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    <title>貧者の食卓</title>
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    <description>貧者の食卓</description>

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    <title>食品下処理</title>
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    <description>
      調べて集めた知識

・ごぼう
あらって２ｃｍぐらいの輪切り　→　５００～６００ｗで２分チン
　加熱することによりポリフェノールの流出を抑える

・油揚げ
お湯を沸かし熱湯で１～２分煮る　→　キッチンペーパーで水分と油を抜く　→油臭さとカロリーダウン
焼いてカリカリにするときなどは抜く必要はない

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    <dc:date>2018-01-07T13:01:33+09:00</dc:date>
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    <title>酢飯</title>
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    <description>
      砂糖ではなくオリゴ糖で作った酢飯

５合（７５０ｇ）の米を研いで炊く
ボールに酢１００ｍｌ、オリゴ糖２０ｇ、塩１５ｇをよく混ぜ合わせておく（実際この割合は甘さが足りなかった
そこに材料を入れておく


・材料
鯖フィレー　３切れ

・前準備
椎茸、タケノコ（orレンコン）などは醤油と味醂で甘辛く煮ておく


・調理

・備考

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    <dc:date>2017-12-24T21:39:38+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/to-cook/pages/43.html">
    <title>タレ</title>
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    <description>
      タレ系

酢醤油
　酢：醤油　＝　１：２


かえし
みりん２５０ｍｌを煮切ってアルコールを飛ばし、醤油２５０ｍｌをいれる。
粗熱を取ってビンに入れ、一晩寝かすと角が取れる、冷蔵庫で１ヶ月保存

うどんタレ
だし汁１Lにかえし２４０ｍｌ、冷蔵庫で３～４日

肉ミソ
牛ひき肉　１５０ｇ、にんにく、しょうがを１／２かけみじん切りを炒める（油いらない）
酒、さとう、みそ、を大１入れる、ミソが溶けたら醤油小１。
なるべく汁気を飛ばすと良い。冷蔵庫で４～５日もつ。

梅つゆ
だし１Lに（味の濃い）梅干し（大２個）を入れて、弱めの中火で１５分ほど煮て梅干しの味を出す。
塩（小１）淡口醤油（小２）を入れて、粗熱をとって冷蔵庫で保存３～４日もつ。


カルパッチョ用の粒マスタードソース
マスタード（大0.5）おろし生姜（小１）おろしニンニク（小0.3）レモン汁（大１）
ここにオリーブ油（大2.5）を少しずつ混ぜながら撹拌する
　※アジなどの刺し身を冷やして、セロリ、トマト、チャイブなどをかけ、このソースを散らしかける


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    <dc:date>2017-12-23T13:02:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/to-cook/pages/42.html">
    <title>味付け卵</title>
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    <description>
      茹でて（蒸して）から味付けダレに漬ける

・材料
お試し｛
卵（８つ）

醤油　大３
酒　大３
みりん　大３
ラーメンスープ　１袋
｝

醤油（できれば麺つゆ等の旨いもの）
もしくは
インスタントラーメンなどのスープ（余ったのもの）
もしくは
味噌ダレ

・下準備
卵を冷蔵庫から取り出してすぐに茹で始めると割れやすいので
水に漬けて温度を戻す
急に加熱して茹でても割れやすいので沸騰させるお湯は強すぎないようにする
タレの味を何にするか決めておく

・調理
卵の尻の方に画鋲などで穴を開ける（卵内の空気の部屋から二酸化炭素を抜く）

卵を鍋に入れ水を１ｃｍほど入れる
鍋に蓋をして沸騰したら１０分ほど蒸す
火傷しないようにトングなどで卵を取り出し水にサッと入れて熱を取り除く
なるべく暖かいままの卵を手早く剥いてタレに入れる


沸騰するまで中火
　→今のうちにボールに水を貯めておく
　→タレなどを調理用ポリ袋に準備しておく
沸騰したら中火で３分
蓋をして火を止め　５分ほど保温調理

卵を取り出し熱い内に殻をむく
ちょいちょい水をつけながら向いていると熱くない
取り出したらすぐにタレの入った袋へ投入する
しばらくしたら冷蔵庫へ

・備考
正直タレはなんでも良い
ちょいちょい卵の位置を変えて味が満遍なく染みこむようにする
袋に入れた後更に容器に入れておくと冷蔵庫内でタレがこぼれる心配もない

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    <dc:date>2016-06-29T11:47:36+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/to-cook/pages/41.html">
    <title>チヂミ</title>
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    <description>
      簡単にできる
ニラは冷凍しておけば後は保存の効くものばかりなので重宝する

下記の量は１人で食べて調度よい量

・材料
◆具材
ニラ  1/4束(約4〜5本)（冷凍した場合１５ｇ）
薄力粉 80g
片栗粉 40g
水     150cc
　※仕上げでごま油（大１）でカリッと

◆タレ　　醤油：酢　２：１
醤油　大２
酢　　大１
オリゴ糖　大０．５
白ごま　最後に振り入れる（お好みで

ラー油を入れても良い
・前準備
特に無し

・調理
粉と水を混ぜてニラ追加
半分ずつ炒める
なるべく薄くしたほうが良い
出来上がったものは箸で切ると大変なので
ピザカッターなどで切っておいたほうが良い

・備考
酢はむせるので、口ですすらない
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    <dc:date>2016-05-31T19:42:02+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/to-cook/pages/40.html">
    <title>日持ちさせる</title>
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    <description>
      買ってきたものを余り加工せずに長期保存する方法

・葉物野菜
葉、根どちら側もきちっと洗ってしばらく水切り、
新聞紙でちょっときつめに包んでビニール袋に入れて８℃以下のところへ

・小松菜
小松菜はあくが少ないので、スープの具材にする場合や炒めものに使う場合は、下茹での必要がない。
おひたしのようにしてすぐに食べたい場合は下茹でしておく
たっぷりのお湯に塩を入れて
根本（硬い部分）を入れて２０秒茹で、次に全部入れの状態で１５～３０秒茹でる
ザルにあげて冷水でサッと冷やしよく水を切った後で軽くペーパーで水気をとって
食べやすい大きさにカットして
葉と茎を程良い分配に分けて一回分をラップでくるんで冷凍保存
　※栄養を出来るだけ失わないようにするために
　　カットした状態で茹でない、長時間茹でない、長時間水に晒さない、
　　解凍をレンジでせず自然解凍する、急ぐときは袋に入れたまま流水で解凍

・キャベツ
芯を取って、そこに水を染み込ませたキッチンペーパーを詰める

・きのこ
冷凍保存で旨味が増す＋数種類を組み合わせるとおいしくなるので
それぞれのキノコを均等にバラして混ぜあわせて袋に入れて冷凍保存する
使うときは自然解凍はせずにそのまま使う

大きめの豆腐の空容器があると小分けに便利
２５～７ｇずつで５セット分位できる。
余ったらそれは冷蔵庫に入れて近いうちに調理に使うと良い


・備考

----    </description>
    <dc:date>2016-05-25T19:44:20+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/to-cook/pages/39.html">
    <title>ナポリタン</title>
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    <description>
      トマトケチャップとピーマンがあればなんとかなる？
肉に関してはソーセージやツナ缶など保存の効くものでも良い

・材料
パスタ　１４０ｇ（大盛り）
ピーマン　１個
玉ねぎ　１／２個
　肉っぽい部分は以下から好きなモノを
ソーセージ　１本
ツナ缶　半分
ひき肉　５０ｇ

味付け
トマトケチャップ　大２
中濃ソース　小１
醤油　小１
オリゴ糖　小１
にんにくチューブ　２ｃｍ

・前準備
パスタを煮るお湯を沸かしつつ
材料を切っておく

・調理
パスタを茹でつつ
オリーブオイルを引いたフライパンで材料を炒める
しんなりしてきたら調味料を入れてちょっと炒めて火を止める

パスタが煮えたらフライパンに投入、お湯はあんまり切らなくて良い
強火で手早くかき混ぜながら炒めて、ソースを乳化させる
お好みで粉チーズをかけて食べる

・備考

----    </description>
    <dc:date>2016-03-10T12:14:01+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/to-cook/pages/38.html">
    <title>かぼちゃの煮付け</title>
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    <description>
      似ただけで結構うまい

・材料
かぼちゃ　１／２個
水　１００ｍｌ
酒、醤油、みりん　大１

・前準備
好みではあるが、かぼちゃの皮を削いでおくと食感が良くなる

・調理
カボチャ以外の材料を鍋に入れて混ぜ
切ったかぼちゃを投入（なるべく皮は下側にする）
煮だったら落し蓋をして更に蓋をして火を弱める（水の量が少ないので、蒸し煮の様な状態を作る）
煮崩れしやすいので極力弱めにする
１５分～２０分くらいで完成

・備考

----    </description>
    <dc:date>2016-03-10T12:22:14+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/to-cook/pages/37.html">
    <title>麻婆ダレ</title>
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    <description>
      メインは豆腐だったりナスだったりするけれど
色んな物を入れても美味しそう
豆腐の水切りしない場合はかなり水が出るので水溶き片栗粉があるとよい

・材料
肉を炒めるときに
豆板醤　小１
塩コショウ　適量
生姜　　１片
ニンニク　　１片

調味料
みりん　大２
しょうゆ　大１
みそ　大１（約１５ｇ）

最後のとろみ
片栗粉５ｇ　（これを同量の水で溶く）

最後の香りづけ
ごま油　大１    </description>
    <dc:date>2016-03-01T12:17:41+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/to-cook/pages/36.html">
    <title>油揚げの炊いたん</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/to-cook/pages/36.html</link>
    <description>
      お揚げを煮ておけばそれだけで副菜になる
そしてこのレシピはかなり適当（油抜きとか省いている

・材料
油揚げ　２袋

水４００ｍｌ
荒削り節　２０ｇ
醤油　３０ｇ
オリゴ糖　１０ｇ

・前準備
いつもどおり圧力鍋で調理

・調理
お湯を沸かし削り節を投入
オリゴ糖を入れて溶かす
油揚げをどば～
落し蓋を押し付けて油揚げの空気を強制的に抜く
醤油をどば～
蓋して低圧５分
おもりが下がったら蓋を開けてもう一回落し蓋で空気を抜く
蓋して自然冷却しながら味を染み込ませる

・備考
面倒臭いならほんだしとかでもいいかも
でも出汁なしは絶対ダメ、というか不味い
良い材料で出汁を取った場合は
醤油の割合を減らして出汁の味を堪能できるようにすべし
----    </description>
    <dc:date>2015-12-27T11:36:55+09:00</dc:date>
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