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時見町 - (2013/05/06 (月) 10:32:44) の最新版との変更点

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 *時見町(ときみちょう)
 ・あゆむ達の住む町
 >・城下町だった名残で古びた建造物が多く残る東地区
 >・あゆむたちの住むニュータウンや学園がある西地区
 >・駅ビルなどの商業施設が立ち並ぶ南地区
 >・緑豊かな森と広大な牧場の広がる北地区
 の4つのブロックに分かれている
-・上空から見ると時計状の形をしている
+
+・上空から見ると時計状の形をしており、各方角には数字にちなんだ名前が付けられている
+>一ノ瀬:農業が盛んな田園地帯。
+>二ノ宮:町の施設と住宅街がある。
+>三ノ原:閑静な住宅街。美味華楼所在。
+>四葉:商店街の端。めぐるの通う中学がある。
+>五條:商店街。歴史のある建物が多い。
+>六郷:町のメインストリート。日中は人通りが多い。
+>七瀬:商店街で賑わいを見せる活気に満ちた地区。
+>八幡:商店街の出口。地名の由来は八幡稲荷から。
+>九重:開発が進むニュータウン。入り口にめぐるの家がある。
+>十条:住宅街や団地がある。あゆむたちが住む家はここに集中している。
+>土橋:小川が流れている。地名の由来は昔、木の橋があったことから。(現在は立派な車道橋に姿を変えている)
+>王子:自然豊かな地区で牧場や学園などがある。
+
+・土橋方面には六郷方面へと向かって流れる時見川があり、六郷地区で別の川と合流する
 ・町の中央には[[時ノ音学園]]があり、学園内にある時計塔の鐘の音は時報にもなっている
+・住人には器用な人が多く、古くから時計職人や金細工の様な細密な工芸が盛んである
+・町のゆるキャラには「とっぴー」「ときみん」などがいる
 ----
 *時見町にある建物など
-・あゆむ家
+***〇あゆむ家
 >新興住宅街の一角にある
->洋風で2階建てあゆむの部屋は2階
-・紡家
->由緒ある大きな日本屋敷
->3人の家の中では学園に一番近い(一番遠いのははるか?)一本道に並んでる
-・はるか家
->時見神社の裏手にある小屋
->家の周囲には食べられる草やきのこが生えている、秋にはマツタケも
->かつてカツ代婆さんが住んでいた
-・美味華楼(うまかろう)
->あゆむの祖父団十郎が構える中華料理店
->調理場の床は一段高くなっている
->旧市街の商店街にあり、そばには立派な木が生えた場所がある
->隣は豆腐屋
->定番メニューは麻婆豆腐、野菜タンメン、五目炒飯など
-・時見神社
+>洋風で2階建て。屋上にはテラスがある
+>あゆむの部屋は2階で兄の隣の部屋。ベッドの周りにはぬいぐるみが沢山置いてある
+***〇つむぎ家
+>由緒ある大きな日本屋敷。建物は全て平屋
+>3人の家の中では学園に一番近く、敷地内には小さな祠や大きな池、庭園などがある
+>つむぎの部屋は純和室。生け花や掛軸があり、ふすまを開けるとかなりの広さになる(あゆむ達3人で十分寝られるほど)
+>ベッドは無く、寝るたびに押し入れから布団を出している
+>鹿威しや石灯籠など和風な作り
+>敷地内には中央に石橋の掛かったひょうたん型の池があり、エトが橋の下でたまに水浴びしたりする
+***〇はるか家
+>時見神社の裏手にある小屋。元は時杜神社の管理人さんの為に建てられたもの
+>信心深い大工さんの手によってかなり凝った作りになっている
+>家の周囲には食べられる草やきのこが生えている、秋にはマツタケも。又、近くには井戸もある
+>その昔、まだ若い頃にカツ代婆さんが住んでいた
+>はるかの部屋は屋根裏部屋で梯子を使って登る。布団を敷いて寝起きしており、壁には大きな出窓がある
+>一階では植物などを育てている
+>井戸の底には地底湖があり(この事は39話にてカツ代婆さんに教えてもらう)はるかはそこで時折水浴びをする
+>地底湖の水脈は時計の文字盤状に町中に伸びている?
+----
+***〇時見神社
 >町外れにあり、境内には神様の絵と大きなご神体の岩がある
 >岩の中には精霊石が眠っていた
 >裏の小屋にははるかが住んでいる
 >昔からこの場所に(千歳がいた時代にも)あった
 >時見町には他にも神社がいくつかある
-.ギャラリーASA
->紡の母麻子が店頭を勤める宝石店
->経営者は紡の父清隆
-・駅
-学園の正面の大通りの先にある
-・ショッピングモール
-本屋、病院など沢山の店がある
-・保育園、幼稚園
-11、20話に登場
-やんちゃ坊主がいっぱい
-・プール
-第24話に登場
-ウォータースライダーがウリ
-・公園
-通学路上にある公園
-あゆむ達がよくたむろする
-・めぐるの家
-第44話に登場
-現在はめぐるはいなかったものとして
-めぐるの両親だけが住んでいる
-・コンビニ
-めぐるがよく弁当を買いに行っていたコンビニ(今でも?)
-・琥珀の間
-第13話に登場
-教授が若かりし頃辿り着いた地底の大空洞
-貴重な化石や原石、そしてアンバーの精霊石が眠っている
-
-・まきば(MAKIBA)
+***〇駅
+・学園の正面の大通りの先にある
+***〇ショッピングモール
+・本屋、病院など沢山の店がある
+***〇四方山、大木家
+・フーミンとオッキーの家。向かい合っているため、2人は小さい頃から家族ぐるみの付き合いがある
+***〇宇田川家
+・ピカリンの家。町の北東にある豪邸
+----
+*時見町にあるお店
+***〇まきば(MAKIBA)
 >ロッジ風のカフェで学校のそばにある
 >あゆむ達のたまり場の一つで9話から登場
 >店長は鷹野先輩の親戚のおじさんで
 >家族と一緒に牧場とかけもちで経営している
 >(先輩や先輩の父親も時々手伝っている)
 >北地区にあり鷹野先輩の牧場から
 >絞りたてミルクやチーズなどの材料を直送しているためメニューの味は絶品
+***〇美味華楼(うまかろう)
+>あゆむの祖父団十郎が構える中華料理店
+>調理場の床は一段高くなっている
+>旧市街の商店街にあり、そばには立派な木が生えた場所がある
+>隣は豆腐屋
+>定番メニューは麻婆豆腐、野菜タンメン、五目炒飯など
+&ref(1318257754282.png,,title=(まずラーメン食べな)
+
+***〇ギャラリーASA
+>紡の母麻子が店頭を勤める宝石店
+>経営者は紡の父清隆
+***〇ミニッツマート
+・学園そばのコンビニエンスストアー。あゆむのクラスメイトのフユちゃんの家
+・めぐるはここによく弁当を買いに行っていた
+***〇ハカセデンキ
+・商店街にある電気屋でドジソンの家。謎のガラクタが山積みになっており
+・壊れた電化製品の修理なども請け負っている
+***〇草野酒店
+・商店街よりの東地区にある造り酒屋。3バカトリオの大将の家。昔ながらの立派な蔵がある。
+***〇あらかわ
+・住宅街にひっそりと佇む和菓子店。アラッペの家。加古川家御用達。 
+***〇西原商店
+・商店街の外れにある文具店。
+・クラスメイトである西原くんのおばあちゃんの家。
+・文具の他に駄菓子も扱っており、近所の子どもの遊び場になっている
+----
+*その他の建物
+***〇タイムズパーク
+・駅前通りにあるゲームセンター。プリクラが大量に設置されている。
+***〇時見町文化センター
+・宇田川家の近くにある。コンサートや番組収録がたまに行われている。 
+***〇保育園、幼稚園
+・11、20話に登場。やんちゃ坊主がいっぱい
+***〇プール
+・第24話に登場。ウォータースライダーがウリ
+***〇時見公園
+・通学路上にある公園。あゆむ達がよくたむろする
+***〇めぐるの家
+・第44話に登場。現在はめぐるはいなかったものとして、めぐるの両親だけが住んでいる
+***〇琥珀の間
+・第13話に登場。教授が若かりし頃辿り着いた地底の大空洞。貴重な化石や原石、そしてアンバーの精霊石が眠っている
+----
+*町の外にある場所
+***〇遊園地
+・14話に登場。県外にあるので出かける時は電車を使う 
+***〇エミット王国
+・第25話に登場。南の島にある小国 
+----
+*時見町不思議スポット
+・古くからある町、時見町には不思議な場所がいくつも存在する…
+***◯十二の御神体
+・時見町の地形は時計盤のような作りをしており、各時間を刺す方角に御神体が収められた小さなほこらのようなものが点在する
+・神社、地蔵堂、鳥居、石碑、井戸、噴水、川、池、森などどこにあるかは様々
+・また、時間の経過により埋もれてしまっている場所もある
+・ほこらの中には十二支をかたどった物と見られる石の像が収められている
+***◯パワースポット
+・時折、町のどこかに不思議な現象を起こすパワースポットが発生する事がある
+***◯時見神社の地下空洞
+・時見神社の地下には時計の文字盤状に伸びる謎の地底湖と水脈が存在する
+・道のりはさながらダンジョンのようになっており、野生児でもなければ辿り着くのは困難
+&ref(1531492029011.png,,)
+・実は簡単に行き来できる近道が存在する
+・地底湖の事を知るのははるかや神社に関わる人物のみ
+・実はこの湖には亀と龍が合わさったような外見の精霊が住んでおり、
+・地下の壁の岩はその力の影響でぼんやりと光っている
+----