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    <title>TW　NPC会話集</title>
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    <description>TW　NPC会話集</description>

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    <title>ケルティカ広場</title>
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    <description>
      -&amp;link_anchor(A){ケルティカ広場屋外}
-&amp;link_anchor(B){[銀行]アノマラド王立銀行本店}
-&amp;link_anchor(C){[武器店]唯一無二}
-&amp;link_anchor(D){[病院]アノマラド王立病院}
-&amp;link_anchor(E){[ブティック]ミユロゼ衣装室}
-&amp;link_anchor(F){ランジエの家}


**&amp;aname(A,option=nolink){ケルティカ広場屋外}
&amp;bold(){アッシュ}
|&amp;ref(アッシュ.png)|こんにちは。首都警備兵のアッシュです。私の任務は王城につながる……。&amp;br()えーい。やっぱりこんなのつまらなーい。&amp;br()&amp;br()兵士っていうのは、かなり退屈な職業だなー。つまらなーい。&amp;br()こういう門番兵なんかは特にね。&amp;br()&amp;br()むしろ歩き回って街の警備をしている方がましー。&amp;br()これ、しんどすぎて息苦しーい。&amp;br()&amp;br()あーあ。交代時間はまだかなー。|

&amp;bold(){ジェスパー}
|&amp;ref(アッシュ.png)|こんにちは。首都警備兵のジェスパーです。&amp;br()私の任務は王城につながるこの通りを守ることです。&amp;br()&amp;br()一日中立ってると足は痛いですが、それでも私はこの仕事が好きです。&amp;br()国王陛下とアノマラド王国を守る仕事ですから。&amp;br()&amp;br()どんな仕事でも一生懸命やるのが重要だと思います。&amp;br()当面はしんどいかもしれませんが、一生懸命やってるといつかは何かを成し遂げられます。&amp;br()きっと！|

&amp;bold(){セシル}
|&amp;ref(セシル.png)|こんにちは。首都警備兵のセシルなのです。私は広場の警備担当なのです。&amp;br()&amp;br()広場で働くようになって本当によかったのです。&amp;br()あちこちから取り寄せられた品物を見物できるからなのです。&amp;br()&amp;br()ここにいると、品物の流れと相場が読めるのです。とても面白いのです。&amp;br()&amp;br()機会があれば遠いところへ行ってみたいのです。&amp;br()私の夢は全世界を旅する商人になることなのです。|

&amp;bold(){マルコム}
|&amp;ref(レイジー.png)|こんにちは。首都警備兵のマルコムだ。&amp;br()見たとおり広場の警備を担当している。&amp;br()&amp;br()軍人は、どうして必要なのか？都市警備、治安維持……。&amp;br()いくら表向きの素晴らしい名分を持っていても、&amp;br()結局は戦争のために用意された集団ではないか。&amp;br()&amp;br()戦争ほど無益なものがあるか？&amp;br()人々はどうしていつも他の存在と争わなければならないのか？&amp;br()&amp;br()水が流れるようにただ静かに……。そういうふうに生きたい。|

&amp;bold(){レイジー}
|&amp;ref(レイジー.png)|ええ～？武器屋がどこにあるかって？どこの武器屋のこと？&amp;br()あ～、面倒、面倒。&amp;br()&amp;br()僕の名前？&amp;font(#ffcc33){レイジー}だよ。面倒だからしゃべらせないでくださいよ～。あ～、面倒、面倒。&amp;br()&amp;br()ええ～、僕がどうしてこの仕事をしているのかって？&amp;br()給料がきちんと出て～、やることがなくて～、最高でしょ～？&amp;br()ただ一日中うろついてるだけでいいんだ。まあ、それも面倒だけど～。&amp;br()&amp;br()はあ～。一日中家でごろごろできたらいいのに～。あー、面倒、面倒。|

&amp;bold(){ベアトリックス}
|&amp;ref(ベアトリックス.png)|こんにちは。マジックテレポートサービスです。&amp;br()どういったご用件ですか？&amp;br()&amp;br()ようこそ。&amp;br()我がマジックテレポートサービスを利用されたことはありますか？&amp;br()どうぞご利用ください。きっと満足されると思います。&amp;br()&amp;br()このサービスを利用されると、皆さんが望む場所まで一気に移動することができます。&amp;br()値段もお手ごろですよ。&amp;br()&amp;br()距離とレベルによって、料金が違う場合があります。ご了承ください。&amp;br()&amp;br()お客様の立場に立ち、お望みの地域まで安全にお連れするのが、&amp;br()マジックテレポートサービスです。ありがとうございます。|

&amp;bold(){メトゥー}
|&amp;ref(メトゥー.png)|うーん……。&amp;br()やはり花といえばオキナグサが最高じゃ……。&amp;br()花の王様じゃからな……。&amp;br()ムニャムニャ……。&amp;br()&amp;br()やっぱり肉は茹でるに限るのぉ……。焼くと固すぎじゃ……。&amp;br()……ぐうぐう。|

&amp;bold(){ギルバート}
|&amp;ref(ギルバート.png)|こんにちは。ボクの名前はギルバート。うちのおじいさんの孫だよ。&amp;br()うちのおじいさんが誰かって？&amp;br()もう～、当然うちのおじいさんはうちのおじいさんだよ。&amp;br()&amp;br()おじいさんが心配でついてきたんだけど、ずっと眠ってるから退屈だよ。&amp;br()そろそろ起きてくれないかな。&amp;br()&amp;br()やっぱりキャンディーは大玉キャンディーが一番おいしい！へへ。&amp;br()&amp;br()ボクにも同い年の友達がいたらな～。一緒に遊んだら楽しいだろうな……。|

**&amp;aname(B,option=nolink){[銀行]アノマラド王立銀行本店}
&amp;bold(){ディベス}
|&amp;ref(ディベス.png)|いらっしゃいませ。&amp;br()アノマラド王立銀行本店にご来店いただきありがとうございます。&amp;br()私は銀行長ディベスです。&amp;br()何かご用がございましたらいつでも呼んでください。&amp;br()&amp;br()当銀行では冒険者の方々に必要なあらゆるサービスを取り揃えております。&amp;br()不十分な点がありましたらいつでもおっしゃってください。|

&amp;bold(){ドンナ}
|&amp;ref(ドンナ.png)|いらっしゃいませ～。アノマラド王立銀行本店へようこそ～。&amp;br()アタシの名前はドンナよ。&amp;br()&amp;br()銀行は面白い所よ～。&amp;br()色んな地方から来た旅人たちの話を聞くことができるしね～。&amp;br()&amp;br()知りたいことがあったら、いつでもアタシに聞いてちょうだいね～。&amp;br()特に&amp;font(#ffcc33){ケルティカの人々}についてのことなら、&amp;br()な～んでも知ってるから！&amp;br()アタシより詳しい人はいないよ～？&amp;br()&amp;br()誰について知りたいの～？&amp;br()レイブン？傭兵出身らしいよ～。&amp;br()でもその前は何をしていたのか、だ～れも知らないの。&amp;br()ココだけの話、有名な海賊と似ているってウワサが……。|

&amp;bold(){ジュリア}
|&amp;ref(ジュリア.png)|アノマラド王立銀行本店へようこそ。&amp;br()お客様に誠心誠意お仕えいたします。&amp;br()&amp;br()退勤時間はまだでしょうか……。&amp;br()お腹が空いてきました。|

&amp;bold(){アン}
|&amp;ref(アン.png)|アノマラド王立銀行本店にようこそ。&amp;br()今日も楽しい1日を。&amp;br()&amp;br()銀行出納業務は、隣の&amp;font(#ffcc33){ジュリア}さんが担当しています。&amp;br()&amp;br()ああ……。とても眠い……。30分だけでいいから寝たいわ。|

&amp;bold(){レイブン}
|&amp;ref(レイブン.png)|………。&amp;br()どういった用件だ？&amp;br()&amp;br()………。&amp;br()銀行出納業務はあっちだ。&amp;br()&amp;br()………。&amp;br()勤務時間に客と私的な雑談をすることは禁止されている。&amp;br()&amp;br()………。&amp;br()たまに涼しい潮風が懐かしくなる……。ここは海がとても遠い……。|

&amp;bold(){フェリックス}
|&amp;ref(フェリックス.png)|こんにちは。アノマラド王立銀行にようこそ。&amp;br()俺の名前はフェリックス。どういったご用ですか？&amp;br()&amp;br()俺は銀行の仕事が本当に好きなんだ。&amp;br()一日中お金を見ることができるから！&amp;br()あのコインの輝き！本当にきれいだろう？&amp;br()&amp;br()一日の中で一番好きな時間は、夕方の精算時間なんだ。&amp;br()きれいに積まれているお金を移すときのあの満足感……。&amp;br()本当にうっとりする……。&amp;br()&amp;br()実はこれ秘密なんだけど、俺は音を聞いただけで財布にいくら入っているかわかるんだ。&amp;br()お客様の財布には今…。307SEED入ってますね！合ってるでしょう？&amp;br()違うって？もう～、間違うこともありますって。ハハハ。|

**&amp;aname(C,option=nolink){[武器店]唯一無二}
&amp;bold(){ベルマフ}
|&amp;ref(ベルマフ.png)|まいど！&amp;font(#ffcc33){ケルティカの唯一無二の武器店}にいらっしゃいませ～！&amp;br()良い武器がいっぱいですぞ～。ヌフフ。&amp;br()&amp;br()他の所ではこんなに良い物は手に入りませんぞ。ヌフフ。&amp;br()特に&amp;font(#ffcc33){ベケット}のやつの所じゃ、到底見ることすらできないですぞ～。&amp;br()&amp;br()これはお客さんだけに特別にお教えしますが、&amp;br()わいの店では手に入らない物がありませんぞ！ヌフフ。&amp;br()世間では&amp;font(#ffcc33){盗品}だと騒ぐ連中もいますが、ただ、物が自分の本当の主人のところに戻って来ただけなのですぞ。&amp;br()ヌフフ。|

**&amp;aname(D,option=nolink){[病院]アノマラド王立病院}
&amp;bold(){セラフィス}
|&amp;ref(セラフィス.png)|いらっしゃいませ。&amp;br()具合の悪い時はためらわずにお訪ねください。&amp;br()アノマラド最高の実力を誇るヒーラーたちが診察させていただきます。&amp;br()&amp;br()私はアノマラド王立病院のヒーラー長、セラフィスです。&amp;br()ヒーラー長とは言いますが、他のヒーラの方々がまじめにしてくださるおかげで、特別にすることはありません。&amp;br()本当にありがたい事ですね。&amp;br()&amp;br()ケルティカは四季がはっきり分かれていますので、&amp;br()季節の変わり目には特に健康に注意しなければなりません。&amp;br()&amp;br()もしカーディフに寄る事があれば、私の妹によろしく伝えていただけませんか？&amp;br()あまりにも善良で心の弱い子ですので、元気にやってるか心配で……。|

&amp;bold(){シルビア}
|&amp;ref(シルビア.png)|あ、あの……。あの、どこが痛いんでしょうか？&amp;br()私でうまく治療できるかしら……。&amp;br()&amp;br()わ、私ですか？私はシルビアと言います。&amp;br()私のミスでいつもヒーラー長とアリスに迷惑をかけているのではないかと……。&amp;br()&amp;br()私なんかが患者さんたちの面倒を見られるのかしら……。&amp;br()もしかしたら間違った薬を処方したのではないかと……不安で……。ぐすん。|

&amp;bold(){アリス}
|&amp;ref(アリス.png)|ああ！セラフィス様、ステキ……。&amp;br()あんなにハンサムで、その上、歴代最年少のヒーラ長になるほど聡明な方なんですよ！&amp;br()&amp;br()この世界のどこを探しても、セラフィス様ほどの天才はいないわ！&amp;br()セラフィス様のもとで働けることは、私の人生最大の幸運よ！&amp;br()&amp;br()あ、私の名前はアリスです。&amp;br()少しでもセラフィス様のお役に立とうと、毎日精進してます！&amp;br()&amp;br()セラフィス様は天使かもしれないわ！&amp;br()あんなに完璧な方が世の中に存在するなんて！|

**&amp;aname(E,option=nolink){[ブティック]ミユロゼ衣装室}
&amp;bold(){ミユロゼ}
|&amp;ref(ミユロゼ.png)|&amp;font(#ffcc33){ミユロゼ}はわたくしの名前であり、この衣装室の名前。&amp;br()この衣装室はわたくしの魂。別の名前をつけられるはずもない。&amp;br()&amp;br()衣装は女性にとっての最大の武器。美しい服を着ることで自分の価値を高めることができる。&amp;br()&amp;br()立派な衣装というのは、高価な服を言うのではない。&amp;br()眺める時でなく、着た時により輝く服が立派なのだ。&amp;br()&amp;br()&amp;font(#ffcc33){エルシリア}と&amp;font(#ffcc33){ダフニ}は、この衣装室の職員であり、わたくしの弟子たち。&amp;br()若いが優れた才能を持っている。&amp;br()&amp;br()あの子たちの実力がもう少し上がれば、&amp;br()その時はわたくしもこの衣装室を譲らなくてはならない。&amp;br()血縁関係に縛られたくはないが……。|

&amp;bold(){エルシリア}
|&amp;ref(エルシリア.png)|&amp;font(#ffcc33){ミユロゼ衣装室}にようこそ。&amp;br()ケルティカで、いいえ、アノマラド王国内でも、ここほど美しい服を作る場所はないわ。&amp;br()&amp;br()もちろんあなたは貴族でしょう？&amp;br()ああ。貧乏人たちにこんな素晴らしい服を売ることなんてできないわ。&amp;br()美しい服には、それに見合う品格が必要なのですから。&amp;br()&amp;br()あなたは品格がありそうですから教えてあげましょう。私の名前は&amp;font(#ffcc33){エルシリア}よ。&amp;br()ロゼ先生の姪です。もうすぐ先生の養女になるのよ。&amp;br()&amp;br()ロゼ先生のことを理解できない時もあるわ。ダフニみたいな平民がこんなところで働くなんてありえる？&amp;br()あの子は、平民たちなんかにも、うちの服を売ろうとするのよ！&amp;br()&amp;br()はやく私がこの衣装室を受け継げば、服の品格をもっと高めることができるでしょうに！&amp;br()でもまだ私の実力がロゼ叔母……いいえ、ロゼ先生よりずっと足りないから仕方ないのね。|

&amp;bold(){ダフニ}
|&amp;ref(ダフニ.png)|&amp;font(#ffcc33){ミユロゼ}衣装室にようこそ。どういった物をお探しですか？&amp;br()&amp;br()私はダフニと言います。みんなが気軽に着ることができる服を作りたいです。&amp;br()&amp;br()ここで働くことができてとても幸せです。&amp;br()わたしの服を着てくれるすべての人々に、幸せになってほしいです。&amp;br()&amp;br()実力がついて、もっとロゼ先生から信任されたら……。&amp;br()その時は自分の家族のために服を作りたいです。&amp;br()みんなとても喜ぶでしょう。|

**&amp;aname(F,option=nolink){ランジエの家}
&amp;bold(){ランズミ}
|&amp;ref(ランズミ.png)|あ……、お客さんがいらしていたのが分かりませんでした。申し訳ありません。&amp;br()体の調子が悪くて、日にも当たることができません……。&amp;br()&amp;br()私は大丈夫ですので、あまり心配しないでください。&amp;br()すぐお兄ちゃんが帰って来るから寝ないで待っているんです。&amp;br()&amp;br()薬を飲むとなんで眠くなるのでしょうか？&amp;br()いつもそれが不思議でした。&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;bold(){（対ランジエ）}&amp;br()&amp;br()お兄ちゃん。&amp;br()……私は大丈夫だから、心配しないで。&amp;br()&amp;br()私はいつもお兄ちゃんが心配なの。&amp;br()危ないことは……してないよね……？&amp;br()&amp;br()すぐに帰って来れる？&amp;br()お兄ちゃんが帰ってこないと。心配で眠れないよ……。|    </description>
    <dc:date>2013-05-09T23:25:14+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/1.html</link>
    <description>
      **TW NPC会話集
MMORPGテイルズウィーバーに出てくるNPCとの会話をまとめたページです。



**更新履歴
2013/5/9　ケルティカ広場＆市民街完成
2013/1/8　ケルティカ広場屋外＆銀行追加    </description>
    <dc:date>2013-05-09T23:24:15+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/21.html">
    <title>ケルティカ市民街</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/21.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(A){ケルティカ屋外}
-&amp;link_anchor(B){[カフェ]カモミールカフェ}
-&amp;link_anchor(C){[雑貨店]サラサーテの雑貨店}



**&amp;aname(A,option=nolink){ケルティカ屋外}
&amp;bold(){レイモンド}
|&amp;ref(レイジー.png)|こんにちは！楽しい一日送っていらっしゃいますか？&amp;br()困ったことがあったら首都警備兵たちをお呼びください。&amp;br()&amp;br()私の名前はレイモンドです。気楽にレイと呼んでくださっても構いません。&amp;br()友達はみんなそう呼びますから。&amp;br()&amp;br()最近は仕事が忙しくて本を見る時間もないですね。&amp;br()ふぅ……。もう少し時間があったら、あれこれ勉強したいことがあるのですが……。&amp;br()&amp;br()だからと言って、仕事が多いのが嫌なわけではないです。私はこの仕事が気に入ってますから。&amp;br()ただ息をつく暇があったらと思うだけです。ハハ。|

&amp;bold(){スコール}
|&amp;ref(レイジー.png)|こんにちは！今日も楽しい一日を！ボクは首都警備兵のスコールです。&amp;br()困ったことがあったらいつでも呼んでくださいね。&amp;br()&amp;br()ケルティカには、かわいい猫がたくさんいます。&amp;br()みんな恥ずかしがり屋で隠れていますが、今日は運良く、3匹も会いました。&amp;br()モモとジジとバキラ！みんなものすごくかわいいんです。&amp;br()&amp;br()人間もいいですが、やっぱり一番は猫でしょう。&amp;br()傲慢でクールに見えますが、実はものすごく情が厚く愛想がいいんですよ。&amp;br()何よりあのフサフサしたお腹の毛とフニフニの肉球～。あ～すごくいいです～。&amp;br()&amp;br()あっ！ボク、何か変なことを言ってましたか？！&amp;br()申し訳ありません。猫のことを考えていると、思っていることが声に出ちゃうというか……。&amp;br()分かりますよね？|

&amp;bold(){マレイ}
|&amp;ref(レイジー.png)|敬礼！ケルティカの治安は、俺たち首都警備兵が引き受けているから心配するな！&amp;br()ここはアノマラドのどこよりも安全だ。俺が保障する！ハハハ。&amp;br()&amp;br()俺の名前はマレイ。ケルティカの治安を守る誇らしき警備隊の一員だ！&amp;br()&amp;br()ここは首都だから、どうしてもいつも人で溢れかえっている。&amp;br()いい人間ばかりだが、問題が絶えないのも事実だ。そんな時は俺たち警備兵を呼んでくれ。&amp;br()言葉でだめなら体で解決すればいいんだ！ハハハ。&amp;br()&amp;br()何の問題も起こらないっていうのは良いことだが……。平和すぎるのも不安だ。|

&amp;bold(){ジーナ}
|&amp;ref(ジーナ.png)|時々、この通りに現れるあの方……。名前は……。&amp;font(#ffcc33){ラパ}さまと言うようです……。&amp;br()&amp;br()&amp;font(#ffcc33){ラパ}さまの絵は……。なんだか生きているみたいです……。とても鮮やかで……。&amp;br()&amp;br()ジーナも……。あの方のような画家になれるでしょうか……。&amp;br()でも、ジーナは絵があまり上手ではないから……。&amp;br()&amp;br()近くで……。一度でいいからあの方の絵をもっと近くで見たい……。&amp;br()ジーナもあの方のように絵を描くことができたら……。|

&amp;bold(){画家（ラパラ）}
|&amp;ref(ラパラ.png)|私は&amp;font(#ffcc33){ラパラ}。&amp;br()しかしここでは&amp;font(#ffcc33){ラパ}と呼んでください。ここでの私はただの通りの画家なのです。&amp;br()&amp;br()ラパラは王宮の優雅さを描きますが、ラパは通りの活気を描きます。&amp;br()ケルティカの通りでは、露を含んだ木の葉さえ輝いているではありませんか。&amp;br()&amp;br()愛し合う恋人たちの姿はどうしてあんなに美しいのか……。わたしの芸術的感性を強く刺激します。&amp;br()ああ。美しきケルティカの通りよ。&amp;br()&amp;br()君は薔薇を知っていますか？薔薇の名前を持ち、薔薇のトゲを隠し持ち、そして薔薇より美しい人がいます。&amp;br()彼女の服は私の絵と同じくらい素晴らしい。|

&amp;bold(){カラス}
|&amp;ref(カラス.png)|アタシを知らないなんてありえない！&amp;br()ケルティカ最高の美女、&amp;font(#ffcc33){カラス}様を知らないわけないでしょう？&amp;br()もしかして、無駄にアタシの気を引こうとしているのかしら？&amp;br()&amp;br()この前、通りすがりの貴族が馬車を止めてアタシに道を聞いたのよ。&amp;br()周りにいくらでも他の人がいたのに。&amp;br()美しいアタシに声をかける口実が欲しかったのかしら？&amp;br()&amp;br()やっぱりアタシは美しすぎるのね。こんな美貌の持ち主が平民だなんて信じられる？&amp;br()こんなに美しいのに貴族でないなんて……。本当に不幸なことだわ。|


&amp;bold(){フルヴィオ}
|&amp;ref(フルヴィオ.png)|&amp;font(#ffcc33){カラス}は本当に美しいでしょう？&amp;br()本人の言う通り、彼女は平民として終えるにはもったいない女性です。&amp;br()&amp;br()ハハハ。実は私がカラスの婚約者の&amp;font(#ffcc33){フルヴィオ}です。&amp;br()あの美しい女性と結婚する幸せ者ですよ。&amp;br()&amp;br()照れくさいですが、私は彼女を本当に愛しています。&amp;br()私は平民ですが、誰よりも彼女を幸せにしてあげる自信があります。&amp;br()&amp;br()一生懸命働いてまじめに努力すれば、貴族より幸せに暮らせるでしょう。|

&amp;bold(){ルイス}
|&amp;ref(ルイス.png)|&amp;font(#ffcc33){ベケット}っつーじじいを知ってるか？ふん。まだ生きているようだな。&amp;br()何？おれはそんなヤツの孫じゃねぇ！&amp;br()&amp;br()おれの名前？そんなこと知ってどうするんだ！ちぇっ……。&amp;br()&amp;font(#ffcc33){ルイス}っつーんだよ。どうだっていいだろ！&amp;br()&amp;br()あの頑固じじい！売れもしない防具ばっかり作りやがって。&amp;br()どうせ&amp;font(#ffcc33){ベルマフ}のヤロウに客を全部取られちまって終りさ！&amp;br()&amp;br()あのじじいのせいだ。おやじが家を出てっちまったのは……。&amp;br()息子が出て行くっつーその時まで、あの老いぼれは&amp;font(#ffcc33){匠人}の話ばかりしてたんだ！くそ！|

&amp;bold(){ベケット}
|&amp;ref(ベケット.png)|ハハッ。ここを訪ねて来るなんて見る目のある冒険者のようだな。&amp;br()商品の質はどれも最高だから、無駄な心配は無用！&amp;br()&amp;br()しかし、人を傷つけるための武器を探しているのなら、ここに来たのは間違いだ。&amp;br()金をいくら積まれても、そんなものは取り扱わん。&amp;br()&amp;br()&amp;font(#ffcc33){ルイス}？あやつまだそのへんをうろついているのか。&amp;br()どうしてあんなゴロツキのようになってしまったのか……。&amp;br()&amp;br()息子が家を出たと思ったら、孫までワシを悩ませる……。|

**&amp;aname(B,option=nolink){[カフェ]カモミールカフェ}
&amp;bold(){ユフェミア}
|&amp;ref(ユフェミア.png)|&amp;font(#ffcc33){カモミールカフェ}へようこそ。&amp;br()私はカフェを管理する&amp;font(#ffcc33){ユフェミア}と言います。&amp;br()&amp;br()私がここの主人かですって？あら。いいえ。&amp;br()あちらにいらっしゃる&amp;font(#ffcc33){ナルディーニ}先生が、このカフェのマスターです。&amp;br()&amp;br()ここで売る不思議なお茶の中には、ナルディーニ先生が直々に作ったものもあります。&amp;br()たまに爆発することもありますが……。&amp;br()&amp;br()素人の&amp;font(#ffcc33){サビット}とつるんで何をいてるのかしら……。&amp;br()ナルディーニ先生はお茶に夢中になると周りが見えなくなるから、&amp;br()いっつも私が面倒を見てあげなくてはならないんです。|

&amp;bold(){ナルディーニ}
|&amp;ref(ナルディーニ.png)|ふふふ。私の名前は&amp;font(#ffcc33){ナルディーニ}。よく覚えておきなさい。&amp;br()有名なお茶全集にやがて私の名前が刻まれるでしょうから。&amp;br()&amp;br()ああ。新しいお茶を作るのがどのくらい大変なことか分かりますか。&amp;br()知りもせずに、においが変だと抗議する人たちが理解できません。&amp;br()&amp;br()昨日もサビット君は、私のお茶が素晴らしいと一緒に飲んでくれました。&amp;br()その後、おなかを壊したのは私のお茶のせいだけではないはずです。&amp;br()&amp;br()カモミールの意味を知っていますか？大地のリンゴという意味です。&amp;br()カミツレとも呼ばれますが、香りが非常に素晴らしいのです。|

&amp;bold(){サビット}
|&amp;ref(サビット.png)|このカフェはどうですか？ここは初めて見るお茶が多くて本当に良い店です。&amp;br()メニューにも珍しいお茶がたくさんありますが、メニューにない特別なお茶でもあるんですよ。&amp;br()&amp;br()ボクの名前は&amp;font(#ffcc33){サビット}です。ネニャフルの学生ですが、お茶を飲みたいときはよくここを利用します。&amp;br()&amp;br()新しいお茶が飲めるのは本当に楽しいことです。&amp;br()ハハ。たまにお腹を壊して病院に運ばれる時もありますが。&amp;br()&amp;br()大勢で一緒に飲むお茶も良いですが、香りを楽しみながら一人で飲むお茶も格別です。&amp;br()好きな本を読みながらだとならさら良いですね。|

&amp;bold(){リアナ}
|&amp;ref(リアナ.png)|このカフェには、ウェイトレスの&amp;font(#ffcc33){ユフェミア}お姉さまを見るために、しょっちゅう来るの。&amp;br()カフェの雰囲気も素敵よね。&amp;br()&amp;br()&amp;font(#ffcc33){ナルディーニ}おじさまも本当にハンサムよね。&amp;br()黙って立っていれば……だけど。&amp;br()&amp;br()そういえば自己紹介がまだね。&amp;font(#ffcc33){リアナ}って言うの。&amp;br()ネニャフルの学生なんだけど、制服が可愛いから気に入っているんだ。&amp;br()&amp;br()&amp;font(#ffcc33){ウォルポール}？私の幼なじみなのよ。気が小さいヤツだから一緒にいてあげるの。&amp;br()でもハンサムだからいいよね。わたしってきれいなものが大好きなの。|

&amp;bold(){ウォルポール}
|&amp;ref(ウォルポール.png)|こんにちは……。俺の名前は&amp;font(#ffcc33){ウォルポール}……。&amp;br()&amp;br()リアナと同じ学校に入ることができて嬉しい……。&amp;br()俺はリアナと違って……。友達と気軽に付き合うなんてことできない……。&amp;br()&amp;br()………。学校の外に出るのはあまり好きじゃない……。&amp;br()でも、&amp;font(#ffcc33){リアナ}はこのカフェが好きだから……。&amp;br()リアナは俺の幼なじみ……。|

**&amp;aname(C,option=nolink){[雑貨店]サラサーテの雑貨店}
&amp;bold(){サラサーテ}
|&amp;ref(サラサーテ.png)|我が展示館にようこそ。皆さまには&amp;font(#ffcc33){サラサーテの雑貨店}とも呼ばれていますね。&amp;br()&amp;br()私が店にいる時に訪ねていらしたなんて、お客さまは運が良い方ですね。&amp;br()収集家たるもの、展示品を集めるために自ら飛び回るものですから。&amp;br()&amp;br()私に会いに来たのか、私の展示品を見にいらしたのか……。&amp;br()ここには目に見える以上に、多くの品物があります。&amp;br()&amp;br()だからと言って、私に品物の位置を覚えているかなど、試そうとはしないでください。&amp;br()この&amp;font(#ffcc33){サラサーテ}、自分の展示品がどこにあるか分からないほど、野暮な収集家ではありません。|    </description>
    <dc:date>2013-05-09T23:19:17+09:00</dc:date>
    <utime>1368109157</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[カウル]]
-[[クラド]]
-[[ライディア]]
-[[ナルビク]]
-[[アドセル]]
-[[龍泉郷]]
-[[カーディフ]]
-[[シャム族の村]]
-[[エルティボ]]
-[[ブルーコーラル]]
-[[ケルティカ広場]]
-[[ケルティカ市民街]]
-[[ケルティカ王城街]]
-[[忍桜の里]]
-[[カンタパルス]]
-[[サンスル]]
-[[精霊の森]]
-[[時の寺院]]
-[[岩石高原]]
-[[デリンセヒル]]
-[[リモナード]]
-[[レンム軍の前哨基地]]
-[[勇者の墓]]
-[[要塞]]
-[[フリンの夢]]
-[[その他]]


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2013-05-09T18:16:59+09:00</dc:date>
    <utime>1368091019</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/18.html">
    <title>レンム軍の前哨基地</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/18.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(A){前哨基地屋外}
-&amp;link_anchor(B){[雑貨店]栄光の時代}
-&amp;link_anchor(C){[武器店]鉄と金槌}
-&amp;link_anchor(D){[幕舎]作戦指揮所}

**&amp;aname(A,option=nolink){前哨基地屋外}
&amp;bold(){ブレス}
|&amp;ref(ブレス.png)|&amp;font(#ffcc33){ジナパ姫}と話したことはありますか？&amp;br()目が合ったことは？手を握ったことは？挨拶をしたことがある？&amp;br()……あ、少し興奮したようです、ごめんなさい！&amp;br()&amp;br()あの、もしかして私の日記知りませんか？&amp;br()もし、他の兵士たちにその日記を見られたら、私は部隊から追い出されて、故郷にも帰れず、あちこちを彷徨って、知らない地で死んでしまうかもしれません！&amp;br()&amp;br()正直な気持ちを表現する事が、この世で一番難しい事だと思います。&amp;br()&amp;br()この部隊に&amp;font(#ffcc33){ミイル}という人がいるんですが、&amp;br()性格も活発で、サバサバしているので、いつも周りに人が集まるんです。&amp;br()わ、私は死んでもそういうふうにはできないと思います。|

&amp;bold(){レンム軍の歩哨兵}
|&amp;ref(レンム軍の歩哨兵.png)|偵察中、異常ありません。|

&amp;bold(){レンム軍の戦闘兵}
|&amp;ref(レンム軍の戦闘兵.png)|怪しい者ではないな。前哨基地で軽挙妄動しないでくれ。&amp;br()わかったか？|

&amp;bold(){レンム軍の将軍}
|&amp;ref(レンム軍の将軍.png)|体がむずむずするな！あそこの巨人なんか、一発だぞ！|

&amp;bold(){エルベド}
|&amp;ref(エルベド.png)|油断するなよ。そして、怠けてはいけない。&amp;br()刃が立った剣のように絶えなく自分自身を鍛錬しなければならない。&amp;br()&amp;br()剣というのはさ、人生の全てだと言えるんだ。&amp;br()骨を削るような修練を通じて剣と一つになる気分を味わった時は、&amp;br()もう、気絶するくらいだぜ？&amp;br()&amp;br()俺が初めて持った時はさ、管理の仕方がわからなくていつも刃が欠けていたんだよ。&amp;br()ある日は砥石で刃を一生懸命砥いだら、包丁くらいに小さくなっちゃったんだよ、ははは！&amp;br()&amp;br()どこかで戦闘はないのかな……早くこの剣を使いたい。|

&amp;bold(){エルグラン}
|&amp;ref(エルグラン.png)|常に吹雪が吹き荒れる酷寒の地ですが、今日はお日様が笑っていますね。&amp;br()眩しい日差しで気分が良くなります、ハハ。&amp;br()&amp;br()チェラ姉さんは本当すごいと思います。&amp;br()こんなに男ばかりのところで、堂々と生活できているんですから。&amp;br()たまにはその堂々とした姿が羨ましくなります&amp;br()&amp;br()あ、全然元気がないように見えるのが、スタミナが足りないみたいですね？&amp;br()そういう時は、このポーションを……うん？これは体力回復ポーションだな。あれ？どこに置いたっけ？ハハハ。&amp;br()&amp;br()精鋭兵たちの鍛えられた筋肉と素敵な体が羨ましくなる時があります。&amp;br()でも、おかしいことに、兵士たちは私のことを羨ましがっています。&amp;br()何でですかね？本当にわかりません。&amp;br()&amp;br()大丈夫ですか？本当に大丈夫ですか？&amp;br()この前渡した薬に正体不明の薬草が混ざっていたらしいです！&amp;br()それで成分を分析したら！胃薬だったんです！|

&amp;bold(){フィニアス}
|&amp;ref(フィニアス.png)|忙しいから話しかけないでください。&amp;br()今日の夕飯のメニューの献立の事で頭がいっぱいなんで。&amp;br()&amp;br()ここで良い材料を手に入れるのは本当に難しいんです。&amp;br()そういう事情も知らないくせに、文句を言う兵士たちを見ると、&amp;br()おたまで叩いてやりたいくらいなんです。&amp;br()&amp;br()元々珍味が多いと有名なサンスルリアで食堂を経営することが私の夢だったんですが、どうしたものか、こんな荒地の炊事兵になってしまったのか……私の人生って本当！&amp;br()&amp;br()私が炊事兵になった理由ですか？話すと長いですので、&amp;br()無責任な料理の師匠の代わりに私が戦場に連れ込まれたとだけ言っておきましょう。&amp;br()戦争が終わったら、逃げた師匠を捕まえに行くつもりです。|

&amp;bold(){チェラ}
|&amp;ref(チェラ.png)|大げさな奴って本当嫌い！&amp;br()泣きながら文句言ってる時間に治療を受けた方がいいと思うわ、&amp;br()そう思わない？&amp;br()&amp;br()私が憂鬱な顔をしていると、&amp;br()患者たちは、自分の体に異常があるんじゃないかって傷つくんだよ。&amp;br()だから私はわざと元気よく、明るく行動することに心掛けているの。&amp;br()それがヒーラーとしての私の2番目の義務なんじゃないかな？&amp;br()&amp;br()申し訳ないけど、敬語は私には合わないんですよ。&amp;br()たまにタメ語になっちゃうかもしれないけど、わかってください。&amp;br()で、どこが痛いの？&amp;br()&amp;br()あら、結構怪我してるじゃない。&amp;br()どうすればこんな怪我を負うわけ？&amp;br()&amp;br()私の治療は痛いって有名だよ。&amp;br()たまに治療中に痛いとか言って気絶する人もいるけど、&amp;br()それでもきれいに治すから心配はいらないよ。&amp;br()……あれ、行っちゃうの？|

&amp;bold(){コーブ}
|&amp;ref(コーブ.png)|どうした、ここには？会えて嬉しい、私はコーブ！&amp;br()&amp;br()何が好きか、友達？&amp;br()コーブ、あげたい、プレゼント。良い人間友達に……。&amp;br()&amp;br()小さい、人間たちは。全部違う、顔も。&amp;br()本当に面白い、人間たち。たくさん聞きたい、人間の話。&amp;br()&amp;br()最近1番目の兄さん、悪くなった、健康。&amp;br()コーブ、なる、心配、いっぱい。1番のお兄さん、生きてて欲しい、&amp;br()ずっと……。&amp;br()&amp;br()私の可哀そうな2番目の兄さん。会いたいし、心配だ、兄さん。&amp;br()ああ……この話は秘密だ、他の兄さんたちには。|

&amp;bold(){バンバ}
|&amp;ref(バンバ.png)|お腹空いた、バンバ、いつも……。倉庫にある、食べ物。&amp;br()そっちへ行く。&amp;br()&amp;br()ぐうぐう、音がする、お腹から。これは、満腹？空腹？&amp;br()&amp;br()お前は小さい、背。お前、お腹空いたら食べる、少し。&amp;br()だから小さい、理解する。&amp;br()&amp;br()ここ気に入った、料理長。冷たい、私に。でも、よくしてくれる。&amp;br()私はお腹空いた！じゃあ、行ってくる、料理長のところ。|

&amp;bold(){ダウダ}
|&amp;ref(ダウダ.png)|お前！小さい人間！何でまた来た！あっち行け！見たくない！&amp;br()&amp;br()私たちは捨てられた、要塞から。私は力が弱かった。&amp;br()徹底的に捨てられてから誓った、私は。&amp;br()許さない、彼らを、永遠に。&amp;br()&amp;br()私たちには必要ない、お前ら小さい人間たちのお手伝い。&amp;br()自分たちでできる、争奪。それは奪還。&amp;br()年老いた、お兄様たちは。だから私が代わりにする。&amp;br()&amp;br()お前らは小さい。でも、大きい力が出せる。&amp;br()まさか小人族？力が強いのか？変わってる。&amp;br()&amp;br()ここで一番強い人間、男へルイン。&amp;br()戦ってみたい。巨人と同じ力が出せる。&amp;br()秘訣がわかればもっと強くなれる、私も。|

&amp;bold(){ガーン}
|&amp;ref(ガーン.png)|目がかすんでいてよく見えない、よく。&amp;br()しかし、これは匂いに違いない、人間の……。くるる。&amp;br()&amp;br()ここ、暑い、とても。&amp;br()懐かしい、故郷の涼しい風……くるっ。&amp;br()&amp;br()どこだ、お前の故郷？私の故郷は、白くて透明で荒くて寂しいところ。同じでも違うところ、こことは。&amp;br()行く道も失くしたところ、もう。懐かしいな、特に今日は。&amp;br()&amp;br()（深く眠っているので、話しかけることができない）&amp;br()&amp;br()（いくら起こしても、低い寝息の音以外には何の返事も聞こえてこない）|

&amp;bold(){ボルテール}
|&amp;ref(ボルテール.png)|元気してたか。君も冒険が好きなのか？&amp;br()苦難と逆境を経て、一つの冒険を終えた時、真の自分に出逢えるんだ。&amp;br()&amp;br()冒険が存在しない世の中？&amp;br()……あ、ちょっと思っただけで、恐ろしくてたまらないな。&amp;br()&amp;br()これ、格好良いと思わないか？&amp;br()私が若い頃、冒険をしながら手に入れた物だ。&amp;br()うん？そんなに見つめたらもらえるとでも思っているのか？|

**&amp;aname(B,option=nolink){[雑貨店]栄光の時代}
&amp;bold(){ダナンド}
|&amp;ref(ダナンド.png)|今日も補給品が無事到着したんだな。&amp;br()これは全部俺が担当してるからだぞ。&amp;br()&amp;br()ん？今忙しいから、あっちの番人のところに行け！&amp;br()はあ、誰なんだお前は？誰が戦場に子供を入れた？&amp;br()&amp;br()お前、新入りか？良いことを言ってやろう。&amp;br()新兵は常に心のなかで白獅子のことを思わないといけない。&amp;br()……ん？終わったから、もう行っていいぞ。&amp;br()&amp;br()お前の人生で最高の瞬間はいつだ？&amp;br()人生なんて早いもんだぞ。一日を大事にしろ！|

**&amp;aname(C,option=nolink){[武器店]鉄と金槌}
&amp;bold(){ボアン}
|&amp;ref(ボアン.png)|ここの兵士たちが持っている装備は全部わしが作ったんじゃ。&amp;br()うん？お前さんも欲しいって？&amp;br()&amp;br()こうやって鍛冶屋を長くやってると、鉄を見るだけで何を作ればいいかわかるようになるんじゃ。&amp;br()こいつは剣、こいつは槍、それぞれに使い道があるんじゃ。&amp;br()&amp;br()ハンマーで鉄を叩く時は、余計なことは考えないと方がいい。&amp;br()余計なことを考え始めた瞬間、ハンマーがずれて、その鉄は使えなくなるんじゃ。&amp;br()&amp;br()みんなが寒さに震えている時、わしは暑くて汗を流すんじゃ。&amp;br()ふふ、たき火がなくてもここが一番あったかい。&amp;br()&amp;br()ハンマーで叩く音、どろどろの鉄が飛び跳ねる瞬間、ハンマーと鉄がぶつかった時の音……。&amp;br()わしの目がどんどん悪くなって、腕の力が弱くなったとしても、わしは鍛冶屋じゃ。|

**&amp;aname(D,option=nolink){[幕舎]作戦指揮所}
&amp;bold(){ヘルイン}
|&amp;ref(ヘルイン.png)|俺の前にいる醜男&amp;font(#ffcc33){アルフアン}を一回見てから俺を見てくれ。&amp;br()どうだ、俺の方がハンサムだろ？ははは！&amp;br()&amp;br()男はやっぱり筋肉だ。俺は一年中、一日も欠かさず筋肉の美しさについて語ることができる。&amp;br()どうだ、君も俺と一緒に美しい筋肉について語ってみないか？&amp;br()&amp;br()筋肉を鍛えるためにはまず、食べることは大事なんだ。&amp;br()その次は何かって？&amp;br()当然筋肉トレーニングだろ、はははは！&amp;br()&amp;br()俺ら精鋭兵たちの中で俺を力で相手できる人はいないと自負できる。&amp;br()それくらい俺が強いという証拠じゃないのか？&amp;br()&amp;br()持っている冬の花？&amp;br()はは、これはエルティボにいる俺のワイフに持って行くんだ。&amp;br()今日のことは誰にも言うなよ。特に、アルフアン！|

&amp;bold(){アルフアン}
|&amp;ref(アルフアン.png)|急に強い風が吹き始めたな。&amp;br()風向きを分析すると、これは前哨基地を基準に約70度方向にある湖南東側から始まっているのに違いないから、&amp;br()フォーレンスター島との関連性を考えざるを……ぶつぶつ……。&amp;br()&amp;br()あっ、すまない。&amp;br()考え事をしていて、人が前にいることに気付かなかった。&amp;br()&amp;br()私を見て&amp;font(#ffcc33){ヘルイン}だと間違える人がいるが、嫌な気分になる。&amp;br()あんな人相の悪い毛むくじゃらと私のどこが似ていると言うんだ？&amp;br()&amp;br()私の家族と家庭についてあれこれ噂をする人が多いみたいだが、&amp;br()そんなことをする時間があるなら本でも読むといいと勧めたい。&amp;br()&amp;br()私はあまり話すことが好きではない。&amp;br()口を開くたびに考えが漏れてくような気がするから。&amp;br()話し相手が欲しいなら、あのおしゃべりヘルインを訪ねた方がいいのでは？|

&amp;bold(){エイレル}
|&amp;ref(エイレル.png)|あ……ちょうどよかったです。&amp;br()そこに落ちている書類の束を拾ってもらえますか？&amp;br()&amp;br()あれ、いつからここに？&amp;br()話があるなら、私が報告書を作成し終わるまで待って頂けますか？&amp;br()&amp;br()雑談する暇はないので、ちょっと退いてください、すみません。&amp;br()&amp;br()あちゃ、また姫様を怒らせたようですね。&amp;br()私がなんとかするので、もう帰ってください。&amp;br()それがみんなのためです。|

&amp;bold(){ジナパ}
|&amp;ref(ジナパ.png)|死地まで来たことを歓迎する。&amp;br()ここは天然の美しさと果てしない危険が共存する場所、眩しいくらい険しい&amp;font(#ffcc33){レンム}だ。&amp;br()&amp;br()我々レンム人は高貴な気品と堂々とした威容を持つ白獅子の子孫だ。&amp;br()行く道を邪魔する者がいたら、その者は我々の気勢で跪くことになるはずだ&amp;br()&amp;br()多くの人が私を姫と呼ぶが、本当に私を必要としている場所は高級で華麗な王室ではなく、残酷で汚い戦場だ。&amp;br()私は私を欲しがる人々にチャンスを与え、彼らと死までも辞さないことを誓った。&amp;br()それが私の宿命だ。&amp;br()&amp;br()邪魔だ、どけ。&amp;br()&amp;br()自分自身の力を証明できない兵士に施す慈悲などない。&amp;br()私に認められたいなら、執念と闘志を持って粘り強く飛びつくべきだ。|    </description>
    <dc:date>2012-10-16T20:13:07+09:00</dc:date>
    <utime>1350385987</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/15.html">
    <title>デリンセヒル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/15.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){監督官バトシュ}
|&amp;ref(コボルト.png)|近い未来、コボルト族の世界になる……ぐるる。&amp;br()&amp;br()ぶつぶつ言わず働け！ぐるる……鞭の味を確かめたいのか？|

&amp;bold(){兵站将校オクラシー}
|&amp;ref(コボルト.png)|ぐるる……見ない顔だな……新人か？&amp;br()&amp;br()強力な武器がほしいか？……ぐるる。|

&amp;bold(){ガーゴイル}
|&amp;ref(ガーゴイル.png)|（……生意気なコボルトめ……）|

&amp;bold(){スティンググレムリン}
|&amp;ref(スティンググレムリン.png)|今だけ、人間との戦いに一時的に力を貸しているだけだ！&amp;br()&amp;br()貴殿らコボルトたちは我々ガーゴイル族にした約束を忘れてはならないぞ！|

&amp;bold(){コボルト労働兵 / 魔導師 / 剣闘士}
|&amp;ref(コボルト.png)|……ぐるるる……|

&amp;bold(){ラマシー}
|&amp;ref(ラマシー.png)|一刻も早く人間どもに黒魔術を使う日が来ればよい……ぐるるる。&amp;br()&amp;br()……呪。……ぐるるる。|

&amp;bold(){ガラコシー}
|&amp;ref(ガラコシー.png)|……血、血、血！&amp;br()血の味が忘れられぬ！がるる。&amp;br()&amp;br()私の斧……&amp;font(#ffcc33){トマホーク}も血に飢えている！がるる。|

&amp;bold(){鋳掛ロボット / 採掘ロボット}
|&amp;ref(採掘ロボット2.png)|……ピピピ……|

&amp;bold(){Dr.プリシー}
|&amp;ref(プリシー.png)|どうですか？私が作ったロボット！&amp;br()高度な技術が感じられるでしょう？ぐるぐる。&amp;br()&amp;br()剣を持ってがむしゃらに戦う時代は終わったんですよ！&amp;br()ぐるぐる。|

&amp;bold(){カルデシー}
|&amp;ref(カルデシー.png)|……ぐるる……攻撃は……近い！！&amp;br()&amp;br()何を見ている？……ぐるる。|    </description>
    <dc:date>2012-10-15T23:32:49+09:00</dc:date>
    <utime>1350311569</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/19.html">
    <title>要塞</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/19.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(A){アミティス要塞}
-&amp;link_anchor(B){カルデア要塞}

**&amp;aname(A,option=nolink){アミティス要塞}
**&amp;aname(B,option=nolink){カルデア要塞}
&amp;bold(){キャシー}
|&amp;ref(キャシー.png)|こんにちは！私キャシーっていうの&amp;br()要塞の金庫を預かっているのよ。&amp;br()&amp;br()要塞の金庫は、要塞を占領したクラブ員が互いにアイテムとお金を共有できる保管ボックスなの。&amp;br()使用方法は、クラブ金庫と同じ。でもクラブ金庫よりかなり多く保管できるの。&amp;br()&amp;br()要塞を奪われると、ここに保管されていた品物もすべて取り上げられるの。&amp;br()勝者の戦利品になってしまうのよ。&amp;br()だから気を引きしめて！要塞は最後まで守らなきゃいけないから。&amp;br()&amp;br()要塞の金庫については、詳しく説明できるけど、私については別に何も話すことはないよ。&amp;br()私も私がどうしてここにいるのか、以前はどこにいたのか、いつここに来たのかよく分からないの……。|    </description>
    <dc:date>2012-09-26T13:25:29+09:00</dc:date>
    <utime>1348633529</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/16.html">
    <title>サンスル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/16.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(A){サンスル屋外}
-&amp;link_anchor(K){[花屋] アネモネ}
-&amp;link_anchor(L){[魚屋] 赤鮭}
-&amp;link_anchor(H){[雑貨店] 万物風呂敷}
-&amp;link_anchor(I){[武器商店] 勲章の実}
-&amp;link_anchor(J){[魔法商店] ヒエラの青色ポーション薬店}
-&amp;link_anchor(B){[クエストショップ] シーラカンス亭}
-&amp;link_anchor(C){[病院] アスクレーピオス}
-&amp;link_anchor(F){[銀行]グランド銀行}
-&amp;link_anchor(G){[旅館]サンスルの休日}
-&amp;link_anchor(D){ヘリエルの家}
-&amp;link_anchor(E){アメタットの家}


**&amp;aname(A,option=nolink){サンスル屋外}
&amp;bold(){バタン}
|&amp;ref(バタン.png)|女王陛下に栄光あれ！&amp;br()&amp;br()都市警備隊の&amp;font(#ffcc33){バタン}です。&amp;br()町を巡察しています。&amp;br()&amp;br()サンスルは治安が良い都市です！。&amp;br()しかし備えあれば憂い無しという精神で警備に全力を尽くしています。|

&amp;bold(){ボヤージュ}
|&amp;ref(ボヤージュ.png)|女王陛下に栄光あれ！&amp;br()&amp;br()都市警備隊員の&amp;font(#ffcc33){ボヤージュ}だ。何か用か？&amp;br()&amp;br()俺がサンスル警備隊員になって5年になるが、ここで大きな事件が起きたことは一度もなかった。&amp;br()本当に平和な場所だよ。&amp;br()&amp;br()今日もアシュル隊長に見つからない場所でのんびりすることにしよう。ハハ。|

&amp;bold(){モドラット}
|&amp;ref(モドラット.png)|女王陛下に栄光あれ！&amp;br()&amp;br()こんにちは。都市警備隊の&amp;font(#ffcc33){モドラット}です。&amp;br()何かお困りですか？&amp;br()&amp;br()サンスルの治安はこのモドラットに任せて、旅行者さんは気軽にサンスル旅行を楽しんでください。&amp;br()&amp;br()最近、町の外ではモンスターたちが暴れ回っていると聞きました。&amp;br()僕も仲間とともにモンスターを退治したくてうずうずしています。|

&amp;bold(){アシュル}
|&amp;ref(アシュル.png)|女王陛下に栄光あれ！&amp;br()&amp;br()おい！しっかり立たないか！兵士の正しい姿勢は、サンスルリアの姿をも現しているんだ！わかったか？&amp;br()&amp;br()一時も警備体制を緩めてはならぬ。&amp;br()国民の平和はそなたらの双肩にかかっている事を忘れるな！&amp;br()そなたらの家族、友人たちに不安な思いをさせてはならぬ。&amp;br()&amp;br()待たれい！&amp;br()わしの馬には触るでない！今洗ったばかりなのだ。&amp;br()このもふもふした毛を見たまえ。&amp;br()念の為もう一度言うが、絶対に馬には触るんじゃないぞ。|

&amp;bold(){セルビア}
|&amp;ref(セルビア2.png)|雨の日がすきなんです。&amp;br()風も気持ち良いし、暑くもないし。そうでしょ？&amp;br()&amp;br()アビリティ装着に来たんですね～。&amp;br()&amp;br()ああ、アビリティを使うというのは大事なことです。&amp;br()でも&amp;font(#ffcc33){マジックルーレット}さえあれば元に戻せるから不幸中の幸いじゃないですか？|

&amp;bold(){イェニ}
|&amp;ref(イェニ.png)|夫に言われて来たんですね。私は大丈夫です。&amp;br()彼はどうですか？元気にしていますか？&amp;br()&amp;br()あ、そうですか？夫に言われて来たわけじゃなかったんですね。&amp;br()ふぅ…。彼はどうしているのでしょう？&amp;br()何日か前に巡察に出てまだ連絡がないんです。&amp;br()&amp;br()彼ですか？とても格好良いんです。&amp;br()彼に会いたい…。&amp;br()&amp;br()新妻どころか、まるで未亡人です&amp;br()ただ夫が元気で戻って来るようサンスル神に祈る事しか私にはできないんです…。|

&amp;bold(){タコズ}
|&amp;ref(タコズ.png)|釣りはできる方かい？俺もまあやれる方さ。&amp;br()&amp;br()今日もダメだ。なんで俺の釣竿にだけ魚がかからないんだ？&amp;br()&amp;br()もうがみがみ言う声が聞こえてきそうだ。&amp;br()たくさん釣れたかい？妻が言うには、釣りをしていた時間に勉強してれば司祭にでもなれたのにだってさ。ハハハ。&amp;br()まぁ笑うしかないよ。&amp;br()&amp;br()明日は釣竿が曲がるくらい大きなヤツを釣ってやるぞ。&amp;br()考えただけで武者震いするな。|

&amp;bold(){レベント}
|&amp;ref(レベント.png)|こんにちは。&amp;font(#ffcc33){レベント}と言います。噴水を見に来たんですか？&amp;br()&amp;br()僕は噴水で思索にふけるのが好きです。&amp;br()噴水は、ここサンスル市民の憩いの場所であり、誇りでもあるんです。&amp;br()&amp;br()多くの人が噴水に祈りを捧げながらコインを投げます。&amp;br()特別なコインを投げた誰かが、サンスル神の権能を体験したという話はとても有名なんです。|

&amp;bold(){セビヨル}
|&amp;ref(セビヨル.png)|こんにちは。&amp;font(#ffcc33){セビヨル}と申します。&amp;br()&amp;br()サンスルは本当に美しい都です。&amp;br()&amp;br()私は庭園を散策することが好きです。何だろう…。うん…。歩いていると悩みが消える気がするんです…。&amp;br()&amp;br()子供のくせに何の悩みがあるんだって思ったでしょう？子供にも悩みはありますよ、うふふ。|

&amp;bold(){センウク}
|&amp;ref(センウク.png)|元気かい？僕の名前は&amp;font(#ffcc33){センウク}。&amp;br()コーヒーの味を少しはわかっているみたいだね。&amp;br()&amp;br()キミ、気づいたかい？&amp;br()向こうのテーブルのレディがボクを見ているみたいだ？&amp;br()どれどれ…。がっかりだね。ボクのタイプではないよ。&amp;br()&amp;br()ボクはね、女王陛下くらいの美貌じゃないと認めない事にしてるのさ。&amp;br()&amp;br()陛下に美貌で対抗できるような人が、このサンスルリアにいるだろうか？そうだ！&amp;br()ジェニ殿下が大きくなられたら陛下を超える美人になるんじゃないかな、ハハハ。|

&amp;bold(){カイセリ}
|&amp;ref(カイセリ.png)|あら、こんにちは。あたしは&amp;font(#ffcc33){カイセリ}です。どうしました？&amp;br()&amp;br()男性の視線？まぁ、しょうがないと思ってます。&amp;br()きれいな花には虫が集まるものですから。&amp;br()&amp;br()あの男、見えるでしょ？&amp;br()さっきからあたしをちらちら見ていて気分が悪いです。&amp;br()見る目はあるんだから。&amp;br()&amp;br()あたし、モーエン川が一望できるこの場所で飲むコーヒーが大好きなんです。川を見ていると、なんだか心が安らぐし。&amp;br()う～ん、この味。&amp;br()ちょっと高いけど、もう他のコーヒーは飲めないですね。&amp;br()香りが奥深いと言うか…。|

&amp;bold(){カイナック}
|&amp;ref(カイナック.png)|しっ！隠れて！&amp;br()&amp;br()ご…ごめんなさい。つ、つい。&amp;br()ち、違います！彼女のことが…す…好きだなんて。&amp;br()&amp;br()ち…ちがいますよ！&amp;br()か…からかってるんですか？&amp;br()じ…実は…す…す…す…。&amp;br()&amp;br()男らしくないという事、わかってます。非難は…、あなたまでそんな事言わないで下さい…。|

**&amp;aname(K,option=nolink){[花屋] アネモネ}
&amp;bold(){シャフメ}
|&amp;ref(シャフメ.png)|うちの花の香りで足が止まったんですね、ホホホ。どうぞどうぞ&amp;br()&amp;br()花は満開になったその瞬間を覚えています。&amp;br()愛する人がいるなら必ず花をプレゼントしてみてください。&amp;br()&amp;br()そんな、花が嫌いな人がいるんですか？信じられません。&amp;br()あなたはきっと花が好きですよね。顔がシュッとしてるのが僕のタイプだけど、恋人います？&amp;br()&amp;br()あらら、この子はかなり枯れてますね。&amp;br()花も愛をたっぷり注げばよく育つんですよ。&amp;br()細くなっているとこ見ると、乾燥した場所に置いたようですね。&amp;br()水分をたくさん与えなくちゃいけない花なのに。&amp;br()当分はボクが面倒を見ます。&amp;br()ここで仲間たちと一緒に過ごせばまた元気になるでしょう。&amp;br()ボクみたいに。&amp;br()ホホホ。それじゃ、また！|

&amp;bold(){アイシャ}
|&amp;ref(アイシャ.png)|いらっしゃいませ。&amp;font(#ffcc33){アイシャ}です。花を見に来たんですか？&amp;br()&amp;br()サンスルリアの国花はチューリップです。&amp;br()サンスリアの人々はみんなチューリップが大好きなんですよ。&amp;br()&amp;br()もし告白したい誰かがいるなら赤いチューリップをプレゼントしてみてください。&amp;br()愛の告白という花言葉なんです。&amp;br()&amp;br()私にも赤いチューリップを渡したい人がいるんですよ…。|

**&amp;aname(L,option=nolink){[魚屋] 赤鮭}
&amp;bold(){ユペル}
|&amp;ref(ユペル.png)|…。&amp;br()&amp;br()何だって？口をしっかり動かさんか！全然聞こえないわい！&amp;br()&amp;br()魚が…新鮮かって？見てわかんないか？&amp;br()&amp;br()何を触ってるんだ？隅から隅まで手作りの釣竿だから勝手に触るでない。&amp;br()買わないなら見るだけにしろ！&amp;br()|

**&amp;aname(H,option=nolink){[雑貨店] 万物風呂敷}
&amp;bold(){プナル}
|&amp;ref(プナル.png)|ああ、いらっしゃい。何が欲しいんだ？&amp;br()俺は雑貨店主人の&amp;font(#ffcc33){プナル}。&amp;br()サンスルで俺を知らない人はいないぞ。&amp;br()ここにない物も全部取り寄せてやるから心配しないでゆっくり見ていくといいぞ。&amp;br()&amp;br()俺ほど安く売る商人はいないぞ！間違いない。&amp;br()&amp;br()行商人の頃は良かった。&amp;br()まったく、店舗代が高くて商売にならないよ。&amp;br()他の国では飛ぶように売れた珍しい品も、ここじゃあ見向きもされないよ。&amp;br()&amp;br()飽きれる程良い天気だな！店でじっとしていると、ムズムズしてくるな。|

**&amp;aname(I,option=nolink){[武器商店] 勲章の実}
&amp;bold(){ヒョルド}
|&amp;ref(ヒョルド.png)|何をお探しですか？ゆっくり見て行ってください。&amp;br()ある程度の武器なら揃っていますよ。&amp;br()&amp;br()叩けば叩くほど硬度を増すのが鉄です。&amp;br()同じく、人間も人生を色々経験して挫折を味わい、磨かれていくのでしょうな。&amp;br()&amp;br()よいしょ、よいしょ。ふむ、今回の刀は気に入りません。&amp;br()やり直します。&amp;br()&amp;br()喋り方ですか？ハハ、すぐに治るもんじゃありません。&amp;br()習慣になってしまったみたいです、ハハ。|

&amp;bold(){キバル}
|&amp;ref(キバル.png)|こう…して！こうやって！こいつを叩けば刀になるんだ！&amp;br()&amp;br()最高の鍛冶屋の父さんが作った格好良い武器！&amp;br()&amp;br()父さんみたいに凄い人間になるんだ！&amp;br()&amp;br()お嫁さん…、へへ……お嫁さんが欲しいな。&amp;br()可愛いお嫁さんがいればなあ。|

**&amp;aname(J,option=nolink){[魔法商店] ヒエラの青色ポーション薬店}
&amp;bold(){ヒエラ}
|&amp;ref(ヒエラ.png)| …。&amp;br()うん？お客さん？&amp;br()ああ、ごめん！新しいポーションを開発中で気付かなかったよ。&amp;br()今回のは本当にすごいよ。これさえ飲めば力が溢れて…、&amp;br()味見してみるかい？&amp;br()あれ、そういえば見ない顔だね？どこから来たんだい？&amp;br()&amp;br()ああ、そうなのかい。&amp;br()今何時？もう昼だって？、ま～た徹夜しちゃったよ。&amp;br()ハァ～、眠いわけだよ。&amp;br()&amp;br()新製品開発を急がないといけないね。注文量が多いのよ。&amp;br()どこから来たんだっけ？ああ、そうだそうだ。&amp;br()そっちの魔法商店のインテリアはどんな感じ？ここよりはかっこいいんでしょ？&amp;br()インテリアを長い間変えてなかったから、なんだか店の雰囲気がよどんでるのよね。&amp;br()ゼリークリームもあちこち付いてるし…。&amp;br()あ～面倒だねぇ。誰か掃除しに来てくれないもんかしら。&amp;br()&amp;br()ただの平凡な水晶玉だよ。そんなにじろじろ見るまでもないよ。&amp;br()占いもできるからたまに寄りなよ。こう見えて結構当たるんだよ。|

**&amp;aname(B,option=nolink){[クエストショップ] シーラカンス亭}
&amp;bold(){エベス}
|&amp;ref(エベス.png)|クエストショップ主人の&amp;font(#ffcc33){エベス}と言います。&amp;br()&amp;br()…。何かご不明な事でも？&amp;br()&amp;br()…。|

&amp;bold(){アイラン}
|&amp;ref(アイラン.png)|いらっしゃいませ。どうしましたか？&amp;br()&amp;br()街について気になる事があればなんでも聞いてください。&amp;br()それでは、仕事が忙しいので。&amp;br()&amp;br()1番、2番…、このクラブはまた延滞か…。&amp;br()&amp;br()入りたいクラブを探してみてください。&amp;br()一人よりずっと安全なはずです。|

**&amp;aname(C,option=nolink){[病院] アスクレーピオス}
&amp;bold(){ハスタル}
|&amp;ref(ハスタル.png)|こんにちは。サンスルリア王立病院&amp;font(#ffcc33){アスクレーピオス}の院長、&amp;br()&amp;font(#ffcc33){ハスタル}です。&amp;br()&amp;br()神は人間に苦悩をお与えになりました。&amp;br()幸せだけをくださればよかったのに…。&amp;br()&amp;br()ここにいると物思いに耽ることが多くなります。&amp;br()できれば一人きりでいたい場所なんですよ。&amp;br()でももちろん祈りを捧げにいらっしゃる方はいつでも大歓迎です。&amp;br()&amp;br()苦しむ者たちに平穏が訪れますように…。|

&amp;bold(){シャンル}
|&amp;ref(シャンル.png)|いらっしゃいませ、私はここで働いている司祭の&amp;font(#ffcc33){シャンル}です。&amp;br()どこか痛みますか？&amp;br()それともミサに参加しにいらしたんですか？&amp;br()&amp;br()怪我をされたんですね。全身傷だらけですよ。&amp;br()ポーションはちゃんと適時使用するようにしないとだめですよ。&amp;br()忘れずに持参してくださいね。&amp;br()&amp;br()退院してからも訪ねて来てくれる患者さんが結構いるんですよ。&amp;br()アメ玉をいくつかくれたお婆ちゃんがいたんですが、そんな方に接していると心が温かくなります。&amp;br()&amp;br()司祭の仕事ですか？意外と私には合っているようです。&amp;br()正直怖かったりもしますが…。&amp;br()決心が必要なとき、司祭であることが勇気を与えてくれるんです。&amp;br()なんだかすごく力が出て来るんですよ。|

&amp;bold(){ニシナ}
|&amp;ref(ニシナ.png)|こんにちは、私は女司祭の&amp;font(#ffcc33){ニシナ}です。&amp;br()何かありましたらいつでもおっしゃってください。&amp;br()小礼拝堂はあちらにありますよ。&amp;br()&amp;br()脚が痛みますか？脚部は筋肉がすぐ凝っちゃうんです。&amp;br()こんなに凝るまで放っておいて！時間があるときはマッサージしてあげてください。体が軽くなりますよ。&amp;br()こうして、ここをこうやってマッサージすればいいんです！&amp;br()&amp;br()まったく～大げさですよ！まだ全然力なんて入れてませんよ&amp;br()痛くても少し我慢してください。&amp;br()&amp;br()痛むからって寝転んでばかりいると体も鈍っちゃいますよ。&amp;br()時間があるときは体を動かしましょう。|

&amp;bold(){ラバディ}
|&amp;ref(ラバディ.png)|（しら…ない…）&amp;br()&amp;br()（ひ、光が…）&amp;br()&amp;br()（嫌だ！）&amp;br()&amp;br()…。|

&amp;bold(){セキズ}
|&amp;ref(セキズ.png)|ちょうど人恋しかったところだ。よく来たな。&amp;br()さあ、立ってないで座れよ。&amp;br()&amp;br()俺か？ほんの数カ月前までは君のように元気だったんだ。&amp;br()しかし、急に襲いかかってきたモンスターに一撃喰らっちまってな、それ以来ずっと天井ばかり見て暮らしてるよ。&amp;br()&amp;br()サンスル神がお怒りになったのさ！それ以外考えられんよ。きっとそうだ。&amp;br()お怒りがおさまれば、飛び回れるようにしてくださるさ。必ずな。&amp;br()&amp;br()すっきり治ったら家族と旅行にでも出かけるつもりだよ。どの国がいいかな？&amp;br()とにかく死ぬ前に全部行ってみたいんだ、ハハハ。|

**&amp;aname(F,option=nolink){[銀行]グランド銀行}
&amp;bold(){メルシ}
|&amp;ref(メルシ.png)|お金、愛してますか？サンスルリア銀行です。&amp;br()&amp;br()お金をどのくらい持っているかは知りませんけど、きちんと貯めて置いた方ががいいと思いますよ。&amp;br()お酒代なんかで空しく使っちゃわないでね。&amp;br()&amp;br()お金、お金、マネー！お金が人生を豊かにします。&amp;br()必ずお金持ちのところに嫁ぐつもりです。&amp;br()&amp;br()みんな、お金の事ばかり言うなって言いますけど、お金がないと何もできないのが現実でしょ？&amp;br()でも、みんな私がお金好きだって非難するんです。&amp;br()正直になるべきなんです。&amp;br()内心お金が欲しいくせに、そうじゃないフリをしているだけなんだから。|

&amp;bold(){セニン}
|&amp;ref(セニン.png)|いらっしゃいませ。サンスルリア銀行です。&amp;br()何をお手伝いいたしましょうか？&amp;br()&amp;br()カバンがかなり重そうです。銀行にはアイテムも預けるができますよ。&amp;br()ご利用には少しだけ手数料を頂く事になりますけど。&amp;br()&amp;br()サンスルリアの人々は堅実なので貯蓄率が高いんです。&amp;br()銀行が閉店することは絶対にありえません。&amp;br()&amp;br()今銀行では採用募集はしてません。ちょうど2人分しか仕事がないですから。&amp;br()はぁ～、メルシと一日中二人でいると退屈に思う時があるんです。&amp;br()銀行で働きたい男性は大歓迎なのに。これメルシが聞いたら怒りますよね？|

**&amp;aname(G,option=nolink){[旅館]サンスルの休日}
&amp;bold(){デイジェ}
|&amp;ref(デイジェ.png)|いらっしゃい、良い部屋あるよ？&amp;br()料理も美味しいから一度食べたら忘れられなくなるよ。&amp;br()よそとは比べ物にならないわ。&amp;br()これにする？それとも、あれにする？&amp;br()&amp;br()知り合いがいるなら連れてきて下さいよ。安くしとくから。&amp;br()今日の宿はもう決まったんですか？&amp;br()&amp;br()旅館にお客さんが来ないとどうしようもないのに、料理ばかり売れていつも赤字なのよ。どうしよう。&amp;br()&amp;br()あなた～、この際お酒を売ってみるのはどう？&amp;br()家で漬けたお酒が良い味になってたわよ～。|

&amp;bold(){エクメック}
|&amp;ref(エクメック.png)|いらっしゃい。&amp;br()食事時だけど、もう食べたかい？&amp;br()今日入った海産物は新鮮で美味しいよ。&amp;br()&amp;br()俺の料理の腕が他の街まで評判だって？&amp;br()ハハハ、長生きはしてみるもんだ。&amp;br()俺はただお客さん方が一番美味しく食べてくれれば満足さ。&amp;br()&amp;br()妻はちょっとでもお客さんが少なくなると慌て出すが、慌てたってどうしようもない事さ。&amp;br()まったくあいつも、気楽にやれば人生も楽になるもんだが。&amp;br()いくら話しても馬の耳に念仏だよ。&amp;br()&amp;br()おっともうこんな時間か？&amp;br()調理場にいると時間がどうなってるのかわからなくなるよ。&amp;br()まぁ、なんだかんだ言っても妻が一番さ。&amp;br()他人に優しくしても仕方ないしな。|

&amp;bold(){レイラ}
|&amp;ref(レイラ.png)|必要な物があればいつでも言ってくださいね。&amp;br()&amp;br()旅館の主人夫婦ですか？毎日ああしてなんだかんだ口喧嘩してますけど、それも仲がいいからですよ。&amp;br()私もああいう風に歳を重ねたいな～。&amp;br()&amp;br()いろいろな所で働いでみたけど、ここが一番です。&amp;br()それはともかく最近お客さんがあまり来ないみたいです。&amp;br()前までは多かったのに。やる事がなくて困っちゃいます。&amp;br()忙しい方がまだましですね。&amp;br()&amp;br()空気を読んで行動しないと。&amp;br()食べる量は半分に減らして、床も頑張って拭いて…。私はプロだから安心して下さいね。&amp;br()とにかく、必要な物があればすぐ言ってくださいね。|

&amp;bold(){イオ}
|&amp;ref(イオ.png)|おいくつですか？&amp;br()ホント？若く見えるけど～。&amp;br()&amp;br()大体のスタイルは全部できるから気に入ったものを選んでくださいね。&amp;br()&amp;br()うん？&amp;br()それよりはこっちのほうが似合うと思うけど～。&amp;br()&amp;br()私はスタイルのいい人が好き～。ズボンもタイトに履いて～。&amp;br()筋肉もあって～、ゼリーみたいにプニプニしてるのは嫌だ～。|
**&amp;aname(D,option=nolink){ヘリエルの家}
&amp;bold(){ヘリエル}
|&amp;ref(ヘリエル.png)|いらっしゃい。よそからのお客さんは久しぶりじゃ。&amp;br()こりゃ家が古くて失礼にならないかね…。&amp;br()&amp;br()わしは&amp;font(#ffcc33){ヘリエル}と言うんじゃ。&amp;br()単にお婆ちゃんと呼んでおくれ。&amp;br()&amp;br()残りの人生の楽しみは、ここを訪れる子供たちにお話を聞かせてやる事なんじゃ。&amp;br()&amp;br()子供たちを見ると孫みたいでな…。&amp;br()可愛くてしょうがないわい。|

&amp;bold(){アイヌル}
|&amp;ref(アイヌル.png)|こんにちは！あたしは&amp;font(#ffcc33){アイヌル}です。&amp;br()お姉ちゃんもお婆ちゃんの話を聞きに来たの？&amp;br()&amp;br()アイヌル、へイエルお婆ちゃんが大好きです。&amp;br()いつも面白い昔話を聞かせてくれるよ。&amp;br()&amp;br()今なんじですか？ふ～。&amp;br()まだママが迎えにくる時間じゃなかった。えへへ。&amp;br()&amp;br()うちのママは毎日私に司祭になれって言うよ。&amp;br()司祭になったらいい事あるかな～？|

&amp;bold(){ドレク}
|&amp;ref(ドレク.png)|こんにちはー！あたし&amp;font(#ffcc33){ドレク}だよ！&amp;br()&amp;br()あのね、へリエルお婆ちゃんがうちのお姉ちゃんと同じくらいの年の時ね、有名な祭女だったんだって。&amp;br()でもね、あたし、祭女って何か知らないの、えへへ。&amp;br()&amp;br()アイヌルお姉ちゃんはおうちから迎えが来るのがキラいなの。&amp;br()ご飯食べるよりお婆ちゃんの話を聞くのがすきなんだって。|

**&amp;aname(E,option=nolink){アメタットの家}
&amp;bold(){アメタット}
|&amp;ref(アメタット.png)|いらっしゃい、私は&amp;font(#ffcc33){アメタット}。うちに何か用かい？&amp;br()座ってお茶でもどうだい。&amp;br()&amp;br()キツネみたいに利口な妻とウサギみたいに可愛い娘がいるから、&amp;br()私はまあ成功した男と言えないかい？ハハハ。&amp;br()&amp;br()うちの子には会ったかい？&amp;br()ヘリエルお婆さんの家に行ったのなら会ってるだろう。&amp;br()&amp;br()私はうちの子に祭女になって欲しいけど、決めるのはあの子自身さ。|

&amp;bold(){マイニア}
|&amp;ref(マイニア.png)|こんにちは。&amp;font(#ffcc33){マイニア}と言います。&amp;br()&amp;br()アイヌルは私の希望です。祭女になれなかった私の夢を叶えてくれる子です。&amp;br()&amp;br()祭女出身のヘリエルお婆さんはアイヌルにとって、最も良い先生だと思うんです。&amp;br()&amp;br()アイヌルがあんなにヘリエルお婆さんになついているのを見ると嬉しいんです。&amp;br()栴檀は双葉より芳しと言うじゃないですか？ホホ。|    </description>
    <dc:date>2012-09-03T01:40:01+09:00</dc:date>
    <utime>1346604001</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/17.html">
    <title>カンタパルス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tw-npc/pages/17.html</link>
    <description>
      -&amp;link_anchor(A){カンタパルス屋外}
-&amp;link_anchor(B){[武器商店]フルセット美学}
-&amp;link_anchor(C){[魔法商店]デルビアのジャングル魔法商店}
-&amp;link_anchor(D){[クエストショップ]うれしい悲鳴亭}
-&amp;link_anchor(E){[雑貨店]アピヨンストア}
-&amp;link_anchor(F){[神殿]サン・ソフィア神殿}
-&amp;link_anchor(G){[旅館]ペラパルス}
-&amp;link_anchor(H){[湾港管理所]海の友}


**&amp;aname(A,option=nolink){カンタパルス屋外}
&amp;bold(){メンデレス}
|&amp;ref(メンデレス.png)|こんにちは。湾岸管理人の&amp;font(#ffcc33){メンデレス}です。&amp;br()入国許可はもらった方でしたっけ？&amp;br()&amp;br()お～い、気をつけて置いてくれよ！あれはこっちに持ってきてくれないと！…あ、何の話でしたっけ？&amp;br()&amp;br()ふ～、ご覧のとおり開放政策が実行されて以来、思ったよりも多くの人がやって来てて目が回りそうですよ。|

&amp;bold(){ノアトゥーン}
|&amp;ref(ノアトゥーン.png)|わしはこの船の船長、&amp;font(#ffcc33){ノアトゥーン}！&amp;br()荒波で有名なミストラル海を越えてきた感想はいかがかの？&amp;br()&amp;br()あんたが乗ってきたこの船は&amp;font(#ffcc33){女王の栄光号}という。わしと同じご老体じゃ。しかしわしもこいつもまだまだ現役じゃぞい。&amp;br()&amp;br()10代の時最初の航海に出たのが昨日のようじゃが、いつしかわしも白髪になってしまったわい。今まで行った事のない海はないと言っても過言じゃないが、残った余生はサンスル神を祀り、この海で行きていこうと思ったのじゃ。&amp;br()&amp;br()多くの港を見てきたが、このカンタパルスほど美しい港は見た事がないな。ここであの人に出会った。先にあっちの世界に逝っちまったがね…。|

&amp;bold(){デニス}
|&amp;ref(デニス.png)|おい！そこ！エルティボから乗船したな？&amp;br()乗船早々船酔いにやられてたようだが、もう大丈夫なのか？&amp;br()私はこの船の航海士の&amp;font(#ffcc33){デニス}という。&amp;br()&amp;br()わずか十数年前でもミストラル海を渡るなんて夢物語に過ぎなかった。しかし操船術と航海術の発展でミストラル海も自由に渡れるようになったんだ。&amp;br()&amp;br()それはそうと、あの見習いのチビも変わったやつだよ。毎度船酔いでふらふらになりながらも、航海に出るときは律儀に必ず付いてくるんだからな。見所のあるやつさ。ははは。&amp;br()&amp;br()ヨウルはまた旅館に酒を飲みに行ったのか？まったく酒となると見境なくなること以外は有能な船乗りだよ。ははは。|

&amp;bold(){エルニック}
|&amp;ref(エルニック.png)|ううう…。僕の顔色が悪いって？ちょっと船酔いがひどくて…。&amp;br()心配しないで下さい。もう停泊していますから、すぐよくなる、はずです。&amp;br()あ、僕は&amp;font(#ffcc33){エルニック}って言います。いつか有名な船乗りになる男の名前ですから覚えておい…オエェ。&amp;br()&amp;br()いつか、あの海の向こうにあると言われる神秘の「月の島」に行くのが僕の夢です。&amp;br()&amp;br()僕、小さい頃から船乗りに憧れてたんです。やっと夢見てた船乗りになれて初航海の日！…船酔いで船室から出れなかったんです。&amp;br()うう、こんな事って…。&amp;br()&amp;br()確かに今は船酔いで苦労してますけど、いつかはノアトゥーン船長みたいにかっこいい海の男になってみせます！|

&amp;bold(){ミナレット}
|&amp;ref(ミナレット.png)|…彼に会いたいです。待ってろと言ってたのに、まったく連絡が無いんです…。生きて…いるのでしょうか。いえ、きっと生きています。変な事言ってごめんなさい…。&amp;br()&amp;br()風の噂にでも彼の消息が聞けたら…。&amp;br()&amp;br()…レンム。それはここからどれくらい遠いのでしょう…。|

&amp;bold(){オヌル}
|&amp;ref(オヌル.png)|女王陛下の名誉のために！&amp;br()&amp;br()都市警備隊の&amp;font(#ffcc33){オヌル}です。何かご用でしょうか？&amp;br()&amp;br()カンタパルスはサンスルリアの顔と言えるでしょう。&amp;br()外部の人に良い印象を与えられるように治安に万全を尽くしています。|

&amp;bold(){アギオス}
|&amp;ref(アギオス.png)|女王陛下の名誉のために！&amp;br()&amp;br()都市警備隊の&amp;font(#ffcc33){アギオス}です。何かご用でしょうか？&amp;br()&amp;br()精霊の森は少し前まではとても平和で美しい場所でした。&amp;br()しかしいつの間にか森の動物達が凶暴になり人間を攻撃し始めたのです。&amp;br()また、精霊に攻撃を受けた人もいます。嫌な世の中になりましたよ。|

&amp;bold(){シャドルバン}
|&amp;ref(シャドルバン.png)|女王陛下の名誉のために！&amp;br()&amp;br()都市警備隊の&amp;font(#ffcc33){シャドルバン}です。何かご用でしょうか？&amp;br()&amp;br()カンタパルスで騒ぎが起きないよう、外部の人を見張るのが私の任務です。|

&amp;bold(){アルケス}
|&amp;ref(アルケス.png)|女王陛下の名誉のために！&amp;br()&amp;br()都市警備隊の&amp;font(#ffcc33){アルケス}です。何かありましたか？&amp;br()&amp;br()精霊の森はモンスターのため、危険です。&amp;br()どうしても出ると言うなら大きな道から外れないようにお願いします。|

&amp;bold(){ラヘル}
|&amp;ref(ラヘル.png)|俺の名は&amp;font(#ffcc33){ラヘル}だ。カンタパルスで生まれ育った生え抜きだ。&amp;br()&amp;br()何処の馬の骨かもわからないような異邦人どもを受け入れるなんて、&amp;br()神女様は一体何をお考えなのか…。&amp;br()&amp;br()ああ！うるさい！一日中騒ぎたてやがって！&amp;br()静かで平和だった我が故郷カンタパルスはなくなっちまった。全部昔の話だ。|

&amp;bold(){ダマル}
|&amp;ref(ダマル.png)|こんにちは。僕は&amp;font(#ffcc33){ダマル}と言います。&amp;br()&amp;br()あの海の向こうにはどんな世界が広がっているんですか？&amp;br()ここでは見る事ができないもので溢れてるんでしょうね。&amp;br()すぐにでも船に乗り込みたいけど…。ちょっと怖くて。&amp;br()&amp;br()もっと広い世界を見てみたいんです。&amp;br()でも…故郷を飛び出してどうやって生きていけば…。&amp;br()両親も友達もみんなこっちにいるのに…。|

&amp;bold(){レブレック}
|&amp;ref(レブレック.png)|ご機嫌いかがかな？私は釣り用具商人の&amp;font(#ffcc33){レブレック}と言う。&amp;br()ちょっと待った…。当たりが来たぞ…。&amp;br()ああっと！逃したか！ははは。&amp;br()&amp;br()釣りは何だかんだ言っても海釣りが一番さ！&amp;br()波の下に隠れているやつらと息詰まる追いかけっこ。&amp;br()本当に面白いもんさ！ははは。&amp;br()&amp;br()荒波のせいで大規模な漁業が難しい。&amp;br()だからミストラル海は自然なままの海と言われてるのさ。&amp;br()あんたが見た事も聞いた事もないような魚がうようよいるよ。ははは。&amp;br()&amp;br()釣りはとにかく待つ事さ。大魚を得るには忍耐心を忘れないことだ。&amp;br()ははは。|

**&amp;aname(B,option=nolink){[武器商店]フルセット美学}
&amp;bold(){ムラート}
|&amp;ref(ムラート.png)|わしは&amp;font(#ffcc33){ムラート}。武器店の主人で鍛冶職人だ。武器を見に来たか？&amp;br()&amp;br()危機の瞬間、自分を守ってくれるのは神に対する祈りではなく、&amp;br()手慣れた武器と強力な防具だという事実を皆もっと知るべきなのだが…。&amp;br()&amp;br()昔からサンスルリアは平和な所で武器の需要などほとんどなかった。&amp;br()しかし&amp;font(#ffcc33){あの日}以来モンスター達が凶暴になり、武器の需要が急上昇して、人手が足りない状況じゃよ。&amp;br()&amp;br()この忙しい時に、エルカプのやつめ、暇さえあれば旅館にばかり行きおって。さっさとクビにでもしてやろうかの、まったく！|

&amp;bold(){エルカプ}
|&amp;ref(エルカプ.png)|おっす！武器を買いに来たな！&amp;br()&amp;br()サベッジイーターやウィンターラーみたいに大陸中の人に賛美されるような最高の武器を作る事が俺の夢なんだ。ウィンターラーの刃は雪のように光るらしいけど、一目でいいから見てみたいよ！&amp;br()&amp;br()ここの主人は本当にすごい鍛冶師なんだ、ちょっと頑固なのが問題なんだけどね。&amp;br()&amp;br()おやっさん、小腹空きませんか？ひとっ走り旅館まで何か買ってきますよ。ららら～。|

**&amp;aname(C,option=nolink){[魔法商店]デルビアのジャングル魔法商店}
|&amp;ref(デルビア.png)|うん？この忙しい時に…。&amp;br()あたしは&amp;font(#ffcc33){デルビア}。この魔法商店の主人だよ。&amp;br()&amp;br()うちにはあんたが聞いた事も見た事もないような魔法薬ばかりだよ。あたしが姉さんと共同開発したものだから、よその国に行ってたくさん宣伝しておくれよ。姉さん？姉さんはサンスルで魔法商店を開いてるよ。&amp;br()&amp;br()姉さんの魔法商店に比べたら、うちなんてピカピカに磨かれてるようなもんだよ。あっちのインテリアは店の主人の性格みたいにめちゃくちゃな世界観そのままなんだから。&amp;br()&amp;br()今できた薬なんだけど、ちょっと飲んでみないかい？&amp;br()臭いはヒドイかもしれないけど、効果は抜群だからさ。&amp;br()うん？あれを入れ過ぎちゃっ…。&amp;br()あんた！早く逃げな！爆発するかもしれないよ！&amp;br()あ、あたしのせいじゃないよ！|

**&amp;aname(D,option=nolink){[クエストショップ]うれしい悲鳴亭}
&amp;bold(){カルハイ}
|&amp;ref(カルハイ.png)|ここはクエストショップで、俺はここの主人&amp;font(#ffcc33){カルハイ}だ。&amp;br()仕事を依頼しに来たのか？それとも仕事を探しに来たのか？&amp;br()&amp;br()最近はモンスターのせいで依頼が殺到しているんだ。&amp;br()依頼人は多いのに、人手が足りなくて……。困ったな&amp;br()&amp;br()俺はレンムカムジャク族出身だ。カムジャク族と聞いたことないか？&amp;br()戦闘で絶対に下がらない勇猛な部族だ。俺の口から言うのもあれだけど。ハハハ。&amp;br()&amp;br()レンムのカムジャク族の歴史にも&amp;font(#ffcc33){シゴヌ}は断然最高といえるんだ。&amp;br()そいつと一緒なら怖いものは一つもない！&amp;br()今はどこかへ旅に出たらしいが……。|

**&amp;aname(E,option=nolink){[雑貨店]アピヨンストア}
&amp;bold(){アピヨン}
|&amp;ref(アピヨン.png)|さあ、寄ってらっしゃい見てらっしゃい！何でも全部そろってるよ。お客さん！見ていって損はないよ。&amp;br()&amp;br()さあ安いよ？。…え？商品じゃなくて私の名前ですか？&amp;br()まあ…私は行商人の&amp;font(#ffcc33){アピヨン}と言います。&amp;br()&amp;br()カンタパルスに来たら記念品を何個か買っていかないと。&amp;br()特別に割引してあげますから選んでみて下さいよ。&amp;br()&amp;br()………。冷やかしならよそでやってください。|

**&amp;aname(F,option=nolink){[神殿]サン・ソフィア神殿}
&amp;bold(){トデック}
|&amp;ref(トデック.png)|ここはサンスル神を祀る&amp;font(#ffcc33){サン・ソフィア}神殿です。&amp;br()私はカンタパルスの行政を担当する&amp;font(#ffcc33){トデック}と言います。&amp;br()&amp;br()サンスルリア人たちはここカンタパルスを&amp;font(#ffcc33){女王の湾岸都市}と呼びます。門戸を開放した女王陛下の決断と自信が都市のあちこちから感じられるようでしょう？&amp;br()&amp;br()少し前まではカンタパルスは小さな漁村にすぎませんでした。しかし女王陛下の開放政策を推進なされて以来、今のような貿易港に発展するようになったのです。&amp;br()&amp;br()サンスルリア人が旅行者にあまり好意的でないとしてもあまり気にしないでください。彼らは外部の人間を嫌っているというよりも、慣れていないだけなのです。|

&amp;bold(){サルート}
|&amp;ref(サルート.png)|こんにちは。&amp;font(#ffcc33){サン・ソフィア}神殿の司祭&amp;font(#ffcc33){サルート}です。&amp;br()神殿にはどんなご用ですか？&amp;br()&amp;br()神殿名のソフィアとはサンスルリア語で「知恵」を意味するんです。&amp;br()サンスル神の英知がカンタパルスを訪れる外部の人たちにも伝わればと神官様が直接付けられた名前なんですよ。&amp;br()&amp;br()司祭に叙階された日、初めてメルゼベド陛下に謁見したんです。&amp;br()もう震えちゃって…。まだ陛下の高貴なお姿が目に浮かびます。&amp;br()&amp;br()サンスルリアの外はどんな所ですか？&amp;br()いつか機会があったら私も他国を旅行してみたいんです。|

&amp;bold(){セヌープ}
|&amp;ref(セヌープ.png)|ようこそ。私は&amp;font(#ffcc33){サン・ソフィア}神殿の司祭で&amp;font(#ffcc33){セヌープ}と言います。何かご用でしょうか？&amp;br()&amp;br()サンスルリア人たちは皆、唯一神である&amp;font(#ffcc33){サンスル}神を崇めています。&amp;br()&amp;br()サンスル教の位階について知っていますか？神女であらせられる女王陛下を頂点に、陛下のご姉妹は大巫女の職責を負われます。&amp;br()その下の主教様と祭女長様、それからこれらの方のお手伝いをする神官と祭女たちがいらっしゃいます。一番基本になる職は司祭ですが、まず見習い司祭を経なければ司祭にはなれません。&amp;br()&amp;br()各街の行政は神官や祭女たちが担当し、位階の高い方々は首都のサンスルにいらっしゃいます。|

**&amp;aname(G,option=nolink){[旅館]ペラパルス}
&amp;bold(){シゼル}
|&amp;ref(シゼル.png)|いらっしゃいませ。旅館&amp;font(#ffcc33){ペラパルス}です。&amp;br()お泊りですか？それともお食事ですか？&amp;br()&amp;br()さあ！私が腕をふるって作った当旅館の料理は絶品ですよ。&amp;br()ランド、タマラ、お客様をご案内して注文をお聞きしろ！&amp;br()&amp;br()すみませんが、先払いになってます。忙しい方が多いですから、食べてすぐ出発できるようにそうしてます。ええ、ええもちろん、アノマラド、ハイアカン、オルランヌ各国の通貨でもお支払い出来ますよ。&amp;br()はい、どうもありがとうございます。またどうぞ。&amp;br()&amp;br()麺類をもっとメニューに追加しようか。ずるるっと食べれて回転率もよさそうだ。金もパパっと入ってくるしな。定食はみんなゆっくり食べていくからな……。|

&amp;bold(){タマラ}
|&amp;ref(タマラ.png)|お食事なら開いてる席に座って下さい。何にしますか？&amp;br()&amp;br()…まだですか？サンスルスペシャルでいいんじゃないですか？&amp;br()値段はちょっとするけど、味は逸品ですよ。これでいいですか？&amp;br()&amp;br()まだ選んでるならランドに注文してください。&amp;br()他のお客さんもいますから。&amp;br()&amp;br()ランド、なにしてるの！あっちのお客さんのところに行って。&amp;br()しつこく私ばかり呼ぶの！|

&amp;bold(){ランド}
|&amp;ref(ランド.png)|いらっしゃいませ。旅館店員の&amp;font(#ffcc33){ランド}です。&amp;br()宿泊客の方ですか？それともお食事だけですか？&amp;br()&amp;br()お食事ですか？ご案内しますね。当旅館では最高の調理師が作った特製料理ばかりですよ。これもおいしいし、こっちも人気があります。&amp;br()ゆっくり選んでみてくださいね。&amp;br()&amp;br()たまにタマラがお客様に失礼な態度なんじゃないかって思う時があります。社長が直接スカウトしてきたらしいけど、お客様が第一なのに。&amp;br()&amp;br()始めて来た人はタマラ目当ての人が多いですけど、常連さんには私の方が人気なんですよ。ほほ。|

&amp;bold(){ポワル}
|&amp;ref(ポワル.png)|こんにちは。ペラパルスの黄金比率&amp;font(#ffcc33){ポワル}と言います。&amp;br()あ…、別に体の比率がいいんじゃなくて、カクテル技術からついたあだ名ですよ。気にしないで下さい。&amp;br()&amp;br()どこから来たんですか？アノマラド？オルランヌ？&amp;br()私はどちらかと言うとオルランヌの人が好きですかね。&amp;br()親しみが持てると言うか…。&amp;br()&amp;br()サンスルリアはあま～い&amp;font(#ffcc33){ワイン}と&amp;font(#ffcc33){ラク}という伝統酒が有名です。いつもお客様たちが注文するのですが、仕入れが追いつかなくて出せないんです。お客様は運がいいですね。まだ材料が残ってますよ。&amp;br()&amp;br()カンタパルス名物ペラパルスのドリンクを味合わずにサンスルリアに来たとは言えませんよ。今日はいつもよりもさらにおいしくできた気がします。|

&amp;bold(){マルコ}
|&amp;ref(マルコ.png)|こんにちは。僕は&amp;font(#ffcc33){マルコ}と言います。&amp;br()商団に付いてカンタパルスに来て、今は旅館に泊まってるんですよ。&amp;br()&amp;br()うちの商団はハイアカンにあります、今は確かに小さな商団だけど、&amp;br()サンスルリアで一山当ててやりますよ。はは。&amp;br()&amp;br()サンスルリアに来る前までは恐ろしい話をたくさん聞いたけど、&amp;br()いざ来てみたらみんな親切ですよ。余計な心配をしたようですね。&amp;br()&amp;br()それはそうと街の外にはモンスターが多いと言うから心配ですよ。&amp;br()せっかくここまで来たのに…。|

&amp;bold(){ポーロ}
|&amp;ref(ポーロ.png)|私は&amp;font(#ffcc33){ポーロ}。商団の護衛私兵だ。何の用だ？&amp;br()&amp;br()サンスルリア人は外部の人間に排他的だ。&amp;br()治安を保証できないゆえに我々のような私兵が護衛しているのだ。&amp;br()&amp;br()しかし問題はサンスルリア人ではなくモンスターどもだ。&amp;br()街の外には初めて見る強力なモンスターどもがうじゃうじゃしている…。&amp;br()まったくこれにはまいったものだ。|

&amp;bold(){ヨウル}
|&amp;ref(ヨウル.png)|よう！船で見た人じゃないか。&amp;br()俺？俺は偉大なる女王の栄光号の船員&amp;font(#ffcc33){ヨウル}と言う者だ。&amp;br()こっちに来て一杯やれよ。&amp;br()&amp;br()おい！バーテンダー！キツイやつもう一杯たのむ！&amp;br()&amp;br()船長と航海長と大海原に繰り出せるなんて本当に光栄だよ！&amp;br()お二人は本当にすごい人だからなぁ。&amp;br()&amp;br()何カ月前だったか。急に荒波が押し寄せて来て、大嵐がやってきたんだ。ものすごい雨の勢いで、まるで顔を殴られたような衝撃と上下左右もない程に揺れる船から振り落とされまいと必死だったよ。&amp;br()今もその日のことを思うとひやっとするんだ。え？もっと聞きたい？まあそちらさんがそう言うなら聞かせてやるけど。はははは。|

&amp;bold(){ジュマ}
|&amp;ref(美容師.png)|散髪ですか？私は美容師の&amp;font(#ffcc33){ジュマ}です。&amp;br()そんなところに立ってないでこっちに座って下さい。&amp;br()&amp;br()どれどれ。お客さんの髪はあんまりいい状態じゃないですね。&amp;br()他の国で安物で洗ったみたいです。&amp;br()サンスルの木の実で作った栄養薬があるから、これをつければツヤツヤでますよ。&amp;br()&amp;br()サンスルの人達を見てください。染色してるのにつやがあるでしょう？&amp;br()それも全てこの液のおかげなんです。今日は本当にいいお店に来ましたよ。&amp;br()宣伝はこれくらいにしますね。&amp;br()&amp;br()ちょっと待って下さい！あそこの人、レンムの人みたいだけど…。髪が真っ白。不思議ね。あっちの人のボリュームのあるウェイブは一体どこの国で仕上げたのでしょうか？|

**&amp;aname(H,option=nolink){[湾港管理所]海の友}
&amp;bold(){コーレル}
|&amp;ref(コーレル.png)|旅立つには最高の天気だな。俺は湾港管理所長の&amp;font(#ffcc33){コーレル}だ！&amp;br()どこの国から来たのか？&amp;br()&amp;br()あ、ちょっと散らかってるが気にしないでくれ。ここはちょっとバタバタしてるのさ。都市の物資と出入国者をここで検査してるんだよ。&amp;br()&amp;br()国を開放してから毎日が新鮮だ。新しい人と会うというのは思ったよりも面白い事なんだな。&amp;br()&amp;br()トデックのやつ…、いや、市長には会われたかな？彼とは昔からの友人だったんだが、いつの間にかとても高位に上ってしまって…。でも顔は俺のほうがちょっと若く見えないかい？そうだろ？|    </description>
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