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    <title>tone-bourbon @ ウィキ</title>
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    <description>tone-bourbon @ ウィキ</description>

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    <title>星屑の街</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/4.html</link>
    <description>
      *星屑の街


09年新入サ員グループ発表会自由曲。ゴスペラーズの評価を一段と高めたであろう名曲に挑戦。

･スコア概観
各パートに万遍なく見せ場（リードとか）を設けているので、5人全員が一定の歌唱力をもっていることが成功への第一ステップ。ミッチークラスのリードをみんなが歌えたらカッコイイ。……俺がんばろう(;^_^A

明確なベースラインというものが存在せず、ハーモニーメインの構成になっている。タテを揃えて歌うのは中々大変になりそうなﾖｶｰﾝ。逆にテンポ通りにバシッとハーモニー決まったら（・∀・）ｲｲ!!て感じになるとおも。

セブンスコードが異常なまでにたくさん出てくる。すきあらばm7だのM7だのがちりばめられて、曲中常に一定の緊張感を保っているように感じる。1和音ごとに明確に自分の音、その音の役割をイメージしよう。

……いや、難しいけどさ、実際これ出来たらかなりカッコイイよね。「星屑の街のアカペラやりました」とか言ってみたくない？←
(09.5.29 Kassy)



･詳説

Intro.:
最初に上下3人で静かにスタート、後から真ん中2人が合流してハーモニーを広げていく構成。基本的に和音の[[ルート]]はほぼBassの俺が鳴らしているので、それを頼りに音を追ってけると思う。が、ダブルフラットには注意。[[移動ド]]が読めればそれで取っちゃったほうがいいけど……。

5人合流後は2nd以外はだいたい同じ動き。カチカチとタテは合わせて行きましょう。

最後の｢Hah〜｣がどれも緊張感のある和音なので正確に音を取ることが肝要。序盤ながら聞かせドコロである。


A-B,E:
リード歌うとこ以外全員でコーラスに回る。ここは割とタテが揃っている上、長めに伸ばす音が多いので、音のズレはごまかせない。しっかり音取りして、余裕もって豊かに響かせていきたいところ。

一方リード部分は二人とも正念場。るりちゃんには低くて、俺はに高くて出しにくい音が出てくる。どこまできちんとメッセージを音に乗せられるか。ここはやっぱり練習あるのみだよな……。


C,F:
ここからコーラス隊に動きが加わる。リードを歌う3rdの周りで次々と音が足し算されていくイメージ。次の人との間隔が8分音符分のみなので焦りやすいが、落ち着いてテンポ通りに入ってリーダーをもり立てよう。長い和音を鳴らしたあとの最後のA♭を決めてサビへ。

D,G:
「見上げた星空より高く」は全員で揃えていく。飽くまでリードは2ndのじゅんさんor1stのるりちゃんなので、周りな4人は引き立て役という意識は念頭に置いておきましょう。その後は和音を響かせていくが、途中Bassがリードと連動して動いたりするので、それを聞きつつ合わせてみよう。

D最後のfanもC同様、8分で取るのは難しいかも知れないけど、自分の耳を信じてテキパキと入る。極端に間違ってもバレナイバレナイ（笑）ので、リズミカルに音を重ねていこう。

H:
最後のサビ。ミッチーのリードには定評があるので、存分に歌ってもらうための舞台設定をしよう。基本的にD,Gと同じなので、同じような観点に注意をむけていく。ラストなので若干ボリューム上げたりダイナミックス付けたりしても面白いかな。この辺は最後のハーモニーも含めてみんなで考えてみましょう。




(09.6.1 Kassy)




[[スコア攻略]]    </description>
    <dc:date>2009-06-01T19:44:59+09:00</dc:date>
    <utime>1243853099</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/7.html">
    <title>楽典データベース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/7.html</link>
    <description>
      *楽典データベース


楽譜に書いてあることでなんかわかんないことあったらこちらへ。

・[[移動ド]]
・[[ルート]]    </description>
    <dc:date>2009-05-31T12:09:46+09:00</dc:date>
    <utime>1243739386</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/5.html">
    <title>Stand by me</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/5.html</link>
    <description>
      *Stand by me


09年度前期で歌う「全体合奏」用（？）の曲。イントロのBassが印象的。


[[スコア攻略]]    </description>
    <dc:date>2009-05-31T10:24:55+09:00</dc:date>
    <utime>1243733095</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/3.html">
    <title>top of the world</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/3.html</link>
    <description>
      *top of the world


09年度新入サ員グループ課題曲。曲の紹介はリーダーに任せる（笑）

・スコア概観
「リード１＋コーラス３＋ベース１（＋パーカス１）」というオーソドックスな構成。奇っ怪な音の運びもそうは多くないと思われる。リードのミッチーに気持ち良く歌ってもらいましょう。

とりあえず言葉が英語なのと、割合早いテンポであることで、あせって走りがちになると思うので、落ち着いてまずは言葉を覚えていきたい。

コーラスはみんなだいたい同じ動きかたをするので、しっかりとタテを合わせてハーモニーを決めたいところ。

ベースは低音が辛いところがあるけど走りは禁物。ベースはパーカス無しのグループではテンポキーパーの役割も果たすので、一定のリズムを刻んでいきたい。

ともあれ、決して簡単ではないけれども練習すればかなりスキルアップできるという絶妙の難易度だと個人的には思います。これ選曲した先輩はスゲエや。
(09.5.29 Kassy)



・詳説
Intro.1:
ベースがいない分自分が走っていくことに気付かないで過ぎてしまいがち。（恐らくリーダーが取るであろう）カウントにしっかり合わせて、テンポ通りに。

Intro.2:
だっ（・∀・）さんからも指摘があったけれども、コーラスの｢Papapaya｣が走りがちに。リーダーのベースに合わせて歌うのを心掛けてみよう。

A-A&#039;:
いわゆるAメロ？コーラスは（楽譜の最初にも書いてあるけど）レガートながらきちんとタテも揃えて和音を鳴らしていく。そのときもテンポの基準はつねにリーダーのベースで。そういうわけなので、ベースは高低差がけっこうあって大変とは思うが、テンポを頑張って一定に保っていて下さいお願いします（笑）
それと途中でコーラスが歌詞になる部分は、ちゃんと前にミッチーが歌ってる歌詞から引き継いでく気持ちが必要かも。1番の｢It&#039;s because you are here｣は特に｢cause｣から入ってくる訳で、注意しないとちゃんと｢because｣と聞こえてこない気がするけど……どうなんすかね？

B:
サビ。上4人で同じ歌詞を歌います。のでタテ線が今まで以上に重要になってくる。聞き合いつつ、しかしサビなので量は多めに。

B&#039;:
ベースも歌詞を歌うために一旦曲にブレーキがかかる｢ように聞こえて｣ほしいところ。意外とこれが難しかったりする。が、決まればもはや曲の雰囲気を支配したも同然なので頑張りましょう。下4人が実はリードに先行するのも忘れずに。
最後の｢papapa〜｣はスタッカートとアクセントつきなので存分にハネてフィニッシュですかね。声が裏返らないように気をつけましょう(主に俺←
(09.5.29 Kassy)


[[スコア攻略]]    </description>
    <dc:date>2009-05-30T17:39:44+09:00</dc:date>
    <utime>1243672784</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/6.html">
    <title>移動ド</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/6.html</link>
    <description>
      *移動ド


楽譜を見ると、ト音記号とヘ音記号の横に、＃（シャープ）だの♭（フラット）だのがついている場合がある。これを調号と言うが、この調号に合わせてドを移動させて歌う方法を移動ドと言う。

……上の説明じゃわかんないよね（笑）かみ砕いて言うと、「無理矢理ドレミファに聞こえるようにある音をドだと思い込む」こと。……これもわかりにくいな。

具体例挙げます。｢[[top of the world]]｣を見てもらうと、トとヘの横に♭が2つ（ピアノで言うシとミに）ついてるのがわかります。これを普通にピアノのドから♭つけて弾いてみると、

ド レ ミ♭ ファ ソ ラ シ♭ ド

となって、なんか変な感じに聞こえてくる。しかしこれをシ♭から弾くと、

シ♭ ド レ ミ♭ ファ ソ ラ シ♭

きれいに「ドレミファソラシド」に聞こえてくると思う。そこで新しく「シ♭＝ド」とみなして、新しくドレミファを振ってしまえば、音の幅とかをわかりやすく考えることが出来る、というわけ。要するに「調号の＃♭を消しちゃえ！」というのがコンセプトなわけです。

この手段は調号が多ければ多いほどに威力を発揮します。｢[[星屑の街]]｣なんかは♭5コもついてるから、そのままの状態でドレミで音を取ろうとすると非常にわけわからん状態になる。けど、ドを移動して（この場合はレ♭＝ド）やってみると、驚くほど簡単に音が取れるようになる……はず。ちなみに俺はこれ使って、初見でベースの音をほぼ制覇した。

慣れないうちはちょっと違和感あるかも知れないけど、慣れれば音取りの時間は格段に減ると思う。楽譜もらったその日に全合わせ…という離れ業も出来るかも……。

どの音をドとみなすかは、
・＃調号なら「最後の＃の1つ上」
・♭調号なら「最後から2つめの♭そのもの」
なので、自分で確認したりしてやってみよう。

あ、ピアノ弾くときはちゃんと楽譜に書いてある音のとおりに弾かないとダメなのでそこは注意しましょう（笑）(09.5.29 Kassy)


[[楽典データベース]]    </description>
    <dc:date>2009-05-29T23:50:49+09:00</dc:date>
    <utime>1243608649</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/8.html">
    <title>ルート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/8.html</link>
    <description>
      *ルート


和音において、その和音の根幹(=root)をなす音を、その和音のルート、または根音という。

要するにﾄﾞﾐｿのﾄﾞ。

楽譜の上に書いてあるコード進行表に書いてあるアルファベット表記されてる音のこと。
(09.5.29 Kassy)    </description>
    <dc:date>2009-05-29T23:49:07+09:00</dc:date>
    <utime>1243608547</utime>
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    <title>スコア攻略</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/2.html</link>
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      *スコア攻略


ブルボンで行う楽曲についての情報、発見、議論その他のデータベース。「どんどん書いていったらいいと思うよ！」←だっ（・∀・）さん風に


09年新入生発表会用スコア
・[[top of the world]]
・[[星屑の街]]

その他
・[[Stand by me]]    </description>
    <dc:date>2009-05-29T23:04:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tone-bourbon/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
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      *T.o.N.E.グループ ブルボン@wiki

千葉大学アカペラサークル T.o.N.E.所属のグループ「ブルボン」のグループ内wikiです。

とりあえず作ってみた感じ。少しずつみんなで情報なりを貯めていけたらいいと思われます。


・[[スコア攻略]]
・[[楽典データベース]]    </description>
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