<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/">
    <title>tukiyogakuenn @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>tukiyogakuenn @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2010-09-20T23:23:47+09:00</dc:date>
    <utime>1284992627</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/31.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/30.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/29.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/28.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/27.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/26.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/24.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/22.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/31.html">
    <title>変わる生徒会。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/31.html</link>
    <description>
      「そういえば、スタキャ。その帽子いつもかぶってるな」
私は、ふと思ったことを口にした
「・・・会長、スタキャって呼び方やめてください」
ん？なんか一瞬あせったように見えたんだが
「ふふふ、これは勝ちましたね」
「なんだ、ハゲ。」
なにやらハゲが意味不明なことを口走った。
「このハゲという称号・・・僕だけのものじゃない
　ということですよ！！」
なるほど、スタキャがもしかしたら帽子の下がはげている。と
「それは興味深いな」
「さぁ！！ｽﾀｰｷｬｯﾄ（自称）その輝く頭を・・・僕達に晒すがいい！！」
わしゃわしゃと騒ぎながらスタキャの帽子争奪戦（ハゲVSスタキャ）がはじまった
そういえばふぃあはうるさいのが（声優の声が聞こえない的な意味で）
嫌いだったはずだが・・・
「・・・」
無言で[[ふぃあ]]が立ち上がって、二人のほうへ歩いていく
これは車輪轢きの刑フラグか。
「二人とも、そろそろやめて・・・」
ふぃあはそのまま無言でスタキャの背後を取り、そして
「ｱﾝﾘﾐﾃｯﾄﾞﾂﾙﾍﾟﾀﾜｰｸｽ！！」
意味不明なことを口走りながら、スタキャの帽子を取った
「ふはは！！やはりこの輝き！！間違いない！！僕の勝ちだ！！」
確かに光ってはいるが・・・何か様子がおかしい。
「萩儀！！離れろ！！確かに光っているが・・・様子がおかしい！！」
「計算どおりですよ、会長！！やはりスタキャはハｇ・・・」
光がおさまると、スタキャの姿が確認できた
帽子で隠れた部分は角のようになっており
おそらくしまっていたのだろうポニーテールが現れていた
閉じていた眼を開くと、魔力を秘めたような黄色い瞳。
「はげてない・・・だと・・・？」
「萩儀、それ以前に突っ込むところがあるだろう」
スタキャはしばらく口を閉ざしていたが、やがて口を開いた
「ふふふ・・・ついに目覚めたぞ！！」
「スタキャ、ついに頭がおかしくなったか」
「会長、私はすでに――――今までの私ではない！！」
身にまとう雰囲気が違う、これは私の力と同質の・・・魔力！！
「お前は一体・・・」
場に緊迫したムードが流れる、見れば二人もすでに武器を取り出していた
「ふふふ・・・それは・・・」
「「「・・・」」」
「いずれしなちくが・・・すべてを語るだろう。」

どうやら、外見    </description>
    <dc:date>2010-09-20T23:23:47+09:00</dc:date>
    <utime>1284992627</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/30.html">
    <title>驚愕する生徒会。②</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/30.html</link>
    <description>
      ひとまず、生徒会室へ集合し
全員いることを確認。いつもの生徒会をはじめることにした
さすがにはじめての休日、ということはあって
私服で来たのはふぃあだけのようだ。
「・・・今日の議題だが・・・。」
議会をはじめても、やはり気になる。
周りを見渡しても、ほかの者もちらちらと見ているようだ
[[ふぃあ]]、こういう趣味なのだろうか・・・
それとも元々居た国がこういうﾌｧｯｼｮﾝがあたりまえだったのか・・・
『聞きたい。』
きっとほかの者も同じように考えていただろう
「・・・？」
しばらく見ていると、ふぃあは首を少しかしげた。
じっと見ていては失礼だったか・・・。
時折見せるようになった笑顔やら
そのしぐさやらがなかなかにかわいらしい。
「ふぃあたぁぁぁぁぁぁん！！」
華夜がふぃあに抱きついた。
「ふぃあぁぁぁん！！もう我慢できない！！
　もふもふ！！もふもふ！！」
「華夜！！議会中だ！！自重しないと斬るぞ！！」
うらやましいなんて思ってない、断じて思ってない。
「れもんばすたぁぁぁぁど！！」
ｽﾀｰｷｬｯﾄがレモンの皮を折り曲げて眼にめがけてﾌﾟｼｭと吹きかける。
「めがぁぁぁ！！めがぁぁぁぁ！！」
「ナイスだｽﾀｰｷｬｯﾄ（仮）！！」
華夜は眼を抑えながら床に倒れこんだ
「・・・。」
ふぃあは服のシワになった部分を正したり
ぱたぱたとはたいたりして席に戻ってしまった。
抵抗くらいすればいいのに。    </description>
    <dc:date>2010-09-17T00:21:09+09:00</dc:date>
    <utime>1284650469</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/29.html">
    <title>驚愕する生徒会。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/29.html</link>
    <description>
      「・・・と、いうわけで」
久しぶりのまともな議論も終り
意見もまとまった
「一生徒からの提案を受け入れ
　休日の学校内での私服での活動を認める。」
「「わー」」
何人かから拍手が起こった。
華夜は地味にうれしそうにしている。
「なお、私服の時も校章のブローチは
　体のどこかにつけること。」
そういえば、[[ふぃあ]]は私服とか持っているのだろうか
学校外ではなかなかかかわりがないからな・・・
一人だけ制服、というのも何かかわいそうな所がある
「以上で、今日の生徒会を終わる！！」
明日になれば、わかることか。

「結局、制服できてしまった・・・」
私服、といきなり言われても用意できず
私は結局制服で活動を行うことにして、学校に来た
「まぁ、昨日今日で用意しそうなのはｽﾀｷｬぐら・・・」
そのとき、私は目の前を通ったものを見て
一瞬からだが硬直するのを感じた
無表情な青い瞳、少し縛った水色の髪
ここまではいつも通りだ
その水色の髪の上にはヘッドドレスをのせて
いつもの制服と同じ黒の服には、いつもはない
大量のフリルがつけられている。
胸元の校章も、いい感じにワンポイントになっている
無表情の顔を少し誇らしげに笑顔にして
元々外国人であるその外見はますます外国人らしく
いや、むしろおとぎの世界から飛びだしてきたよう。
「ふぃあ・・・だと・・・？」
しばらく茫然自失としていたが、気を取り直して
生徒会室へ向かった。    </description>
    <dc:date>2010-09-15T04:14:32+09:00</dc:date>
    <utime>1284491672</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/28.html">
    <title>歌う生徒会。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/28.html</link>
    <description>
      「かいちょう！！」
「・・・なんだ、ｽﾀｰｷｬｯﾄ自称。」
会議中に、ｽﾀｰｷｬｯﾄがいきなり声をあげた。
「生徒会のイメージソングを作りましょう！！」
[[ふぃあ]]のほうを見ると、なるほど、エｒｇ・・・のＯＰ中だ
これを見て、作ろうと思ったのか。安直なやつ。
「僕としても賛成です、このまま会議という名のｇｔｇｔを続けるならば
　そっちのほうが退屈しなそうですからね」
まぁ、ハゲの言うことももっともだ。
「よし！！思い立ったが吉日！！
　録音機材はなぜかあるから、直接録音すればいいだろう。」

よし、では録音するぞ

１、２、３・・・
月香の下に集いし　生徒会
闇夜の刃で　敵を撃つ
「会長、そんなんじゃダメですよ」
熱い闘志を燃やす　戦士たちよ
（はーげーはーげーそんなのやーだー）
己がドリルで　敵を・・・天元突破ぁぁぁぁぁ！！
（かーみのけーぬけさってゆくー）
「裏で歌ってるのは誰ですか！！」
「すたぁぁぁきゃぁぁぁぁと！！」
しなしなレモレモネードオブしなちくパーティー！！
「スーパーふぃあたんタイム！！」
「お前かよ！！」

moonnight moonlight!
困ったことでも
moonnight moonlight!
すべて無視して　『会議中』
moonnight moonlight!
月夜学園生徒会。


-------------------------
「すまない、無理があった」
「結局会議中とたいして変わりませんでしたね。」
　・・・ふむ、そろそろ時間か。
「まぁ、今日の生徒会はこれで終わり。ということで」    </description>
    <dc:date>2010-09-08T06:35:53+09:00</dc:date>
    <utime>1283895353</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/27.html">
    <title>潜る生徒会。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/27.html</link>
    <description>
      #image(http://www.getamped2.jp/openpne/img/png/w_h/img_cache_a_3323_1_1284477338_png.png)
「生徒会長ー！！」
いつも通り活動記録を書いていると
扉をすごい勢いであけて・・・
「獅子舞に呼ばれるいわれはないんだが」
目の前にいたのは獅子舞だった。
いや、下半身を見る限り生徒か
「私ですよ！！すたぁぁぁぁきゃぁぁぁぁっと！！」
『はぁん！！』
「・・・[[ふぃあ]]、ヘッドホンをつけなさい。」
「・・・」
「で、スターキャット（自称）改め獅子舞。いったいなんのようだ」
「なんか地下室見つけました！！どうも通路があるっぽいですけど・・・」
こいつアホだけど、嘘はつかないはず。
ということは本当にあるのだな。
「地下室・・・？この学校にそんなものがあったのか？」
「しかも通路あるっぽいです！！入り口がなんか岩でふさがってますけど！！」
「・・・！！スーパーふぃあたんタイム！！」
「ふぃあも興味あるのか、珍しいな。おいハゲ。」
「はげていない、断じて禿げていない。」
「同じネタは聞き飽きた、お前のガオガイガーで入り口の岩を壊せるか？」
「ふ・・・おれのドリルガオガイガーは天元突破！！ありとあらゆｒ・・・」
「壊せるんだな、よし、一応調査に向かおう。そこの獅子舞。獅子舞は脱いでいけ」
「なんでですかー？この獅子舞口から氷吐けますよー？」
どんな獅子舞だ。

「ここか」
目の前には確かに岩でふさがった通路っぽいものがある。
「――――これは魔の気配？まさかここが私の任務の・・・。」
「てんげんとっぱぁぁぁぁぁぁ！！」
「ちょっと待て！！」
ふぃあがなにかを言っていたが、ドリルの音でかき消されてしまった
ふぃあのことはよくわかってないからな・・・趣味がエロゲなことくらいか
岩が壊れると、中から冷たい空気がふきだしてきた
「これはずいぶんと深そうだな」
「いやっほぉぉぉぉぉ地下室だぁぁぁぁ！！」
ｽﾀｰｷｬｯﾄ（自称）が中に突撃していった
いや、安全確認の手間が省けていいか
「うお！！なんか変なのがいる！！」
「！！」
ふぃあが腰の愛銃『ツインデトネイター　オルタ』を構えて中に入っていく
「あいつが熱心とは珍しい、    </description>
    <dc:date>2010-09-15T00:17:14+09:00</dc:date>
    <utime>1284477434</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/26.html">
    <title>まれにゃん</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/26.html</link>
    <description>
      #image(http://file.tukiyogakuenn.blog.shinobi.jp/mea.png)


役職：風紀委員長
武器：日天飛輪（予定）
性格：ヤンデレ
属性：変人
学年：２年生

僕は強い僕は強い僕は強い・・・

夜間の見回りを主にしているらしい・・・    </description>
    <dc:date>2010-09-10T17:00:22+09:00</dc:date>
    <utime>1284105622</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/25.html">
    <title>Y203(伊織)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/25.html</link>
    <description>
      #image(http://file.tukiyogakuenn.blog.shinobi.jp/iorinn.png)

役職：愛玩用アンドロイド（プロトタイプ）
武器：不明
性格：天然
属性：天然ボケ、ロボ子
学年：２年生

備考：プロトタイプなので、話すのが苦手です    </description>
    <dc:date>2010-09-04T23:34:54+09:00</dc:date>
    <utime>1283610894</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/24.html">
    <title>ぬこたん</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/24.html</link>
    <description>
      #image(http://file.tukiyogakuenn.blog.shinobi.jp/43d512ca.png)

役職：防衛用ロボット（雷属性）
武器：サンダークロス
性格：無機質
属性：ロボ子
学年：２年生

備考
学園を防衛するために開発された防衛用ロボット。
すごく強い。神。    </description>
    <dc:date>2010-09-04T23:35:46+09:00</dc:date>
    <utime>1283610946</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/23.html">
    <title>制服</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/23.html</link>
    <description>
      女子制服・一年
#image(http://file.tukiyogakuenn.blog.shinobi.jp/7166d079.png)
女子制服・二年
#image(http://file.tukiyogakuenn.blog.shinobi.jp/5878416e.png)
女子制服・三年
#image(http://file.tukiyogakuenn.blog.shinobi.jp/5e197868.png)

注意：パンツの色は個々で編集してください。(セクシャルハラスメントじゃないです。)    </description>
    <dc:date>2010-09-04T19:45:14+09:00</dc:date>
    <utime>1283597114</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/22.html">
    <title>本校の特色</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tukiyogakuenn/pages/22.html</link>
    <description>
      [[制服]]    </description>
    <dc:date>2010-09-04T23:09:42+09:00</dc:date>
    <utime>1283609382</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
