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    <description>tteesstt @ ウィキ</description>

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    <title>test2019.10.24</title>
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    <description>
      ----

&#039;&#039;検索してはいけない言葉に匹敵する映画のまとめ&#039;&#039;

2018/05/11追記 アニメ映画部門を追加しました。


&amp;color(red){&amp;size(){&#039;&#039;追記・編集は誰でもOK。&#039;&#039;}}
本サイトでの記事の有無は問いません。
気になる作品があったら追加してみましょう……。

-----

&amp;color(red){&amp;size(){&#039;&#039;注意点&#039;&#039;}}
サブコンテンツでは
&amp;bold(){・極端な売名行為}
&amp;bold(){・誹謗中傷}
&amp;bold(){・意図的に虚偽の情報を書くことの禁止}
&amp;bold(){・その他、管理人が迷惑行為であると判断した行為}
を禁止します。(もしも迷惑行為を確認した場合は管理人に直接問い合わせるか掲示板の荒らし報告のスレッドでご報告ください。)
&amp;bold(){もしも迷惑行為が確認された場合は規制により厳しく罰して頂きますので予めご了承ください。}

&amp;color(red){&amp;size(35){並び順をしっかり守って下さい}}

|作品名|製作国/公開年|危険度|説明|h
|悪魔の手毬唄|日/1976年|3|横溝正史原作のミステリー映画。顔が焼き焦がされた死体の場面がある。|
|アメリカン・バイオレンス|米･日/1981年|&amp;color(red){5}|&amp;color(red){アメリカの闇を捉えたドキュメンタリー映画。実際の殺人事件の映像や自殺・他殺死体の写真が多数紹介されている。}|
|アレックス|仏/2002年|2|ギャスパー・ノエ監督作品。約9分にも渡るレイプシーンがある。|
|アンダルシアの犬|仏/1929年|2|ルイス・ブニュエルとサルバドール・ダリによる短編シュルレアリスム映画。眼球を剃刀で切り裂く、手に開いた穴から蟻の群れが這い出すなどグロテスクで不気味なシーンが多い。|
|アンダルシお|日本/1983年|2|あああああ|
|アンダルシエ|日本/1983年|2|っっっっっっっっっっd
|アンチクライスト|丁（他多数）/2009年|3|過激な描写や難解な内容などから物議を醸し、映画祭では失神した観客もいた。男女とも目を背けたくなる「痛い」シーンに注意。|
|アンチポルノ|日/2016年|？|日活ロマンポルノ。エロだけでなく斜め上を行くストーリー展開が特徴。|
|イキガミ|日･2008年|2|『逝紙』と書く政府から発行される死亡予告証で、それを受け取ったものは余命24時間になってしまう。|
|美しい夜、残酷な朝|日･香･韓/2004年|2|日本、香港、韓国合作のオムニバス映画。全体的にグロ、残酷描写がキツめ。|
|エクソシスト|米/1973年|3|少女に取り憑いた悪魔と神父の戦いを描いたホラー映画。[[ウォーリーを探さないで]]のパズズ、[[イライラ棒　恐怖&gt;The Maze]]のリーガンといったおなじみビックリ画像の素材元。|
|[[エスケイプ・フロム・トゥモロー]]|米/2014年|2|ディズニーランド園内にて無許可撮影された低予算ホラー映画。|
|[[オールナイトロング]]|日/1992年|4|&amp;color(black,gold){虐待、異常性癖、殺人をテーマにした日本のスプラッター作品。残酷描写が多くR指定されている。}|
|カニバ　パリ人肉事件38年目の真実|米･仏/2017|2|パリ人肉事件の当事者である[[佐川一政]]にスポットを当てたドキュメンタリー映画。グロ描写はないものの、かなり強烈な内容になっている。|
|カランバ|伊/1983年|&amp;color(red){5}|&amp;color(red){グロいシーンを集めたドキュメント風映画（いわゆるモンド映画）。両手を2台の車で別々に引っ張り引き裂いたり、死体を鳥に食べさせたりするシーンがある。}|
|カルテル・ランド|米/2015年|?|メキシコ麻薬戦争を描いたドキュメンタリー映画。PGｰ12指定にも関わらず&amp;color(red){本物の死体}（生首と絞首刑。流石に殺害直後ではなく、だいぶ時間の経過した腐乱死体）が画面に映る。|
|渇き。|日/2014年|2|深町秋生の「果てしなき渇き」の実写版。一人の少女が登場人物すべてを狂わせていく。過激シーン満載のR15＋作品。|
|鬼畜大宴会|日/1997年|?|連合赤軍のリンチ殺人をモチーフにした悪趣味な内容のスプラッター映画。大阪芸大の卒業制作として制作された。|
|狂犬病|日/1940年代後半?|4|&amp;color(black,gold){戦後GHQの命令により作成された、[[狂犬病に感染&gt;犬病　記録]]した4歳男児の発症から死亡までの様子を記録した映画。ラストでは男児の臓器が解剖されていると思われる場面がある}|
|キル・ビル|米/2003年|3|首が切断されるシーンなどがあり、血が吹き出す描写がかなり多い。コメディ色が強い為、映画として楽しめる部類である。|
|[[クリープショー]]|米/1982年|3|オムニバス形式のホラー映画。口や胸からゴキブリが出てくるシーンが存在する。|
|[[黒い太陽731]]|香/1988年|3|劇中の解剖シーンに本物の死体が使われている映画。他にも残酷シーン多数。|
|グロテスク|日/2009年|3|2009年のスプラッター映画。とあるカップルが謎の男により監禁され、数々の拷問をされるというあまりに残酷な内容からイギリスではDVDの販売が禁止された。ちなみに監督は『ノロイ』や『貞子vs伽椰子』などで知られている白石晃士氏である。|
|群狼大戦|香/1989年|1|映画のラスト、大爆発のシーンの後、女優2名の重傷を知らせるテロップが流れ、エンドロールには事故を知らせる新聞の映像が流れる。|
|[[恋人たちの晩餐&gt;恋人たちの晩餐 封印映像]]|日/2017年|&amp;color(red){5}|&amp;color(red){サプライズを計画するゲイの男性が付き合っている男性と口論になり激怒して口論相手の男性を台所にあった包丁で突き刺しその男性の睾丸を食べる…という鬼畜な作品。}|
|ゴーストシップ|米･豪/2002年|3|幽霊船を舞台にしたホラー映画。[[冒頭シーン&gt;ship wire opening]]から甲板の船長をはじめ、乗客がワイヤーで真っ二つに斬られる。|
|皇帝のいない8月|日/1978年|2|三國連太郎演じる陸上自衛隊幕僚監部が[[ロボトミー手術&gt;ロボトミー]]される場面がある。|
|惨殺の古城|伊/1965年|1|イタリアの拷問を題材にした映画。拷問シーンですらギャグに変えてしまう作品でYouTubeにもUPされている。|
|子宮に沈める|日/2014年|？|大阪2児放置死事件を基に作られた日本映画。事件に忠実ということもあり、とても救いがない内容である。|
|自殺サークル|日/2002年|2|集団自殺をテーマに扱っているパニック映画。特に[[冒頭の集団自殺&gt;新宿駅　54人]]のシーンは衝撃的である。|
|邪悪な天才:ピザ配達人爆死事件の真相|米/2018年|？|[[首輪爆弾銀行強盗]]を基にしたドキュメンタリー映画。ネットフリックスにて配信中。|
|ジャンク 死と惨劇|米･日/1978年|&amp;color(red){5}|&amp;color(red){世界の衝撃的な映像をヤラセも交えつつまとめたモンド映画と呼ばれるジャンルの映画。事件、事故、屠畜、処刑や解剖など様々な残酷シーンが全6作通して登場し中でも5作目に出てくるのはすべて本物の人間の死体である。}|
|食人族|伊/1980年|4|&amp;color(black,gold){有名なモンド映画風ホラー映画。残酷かつ考えさせられるストーリーもさることながら劇中で殺される亀や猿は本物が使われている。}|
|[[ジョニーは戦場へ行った&gt;ジョニー　あらすじ]]|米/1971年|2|言わずと知れた戦争映画の名作。後味の悪い映画として代表例に挙げられる映画のひとつ。|
|[[尻怪獣アスラ]]|米/2004年|2|巨大化した尻が町を破壊し暴れまわるというZ級映画。|
|[[死霊の盆踊り]]|米/1965年|1|Z級ホラー映画と呼ばれる。劇中の大半は死霊を演じる女優の裸踊りだったり、俳優が劇中でカンペを読んでいるのが分かったりと、ツッコミどころ満載。|
|スクワーム|米/1976年|2|大量のゴカイが街を襲うという動物パニック映画。本物のゴカイを多用して撮影された映像は生理的な嫌悪感を煽る。|
|スタンド･バイ･ミー|米/1987年|3|原題は「死体」主人公の作り話「パイ食いコンテスト」を友人に聞かせる場面で[[ブタケツ&gt;LARDASS]]と馬鹿にされる少年がコンテスト最中に嘔吐し、周囲の人々も嘔吐する場面がある|
|スマイリー|米/2012年|2|目と口をスマイリーフェイスに縫い付けられたような殺人鬼が出てくる映画。画像閲覧注意。|
|セブン|米/1995年|2|七つの大罪になぞらえた猟奇殺人とそれを追う刑事を描く。凄惨な犯行現場の描写、衝撃的な結末から話題となった。|
|セルビアン・フィルム|セルビア/2010年|3|元ポルノ男優が怪しげなポルノの制作に関わり悪夢のような事態に巻き込まれるスリラー映画。過激かつ倫理に反する内容から日本公開時は20歳未満の鑑賞を断る掲示がされた。|
|[[ソウ&gt;Let&#039;s play a game]]|米/2004年|3|人気のあるホラーサスペンススプラッター映画。足首を自分で切断するシーンや腐った豚の液体に沈められて殺されるシーンなど過激でトラウマになるようなシーンが多い。|
|ダンサー・イン・ザ・ダーク|丁/2000年|2|息子のために奮闘する母親の物語であるが、その余りにも救いの無い展開から後味の悪い映画として有名。|
|血のバレンタイン|加/1981年|2|かつて大事故が起きた鉱山でパーティーを行っていた若者達が炭鉱夫の姿をした何者かに殺されていくスラッシャーホラー映画。のちに発売されたビデオからは残酷シーンが大量に削除された。|
|追悼のざわめき|日/1988年|?|猟奇的かつインモラルな内容で、試写に携わった者（映写技師説と選考委員説がある）が&amp;color(red){嘔吐した}という噂がある映画。おすぎ曰く｢とにかく汚らしい｣。|
|[[冷たい熱帯魚]]|日/2010年|4|&amp;color(black,gold){実際に起きた事件をベースにしたホラー映画。}|
|東京残酷警察|日/2008年|？|公開時R15+指定であったものの、その余りに過激な内容から劇場が20歳未満の入場を断ったというスプラッターホラー映画。|
|徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑|日/1976年|3|江戸時代の拷問や処刑を題材にした邦画。残虐な内容のためか日本国内では長らくソフト化されなかった。|
|時計じかけのオレンジ|英･米/1971年|2|暴力行為を繰り返す不良少年の顛末を描いた社会風刺作。犯罪を誘発するとして物議を醸し、実際に本作を模したと思しき殺人事件が複数発生した。|
|トワイライトゾーン/超次元の体験|米/1983年|3|オムニバス形式のSF映画。[[ヴィック･モロー&gt;Vic Morrow]]が主演の第1話で、クライマックスであるベトナム戦争のシーンを砂漠にて撮影中、頭上から模擬爆弾の爆風に煽られたヘリコプターのローターに共演していたベトナム人子役2人と共に巻き込まれ、全員犠牲となる悲惨な事故を起こし、ラストシーンも変更された。|
|情無用のジャンゴ|伊/1967年|2|人間の汚さと残酷さを主題に置いた西部劇。西部劇としては珍しいR-18指定となった。|
|ナチュラル・ボーン・キラーズ|米/1994年|2|殺人鬼カップルの逃避行を描いた映画。作品自体はフィクションであるが公開後に模倣犯により実際に殺人事件が引き起こされ、被害者が製作会社と監督を相手に訴訟を起こす事態になり各国で上映禁止となった。|
|ネクロマンティック|旧西独/1987年|4|&amp;color(black,gold){ネクロフィリア（死体愛好症）をテーマにした作品。製作国ドイツでは上映禁止およびネガなどの廃棄処分命令がくだった。}|
|バーニング・ムーン|独/1992年|3|ドイツのオムニバスホラー映画。2話+語り手自身の話の計3話構成だがどの話も過激な残酷描写があり後味の悪い終わり方。|
|八甲田山|日/1977年|3|[[八甲田雪中行軍]]遭難事件を題材にした映画。実際に真冬の八甲田山でロケを敢行し、日本映画史上類を見ない過酷なロケとして有名になった。|
|[[パッション&gt;The Passion of the Christ]]|米/2004年|3|監督は俳優でもあるメル･ギブソン。キリストの処刑までの12時間を描いたものだが、描写が生々しく、米国では心臓発作による死者も出ているほど。|
|八仙飯店之人肉饅頭|香/1993年|&amp;color(red){5}|&amp;color(red){[[八仙飯店一家殺人事件&gt;マカオ　饅頭]]を基に作られた映画。映倫規定に抵触したため劇場未公開となった問題作。}|
|バトル・ロワイアル|日/2000年|2|言わずと知れた、中学生が殺しあう映画。R-15指定どころか映画の規制が運動された。|
|母なる証明|韓/2009年|1|母親が息子の少女殺しの濡れ衣を晴らそうとする映画。|
|ヒルズ・ハブ・アイズ|米/2006年|？|旅の途中の荒野の付近で、タイヤがパンクしてしまい立ち往生になる中、その荒野に住んでいる奇形の老人達に襲われるというもの。あまりに過激な内容からアメリカでは劇場公開時に一部カットして上映し、またTSUTAYAでは一時期レンタル中止になったという曰く付きの映画。R18指定。|
|ピンク・フラミンゴ|米/1972年|4|&amp;color(black,gold){アメリカのブラックコメディ映画。獣姦・スカトロ・カニバルなど悪趣味ネタのオンパレードで、お下劣映画の代表格として有名。}|
|ファニーゲーム|墺/1997年|？|何の罪も無い一家が若者二人組に家を占領されるという内容。余りに凄惨で胸糞の悪い内容から映画祭で観客が続々と席を立った他、ロンドンではビデオの発禁運動が起こされた。|
|ブタがいた教室|日/2008年|1|食糧になるであろう豚を学校で飼育して最終的に食糧にしようとする映画。[[命の授業 鶏]]同様に命の大切さを問う問題作。|
|ブリキの太鼓|旧西独 他/1979年|3|ナチ党政権前後のダンツィヒが舞台。馬の頭を餌にしたウナギ漁のシーンは食欲減退不可避。その他にも主人公の母親の発狂、論争を巻き起こした児童ポルノシーンなど衝撃的な要素が多い。|
|フリークス|米/1932年|？|旅回りの見世物小屋が舞台で、出演者は実際の見世物小屋のスター、デイジー&amp;ヴァイオレット・ヒルトン姉妹などの奇形者や障害者であった。「ハリウッド史上屈指のショッキングな作品」といわれている。「怪物團」の邦題でアマゾンプライムにて絶賛配信中。（2019年5月現在）|
|プリズン・エクスペリメント|米/2015年|2|[[スタンフォード監獄実験&gt;スタンフォード　実験]]を映画化したハリウッド映画。『レディ・プレイヤー1』のタイ・シェリダンや『ジャスティス・リーグ』のエズラ・ミラーなど豪華キャスト出演で、『es』に比べると緊迫感が少ないものの、本作の方が実在の出来事を忠実に再現されている模様。|
|[[震える舌]]|日/1980年|2|少女の破傷風完治までを描いた闘病ドキュメント映画。予告編はまるでホラー映画のよう。|
|ブレインデッド|NZ/1992年|3|ホラー映画の中でも最も血糊が使われていると言われている作品で、腕を切断するシーンもネガポジ反転処理されているほど。監督はピーター・ジャクソン。|
|ヘンゼルとグレーテル おそろし森の魔女|米/2013年|3|！！これはファミリー向けの映画ではありません！！|
|ホーリー・マウンテン|墨・米/1973年|?|エロ、グロ、スカトロ、ナンセンス、動物虐待、身障者（本物）、微妙なギャグが山盛りのデカダンな内容と全てをひっくり返すオチが有名な伝説のカルト映画。|
|マザー！|米/2017年|3|聖書のメタファー、社会風刺といった強いメッセージ性を持つ作品であるが、赤子の惨殺、カニバリズムなど過激かつ不快感を煽るシーンが延々と続くというその衝撃的な内容から物議を醸した。日本では公開中止。|
|[[マンホールの中の人魚]]|日/1988年|4|&amp;color(black,gold){[[ザ・ギニーピッグ]]シリーズの一つ。画家がマンホールの中で人魚を拾い、人魚の身体から出る七色の膿で絵を描くようになる…。}|
|ミスミソウ|日/2018年|2|押切蓮介氏の漫画を原作として作られた映画、内容は転校してきた春花（主人公）がクラスの生徒にいじめられ、挙げ句の果てに家を燃やされ両親を失ってしまう。その後、春花は両親が殺された復讐でクラスのいじめっ子達を惨殺していく…。|
|ミミズバーガー|米/1975年|1|アメリカのカルトホラー（？）映画。登場人物たちが本物のミミズを口にするシーンがある。|
|ムカデ人間|米/2009年|&amp;color(red){5}|&amp;color(red){トム・シックス監督作品。前の人の肛門と後ろの人の口を次々と繋げ、ムカデの様な人間に改造するというおぞましい内容。ちなみにムカデ人間シリーズは全部で3作まである。}|
|女虐|日/1996年|&amp;color(red){5}|&amp;color(red){痛みを快感にしてしまう薬により、自傷行為に及んでしまうというストーリー。[[目にフォークを刺して抜き取り食すシーン&gt;eye eat]]は有名だろうか。}|
|有機組織の蘇生実験|旧ソ連/1940年|4|&amp;color(black,gold){[[死んだ犬の頭部に生命維持装置をつなぐと外部の刺激に反応する&gt;ブルコネンコの犬]]という実際の映像も使われたドキュメンタリー映画}|
|夜と霧|仏/1955年|&amp;color(red){5}|&amp;color(red){ホロコーストの実態を描いたドキュメンタリー映画。戦時中の映像が用いられており、本物の死体もそのまま映されている。}|
|レクイエム・フォー・ドリーム|米/2000年|2~3?|男女がドラッグによって夢と理想を掴もうとする話。しかしその先に待っていたのは破滅だった。イギリスでは鬱映画の代名詞的存在。|
|ABC・オブ・デス|米/2012年|1|アルファベットで24通りの死を描く作品。2まで制作されている。|
|BGCOLOR(Blue):COLOR(White):BLUE|BGCOLOR(Blue):COLOR(White):英/1993年|BGCOLOR(Blue):COLOR(White):1|BGCOLOR(Blue):COLOR(White):本編中終始にわたって延々と流れ続ける青い画面と、エイズについての監督の心境を始めとする語りだけで構成された作品|
|[[Darling, Do You Love Me?]]|英/1968年|2|吸血鬼のような女性が死んだ若い男に彼が彼女に屈するまで嫌がらせをするイギリスの短編映画作品。|
|HOUSE ハウス|日/1977年|？|  女子高生のお嬢様が夏休みに、父と別荘に行くはずだったが父の再婚相手に反発して、演劇部の仲間達を誘い親戚のおばちゃまのお屋敷に遊びに行く。しかし次々と屋敷に食われる…という映画。|
|[[KUSO]]|米/2018年|3|不気味かつカオスな映画。|
|[[RIKI-OH/力王&gt;力王 映画]]|香/1991年|4|&amp;color(black,gold){日本の漫画を映画化したもの。眼球が取れ、生首を持ち上げ、自動挽き肉機でミンチにされるなど、スプラッター表現が激しい。}|

アニメ映画

|作品名|制作国/公開年|危険度|説明|
|クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!|日/2006年|2|風間くんのママがチキンを食べるシーン。その他多数（動画あり）|
|[[少女椿]]|日/1992年|3|悪夢のような世界観、エログロ、救いの無いストーリー。日本国内ではマスターテープの破棄、輸入及び上映禁止の処分が下された（現在は解禁済）。|
|ソーセージ・パーティー|米/2016年|1|見た目はピクサーやドリームワークスみたいなCGアニメだが、中身は過激な下ネタ、グロ、麻薬の使用などとドス黒い内容からR15+指定を受けた。|
|ドラえもん のび太とアニマル惑星|日/1990年|？|中盤辺りでジャイアンとスネ夫がアニマル星からピンクの靄を抜けてたどり着いた先。中盤に2度、キャストの声ではない謎の声が混じる|
|ドラえもん のび太の宇宙漂流記|日/1999年|？|幻惑の星。やっと地球に帰れた･･･と思っていたらそこは･･･。|
|ドラえもん のび太の日本誕生|日/1989年|？|ドラえもんが神隠しの説明をするシーン。原作である、大長編漫画だと複数の説明がある為なおさら怖い。|
|ドラえもん のび太のパラレル西遊記|日/1988年|？|妖怪に支配されたのび太の町及びその町の住人。|
|ドラえもん のび太の魔界大冒険|日/1984年|？|メデューサ及び石化したのび太とドラえもん。リメイク版はまだマシだが、オリジナル版は一層怖い。|
|パーフェクトブルー|日/1997年|2|アイドルから女優に転身した主人公が徐々に精神の均衡を崩してゆく物語。殺人、レイプ表現等により各国で18禁指定。|
|パプリカ|日/2006年|1|夢の世界に入り込んで治療をする、という内容の奇妙なSFアニメ映画。パレードのシーンは必見。音楽制作は平沢進氏。|
|ファンタスティック・プラネット|仏･旧チェコスロバキア/1973年|1|独特の世界観と芸術的だが不気味なキャラクターデザインは、人によってはトラウマ必至。|
|ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵|日/2012年|？|TVアニメ版のリメイク映画の1作目。全年齢対象にもかかわらず、生首や腸が見えてる死体や女性のヘアヌードが出てくる。|
|北斗の拳|日/1986年|4|原作やTVアニメよりもゴア描写が過激。ジャギ死亡シーンはトラウマ物。|
|A Short Vision|英/1956年|2|「それ」（=おそらく核爆弾）が世界の全てを破壊し尽くす様子を描いた短編映画。恐怖心を煽る絵柄と音楽、ナレーターの淡々とした語り口が特徴的。|


*コメント
*&amp;color(red){&amp;size(){注意　コメントで追加要望しても検討できません、直接編集してもOKです。}}
*&amp;color(red){&amp;size(){詳細は簡潔に!!}}
- 内容はとても良いがグロシーンが多い。出血のオンパレード。  -- Kill Bill  (2019-02-17 22:54:02)
- 映画名はKill Billです  -- 名無しさん  (2019-02-17 22:54:44)
- Kill Bill 追加しておきました。後、並び方が間違っていたので直しておきました。  -- 脱臭炭  (2019-03-09 23:31:41)
- 惨殺の古城と子宮に沈めるの順が逆になっていたので修正しました。  -- サイコパス  (2019-03-12 20:47:34)
- フリークス追加  -- 脱臭炭  (2019-03-13 17:41:37)
- A Short Vision追加  -- 名無しさん  (2019-03-29 18:44:24)
- Darling, Do You Love Me?追加  -- 名無しさん  (2019-03-30 21:08:05)
- ヒルズ・ハブ・アイズ追加  -- 名無しさん  (2019-04-02 01:45:46)
- 制作/公開年を追加してみましたが、よろしいでしょうか？  -- ウオノメチャッピー  (2019-04-12 21:30:12)
- ↑いいと思いますよ。  -- サイコパス  (2019-04-12 22:53:13)
- さらに詳しく表記するために今度は制作国を追加してみました  -- ウオノメチャッピー  (2019-04-15 21:27:49)
- ↑ありがとうございます  -- 名無しさん  (2019-04-29 14:01:35)
- 大衆向け映画部門を追加しました。  -- hebeecc  (2019-05-02 17:37:19)
- 東京残酷警察も追加で、グロテスクやセルビアンフィルムと同じくR20指定  -- 名無しさん  (2019-05-04 23:34:40)
- 大衆向け映画って定義が曖昧なのと、なんでもありみたいになってしまうので良くないと思うのですが…。アベンジャーズの件も映画の内容によるショック死とは断定できないようですし。  -- 名無しさん  (2019-05-06 08:25:36)
- 「A Short Vision」の説明欄を勝手に修正させていただきました。  -- 名無しさん  (2019-05-07 23:50:24)
- 尻怪獣アスラと震える舌という映画を追加  -- ウオノメチャッピー  (2019-05-08 20:30:49)
- ダンサーインザダーク、ファニーゲーム、SE7EN は追加してもいいんじゃないかな  -- ルシフェル  (2019-05-11 11:51:26)
- アベンジャーズはネタバレ禁止だったはずなので削除しました（もう時効かもしれないけど、続編やったばかりなのでどうかと思う）  -- 名無しさん  (2019-05-14 16:16:50)
- 他の作品でも説明欄でのネタバレは控えてもらえるとありがたいですね。ここに載ってるのを気になって観てみようという方もおられるでしょうし。今のところは大丈夫そうですが…  -- 名無しさん  (2019-05-14 16:50:26)
- すいません、↑2はネタバレ禁止期間を終えていたようです。いずれにせよ結構なネタバレなので、↑1の意見を尊重して差し戻しはしない事にします  -- 名無しさん  (2019-05-15 19:44:38)
- その他要望ページでの賛成票多数により、大衆向け映画部門を削除しました。  -- 名無しさん  (2019-05-19 01:17:16)
- 「八仙飯店」、記事にするなら危険度5クラスだなこれ・・・映画を紹介しているブログの中にはモザイク無しで残酷なシーンの画像を載せているものもあるし・・・  -- pikaryou01  (2019-05-27 16:47:10)
- その他ページで危険度の追加の要望が賛成多数だったため危険度を追加しました。  -- 管理人  (2019-05-28 19:16:58)
- 一部の映画に危険度を追加しました。  -- pikaryou01  (2019-05-28 21:58:58)
- 一部の項目の編集を行い出来る範囲で危険度も追加しました。  -- サイコパス  (2019-05-29 00:04:18)
- 危険度追加しました。これって五段階でいいんですかね？  -- 名無しさん  (2019-05-29 09:02:41)
- 危険度は一応1から8までの8段階のレベル数になっています。  -- 管理人  (2019-05-29 22:10:06)
- ↑なるほど、ありがとうございます。レベル8とかに該当するような作品は現実には有り得ないような気もしますね…  -- 名無しさん  (2019-05-29 23:03:24)
- ↑4,3　追加ありがとうございます！  -- pikaryou01  (2019-05-31 21:26:16)
- 黒い太陽731、パッション、ゴーストシップという映画3本を新たに追加  -- ウオノメチャッピー  (2019-06-03 20:54:37)
- タイトル表記を邦題に統一した上で並び順の整理をしました。  -- 名無しさん  (2019-06-04 02:13:49)
- 一部の項目の編集およびリンクの修正と危険度の追加を行いました。  -- サイコパス  (2019-06-06 22:29:13)
- トワイライトゾーンと皇帝のいない8月と言う映画も追加  -- ウオノメチャッピー  (2019-06-18 22:00:11)
- 八甲田山など2本追加  -- ウオノメチャッピー  (2019-06-24 21:55:49)
- 『ザ・パシフィック』ですかね。とても生々しく描かれています  -- 名無しさん  (2019-07-28 20:50:54)
- ムカデ人間の危険度を変更  -- オカリン  (2019-07-29 15:30:10)
- 渇き。を追加  -- 名無しさん  (2019-08-02 16:41:48)
- はだしのゲンは無いんですか？  -- ぱっせり  (2019-08-20 16:10:38)
- アメリカン・バイオレンスを追加し一部のリンクを修正しました。  -- サイコパス  (2019-08-22 00:48:22)
- 「ゴーストシップ」ってやつケーブルテレビつけたらたまたまやっててめっちゃトラウマになった。名前すら知らなかったけど説明を見る限り多分これだな。  -- itaita  (2019-09-09 18:23:53)
- バイオハザードのサイコロステーキは誰もがトラウマのはず...  -- 名無しさん  (2019-09-22 15:12:33)
- BLUEのとこだけやけに凝ってて草    さてはこの間の出川の特番観てたな？  -- 名無しさん  (2019-09-28 19:55:57)
- ↑あれ、まるでガマン大会でしたね。ちなみにトリビアの泉～素晴らしきムダ知識～という番組での紹介が先、井筒監督は途中で退席、水野晴男さんは途中で眠りこけてましたね。  -- ウオノメチャッピー  (2019-10-13 19:36:48)
- 井筒監督の一言「こりゃ、拷問ですよ…」  -- ウオノメチャッピー  (2019-10-13 19:37:53)
- ホーリー・マウンテン、カルテル・ランド、鬼畜大宴会、追悼のざわめきを追加。某超有名ゲームの映画化作品が｢実質ホーリーマウンテン｣と称されてて笑ったけど、真に受けたピュアな者が見たら大変なので警告の意味も兼ねて…  -- 名無しさん  (2019-10-18 15:54:27)
- ↑並び順が守られていなかったので正しい位置に変更しておきました。  -- サイコパス  (2019-10-18 18:15:06)
- ありがとうございます！五十音順だったのですね  -- 名無しさん  (2019-10-18 18:16:10)
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    <title>あいうえお</title>
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      かかか
ききき
くくく
けけけ
こここ

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      2回目のテスト    </description>
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      Twitter連携テスト    </description>
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【以下テンプレート】|日付|GM|開催場所|&amp;memox(cols=60,rows=2,submit=更新&lt;&gt;|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい||2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n|2019/08/26|GM|いいい|\n&lt;br&gt;|2019/08/26|GM|いいい|\n)|〆|注|
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