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    <title>TRIALS EVOLUTION エディターwiki</title>
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    <description>TRIALS EVOLUTION エディターwiki</description>

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    <title>バグ、誤訳情報</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/30.html</link>
    <description>
      -セーブはこまめに 
凝ったマップをを作る時ほど、フリーズなどのバグで今まで作ったコースがセーブできなくなる確率が上がります。 
間違ってギミックを削除したり設定を変更したらうまく動かなくなって戻せないということもあるので、 
できるだけ複数のファイルにセーブしておくことをお勧めします。 
例えば、セーブ名+バージョン(1.1aなど)で命名しておくと、ファイルリストで同じ種類のコースが並ぶので管理しやすくなります。 

-チェックポイントが多いとバグが発生(2012/05/22修正) 
詳細は未確認ですが、スレによるとチェックポイント数が20以上(スタートとゴールを入れて22)だと、 
ゴール時にフリーズが発生するそうです。 
パッチで修正されるまでは、チェックポイントが多くなりがちな長めで難易度が高いコースは控えた方がいいかもしれません。 

-サウンドピッチをいじって連続で鳴らす時の不具合 
サウンドのピッチをいじることで音階を表現した場合、音が連続してぴぴぴぴぴーとか勝手に鳴り続けてしまうことがありますが、サウンドON＞鳴らした後に遅延トリガー(間隔15フレーム)＞サウンド(OFF) でスタッカート気味にしたら抑えられました。(2012/05/14) 

-炎上イベントをコピーしたときに、コピー先のチェック設定が変わる(2012/05/14) 
炎上イベントのバイクやライダーのチェックをOFFにした状態でコピーすると、コピーした炎上イベントでは勝手にONに変わっているので注意が必要です。大量にコピーする場合には厄介なので、回避するために変数データソースを参照させるようにしましょう。

-何もしていないのにチェック設定が変わる
1度遭遇しただけですが、「ライトの遮断」を1にしておいたら、いつの間にか0に変わってしまい1に戻したらいつの間にか0に･･･を繰り返したことがありました。炎上イベントのように変数データソースを参照することで解決しました。

-コントローラーの振動機能がうまく働かない(2012/05/09)
「共通」＞「コントローラーの振動」で文字通りコントローラーを振動させられますが、秒間2回ぐらいで連続して使うと、振動しない時があります。いろいろ試してみたところ、どうやらコントローラーの振動発生装置が追いついて    </description>
    <dc:date>2012-05-24T06:57:17+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/29.html">
    <title>パネルの説明</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/29.html</link>
    <description>
      鋭意書きかけ中！


全体的にゲームモードはトライアルではなくスキルゲームで多用されます。
また、スキルゲームでもTrialsのゲーム性から離れるほど多用される傾向があります。
主に「プログラミングの知識がなくてもプログラミングっぽいことができる」ことを目的に用意されたもので
RPGツクールに対する「3Dゲーム製作ツール」的な性格が強いです。
トライアルコースの製作でも、HDの頃ではできなかったことができるようになるので、ある程度はマスターしておくことをお勧めします。

*時間の単位について
各パネルで使われる時間の単位は1/60秒が1単位です。逆にいえば60で1秒です。
このWIKIでは1ティック(1tick)とか1フレームとか1カウントとか、いいたい放題言ってます。


*データソース やや説明不足気味orz
解説：
データソースはランダムデータソース以外はどれも重要なパネルです。
中でもオブジェクト情報と変数データソースの使用頻度が突出することになります。
いずれにしろ、Yボタンで参照されることで他のパネルに使用されるためのものです。

・オブジェクト情報データソース
#ref(da_obj.jpg)
解説：
オブジェクトの位置(ワールド座標でXYZ別)、回転(ワールド座標、360度1回転でXYZ軸別)は「オブジェクト位置イベント」でワールド座標をベースにする場合には必須になります。参照するためでなくても、現在位置や角度を確認するのに該当オブジェクトの近くに置いておくと便利です(というか、これ使わないと位置確認できないのは面倒すぎる･･･)。

方向、側面、上方はそれぞれベクトルで-1から1までの値になります。アクションゲームなどを作る時にいろいろ便利ですが、無理に使う必要はありません。

以下、「適用フォース」、「HP」、「速度X-Z」、「回転速度X-Z」、「速度」は「汎用フィルター」と組み合わせてイベントを発生させたい場合に使います。

・カーブデータソース
グラフの増減一覧(多分公式のもの) http://hosted.zeh.com.br/tweener/docs/en-us/misc/transitions.html
#ref(da_curve.jpg)
解説：
サンプルの「動く車」で    </description>
    <dc:date>2012-05-13T10:39:44+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/28.html">
    <title>お絵かき所</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/28.html</link>
    <description>
      このページのは用途無制限です。使い道があったら他のページでも採用します。

#paintbbs()    </description>
    <dc:date>2012-05-02T18:17:22+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/27.html">
    <title>Editor Tutorial 21-32</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/27.html</link>
    <description>
      字数制限で怒られたので分割

[[Editor Tutorial]] #21 - Triggers &amp; Impulses トリガーとインパルス
http://www.youtube.com/watch?v=Zme0O2A9CK0
注意書き：先に#5 Advanced Objects を見てね 
0.17 最も重要なレッスンの1つ トリガー、イベント、オペレーター、フィルター、データソースを組み合わせることでエディターでの可能性が大きく広がる
0.30 トリガーの種類を説明する前に仕組みを説明
0.37 トリガーによってインパルスが作られてフィルターを通ってイベントに送られる イベントはさまざまな働きをする
0.40 インパルスは基本的に何かのメッセージ
0.49 インパルスはフィルターやイベント間を通る 1つのトリガーでイベントの連鎖を作り出す
0.56 トリガーを使って花火を発生させる簡単なイベントを例に説明 次のレッスンではもう少し詳しくイベントを説明
1.05 今回は事前に「エフェクトイベント」と「花火]」エフェクトを配置してイベントターゲットにエフェクトを選択済み[エフェクトは有効をOFF]
1.14 イベントに知らせてエフェクトを起動したいが、いつ行っていいか分からない そこでトリガーの出番
1.20 「トリガー＆イベント」の「トリガー」から「エリアトリガー」を選択 このトリガーはバイク、ライダー、他の任意のオブジェクトが指定位置に来たら発動 TrialsHDとほぼ同じ
1.40 プロパティを確認　他のオブジェクトで見たところは省略
1.44 「形」はトリガーの形を選択 「サイズ」は文字通りサイズを調整
1.50 「トリガー元」は反応する対象を選択 デフォルトはバイクとライダーだけ 外すだと選んだものだけが対象とならない [省略]「動的オブジェクト」は物理法則で動くオブジェクト 「静的オブジェクト」はその他の物理法則で動かないオブジェクト
2.31 「オブジェクト インスタンス選択」で個々のオブジェクト　「オブジェクトタイプ選択」で選んだオブジェクトと同じタイプすべてが対象になる
2.54 バリエーションが異なると違うタイプと認識されるので注意 例えば同じドラム缶でもふた付とふた無しで別のタイプ[ふた無しにも2バージョン    </description>
    <dc:date>2012-05-02T16:59:08+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/26.html">
    <title>Editor Tutorial 11-20</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/26.html</link>
    <description>
      動画右下のCCボタンで日本語に機械翻訳が可能です。

注意1：日本語版と英語版で配置オブジェクト選択リスト上でのパーツの表示位置が違う(五十音順とABC順)ので、動画を見ながら自分で配置する時には気をつけてください

[]は編集者注
xはかなりあやふやなところ


[[Editor Tutorial]] #11 - Editor Settings エディター設定
http://www.youtube.com/watch?v=q3DH7YINHBk
00.11 スタートボタンを押して「エディター設定」を開く
[そのままなので省略]
00.53「回転角」LB/RBボタンを押した時のオブジェクトの回転量
x01.08 [内容が理解できないので省略orz] 「スナップXからZ」「スナップ ワークプレーン-ターゲットを選択」「スナップ距離」
02.34 「走行ラインアルファ」走行ラインの透明度 0に近いほど透明
02.56 「コーステスト」テスト中にスタートボタンで「編集に戻る」ことができる
03.04 「エディターアイコンの表示」有効にするとテストプレイ中でもアイコンなどがそのまま表示される うまく動作しない時の確認用
03.27 「エクストラボタン」LB RBボタンでチェックポイントに戻るをON/OFF [スキルゲームなどでLB RBを使いたい時は無効にしないと操作確認ができない]

メモ スナップ snap


Editor Tutorial #12 - Seed Buildings 建物をランダム生成
http://www.youtube.com/watch?v=2bAhb9w9b88
0.10 オブジェクトメニューを開いて「建物」＞「建物ランダム生成」
0.24 木製の建物(背景)は他の4種類と少し違うのでスキップ
0.26 他の4つについて 配置前に回転が可能 今回は走行ライン上の地面に配置 移動はプロパティから 壁や天井などの各面を個別に選択できる
0.55 横に長くしたかったら壁を選択してYボタン Xボタンで削除 LBを押しながら複数選択で一気にできる 天井を選んで上方にも可能
1.30 建物内部は完全に空洞
1.35 建物のプロパティを開く「建物の設定」 「建物を再度ランダム化」選択するたびに外観が変    </description>
    <dc:date>2012-05-02T00:27:16+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/25.html">
    <title>Editor Tutorial 1-10</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/25.html</link>
    <description>
      リンク先の動画右下のCCボタンで日本語に機械翻訳が可能です(このページ内の動画にはボタンがありません)。
どうも英語音声 ＞ 英語字幕の段階でかなり誤変換があって、さらに日本語への機械翻訳しているのが原因で精度がアレなようです。
編集者はリスニングが苦手なので細かいところは分からないのですが、自動英語字幕化と動画の状況を手がかりに、重要な部分の要約や追加説明をしたいと思います。
今のところぐちゃぐちゃなので、全体の整形やリスニングが得意な方が見えましたら引継ぎをお願いしますorz

注意1：日本語版と英語版で配置オブジェクト選択リスト上でのパーツの表示位置が違う(五十音順とABC順)ので、動画を見ながら自分で配置する時には気をつけてください

[]は編集者注
xはかなりあやふやなところ

#video(http://www.youtube.com/watch?v=NQG27eGs3X8)
[[Editor Tutorial]] #1 - The Basics 基本事項 
http://www.youtube.com/watch?v=NQG27eGs3X8
0.10- [エディタ機能に入る前の説明は省略]
0.47 「ライトエディター」と「プロエディター」の違いは後から説明します。今回やることはどちらでも同じなので、ライトエディターを起動します。 
0.50 新コースを製作するごとに最初に2つの「スプラインポイント」を配置します。スプラインポイントについては次のチュートリアルで説明します。
1.00 Aボタンを押して2回箇所に配置します。
1.02 操作説明の前に画面説明をします。
1.10 画面左上の一時停止マークはエディット時の物理機能のON/OFF設定です。バックボタンで切り替えられます。物体の挙動やイベント関係のチェックが行えます。
1.15 バックボタンを押すと再生記号になり、もう一回押すと物理計算がストップします。
1.26 「総合的な複雑さ」メーターは、メーターがが最大になるとそれ以上置けなくなり、撤去が必要になり、プレーが正常にできるよう保証します。[凝ったコースを作ってて、これにひっかかる人が多いので注意]
1.44 右上はミニマップです。エディット世界の全体図と現在位置とカメラの向きが表示されています。     </description>
    <dc:date>2012-05-04T22:43:11+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/24.html">
    <title>Editor Tutorial11-20</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/24.html</link>
    <description>
      動画右下のCCボタンで日本語に機械翻訳が可能です。

注意1：日本語版と英語版で配置オブジェクト選択リスト上でのパーツの表示位置が違う(五十音順とABC順)ので、動画を見ながら自分で配置する時には気をつけてください

[]は編集者注
xはかなりあやふやなところ


[[Editor Tutorial]] #11 - Editor Settings エディター設定
http://www.youtube.com/watch?v=q3DH7YINHBk
00.11 スタートボタンを押して「エディター設定」を開く
[そのままなので省略]
00.53「回転角」LB/RBボタンを押した時のオブジェクトの回転量
x01.08 [内容が理解できないので省略orz] 「スナップXからZ」「スナップ ワークプレーン-ターゲットを選択」「スナップ距離」
02.34 「走行ラインアルファ」走行ラインの透明度 0に近いほど透明
02.56 「コーステスト」テスト中にスタートボタンで「編集に戻る」ことができる
03.04 「エディターアイコンの表示」有効にするとテストプレイ中でもアイコンなどがそのまま表示される うまく動作しない時の確認用
03.27 「エクストラボタン」LB RBボタンでチェックポイントに戻るをON/OFF [スキルゲームなどでLB RBを使いたい時は無効にしないと操作確認ができない]

メモ スナップ snap


Editor Tutorial #12 - Seed Buildings 建物をランダム生成
http://www.youtube.com/watch?v=2bAhb9w9b88
0.10 オブジェクトメニューを開いて「建物」＞「建物ランダム生成」
0.24 木製の建物(背景)は他の4種類と少し違うのでスキップ
0.26 他の4つについて 配置前に回転が可能 今回は走行ライン上の地面に配置 移動はプロパティから 壁や天井などの各面を個別に選択できる
0.55 横に長くしたかったら壁を選択してYボタン Xボタンで削除 LBを押しながら複数選択で一気にできる 天井を選んで上方にも可能
1.30 建物内部は完全に空洞
1.35 建物のプロパティを開く「建物の設定」 「建物を再度ランダム化」選択するたびに外観が変    </description>
    <dc:date>2012-05-02T00:24:20+09:00</dc:date>
    <utime>1335885860</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/23.html">
    <title>Editor Tutorial</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/23.html</link>
    <description>
      動画右下のCCボタンで日本語に機械翻訳が可能です。
どうも英語音声 ＞ 英語字幕の段階でかなり誤変換があって、さらに日本語への機械翻訳しているのが原因で精度がアレなようです。
編集者はリスニングが苦手なので細かいところは分からないのですが、自動英語字幕化と動画の状況を手がかりに、重要な部分の要約や追加説明をしたいと思います。
今のところぐちゃぐちゃなので、全体の整形やリスニングが得意な方が見えましたら引継ぎをお願いしますorz

注意1：日本語版と英語版で配置オブジェクト選択リスト上でのパーツの表示位置が違う(五十音順とABC順)ので、動画を見ながら自分で配置する時には気をつけてください

[]は編集者注
xはかなりあやふやなところ


Editor Tutorial #1 - The Basics 基本事項
http://www.youtube.com/watch?v=NQG27eGs3X8&amp;feature=relmfu

00.10- [機能の説明は省略]
今回はライトエディターを起動
毎度のようにAボタン2回でスタートとゴール地点を設定[スプラインポイント？]
00.19 左上の一時停止マークはエディット時の物理機能のON/OFF設定 バックボタンで切り替え 物体の挙動やイベント関係のチェックが行える
01.30 総合的な複雑さ メーターが最大になるとそれ以上置けなくなる
01.47 右上はミニマップ エディット世界の全体図と現在位置とカメラの向き
01.55 両側の矢印は後で説明[左スティックの左右で画面の回転が可能、Lスティック押し込みで直線矢印になって、左スティック左右で左右に平行移動が可能になる]
01.59 下側に操作説明 ただし現在の状態によって表示が変わる
02.08 警告について 複雑すぎる[物体が多すぎて物理計算が追いつかない]、ライトが多すぎる、マップの端に近すぎる などの問題があると画面右上に赤い文字で警告[動画では蛍光灯4つ目でライトが多すぎる警告がでている]
02.25 操作説明[スティックは省略] Rトリガーを押しっぱなしでスピードアップ Lその位置から動かず旋回のみ可能 
x RBボタン ドライビングラインを考慮したデフォルトポジションを向く[？]
 xボタン元に戻す、Yボタンで「    </description>
    <dc:date>2012-05-02T00:22:31+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/22.html">
    <title>Editor Basics</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/22.html</link>
    <description>
      Editor Basics は 前置きの#0と本題の#1-3に分かれています。
本編チュートリアルから独立していて、触りぐらいの内容です。
本編を通して見る人は、無視してもOKです。
とりあえずなんでもいいからコースを作って走ってみたい人向け。

注意：日本語版と英語版で配置オブジェクト選択リスト上でのパーツの表示位置が違う(五十音順とABC順)ので、動画を見ながら自分で配置する時には気をつけてください

[]は編集者注
xはかなりあやふやなところ

#video(http://www.youtube.com/watch?v=nkvOVC80yAw)
[紹介のみ チュートリアル的には見る必要なし]
Editor Basics #0 - Introduction イントロダクション
http://www.youtube.com/watch?v=nkvOVC80yAw
0.10 Trials Evolution Track Building Tutorial にようこそ。
0.16 私、Cannibal Shogunが解説を担当します。
0.26 本編からは独立していてコース製作の基礎だけを3回に渡って説明します。
0.40 もっと詳しいことは本編の#2 #12 #13を見てください

注意書き：
youtube.com/redlynxtv
http://www.redlynxgame.com/forum/
も見てね[当然英語]

#video(http://www.youtube.com/watch?v=aQs_ZlPfWCw)
Editor Basics #1 - Getting Started さあ始めよう 
http://www.youtube.com/watch?v=aQs_ZlPfWCw
0.10 初心者にはとっつきにくいかも知れませんが、基本はシンプルで簡単に始められるよう説明するので、尻込みしないで下さい。 
0.26 「ライトエディター」から始めます。最初はプロエディターよりこちらがお勧めです。 
0.45 アナログスティックで移動でき、LBやRBボタンで地域を選択できます。
0.53 いい場所が見つかったら、走行ラインを作ります。
0.57 最初のAボタンでスタート地点用のスプラインポイン    </description>
    <dc:date>2012-05-02T18:27:01+09:00</dc:date>
    <utime>1335950821</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/21.html">
    <title>チュートリアルビデオ要約2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/traialsevoedit/pages/21.html</link>
    <description>
      字数制限で怒られたので分割

[[Editor Tutorial]] #21 - Triggers &amp; Impulses トリガーとインパルス
http://www.youtube.com/watch?v=Zme0O2A9CK0
注意書き：先に#5 Advanced Objects を見てね 
0.17 最も重要なレッスンの1つ トリガー、イベント、オペレーター、フィルター、データソースを組み合わせることでエディターでの可能性が大きく広がる
0.30 トリガーの種類を説明する前に仕組みを説明
0.37 トリガーによってインパルスが作られてフィルターを通ってイベントに送られる イベントはさまざまな働きをする
0.40 インパルスは基本的に何かのメッセージ
0.49 インパルスはフィルターやイベント間を通る 1つのトリガーでイベントの連鎖を作り出す
0.56 トリガーを使って花火を発生させる簡単なイベントを例に説明 次のレッスンではもう少し詳しくイベントを説明
1.05 今回は事前に「エフェクトイベント」と「花火]」エフェクトを配置してイベントターゲットにエフェクトを選択済み[エフェクトは有効をOFF]
1.14 イベントに知らせてエフェクトを起動したいが、いつ行っていいか分からない そこでトリガーの出番
1.20 「トリガー＆イベント」の「トリガー」から「エリアトリガー」を選択 このトリガーはバイク、ライダー、他の任意のオブジェクトが指定位置に来たら発動 TrialsHDとほぼ同じ
1.40 プロパティを確認　他のオブジェクトで見たところは省略
1.44 「形」はトリガーの形を選択 「サイズ」は文字通りサイズを調整
1.50 「トリガー元」は反応する対象を選択 デフォルトはバイクとライダーだけ 外すだと選んだものだけが対象とならない [省略]「動的オブジェクト」は物理法則で動くオブジェクト 「静的オブジェクト」はその他の物理法則で動かないオブジェクト
2.31 「オブジェクト インスタンス選択」で個々のオブジェクト　「オブジェクトタイプ選択」で選んだオブジェクトと同じタイプすべてが対象になる
2.54 バリエーションが異なると違うタイプと認識されるので注意 例えば同じドラム缶でもふた付とふた無しで別のタイプ[ふた無しにも2バージョン    </description>
    <dc:date>2012-05-01T19:38:58+09:00</dc:date>
    <utime>1335868738</utime>
  </item>
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