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    <description>T&#039;s cafe @ ウィキ</description>

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    <title>トップページ</title>
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    <title>創作裏話とか</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/16.html</link>
    <description>
      ----
*裏話とかあるとﾌﾟﾛっぽいから作ってみた　後悔は(ry
----
-最初期、創作者の趣味で少女が多かったが、ﾊﾞﾗﾝｽをとるために男を増やしていたところ、ｿｰｽが氾濫し、歯止めが効かなくなった。その結果か脇役陣が妙にむさくるしい。なお、当初の目的のｷｬﾗのﾊﾞﾗﾝｽ云々が本末転倒となったのは言うまでもない。
-この作品名と奇跡的に同名であった某ｶﾌｪ(ﾊﾞｰ？)が改装中(2007/7/5現在)の模様。近い将来openした暁には取材(？)と称して訪れるのが創設者の使命だと思われる。(訂正：2008/4/29現在。某カフェはめでたく開店したようだが、とても入れる雰囲気ではない。できれば外から様子が伺える設計が望ましかった。)
-そもそもこの作品が生まれた経緯は何だったか。一人の邪気能力者をはたから観察してきた者としてその起源を一言で記すとするなら”焦り”ではなかろうか。その辺りの心境はいずれ本人によって語られんことを願う。
（2011/5/18現在。本備忘録を一通り巡回したが、上記の表現が的確な表現すぎると嘗ての自分に妙に感心している私がいる。意味も無く褒めてやりたくてコメントしてみた。）







----    </description>
    <dc:date>2011-05-18T02:09:20+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/11.html">
    <title>登場人物</title>
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    <description>
      ----
*登場人物
----
&amp;aname(peru)
#contents

&amp;aname(peru1)
**高等部

-&amp;size(16){&amp;bold(){パンツ}}
:種族|
人間
:能力|
嘘を撒き散らす程度の能力、狐に変わる程度の能力
:説明|
この物語の暫定的主人公で、性別は一応（？）男。
[[T&#039;s]]学園高等部2-Aに通う16歳。
日々の生活になんらかの焦りを感じており、情緒の不安定が見受けられる。
基本的にはショタキャラで周りから弄られるが、まれに見せる黒さは邪気眼保有者ならではである。
邪気眼保有者としては珍しく、ダブルブッキング保有者でもある。
彼のダブルスは人間としては珍しい動物種で、分類は狐のようなものとされている。彼の友人はその状態になったパンツのことを妖狐パンツと呼び、その厭らしさからもっぱら嫌われている。しかし、最近はその姿を見ることもなく、パンツ自身が精神的に成長しているのが見受けられるとパンツ本人が語っている。
　　
-&amp;size(16){&amp;bold(){eira}}
:種族|
人間
:能力|
嘘を的確に見抜く程度の能力　ﾂﾝﾃﾞﾚ
:説明|
この物語のもう一人の主人公。本来ならﾋﾛｲﾝに当たる位置取りだが、在り来たりな設定を嫌ってこのような表現に。この作品で最初に生まれたｷｬﾗでもある。ﾊﾟﾝﾂの同級生で同じ2-Aに所属。16歳。
生粋のﾂﾝﾃﾞﾚ。それ以外は嘘を見抜くのが得意程度の普通の女の子。ただし、この作品がﾊﾞﾄﾙものになりかけた時には真っ先に刀を持ち出し、YABOの首を斬り落としたという噂もある程、隠し持っている本性は残虐で黒い。黒ﾃﾞｨｱﾌﾞﾛｽより黒い。また、その属性上、出現頻度は中々に高い。　　　　　　　　　　口癖は鼻をつまむ仕草をして、”人間臭い・・・。”

-&amp;size(16){&amp;bold(){eirα}}
:種族|
人間
:能力|
回想の世界を旅する程度の能力　もはやﾂﾝもﾃﾞﾚもない。
:説明|
嘗て、T&#039;s学園でそれなりに名を馳せた元某副主人公。ゆとり全開時代は某主人公に匹敵するレベルで開眼されていた邪気もすっかり放出しきってしまい、今やツンもデレもなく、ただただ病み続ける。だが、放出され続ける邪気に相反するかのように内に沸々と沸き立つ黒さは学園を卒業した後に一層渋みを増し、全ての光を吸収する闇にまで成長しているという。近頃のマイブームは&quot;偽善者ごっこ&quot;。「被災地のために何か出来ることは無いかなぁ・・・」とため息をつきながらも今夜も電力を盛大に使ったパーティーが辞められない。

-&amp;size(16){&amp;bold(){でぐちん}}
#ref(http://www36.atwiki.jp/tscafe/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;file=T%27a_deguchin.jpg)
:種族|
人間
:能力|
墓穴をほる程度の能力
:説明|
いつもキャミソールにジーンズできめているお姉さんキャラ。
一応T&#039;s学園高等部2-Aに所属しているが、授業には殆ど出ていないようである。その成果、2年に進級できるかどうかでかなりの苦労をして、こっちの世界ではなんとか上がることができた。
かなりの楽天家で、物事を深く考えず行動する場合が多い。その結果がどうなるかは言わずもがなである。人情味にあふれ、いろんな意味でまさにお姉さんキャラの位置づけなのである。


-&amp;size(16){&amp;bold(){はらぴ}}
:種族|
人間
:能力|
皮肉を言う程度の能力
:説明|
高等部の中で唯一の喫煙者。妹が二人いる。T&#039;s学園には高等部から編入してきた。
1年の頃は真面目な優等生で、物理学のすべてを理解しうる能力を保有している。

-&amp;bold(){ハラピネス}
-&amp;bold(){日下}
-&amp;bold(){クサカ}
-&amp;bold(){o-ba}
-&amp;bold(){YABO} 
-&amp;bold(){fujiwara} 
-&amp;size(16){&amp;bold(){古城 漢/ふるじょう おとこ}}
:種族|
人間
:能力|
性別を代える程度の能力
:説明|
大戦後に月から移住してきた古城君手鳥渡御貸刈田米（ふるじょうくんってちょっとおかしかったよね）家の分家筋にあたる古城家の長男。かなり陰湿な性格で、子供の頃の好きな遊びNO.1は蟻の巣に油を垂らすことであり、その性格が起因しているのか友達はいなかった。
月の人と地球人のハーフであり、そのためダブルブッキング能力が見られる。彼は保有者の中でも珍しいことにシングルスでありながらダブルスに日常生活を任せている。これは彼の性格故であり、普通はありえないことである。しかしその為か、彼のダブルス”古城 沙耶”とはかなり仲が良く、お互いを尊重しあえる素敵な関係になっている。

-&amp;size(16){&amp;bold(){古城 沙耶/ふるじょう さや}}
:種族|
人間
:能力|
性別を代える程度の能力
:説明|
古城 漢のもう一つの姿で、所謂ダブルスである。
彼女は元の姿である古城 漢と性格も容姿も全く異なり、漢が陰であるとするなら彼女は陽のようなものである。その実、漢との仲は良いようで強制的にどちらかが前へ出ようとすることは滅多にない。ただし、漢はほとんど外へ出ようとしないので普段は沙耶が学校に通っている。ちなみに所属クラスは2-Bで、パンツ達との接点もあまり多くない。
おっとりしているようでするどい、と言うまさにエロゲの登場人物のような性格をしている。

-&amp;del(){&amp;bold(){木邑}}

&amp;aname(peru2)
**中等部
-&amp;size(16){&amp;bold(){riri}}
#ref(http://www36.atwiki.jp/tscafe/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;file=T%27s_riri.jpg
)
:種族|
吸血鬼(元人間)
:能力|
血を操る程度の能力　毒舌
:説明|
この物語の鬱（厨設定とも言う）の部分を担当する少女。
T&#039;s学園中等部3-Bに通っている。
性格は冷静沈着で他人に流されない、常にマイミ(ry。（出典：テニミュ）
あまり自分の心情を他人に見せず、そのせいか友人も多くはない。しかし同じクラスの真子とは親友と言ってもいい間柄で、最近では真子の恋愛相談に乗ってあげることもしばしば。
順風満帆に見えるような生活を送っているが、その実彼女の正体は吸血鬼である。
そもそも彼女はエリア9（旧日本）出身ではない。詳細は不明だが、遠く海を隔てた地で三人姉妹の次女として生まれる。彼女の家は貴族階級に属し、裕福な暮らしをおくっていた。しかし、ある日ririは狂気にその身を奔らせ人をやめてしまう。
果たして、彼女がこの地にいる理由は何なのか。それは誰も知らない。

-&amp;size(16){&amp;bold(){ポロ}}
:種族|
人間
:能力|
怖い印象を与える程度の能力
:説明|
T&#039;s学園高等部1-Aに所属しているラーメン屋”ポロトコタン”の娘。
とても目付きの悪い女の子で、その眼光はまるで魔王のようであると噂されている。彼女の目付きの悪さは生まれつきで、初めてポロを見たSEGは大戦中に味わったプレッッシャーを思い出したほどである。
ポロとコタンは双子の姉妹で、幼い頃にSEGによって拾われてそこから奇妙な共同生活が始まるのだが、姉であるコタンと違いいつまでたってもポロはSEGに対して距離を置いていた。しかし最近ではSEGに対して本心をぶつけるということを知ったようで、本当の親子のような間柄になりつつあるとコタンは語っている。ポロ自身にはまったく自覚がないのだが、初めてポロと会った人は彼女の持つ心の壁、通称ATフィールドに阻まれ半径1m以内には入ることができない。そのことから幻想卿の住人ではないかと一時期噂されていたが、パンツとの出会いから彼女の中の何かが変わったようで、最近では一人悶々としていることもしばしば。ちなみに結構えっちぃ。これ内緒。

-&amp;bold(){コタン}
-&amp;bold(){真子}

&amp;aname(peru3)
**ラーメン屋

-&amp;bold(){SEG}
-&amp;bold(){王くん(ﾜﾝｸﾝ)}
-&amp;bold(){龍之介}
-&amp;bold(){加奈子}
-&amp;bold(){マンサク}

&amp;aname(peru4)
**ダークサイド

-&amp;bold(){京子}

&amp;aname(peru5)
**TAコーポレーション

-&amp;size(16){&amp;bold(){カイ}}
ミノの弟。もしくは義兄弟の契りを交わした男。真冬でも半袖に汗拭きﾀｵﾙという彼のﾌｧｯｼｮﾝには奇異を通り越して感動すら覚えるﾚﾍﾞﾙである。TAとしての能力は中の中の下くらいで難しいﾄﾗﾌﾞﾙに見舞われた一回生を発見すると汗を拭きながらｽｰﾂ姿のｴﾘｰﾄに助けを求める姿が目立った。
-&amp;size(16){&amp;bold(){アイツ}}
二人の主人公がアイツと呼ぶのでアイツなのだが、特に悪いことをしたわけでもないのにひどい嫌われようで、かわいそうな位置づけである。しかし、TAとしての能力は優秀で、ｱﾄﾞﾊﾞｲｽは常に的確かつ&amp;del(){陰湿}親切で物語での登場はないにしてもその能力をここで語らないわけにはいかないと思わせる何かがある。極め台詞は”ゲーム禁止な。”

&amp;aname(peru6)
**笑いと回路の研究所

-&amp;size(16){&amp;bold(){タタカハシ}}
笑う門にはなんとやらを座右の銘とする、一教授。スキル温厚を常に発動している。西に問題が解けず困った学生がいればｷﾗｰｽﾏｲﾙとｱﾄﾞﾊﾞｲｽを与え、東に単位を落としそうな学生がいれば電話をかけまくり単位がとれるまで面倒をみる。慈悲の心は水子三観音様にも負けないレベル。その人柄により神クラスにまでのぼり詰めたが、出るところを間違えたのか、今では立派なお天道様となって邪念で曇った某大学キャンパスを今日も明るく照らしてくれている。
「とくと見よ、あれこそが彼の有名な御来光ぞ！！・・・いやあれはタタカハシ教授でした」とは徹夜明けで朦朧とした某大学生が残した言葉だったか。


&amp;aname(peru7)
**こちらT&#039;s大学ﾌｫﾚｽﾄﾏｳﾝﾃﾝ研究所

-&amp;size(16){&amp;bold(){モリー}}
森研のｵｻ。初心者には懇切丁寧な対応で研究室に誘い込み、いったん捕まえるとｼﾞﾜｼﾞﾜと効く毒で攻めてくるという孔明の罠の使い手。得意技は山篭りならぬ部屋篭りで、三日以上篭るとその容姿はすでに別人となっている。また、冷戦よろしく冷めた態度で怒る(本人に怒っている自覚はない)ため、周囲はいつも気を使っている。しかし、基本的には善人で、某幽霊ｾﾞﾐ員の欠席を最後まで気にし、単位が取れないことが確定してからも、親御さんに連絡をとるなどして、&amp;del(){死にかけていた}ｾﾞﾐ員の命を救った張本人でもある。これまた本人は自覚していないようだが、攻め出すと対象の心が折れる寸前までやるというｻﾃﾞｨｽﾄっぷりで常人なら触れにくいことにもｽﾞｹｽﾞｹとﾀﾞﾒ出しをする。だが結果的にその容赦ないｱﾄﾞﾊﾞｲｽが対象を成長させるので誰も憎みきることができないという受流しの天才。昔話が好きでやたらと自分が苦学生だったことを自慢したり、自分の時代にはﾌｧﾐｺﾝぐらいしか～とかいうふれこみで学生とのｼﾞｪﾈﾚｰｼｮﾝｷﾞｬｯﾌﾟを楽しむなど中々に大人(？)。ちなみにそのﾙｯｸｽから教授陣の中ではそれなりに女の子に対しての人気はあると思われるが、本人がｴﾛｹﾞ主人公のような無自覚症なのか、PCが恋人なのか、妻一筋なのかそのようないやらしさは皆無である。稲垣吾郎、コシキタテアキに似ている気がするのは私だけだろうか。

-&amp;size(16){&amp;bold(){タムラU}}
森研の顔とも言えるｴｰｽ中のｴｰｽ。知らないことなどない。中の人などいない。研究室でも最も権威のある奥の席に座っている。ﾃﾝｼｮﾝが顔に出やすく、暗い時は話しかけづらいのが難点。ﾀﾞﾒ出し力もﾓﾘｰに次ぐえげつなさで、新米に対しては容赦がない。ただし、研究室の中では総受けのﾎﾟｼﾞｼｮﾝであり、相手が誰であれいじめられる能力を持つ。特にｽﾈｵとのｶｹﾋｷは何も知らない純真無垢な一回生をも震え上がらせ、その大胆さはとどまる所を知らない。酔うと凄まじく太っ腹になり、某貴族(自称)主人公ほどではないものの、ﾃﾝｼｮﾝがｹﾞｰｼﾞを振り切るようで、よく後輩におごっているようである。しかし、酔いが醒めると諭吉がなくなっていることに気付き、くず折れることもしばしば。その後にこれがｽﾈｵによる策略(ｲｼﾞﾒ)であったことに気付き、泣き寝入るが、そんな弱い自分とｽﾈｵの狡猾さに今日も布団の中でwktkしている。ちなみに好きな酒は”富士山麓”。酒自重の新入生歓迎会でも思わず注文するほどに目がない。

-&amp;size(16){&amp;bold(){タナカS}}
森研の頭脳とも言える電脳所持者。成績上位者でないと入れない狭き門の森研の中でも１，２を争う程の天才。単位ﾏﾆｱかと思われる程の単位を保有しており、しかもその全てが優(最高ﾗﾝｸ)と言うのだから文句なしである。その単位をかわいそうな子に分けてやれよと言いたい衝動に激しく駆られそうになるが、本人の顔はそんなに幸せそうではないので自然と言う気も失せる。単位数＝幸せ度ではないということをことごとく教えてくれる男である。また、勉強はできるが、決してｷﾚﾓﾉ(ﾊﾞｰﾛｰみたいな)という感じではなく、いつもどこか抜けたような返事をする。とんだﾇｹｻｸ野郎ですぅ。などと、人形に罵られるのが好きな重度のﾏｿﾞﾋｽﾄだったのだが、ｽﾈｵが旅立ってからはなぜか自分が彼の代わりをしなければと思い立ち、S装備に着替え、ﾀﾑﾗUにｱﾀｯｸしたものの、所詮は受け同士のなよ攻め(ちょｗｗ著者自重ｗ；)に過ぎず、ﾀﾑﾗが気を使って極限の裸装備にしてもﾀﾞﾒｰｼﾞにもならない程のﾍﾀﾚっぷりであった。無駄に責任感が強いところなどをとっても決して悪人ではないことがわかる。
-&amp;bold(){クンクン}
-&amp;size(16){&amp;bold(){スネオ}}
森研の口とも言える海千山千の饒舌男。総じて饒舌家が多いと思われる森研の中でも１，２を争う程である。山本と組んでﾌﾟﾛｼﾞｪｸﾄを立ち上げ、なんだかものすんごい大会で2位を勝ち取った凄腕。しかし、そのﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑは優秀だったものの、試験的に登録者を募った高等部の生徒たちからは不満の声が続出、ここぞとばかりに反撃に出た2-A(特にfujiwara)の勇姿が印象的だった。ﾀﾞﾒ出し力はﾀﾑﾗUと同じか場合によってはそれ以上を誇る。本人談だが、ﾀｲﾋﾟﾝｸﾞ速度は森研の中でもﾄｯﾌﾟらしい。(ﾀﾑﾗUはﾎﾟｼﾞｼｮﾝ的に何も言えなかった。)趣味＆日課はﾀﾑﾗUｲｼﾞﾒ。三度の飯よりｲｼﾞﾘ。早起きは三回の言葉攻め。などといった間違った解釈で離れ離れになった今日もﾒｰﾙや電話でｲｼﾞﾒているに違いない。

-&amp;size(16){&amp;bold(){ミノ}}
森研における唯一の萌え要素。常に半袖で決めることを生き様としており、長袖を着ることは恥と思っている。亜人種揃いの森研の中ではかなりの良識人と言え、そのファニービートな容姿と、理路整然とした理論の組み立て、さらには人を引きつけるその魅力から、電子の妖精とまで言われている。でも口癖は「ばかばっか」ではない。本名はミノルで愛称はミノ、このミノというのはお気づきだろうが赤ちゃんと僕のミノから取られているのは言うまでもない。一度森研内でアニメ版のミノルの物真似をしたらしいが、スネオに一蹴されそこから二人の仲が最悪になったのは有名な話。このことからも分かるが、ミノには以外に敵が多い。今は亡き藤森との確執も森研内では地雷として扱われていた。ちなみに原因は横恋慕。もちろんミノのね。勝手にペアリング作ったらさすがにアウアウですよねー。その実、高等部の生徒や同大学の学生たちからの人気は高く、特にT&#039;s cafeのメンバーとは深い関係にあるようだ。後述ではあるが、下に二人の弟がいる。

-&amp;bold(){上田軍曹}
森研の特攻隊長。ﾐﾘﾀﾘｰ担当。階級は軍曹としているが、もともと傭兵部隊の出であった彼に階級などは関係ない。ｴﾘｰﾄ供が群れる森研の中では唯一叩き上げの軍人。というか森研に軍人は彼のみである。年齢からして不自然なのだが、彼は大戦中、各地で困難な作戦を成功させてきたﾍﾞﾃﾗﾝ部隊に所属していたという記録が存在し、個人としては計り知れない程の功績を残したとされている。その当時の容姿、年齢を保っていることから、何らかの目的で冷凍保存を施され、人工的に身体の老化を遅らせていたようである。彼がこの現代に叩き起こされたということは大戦に匹敵するﾚﾍﾞﾙの世界的革新が水面下に進行しているということを暗に示しているのかもしれない。ちなみに部隊での彼の役割は主に白兵戦であったが、情報戦にも長けており、ﾈｯﾄﾜｰｸを利用した戦車やｲｰｼﾞｽ艦等の編隊ｼｽﾃﾑに侵入し、ﾃﾞｰﾀの改竄により、自軍の有利に導いたり、疲れた兵士を癒すために法の穴を潜り抜け、毎晩ｴﾛｹﾞを落とすなど、なくてはならない存在だったようである。実際、精鋭揃いの森研でも、ﾊｯｶｰとしての能力では彼の右に出るものはいない。(ﾓﾘｰは色々な意味で例外)最近の趣味は自前のﾊﾞｲｸをかっ飛ばすことで奇人が多い森研の中では唯一真っ当な趣味の持ち主である。余談ではあるが彼の最終奥義は人工衛星のﾈｯﾄﾜｰｸへ介在し、所有権を書き換え、装備(超長距離衛星ﾐｻｲﾙ、対地表ﾚｰｻﾞｰ等)を使用したり、ﾋﾟﾝﾎﾟｲﾝﾄﾒﾃｵ上田ｽﾍﾟｼｬﾙ(使われていない(破棄された)衛星を地球の周回軌道に乗せ３個以上整列させた状態で落下させることで大気圏での摩擦による消滅を防ぎつつ、標的に命中させるという荒業。また、現在は検討段階であるが、大気圏突入中は空気抵抗により、先頭の衛星よりも２番目以降の方が落下速度が上がりやすいことから、その速度差を利用し、一定時間ごとに先頭を入れ替えることができれば、地表到達時に生き残っている衛星の個数を増やすことができるので威力をさらに数倍に上げることができる。)などである。よくわからなくなってきたが、とにかく上田軍曹はすごいということだ。新入生にもやさしい。田中に対してだけﾄﾞS。他ﾒﾝﾊﾞｰにはあまり干渉しない一匹狼的人狼なの。
-&amp;bold(){山本}
-&amp;bold(){ぶーちゃん}
モリー研第二世代配属員の一人。三回生にもなって未だにJavandamの悪夢から抜けられない後輩達(一名を除く)の質問に真摯に答え続けた英雄。その親切さは異常な程で自らの任務や睡眠時間を削ってまでも後輩達の面倒を見るというある意味やさしさでは伝説上の人物タタカハシにも匹敵する。変にプライドに固執する三回生どもが帰り際に訪ねてきたとしても決して邪見にせず懇切丁寧に対応する。ｽﾈｵMk-2が何を言おうと関係ない。
ただし、同研究所内での位置づけは決して高くはなく、その他大勢に巧みに利用されている感がある。”ぶーちゃん”という呼び名は教えを授かったにも関わらず、できた瞬間に調子に乗り出す心無い某三回生(主人公との噂も)によりつけられたようで、周囲には何の抵抗もなく受け入れられたと言うから何とも世知辛い世の中である。ちなみに一応、女の子なんだからね！

&amp;aname(peru8)
**ECLIPSE計画参加チーム（者）
[[ECLIPSE計画のページへ&gt;http://www36.atwiki.jp/tscafe/pages/20.html]]


&amp;aname(peru9)
**魔斗婆電気工務店
-&amp;bold(){マトバ}
時はqsq全盛期、某主人公と某副主人公がqsqをプレイするために土曜の補講日、学園祭の準備日にすら登校したという今では考えられない時代。彼らが電源を確保しようと学園内某所のコンセントから学費分の電気を回収していたところ、これを注意するという愚行に走った猪突猛進タイプの偽善を固めて肉袋に詰めたかのようなマトバ。蛍光灯の交換という学園側に雇われた立場でありながら、その学園のお客様である学生の当然の搾取行為に対して自らの正義が正しいと信じて疑わないあさはかな考えのみで注意してしまう禁忌を犯し、それだけでは飽き足らず職務質問の真似事までしてしまうという石橋を叩き壊した上で渡ろうとして落ちて流される類の畜生。
ちなみにこの時の
M「君らどこの学部かね？(どうだ新入りこの俺の正義を目に焼き付けておくんだな！)」
という愚問に対しては主人公のスキル、嘘を吐く程度の能力が珍しくこうかがばつぐんだったようで
p「経営ですが何か？(フッ、甘い・・・。ギアス発動！！)」
e「私も。(何このおっさん・・・。パンツに合わせとこ。)」
という華麗なスルーによって事無きをえた。
主人公も副主人公も奴のことが大仁田並に大っキライである。



&amp;aname(peru10)
**皇立神道鬼師團
-&amp;bold(){KOKUSO}
本名は誰も知らない。残っている記録には「国家の命令により掃除屋を始めたが何の因果か人を葬る仕事ばかりがうまくいき暗殺者として有名になった人。通称、国葬。」という一文のみが記されている。その性質は先の一文が語るものそのものであり、それ以上でも以下でもない。その者にとって人を葬る任務のみが彼の全てであり、それ以外の任務の成功はたとえ作者が許そうともネ申が許さない。彼の得意技、武器、暗殺の方法などは一切判明しておらず、なぜか殺せるという天性の殺人能力を持つ。戦争においてのみ重宝され、平和な世の中では忘れ去られた存在である。その能力が故に大戦時の法曹界では各国の要人暗殺を依頼され、報酬次第ではどこの国にもついたという。しかし、その徹底した金銭至上主義な傭兵スタイルは味方であるうちは心強いが、一度仕事を達成すると「次は自分が殺される番ではないのか」と依頼者を疑心暗鬼にさせる程、人に対して非情であった。その彼でさえも戦争という名の悪魔には打ち勝つことができなかった。彼もやはり他の多くの戦争経験者と同様に病にとり憑かれたのである。彼の場合は自らの能力を利用され謀殺が為されたと実しやかに語られている。某大戦経験者によると、彼の暗殺任務の達成数に恐れをなした大国の高位貴族が自身が暗殺されることを恐れ、国葬抹殺を密かに掲げたことに端を発するという。その高位貴族の色々な意味で黒い執事が彼に囁いたという。


黒：「私が貴方の立場ならまず彼の大切な人を捜させますがね・・・」
貴：「おぉぉ！あったまいいねそれ！てかそれ俺が思いついたってことね？おｋ？」
黒：「私はただ独り言を漏らしただけですが・・・」
貴：「むほっ！やっぱ持つべきものは優秀な黒○事だよな！お前を雇った俺天才！！」
黒：「・・・(単純な家畜ですね。もう少し&quot;お脳&quot;の方に栄養が必要なのでは・・・？)」
貴：「ところでアイツの大切な人を捜してどうすんの？説得してもらうの？ママに？」
黒：「・・・(本気で仰っているとしたらコレはただの金のつまった肉袋ですね。)」
貴：「おい！黙ってないで何とか言えYO！俺に逆らったらろとうに迷うことになるんだぞ！？」
黒：「彼に大切な人を暗殺させるんですよ。本当に大切な人なら精神崩壊くらいするでしょう。そうすれば」
貴：「そうすればこの俺はコクソーをFu○kinした英雄ってワケだな！！ママ以外は誰も俺には逆らえないってこうずか！！さすが俺！」
黒：「・・・(貴族とは思えぬ下劣さ・・・。これなら犬の方がまだ愛せますね・・・。)」


このやり取りは実際に魔界の記録係の忠実な記録に残っているものである。国葬はこの後、彼の唯一にして最愛の女性(ひと)を自らの手で殺害してしまい、執事が予測した通り精神崩壊を起こし、その後の任務は何一つ完遂されることはなかったという。現在、彼は重度の精神障害と闘いながらも掃除の仕事は続けているという。かつての彼の、影を絶つかのようなすばやく華麗な動きは見る影も無く、ときたま主人公たちが帰る際に駅のホームに現れ、ホームのゴミを拾っては線路に投げ捨てるというなんとも荒唐無稽な作業をひたすら繰り返しては、近くにいる女子学生に近づき怪しげなスマイルを投げかける「零距離スマイル」を得意技とする程落ちぶれてしまった。「零距離スマイル」の威力は受けた相手が三歩後ずさりをする程度。もはや技に名前がついてしまった時点で彼の伝説は跡形も無く消え去ったと言えよう。


大戦末期、彼が残した言葉がある「人間であれば俺に殺せない者などいない。だが人を殺すのは俺の意思ではない。愚かな同じ人間の意思なのだ。」(CV:中田譲治)
一方、現在の彼の言葉も副主人公の耳コピで良ければある「・・・あぁ～むぁ～лゝЫ★Щж㌃￡/(^o^)\ЯЧ・・ろぼす・・・コトノハサマァ\(^o^)/(ry」(CV:???)

彼の能力が再び目覚めることがあるかどうかは我々にはわからないが、ただひとつ言えることは彼の能力が必要とされない世の中であることが真の平和への小さな小さな第一歩だということである。    </description>
    <dc:date>2011-05-18T02:02:08+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/18.html">
    <title>用語集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/18.html</link>
    <description>
      ----
*用語集
----
&amp;aname(peru)
#contents
&amp;aname(peru1)
**あ

:ESP能力|
ある条件化のもと勝率７０％以上のデジモン・・・もとい邪気能力保持者が発動する新たな力。主な原動力はいわゆる負の感情、つまり妬みや憎しみである。はじめてこの能力を発露させたのは関西地区に在住の水橋パルスィさん（仮名）。能力の発露とともに叫んだ言葉「えらいこっちゃー！！（亡霊の行き着く先は地獄かって？）せやでー（しかしあんたのほっぺたは）ぷに（やな）」からESPと名づけられることとなった。負の感情が極限まで達したときにその人物から発せられる破気が具体化されたもの、それこそがＥＳＰ能力なのだ。能力は各個人によって違うが、破壊や操作など悪行に使われやすいものが多く、近年起こる邪気能力者による大きな犯罪ではこのESP能力を保持している犯罪者が多数見られる。しかし一見便利そうなESP能力だが、もたらす効果はその人物にとってプラスとなるものだけではない。能力の発露とともに何らかのペナルティをうけることになり、この副作用のためにESP能力の開花はカノッサ機関から特一級禁止令がだされている。しかし本人の気づかぬ内に発露するパターンがほとんどなので、どうしようもないのが現在の状況である。
&amp;aname(peru2)
**か
:ネ申|
某巨大掲示板用語にあるものと基本的に同義語ではあるが、この世界で単に”ネ申”と言うとｳｼｵ神のことを指すことになる。由来は言うまでもなく彼の授業方針等に関連してくるもので、一度でも彼の授業を受けた者ならば誰もが納得するであろう代名詞である。ｱﾝｹｰﾄの際も迷わず10を塗りたくなるだろう。ちなみにネ申の趣味は刀剣鑑定であるが、副主人公がいつやら持ち出した刀一式は彼のものであった可能性が高い。その辺りの詳細(熱いｽﾄｰﾘｰ)はいずれどこかで語られるかもしれない。
:qsq|
裏設定。この世界で流行っている携帯ゲーム機の略称。正式名は非公開だがクワトロ(もしくはクアトロ)が関係している気がする。表記する際は絶対小文字で書かなければならないという鉄則があり、大文字表記にしてしまうと何のことだかわからなくなるというﾊﾟｸﾘﾈｰﾐﾝｸﾞ。ﾒｰｶｰ側は頑なに否定しているのでここではあまり書かないことにする。主人公２人も例外なくはまり、成績低下の要因となる良きﾊﾟｰﾄﾅｰ。寂しいときはUMD(夢見るでぃすく)発射機能でおもしろおかしくなぐさめてくれる良きﾊﾟｰﾄﾅｰ。また、ｹﾞｰﾑの難しさにﾌﾟﾚｲﾔｰがキレ始めると、その行き場のない怒り(主に握力に反映される)を一身に受けてミシミシという効果音と共に犠牲になってくれるというもはやゲーム機とは思えない程の夢機能を持ち合わせている。ﾒｰｶｰが公開している基本仕様によると、ﾚｰｻﾞｰ通信、ﾐﾉﾌｽｷｰｸﾗﾌﾄによる飛行、ﾃﾞｭｰﾄﾘｵﾝｲｵﾝﾋﾞｰﾑによる充電、物欲ｾﾝｻｰなど一度はバラしてみたくなる&amp;font(l){無駄}機能が全力で満載されている。ちなみにCFW(ｶｽﾀﾑﾌｧｰﾑｳｪｱ)ver.5.0HS以降には核動力による永久機関の実装が想定されており、廃熱の問題さえｸﾘｱできればそのｽﾍﾟｯｸは無限大にまで膨れ上がる(例えばﾏﾋﾞﾉｷﾞとか動かせる)という。ﾗｲﾊﾞﾙ機にﾆｿﾃｿﾄﾞｰTSなどがある。

:qs3初期型（フルスペックハイエンドモデル）|
次世代ゲーム機の自称を掲げる高性能ゲーム機qs3。副主人公が所持する初期型ハイエンドモデルが本機である。その機能はハード面、ソフト面どちらをとっても他に類を見るものがないほどの最強無駄機能の数々を備えており、それらの特徴から別名は『黒い鈍器』、『黒き暖房器具』、『ブラックテクノロジー』、『ブラックパンドラ』、『ザ・ブラックボックス』、『最終兵器』、『コア・オブ・ザ・ブラックホール』、『金食い虫』、『無双神器』、『(エビル)テクノロジー・オブ・アクシズ』などなど機能に負けずあだ名の数も超ド級である。気になるスペックはというと、ボディはなめらかな流線型、高級感のあるグロスブラックのように見えるが、その実、半透明黒色装甲を身にまとい、クロームメッキシルバーのラインが目にまぶしいインテリアとしても映えるまさに大人のゲーム機となっている。その外装表面は箱から出した瞬間から傷物になると言われるほどデリケートなものでありつつ、その装甲としての機能は対戦車ライフルの直撃にも耐えるというほどの（無駄）強固さをほこる。また、最外殻表層である第三外装は裂傷や刃傷程度であれば装甲内に混入されたナノマシンが人体でいう筋肉の超回復に似た現象を起こし、傷を完全修復した上で、より強固な装甲に鍛え上げるという自己再生・成長機能を有している。この機能を利用し、より過酷な環境にも耐えうるよう、あえてqs3をひたすら昼夜問わず傷つけ続け、qs3を鍛え上げる『qs3鍛冶』という職も存在する程である。（余談だが、このように鍛えられたqs3は『鍛造モデル』と呼ばれ、より高値で取引されるという。）
続いて、第二外装はゲル状素材を使用した軟質装甲となっており、外部からの衝撃を受けると、その部分に瞬時に素材分子が凝縮、凝固し、衝撃を吸収する機能を持っている。また、第二外装は万一破損してもその性質から分子濃度の低い箇所へと流れ込み、即座に破損箇所を修復し、均一な装甲面を保つことができるという特徴も併せ持つ。さらに第二外装は自身を構成している物質を生み出すナノマシンを内部に持ち、このナノマシンは第三外装の構成物質を補食することで個体数を増やすことが可能である。第二外装の全体量が減少するとこの機能が発動し、第三外装の修復により肉厚になりすぎた部分に対し、重点的に働きかけ、外見と装甲性能を整えつつ不足部分を補填するというqs3にはめずらしく無駄のないサイクルが実現されている。ちなみにこのナノマシンは一定以上の温度で全体の一定数が死滅するという共有プログラムが埋め込まれており、増えすぎた場合はqs3自身の熱を利用して余分な個体を排除するシステムを持っているので、&amp;bold(){本体に故障がない限りは}全体のバランスを常に良好な状態に維持できる仕組みとなっている。
続いて最奥部の第一外装は表面にアンチビームコートを施し、最外殻で止めることが出来ないビーム兵器やレーザー兵器などを無力化する機能を持つ。また第二外装は内部にアラミド繊維を織り込み、非貫通性能にも特化した特殊金属製素材を未知なる技術で切頂八面体による三次元ハニカム構造を極薄に幾十にも積層加工したものを埋め込んだものとなっており、どうしようもなく無駄に屈強となっている。
一方これらの外骨格に保護された内部はというと、こちらもハイエンドを絵に描いたような化け物仕様となっていて、初期仕様でのCPUはCore12-e

:qs3新型（汎用廉価モデル）|
次世代ゲーム機の自称を掲げる高性能ゲーム機qs3。


:掲示板を３時間見続けてブッ壊す|
[[T&#039;s]]学園の強固なｱﾙﾐﾌﾚｰﾑ製掲示板も３時間以上も見続ければさすがにぶっ壊れるぞ。という故事成語。嘗てYABOが全力で掲示板をﾁｪｯｸし続けたことにより、成し遂げたと実しやかに囁かれている。意味は”力を注ぐ場所を間違え続けると思わぬ形で周囲の反感を買うぞ”という極々一部の愚民どもにしか当てはまらないﾋﾟﾝﾎﾟｲﾝﾄ成語。ほとんどの一般人はこのような言葉があることにも気付かずその生涯を閉じるであろう。類義語に”もうやめて！掲示板のHPは０よ！！”などがある。
:コーヒーブレイク|
T&#039;s大学の名誉教授”西村”の口癖。講義時間を減らしたいときに主に使う。彼自身、自分の講義には何の誇りも持っておらず、講義中にもかかわらず自分の老後の心配や「大きくなったら、ボク、T&#039;s学園の近くで塾を開くんだ！！」などの決意表明をすることもしばしば。それら全てを総じてコーヒーブレイクと言う。

&amp;aname(peru3)
**さ

:サービス|
マンサクラーメンが人気の理由はこの一言にあると言っても過言ではない。
このサービスというのは、マンサク特性ラーメンにミニ焼き飯をつけたものなのだが、価格が500円と安く学生たちに大人気である。
しかし日によっては焼き飯がただの油飯になることもあり、そんな日はみんなで口をそろえて「びゃぁ”ぁ”う”ま”ぁ”ぁ”ぁ”い”ぃ”」とマスオさん風に言うと加奈子さんが笑ってくれて幸せになれます。
:死すコ|
ネ技のオッサンの学生をふるいにかけるようなやり方が気に食わない副主人公が”シスコ”を口に出す際に脳内変換するという造語。どことなく持ち前の暗黒さが漂っている。たまにネ技本人のことを指す際にも用いられる。今日もネ技・死すコによって勇敢な一人のﾊﾝﾀｰの命(単位)が奪われた。いずれ、彼女の標的になる可能性が極めて高い中年である。
:シングルス|
多重心身現象能力、通称ダブルブッキングの保有者の生まれたときの人格と身体。
大体の場合シングルスが普段の生活を担当することが多く、ダブルスが常に外へ出ていることは珍しいとされる。しかしこの思想からAD2203に起きたダブルス達によるシングルスへの反発”シングルなのに分身してダブルスすか…菊丸先輩”事件は、ダブルスの権利の向上と地位の確立を急がせた。しかし、結局はシングルスとダブルスは同じ肉体であることを謳っただけであった。
ちなみにこの事件を重く取り扱ったのはダブルブッキング保有者達だけであるのは言わずもがなである。

&amp;aname(peru4)
**た

:ダブルス|
多重心身現象能力によって生まれる2つめの自分のこと。しかし、ダブルスを自分と言ってしまうのは御幣があり、最近では親愛なる隣人と言う呼び名が聖王教団などを中心に広まっている。
多くは元の種族と同じ生物がダブルスになる。（例：古城 漢）しかし稀に元の種族とは違う生物をダブルスにしてしまう例もあり、この場合シングルスとダブルスは分かり合えないことが多い。
:ダブルブッキング|
多重心身現象能力のことを表す。一概に2つだけとは言いがたいが、現在2つ以上の心と身を1つの肉体に宿す人間及びムーンレイスは発見されていないので、一般的に多重心身現象能力保有者=2つの心と身を持つ者、と思われている。この現象は遥か昔からあったわけではなく、人間とムーンレイスが交わりを持ち始めたここ50年に見られるようになった。ダブルブッキングの説明としては、この能力は0.00001%の確立で先天的に持っているもので、成長するに連れてその能力の開花が始まる。最初は言動のみにしか現れないが、7～8歳ごろから身体の変化も起こる。この能力は簡単に言うと、2つ以上の人格が1つの身体に共存している多重人格症の延長みたいなものである。しかし、多重人格症と違い多重心身現象能力は病気と認知されていない。なぜなら、多重心身現象能力は先天的なものである上に、心だけではなく身も共存しているからである。生まれた当初は、1つの人格と1つの身体しか持たないのだが、成長と共に自由に身体を交代することができるようになり、1個の個人ではなく2個の個人が共通の肉体を変化させ生きているのである。
これは多重心身現象能力保有者の言葉ではあるが、彼らは自分達の心の中でお互いの意見を交わしたりすることができるらしい。そのためか、多重心身現象能力保有者は高い知識に、臨機応変な対応などができる優秀な者が多く各地の重要な施設で働いているのがよく見受けられる。
2つの心に2つの身、それが1つの肉体に宿ると言うこの摩訶不思議な能力は我々人類とムーンレイスのさらに進化したものなのでは、と学者は語っている。
:テールラーメン|
学園都市から少し離れた某聖地の駅建物内に存在するとされるﾗｰﾒﾝ屋。主人公２人が諸事情で訪れた。ﾃｰﾙﾗｰﾒﾝというのはその店の謂わば看板ﾒﾆｭｰであり、量は値段の割りに少なめではあるが、味は他にはないｽｰﾌﾟとﾃｰﾙ肉の歯応えなどがすばらしく、美味であったとされている。一方、ﾗｰﾒﾝ屋で餃子定食を注文するという邪道中の邪道に走った貴族(自称)は案の定失敗し、影で文句を連発、その後数週間はﾗｰﾒﾝの話題となると『ﾃｰﾙﾗｰﾒﾝはまずかたぉ』と負け惜しみともとれなくない愚痴をこぼしていたという。やはり郷に入っては郷に従え、ﾗｰﾒﾝ屋に入ったらﾗｰﾒﾝを食えということなのだろうか。
:天津麺|
通称テンシンミィン。
ポロトコタンが贈るリーサルウェポンで、醤油スープの上にふっくらと仕上げた卵とSEG特性餡をかけたものである。
初めて食べると、その果てしないほどのカツオだしの餡に度肝を抜かれることだろうが、食べなれてくると一週間に4回は行かないと気が済まなくなるくらいである。

&amp;aname(peru5)
**な
:ﾆｿﾃｿﾄﾞｰTS|
裏設定。この世界で流行っている携帯ゲーム機の名称。某主人公(片方)も例外なく所持。そのｺﾝﾊﾟｸﾄさにものを言わせ電車の中でもやり放題である。気になるﾈｰﾐﾝｸﾞであるが、由来などは全て非公開とされており、ﾒｰｶｰ側は”ﾆｰｿもTSも関係ない。”と一部(主人公含む)のﾌｧﾝの淡い期待を見事に裏切るｺﾒﾝﾄを発表するのみであった。おもなｽﾍﾟｯｸはﾁﾀﾝｾﾗﾐｯｸ複合材(一部)による超強度、邪気共振機能、超電磁落下防止紐による付属ﾀｯﾁﾍﾟﾝの紛失防止、二面ｽｸﾘｰﾝによる擬似ｻﾃﾗｲﾄ電波受信ｼｽﾃﾑなど、某携帯ｹﾞｰﾑ機に負けずとも劣らぬ&amp;font(l){無駄}機能を全力で装備している。また、ﾒｰｶｰ純正のﾜﾛｽｵﾌﾟｼｮﾝ(通称：ｗｵﾌﾟ)ではﾀｯﾁﾍﾟﾝによる描画機能をintuos並みに引き上げるためのﾊﾟｰﾂも販売されたようだが、本体体積の約６倍はあるﾊﾟｰﾂ(もはや本体)にはさすがに需要もなく、ﾒｰｶｰ上層部会議では皆口を揃えて”なかったことにしよう。”と発言し、その翌々日には全国的に無事、なかったことになったようである。ちなみにこちらのゲーム機の方が一時的な売り上げが上回っていたようで、みwikiによると&quot;やはりその誤解を招きやすいﾈｰﾐﾝｸﾞによるものではないでしょうか・・・&quot;とのことである。ﾗｲﾊﾞﾙ機にqsqなどがある。
&amp;aname(peru6)
**は
&amp;aname(peru7)
**ま
:まるで洗剤のようだ|
マンサクラーメンの味がわからない側の派閥がマンサクラーメンのｽｰﾌﾟを初めて飲んだときに受けた印象。それ以来、その表現が頭から離れず、マンサクの看板を見ただけで嘔吐感に近いものを覚えるようになったという。その後、わからない派ではｽｰﾌﾟを表現する際に普通に用いられることとなる。ちなみにその表現の所以はｺﾞﾏ風味ｽｰﾌﾟが自慢されている割に微妙だったこと、見た目に洗剤のような泡立ちが見てとれることにあるようで、わからない派の副主人公が初めて用いたとされ、店内でﾎﾞｿｯと『これ洗剤じゃん』と洩らしたという噂。
:マンサク特性ラーメン|
マンサクラーメン店長龍之介が三日三晩寝ずに作り上げた至高のラーメン。特性ラーメンと名のつく通り、スープは大変な惨状になっている。
大量の白ゴマに鶏がらベースの重いながらもどこか気品さえ感じさせるスープに、隠し味のラー油がピリリと効いてこりゃうまいっ、と貴族階級の食通をも唸らせるほどである。
ただし、この味が分かるのは本当に選ばれた人のみで、大体の人が一度食べたらもういいと言う。正直なところ飽きてしまうのも確か。
&amp;aname(peru8)
**や
&amp;aname(peru9)
**ら
&amp;aname(peru10)
**わ    </description>
    <dc:date>2010-01-24T16:33:15+09:00</dc:date>
    <utime>1264318395</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/17.html">
    <title>町並み</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/17.html</link>
    <description>
      ----
*町並み…そう、それは地域の維持と向上を意味し（ry 
----

-&amp;bold(){マンサクラーメン}
すべてはここから始まったと言っても過言ではない。
そもそもこの店はただのラーメン屋ではない。過去の対戦で自分を裏切った月側を捨てて、地球にきた龍之介が20年ほど前に[[T&#039;s]]学園の近くに作った店舗で、この店の本当の目的は&quot;月の文化を伝えること&quot;である。月に裏切られた龍之介がなぜそのような目的を持つのか、それは長年のライバルでもあり戦友であるSEGと妻である加奈子の二人にしか分からない。だが龍之介にとって、故郷がとても大切なものであるということだけは確かである。

-&amp;bold(){マンサクラーメン１号店}
この世のどこかに存在すると言われる幻の１号店。現在のマンサクラーメンは２号店だと思われる。某ラーメン情報誌（発行年数不明）によるとNagase駅から徒歩数分らしいのだが、情報がｱﾊﾞｳﾄかつ古すぎるため、結局発見されることはなかった。２号店に失望した学生が探索に出たのだが、某ラーメン情報誌には２号店の情報しか掲載されていなかったことを考えると、すでに消失しているか、２号店以下の実力であった可能性も否めない。

-&amp;bold(){ホテルマンサク}
マンサクが何を思ったか突然始めた商売。経営危機なのか親切なのか、その意図はまったくもって不明だがマンサクラーメンの２階に学生限定で部屋を貸し出そうとしている。現在、居住者がいるのかどうかは不明。外から見た限りでは間違っても住みたいとは思えない。塩ラーメンが安くなったのは何かの暗示なのだろうか・・・。

-&amp;bold(){ポロトコタン}
裏路地で控えめに営業しているラーメン屋。大戦時代の英雄が双子の少女を養子に迎え、３人で経営していると言われている。裏路地にある割には、どこぞよりも繁盛しているようで、初心者から常連まで大人気である。ﾌﾗｸﾞも立てやすい。初めての方用の名前の覚え方は”プロトコル”→”ポロトコル”→”ポロトコ”→”ポロトコたん”→”ポロトコタン”などがｵｽｽﾒ。ちなみに冬季限定で王君が働いていることがあったが、狭い店舗内では彼の存在自体が店の回転率を下げる要因となってしまっていたため、数日後に自主（としておく）退職した。

-&amp;bold(){栄作}
マンサクラーメンの隣に位置するお好み焼き屋。商店街の目に付きやすい所に位置しているはずなのだが、マンサクラーメンの影響かやたらと影が薄い。ちなみにマンサクラーメンとの関係は不明。中の人の目撃情報もない。

-&amp;bold(){木村食堂}
T&#039;s学園の近くにひっそりと佇む小さな食堂。いつ営業しているのかが全くわからず、取材班も入るに入れないという中々の曲者。某食玩ｺﾚｸﾀｰとの関係は不明。現在調査中である。なぜか店先のすりｶﾞﾗｽ越しに自転車やﾊﾞｽﾀﾌﾞが見えるというｶｵｽっぷりを発揮し、これ以上無い邪気の溜まり場となっている。近頃、裏路地に現れるというﾓﾉﾌﾞﾛｽ達もここの瘴気にあてられたのかも知れない。
後の調査で木村食堂は消滅していたことが判明、現在(2010/01/06確認)は何の変哲もない民家となり下がっている。これにより、本世界最大級の謎のひとつであった木村食堂の実態は永久に闇へと葬られることとなってしまった。半開きの扉、屋内にかかった暖簾、すりガラス越しのカオス・・・あぁなつかしき響きよ・・・。


-&amp;bold(){インド人のカレー屋}
その名の通りインド人が経営する某カレー屋。なぜか店舗の前で屋台を構えるという特異な販売方法をとっている。気になるメニューはライスとカレー弁当（ナン）が選べる。大盛り無料。味はまさに本場のカレーといった感じでチキンカレーとなっていて安定したうまさを誇る。ただし、最初の鍋が尽きると次からは風呂桶に汲んだものとなるので注意が必要。店舗の所在はT&#039;s学園に最も近い場所となっており、戦略的にも味的にも弁当屋兼食堂の夜苦喪に勝っている。以前、似たようなインド料理屋が少し離れたところに存在したが、そちらは謎の爆発事故により止むを得ず閉店した。その店を経営していたインド人が同一人物であるという説が現在有力であるが定かではない。また、爆発事故の原因等も未だに解明されておらず、何者かの黒い影が今日もT&#039;s学園商店街の裏道をすごい速さで暗躍しているようである。



-&amp;bold(){Nagase世紀末商店街：創世の万屋}
万屋(自称)。商店街の中でも駅よりに店舗を構えていた何でも売っている店(自称)。商店
街になった通りの中にさらにアーチ付きの小商店街があり、その内の一店舗である。しかし学生には著しく人気がなく経営難に陥り、2008年の夏の終わりにひぐらしの鳴き声とともにその姿を消した。一応、万屋を謳っていたのでいろいろ売っていたようだが、夏でも冷やさず陳列された割高なペットボトル飲料、手作りかもしれない焼き鳥、手羽先、その他諸々、客のニーズなど一寸も気にせず、常に祭気分を忘れない粋なメニューが揃っていたにも関わらず、いや揃っていたからこそ逝ってしまったようである。尚、T&#039;s学園メンバーのパンツ、eira、クサカが店の取り壊し作業中に通りかかり、一部始終を目撃している。その際、店主がすぐ近くで我が子のようにかわいがっていた店が潰されていく様を眺めていたのだが、それに気付かない某反逆の申し子が課題提出の呪縛から解放され、高揚した気分で『あの店は潰れて当然だよ』と言い放ち、得意技の事後確認で周囲を探索したところ座っていた主人に普通に聞かれていたことが判明している。某副主人公の推察では、その時主人は、次の店をどうするか又は土地を売った金で隠居(ムリポ)するかを思案していたが、通りすがりの学生の心無い一言で次店舗開店への気力は元の形が想像できぬ程に叩き折られたので、その後は財産を切り崩しながらの年金生活に落ち着いたのではと語られている。ちなみに、その店主はかつての月面戦争時は支援兵というあまり目立たない役割にありながら前線ではその名を知らぬ者はいないという程の名支援を施し続けた英雄である。まずい軍用食料にまいっていた兵達にうまいビールとつまみをとどける、残弾が切れると思った瞬間になぜか横に現れる、生命の粉塵、閃光弾のタイミングが完璧とこれがRPGならパーティーに一人はほしいと誰もが思う逸材であったといわれる。しかし、不運な事故が彼のその後の人生を一変させた。ある地球上の重要拠点の破壊作戦を遂行しようとした月側エージェントによる、人工衛星を３機連続投下するという技(？)をこれまたある重装鎧武者が日本刀と中華鍋で生み出した気の渦でこれを粉砕、その破片が彼の支援用リュックを貫き、中に満載していた音爆弾とこやし玉の超至近距離での破裂により、彼は重度のショック症状に陥り、これまでの偉業とはうってかわって、戦線に悪影響を及ぼし続けたという。このことから、兵達の間で知られた彼の名を口にすることはタブーとされ、関連する記録もいっさいが処分されてしまっている。彼の名が再び語られるとき、ここT&#039;s cafe wikiでも新たなサイドストーリーの１ページが開かれることになるであろう。




-&amp;bold(){悪の枢軸：居酒屋　虎舞死}
KOSAKAステーションから目と鼻の先にある居酒屋で、多少の乱闘や核実験程度ではビクともしないと、主に武闘派研究室勢に重宝されている場所である。ここでの出来事がきっかけで人生が変わる輩も少なくない・・・。

それはまだ、主人公たちが学園に入学して間もない頃・・・。学園の何もかもが新鮮で右も左もわからない純粋な少年少女だったあの頃。研究チームフォレストマウンテンの創設期メンバーの計画で主人公たちは「はじめてのいざかや」に連れて行かれたのだった。まだお酒も飲めない未成年たちとの懇親会が居酒屋というあたりがいかにもという感じだが、そんなこんなで最期の晩餐は幕を開けたのである。今となっては語るもおぞましい程の最強メンバーがその名ばかりの懇親会を取り仕切っていた。主人公もその懇親会ではスネオなどの執拗な言葉の暴力や精神的攻撃をふんだんに受けた一人である。モリモリモリケン最強の取締役であるモリーが出席していなかったのが不幸中の幸いか。研究室内公式序列第二位のタムラUはフィールドが変わってもその性能を衰えさせるどころか、超進化を遂げ、酒という名のリーサルウェポンを携えて普段は攻められる一方のスネオに対し、果敢に反抗したという。その際に叫んだ決めゼリフが「富士山麓あるやん！！？」だとか。結局、酒の力を借りてもスネオに勝つことができず、タムラUは通常の五倍の会費を支払うハメになった。その際のスネオのささやきが、「タムラさんは院生だから○万円だよな？JK。(ニヤリ」だったというのはそのやり取りを目撃してしまった不幸な副主人公の証言。

４年近い月日が流れた今になって書いているということもひとつの理由ではあるが、この夜のことはあまりに恐ろしい会となったためか、公式の記録が何一つ残っておらず、出席していた当時のメンバーの記憶にしかそれを確認する術を持たないのだが、彼らにその夜のことを問うと、揃って口を紡ぎ、身震いしながら「何も知らない、覚えてない」の一点張りだということからも、詳細を語るのは難しいとされている。
余談ではあるが、この会の次の日から世の中に対する、主人公たちの見方や態度が一変したというのは内外問わず、認める唯一の事実である。
----    </description>
    <dc:date>2010-01-07T04:36:38+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/19.html">
    <title>T&#039;s</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/19.html</link>
    <description>
      ----
*T&#039;s : （知られたくない　趣味の　サイト）
----
&amp;size(9){先に記述しておくがこれは某主人公の希望的考察であり、事実とは異なる場合があるので予めご了承下さい。}

:意味|
まず始めに”T&#039;s”の意味について記述していきたい。そもそもこの言葉自体は意味すら持っていない。どういうことかと言うと、即ち”T&#039;s”という言葉がある文字列の略をさらに略したものである、ということである。
その元の略というのは”S・S・S”で、まるで某世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団みたいではあるが、根本的に違っていることを理解して欲しい。つまり”S・S・S”というのは「&amp;bold(){知}られたくない （Shiraretakunai)　 &amp;bold(){趣}味の　（Syumino) 　&amp;bold()　{サ}イト　（saito)」なのである。サイトのばかばかばかぁ〜っっ!!!!    </description>
    <dc:date>2009-01-14T15:45:33+09:00</dc:date>
    <utime>1231915533</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/21.html">
    <title>イラスト</title>
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    <description>
      ----
*イラスト載せちゃえー
----

#ref(http://www36.atwiki.jp/tscafe/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88&amp;file=081201.jpg)

[[T&#039;s]]学園の制服案①
一応制服描いてたけど、なんとなくちゃんとしたの作りたいなって思って・・・。高等部の制服のつもりなのになぜかririが着ています。スパイダー柄とか厨くさくて良いんじゃね？とか思って描いてみたら、どっかの軍隊っぽいものに・・・。袖は７ぶで、中からシャツが見えてます。冬寒い！！
腰の鍵はT&#039;s cafeの鍵とか。    </description>
    <dc:date>2009-01-03T01:36:10+09:00</dc:date>
    <utime>1230914170</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/2.html</link>
    <description>
      &amp;color(skyblue){&amp;font(i){Menu}}
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**更新履歴
#recent(20)    </description>
    <dc:date>2009-01-03T01:29:08+09:00</dc:date>
    <utime>1230913748</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/20.html">
    <title>ECLIPSE計画</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/20.html</link>
    <description>
      ----
*ECLIPSE計画
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&amp;aname(peru)
#contents
&amp;aname(peru1)
**プッチーズ

:プッチーズ|
　　構成人数――７人

　　→プッチーズはE計画における最大勢力のひとつである。リーダー「ぷっち」を中心に様々な能力を保持する変わり者が集まっている。

-&amp;size(14){&amp;bold(){プッチ}}
プッチーズを率いる無敵のリーダー。彼の能力は、ゲーム世界とのリンクを可能にするものである。これはプッチがプレイしているゲームのキャラと自身の能力を同期させるもので、キャラクターによってはかなりのパワーアップが可能となる。能力名「プチリンク」

-&amp;size(14){&amp;bold(){クリプト}}
プッチを支える参謀的存在。その主な能力は狙った対象に星型を刻み込むもので、星型を刻み込まれたモノはクリプトの所有物となってしまう。能力名「スター閉方」

-&amp;size(14){&amp;bold(){ライオネル}}
一戦闘員。

-&amp;size(14){&amp;bold(){クリボー}}
ソフトクリームが好きな一戦闘員。

-&amp;size(14){&amp;bold(){グレートモンキー}}
プッチーズにおけるマスコット的存在。しかし空気を読むことがあまりできず、プッチに呆れられることもしばしば。「まっちゃんやからなぁ・・・」は有名。ホモくさい。能力名「BL（ボーイとラブゲッチュ）」

-&amp;size(14){&amp;bold(){はちべえ}}
言わずもがな、うっかり●●●である。プッチーズの中で本人はそれなりの位置にいると思い込んでいるが、プッチからの評価はあまり高くない。なにかにつけてタバコをすいたがるのでうざい。

-&amp;size(14){&amp;bold(){エース}}
プッチーズにおける切込み隊長。どんな難敵に対しても悠々と立ち向かう勇気のような無謀のようなものをもっている。趣味はコンドーム集め、好きなものはサングラス。能力はその豪胆な性格と違い、優秀な脳に寄生するというものである。ここに彼の本質が現れているのではないだろうか。能力名「すりこみの実」

&amp;aname(peru2)
**サイコメトラーズ
[[サイコメトラーズ集合写真&gt;http://www36.atwiki.jp/tscafe/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=ECLIPSE%E8%A8%88%E7%94%BB&amp;file=T%27s_psyco.jpg]]
・構成人数――５人

　　→幻想卿…じゃなくてECLIPSE計画における最大戦力保持チーム。プッチーズと２大双璧をなしている。構成人数は５人ではあるがその一人一人の能力はまさに一騎当千レベルである。彼らの操る力、ESP（えらいこっちゃ　せやでー　ぷに）は突然変異的能力でありその力は絶大である。その反面副作用も多く、彼らは人間ではなく一人のMONSTER（まんすたー）なのかもしれない。

-&amp;size(14){&amp;bold(){エイジ}}
#ref(http://www36.atwiki.jp/tscafe/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=ECLIPSE%E8%A8%88%E7%94%BB&amp;file=T%27s_eiji.jpg)
サイコメトラーズの顔。頭の中にESP回路を持ち、物事に対して多方面からの接触を試みることができる。さらにESP回路に魔力もといESパワーを流すことで、「PKファイヤー！」や「PKサンダー！…うわぁおおおお」が使える。しかし副作用として彼は人間らしい笑い方を忘れてしまい、不自然な笑顔しか浮かべることができない。性格は一見常識人っぽいのだが、その中身はやはりどこかおかしい…？能力名「MOTHER　EIJI」

-&amp;size(14){&amp;bold(){剣心}}
ヒテンミツルギスタイル！！オトリヨセー！！めっけーも！！……。つおい。どS。ふぁーーいい！！rar--!!ガトチュエロスタイム！！フタエノキワミ、アーーーーー！！！！！！

-&amp;size(14){&amp;bold(){ミタニ}}
#ref(http://www36.atwiki.jp/tscafe/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=ECLIPSE%E8%A8%88%E7%94%BB&amp;file=T%27a_mitani.jpg)
マジックアワーがあまりヒットせず意気消沈してしまった有名映画監督とは血縁関係にあたる。彼女のESPは擬似的にツンデレ属性を自分に付加するもので、主にテレサ　テスタロッサに対して発動される。本当はテレサに対してもっと「好き、大好きっ、愛してるっ！！聞こえないっていうなら耳元で一生囁いてあげるっ！！」といった態度を取りたいのだが、うまく自分の感情を表現できないことからこのESP能力が発露したものと思われる。能力名「ほんとの自分」

-&amp;size(14){&amp;bold(){ホルスター}}
#ref(http://www36.atwiki.jp/tscafe/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=ECLIPSE%E8%A8%88%E7%94%BB&amp;file=T%27s_holster.jpg
)
特一級危険認定ESP能力者。銃が好きで、常に２０丁以上のハンドガン（M-9)をもっている。彼のベレッタから放たれるパラペラム弾は一発あたるとそのあとに打たれた（一丁の拳銃あたりの）弾はすべて標的にあつまる。しかしこの特性は彼のESP能力の第一段階で、本気を出すと彼の持つすべてのベレッタが宙に浮き一斉射撃を開始する。このとき集まる能力は失われるが、弾数が無限となりこの銃弾の暴雨をとめることはだれにもできない。彼のセリフ「我は銃によって生み出され、銃によって育ち、銃によってここに死ぬ！銃こそ我が全て、我が人生こそ銃そのものなり！アニキィ！　先に行く、ついてくんじゃねぇぞ！クッ……ハハハハハハハハハハッ！」は某ゲームで使われるぐらい有名なものである。能力名「ハッピートリガー」

-&amp;size(14){&amp;bold(){バサル}}
[[妖精バサルの姿を奇跡的に捕らえた一枚（注：大きいです)&gt;http://www36.atwiki.jp/tscafe/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=ECLIPSE%E8%A8%88%E7%94%BB&amp;file=T%27s_basaru_2.jpg]]
かぼちゃメロンパンの中にいる妖精。だが本当の姿は幼女専用のかぼちゃパンツなのだ！！ロコちゃんからいいにほいがするのだ！！
&amp;aname(peru3)
**MPS

&amp;aname(peru4)
**カラフルモンキーズ


&amp;aname(peru5)
**な
&amp;aname(peru6)
**は
&amp;aname(peru7)
**ま
&amp;aname(peru8)
**や
&amp;aname(peru9)
**ら
&amp;aname(peru10)
**わ    </description>
    <dc:date>2008-12-05T03:48:23+09:00</dc:date>
    <utime>1228416503</utime>
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    <title>Link</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscafe/pages/15.html</link>
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*Link
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-万が一、相互リンクとかしてみろよ　なんだかwktkしないか？



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    <dc:date>2007-07-05T14:03:43+09:00</dc:date>
    <utime>1183611823</utime>
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