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    <description>uec1class1</description>

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    <title>２意見</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/76.html</link>
    <description>
          * 幅広い知識
    * 人間性
    * 知識
    * 技能
    * 努力を続ける力
    * 勉学などの技術力よりも、「これをやりたい」「こうすれば良いのではないか」と思う精神的な成長
    * 物事を独自で判断し、処理することができるだけの知識と判断力
    *  目標を見つける（好きなことを見つける）
    * 目標を見つけるためにいろいろなことに挑戦する
    * 一人ひとり「信念」をもって生きていくということ
    * 夢や希望を現実的に磨き上げる力
    * 自分の将来をどうすべきか決める
    * 大学生のうちにしたいことを決め、行動する
    * 視野を広げる
    * チャレンジ精神
    * コミュニケーション力
    * 楽しさ
    * 論理的に考える思考能力
    * 目標をもつための「柱」
 *コミュニケーション能力、人に伝わるものが作れるような力
   * 前を見る力、現実を見る力
   * 目標、知識
   * 知識、友人、度胸
   * 幸せな家庭、人とのつながり、自分が大切にしたいことを考える
広い気配り
物事について考える
冷静に対処する能力 
    * 専門知識と安定した環境
    * 何事にもめげずに努力する精神
    * 幅広く興味を持つ。
•自分の興味のある分野はもちろん、様々な分野について学び、実際に体験することで将来にたいする　イメージが固まるはず
　•あいまいではなく明確な目標を立てることが重要
　•自己分析力
友人　２人
夢
学力　２人
恩師
金
「将来のvision」　     </description>
    <dc:date>2010-08-09T15:18:36+09:00</dc:date>
    <utime>1281334716</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/75.html">
    <title>まとめ（松本うざいしね）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/75.html</link>
    <description>
      ２番
将来に何が必要か、というアンケートについて目標を持って様々なことにチャレンジし
友人とのコミュニケーションを大切にし、気配りも必要である。また専門的なものと基礎的な
学力を身につけ、そのうえで精神的な成長を含んだ冷静な判断力や自己分析力により視野を広めることが重要
であることがわかった。自分が成長することができると人との出会いがあると考えている人もいた。



by岡田    </description>
    <dc:date>2010-08-09T14:43:01+09:00</dc:date>
    <utime>1281332581</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/74.html">
    <title>4-</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/74.html</link>
    <description>
      「生徒用アンケートに今回の初めにプレゼンした「目標」をしっかり書いてくれれば、
もっと精度の高いアンケートを得られたと思う」という意見をもらいました。
これに対する私たちの見解としては、私たちには、まだイントロ部分で聞き手を引きつける能力が
不足しているので、事前に注意を引きつけるよう注意をしておくべきでした。

次に、「時々パワーポイントと発表者がかみ合っていなかったり、声が小さいときがあった」
という意見がもらいました。
この意見に対しての私たちの見解としては、
実際、発表者がしばしば入れ替わっていたので、聞き手に効率よく意見を伝えることが出来ませんでした。
このことについては、あらかじめ
原稿作成者・発表者という風に役割分担をしておいて、得手不得手を考慮すべきでした。

最後に、「最後の[[まとめ]]が少しぼやけている部分があり、残念だった。」
という意見をもらいました。
これについては、しっかりと吟味すべきでした。次回このような機会がある際には、
構成を考える段階から意識して取り組んでいきたいと思います。    </description>
    <dc:date>2010-08-09T14:29:48+09:00</dc:date>
    <utime>1281331788</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/68.html">
    <title>１、このプレゼンを通して学んだこと</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/68.html</link>
    <description>
      １、このプレゼンを通して学んだことを書いてください
・勉強は、学問だけではなく人間性や学問に対する態度など幅広いものだということ
・しっかりとした目標を定めることで、それを実現させるための努力をすることができる
・勉強という行為に対する考え方
・「柱」という概念
・人生において「柱」を考えることで目的を立てやすいということ
・将来の目標を見つける、またそれに向かって努力する上で人との触れ合いは大きな助けになる
・夢や希望を持ち、それを現実的に考える能力が必要
・大学は学問だけに限らず学ぶことが数多くある場所であるということ
・将来像の考え方    </description>
    <dc:date>2010-08-09T14:28:53+09:00</dc:date>
    <utime>1281331733</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/72.html">
    <title>3,これからどのように行動していこうと思いますか</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/72.html</link>
    <description>
         * 積極的にいろいろなことに挑戦する、夏休みに勉強、遊び、バイト、趣味などさまざまなものを両立させ充実した時間をすごす
   * 勉強する
   * 真剣に自分の将来について考える、勉強をする、旅行をする
   * 勉学につながる楽しいことを見つける
   * 勉強、今までやったこと無いことにチャレンジ
	•	いろいろなことにチャレンジする。
	•	他人に協力したいと思われる人になるようつとめる。
	•	とりあえず現状に慣れること
	•	まず、基本的な知識、考え方を身につけるために勉強していく。
   * そして、できるだけ専門以外の分野を考え方も身につけていきたい。
   * 勉強への改善 
   * 目標に突き進む 
   * 今まで通り
	•	授業に対する取り組みの改善
	•	日々考えながら行動したい
	•	努力を続ける
	•	バイトなどで社会に触れ、流通などを知る
	•	お金の大切さを知る
	•	
	•	とりあえず勉強はがんばる
	•	友達と遊ぶ
	•	気の持ちようで何事からも得るものがルと思う。さまざまな分野で多くのことを自分に吸収していき、それを生かすような行動をしていきたいと思う
	•	勉強をする（まじめさと、目標達成能力の養成）
	•	遊ぶ（感受性を育む）
	•	目的意識を持って毎日を過ごす。
	•	まじめに勉強をする
	•		•	いろいろなことに手を抜かない
	•	自ら壁にぶち当たっていく。困難を乗り越えて成長していきたい。
	•	自分が行きたい研究室を調べて目標とする
	•	さまざまな経験を通して「柱」を手に入れようと思う。



感想
これからどのように行動するか、の質問では勉強を頑張るという意見が多かったがそれ以外でも、
バイトや遊び、友達つきあいなどの意見も多く出た。

これら全てに言えることは、
「これからの人生を充実したものしたい」
ということである。
大学生活を充実したものにするということはとても難しい。先生ですら「充実していた」と言い切った人は一人もいなかった。
だが入学する前は誰もが「充実した大学生活にしたい」と思っていたはずである。
今回のプレゼンで、消えかけていたその気持ちを思い出してもらえたのではないだろうか。

また、柱という今まで思いつきもしなかった考えに衝撃を受けた人もいたのではないかと思う。
例えば「日々を考えながら行動する」という意見の「考えていること」は柱ではないかと思う。
常に自分にとって優先順位を持ってそれを考えながら行動してくれたら、今回のプレゼンは大成功であったといえる。    </description>
    <dc:date>2010-08-09T13:59:27+09:00</dc:date>
    <utime>1281329967</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/70.html">
    <title>事後アンケートokada</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/70.html</link>
    <description>
      1先生でも将来像がない、　　　　
ゆうじんつくり　　　　　　　　　　
勉強　２人
恩師が転機
好きな事をする
幅広い事をする
プレゼンが楽しそう
「将来の見通し」

２友人　２人
夢
学力　２人
恩師
金
「将来のvision」　

３考えて実行
色々charange
友人を増やす
今の勉強を考え直す
「いろんな事にがんばる」

４大学生活の過ごしかた
自分を見直すいい機会
プレゼンがおもしろそう
プレゼンが良かった
「皆さんもがんばってください」    </description>
    <dc:date>2010-08-09T13:38:23+09:00</dc:date>
    <utime>1281328703</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/69.html">
    <title>事後アンケート　ささき</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/69.html</link>
    <description>
      1.人生というのは常に変化するものなので自分自身で常に注意して生きていく

2.•自分の興味のある分野はもちろん、様々な分野について学び、実際に体験することで将来にたいする　イメージが固まるはず
　•あいまいではなく明確な目標を立てることが重要
　•自己分析力

3.•好奇心
　•自ら行動してたくさんの経験を積んでいく

4.•発表者は聞き手に注意してペースを考えるべき
　•三者の比較を明確にする    </description>
    <dc:date>2010-08-09T13:32:29+09:00</dc:date>
    <utime>1281328349</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/67.html">
    <title>事後アンケートby永留</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/67.html</link>
    <description>
      1
・このプレゼンにおいて、やはり、観客を魅了することも重要であり、大切なのは聞き手だという認識
・人とのふれあいから将来像につながることが多いこと。
・将来を考えるきっかけになった。
・幅広い教養を身につけることが大切。
2
・専門知識と安定した環境
・何事にもめげずに努力する精神
・幅広く興味を持つ。

3
・いろいろなことにチャレンジする。
・他人に協力したいと思われる人になるようつとめる。
・とりあえず現状に慣れること
・まず、基本的な知識、考え方を身につけるために勉強していく。
そして、できるだけ専門以外の分野を考え方も身につけていきたい。

4
・電通大概論の再確認をする様な感覚で興味が深かった
・時々パワーポイントと発表者がかみ合っていなかったり、声が小さいときがあった。
しかしながら構成としては十分に面白い内容だった。発表の仕方が上手な人もいてよかった。
・TAや先生方のアンケートの結果は参考になった。
発表の仕方がもう少しうまいとさらによかった。
・全体の流れがよくわからなかった。柱というものを、
みんなにどう持ってほしいのかよくわからなかった。    </description>
    <dc:date>2010-08-09T13:22:44+09:00</dc:date>
    <utime>1281327764</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/66.html">
    <title>アンケート事後byかとう</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/66.html</link>
    <description>
      今出来ることをやる
勉強を今の自分はしていないと改めて気づいた
将来のため基礎を固めるのは悪くない

広い気配り
物事について考える
冷静に対処する能力

勉強への改善
目標に突き進む
今まで通り

よく考えさせられた
役に立った
TAと先生があって非常にわかりやすかった
人にプレゼンするという点では、よくなかった

加藤    </description>
    <dc:date>2010-08-09T13:21:53+09:00</dc:date>
    <utime>1281327713</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/65.html">
    <title>事後アンケートby松本&amp;相沢</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/uec1class1/pages/65.html</link>
    <description>
      [[１、このプレゼンを通して学んだこと]]を書いてください。

    * 将来のことについて今からしっかりと考え、今の行動が将来にどのようにつながっていくか考えなければならない
    * 学ぶべきなのは学問だけでなく、人間性や学問に対する態度などさまざま
    * 学ぶことの重要さ
    * 学習意欲工場のためにも、どこの研究室に行くか決めたい
    * 先生も学生時代には自分たちとあまり変わらないこと
    * 夢を持つのは大切だが、将来何になるかはその周囲によって決まってくる
    * 将来のことについて今からしっかりと考え、今の行動が将来どのようにつながっていくか考えねばならない





２、あなたは将来に何が必要だと思いますか？

    * コミュニケーション能力、人に伝わるものが作れるような力
    * 前を見る力、現実を見る力
    * 目標、知識
    * 知識、友人、度胸
    * 幸せな家庭、人とのつながり、自分が大切にしたいことを考える



３、これからどのように行動していこうと思いますか？

    * 積極的にいろいろなことに挑戦する、夏休みに勉強、遊び、バイト、趣味などさまざまなものを両立させ充実した時間をすごす
    * 勉強する
    * 真剣に自分の将来について考える、勉強をする、旅行をする
    * 勉学につながる楽しいことを見つける
    * 勉強、今までやったこと無いことにチャレンジ






４、このプレゼンを通しての感想を書いてください。

    * 改めて自分の将来を見直すいい機会になった
    * 思いがけずいい話が聞けてよかった
    * とても分かりやすかった、先生の話を聞くことができて面白かった
    * 先生へのアンケート結果はとてもいいものだった    </description>
    <dc:date>2010-08-09T05:34:00+09:00</dc:date>
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