<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/trpglife/">
    <title>trpglife @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/trpglife/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/trpglife/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>trpglife @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2017-02-07T23:38:55+09:00</dc:date>
    <utime>1486478335</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/29.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/28.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/27.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/26.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/24.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/20.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/29.html">
    <title>アンサラー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/29.html</link>
    <description>
      *アンサラー
----
街に突然現れた謎の剣豪。
剣闘技大会に出場し、[[アングリフ卿]]に勝利した。
その後遺跡にいるところを星降りのの旅団に保護された。


*容姿
----
肌は白く、青色の瞳と銀色の髪を持った儚げな印象を与える男性(18~20くらい見える)。
首からの半分から下は黒い謎の素材になっている。
普段は長袖に手袋をしているので、注意深く見なければ気づかれはしない。


*人となり
----
基本的に無口でどこか遠いところを見ている。
質問には答えようとしてくれるが、基本的に何も覚えていない。記憶喪失だろうか。
アングリフ卿曰く「彼自身が魔剣のように思う」とのことだが……


*過去
----
記憶について調べていた研究者に監禁されていた。
研究者の本には、「記憶を取り出せたが、並びなおすことができない」とあった。
研究者に監禁される前は不明

その後、監禁されていた所にアイントルテが訪れ、アンサラーが記憶を手に入れる代わりに復讐を手伝うという約束をし、剣闘技大会に出場した。

*冒険では
----
魔剣”骨始剣”を使う二刀流の戦士。その腕前は人外の域に達しているが、魔剣を持った状態のアングリフ卿には勝てなかった。
星降りの旅団と戦闘した時は、万全な状態ではなかったが、人外の剣技を見せた。しかし、無慈悲な星降りの旅団によって粉々に砕け散ったように見えたが……

*不思議な現象
----
砕け散ったアンサラーは瞬間的にもとに戻り、その後に不思議な現象が起きた。
星降りの旅団の一人一人の記憶が雷のような音とともにに再生(?)され、最後は館の前で扉を開けようとする男の映像が何度かリピートされた。


*骨始剣(アングリフ卿命名)
----
骨のような見た目の細い剣で、節の様になっている剣の刃の中央部分には赤い宝石のようなものが埋め込まれている。
通常状態では切れ味は悪く、ほとんど突きでしか使用できない。
ただ、原因は不明だがアンサラーが使用していると剣が突然変化することがある。
その際には骨部分には毛が生え、さらに骨の横から刃がせり出し、大剣と化す。
剣の刃はヨットの帆のような形状で、突きにも薙ぎ払いにも対応した鋭い刃である。
アンサラーが使用しているときのみに起    </description>
    <dc:date>2017-02-07T23:38:55+09:00</dc:date>
    <utime>1486478335</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/28.html">
    <title>血川の死闘</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/28.html</link>
    <description>
      *血川の死闘
----
[[アングリフ卿]]の冒険の中でももっとも有名な冒険。
血まみれ山脈に旅立ったアングリフ卿一行は、偶然にも遺跡を発見。その遺跡内部には4体のドレイクがいたとされている。
遺跡の罠で分断されたアングリフ卿は4体のドレイクを一人ですべて殺害、生還した。
4体のドレイクがなぜ同時に同じ遺跡を探索していたのか、遺跡になにがあったのかは不明だが、おそらく相応のものがあったと言われている。
4体のドレイクを1人で倒すという偉業はすぐに各地に広まり、アングリフ卿には侯爵の位が送られた。

この冒険は、ダーレスブルグでオペラとして演じられているほか、アングリフ卿の冒険譚シリーズで一番最初に納められたエピソードでもある。    </description>
    <dc:date>2017-01-20T03:03:44+09:00</dc:date>
    <utime>1484849024</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/27.html">
    <title>フェリグル村の大火</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/27.html</link>
    <description>
      *フェリグル村の大火
----
3年前、カシュカーンの北東にあるフェリグル村が突如として火に包まれ全焼した事件。
村にいた人々はほぼ全てが焼死し、建物も残っていない。
跡地には、生き残りとカシュカーンの有志が作った風車を模した十字の墓が立っている。
村で生産していた油目当ての蛮族の犯行だと言われている。    </description>
    <dc:date>2017-01-20T01:59:40+09:00</dc:date>
    <utime>1484845180</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/26.html">
    <title>アイントルテ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/26.html</link>
    <description>
      *アイントルテ
----
トビ村に住んでいたナイトメアの男性。
村の中で差別を受けていた。
トビ村の事件のときに失踪。その後、鉤十字のグループに参加したようだ。

*容姿
----
肌は極端に白く、目は赤色、髪は白髪の美形の男性。

*人となり
----
トビ村で会ったときはぶっきらぼうな雰囲気を纏った男性といった雰囲気だった。
その後、ルキスラで交戦した時は、狂暴な笑顔を浮かべながら[[ビスコタ]]に剣を振るった。
その時、「所詮すべては手のひらの上だ」と意味深な発言を残していた。

村で同時にミンシャという女性もいなくなっており、トビ村の中では「あの二人が付き合っていたのでは」という噂が立っている。
*過去
----
かつては鍛冶屋をトビ村で営んでいたらしいが、ある日から仕事もせず、家にこもりきりになったらしい。


*戦闘では
----
直剣を使う戦士。意外と剣の腕は立ったが、ビスコタと[[ヒマリ]]にはかなわなかった。    </description>
    <dc:date>2017-01-20T01:45:15+09:00</dc:date>
    <utime>1484844315</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/25.html">
    <title>トビア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/25.html</link>
    <description>
      *トビア
----
トビ村で護衛をしていた冒険者。
現在は、フリーで北の地方を中心に依頼を受けているようだ。

*容姿
----
肌は日に焼けてやや褐色になっている。髪は茶色で目は黒色。腕や体には薄い傷跡が大量にある。


*人となり
----
いつでも冷静な傭兵感あふれる冒険者。
その戦闘スタイルから生傷が絶えず、身体には冒険ごとに傷が増えている。
基本的には依頼優先で、多少の情は切り捨てる。しかし、人道的に間違っていると感じることはしないと決めている。
日常生活では意外と気さくな性格で、酒場などで相談を聞いている姿を見たという人もいる。


*過去
----
不明

*冒険では
----
2つの拳で敵を殴り倒すクラップラー。避けることよりも当てることを優先するアタッカー気質。
危険に対するカンも優れており、優秀な冒険者。    </description>
    <dc:date>2017-01-20T01:33:14+09:00</dc:date>
    <utime>1484843594</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/24.html">
    <title>エリシア・エルバス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/24.html</link>
    <description>
      *エリシア・エルバス
----
貴族の御手団の首領の若き人間の女性。
変わったお嬢様言葉を話すことで有名で、普段はルキスラ、自由同盟都市間で違法な取引をする商人を襲撃していた。
最初に出会ったときはフェリアナ・エルヴァスティと名乗っていたが、偽名だった。

*容姿
----
白い肌、金髪のはつらつとした印象を与える大きな目を持つ美少女。

*人となり
----
盗賊団の首領をしていたとはいえ、年齢相応のかわいらしい性格をした女の子。
また嘘が苦手で、対外関係はもっぱら下の仕事だったらしい。


*過去
----
ルキスラの貴族の子であり、父の名はサラーリー・エルバス。
当時ルキスラの王に貴族の位を奪われそうになったサラーリーは、無茶な冒険に赴きそのまま帰らぬ人になった。
それから家は貴族の位もはく奪され、居場所を失ったエリシアはルキスラ王への復讐を誓い、盗賊団になった。

*冒険では
----
投擲武器をメインで使用する軽戦士。昔は父の形見の剣を使っていたが、盗賊団になってから非力なものでも威力の出せるスリングに持ち替えた。
元貴族らしく勉強もしっかりしていたので、セージ技能やウォーリーダー技能も持っている。    </description>
    <dc:date>2017-01-20T01:18:23+09:00</dc:date>
    <utime>1484842703</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/23.html">
    <title>&quot;亡霊&quot;</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/23.html</link>
    <description>
      *亡霊
----
遺跡で見つけた端末に刺さっていた鍵状の保存媒体に保存されていた謎の存在。
魔導機械をハックしたりできるようで、なんらかのシステム的な存在を思わせるが言動はただのチャラい人間のようである。

*容姿
----
画面に表示される謎の男。金髪でサングラスをしたいかにもチャラい男。服はこの時代ではあまり見ないラフなテカリのある服である。

*人となり
----
ただただチャラい兄ちゃん。しかしデータベースに接続できたりはするらしい。



*冒険では
----
魔導機械の端末に接続できれば情報を得ることができる。それ以外では基本的に役に立たない。    </description>
    <dc:date>2017-01-20T00:47:07+09:00</dc:date>
    <utime>1484840827</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/22.html">
    <title>アオイ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/22.html</link>
    <description>
      *アオイ
----
空腹で倒れていたソラを拾いあげ、共に生活をしていたお姉さん。
ある日突然ソラの元からいなくなった。現在は行方不明。

*容姿
----
肌はやや白色で、目は薄い茶色、髪は黒色の細身の女性。少し和の雰囲気をもつ美人。

*人となり
----
ソラと一緒にいた頃は優しいおねえさんといった感じで、出会った頃はつかず離れずで世話をしてくれた。


*過去
----
ソラと出会う前の過去は不明。

*冒険では
----
ソラの記憶では出会った当時は魔法を使っていたが、しばらくたってからガンを使うスタイルに切り替えていたことを覚えている。    </description>
    <dc:date>2017-01-20T00:37:51+09:00</dc:date>
    <utime>1484840271</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/21.html">
    <title>ヒマリ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/21.html</link>
    <description>
      ----
鉄の歯車亭にいたグラスランナー。
鉄の歯車亭でうだうだしているところをシルバーさんに呼び出された。

*容姿
----
薄い黒色の髪、茶色の目。124ｃｍと小柄で、男の子か女の子かぱっと見わかりにくい見た目をしているようだ。

*人となり
----
マイペースでのんびり屋だが、チームメンバーが変わり者ぞろいなために突っ込みに回ることも多い。
たまにいたずらっ子な面が出てくることもある。


*過去
----

*冒険では
----
高い敏捷値で、回避盾と先制判定を成功させるマンと化す。挑発攻撃でヘイトを稼ぎ、[[ビスコタ]]の攻撃のサポート役として活躍する。
探索もこなせる便利キャラである。    </description>
    <dc:date>2017-02-19T01:30:18+09:00</dc:date>
    <utime>1487435418</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/20.html">
    <title>アングリフ卿</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/trpglife/pages/20.html</link>
    <description>
      *アングリフ卿
----
ダーレスブルグ公国で侯爵の位を持つ人間の男(35歳)。
”四宝剣”の二つ名のとおり、4本の魔剣を用いて数々の伝説的な冒険を成功させてきた。

*容姿
----
肌はやや焼けた色で、薄く髭を生やしたいいおじさんといった見た目。体は鍛え上げられ引き締まっており、腕の筋肉は鋼のようである。

*人となり
----
侯爵の位を持つ貴族ではあるが、気さくで未だに冒険者という雰囲気を持ち合わせた男。
実際、貴族の暮らしには興味がないようで、突然冒険に出たりする。
魔剣集めがライフワークであり、最高の魔剣である始まりの剣を探しているが、最近はそこまで躍起に探してるわけではないらしい。
後輩冒険者を育てることも好きで、30歳で貴族の位を得てから冒険者の育成もしている。


*過去
----
北のレーゼルドーン大陸を中心に活躍した伝説的冒険者。
4本の魔剣を用いて数々の敵を葬り去ったとされている。
4体のドレイクを一人で相手し生還した「[[血川の死闘]]」はオペラの題材になるほど有名なエピソードである。
冒険譚も本としてシリーズで発売されており、ダーレスブルグの騎士の間では人気があるらしい。

*冒険では
----
4本の魔剣を使い分けながら使う二刀流の戦士。冒険で同行した際にはドレイクを軽々と魔剣で焼き払っていた。

*四宝剣
----
アングリフ卿の二つ名の由来である4本の剣のセット。
冒険者になり始めのころから4本のロングソードを持つスタイルだったそうで、その後冒険で魔剣を手に入れていくうちに今の形になったらしい。
4本ということは変わらないが、その中身は必ず同じというわけではないらしい。

***プロミネンス
2本で1つの炎を纏う大剣。
黒色の刀身は大きく沿っており、背中に背負った状態だと小さな龍の羽のように見える。刀身の表面は鱗のように凸凹しており、透明な油のような液体が表面から滲み出ている。

アングリフ卿の冒険譚の中では中期頃から持っていたとされる比較的古参の魔剣。
炎での攻撃力は単純明快であり、お気に入りらしい。

***???
銀色の謎の素材でできた鞘に納められた魔剣。
鞘の表面は直線を組み合わせたあみだくじ状の彫りが刻まれており、機械的な印象を受ける。    </description>
    <dc:date>2017-01-19T00:47:01+09:00</dc:date>
    <utime>1484754421</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
