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    <title>社会的合意形成の技法　花グループ(仮)　wiki</title>
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    <description>社会的合意形成の技法　花グループ(仮)　wiki</description>

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      *社会的合意形成の技法　花グループ(仮)　wiki

*&amp;u(){&amp;bold(){島田さーん、僕らは西7にいるよー！！}}

現状、議事録と模造紙写真しかコンテンツはありません。

共有が必要なことなど、皆さんでどんどん編集してください。


*更新履歴とか

- test  -- Hikaru  (2012-06-23 13:59:48)
- 晒して踏みつけてほしい  -- taichan  (2012-06-23 14:44:26)
- 6/19の議事録うｐしました  -- Hikaru  (2012-06-26 01:54:32)
- アンケート更新  -- Hikaru  (2012-06-26 17:53:16)
- https://docs.google.com/presentation/d/1eps7coGGu7gE5T9w3H-hBZLvbeFlND_co3DtWCdOBDM/edit#slide=id.g1568fdd1_0_15  -- URLうぷ  (2012-07-18 11:24:30)
- 以下のリンクで、共同編集できるようにしました。  -- s_taichan  (2012-07-21 15:26:27)
- https://docs.google.com/presentation/d/1eps7coGGu7gE5T9w3H-hBZLvbeFlND_co3DtWCdOBDM/edit#slide=id.p  -- 名無しさん  (2012-07-21 15:26:32)
- https://docs.google.com/document/d/1E2Ut9-hytoGUwuW5QZoeo85lY3q5UpqxcwNiRCzKk5Y/edit  -- s_taichan  (2012-07-23 11:34:01)
#comment



***名前が出ている件について
#vote(やばいさっさと直せ[0],やばいもっと晒せ[17])

今日　&amp;counter(today)人
昨日　&amp;counter(yesterday)人




　 　 　 　　　　　　　 　 　　　　　　　　　　　　　　　　 ,.へ
　　___ 　　　　　　　 　 　 　 　 　　　　　　　　　　　　ﾑ　　i
　「 ﾋ_i〉　　　 　 　　　　　　 　 　　　　　　　　　　　　 ゝ　〈
　ﾄ　ノ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　iニ(()
　i 　{ 　 　　　　　　　 　　　＿＿＿_ 　 　　　　　　　　| 　ヽ
　i　　i　　　 　　　　　　　／__,　 , ‐-＼ 　 　 　 　 　　i 　　}
　|　　 i　　　　　　 　　／（●) 　 ( ● )＼　　　　　　 {､　 λ
　ト－┤.　　　　　　／ 　 　（__人__） 　　　＼　　　 ,ノ　￣ ,!
　i　　　ゝ､_ 　　　　|　　　　　´￣` 　 　　　　|　,. &#039;´ﾊ　　　,!
.　ヽ、 　　　｀`　､,__＼ 　　 　 　　　　　 　 ／&quot;　＼ 　ヽ／
　　　＼ノ　ﾉ　　　ﾊ￣r/:::r―--―/::７　　 ﾉ　　　　／
　 　　 　 ヽ.　　　　　　ヽ::〈； . &#039;::. :&#039; |::/　　 /　　　,. &quot;
　　　　　　　 `ｰ ､　　　　＼ヽ::. ;::：|/　　　　　ｒ&#039;&quot;
　　　　　／￣二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
　　　　　| 答 |　 　アフィ・カス(1845-1903)　　|
　　　　　＼＿二二二二二二二二二二二二二二二二ノ    </description>
    <dc:date>2012-07-24T21:13:14+09:00</dc:date>
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    <title>proposal1</title>
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    <description>
      35y9

１．導入〜「教養」の価値〜

　文化の享受による人格の完成という意味における「修養主義」とは明治後期に成立した思想であり、以後その思想から分化した様に成立したとされるのが「教養主義」である。この分化の背景として、一つには「&quot;個人の人格を認めない不寛容な伝統的保守的文化に対しての革新的機能&quot;*1」を期待したもの、もう一つに、「学歴エリート階級と大衆との差異化の機能」を期待したものがあるが、両者ともに現代に至るにつれ、必要性に迫られる場面は徐々に減っていき、本来の意味での「教養」という言葉は衰退の一途を辿ることとなった。そのため、今日では「教養」という言葉に従来にはなかった様々な意味や価値が付加されることとなり、我々はその意味や価値を的確に認識することが困難になっている。
　そこで我々は「教養」の価値を見出すため「機会」そのものを再構成する必要があると考えた。現状、我々理工系学生にとって、文系科目は「機会」を享受するための一つの扉であるため、そのような扉、またそれを取り巻く環境を整備することを我々の提言とすることにした。


２．提言概略

　提言のイメージは以下のようなものである。
　目の前に一つの扉がある。扉の向こうには「教養」という名の様々な価値が存在しており、それらは、しっかりとは認識できないが、大変魅力的な光の群であることが覗き穴を覗くことによりぼやけながらも視認できる。このように、多様化している「教養」の価値を自発的に発見するような、覗き穴に当たる部分として存在するのが、「文系導入科目」である。
　覗き穴を覗くことで価値を見出すことに成功した学生は、目の前の扉を開け、目の前に広がった光に向かい数ある道を歩み始める。これが「文系基礎科目」の始まりである。
　当然、覗き穴が曇ってしまっていたり、扉を開け歩み始めても一向に辿り着かない道ばかりでは、学生の意欲は向上しない。そのため、扉や光への航路の整備も必要であり、そのような機能を持った「情報をもとに繋ぐシステム」の整備も必要不可欠である。


３．提言内容
３−１　文系科目の設計

●「文系導入科目」

　幅広い概念を俯瞰させ、自発的な問題意識の発生により、個人の主観に基づいた「教養」への価値を見出す「機会」を与えることを目指す。



●「文系基礎科目」

　「教養」の価値を認識することに成功した学生たちによって、各々の価値感に基づき、さらなる「能力」「知識」を獲得することを目指し始める。
　「文系基礎科目」として用意する講義群としては、既存の講義を整理することで基本的には用意される。講義の統合、分離を始め、獲得できる知識のジャンル、能力のカテゴリーなどにより、大まかなグループ化を施すことで、目的への合理化を行う。また、文系導入科目からの以降も意識する必要があり、それに応じた講義の新設も検討する。


３−２　情報をもとに繋ぐシステム



４．提言の実現による副次的効果
　
　我々の提言による期待すべき学生への効果は前述したとおり、「教養」への価値を個人で定める「機会」を与え、その価値へ向かい一歩を踏み出すことにあるが、この提言が実現した際に、講師に対しての副次的効果をも期待することができる。
　既存の文系科目は講義が独立して存在しており、講義間の関連性が希薄であるように見える。一年時の「文系導入科目」におけるPhase2の段階、二年時以降の「文系基礎科目」における既存の講義の再編成、これらにより講義間の関連や連携は必要不可欠であり、それに伴い講師は文系科目全体の目標に対する講義を行うことになる。そのため、講師各々が文系科目全体の目標に対し、講義内で具体的なアプローチを与える必要性があり、その目標に対して具体的な考察を行うことを迫られる。このことは講義のマンネリ化の解消、さらには講師への新たなる刺激となることが考えられる。    </description>
    <dc:date>2012-07-14T18:53:25+09:00</dc:date>
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    <title>メニュー</title>
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    <description>
      ***↓　今あるぺーじだよ　↓

[[FAQ]]



[[議事録一覧&gt;Minutes]]

[[模造紙写真&gt;sheet]]

[[アンケート&gt;enquete]]

[[提言&gt;proposal]]



[[合コンの秘策←Hot!!&gt;bdp]]

[[JKと付き合う方法←New!!&gt;JK]]


//おっぱい    </description>
    <dc:date>2012-07-14T17:19:15+09:00</dc:date>
    <utime>1342253955</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscbflower/pages/34.html">
    <title>proposalmemo</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscbflower/pages/34.html</link>
    <description>
      現代社会では教養の価値は多様化しており、まずはその価値を見出すための「機会」を再構築する必要がある。
我々理工系の学生にとって、文系科目が「機会」を与えるための一つの扉であり、そのような扉、またそれを取り巻く環境を整備することが我々の提言となる。


・「文系導入科目」
幅広い概念を俯瞰させ、自発的な問題意識の発生により、個人の主観に基づいた価値を見出す「機会」を与える。

・「文系基礎科目」
「教養」の価値を認識することに成功した学生たちによって、各々の価値感に基づき、具体的な「教養」を獲得することを目指す。

・「情報による人の繋がり」





・提言概略

　扉の向こうには「教養」という名の様々な価値が存在しており、それらは、しっかりとは認識できないが、大変魅力的な光の群であることが覗き穴を覗くことによりぼやけながらも視認できる。このように、多様化している「教養」の価値を自発的に発見するような、覗き穴に当たる部分として存在するのが、「文系導入科目」である。

　覗き穴を覗くことで価値を見出すことに成功した学生は、目の前の扉を開け、目の前に広がった光に向かい数ある道を歩み始める。これが「文系基礎科目」の始まりである。

　当然、覗き穴が曇ってしまっていたり、扉を開け歩み始めても一向にたどり着かない道ばかりでは、学生の意欲は向上しない。そのため、扉や光への航路の整備も必要である。    </description>
    <dc:date>2012-07-14T17:17:49+09:00</dc:date>
    <utime>1342253869</utime>
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    <title>proposal</title>
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    <description>
      [[提言メモ&gt;&gt;proposalmemo]]

[[提言書(仮)&gt;&gt;proposal1]]    </description>
    <dc:date>2012-07-14T17:17:15+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscbflower/pages/33.html">
    <title>07/04</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscbflower/pages/33.html</link>
    <description>
      10:56:38 AM 

進行:越前
記録:池田

アンケート→
&gt;最初の根拠付、議題の本筋とは違う（島田）
&gt;提言全体に対してアプローチを（田川）

●作業分担について
&gt;・文系導入科目
&gt;・カリキュラム全体の見直し
&gt;&gt;→4人（越前、島田、葛城、進藤）
&gt;・情報開示について
&gt;&gt;→4人(田川、鈴木、中村、池田）



以下カリキュラム全体の見直しのグループに関して-----------


・体系の提言に関しての根拠
    モチベーション
    
問題点の提示のスライド
    問題点→目的→内容と形式→具体例の流れを軸に


●具体的な提案
・体系全体を提言
・基礎科目部に関しては、グループを提言するにとどまる
・一人の学生の流れを追う

●情報開示とのリンク
・講義選択
・体系のリニューアル

●文系導入科目の第一意義
価値は個人によって異なりそれを見出すための機会が文系導入科目
具体性を追い求めるために偏りが存在してしまっては困る

●名前
文系導入科目という名称が既存の物とかぶっている
可能であれば、名称の変更を

●具体例に関して
提言で足りないと思ったら具体例を用意する

●問題点
モチベーションの低い
視点が狭い（理系だけではダメか）
教養について考えたことがない
残ってるものがない

●身につけたいもの
積極性
コミュニケーション
知識
幅広い物の見方

●はじめに「教養」について問う

●導入部についての議論    </description>
    <dc:date>2012-07-11T05:05:10+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscbflower/pages/30.html">
    <title>enquete</title>
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    <description>
      [[アンケート&gt;&gt;http://www34.atwiki.jp/tscbflower?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=30&amp;file=enquete.pdf]](pdf注意)
[[アンケート集計テンプレート&gt;&gt;http://www34.atwiki.jp/tscbflower?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=30&amp;file=%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E7%9A%84%E5%90%88%E6%84%8F%E5%BD%A2%E6%88%90%28%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88%E9%9B%86%E8%A8%88%E7%94%A8%29.xlsx]]

**「文系科目に関してアンケート」

&gt;・既存の文系授業に満足してますか。
&gt;&gt;・満足　・概ね満足　・どちらでもない　・やや不満足　・不満足
	
&gt;・専門科目と比較して、あなたの文系授業に対しての意欲はどのくらいですか。
&gt;&gt;・高い　・変わらない　・低い

&gt;・文系授業に対して求める物はなんですか。（複数回答可）
&gt;&gt;・コミュニケーション能力　・知識そのもの　・視野を広げる機会　・特になし（単位のみでよい）　・その他（）
	
&gt;・その他文系授業に対する意見をお願いします。
&gt;&gt;（自由記述形式）


社会的合意形成の技法 花グループ    </description>
    <dc:date>2012-07-11T04:56:56+09:00</dc:date>
    <utime>1341950216</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscbflower/pages/16.html">
    <title>Minutes</title>
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    <description>
      **議事録一覧

●[[04/18]]
●[[04/25]]
●[[05/02]]
●[[05/09]]
○05/16←休み！
●[[05/23]]
●[[05/30]]
●[[06/05]]
●[[06/13]]
●[[06/19]]
●[[06/26]]
●[[07/04]]
○07/11
○07/18
○07/25    </description>
    <dc:date>2012-07-11T04:43:53+09:00</dc:date>
    <utime>1341949433</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscbflower/pages/31.html">
    <title>06/26</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscbflower/pages/31.html</link>
    <description>
      社会的合意形成の手法　2012年6月27日

**1．情報開示システムについて(田川案)
&gt;ツール：シラバス、OCW、学内向け冊子、ガイダンス
&gt;&gt;①内部　学内の学生向けに情報発信
&gt;&gt;②外部　学外に対してアピール
&gt;&gt;③つなぐ　先生‐生徒間、アンケートを回収してカリキュラムに反映

***情報開示システムの媒体
&gt;①ネット(OCW,OCW-i)
&gt;②冊子
&gt;③掲示、パネル類
&gt;④アンケート
&gt;&gt;・全科目同じアンケートになっているのを改善する
&gt;&gt;・マーク式のみなので学生の生の声が消えてしまっている。⇒文章つきのアンケートに
&gt;&gt;・先生がアンケートを読むのを義務化

***ガイダンス
&gt;・シラバス作る人が行う
&gt;・冊子作成

**2．次回に向けて
&gt;今までの議事録を整理し、今までの議論を1つにまとめる。次回は分担を決めて、グループごとに発表する内容を決めていく。    </description>
    <dc:date>2012-07-05T22:54:21+09:00</dc:date>
    <utime>1341496461</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tscbflower/pages/25.html">
    <title>bdp</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tscbflower/pages/25.html</link>
    <description>
      *わあい合コン　あかり合コン大好き！



*合コンの帝王のありがたいお言葉
**合コンに対する姿勢
合コンは、チームプレーが何よりも大切な競技です。 &quot;女性陣を一人たりとも帰さない&quot; という確固たる決意を共有することで、場の雰囲気を創り、奇跡を起こさなければならない。 とにかく、&quot;下半身をごしごし洗ってくる&quot; これだけは徹底してもらいたい。

**合コン必勝法
&quot;可愛いから〇〇だと思ったよ&quot; &quot;可愛いのに〇〇なんだ&quot; でコミュ障でも女性を落とせる  例) 男性A：「血液型なに？」→ 女性B：「A型だよ」→ 男性A：「可愛いからA型だと思ったよ」女性B: (キュン♡)

**帝王だって悩みはあるんだもん
&quot;合コンは出会いを運命に変える錬金術&quot; この言葉を信じて6月は既に5回合コンをしています。が、未だに運命を感じてません。  &quot;そんな錬金術は存在しないよ&quot; とか &quot;合コンはただの合コンだよ&quot; とか、悪魔のささやきが聞こえてきます。 合コンで運命の出会いを経験した人、返信ください。


- a  -- a  (2012-06-27 13:01:34)
#comment




　    </description>
    <dc:date>2012-06-27T13:01:34+09:00</dc:date>
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