきます。
１９８４年、Ｇ・シュワルツとマイケル・グリーンは「南部のひも」の単位をさらに小さく「１０^-33cm」とし、重力を扱える１０次元の超ひも理論を発表しました。

しかし、なぜ１０次元なのかといった問題や実証の難しさ、さらにこの理論を扱う数学の多様性が前途に立ちはだかっています。リーマン面・カックムーディ代数・超リー代数・有限群・モジュラー関数・代数位相幾何学・整数論・・などといた、数学の専門家でも舌を巻くほどの専門的な複雑さで、物理学者を困惑させています。


時間のはじまり ●空間と時間の統一（アインシュタイン）

ニュートンの理論では、時間の速さは宇宙どこでも一定で、時計は同じ速さで時を刻んでいることが基礎である。

１９０５年、アインシュタインの発表した「特殊相対性理論」は、観測者の速度に関係なく、光速が不変であるという最新の観測から、「ものの長さ」「時間の経過」そして「質量」までもが物体の運動によって変化するという結論を導き出した。つまり、「空間や時間は絶対的なものでなく、相対的なものである。」という。

●インフレーション（佐藤、グース）

１９８０年日本の佐藤勝彦、同年米国のアラン・グースが提唱した理論によると、宇宙は誕生してすぐ急激な膨張（インフレーション）を起こした。このとき宇宙の半径は、１秒の何分の１かの間に１０の３０乗倍（現在は１００乗倍と考えられる）になったという。
誕生すぐの宇宙は非常に熱く、粒子は非常に速く動き、巨大なエネルギィーを持っていて、「強い力、弱い力、電磁気力」は単一の力に統一されていた。（大統一理論）
インフレーション理論では宇宙が膨張するにつれ冷えて、いわゆる相転移が起こり、力の分化が起きたと考える。「水を冷やしていくと凍る」はよく知られた相転移の例。インフレーションが終了すると、大量の熱が潜熱として宇宙に放出され、ビッグバン（通常の膨張宇宙）が始まった説明します。

ところで、「液体の水」は分子の並びが対称的でどの点をとっても同じですが、「氷の結晶」ができ始めると各点ごとに方向性が生じ、凍ることで各部の歪みが固定されます。この歪みは、インフレーションが終わってビッグバンに引き継がれ、銀河をつくるタネ（背景放射の揺らぎ）になったと言います。その証拠がスムート博士らのCOBEによる背景放射観測だとホーキングは語る。


●無から生まれた宇宙（ビレンケン）

宇宙は無から生まれたと、最初に科学の言葉で考えたのがアレキサンダー・ビレンケン（ウクライナ）でした。量子論でいう「無」とは、「時間と空間があって物質がない状態」ではなくて、「時間も空間も物質もない状態」です。

ビレンケンは、量子論的無はエネルギーの揺らぎがあってそこから物質と反物質がポット生まれてすぐ消える、ゆらいだ状態だと考えました。
ポテンシャル（位置）エネルギーから運動エネルギーに変わるとき、宇宙が誕生します。しかし、宇宙は大きさ０から成長するのではなく、トンネル効果である大きさ（１０^-34cm）でぽっ！と誕生します。

宇宙は常に生成消滅を繰り返していて、われられの宇宙以外にも同時に他の宇宙が存在することになります。


●無境界仮説（ホーキング）

ホーキング（英国）は「我々の宇宙（時空）には境界とか端はない。」と言う。ちょうど時空は地球の表面の様なもので、宇宙は北極で始まりどんどん広がって赤道で最大になり、その後徐々に小さくなって南極でゼロになるイメージなのです。
ホーキングは量子論の波動方程式を虚数時間を使って計算し、宇宙誕生のシナリオを描きました。結果はビレンケンと同じ様に「無からの宇宙誕生」になります。

ホーキングの虚数時間は、最初計算のテクニックとして使われましたが、単なる方便に終わるのか実在するかは、さらなる学問の発展を待たないと結論はでません。ワインバーグ・サラム理論は「超伝導」の方便（アナロジー）を導入し、後に実証されたものでした。
#comment
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    <dc:date>2010-03-17T19:18:45+09:00</dc:date>
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    <title>喧嘩ログ</title>
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      此処ではちびちゃとの喧嘩のログを残して生きます。
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伝説の喧嘩師ＶＳ伝説の喧嘩師（登録勝負）
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　▒░▒▓█▒▓█▓░伝▒説▓の█喧▓嘩▒師░▒▓█▓▒░▒▓█▓
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　┃┃¨╋┓なんですか？　╋┓┃┃¨なんですか？
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　君たちもがんばっていつの日か俺様を目指せよ？ww お前らには無理
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　足で打つのもつらいぜぇぇぇwwwww 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　雑魚がなんかごちゃごちゃ言ってますねえ？ 弱すぎて相手になりませ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　てか俺様人気ありすぎる(&gt;.&lt;)すごく忙しいんですけどねぇｗｗｗ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　あ、伝説の喧嘩師2代目と5代目はクビにしたんでよろしくw 
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　君たち雑魚が俺に挑むのがおかしいよね(ﾟ▽ﾟ*)バカじゃんｗｗｗ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きぬいてやる 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　知能が+1あがった！ おめでとー（●＾o＾●） おめでとう(^o
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　ここで一句
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　去年1年間を漢字で表すと第1位は伝説の伝なんですがねぇ～ww 俺
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　むきになる　君たちを見て　笑う俺
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしています。 【▓伝▓説
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　ここからはご覧のスポンサーの提供でお送りいたします ▒░▒▓█▒
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　ｂｙ伝説ｗｗｗｗ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　伊達に伝説名乗ってませんからね～君たちとはレベルが違いますｗ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　君たちには偉大なる俺様は倒せないよwwww 我こそは伝説の男　君
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　雑魚 ..._もう少し強くなってきてね〆(ﾟ▽ﾟ*)乙でしたw
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　我の名は永遠に人々に語り継がれるであろうwww 偉大なる伝説の喧
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　悔しい？ねえ悔しいの？www君にはしょせん無理なんだよwww 君
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　せいぜい頑張って俺様の名前広めてくれたまえwww 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　敵だ・・・敵がほしいんだょおおおおーーーww 俺様としたことが雑
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　去年１年間を漢字で表すと第１位は伝説の伝なんですがねぇ～ｗｗ　
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　指がつかれたぁwwwwwwww キーボードは早く打ちすぎるからす
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　タイプ早すぎて指が血まみれだよ(´・ω・｀) あいたたた足
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　また勝った・・・こんな奴に勝っても虚しいだけだ・・・。
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　あいたたた足ツッタwwwwww 足で打つのもつらいぜぇぇぇwww
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　みんなー！今日は俺様のために集まってくれてありがとう（●´ー｀●
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　っつーか
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　雑魚は雑魚らしく隅っこに固まっていたほうがいいと思うんですがねぇ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　なんで偽物がいるんだよｂ・・・
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　知能が+1あがった!
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　俺様の喧嘩は五つ星★★★★★なんですがねぇ～？ｗｗｗ　
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　シャースﾉｼ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　おれ雑魚苦手～～～キモいし臭いし邪魔だしうざいしカスイｗｗ　
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　っつかアダルトだれ？
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　龍星？
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　踏んで隠さないでくれますかぁ？かなりうざいんですけどぉぉぉ 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　りゅうせいか？
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　ふぁ～あ・・・眠くなってくるぜ 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　もんきーたーｎだｗｗｗｗｗｗｗ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　もんきーたぞｗ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　ふざけましたｗｗｗ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　┃┃¨╋┓なんですか？　╋┓┃┃¨なんですか？
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　ここからはご覧のスポンサーの提供でお送りいたします　
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　ってかなんで俺の前ネしてるんですかねえぇ？
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　あきねぇんじゃねぇのかなあｗ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　【▓伝▓説▓の▓喧▓嘩▓師▓】 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　↑なんか言葉としておかしいなぁ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　雑魚おめw
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　それは訂正ｗｗｗ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　伝説は俺様一人だけで十分なんですがねぇ～
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　雑魚おめｗ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　もっと強くなってからのがいいよw見てて笑えるんですけどぉwww 
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　去年1年間を漢字で表すと第1位は伝説の伝なんですがねぇ～ww 
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　雑魚 ..._もう少し強くなってきてね〆(゜▽゜＊）乙でしたｗ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　あまりそばに来ないでくれますか？臭くて困るんですが(&gt;_&lt;) 
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　これで通算1008550勝0敗か・・・。ものすげぇなwww 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　重なるのはマジやめてくれませんかねぇｗｗやめろっつーってんだろえ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　登録とかやめたほうがいいよｗｗｗ　
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　あ～ぁ弱すぎて相手になんねーよ　もっとがんばれや 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　人気者　どこに行っても　絡まれるwwwwwww by伝説wwww
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　登録ばかりしてないで俺様みたく腕磨いたほうがいいよwww 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　完全勝利♪この次もサービスサービス♪ww (^-^)vぶい 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　ふぁ～あ・・・眠くなってくるぜ こんな屑共じゃなく、もっと強い人
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　俺様の行くところ常に満員になるんですがねぇwwww 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　キーボードは早く打ちすぎるからすぐ壊れるしな・・・。 また買いだ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　ここで一句
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　タイプの音があとから聞こえてくるよ？www 伊達に伝説名乗ってま
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　雑魚が偉そうに語ってるんじゃないよ！このハゲ！ お前ら俺を怒らせ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　もなちゃとや　負け犬どもが　夢のあとwwwワロタ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　分かったのか？あん？ 完全勝利♪この次もサービスサービス♪ww 
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　by伝説ｗｗｗｗ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　完全勝利♪この次もサービスサービス♪ww (^-^)vぶい ここ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　雑魚おめw
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　┃┃¨╋┓なんですか？　╋┓┃┃¨なんですか？ あまりそばに来な
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　by伝説wwwwwwwww 人気者はつらい（＞＿＜） 雑魚同士戦
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　お前らには無理だろうがな(ｏ＿　＿）ﾉ彡☆ｷﾞｬﾊﾊ! 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　はいｗｗｗｗ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　君たちはスライムレベルなんだからラスボスに挑むのは無謀www 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　もなちゃとじゃねぇよなぁｗｗｗ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　はいｗｗ登録ばれたな・￥・（笑）
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　みんなー！今日は俺様のために集まってくれてありがとう（●´ー｀●
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　刹那おもろーｗ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　雑魚は雑魚らしく隅っこに固まっていたほうがいいと思うんですがねぇ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　刹那おもろじゃねぇのかなぁ？
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きぬいてやる 
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　君たちもがんばっていつの日か俺様を目指せよ？ww 
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　雑魚は雑魚らしく雑魚寝でもしてればいいと思うんですがねぇwwww
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　ちびちゃっとってのはカスしかいないんですか？www (・∀・)つ
伝説の喧嘩師◆ZU45YeihiI：　弱すぎて相手になりませんもっとレベル上げてからかかってこいや乙 
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　俺様の喧嘩は五つ星★★★★★なんですがねぇ～？www 
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　てか俺様人気ありすぎる(&gt;.&lt;)すごく忙しいんですけどねぇwww
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　君たち雑魚が俺に挑むのがおかしいよね(ﾟ▽ﾟ*)バカじゃんｗｗｗ
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　最近必死に俺様の真似する┃┃¨╋┓がいるんですがねぇwwww 
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　なにしろ君たち雑魚はすぐ俺様の真似ばかりですからねぇ～ww 君た
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　去年1年間を漢字で表すと第1位は伝説の伝なんですがねぇ~ww 
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　また勝った・・・こんな奴に勝っても虚しいだけだ・・・。 片手でポ
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　キーボードは早く打ちすぎるからすぐ壊れるしな・・・。
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　ふう・・・伝説になるのも考え物だな・・・雑魚ばかりきやがる・・・
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　なんでここには雑魚しかいないの？ねぇ教えて？ww もう少し俺様に
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　何が言いたいのやらこまったもんだ・∧・　・▼・　
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　雑魚がなんかごちゃごちゃ言ってますねえ？ ここで一句。 もなちゃ
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　じゃあな雑魚次にあうまでに腕あげといてくれよなぁ？www ざ～ん
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　知能が+1あがった！
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　蒼い風がいま 胸のドアを叩いても　私だけをただ見つめて 微笑んで
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　俺様チャットの限界突破してるんですがねぇ～ｗｗ　
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　だけどいつか気付くでしょう　その背中には 遥か未来　めざすための
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　残酷な天使のテーゼ　悲しみがそしてはじまる 抱きしめた命のかたち
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　パラララッタッターン♪
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　指先は私をもとめる 抱きしめてた運命のあなたは 季節に咲く　まる
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　それでも鼓動はまた動きだす 限りある永遠を捜して 私に還りなさい
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　ここからはご覧のスポンサーの提供でお送りいたします　
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　俺様の喧嘩は五つ星★★★★★なんですがねぇ～？www 
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　俺様チャットの限界突破してるんですがねぇ～ww 
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　パターン赤！　カスですw　 消えればいいな―消えればいいな―消え
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　速さで勝てないからって登録ってwww妄想乙ですw
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　だいたい雑魚が俺に喧嘩売るのがおかしいんだよね雑魚なのにｗｗｗ 
伝説の喧嘩師◇Jlv6DY：　なんで俺様が雑魚の質問に答えないといけないのｗｗｗｗｗ　え
ﾓﾝｷｰﾀｰﾝ◆ZU45YeihiI：　おれ雑魚苦手～～～キモいし臭いし邪魔だしうざいしカスイｗｗ また


後半伝説の喧嘩師はＨＮをモンキーターンに変えてますね。
結果モンキーターンじゃないほうの伝説の喧嘩師が逃げました。
----    </description>
    <dc:date>2010-03-13T18:31:14+09:00</dc:date>
    <utime>1268472674</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/31.html">
    <title>刹那君の数学熟</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/31.html</link>
    <description>
      此処では刹那君が簡単な数学についてを書いていきます。
----
「証明」
証明では、まず「仮定」「結論」の二つが必要です。
「○○ならば□□である。」
の、○○が仮定といいます。
□□の部分を結論といいます。

例１
「日本人ならば礼儀正しい。」という文章では，仮定は「日本人」，結論は「礼儀正しい」です。

例２
「x&gt;1 ならば x&gt;0」という文章では，仮定は「x&gt;1」，結論は「x&gt;0」です。

　もとの文章「ハゲならば光る。」に対して，仮定と結論を取り替えたもの「光るならばハゲである。」としたものをもとの文章の逆といいます。

「合同条件」
次は証明でつかう合同条件についてです。
三角形の合同条件
「三組の変がそれぞれ等しい」
「二組の辺とその間の角がそれぞれ等しい」
「一組の辺とその両端の角かそれぞれ等しい」
直角三角形の合同条件
「斜辺と一つの鋭角がそれそれ等しい」
「斜辺と他の一辺がそれぞれ等しい」
  
「性質」
二等辺三角形の性質
「二等三角形の低角は等しい」
「二等三角形の聴覚の二等分線は底辺を垂直に二等分する」
二等三角形になるための条件
「２つの書くが等しい三角形は、それらの角を低角とする二等辺三角形である」
平行四辺形の性質
「平行四辺形では、二組の対辺がそれぞれ等しい」
「平行四辺形は、二組の対角がそれぞれ等しい」
「平行四辺形は、２つの対角線はそれぞれの中点で交わる」
平行四辺形になるための条件
「二組の対辺がそれぞれ等しい」
「二組の対角がそれぞれ等しい」
「２つの対角線はそれぞれの中点で交わる」
「一組の対辺が平行で長さが等しい」
合同な図形の性質
「合同な図形では、対応する線分の長さはそれぞれ等しい」
「合同菜図形では、対応する書くの大きさはそれぞれ等しい」

などなど・・・書くの疲れてきた・・・ｗ
まぁ、此処までが合同条件などですね、では次「証明の書き方」を書いていこうと思います・・・

△ＡＢＣで、ＡＢ＝ＡＣならば∠Ｂ＝∠Ｃとあらわすことができる。このことがらの逆
△ＡＢＣで、∠Ｂ＝∠Ｃならば　ＡＢ＝ＡＣが正しい事を証明せよ。


仮定∠Ｂ＝∠Ｃ
結論ＡＢ＝Ａｃ
証明∠Ａの二等分線を引き、辺ＢＣとの交点をＤとする。
△ＡＢＣと△ＡＣＤで、仮定から
∠Ｂ＝∠Ｃ・・・①
ＡＤは∠Ａの二等分線だから
∠ＢＡＤ＝∠ＣＡＤ・・・②
三角の内角の和は１８０°だから
①、②より、∠ＡＤＢ＝∠ＡＤＣ・・・③
共通な辺だから、
ＡＤ＝ＡＤ・・・④
②、③、④、より、一組の辺とその両端の角がそれぞれ等しいから、
△ＡＢＤ≡△ＡＣＤ（≡とは合同のことです）
したがってＡＢ＝ＡＣ
↑の用に証明は書いていきます。
それでは、問題です、この問題は激ムズです、でもあきらめずにがんばってください！

「フェルマーの最終定理」

ｎが２より大きい自然数であれば
Ｘn＋Ｙn＝Ｚn
を満たす、自然数Ｘ、Ｙ、Ｚは存在しない。
↑を解いてください！解けたら最強です・・・ｗ


■フェルマーの最終定理と有限体

　『ｘ^n＋ｙ^n＝ｚ^nはｎ≧３のとき正の整数解をもたない．』というのが有名なフェルマー・ワイルズの定理（１９９４年）です．ワイルズはちょうど４０才のときにフェルマーの最終定理を証明し，世界一有名な数学の未解決問題を解決しました．

　ワイルズはフェルマーの定理の証明が一筋縄ではいかないことを実感して一時棚上げにしていたのですが，フライとリベットの結果にフェルマー攻略への道を確信し，研究室に７年間もこもって，彼独自のアイデアをもってとうとう証明に成功しました．この間の苦節７年には大いなる勇気，確固たる意志，強靭な忍耐力，広範な知識，ずば抜けた戦略，そして幸運を必要としたことは間違いありません．

　しかし，これが解をもつといったら驚かれるかもしれませんね．もちろんこれは架空の話ではありますが，ｍｏｄｐの世界，すなわち，

　　Ｆp＝｛０，１，，・・・，ｐ－２，ｐ－１｝

なる有限体上で考えてみると実際に解をもちますし，そこでは解の存在より解の個数の方が問題になるのです．

から題材をとって，有限体上のフェルマー曲線について調べてみることにしました．とはいってもすべてのｎについて計算することはできませんから，

　　ｘ^3＋ｙ^3＝ｚ^3

に限定することになるのですが・・・．

【１】有限射影平面

　フェルマーの問題：ｘ^n＋ｙ^n＝ｚ^nを有限体Ｆp上で考えてみましょう．ただし，（ｘ，ｙ，ｚ）＝（０，０，０）は除外することにします．

　また，（ｘ，ｙ，ｚ）が解ならば（ｔｘ，ｔｙ，ｔｚ）も解なので，

　　（ｘ，ｙ，ｚ）＝（２ｘ，２ｙ，２ｚ）＝・・・＝（(p-1)ｘ，(p-1)ｙ，(p-1)ｚ）

よりｐ－１個の点は同じ点とみなすことができます．

　すなわち，有限射影平面Ｐ^2（Ｆp）で考えることになるのですが，有限射影平面についてはコラム「群と魔方陣」「球の充填と格子」でも説明したとおりですので省略します．また，解の個数イコール

　　｛（ｘ，ｙ，ｚ）｜ｘ^n＋ｙ^n＝ｚ^n，ｘ，ｙ，ｚはＦpに属する｝

をみたすＰ^2（Ｆp）の点の個数をＮpと書くことにします．

［１］フェルマーの問題はｎ＝１のときにはｘ＋ｙ＝ｚという単なる足し算ですから，ｘとｙにどんな自然数を入れても自然数ｚは必ず存在します．この問題を有限体Ｆp上で考えるとｘはｐ通り，ｙもｐ通りでｚは必ず存在しますから，全部でｐ^2通り，それから（０，０，０）を除いてｐ^2－１通り．同じものがｐ－１組ありますから，

　　Ｎp＝（ｐ^2－１）／（ｐ－１）＝ｐ＋１

が答えになります．

［２］ｎ＝２の場合はピタゴラス方程式ｘ^2＋ｙ^2＝ｚ^2と呼ばれ，無数の解をもち，しかもすべての解をもれなく求めることのできる公式も知られています．

　有限体上で考えると，ｐ＝５では

　　ｘ　｜０，１，２，３，４

　　ｘ^2｜０，１，４，４，１

ですから

ｘ＼ｙ ０ １ ２ ３ ４

０ (0,0,0) (0,1,1) (0,2,2) (0,3,2) (0,4,1)

(0,1,4) (0,2,3) (0,3,3) (0,4,4)

１ (1,0,1) (1,2,0) (1,3,0)

(1,0,4)

２ (2,0,2) (2,1,0) (2,4,0)

(2,0,3)

３ (3,0,2) (3,1,0) (3,4,0)

(3,0,3)

４ (4,0,1) (4,2,0) (4,3,0)

(4,0,4)

　(0,0,0)を除いた２４個の解で，たとえば，

　　（１，２，４）＝（２，４，３）＝（３，１，２）＝（４，３，１）

は同じ点とみなすことができるわけですから，４個ずつ組になり

　　Ｎ5＝２４／４＝６＝５＋１

　ｐ＝７では

　　ｘ　｜０，１，２，３，４，５，６

　　ｘ^2｜０，１，４，２，２，４，１

より

ｘ＼ｙ ０ １ ２ ３ ４ ５ ６

０ (0,0,0) (0,1,1) (0,2,2) (0,3,3) (0,4,3) (0,5,2) (0,6,1)

(0,1,6) (0,2,5) (0,3,4) (0,4,4) (0,5,5) (0,6,6)

１ (1,0,1) (1,1,3) (6,1,3)

(1,0,6) (1,1,4) (6,1,4)

２ (2,0,2) (2,2,1) (2,5,1)

(2,0,5) (2,2,6) (2,5,6)

３ (3,0,3) (3,3,2) (3,4,2)

(3,0,4) (3,3,5) (3,4,5)

４ (4,0,3) (4,3,2) (4,4,2)

(4,0,4) (4,3,5) (4,4,5)

５ (5,0,2) (5,2,1) (5,5,1)

(5,0,5) (5,2,6) (5,5,6)

６ (6,0,1) (6,1,3) (6,6,3)

(6,0,6) (6,1,4) (6,6,4)

　(0,0,0)を除いた４８個の解で６個ずつ組になりますから

　　Ｎ7＝４８／６＝８＝７＋１

　どちらも

　　Ｎp＝ｐ＋１

となりましたが，任意のｐにおいてこれが成り立つことは

　　ｘ^2＝ａ　　（ｍｏｄｐ）

においては

　　（ｐ－ｘ）^2＝ｘ^2　　（ｍｏｄｐ）

より，｛１，２，・・・，（ｐ－１）／２｝の各平方と｛ｐ－１，ｐ－２，・・・，（ｐ＋１）／２｝の各平方が合同となり，したがって半数が平方剰余，残りの半数が平方非剰余になることから理解されます．

　また，

　　ｘ^2｜０，１，４，４，１

　　ｘ^2｜０，１，４，２，２，４，１

のように最初の０を除いた部分は回文（前から読んでも後から読んでも同じ）になっているという事実もこのことから理解されるでしょう．

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

【２】ｘ^3＋ｙ^3＝ｚ^3 on Ｆp

　ｎ＝３の場合はオイラー（１７７０年）によって自然数解をもたないという証明が与えられましたが，今度は同じことを有限体について考えてみます．

　ｐ＝５では

　　ｘ　｜０，１，２，３，４

　　ｘ^3｜０，１，３，２，４

となり，任意のａに対してｘ^3＝ａを満たすｘが存在することがわかります．

　ｎ＝３では

　　（ｐ－ｘ）^3＝ｘ^3　　（ｍｏｄｐ）

が成り立たないので，半数が３乗剰余ということは保証されておらず，このように全数が３乗剰余ということもあり得るのです．

　この場合，

ｘ＼ｙ ０ １ ２ ３ ４

０ (0,0,0) (0,1,1) (0,2,2) (0,3,3) (0,4,4)

１ (1,0,1) (1,1,3) (1,2,4) (1,3,2) (1,4,1)

２ (2,0,2) (2,1,4) (2,2,1) (2,3,0) (2,4,3)

３ (3,0,3) (3,1,2) (3,2,0) (3,3,4) (3,4,1)

４ (4,0,4) (4,1,0) (4,2,3) (4,3,1) (4,4,2)

となって，(0,0,0)を除いた２４個の解で４個ずつ組になりますから

　　Ｎ5＝２４／４＝６＝５＋１

　ｐ＝７では

　　ｘ　｜０，１，２，３，４，５，６

　　ｘ^3｜０，１，１，６，１，６，６

となって，ｘ^3＝ａを満たすＦ5の元ｘの個数を求めると，ａ＝０なら１個，ａ＝１，６なら３個，ａ＝２，３，４，５なら０個となります．

ｘ＼ｙ ０ １ ２ ３ ４ ５ ６

０ (0,0,0) (0,1,1) (0,2,1) (0,3,3) (0,4,1) (0,5,3) (0,6,3)

(0,1,2) (0,2,2) (0,3,5) (0,4,2) (0,5,5) (0,6,5)

(0,1,4) (0,2,4) (0,3,6) (0,4,4) (0,5,6) (0,6,6)

１ (1,0,1) (1,3,0) (1,5,0) (1,6,0)

(1,0,2)

(1,0,4)

２ (2,0,1) (2,3,0) (2,5,0) (2,6,0)

(2,0,2)

(2,0,4)

３ (3,0,3) (3,1,0) (3,4,0)

(3,0,5)

(3,0,6)

４ (4,0,1) (4,3,0) (4,5,0) (4,6,0)

(4,0,2)

(4,0,4)

５ (5,0,3) (5,1,0) (5,2,0) (5,4,0)

(5,0,5)

　　 (5,0,6)

　　６　　(6,0,1) (6,1,0) (6,2,0) (6,4,0)

　　　　　(6,0,5)

(6,0,6)

　(0,0,0)を除いた５４個の解で６個ずつ組になりますから

　　Ｎ7＝５４／６＝９≠７＋１

となって，Ｎp＝ｐ＋１が成り立ちません．

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　ｐ＝５とｐ＝７で答えのパターンが違っていましたが，一般の素数ｐに対しては解の数はどのようになるのでしょうか？　他の場合も調べてみると　

　　ｐ　　Ｎp 　　ｐ＋１

　　２　　３　　　　○

　　３　　４　　　　○

　　５　　６　　　　○

　　７　　９　　　　×

　　11　　12　　　　○

　　13　　９　　　　×

　　17　　18　　　　○

　　19　　27　　　　×

　この表より，ｐを３で割った余りが注目されます．

1)３で割り切れる素数は３しかなく，Ｎ3＝４である．

2)ｐ＝２（ｍｏｄ３）の場合，Ｎp＝ｐ＋１が成り立つ．

　→じつはｐ＝３（ｍｏｄ２）の場合，３乗で表される数ｘ^3＝ａはただひとつの解をもち，このことからすんなりＮp＝ｐ＋１が証明される．

3)ｐ＝１（ｍｏｄ３）の場合，Ｎpは複雑である．

4)すべての素数についてＮp≧３である．

　→３個の解は（０，１，１），（１，０，１），（１，ｐ－１，０）で，等号はｐ＝２の場合に限る．

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

【３】ここで復習を！

　ｐ＝７のとき，ｘ^3＝ａを満たすＦ7の元ｘの個数を求めると，ａ＝０なら１個，ａ＝１，６なら３個，ａ＝２，３，４，５なら０個となりますが，その違いがどこからくるのか知るために，ここで有限体の復習をしておきましょう．

　有限体Ｆpの０以外の元をａとします．このとき，ａをｐ回足すとはじめて０になります．素数７を例にとって，Ｆ7でａ＝３を何回もたしてみると

　　３＋３＝６

　　３＋３＋３＝６＋３＝２

　　３＋３＋３＋３＝２＋３＝５

　　３＋３＋３＋３＋３＝５＋３＝１

　　３＋３＋３＋３＋３＋３＝１＋３＝４

　　３＋３＋３＋３＋３＋３＋３＝４＋３＝０

このｐを有限体Ｆpの「標数」といいます．

　また，ａをｐ－１回掛けると１になります．Ｆ7において

　　ａ＼^n　　１　　２　　３　　４　　５　　６

　　　１　　　１　　１　　１　　１　　１　　１

　　　２　　　２　　４　　１　　２　　４　　１

　　　３　　　３　　２　　６　　４　　５　　１

　　　４　　　４　　２　　１　　４　　２　　１

　　　５　　　５　　４　　６　　２　　３　　１

　　　６　　　６　　１　　６　　１　　６　　１

最後の列はすべて１です．

　このように，ｐで割り切れない整数ａに対して，フェルマーの（小）定理

　　ａ^(p-1)＝１　　（ｍｏｄ　ｐ）

が成り立つというわけです．また，このことからａ^(p-2)がａの逆元となることも理解されます．

　　１／ａ＝ａ^(p-2)

Ｆ7では，

　　１／３＝３^5＝５，１／６＝６^5＝６

　この表において，１は１乗してはじめて１になりますが，２は３乗して，３は６乗して，４は３乗して，５は６乗して，６は２乗してはじめて１になります．何乗かして１になるとき，その最小のものを「位数」と呼びます．ｐ＝７のとき，ａ＝１，２，３，４，５，６の位数はそれぞれ１，３，６，３，６，２ですが，ここで位数として現れる数はすべて６＝７－１の約数です．一般にＦpの位数はｐ－１の約数となります．

　また，ｐと互いに素な整数ａがｐ－１乗してはじめて１になるとき，ａを「原始根」といいます．Ｆ7においては３，５が原始根です．

　Ｆ5においては

　　ａ＼^n　　１　　２　　３　　４

　　　１　　　１　　１　　１　　１

　　　２　　　２　　４　　３　　１

　　　３　　　３　　４　　２　　１

　　　４　　　４　　１　　４　　１

より２，３が原始根となります．

　任意の素数について原始根ｒは少なくとも１つ存在します．１つとは限らないため，原始根ｒの選び方は１通りではありませんが，１つ選んで固定します．そしてＦpにおける原始根ｒが与えられたとき，０以外のすべての元は，

　　ａ＝ｒ^i　　　（i=0～p-2）

の形に表すことができます．ｉを（ｒに関する）「指数」と呼びます．Ｆpの０以外のすべての元はｒを生成元とする位数ｐ－１の巡回群というわけです．

　Ｆ7において，原始根ｒ＝３とすると

　　　ｉ　　：　０，１，２，３，４，５

　　ａ＝ｒ^i：　１，３，２，６，４，５

ですから，６の指数は３，１の指数は０ということになります．また，原始根としてｒ＝５を選ぶと

　　　ｉ　　：　０，１，２，３，４，５

　　ａ＝ｒ^i：　１，５，４，６，２，３

で，同様に６の指数は３，１の指数は０となります．

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

【４】ｘ^3＋ｙ^3＝ｚ^3 on Ｆp=1(mod3)

　前節より，３乗で表される数ｘ^3＝ａの解の個数が

　　指数が３の倍数のとき・・・・・３個

　　指数が３の倍数でないとき・・・０個

で与えられることが理解されます．

　ｐ＝１（ｍｏｄ３）の場合，Ｎpは複雑となるのですが，実は

　　ｘ^3＋ｙ^3＝１　　　（ｘ≠０，ｙ≠０）

の解の個数をＭpとおけば，

　　Ｎp＝９＋Ｍp

となることがわかっています．

　そこで，

　　Ｓ（ｕ）＝（ｕ＝ｘ^3を満たす解の個数）

　　Ｓ（ｖ）＝（ｖ＝ｙ^3を満たす解の個数）

とおくと，Ｆ7では

　　指数が３の倍数のとき・・・・・Ｓ(1)＝Ｓ(6)＝３

　　指数が３の倍数でないとき・・・Ｓ(2)＝Ｓ(3)＝Ｓ(4)＝Ｓ(5)＝０

で，ｕ＋ｖ＝１を満たす（ｕ，ｖ）の組は

　　（２，６），（３，５），（４，４），（５，３），（６，２）

ですから

　　Ｍ7＝Ｓ(2)Ｓ(6)+Ｓ(3)Ｓ(5)+Ｓ(4)Ｓ(4)+Ｓ(5)Ｓ(3)+Ｓ(6)Ｓ(2)＝０

より，Ｎ7＝９が得られるというわけです．

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　次に，

　　指数が３の倍数のとき・・・・・３個

　　指数が３の倍数でないとき・・・０個

と結びつけるために，１の原始３乗根

　　ω＝（－１＋√３）／２，ω~＝（－１－√３）／２

　　ω^2＝ω~，１＋ω＋ω^2＝０

を使うことにします．

　　ω^k＝０　　　（ｋ＝０　　ｍｏｄ３）

　　　　＝ω　　　（ｋ＝１　　ｍｏｄ３）

　　　　＝ω^2　　（ｋ＝２　　ｍｏｄ３）

ですから

　　１＋ω^k ＋ω^2k＝３　　　（ｋ＝０　　ｍｏｄ３）

　　　　　　　　　　＝０　　　（ｋ≠０　　ｍｏｄ３）

が成立します．１＋ω^k ＋ω^2kという式は指数ｋが３で割り切れるかどうかの指標になっているというわけです．

　Ｆpにおける原始根ｒが与えられたとき，０以外のすべての元は，

　　ａ＝ｒ^k　　　（k=0～p-2）

で表されるのですが，このとき，

　　χ（ａ）＝ω^k，χ~（ａ）＝ω~^k＝ω^2k

と定めます．この指標は乗法的性質

　　χ(m)χτ(n)＝χτ(mn)

をもっています．

　するとＦ7（ｒ＝３）では

　　ａ　　：１　，２　，３　，４　，５　，６

　　ｋ　　：０　，２　，１　，４　，５　，３

　　χ(a) ：１　，ω^2，ω　，ω　，ω^2，１

　　χ~(a)：１　，ω　，ω^2，ω^2，ω　，１

　これより

　　ｘ^3＝ａなるｘが存在する←→χ(a)＝１，χ~(a)＝１

　　Σχ(a)＝Σχ(r^k)＝Σω^k＝０

　　Σχ~(a)＝Σχ(r^k)＝Σω^2k＝０

であり，

　　Ｓ（ｕ）＝１＋ω^k ＋ω^2k＝１＋χ(u)＋χ~(u)

　　Ｓ（ｖ）＝１＋ω^2k ＋ω^k＝１＋χ(v)＋χ~(v)

　ここで，

　　Ｊ(χ)＝Σχ(u)χ(v)

　　Ｊ(χ~)＝Σχ~(u)χ~(v)　　　（Σはu+v=1をわたる）

なる記号を使えば

　　Ｍp＝ｐ－８＋Ｊ(χ)＋Ｊ(χ~)

より

　　Ｎp＝ｐ＋１＋Ｊ(χ)＋Ｊ(χ~)

と表されます．

　Ｊ(χ)とＪ(χ~)はヤコビ和と呼ばれる複素数ですが，Ｆ7（ｒ＝３）の場合は

　　Ｊ(χ)＝χ(2)χ(6)+χ(3)χ(5)+χ(4)χ(4)+χ(5)χ(3)+χ(6)χ(2)

　　　　　＝２ω^3＋３ω^2＝－１－３ω

同様に

　　Ｊ(χ~)＝２＋３ω，

　　Ｊ(χ)＋Ｊ(χ~)＝１，Ｊ(χ)Ｊ(χ~)＝７

となります．

　このように，Ｊ(χ)＋Ｊ(χ~)は実数となり，また，

　　｜Ｊ(χ)｜^2＝Ｊ(χ)Ｊ(χ~)＝ｐ

　　｜Ｊ(χ)｜＝｜Ｊ(χ~)｜＝√ｐ

が成り立ちますから，ｐ＝１（ｍｏｄ３）のとき

　　ｐ＋１－２√ｐ＜Ｎp＜ｐ＋１＋２√ｐ

となることがわかります．Ｎpは各素数ｐごとにてんでんばらばらになっておらす，そこにはある秩序が存在しているというわけです．

　なお，

　　ｐ＋１－２√ｐ＜Ｎp＜ｐ＋１＋２√ｐ

という式は楕円曲線と有限体の関係においても登場しますので，それについてはコラム「楕円曲線と有限体」，「谷山予想・佐藤予想・ラマヌジャン予想」をご参照下さい．ワイルズも２０代になったばかりのデビューしたての頃，楕円曲線のゼータ関数についての仕事で数学界に衝撃を与えました．

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

【５】ヤコビ和とガウス和

　互いに素な整数ａ，ｂに対する平方の和ａ^2＋ｂ^2は３で割れません．

　　ａ＝３ｋ　　　→　ａ^2＝９ｋ^2

　　ａ＝３ｋ＋１　→　ａ^2＝９ｋ^2＋６ｋ＋１

　　ａ＝３ｋ＋２　→　ａ^2＝９ｋ^2＋１２ｋ＋４

より，ａ^2を３で割ったときの余りは０か１になります．０になるのはａが３の倍数のときです．

　ｂ^2に対しても同じことが成り立ちますから，ａ^2＋ｂ^2を３で割ると，余りは０＋０，０＋１，１＋０，１＋１にしかなりません．０＋０はａもｂも３の倍数であることに対応していて，仮定に反します．

　４ｎ＋３の数はａ^2＋ｂ^2の形にならないことも簡単に示すことができます．

　　ａ＝４ｋ　　　→　ａ^2＝０　　（ｍｏｄ　４）

　　ａ＝４ｋ＋１　→　ａ^2＝１　　（ｍｏｄ　４）

　　ａ＝４ｋ＋２　→　ａ^2＝０　　（ｍｏｄ　４）

　　ａ＝４ｋ＋３　→　ａ^2＝１　　（ｍｏｄ　４）

したがって，ａ^2＋ｂ^2を４で割ったときの余りは０＋０，０＋１，１＋０，１＋１にしかならないので，この主張が示されました．

　ｐを素数として，ｐ＝ｘ^2＋ｙ^2を満たす整数ｘ，ｙが存在するための必要十分条件は

　　ｐ＝１（ｍｏｄ４）またはｐ＝２

であることは有名です．

　それに較べてあまり知られていないのですが，ｐ＝ｘ^2－ｘｙ＋ｙ^2を満たす整数ｘ，ｙが存在するための必要十分条件は

　　ｐ＝１（ｍｏｄ３）またはｐ＝３

が成り立つことです．

　ヤコビ和を使うと（←）が簡単に証明できます．

（証明）ｐ＝２（ｍｏｄ３）であれば，ｘ^2－ｘｙ＋ｙ^2を割った余りは２になり得ないので解なし．ｐ＝１（ｍｏｄ３）であれば，

　　Ｊ(χ)＝ｘ＋ｙω，Ｊ(χ~)＝ｘ＋ｙω~

と表される．

　　ｐ＝｜Ｊ(χ)｜^2＝Ｊ(χ)Ｊ(χ~)

　　　＝（ｘ＋ｙω）（ｘ＋ｙω~）＝ｘ^2－ｘｙ＋ｙ^2

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　ここで，一般的に話を進めるためにガウス和とヤコビ和の本来の姿を導入しますが，位数ｐ－１の巡回群の指標には１のｐ乗根が対応して，

　　ζ＝ｅｘｐ（２πｉ／ｐ）

として

　　τ(χ）＝Σχ(x)ζ^x　　　(x=1~p-1)

を指標χ(x)に属するガウス和と呼びます．すなわち，ガウス和はＦpに１のｐ乗根ζを添加した拡大体におけるχの１次結合です．

　また，指標χ(x)，φ(x)に対して，ヤコビ和

　　Ｊ(χ,φ)＝Σχ(x)φ(1-x)＝τ(χ）τ(φ)／τ(χφ)

が定義されます．前節の例ではφ＝χとなっていたことがおわかり頂けたでしょうか．ヤコビ和は本来は２つの指標から定まるものであって，ここでは簡単に

　　Ｊ(χ,χ)＝Ｊ(χ)

　　Ｊ(χ~,χ~)＝Ｊ(χ~)

と書いているのです．また，これらの大きさは

　　｜τ(χ）｜＝√ｐ

　　｜Ｊ(χ,φ)｜＝√ｐ

で与えられます．

　なお，ガウス和の定義はガンマ関数

　　Γ(s)＝∫(0,∞)ｘ^(s-1)ｅｘｐ(-x)ｄｘ

ヤコビ和はベータ関数

　　Ｂ(p,q)＝∫(0,1)ｘ^(p-1)（１－ｘ）^(q-1)ｄｘ＝Γ(p)Γ(q)／Γ(p+q)

と非常によく似ていています．ガンマ関数とベータ関数が兄弟分にあたるように，ガウス和とヤコビ和も兄弟分というわけです．

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

【６】拡大体Ｆp^nにおける解の個数Ｎ(n)

　フェルマーの問題を拡張する方向としては，一つには指数を大きくすること，

　　ｘ^3＋ｙ^3＝ｚ^3　→　ｘ^m＋ｙ^m＝ｚ^m

もう一つには有限体の位数を増すこと，

　　Ｆp　→　Ｆq＝Ｆp^n　（Ｆpのｎ次拡大体：ｑ＝ｐ^n）

の２つの方向が考えられますが，ここでは後者について考えてみることにします．すなわち，この節で取り扱う範囲は

　　ｍ＼ｎ　１　２　３　４　５　・・・

　　１　　　○　○　○　○　○

　　２　　　○　○　○　○　○

　　３　　　○　○　○　○　○

　　５　　　×　×　×　×　×

　　７　　　×　×　×　×　×

ということになります．

　Ｆp^nの０でない元の全体は，位数ｐ^n－１の乗法群をなします．この群のすべての元は

　　ｆ（ｘ）＝ｘ^(p^n-1)－１＝０，すなわち，ｘ^(p^n)＝ｘ

を満たします．また，

　　（ｘ＋ｙ）^p＝ｘ^p＋ｙ^p　　（和のｐ乗はｐ乗の和）

　　（ｘｙ）^p＝ｘ^pｙ^p　　　　（積のｐ乗はｐ乗の積）

ですから，ｐ乗の算法は体をなしています．一般に，

　　｛ｆ（ｘ）｝^p＝ｆ（ｘ^p）

が成立します．

［注］誤解を避けるために申し添えておきますが，たとえば，

　　Ｚ／９Ｚ＝｛０，１，２，３，４，５，６，７，８｝

（一般にＺ／ｐ^nＺ）では，有限環とはなっても有限体にはなりません．ｎ≧２ならば，Ｆp^nとＺ／ｐ^nＺはまったく違うものなのです．

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

　一般に，有限体Ｆpのｎ次拡大体Ｆp^n上の方程式

　　ｘ＋ｙ＝ｚ　　　（ｘ，ｙ，ｚはＦp^nの元）

の（ｘ，ｙ，ｚ）＝０を除いた解の個数はｐ^2n－１であり，これがｐ^n－１個ずつのグループに分かれているので

　　Ｎ(n)＝（ｐ^2n－１）／（ｐ^n－１）＝ｐ^n＋１，Ｎ(1)＝Ｎp

ｘ^2＋ｙ^2＝ｚ^2の場合も，同様に

　　Ｎ(n)＝ｐ^n＋１，Ｎ(1)＝Ｎp

となります．

　ところが，ｘ^3＋ｙ^3＝ｚ^3 on Ｆp^nについての解の数Ｎ(n)を求めることは簡単ではありません．これを求めるためには

　　c(p)＝ｐ＋１－Ｎ(1)＝ｐ＋１－Ｎp

とおいて，次の関数

　　Z(T)＝(1-c(p)T+pT^2)/(1-T)(1-pT)

を用います．この関数を合同ゼータ関数といいます．

　合同ゼータ関数は数学的知識の積み重ねのうえで定義された関数なので，おいそれとは説明できませんが，Ｎ(n)の母関数であって，ｍ＝１，２のときの合同ゼータ関数は

　　Z(T)＝1/(1-T)(1-pT)

このとき

　　-log(1-T)=T+1/2･T^2+1/3･T^3+･･･

ですから

　　Ｎ(n)/n･T^n=log{1/(1-T)(1-pT)}

=(T+1/2･T^2+1/3･T^3+･･･)+(pT+1/2･p^2T^2+1/3･p^3T^3+･･･)

=Σ(p^n+1)/n･T^n

これより

　　Ｎ(n)＝ｐ^n＋１，Ｎ(1)＝Ｎp

となります．

　　Z(T)＝(1-c(p)T+pT^2)/(1-T)(1-pT)

の場合は

　　Ｎ(n)/n･T^n=log{(1-c(p)T+pT^2)/(1-T)(1-pT)}

=Σ(p^n+1)/n･T^n-(c(p)T-pT^2)-1/2･(c(p)T-pT^2)^2-1/3･(c(p)T-pT^2)^3+･･･

より

N(1)=p+1-c(p)

N(2)=(p+1)^2-c(p)^2

N(3)=p^3+1+3pc(p)-c(p)^3

N(4)=(p^2-1)^2+4pc(p)^2-c(p)^4

N(5)=p^5+1-5p^2c(p)+5pc(p)^3-c(p)^5

N(6)=(p^3+1)^2-9p^2c(p)^2+6pc(p)^4-c(p)^6

N(7)=p^7+1+7p^3c(p)-14p^2c(p)^3+7pc(p)^5-c(p)^7

N(8)=(p^4-1)^2+16p^3c(p)^2-20p^2c(p)^4+8pc(p)^6-c(p)^8

N(9)=p^9+1-9p^4c(p)+30p^3c(p)^3-27p^2c(p)^5+9pc(p)^7-c(p)^9

N(10)=(p^5+1)^2-25p^4c(p)^2+50p^3c(p)^4-35p^2c(p)^6+10pc(p)^8-c(p)^10

　この数値は小生が数式処理ソフトを用いずに手計算で求めたものであり，信頼率は50%以下と思われました．そこで畏友・阪本ひろむ氏にお願いしてMathematicaで確認してあります．

　とくに，ｐ＝２（ｍｏｄ３）のときはc(p)=0ですから，

　　Z(T)＝(1+pT^2)/(1-T)(1-pT)

N(1)=p+1

N(2)=(p+1)^2

N(3)=p^3+1

N(4)=(p^2-1)^2

N(5)=p^5+1

N(6)=(p^3+1)^2

N(7)=p^7+1

N(8)=(p^4-1)^2

N(9)=p^9+1

N(10)=(p^5+1)^2

で与えられます．

　なお，ｍ＝１，２のときの合同ゼータ関数

　　Z(T)＝1/(1-T)(1-pT)

がオイラー積

　　ζ(s)＝Σｎ^(-s)＝Π（１－ｐ^(-s)）^(-1)

に似ているのに対して，

　　Z(T)＝(1-c(p)T+pT^2)/(1-T)(1-pT)

は，楕円曲線の場合のＬ関数

　　Ｎp＝ｐ＋１＋（誤差項）＝ｐ＋１＋Ｍp

　　c(p)＝－Ｍp

　　L(s)=Π(1-c(p)p^(-s)+p^(1-2s))^(-1)

によく似ていることがわかります．




































































































お疲れ様でした・・・ｗ    </description>
    <dc:date>2010-03-13T15:18:51+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/30.html">
    <title>刹那コレクション</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/30.html</link>
    <description>
      此処には刹那のお気に入りのＡＡを載せていきます。
----
#image(image02.bmp)
----
#image(image06.bmp)
----
#image(SS.bmp)
----
#image(beru.bmp)
----
#image(kakaka.gif)
----    </description>
    <dc:date>2010-03-07T14:09:32+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/24.html">
    <title>説明</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/24.html</link>
    <description>
      まぁ、此処ではいろんな喧嘩師を載せていきます。
そんで、まぁ、「我自身あり！」と思う人は此処にコメしてください。
まぁ、そんで、その人の評価は悪魔で俺の主観です。
「コイツこんなに強くないだろ？」とかの文句はできる限りおやめください＾ｐ＾；
ちなみに、僕管理人は、自分的には下層だと思ってます！
自身のある方はドシドシきてください！
- 俺雑魚。火葬の↓でいいから、俺もいれｔ…  -- 山村隆太  (2010-02-08 21:07:32)
- 刹那さん喧嘩するから下層に入れて（明日くるよ）  -- のりお  (2010-02-10 06:50:11)
- 刹那さん今はできないごめんなさいでももうちょっとでできます  -- のりお  (2010-02-11 14:05:22)
- 俺は載ってないなｗ  -- 創世記  (2010-02-12 20:32:56)
- 刹那さん俺通報されましたｗ  -- のりお  (2010-03-05 20:24:39)
- 板間違えちゃった  -- のりお  (2010-03-05 20:25:04)
#comment
----    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/16.html">
    <title>自己紹介</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/16.html</link>
    <description>
      #image(www42.atwiki.jp.jpeg)
コテハン
・せっちゃん
・刹那
・柊
（でも最近めんどくさいんで、ゲストでいるかも・・・ｗ）
年齢
10～50歳
現在所
・札幌
趣味
・ちびちゃとでの喧嘩    </description>
    <dc:date>2010-02-27T11:18:12+09:00</dc:date>
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    <title>動画集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tibityadon/pages/29.html</link>
    <description>
      此処にはおもしろい、動画などをうｐしていきます。
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