<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/tuatsf/">
    <title>AZZURRI of Tuatsf</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/tuatsf/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/tuatsf/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>AZZURRI of Tuatsf</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2006-08-21T14:00:32+09:00</dc:date>
    <utime>1156136432</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/35.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/34.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/33.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/32.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/31.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/30.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/29.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/28.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/27.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/26.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/35.html">
    <title>森先輩セッションの解答（？）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/35.html</link>
    <description>
      昨日の帰りに、渡辺さんと２人で考えた解答を載せてみます。（次回の時に忘れないように、メモのかわり）

コレで正解かどうかは不明デス。
ＧＭのみぞ知る～ってやつです。



　　　　　　　　　　　　　　　　↓

　　　　　　　　　　　　　　　　↓

　　　　　　　　　　　　　　　　↓



　　　　　　　　　　　　スクロールしてね～




　　　　　　　　　　　　　　　　↓

　　　　　　　　　　　　　　　　↓

　　　　　　　　　　　　　　　　↓




◇事件の回答◇　（渡辺＆渋谷ver）


１．ボブの事件について

　・夜、リコが指輪を使ってボブを殺った。
　　　その現場、あるいは夜に出歩くリコをミオが目撃。リコに疑い(？)を持つ。
　　　リコも(ミオに問い詰められたか何かして)ミオが目撃していたことを知ってしまう。
　　　→２日目に、リコがミオに「何も見ていないよね？」と
　　　　トゲのある口調で念を押していたのはこのため(口止めor脅し)。


２．２日目 pm2:00

　・デニーが宿屋(酒場)で、ルカに疑いをかける。
　　★それを見たリコは、この状況を利用しようとする。　
　☆リコがデニーに野菜を届ける約束をする(※1)。
　　　→野菜は口実。デニーをおびき寄せようとした。


３．２日目 pm3:05

　☆野菜を届けに来たデニーに霊薬(命令)を飲ませる。
　　→廊下でミオの目をぬすんで命令。「ほこらに行って霊薬(活動停止)を飲め」
　　　→デニーの足元にビンが転がっていたのは、自分で霊薬を飲んだため。
　　　★これらは、ルカに罪を着せるためのリコの作戦。
　
　○ルカが犯人でない理由○
　　　→ルカは字が書けないので、脅迫状を書くことができない。


４．２日目 pm6:00～

　☆(リコとミオ)宿屋に来て、デニーが殺られたのを知る。
　　→ミオの家でケンカ(※2)。リコがミオを殺ってしまう。
　☆この時、山狩りで橋に村人がいる状況で殺ってしまったため、
　　ルカに罪を着せる作戦が不可能になってしまった。
　　→それで急遽、ミオが真犯人という筋書きに変更。
　　　霊薬を飲み、ミオに変身＆服を着替え、ルカのところへ    </description>
    <dc:date>2006-08-21T14:00:32+09:00</dc:date>
    <utime>1156136432</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/34.html">
    <title>キャラクタ案５</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/34.html</link>
    <description>
      まだデータ等完全じゃありませんが、案ということで。

名前：ギアラ
年齢：見た目は十代中盤　　性別：♀　種族：蛮族？ 

能力値： 

-(+50)ST：15 
-(+0)DX：10 
-(+0)IQ：10
-(+20)HT：12
暫定

特徴： 

-(+15)：戦闘即応 
-(+10)：痛みに強い
-(+5)：なんでも消化できる
-(+10):耐性:毒
など

-(-10)：妄想/返事をしないものは基本的に食べてもいい 
-(-5)：味覚嗅覚消失
-(-)：直情
など

技能： 

-()：両手剣：DX+ 
-()：準備:両手剣：DX+
など


設定 
どこかの森の中に暮らす部族の出身。
一般常識にやや欠ける部分はあるが、それなりに理解力はあるため、
頭は悪いわけではない模様。
ただ、普通の人間からすれば奇妙な文化や、習慣を持っている。
また異様に丈夫な消化器官と毒に対する抵抗を持っており、
とりあえず「口をきかない物」は基本的に食べようとする。
体力が高く、自らの佩剣をいつも背負っている。


「オマエすごいな。ギアラ、知らなかったぞ」
「悪いヤツは倒してもいい。倒したヤツは食っていい。だから、悪いヤツは食ってもいい」
「エモノには感謝する。そして残さず食べる。これ最低限の礼儀」 
「強いヤツ倒す。ソイツ食べる。ソイツ死なない、ギアラの中で力になる」 
「おーーい？………コイツ返事しない。食べていいか？」     </description>
    <dc:date>2006-07-26T22:15:48+09:00</dc:date>
    <utime>1153919748</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/33.html">
    <title>キャラクタ案5</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/33.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;名前：ナハト=ハイデルベルン(と自称している)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;年齢：29(と主張する)　　性別：♂　種族：ネコ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;品種：アメリカンショートヘアーみたいな何か&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;特徴&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
・妄想：自分は人間である。呪いのせいで姿が変えられたが、真実を映すという「シャハトの鏡」というアイテムがあれば解呪できるに違いない！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・かんしゃく&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・移り気&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・恐怖症：イヌ&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;設定&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
喋るネコ。自分はアズール在住の魔道士、ナハト＝ハイデルベルンであると主張して譲らない。ナハトという魔道士は実在していたが、100年ほど前に死亡している。実際は、ナハトが飼っていたネコがネコマタになったもの。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;心術系の魔法が使える&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;中の人＝雅鴎&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2006-07-26T13:56:34+09:00</dc:date>
    <utime>1153889794</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/32.html">
    <title>キャラクタ案４</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/32.html</link>
    <description>
      名前：フィル
性別：男
年齢：１６歳



設定：
お金大好き。
とりあえず敵に会ったら、戦って倒して装備を奪う（追い剥ぎ）。
戦闘と、お金に関わることには目を輝かせる。
いつもは眠そうな半開きの目。←やる気なさそうな感じ。
何か、動きがすばやい。
女と間違われると、即キレる。
精霊の獣（ぴーちゃん）を可愛がっている。


↓こんな感じ
----

#ref(fi.jpg)

----    </description>
    <dc:date>2006-07-15T09:32:40+09:00</dc:date>
    <utime>1152923560</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/31.html">
    <title>ナハト　ステータス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/31.html</link>
    <description>
      ST 6  (-40)　　HP 9(+6)
DX 10 (0)　　 WIL 12(-5)
IQ 13 (60)　　 PE 13(0)
HT 11 (10)　　 FT 15(+12)

･特殊な背景：ネコマタである(「[[魔術師]]の魔法」を含む、20)
･暗視　2Lv　(2)
･鋭敏視覚　2Lv　(4)
･鋭敏聴覚　2Lv　(4)
･不老　(15)
･魔法の素質　3Lv　(29)

･社会的地位がない(-15)
･財産レベル：どん底　(-25)
･移り気：自制値15　(-5)
･かんしゃく：自制値9　(-15)
･妄想：自分は人間である　(-5)
･イヌ恐怖症:自制値12　(-5)
･睡眠時間が長い　(-8)
･くせ(好き：干物、好き：転がるもの、etc)

･心術(魅了、精神探査etc)
･防御術(主に盾)
･死霊術(主に大治癒)
･共通(高速飛行、人払い)    </description>
    <dc:date>2006-07-15T11:59:49+09:00</dc:date>
    <utime>1152932389</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/30.html">
    <title>キャラクタ案３</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/30.html</link>
    <description>
      名前：ナハト=ハイデルベルン(と自称している)
年齢：29(と主張する)　　性別：♂　種族：ネコ
品種：アメリカンショートヘアーみたいな何か

設定
喋るネコ。自分は[[アズール]]在住の魔道士、ナハト＝ハイデルベルンであると主張して譲らない。ナハトという魔道士は実在していたが、100年ほど前に死亡している。実際は、ナハトが飼っていたネコがネコマタになったもの。


「ニイさんの腕を見込んで、ちょっくら頼みがあるんだが…」
「へぇ…この俺が喋ってもまったく驚かないとはな」
「最近、人間の女よりもネコの方が惹かれるんだよな…」
「俺は必ず人間に戻ってやるっ」

ステータスはコチラ[[http://www14.atwiki.jp/tuatsf/pages/31.html]]    </description>
    <dc:date>2006-07-15T11:55:21+09:00</dc:date>
    <utime>1152932121</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/29.html">
    <title>精霊使い</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/29.html</link>
    <description>
      **【精霊使い】
説明：精霊に気に入られ、精霊と親しく付き合う者の総称です。大抵は特定の属性の精霊と特に仲が良く、その加護を得ています。精霊使いは自分を守護している属性の精霊の力を借りることもできます。
精霊に気に入られる人間はきわめて稀であり、地方によっては“悪霊憑き”扱いされる場合もあります。
※精霊に気に入られる人間は、基本的に何かしらその属性を象徴するような性格や性質を持っています。詳細は下記参照
※精霊は心が広いので少々のことでは怒ったりしません。しかし、精霊使いが恣意的に大規模な自然破壊に関与したり、その精霊の属する属性が意味もなく極端に不利益を被るようなことを繰り返していると、愛想を尽かされてしまうことがあります。

・「精霊」とは：地水火風など、世界を構成する元素そのものです。下級の精霊はほとんど純粋な“現象”や“物質”に近く、精霊使いは彼らの存在と意思がこの世界を構成していると考えています。中級以上の精霊は確固とした自我を持ち、自由意志を持つ個体として活動しますが、根っこの部分は“全にして個の存在”であると考えられます。ごく僅かな上位精霊は伝説の中にのみ存在する存在であり、深い叡智と竜や高位の悪魔に匹敵する力を具えていたと伝えられています。
・精霊使いたちは世の中の事物にはすべて精霊の力が働いていると考えています。例えば、風が吹くのは風の精霊が通り過ぎたからであり、地面から植物が生えてくるのはその土地を司る土の精霊の意思に拠るものだと考えます。

【テンプレート】
・「精霊共感※０/１/２/３」※最低０必須(5/11/17/23cp)，「精霊の加護※」(10cp)：計15～33cp

追加ルール：
「精霊共感」(有利な特徴・5cp＋6cp/レベル）
・精霊と同調し、意思疎通を容易にする能力です。０レベルでその場所に働いている精霊の力を感じ取れるようになり、知力判定に成功すれば出会ったどんな精霊でも感情の一般的な状態を感じ取ることができます。同様に、あなたの＜外交＞＜交渉＞などの影響技能も通常通り働くようになります。
・１レベル以上取得した場合、あなたを守護している属性の精霊と高度に意識を共有することで力を借りることができるようになります。これは単系統の“魔法の素質”として扱います。

「精霊の加護」(有利な特徴・1    </description>
    <dc:date>2006-07-15T03:33:51+09:00</dc:date>
    <utime>1152902031</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/28.html">
    <title>吟遊詩人</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/28.html</link>
    <description>
      **【吟遊詩人】
説明：物語や伝説、事件などを歌として歌い、各地を旅する人々です。情報伝達技術の発達していない世界において、マスメディアの役割を担っているといえます。新たな物語を求めたり、自ら物語の主人公となるために冒険者となることもあります。

【テンプレート】
特になし。


*追加ルール
追加テクニック：「吟遊詩人」(並)
技能なし値：前提条件技能－２
前提条件：＜歌唱＞＜楽器演奏＞＜踊り＞＜演劇＞などの芸能技能
上限：前提条件の技能レベル
・さまざまな芸能技能を活かして聴衆を楽しませ、収入を得る技能です。一回につき成功度×10の収入を得ることができます。
・成功した場合、その場の聴衆の反応修正は＋１されます。クリティカルの場合は＋２されます。ファンブルすると聴衆は怒り出します。


専門技能：「伝承知識」(知力/難)
前提条件：何らかの芸能系技能
・吟遊詩人は各地を旅したり、他の吟遊詩人から様々な物語を学ぶことで雑多な大量の知識を身につけることができます。
・この技能は物語や伝承、あるいはある地域の著名人の評判などに関係するすべての事柄の知識判定に用いることができます。    </description>
    <dc:date>2006-07-08T15:06:46+09:00</dc:date>
    <utime>1152338806</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/27.html">
    <title>盗賊</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/27.html</link>
    <description>
      **【盗賊】
説明：罠と錠前の専門家であり、冒険者の専門職としての“盗賊”は遺跡探索において欠かすことのできない人材です。身軽さと手先の器用さを活かして戦うこともできます。
戦士と同様、あらゆる出身・背景の人間が考えられます。ただ、特に“盗賊”の教育機関のようなものはしっかりしていないので、技術を学ぶためには先輩に師事するか独学で生き残る必要があります。

【テンプレート】
・「盗賊の才※１/２/３」(10/20/30cp)，敏捷力10以上：計10～30cp


*追加ルール
「盗賊の才」(有利な特徴・10cp/レベル)
・盗賊に欠かすことのできない各技能に対する「才能」です。関連する技能に関してレベルあたり＋１のボーナスがあります。
・あなたの「才能」に気付く立場の人に対して反応修正でレベルあたり＋１のボーナスがあります。知らない街の盗賊ギルドに顔を出すとしたら、おそらく必要でしょう。
・ゲーム中に関連する技能を習得する場合、どうやってそれを学ぶかに関らず学習時間が減少します。
関連する技能：鍵開け，軽業，忍び，収集，宝物鑑定※，登攀，発見，罠
反応修正：盗賊


専門技能：「宝物鑑定」(知力/難)
・宝石・美術品・遺跡の発見物について、宝物としての価値があるかどうか、どちらがより価値がありそうかを瞬時に判断する技能です。成功度０で、大まかな価格が判ります。また、これは人の身なりなどから金持ちかどうかを判断するのにも使えます。
※魔法の品物や内容を理解する必要のある書物、特殊な芸術品などについてはこの技能では“うわべの”価値しか判りません。


追加テクニック：「急所攻撃/武器ごとに専門化」(難)
技能なし値：前提条件技能－４
前提条件技能：持ち主の「体力－３」以下の必要体力の「切り/刺し」武器技能
上限：前提条件の技能レベル
・敵の鎧の隙間や急所を適確に狙い、効果的なダメージを与える技能です。攻撃を行う際に、前提となっている武器技能の代わりに使用することができます。
・＜急所攻撃＞の対象となる敵は、「知覚力÷２」ｍ以内にいる必要があります。
・＜急所攻撃＞を行って命中判定でクリティカルした場合、「クリティカル命中表」の出目を上限「盗賊の才」レベルまで好きに±することができます。    </description>
    <dc:date>2006-07-07T03:13:00+09:00</dc:date>
    <utime>1152209580</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/26.html">
    <title>キャラクタ案3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tuatsf/pages/26.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;名前：ナハト=ハイデルベルン(と自称している)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;年齢：29(と主張する)　　性別：♂　種族：ネコ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;品種：アメリカンショートヘアーみたいな何か&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;特徴&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
・妄想：自分は人間である。呪いのせいで姿が変えられたが、真実を映すという「シャハトの鏡」というアイテムがあれば解呪できるに違いない！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・かんしゃく&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・移り気&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・恐怖症：イヌ&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;設定&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
喋るネコ。自分はアズール在住の魔道士、ナハト＝ハイデルベルンであると主張して譲らない。ナハトという魔道士は実在していたが、100年ほど前に死亡している。実際は、ナハトが飼っていたネコがネコマタになったもの。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;心術系の魔法が使える&lt;/p&gt;
&lt;br&gt;
&lt;p&gt;中の人＝雅鴎&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2006-07-07T03:09:52+09:00</dc:date>
    <utime>1152209392</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
