※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「トップページ」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

トップページ」の最新版変更点

追加された行は青色になります。

削除された行は赤色になります。

 *鹿児島県立鶴丸高等学校37回生のページです!
 &ref(tsurumaru37-4.jpg)
 
 鹿児島県立鶴丸高等学校を昭和61年に卒業した,同窓会37回生,のページです.
 「メニュー」内容の閲覧の一部は,37回生に限定させて頂いております.
 閲覧をご希望の方は,管理者までお知らせください.
 
 
 &bold(){ごあいさつ}    37回生代表幹事 塗木哲哉 &ref(tsurumaru37.jpg)
 
 同級生のみなさん,こんにちは。お元気でお過ごしでしょうか。
 さて,私たち37回生は,鶴丸高校同窓会の幹事学年として,
 同窓会総会・幹事会を含むいくつかの行事を企画・運営し,
 母校への恩返しを行う歳を迎えます。
 この機会を同級生の輪を拡げるチャンスと考え,
 37回生全員で盛り上げていきたいと願っています。
 つきましては,実質的な活動の第一歩として,
 諸々のご案内をさせていただきます。
 内容をご確認の上,ご協力くださいますようお願いいたします。
 
 &bold(){テーマ・シンボル}
 #image(67回テーマ・シンボル.jpg)
+
+●テーマ趣旨
+ 動詞「つるまる」は,鶴丸同窓会員同士が「集まる」「つるむ」「つながる」ことで旧交を温めたり,母校や後輩へ貢献する活動,即ち,鶴丸高校窓会の活動全般を意味する造語。鶴丸での3年間は,私たち卒業生の人格形成において重要な意味を持っており,同窓会活動は高校時代の自分,すなわち原点に戻ることを意味することから,動詞「つるまる」の英訳として,「TRUE」を充てる。
+
+●シンボル趣旨
+ 真円の弧のみで描かれた鶴は本同窓会員相互の和を含意する。大きさの異なる鶴が群れて共に上昇する動きで「つるまれ」をシンプルに表現すると同時に,本同窓会の益々の発展を祈念する思いをこめた。また,濃から淡へ段階的に変化する赤は,各世代間での繋がりを意味しており,本同窓会をより一層盛り上げていきたいとの願いをこめて,シンボル全体を盛り上げて立体的に描いた。
 
 [[「新しいお知らせ」>http://www46.atwiki.jp/tsurumaru37/pages/15.html]]に新規企画をアップしました!
 
 
 
 &counter()
 &counter(today)
 &counter(yesterday) 
 
 ----