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    <title>tukiyogakuenn @ ウィキ</title>
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    <description>tukiyogakuenn @ ウィキ</description>

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    <title>引き込む生徒会。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/21.html</link>
    <description>
      生徒会長になって早数ヶ月。
生徒会役員はいまだにスターキャット一人。
「スターキャット（自称）のように面白い人間がいないからな・・・」
私の愛読書を参考にする限り、やはり転校生を狙うべきか
「生徒会長。」
萩儀が職員室からの通達を持ってきた。
「む・・・これは・・・っ！！」
それはどうやら、転校生を知らせる書類のようだ
普段は、魔物を討伐したり、不良を斬り飛ばしたりしてるが
一応生徒会。しっかりとこういう情報はくるのだ。
「明日、か。えらく急だな」
「生徒会長生徒会長！！謎の転校生です！！」
「書記、空気読め」
「しなちくぅぅぅぅぅぅ！！」
私のセリフをとるなまったく・・・
「よし、明日朝一で確保に向かう」
「確保・・・ですか？」
「黙ってろハゲ」
「はげていない、断じて禿げてはいない。」
スターキャット（自称）はどうやら乗り気のようだ。

そんなこんなで、次の日を迎えた

「どうやらあいつのようだな」
水色の髪、どうみても外国人だ。
しかも遠目から確認できる無表情。ジャストフィット！
「スターキャット、確保だ！！」
「あの、会長？だから確保って・・・」
「ハゲは黙ってろ！！」
その間にもスターキャットは目標に接触
よし、そのまま、うまい具合に勧ｙ・・・
「れもぉぉぉぉぉぉん！！」
「しぃね！！ばかものぉぉぉぉぉ！！」
我が伝家の名刀が、スターキャットを殴り飛ばした。大丈夫、峰打ちだ。
盛大にｽﾞﾊﾞｧｧﾝって音がを立ててふっとんだ気がするが、飛んでるのだから斬れていない。
「・・・あなた、ただものではありませんね」
よくみれば、この[[ふぃあ]]という転校生、銃を持っている。しかも２丁。
「転校生のふぃあ・・・おもしろそうだから、生徒会に来なさい！！」
「・・・だが、ことわ」
「拒否権はない」
「・・・。」
「せいとかいちょぉぉぉ！！ひどいじゃないですかーーー！！」
戻ってきたか。
「ふぃあを生徒会に入れようと思うんだ」
「あやまりましょうよ。」
「どう思う？」
「・・・武器持ってるし、いいんじゃないですか？」
「だよね！！武器持ってるもんね！！」
「武器持ってるとせいとかいｎ・・・」
「そうだよ！！というわけでおもしろそうだから入りなさい！！」

その後も不毛な会話をしながらも
無表情キャラ、ふぃあは仲間に加わったのでした。

ーFinー

#image(http://file.tukiyogakuenn.blog.shinobi.jp/013.png,width=150,height=200)    </description>
    <dc:date>2010-09-21T22:21:00+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/17.html">
    <title>萩儀</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/17.html</link>
    <description>
      #image(http://www.getamped2.jp/openpne/img/png/w180_h180/img_cache_m_55147_1284993207_png.png)
役職：ない。僕にもください。
武器：ガオガイガー
性格：天元突破
属性：ハゲ
学年：３年生

バスト：はだけてはいない。
ウエスト：太ってはない。
ヒップ：特にない。
髪の毛：ない。

本人のコメント
はげてはいない、断じて禿げてはいない。
髪の毛なくてもドリルがあればいいじゃない。    </description>
    <dc:date>2010-09-20T23:38:37+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/31.html">
    <title>変わる生徒会。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/31.html</link>
    <description>
      「そういえば、スタキャ。その帽子いつもかぶってるな」
私は、ふと思ったことを口にした
「・・・会長、スタキャって呼び方やめてください」
ん？なんか一瞬あせったように見えたんだが
「ふふふ、これは勝ちましたね」
「なんだ、ハゲ。」
なにやらハゲが意味不明なことを口走った。
「このハゲという称号・・・僕だけのものじゃない
　ということですよ！！」
なるほど、スタキャがもしかしたら帽子の下がはげている。と
「それは興味深いな」
「さぁ！！ｽﾀｰｷｬｯﾄ（自称）その輝く頭を・・・僕達に晒すがいい！！」
わしゃわしゃと騒ぎながらスタキャの帽子争奪戦（ハゲVSスタキャ）がはじまった
そういえばふぃあはうるさいのが（声優の声が聞こえない的な意味で）
嫌いだったはずだが・・・
「・・・」
無言で[[ふぃあ]]が立ち上がって、二人のほうへ歩いていく
これは車輪轢きの刑フラグか。
「二人とも、そろそろやめて・・・」
ふぃあはそのまま無言でスタキャの背後を取り、そして
「ｱﾝﾘﾐﾃｯﾄﾞﾂﾙﾍﾟﾀﾜｰｸｽ！！」
意味不明なことを口走りながら、スタキャの帽子を取った
「ふはは！！やはりこの輝き！！間違いない！！僕の勝ちだ！！」
確かに光ってはいるが・・・何か様子がおかしい。
「萩儀！！離れろ！！確かに光っているが・・・様子がおかしい！！」
「計算どおりですよ、会長！！やはりスタキャはハｇ・・・」
光がおさまると、スタキャの姿が確認できた
帽子で隠れた部分は角のようになっており
おそらくしまっていたのだろうポニーテールが現れていた
閉じていた眼を開くと、魔力を秘めたような黄色い瞳。
「はげてない・・・だと・・・？」
「萩儀、それ以前に突っ込むところがあるだろう」
スタキャはしばらく口を閉ざしていたが、やがて口を開いた
「ふふふ・・・ついに目覚めたぞ！！」
「スタキャ、ついに頭がおかしくなったか」
「会長、私はすでに――――今までの私ではない！！」
身にまとう雰囲気が違う、これは私の力と同質の・・・魔力！！
「お前は一体・・・」
場に緊迫したムードが流れる、見れば二人もすでに武器を取り出していた
「ふふふ・・・それは・・・」
「「「・・・」」」
「いずれしなちくが・・・すべてを語るだろう。」

どうやら、外見と雰囲気が変わっただけで
中身はアホのままだったようだ。    </description>
    <dc:date>2010-09-20T23:23:47+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/15.html">
    <title>starcat</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/15.html</link>
    <description>
      #image(http://www.getamped2.jp/openpne/img/png/w_h/img_cache_a_3405_1_1284983685_png.png)
役職：書記
武器：扇・蒼天金箍棒・愛用のたんぶりん
性格：不思議さん
属性：カンペ、アホ
学年：３年生
部活：獅子舞研究部。

身長：ふつう
バスト：着やせするタイプ
ウエスト：きゅっ
ヒップ：ふつう


Starcat(自称)「しなちくとはメンマのことでありメンマとはしなちくのことである。」

～キャラ説明～

***―私は・・・
***――すでに・・・
***―――今までの・・・
***――――私ではない・・・






文化祭で使った獅子舞をよく装備している。    </description>
    <dc:date>2010-09-20T23:14:01+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/19.html">
    <title>月夜学園生徒会議事録</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/19.html</link>
    <description>
      **思い出一覧
[[引き込む生徒会。]]
[[潜る生徒会。]]
[[歌う生徒会。]]
[[驚愕する生徒会。]]
[[驚愕する生徒会。②]]
[[変わる生徒会。]]    </description>
    <dc:date>2010-09-20T22:13:48+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/1.html</link>
    <description>
      **月夜学園生徒会資料館
#image(http://file.tukiyogakuenn.blog.shinobi.jp/c5b6a3c0.png)

**月夜学園生徒会 -会員名簿-
随時追加していく予定。

#image(http://www.getamped2.jp/openpne/img/png/w_h/img_cache_a_3323_4_1283221367_png.png,,http://www35.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/13.html,blank)生徒会長[[鷲ノ宮]]
#image(http://www.getamped2.jp/openpne/img/png/w_h/img_cache_a_3323_1_1283221841_png.png,,http://www35.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/14.html,blank)会計[[ふぃあ]]
#image(http://www.getamped2.jp/openpne/img/png/w_h/img_cache_a_3323_1_1284978843_png.png,,http://www35.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/15.html,blank)書記[[starcat]]
雑務[[華夜]]

役職未定(只今ニート中の方)
#image(http://www.getamped2.jp/openpne/img/png/w_h/img_cache_a_3323_3_1283221367_png.png)[[萩儀]]

**おもいで
#image(http://www.getamped2.jp/openpne/img/png/w_h/img_cache_a_3323_1_1284476368_png.png)
生徒会内で昔起こったことを保存しておく。    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/30.html">
    <title>驚愕する生徒会。②</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/30.html</link>
    <description>
      ひとまず、生徒会室へ集合し
全員いることを確認。いつもの生徒会をはじめることにした
さすがにはじめての休日、ということはあって
私服で来たのはふぃあだけのようだ。
「・・・今日の議題だが・・・。」
議会をはじめても、やはり気になる。
周りを見渡しても、ほかの者もちらちらと見ているようだ
[[ふぃあ]]、こういう趣味なのだろうか・・・
それとも元々居た国がこういうﾌｧｯｼｮﾝがあたりまえだったのか・・・
『聞きたい。』
きっとほかの者も同じように考えていただろう
「・・・？」
しばらく見ていると、ふぃあは首を少しかしげた。
じっと見ていては失礼だったか・・・。
時折見せるようになった笑顔やら
そのしぐさやらがなかなかにかわいらしい。
「ふぃあたぁぁぁぁぁぁん！！」
華夜がふぃあに抱きついた。
「ふぃあぁぁぁん！！もう我慢できない！！
　もふもふ！！もふもふ！！」
「華夜！！議会中だ！！自重しないと斬るぞ！！」
うらやましいなんて思ってない、断じて思ってない。
「れもんばすたぁぁぁぁど！！」
ｽﾀｰｷｬｯﾄがレモンの皮を折り曲げて眼にめがけてﾌﾟｼｭと吹きかける。
「めがぁぁぁ！！めがぁぁぁぁ！！」
「ナイスだｽﾀｰｷｬｯﾄ（仮）！！」
華夜は眼を抑えながら床に倒れこんだ
「・・・。」
ふぃあは服のシワになった部分を正したり
ぱたぱたとはたいたりして席に戻ってしまった。
抵抗くらいすればいいのに。    </description>
    <dc:date>2010-09-17T00:21:09+09:00</dc:date>
    <utime>1284650469</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/16.html">
    <title>華夜</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/16.html</link>
    <description>
      #image(http://file.saginomiya.blog.shinobi.jp/91b20f8d.jpg)
役職：雑務
武器：HGH ﾂﾉ
性格：ツン
属性：百合
学年：１年生
趣味：ふぃあと〇〇〇　ふぃあと〇〇〇〇　ふぃあと〇〇〇〇〇
バスト：ぼん
ウエスト：きゅ
ヒップ：ぼん

本人のコメント
ﾑｯﾎｯﾎ　愛の中の愛
そう愛よ。

設定
月夜学園１年生

生徒会に入った理由は

ある日２年教室前を歩いていると

青髪の美少女に・・・・・
その娘を見たときに自分は・・・・
（この人・・・・ｶｯｺｲｲ////）
この恋の行方は・・・・・
－－－－－－－－－－　終了　－－－－－－－－－－－


ｲﾐﾌな設定ｻｰｾﾝ
ってか設定思いつかなかったｗ
ﾑｯﾎｯﾎ    </description>
    <dc:date>2010-09-15T12:58:09+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/29.html">
    <title>驚愕する生徒会。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/29.html</link>
    <description>
      「・・・と、いうわけで」
久しぶりのまともな議論も終り
意見もまとまった
「一生徒からの提案を受け入れ
　休日の学校内での私服での活動を認める。」
「「わー」」
何人かから拍手が起こった。
華夜は地味にうれしそうにしている。
「なお、私服の時も校章のブローチは
　体のどこかにつけること。」
そういえば、[[ふぃあ]]は私服とか持っているのだろうか
学校外ではなかなかかかわりがないからな・・・
一人だけ制服、というのも何かかわいそうな所がある
「以上で、今日の生徒会を終わる！！」
明日になれば、わかることか。

「結局、制服できてしまった・・・」
私服、といきなり言われても用意できず
私は結局制服で活動を行うことにして、学校に来た
「まぁ、昨日今日で用意しそうなのはｽﾀｷｬぐら・・・」
そのとき、私は目の前を通ったものを見て
一瞬からだが硬直するのを感じた
無表情な青い瞳、少し縛った水色の髪
ここまではいつも通りだ
その水色の髪の上にはヘッドドレスをのせて
いつもの制服と同じ黒の服には、いつもはない
大量のフリルがつけられている。
胸元の校章も、いい感じにワンポイントになっている
無表情の顔を少し誇らしげに笑顔にして
元々外国人であるその外見はますます外国人らしく
いや、むしろおとぎの世界から飛びだしてきたよう。
「ふぃあ・・・だと・・・？」
しばらく茫然自失としていたが、気を取り直して
生徒会室へ向かった。    </description>
    <dc:date>2010-09-15T04:14:32+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/27.html">
    <title>潜る生徒会。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/27.html</link>
    <description>
      #image(http://www.getamped2.jp/openpne/img/png/w_h/img_cache_a_3323_1_1284477338_png.png)
「生徒会長ー！！」
いつも通り活動記録を書いていると
扉をすごい勢いであけて・・・
「獅子舞に呼ばれるいわれはないんだが」
目の前にいたのは獅子舞だった。
いや、下半身を見る限り生徒か
「私ですよ！！すたぁぁぁぁきゃぁぁぁぁっと！！」
『はぁん！！』
「・・・[[ふぃあ]]、ヘッドホンをつけなさい。」
「・・・」
「で、スターキャット（自称）改め獅子舞。いったいなんのようだ」
「なんか地下室見つけました！！どうも通路があるっぽいですけど・・・」
こいつアホだけど、嘘はつかないはず。
ということは本当にあるのだな。
「地下室・・・？この学校にそんなものがあったのか？」
「しかも通路あるっぽいです！！入り口がなんか岩でふさがってますけど！！」
「・・・！！スーパーふぃあたんタイム！！」
「ふぃあも興味あるのか、珍しいな。おいハゲ。」
「はげていない、断じて禿げていない。」
「同じネタは聞き飽きた、お前のガオガイガーで入り口の岩を壊せるか？」
「ふ・・・おれのドリルガオガイガーは天元突破！！ありとあらゆｒ・・・」
「壊せるんだな、よし、一応調査に向かおう。そこの獅子舞。獅子舞は脱いでいけ」
「なんでですかー？この獅子舞口から氷吐けますよー？」
どんな獅子舞だ。

「ここか」
目の前には確かに岩でふさがった通路っぽいものがある。
「――――これは魔の気配？まさかここが私の任務の・・・。」
「てんげんとっぱぁぁぁぁぁぁ！！」
「ちょっと待て！！」
ふぃあがなにかを言っていたが、ドリルの音でかき消されてしまった
ふぃあのことはよくわかってないからな・・・趣味がエロゲなことくらいか
岩が壊れると、中から冷たい空気がふきだしてきた
「これはずいぶんと深そうだな」
「いやっほぉぉぉぉぉ地下室だぁぁぁぁ！！」
ｽﾀｰｷｬｯﾄ（自称）が中に突撃していった
いや、安全確認の手間が省けていいか
「うお！！なんか変なのがいる！！」
「！！」
ふぃあが腰の愛銃『ツインデトネイター　オルタ』を構えて中に入っていく
「あいつが熱心とは珍しい、よし、いくぞハゲ」
「はｇ・・・」
何か言っていたが、私は無視して中に入っていった

「こいつは・・・。」
目の前にいたのは、黄緑色で不思議な物体
「スライムです！！接触するとダメージを受けます！！」
「ほー・・・ふぃあ、やけに詳しいな」
私はそうつぶやきながらも、刀に手をかける
「必殺・斬翔線！！」
スライムに何度も剣線が当たり、深い傷をつけた
「なるほど、多段攻撃が有効か」
「ｽｰﾊﾟｰふぃあたんﾀｲﾑ！」
ふぃあも高く空へ舞い上がり、ツインデトネイターオルタを連射している
「れもんしょっとーーーー！！」
口から氷吐く技がどうしてれもんと関係あるのか詳しく教えてもらおうか
「ひとまず危険そうだ、準備して再びくることにしよう。」
私たちは、ひとまず準備することにして
一度その地下通路を後にした。    </description>
    <dc:date>2010-09-15T00:17:14+09:00</dc:date>
    <utime>1284477434</utime>
  </item>
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