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    <title>「ちょっと不思議な話なんだが・・・」まとめWiki</title>
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    <description>「ちょっと不思議な話なんだが・・・」まとめWiki</description>

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    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tyotto_fusigi/pages/1.html</link>
    <description>
      *【ちょっと不思議な話なんだが・・・】まとめWiki 


ここは「ちょっと不思議な話なんだが・・・」というスレで語られた、１の不思議な体験のまとめWikiである。


その不思議な体験を一言で表すと

&amp;html(&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;「時間が停止してしまう場所との遭遇」&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;)

といえるものである。




&amp;html(&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;果たして、この現象の正体とは一体何なのだろうか・・・？&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;)




※現在稼動中のスレ（2006年3月26日現在）
VIPのスレは消滅しましたがオカルト板の
[時空の歪み Part 4]
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1139837917/
にて話が発展しております。





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　　　　 　　 ＼＿)     </description>
    <dc:date>2006-03-26T19:00:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tyotto_fusigi/pages/6.html">
    <title>過去ログ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tyotto_fusigi/pages/6.html</link>
    <description>
      **現在稼動中 
[[ちょっと不思議な話なんだが・・・其の弐&gt;http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1142792435/]] （2006年3月20日現在）


**過去ログ
ちょっと不思議な話なんだが・・・    </description>
    <dc:date>2006-03-20T03:55:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tyotto_fusigi/pages/5.html">
    <title>まとめ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tyotto_fusigi/pages/5.html</link>
    <description>
      *１の体験談まとめ

**１が子供の頃の体験 
 

&amp;html(&lt;center&gt;ある日近所の大きな公園で、&lt;b&gt;１、１の弟、Ａ、Ｂ、Ｃ&lt;/b&gt;の５人が鬼ごっこ&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;弟&lt;/b&gt;と&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;が一緒に逃げていた&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;弟&lt;/b&gt;を振り切り逃走&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;ここで&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;が固まる（Ａの時間が止まる？）&lt;/font&gt;&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;弟&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;を探す&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;弟&lt;/b&gt;、固まっている&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;を発見&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;弟&lt;/b&gt;、恐くなって逃げる（帰宅？）&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;一方、&lt;b&gt;１&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;Ｂ&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;Ｃ&lt;/b&gt;は&lt;b&gt;弟&lt;/b&gt;と&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;が見つけられず、また塾の時間になったためその日は解散&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;１&lt;/b&gt;は習字教室へ行く&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;習字教室終了（１時間）&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;家に帰ると、&lt;b&gt;弟&lt;/b&gt;が泣いている&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;弟から事情を聞き、&lt;b&gt;１&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;弟&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;１の母&lt;/b&gt;で&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;の捜索に行く&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;家を出てから１時間後、固まっている&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;を発見&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;の発見後１０分経過&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;１の母&lt;/b&gt;が&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;の腕を引っ張ると、&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;の時間が動きだす&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;Ａの母&lt;/b&gt;合流&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;解散&lt;/center&gt;)


尚、Ａの固まっていた時間はおよそ４時間。



**２度目の体験 
&amp;html(&lt;center&gt;ライブに&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;Ｂ&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;Ｄ&lt;/b&gt;（バンドのメンバー）、&lt;b&gt;１&lt;/b&gt;の４人で行く&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;Ｂ&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;Ｄ&lt;/b&gt;と分かれる&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;１&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;とで固まったときのことを検証しに行く&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;２人でその場所を探す&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;，場所を思い出す&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;その場所に行く&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;１&lt;/b&gt;は完全に時が止まる&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;は体だけ動かなくなる&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;、何とか動けるようになる&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;↓&lt;/center&gt;)
&amp;html(&lt;center&gt;&lt;b&gt;Ａ&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;１&lt;/b&gt;の手をとりその場から逃げる&lt;/center&gt;)    </description>
    <dc:date>2006-03-20T03:03:20+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tyotto_fusigi/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tyotto_fusigi/pages/2.html</link>
    <description>
      メニュー
-[[トップページ]]
-[[1の体験談]]
-[[1の体験談（まとめ）&gt;http://www10.atwiki.jp/tyotto_fusigi/pages/5.html]]
-[[過去ログ]]    </description>
    <dc:date>2006-03-20T03:02:38+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/tyotto_fusigi/pages/4.html">
    <title>1の体験談</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/tyotto_fusigi/pages/4.html</link>
    <description>
      *１の体験談
（全部読むのがメンドイ方は[[まとめ]]をご覧ください）

1 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:06:05.92 ID:DaR4HBqR0
暇つぶしに聞いてくれ。 

昔ウチの近所に結構有名な墓地があって・・・ 
当時俺はよく友達と近所の大きな公園で、自転車を使った鬼ごっこをしてたんだ。 
ある日リーダー格の友人Ａの意見で公園内だけではつまらないという話しになり、 
その日は墓地の方で鬼ごっこする事になった。 
メンバーは５人、ここでは俺、弟、Ａ、Ｂ、Ｃにする。 


8 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:07:31.72 ID:DaR4HBqR0
出入り禁止の場所を決めてジャンケン、鬼はＢ。 
俺と弟とＣは同じ方向に逃げたんだが、Ａだけが反対方向に行ってしまった。 
弟は基本的に俺と同じ方向に逃げるんだが、 
初めての場所で緊張?していたというのもあり、 
弟に「コッチに来るな」といってＡの方ににげさせた。 


13 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:11:27.10 ID:DaR4HBqR0
少したって俺とＢはＣに見つかり、一旦集まろうという話になったんだが 
いつまで経っても弟とＡが帰ってこない。 
集合場所も決めてあったので遅いなと思いつつも、帰ってくるだろうと思い、 
その日はみんな習い事やら何やらで解散。 


20 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:15:41.40 ID:DaR4HBqR0
たしかその日は火曜日で習字の日だったと思う。 
一時間くらいして帰ってきたんだが、弟が泣いている。 
なにがあったのかよく分からないが、ちょっとたってから 
落ち着いたところで話を聞いてみると、どうやらＡの様子がおかしいらしい。 


22 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:16:23.88 ID:DaR4HBqR0
弟の話を詳しく聞いたところ、Ａと鬼ごっこしていたのだが、 
弟がいると逃げるのに邪魔になり、Ａは先に行ってしまったらしい。 
弟も必死で追いかけたのだが、Ａを見失い探す。 


24 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:18:09.48 ID:DaR4HBqR0
　&gt;&gt;22の一行目の最後は「弟と逃げていた」に脳内変換しといてくれｗｗｗｗ 


30 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:23:20.27 ID:DaR4HBqR0
その場所は寺や細い路地が多く、鬼ごっこには恰好の場所?だったのだが、 
すると鬼のＢが探してるのが見えて、少し路地裏に隠れたらしい。 
すると細い路地の奥の方にＡの自転車が。 
いつもＡは「自転車を置いて他のところに隠れる」という手を使っていたため 
弟もそれに感づいたらしく、自転車のない方向にむかていった。 


34 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:28:31.14 ID:DaR4HBqR0
すると、そこにＡがいた。しかしどう見ても体勢が変だった・・・ 
立ったまま動かなかったらしい。 
まるでＡのまわりだけ、時が止まっていたように。 


35 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:28:46.70 ID:DaR4HBqR0
弟がいくら声をかけても動く気配すら見せず、揺すっても動かない。 
それで１０分くらいいたのだが、だんだん弟も怖くなってきてしまい、 
その場から逃げた。 
そして帰ろうとしたのだが、道に迷ってしまい遅くなったらしい。 


43 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:32:32.82 ID:DaR4HBqR0
どう考えても変だと思い、弟と俺と母の３人でその場所に行ってみた。 
弟の記憶もあやふやで、 そこにたどり着いたのは家を出てから１時間以上経ってからだと思う。 

ほとんど断片的にしか覚えていないが、そこは薄暗くて（夕方だから?） 
子供心に不気味な場所だと感じた、神社の近くだったのもあるかもしれないが。 
幼い頃の俺は極度の怖がりで、弟と一緒に母の服を掴みながらそこに入ってたのを覚えている。 


51 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:36:21.65 ID:DaR4HBqR0
その道を進んでいくと、そこの小道を入っていった所にＡの自転車があった。 
そして、そことは反対側の人気が無い道にＡはいた。 
･･･しかし、Ａの体勢がどう見てもおかしい。 
Ａは隠れようとしていたのか、小道に入った物陰のわきにいたのだが、 
蝋人形のように固まっていた。 


54 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:40:55.83 ID:DaR4HBqR0
まるで、Ａの周りの時計の針だけが止まったかのように、全く動かなかった。 
体勢として、Ａはすこし前かがみになっているのだが、 
片足だけ中途半端に上がっていて、もう片方の足だけでバランスを取っていた。 
それは人間が取れるような体勢じゃなかった。 
分かりやすくいうと、マトリックスの特殊効果?ような感じ。 
（マトリックスのＣＭみてＡ思い出したしｗ） 
どう見ても人間のがとっていられる体勢ではなく、明らかに奇妙な光景だった。 


59 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:42:58.46 ID:DaR4HBqR0
Ａを見つけて、もうかれこれ１０分くらいそこにいたのだが、 
明らかにＡは、ふざけてやっているようには思えなかった 
（てより、わざとできるような体勢じゃなかったｗ） 

そして、弟の話が本当ならもう４時間はその体勢だったと思う。 


60 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:44:41.18 ID:DaR4HBqR0
そんで少しして、唐突にウチの母がＡのぐいっと腕を引っ張ってみた。 
すると、Ａが突然、「ぐわっ」っとつんのめるように動き出した。 
その瞬間、Ａはワケが分からない様子で「なんでみんないるの？」等と言っていた。 
なんか、多少疲れているみたいだったが、その間の事は何も覚えていない様子で 
感じとしては、「少しのぼせた」という様な状態だった気がする。 

そういえば、途中からＡの母も合流していたな。 
たしか、ウチの母がＡの家にも電話したんだと思う。 
その辺はｋｗｓｋは覚えてないが。 


63 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:46:11.45 ID:DaR4HBqR0
いま思い出した、Ａがいたのは道の真ん中に木が生えてた所だった。 
今でも不思議だよ。 

67 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:47:59.97 ID:DaR4HBqR0
　&gt;&gt;62
一時間かけてＡを見つけて、それで１０分ぐらいそこにいたんだ。 
かなり昔の事なので時間感覚は曖昧だが。 


70 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 18:49:28.83 ID:DaR4HBqR0
Ａの話によると、みんなでおにごっこをしていて、 
弟を振り切って１人で隠れようとしてたら、急に母親に手を掴まれていたらしい。 
落ち着きを取り戻したＡの言い分としては 
「いま隠れようとしてたのに、もう鬼ごっこは終わってて夜。」 
･･･どう考えても不思議だった。 


その後何度か同じ話を聞いたのだが、やはりその時の記憶は一切なく、 
「気付いたらもう夜だった」 としか言わなかった。 


71 ： ◆QsQtTyXfaw ：2006/03/16(木) 18:51:07.10 ID:DaR4HBqR0
スマン、友達くるので続きは携帯から投下するｗｗｗｗ 


87 ：１：2006/03/16(木) 20:02:19.04 ID:RY60UwKsO
とりあえず話は今から一年くらい前にさかのぼる。 
ＡはＢとあと二人とバンドを組んでいたんだが、ある日Ａの友達のライブがあり、 
興味のあった俺はそのライブに遊びに行き、ついでに打ち上げに出た。 


88 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 20:16:39.72 ID:RY60UwKsO
その日は終電で帰る予定だったのだがＢが、泥酔してしてしまい、 
打ち上げ会場の近くにある共通の友人の家に置かせてもらうことになった。 

そしてＢとＤ(暇人だから付き添いで泊まった)をそいつんちまで送ってたら乗り過ごしてしまい、やる事もないので二人で６駅?くらい歩いて帰る事に。 

※ライブにはＡ、Ｂ、Ｄ(バンドメンバー)、俺の４人で行った 


91 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 20:28:35.88 ID:CTiJRbtl0
　&gt;&gt;1 
お前昨日も同じ話別のスレでしてなかった？ 
皆スルーしちまってすまん 


93 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 20:38:43.93 ID:RY60UwKsO
　&gt;&gt;91 
昨日、ちょっと変な事があって丁度いいからかいたｗｗｗ 


それで一時間くらい歩いてきたんだが、地元近くに来た時、あの話題になった。 
Ａもやはりあの事が不思議だったらしく、『自分が固まったとは思えないが、全く記憶がない』と言っていた。 

投下遅くてすまん 


95 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 20:50:22.55 ID:RY60UwKsO
それで、せっかくだしそこに行って二人で検証してみようという話に。 
時間はもう朝の３時頃かな？ 
そこは墓や神社の多い地域で、かなり不気味だった。 


97 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 21:00:55.83 ID:RY60UwKsO
それから二人の記憶を頼りにそこに向かった。 
少しビビりな俺と、ビビりだけど強がるＡｗｗ 


すまん、いまから時間あく。 


105 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/16(木) 22:00:15.15 ID:RY60UwKsO
１時間は探してたかな？ 
とりあえず結構時間かって少し明けてきた頃、Ａが突然『ここ覚えてる』と言った。 


115 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 00:21:45.66 ID:/jhwtdbjO
俺の記憶にはない場所だったが、Ａの言う通りに二人で進んだ。 
すると細くて暗い階段があり、そこを下りた先細い道にでた。 

俺は階段なんか降りた記憶は無かったが、多分俺が来た方向とは逆だったらしい。 
そして、俺の見覚えのある道に出た。 


123 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 01:31:04.61 ID:qcsUVAvG0
軽く辺りを見渡す、そして気付いた。 
Ａが驚いた顔で自分の腕を掴んでいる。 
そしてＡが俺の手を取って走ろうとしていた。 
俺はＡに引っ張られるまま、その場を離れた。 


125 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 01:32:42.58 ID:qcsUVAvG0
そして気付いた・・・いつの間にか日が昇っている。 
時計を見ると、もう既に昼前だった。 
俺はわけが分からず、とりあえず変な汗が出てきた。 


127 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 01:35:06.48 ID:qcsUVAvG0
俺はＡに引っ張られて、来たはずの道を走った。 
この辺の記憶がないんだが、走ってる途中で気付いた。 


･･･俺とＡは、あの日のＡの様に「止まっていた」のかもしれない。 


130 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 01:42:03.39 ID:qcsUVAvG0
とりあえず、Ａと俺は息が切れるまで走っていた。 
走っている間も頭が混乱していてよく分からなかったが、 
Ａに「どうしたんだ？」とか声をかけていた気がする。 

そして気付いたら見覚えのあるような無いような場所、 
墓場の辺りの細い道だった。 
前にも書いた通りこの地域は墓が多いのだが、 
かなり広くしかも民家と隣接している事が多いため（たぶん防犯上?） 
高い塀がたくさんあり、一度入ってしまうと迷って出られないふいんき（なぜかｒｙ　だった。 


133 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 01:53:43.41 ID:qcsUVAvG0
息を切らしたＡと俺は、ダラダラと汗をかいていた。 
夏だったから、ポタポタとすごい量の汗が流れてた。 
するとＡが突然道の隅で吐き出した。 
一瞬やばいものでも見たのか？とは思ったが、 
どうやら息切れと水分不足で軽い熱中症?になった様子。 
とりあえず、近くのコンビにで水を買い一時間くらい休憩してた。 


138 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 02:10:25.40 ID:qcsUVAvG0
その間Ａはすこしうつむき加減で明らかに様子がおかしかった。 
さっきまでとは違い、ほとんど言葉を発さなかった。 
「不思議だったな」とか「大丈夫か？」と言っても、「・・・うん」と答えるだけ。 
が、俺はただＡが脱水症状で気分が悪いのかと思い、そこはあまり気にしなかった。 


おれが気になっていたのはさっきの事。 
あの頃のＡと一緒の状態だったのか。 
今まで体験した事の無い現象に、なんだか奇妙な感覚に陥っていた。 


143 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 02:15:31.43 ID:qcsUVAvG0
そしてＡが落ち着いてきた頃、今日は家に帰って休むか 
という話になり、わけも分からないまま帰宅する事になった。 


144 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 02:18:18.76 ID:qcsUVAvG0
次の日の事だ。 
やはり俺は前日の事が気になっていて、Ａに電話してみた。 
何回も電話したが、Ａは出なかった。 
いつもはすぐ返信のくるはずのメールも、その日ばかりは返ってこない。 


147 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 02:25:02.75 ID:qcsUVAvG0
次の日も俺はＡに電話してみたのだが、Ａからは全く音沙汰ナシ。 
俺はやはりあの日の出来事とＡの様子が気になって、 
バイト帰りにＡの家に寄ってみた。 
家のチャイムを鳴らすとＡの妹が出てきた。 
そして話を聞いたのだが、やはりＡの様子がおかしいらしい。 
Ａはぼーっとしたまま虚ろで、ほとんど何も言わず 
食事もあまり取ってないらしい。 



150 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 02:31:03.30 ID:qcsUVAvG0
俺は「やはり、あの日何かあったのか」と思い、 
Ａの家に上がらせてもらいＡと話してみようとした。 
Ａの様子が気がかりだったが、Ａを驚かせて元気付けようと 
尻を半分以上出して勢いよく戸を開け部屋に飛び込んだ。 

Ａの部屋の戸を開けると、部屋はオーディオ（ラジオ）だけがついていて、 
明らかに精気が抜け落ちたようなＡが座っていた。 


151 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 02:35:01.82 ID:qcsUVAvG0
Ａは少し反応してたが、明らかにいつものノリではない。 
おれは心配になり、メールの事や体調の事を心配しつつ、 
やはり遠まわしにあの話を聞こうと思った。 


153 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 02:39:01.57 ID:qcsUVAvG0
Ａは、少し体調は悪いのだが大した事は無い。 
メールは後で返すつもりで、人と喋る気にはならなかったらしい。 
そして本題のあの話。 
とりあえず、どう話していいのか分からなかった俺は、 
真正面から「あの時何があったのか？」と聞いた。 


158 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 02:48:14.09 ID:qcsUVAvG0
しかしＡは「何も無かった」としか話さない。 
少しまずいかなと思ったが、 
俺も混乱と興味?本位で何度も聞いてしまった。 
するとＡは「これ以上きかないでくれ」とため息のように言い、 
それ以上は聞くに聞けなくなってしまった。 


163 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 02:56:03.04 ID:qcsUVAvG0
俺はそれまで「奇妙な体験をしたな」 
という事の興味本位だけで考えていたのだが、 
Ａのここまで変わってしまった姿を見て、 
ただただ恐怖感に駆られた。 

それからＡの事を心配しつつも本当に怖くて、 
けどやはり興味がある日が続いていた。 




だめだ、そろそろ眠い。 
まとめるのがむずかしなってきたな。 
ここから少し続きがあるんだが・・・ 
最近の事もまとめたいが、最近の方はそこまでオチは無い。 
てか夜中にこのこと思い出すと今でもちょっと怖いんだよ。 


167 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 03:04:18.96 ID:qcsUVAvG0
Ａのことは気になっていたのだが、やはり何も聞けない日が続く。 
気付いたらＡとは連絡が取れなくなっていた。 

そして２週間ぐらいして少し忘れていた頃。 
俺は友達と遊んでいたのだが、偶然にもＡのバンドメンバーと街で会った。 
ライブで何度か話したり打ち上げで飲んだだけの関係の奴だ。 
とりあえず俺も買い物に疲れていたので、 
ソイツの連れとの３人駅前のでマックに入った。 


171 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 03:09:21.44 ID:qcsUVAvG0
そいつと少したわいの無い話をしてたのだが、バンドの話になった。 
すると、Ａは少し前からなぜか連絡がつかないらしい。 
そいつは俺がその事を知ってると思い、 
もともとＡと仲のいい俺を気遣ってあえて口を濁していたみたいだが、 
俺はそのとき初めて知った。 


最後に俺が会ってから確か４日後くらいにＡは行方不明になっていた。 


176 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 03:17:41.01 ID:qcsUVAvG0
おれは突然怖くなった。 
少しからだが震えていたし変なギトギトした汗が出る感じがした。 
結局バンドメンバーにあの話しはできずに、連絡先だけ交換してその日は解散した。 
なんか言い知れぬ恐怖感と、現状を自分で確認したくて、 
いてもたってもいられなくなった俺は、 
その日の帰りにＡのマンションの前まで行った。 

俺はＡの家の前を通ったが、家の明かりはついていた。 
しかしＡの部屋の明かりだけは消えていた。 


184 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 03:32:01.75 ID:qcsUVAvG0
さすがにここまで来ると、俺は怖いってよりヤバいと思い、 
本当に切り詰められたような状態だったのを覚えてる。 

Ａの家族にも言わないといけないが、なんて言ったらいいか分からない。 
母親は五年前に亡くなっており、弟はいくら問いただしてもその頃の記憶が無いという。 
Ａの母親にはなそうとも、直接「止まってた」現場にはいなかったし、 
Ａは「止まってた」話をしてなかったように思える・・・。 
そして行方不明の今、その事は言いづらかった。 

なんども自分でも検証したいとは思ったが、Ａは二度目でおかしく?なってしまった。 
そしておれはそこに行く勇気がなかった。 
友達に話そうとも思ったが、 
追い詰められた俺は結局誰にも話せなかった。 


191 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 03:36:43.17 ID:qcsUVAvG0
結局手段を思いつかなかった俺は、毎日Ａに電話かけたりメールを送った。 
返信は無いが、メールは送れた。 
とりあえず１ヶ月以上、電話は時間帯を変えたりして毎日かけていた。 
けど、Ａからはずっと返信も着信も来なかった。 


194 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 03:39:59.00 ID:qcsUVAvG0
だんだん無駄なのかもしれないと思っていたが、 
責任を感じてた俺はたまにメールをしたりしていた。 

それから半年、Ａの母親や妹と話す事もあったが、 
やはりあの話はできなかった。 
そしてＡの家族も、俺に関係ある事だと思っていなかったらしい。 


197 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 03:50:15.22 ID:qcsUVAvG0
俺は責任から、携帯のアドレスをずっと変えずにいた。 
するとＡがいなくなってから半年たった頃、突然Ａから着信があった。 


205 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 03:55:53.04 ID:qcsUVAvG0
気付くのが遅かった、着信があったのは二時間くらい前。 
古い携帯で単純なアドレスだったので、出会い系メールやワンギリもあって 
基本的に着信は無視していた。 
Ａに電話をかけると、Ａはでなかった。 
それから二日間、一日に何度も電話をし続けた。 
すると、二日目に遂にＡが出た。 


207 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 03:57:08.59 ID:qcsUVAvG0
Ａはまず「今まで出れなくてスマン、いま遠くの親戚の家で暮らしている」と言った。 
そして、Ａは「あの時はスマン、本当に恐ろしい事があった」と話し出した。 


212 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 03:59:45.00 ID:qcsUVAvG0
Ａの話をまとめると、まず幼い頃の話からしなくてはならないのだが・・・ 
Ａは弟を振り切って物陰に隠れようとしていた。 
そして気付いたら夜だった、母に手を引っ張られていた。 
そのときは本当に記憶がなかったらしい。 


218 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:03:58.74 ID:qcsUVAvG0
それで家に帰ったのだが、その頃から変な夢を見るようになったらしい。 
まず、自分は洞窟に入っていく。 
最初は周りが見えるのだが、奥に進むと真っ暗闇になってるらしい。 
そして、気付いたら目の前に壁がある。 
どうやら洞窟はそこで行き止まりらしい。 


227 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:09:11.75 ID:qcsUVAvG0
すると足元から風が吹いている。 
よく見ると、足元に穴があり、奥の方に不思議に光るキノコがあるらしい。 
そして、そのキノコを覗き込むと洞窟は消え、 
自分の周りをキラキラとラメの様に光る黒い影がバレリーナのように躍る。 


まとめるとこういう夢だったと記憶してるのだが、これで合ってるかわからない。 


235 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:18:36.57 ID:qcsUVAvG0
そしてその半年前の方の話になる。 
Ａはライブの帰り道、俺と一緒にあの場所に行く。 
場所はなんとなくしか覚えていなかったらしいが、 
その場所に行った瞬間、前回と同じ感じに時間が止まっていた。 
しかし、今回は何か違ったらしい。 
なんと、自分の周りを、夢で見たのと同じように 
黒い影がくるくるラメのようなものを撒き散らしながら回転していた。 


238 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:19:29.25 ID:qcsUVAvG0
あ、前回は止まった事すら気付いてなくて 
今回は止まった事には気付いてたらしい。 

248 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:25:21.78 ID:qcsUVAvG0
それでＡは怖くなり、最初は動けなかったんだが 
だんだんわけが分からなくなってしまっていたらしい。 
とりあえずがむしゃらに動こうとしても、体が全く動かない。 
この辺の描写はあまり覚えてないが、 
とりあえずヤバイと思って必死だったらしい。 

それで、気付くと回りが明るくなっていた。 


256 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:30:52.66 ID:qcsUVAvG0
ついに体が動いた。 
気が狂いそうになりながらも、 
Ａは俺の手をとって必死に逃げた。 
そして墓で迷い、疲れきったＡは嘔吐した。 

それからは前に書いたとおり。 
一週間は恐怖で食事ものどを通らず、何もできなかったらしい。 


260 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:36:43.57 ID:qcsUVAvG0
そして、この地を離れなくてはいけないと思ったＡは、 
とりあえず親戚の家に行くことにしたらしい。 
そこは行動力があるＡらしいと思った。 

何日か親には言ってなかったが、 
親戚が連絡を入れたみたいだ。 
そして、親戚から家族に連絡が行ったのを知って、 
家族に 
「恋愛でいざこざがあった、この事は他人に話さないで欲しい」 
と伝えたみたいだ。 


266 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:43:08.68 ID:qcsUVAvG0
Ａはたまに夢でみるキラキラの影と、 
昔あった「時が止まった」の話は全く関係ないものと思っていたらしい。 
接点すら考えなかったみたいだ。 


そして俺から連絡が来てもただ怖かったのだが、 
落ち着いてみると俺の事も心配になった。 
しかも最近俺からあまり連絡が来なくなり電話したらしい。 


267 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:44:50.22 ID:qcsUVAvG0
それで、昨日あったスレに書いた理由。 
そのスレは「不可解な事件を教えてくれ」 
みたいなスレタイだったんだが・・・ 





この間、俺はその夢を見てしまった。 


273 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:46:56.88 ID:qcsUVAvG0
だから夢の詳細は結構細かく書けた。 
覚えてる、というか、俺が見たものと一緒だったのかもい知れない。 


283 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/03/17(金) 04:52:40.31 ID:qcsUVAvG0
すまん、続きは無いというより進行形なのかもしれない。 
とりあえずコレで終わりだ。 



俺はもう一度検証してみたい・・・。 
けどＡの事もある。行くべきか。 
とりあえず、Ａと連絡を取ったのはこの後一度だけ。 


あと時間が説明しにくいのだが、一応言っておくと 
Ａと電話したのは一年半前、俺が始めて「止まった」のは２年前だ。 
半年ってかいたのは２年前から半年って意味なｗ     </description>
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