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    <title>2013年入学 理科一類 31組</title>
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    <description>2013年入学 理科一類 31組</description>

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    <dc:date>2016-10-03T17:47:10+09:00</dc:date>
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  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/29.html">
    <title>アンケート/1学期履修調査ver.2(済)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/29.html</link>
    <description>
      *説明(必ず読んでください！)
-&amp;bold(){履修登録した(UTaskに登録した)}ものを投票してください
-&amp;u(){総合科目だけ！ 主題は投票しないで！}

*月2
#tvote(&quot;とってない[5]&quot;,&quot;ドイツ語インテンシヴ[2]&quot;,&quot;環境物質科学[3]&quot;,&quot;数理・情報一般（「未来を～」）[1]&quot;,&quot;ドイツ語初級（会話）[8]&quot;,&quot;現代物理学[1]&quot;,&quot;宇宙科学Ⅰ[2]&quot;,&quot;記号論理学[6]&quot;,&quot;物質・生命一般（「応用化学のフロンティア」）[1]&quot;,&quot;学術俯瞰[0]&quot;,&quot;人間・環境一般（社会技術論）[1]&quot;)

*月3
#tvote(&quot;とってない[28]&quot;)

*月5
#tvote(&quot;とってない[1]&quot;,&quot;基礎現代化学[27]&quot;)

*火1
#tvote(&quot;とってない[9]&quot;,&quot;人間行動基礎論[17]&quot;,&quot;ドイツ語初級（演習）[3]&quot;)

*火2
#tvote(&quot;とってない[25]&quot;,&quot;中級英語（LS）[1]&quot;)

*火5
#tvote(&quot;とってない[20]&quot;,&quot;建築の可能性[0]&quot;,&quot;文化人類学Ⅰ[1]&quot;,&quot;環境・エネルギーと工学[3]&quot;,&quot;翻訳論[1]&quot;,&quot;教育臨床心理学[1]&quot;)

*水1
#tvote(&quot;とってない[8]&quot;,&quot;相対論[11]&quot;,&quot;未定[0]&quot;,&quot;身体生命科学[1]&quot;,&quot;物質・生命一般（基礎方程式～）[2]&quot;,&quot;惑星地球化学[1]&quot;,&quot; 物質・生命一般（マテリアル〜）[2]&quot;,&quot;ドイツ語初級（表現練習）[3]&quot;,&quot;社会制度一般（コンピューター～）[1]&quot;)

*水4
#tvote(&quot;とってない[27]&quot;)

*水5
#tvote(&quot;とってない[13]&quot;,&quot;ジェンダー論[2]&quot;,&quot;ドイツ語初級（演習）[5]&quot;,&quot;工学概論[2]&quot;,&quot;数理・情報一般 量子コンピューター入門[3]&quot;,&quot;確率モデルと経済評価[1]&quot;,&quot;最新の宇宙を知る[1]&quot;,&quot;適応行動論[1]&quot;)

*木3
#tvote(&quot;とってない[0]&quot;,&quot;基礎統計[30]&quot;)

*木5
#tvote(&quot;とってない[16]&quot;,&quot;ドイツ語インテンシヴ[2]&quot;,&quot;情報メディア伝達論[4]&quot;,&quot;ドイツ語初級（表現練習）[1]&quot;,&quot;情報認知科学[2]&quot;,&quot;古典語初級（ラテン語）[1]&quot;)

*金2
#tvote(&quot;とってない[20]&quot;,&quot;記号論理学[7]&quot;,&quot;人間・環境一般[0]&quot;,&quot;人間・環境一般 高度情報化〜[2]&quot;)

*金5
#tvote(&quot;とってない[10]&quot;,&quot;教育臨床心理学[3]&quot;,&quot;比較社会論[1]&quot;,&quot;物質工学[3]&quot;,&quot;現代経済基礎論Ⅰ[1]&quot;,&quot;人間・環境一般[3]&quot;,&quot;じっくり数学Ⅰ[2]&quot;,&quot;自然現象とモデル[2]&quot;)    </description>
    <dc:date>2016-10-03T17:47:10+09:00</dc:date>
    <utime>1475484430</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/1.html</link>
    <description>
      *お知らせ
-[[情報科学]]のページにオブジェクト指向について書いたよ！(しけちょ 12/5)
-[[utroamの使い方]]のページを書きました(5/7)

*このページについて
2013年度入学 理科一類 31組のページです。
編集の練習がしたい方は[[砂場]]でやってみてください。

*予定表(お試し中)
携帯版からは表示できません。
便利な使い方は[[こちら&gt;Googleカレンダーの読み込み]]。スマホユーザーには便利かも。

#google_calendar(){{
&lt;iframe src=&quot;https://www.google.com/calendar/embed?src=ut2013s131%40gmail.com&amp;ctz=Asia/Tokyo&quot; style=&quot;border: 0&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;450&quot; frameborder=&quot;0&quot; scrolling=&quot;no&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;
}}

*時間割表
|&gt;||CENTER:月|CENTER:火|CENTER:水|CENTER:木|CENTER:金|
|CENTER:1限|RIGHT:9:00～10:30|(図形科学I)|||(しんぱ)|電磁気|
|CENTER:2限|RIGHT:10:40～12:10|||数I|ドイ1||
|CENTER:3限|RIGHT:13:00～14:30|スポ身|数II|実験|(情報科学)|英2|
|CENTER:4限|RIGHT:14:50～16:20|ドイ2|数学演習|実験|英1|構造化学|
|CENTER:5限|RIGHT:16:30～18:00||||||

*コメント欄
#comment()    </description>
    <dc:date>2013-12-05T14:38:49+09:00</dc:date>
    <utime>1386221929</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/37.html">
    <title>情報科学</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/37.html</link>
    <description>
      *目次
#contents()

*コンセプト
-残念ながらこのコンテンツは授業に出席していることを前提として書きます。
-残念ながら答えは載せません。自分で書いた方が楽しいと思うので。
-基本をじっくり、分かりづらいところをしっかり、残りはさらりと。
-「徐々に」増えていく予定。


*基本的なこと

**環境を作る
[[http://lecture.ecc.u-tokyo.ac.jp/johzu/joho-kagaku/text/isrb2/]]
を読んで大学と同じ環境を作ることが出来ます。

**慣れないうちは
頭の中だけで考えてソースコードとにらめっこしててもしょうがないので、紙に自分がどういう処理をさせたいのか、何が起きたらどう動いて欲しいのかをまとめたフローチャートを作ってみると良いと思います。

**インデント
ソースコードを読みやすくするために&amp;bold(){インデント(字下げ)}をしましょう。&amp;br()
インデントをするときはTabキーを押します。Emacsを使っているならば、Tabキーを押すだけで適切なレベルにインデントがされるでしょう。

#highlight(ruby){
def branch(x, y)
    if x &lt; y
        return x
    else
        return y
    end
end}

インデントの意味は&amp;bold(){対応関係がわかりやすくなる}ことです。&amp;br()
例えば、「def branch(x,y)」に対する「end」は同じレベルでインデントされている(というかインデントされていない)最終行のものです。

*Rubyレファレンス
**コメント
#highlight(ruby){
#シャープ(#)で始まる行はコメントです
#処理には全く関係ないので何書いても大丈夫です
#でもコンピュータ的に問題ないだけであって
#ソースコードを読んだ人間には見えるので
#あまりいろいろなことを書くのも考え物です}

**演算子
|+|加算|
|-|減算|
|*|乗算|
|/|除算|
|%|余り|
|**|冪乗|

|x&gt;y|xがyより大きい|
|x&gt;=y|xがy以上|
|x==y|xとyが等しい|
|x&lt;=y|xがy以下|
|x&lt;y|xがy未満|
|x!=y|xがyと等しくない|


**制御構造

***条件分岐
条件分岐はif文を用います。
#highlight(ruby){
if 条件式
    実行内容
elsif 条件式
    実行内容
else
    実行内容
end}

elsifとelseは省くことも出来ます。elsifは複数書くこともできます。

処理される順序はif→elsifを上から順に→elseで、どれか一つが実行されたらendの後に飛びます。


***繰り返し
繰り返しを扱う代表的な構文はfor文とwhile文です。

****for文
#highlight(ruby){
for 変数名 in 範囲
    実行内容
end}

たとえば1から10まで足した結果を知りたいとき、以下のように書きます。
#highlight(ruby){
total = 0
for i in 1..10
    total += i
end}

これを実行すると、iの値が1,2,3,...,10と増えながらループが回り、最終的にtotalには55という値が代入されている状況になります。

範囲指定の方法は大まかに2つあり、

-「0..10」ピリオドが2つだと、左の値から右の値まで順番に代入していきます。ふつうのやつ。
-「0...10」ピリオドが3つだと、左の値から右の値-1まで順番に代入していきます。配列を扱うときなどに便利です。配列の場合、配列の長さは10個でも、添字は[9]までしかないので、10個の値を順番に扱うことを明示するときに使います。

***while文
#highlight(ruby){
while 条件式
    実行内容
end}

whileはもっと単純で、条件式が満たされている間ループを回し続けます。

ゲームオーバーになるまでゲームの処理を続ける時なんかに使うと思うとわかりやすいかとおもいます。


***関数定義
#highlight(ruby){
def 関数名(引数,引数,...,引数)
    関数内容
end}

関数名にはifとかincludeとかの予約語は使えません。

引数は任意の数用意することができます。

#highlight(ruby){
#sqrt()を使うために数学関数を読みこみ
include(Math)

#距離を求める
def distance(x, y, s, t)
    return sqrt((x-s)**2+(y-t)**2)
end

#呼び出し
distance(3.0, 4.0, 8.0, 3.0)}

***読み込み
授業中にやったのは数学関数を読み込む
#highlight(ruby){
include(Math)}
と、自作のファイルを読み込む
#highlight(ruby){
load(&quot;abs.rb&quot;)}
でしたね。

includeはrubyに付属しているライブラリを読み込むときに、loadは自作のファイルを読み込むときに使います。

includeには拡張子をつける必要はありませんが、loadは拡張子が必要であることを忘れないようにしてください。

*テクニック
**再帰
再帰とは、&amp;bold(){関数が自分自身を呼び出すことによって実現される処理}のことです。&amp;br()
端的に言ってしまえば、&amp;bold(){漸化式}です。

#highlight(ruby){
#与えられた自然数までの自然数の総和を返す
def sum(n)
    if n == 1
        return 1
    else
        return sum(n-1) + n
    end
end}

漸化式で書くと、

$$S(n) = \begin{cases}1 &amp; (n=1) \\ S(n-1)+n &amp; (otherwise)\end{cases}$$

とまぁこういうことですね。

慣れない内は頭の中だけで考えて再帰を書こうとすると混乱するので、紙か何かに書き出しながら漸化式っぽく考えてみるのが良いと思います。

*オブジェクト指向

第8章に突入し、オブジェクトとかいうものが出てきました。

おそらく意味不明でしょうから、解説を書いていきたいと思います。

**オブジェクトとは？
オブジェクトはその名の通り、「もの」です。&amp;u(){レコードがどうたらとかattr_accessorがどうたらとかはいったん忘れてください。}

Rubyは「オブジェクト指向言語」というものなので、&amp;bold(){オブジェクト}なるものを扱うことができます。

***クラス
クラスは&amp;bold(){オブジェクトの設計図}です。オブジェクトが「どのような要素を持っているか」や「どのような動きができるか」が書いてあります。

***インスタンス変数

オブジェクトの持っている「要素」をプログラム上で表したものが&amp;bold(){インスタンス変数}です。

***メソッド

オブジェクトができる「動き」をプログラム上で表したものが&amp;bold(){メソッド}です。

**わかりづらいので具体例で。

#highlight(ruby){
#テレビの設計図(class)
class テレビ
  attr_accessor(&quot;幅&quot;,&quot;高さ&quot;,&quot;厚さ&quot;,&quot;値段&quot;) #インスタンス変数を設定
  
  def initialize(price)
    self.値段 = price
  end

  def テレ朝()
    テレ朝を映します
  end

  def テレ東()
    テレ東を映します
  end

  def お値段は()
    値段を表示します
  end
end

#レグザを作る
レグザ = テレビ.new(300)
レグザ.テレ朝() #レグザでテレ朝を映す
レグザ.テレ東() #レグザでテレ東を映す
レグザ.お値段は() #レグザの値段を表示する =&gt; 300と表示される

#アクオスを作る
アクオス = テレビ.new(400)}

こんな感じです。

***順番に見ていきましょう

まず、テレビという&amp;bold(){クラス}を作っています。

テレビというクラスは、インスタンス変数を4つ、メソッドを4つ持っています。

#highlight(ruby){
attr_accessor(&quot;幅&quot;,&quot;高さ&quot;,&quot;厚さ&quot;,&quot;値段&quot;)}

は、テレビというクラスは幅、高さ、厚さ、値段という4つの&amp;bold(){インスタンス変数}をもっていることを表しています。

#highlight(ruby){
def initialize(price)
  self.値段 = price
end}

は、オブジェクトを作成したときの初期化メソッドです。少し後で出てきます。

「テレ朝()」だの「テレ東()」だの「お値段は()」だのは普通のメソッドです。

#highlight(ruby){
レグザ = テレビ.new(300)}

というところでテレビというクラスをもとにレグザという&amp;bold(){オブジェクト}を作っています。

オブジェクトを新しく作ったときには、クラスで定義されている&amp;bold(){初期化メソッド}が呼び出されます。

そうです。

#highlight(ruby){
def initialize(price)
  self.値段 = price
end}

これです。

newしたときに指定した&amp;bold(){引数}(ここでは300)をpriceで受け取り、それをself(自分自身)の値段というインスタンス変数に代入しています。

まとめると「レグザというテレビを値段を300円として作る」ということを

#highlight(ruby){
レグザ = テレビ.new(300)}

でやっているわけです。

#highlight(ruby){
レグザ.テレ朝()
レグザ.テレ東()}

ではメソッドを呼び出しています。

このように、オブジェクト指向では「オブジェクト.メソッド」という書き方をすることによって、「オブジェクトに、自分の持っている機能を使うように指示」することができます。

さらに言うと、「いちいちどういう風に動くか教えなくても簡潔な指示を出すだけであとは勝手にオブジェクトがやってくれる」のが便利なわけです。

しかも、このメソッドはレグザ固有のものではなく、テレビというクラスをもとにアクオスとかブラビアとかいろんなテレビを作っても共通でテレ東()とかテレ朝()とかのメソッドを使うことができます。    </description>
    <dc:date>2013-12-05T14:37:52+09:00</dc:date>
    <utime>1386221872</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/36.html">
    <title>アンケート/2学期履修調査</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/36.html</link>
    <description>
      *説明(必ず読んでください！)
-シケ対設置用のアンケートです
-めんどくさいので時限による分類はなし。○○一般の場合は判別できるようにしてください
-&amp;u(){総合科目だけ！ 主題は投票しないで！}

*月曜
#tvote(&quot;なし[1]&quot;,&quot;物質生命一般（ナノマテリアル）[4]&quot;,&quot;日本文化論（源氏物語）[1]&quot;,&quot;統計物理学[3]&quot;,&quot;解析力学[9]&quot;,&quot;図形科学Ⅰ[13]&quot;,&quot;都市・建築の思想[3]&quot;,&quot;計量社会学[4]&quot;,&quot;環境物質科学[2]&quot;,&quot;社会統計学[2]&quot;,&quot;認知脳科学[5]&quot;,&quot;量子論[1]&quot;,&quot;惑星地球科学Ⅰ[1]&quot;,&quot;記号論理学Ⅱ[1]&quot;,&quot;ドイツ語初級（インテンシブ）[3]&quot;)

*火曜
#tvote(&quot;なし[13]&quot;,&quot;環境社会学[1]&quot;,&quot;地球環境論[1]&quot;,&quot;電磁気学で使う数学（主題）[2]&quot;,&quot;教育臨床心理学[2]&quot;,&quot;中級英語（R）[1]&quot;,&quot;ドイ語インテンシブ[1]&quot;)

*水曜
#tvote(&quot;なし[8]&quot;,&quot;Mathematica[5]&quot;,&quot;比較文化論[1]&quot;,&quot;地域生態学[1]&quot;)

*木曜
#tvote(&quot;なし[3]&quot;,&quot;物質生命一般（レーザー）[3]&quot;,&quot;振動波動論[18]&quot;,&quot;情報科学[12]&quot;,&quot;ドイツ語初級会話[1]&quot;,&quot;情報認知科学[2]&quot;,&quot;情報科学概論Ⅱ[1]&quot;,&quot;ドイツ語初級（インテンシブ）[2]&quot;)

*金曜
#tvote(&quot;なし[9]&quot;,&quot;知能社会システムと人工物デザイン[1]&quot;,&quot;宇宙科学I[5]&quot;,&quot;人間・環境一般（環境問題）[2]&quot;,&quot;ドイ語インテンシブ[1]&quot;)    </description>
    <dc:date>2013-10-29T12:24:17+09:00</dc:date>
    <utime>1383017057</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/17.html">
    <title>過去時間割</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/17.html</link>
    <description>
      *1年夏学期
|&gt;||CENTER:月|CENTER:火|CENTER:水|CENTER:木|CENTER:金|
|CENTER:1限|CENTER:9:00～10:30|情報|||熱力学|力学|
|CENTER:2限|CENTER:10:40～12:10|||数学I|ドイツ語1列||
|CENTER:3限|CENTER:13:00～14:30||数学II|スポ身|(基礎統計)|英語2列|
|CENTER:4限|CENTER:14:50～16:20|ドイツ語2列|数学演習||英語1列|生命科学|
|CENTER:5限|CENTER:16:30～18:00|(基礎現代化学)|||||

*1年冬学期
|&gt;||CENTER:月|CENTER:火|CENTER:水|CENTER:木|CENTER:金|
|CENTER:1限|RIGHT:9:00～10:30|(図形科学I)|||(しんぱ)|電磁気|
|CENTER:2限|RIGHT:10:40～12:10|||数I|ドイ1||
|CENTER:3限|RIGHT:13:00～14:30|スポ身|数II|実験|([[情報科学]])|英2|
|CENTER:4限|RIGHT:14:50～16:20|ドイ2|数学演習|実験|英1|構造化学|
|CENTER:5限|RIGHT:16:30～18:00||||||

*2年夏学期    </description>
    <dc:date>2013-10-28T01:16:38+09:00</dc:date>
    <utime>1382890598</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/34.html">
    <title>アンケート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/34.html</link>
    <description>
      *概要
[[アンケート/2学期履修調査]]を行っています。ご協力ください。    </description>
    <dc:date>2013-10-24T12:58:37+09:00</dc:date>
    <utime>1382587117</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/28.html">
    <title>アンケート/1学期履修調査(済)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/28.html</link>
    <description>
      *説明(必ず読んでください！)
-各曜限に何の科目を取ったかを投票してください
-&amp;bold(){未確定の場合は一番取る可能性の高いもの}に投票してください
-すでに選択肢がある場合はそこに投票してください
-選択肢がない場合は「その他」のところに&amp;bold(){「講座の名前」を書いて}投票してください。判別可能であれば略してもかまいません
-&amp;bold(){とっていない場合は「とってない」に投票してください}
-&amp;bold(){六限以降については最後に投票欄があります}
-ミスったときはWeb長まで連絡してください！

*月2
#tvote(&quot;とってない[2]&quot;,&quot;ドイツ語インテンシヴ[3]&quot;,&quot;環境物質科学[2]&quot;,&quot;数理・情報一般（「未来を～」）[2]&quot;,&quot;ドイツ語初級（会話）[9]&quot;,&quot;現代物理学[1]&quot;,&quot;宇宙科学Ⅰ[4]&quot;,&quot;記号論理学[5]&quot;,&quot;物質・生命一般（「応用化学のフロンティア」）[1]&quot;,&quot;学術俯瞰[2]&quot;,&quot;人間・環境一般（社会技術論）[1]&quot;)

*月3
#tvote(&quot;とってない[29]&quot;)

*月5
#tvote(&quot;とってない[0]&quot;,&quot;基礎現代化学[28]&quot;)

*火1
#tvote(&quot;とってない[9]&quot;,&quot;人間行動基礎論[17]&quot;,&quot;ドイツ語初級（演習）[3]&quot;)

*火2
#tvote(&quot;とってない[28]&quot;,&quot;英語LS[1]&quot;)

*火5
#tvote(&quot;とってない[18]&quot;,&quot;建築の可能性[2]&quot;,&quot;文化人類学Ⅰ[1]&quot;,&quot;環境・エネルギーと工学[2]&quot;,&quot;翻訳論[1]&quot;,&quot;教育臨床心理学[1]&quot;)

*水1
#tvote(&quot;とってない[13]&quot;,&quot;相対論[5]&quot;,&quot;未定[5]&quot;,&quot;身体生命科学[1]&quot;,&quot;物質・生命一般（基礎方程式～）[1]&quot;,&quot;惑星地球化学[1]&quot;,&quot; 物質・生命一般（マテリアル〜）[2]&quot;,&quot;ドイツ語初級（表現練習）[1]&quot;)

*水4
#tvote(&quot;とってない[26]&quot;,&quot;全学自由研究ゼミナール（「環境安全入門－身のまわりのリスクから学び、安心へつなげる－」）[2]&quot;)

*水5
#tvote(&quot;とってない[8]&quot;,&quot;最新の宇宙像[2]&quot;,&quot;ジェンダー論[6]&quot;,&quot;ドイツ語初級（演習）[6]&quot;,&quot;工学概論[3]&quot;,&quot;数量・情報一般 量子コンピューター入門[2]&quot;,&quot;確率モデルと経済評価[1]&quot;)

*木3
#tvote(&quot;とってない[0]&quot;,&quot;基礎統計[30]&quot;)

*木5
#tvote(&quot;とってない[13]&quot;,&quot;ドイツ語インテンシヴ[3]&quot;,&quot;情報メディア伝達論[5]&quot;,&quot;ドイツ語初級（表現練習）[1]&quot;,&quot;フィボナッチ数列ｗ[1]&quot;,&quot;未定[1]&quot;,&quot;情報認知科学[1]&quot;,&quot;東京のインフラストラクチャー[1]&quot;)

*金2
#tvote(&quot;とってない[18]&quot;,&quot;記号論理学[6]&quot;,&quot;人間・環境一般[2]&quot;,&quot;人間・環境一般 高度情報化〜[1]&quot;)

*金5
#tvote(&quot;とってない[5]&quot;,&quot;教育臨床心理学[7]&quot;,&quot;【主題】[6]&quot;,&quot;比較社会論[2]&quot;,&quot;物質工学[2]&quot;,&quot;現代経済基礎論Ⅰ[1]&quot;)

*6限以降
#tvote()    </description>
    <dc:date>2013-07-20T16:14:57+09:00</dc:date>
    <utime>1374304497</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/31.html">
    <title>おすすめ参考書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/31.html</link>
    <description>
      *目次
#contents(,fromhere=true)

*数学
|書名|著者|使用者|書評|
|イプシロン-デルタ|田島一郎|三好, 鈴木|ε-δ論法の習得を意図して書かれた参考書。三好が読んでるの見て買いました。|

*英語
|書名|著者|使用者|書評|
|||||

*ドイツ語
|書名|著者|使用者|書評|
|クラウン ドイツ語単語1600||鈴木|CDついてるから買ってみた|

*力学
|書名|著者|使用者|書評|
|ファインマン物理学|ファインマンほか|佐伯|[[アマゾン&gt;&gt;http://www.amazon.co.jp/dp/4000077112]]で高評価。物理好きなら必読。|

*熱力学
|書名|著者|使用者|書評|
|熱力学■キャンパス・ゼミ■|馬場敬之,高杉豊|竹内|楽に読めそうなの探したらこれになった.|
|熱力学　現代的な視点から|田崎晴明|吉田|数学的整合性のとれた本格派。講義と違うアプローチもある。章末問題あり.|    </description>
    <dc:date>2013-06-27T00:07:03+09:00</dc:date>
    <utime>1372259223</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ut2013s131/pages/2.html</link>
    <description>
      -&amp;treemenu2(flag=ex,title=メニュー){[[トップページ]]|[[五月祭]]|[[駒場祭]]|[[シケ対心得]]|[[引継ぎ資料]]|[[過去時間割]]|[[tips]]|[[おすすめ参考書]]|[[アンケート]]|[[砂場]]}

-&amp;treemenu2(flag=ex,title=リンク){[[SkyDrive&gt;https://skydrive.live.com/?cid=551BB9D62192FDCE]]|[[教養学部前期課程HP&gt;http://www.c.u-tokyo.ac.jp/zenki/]]|[[CFIVE&gt;https://cfive.ecc.u-tokyo.ac.jp/cfive/]]|[[ECCS&gt;http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/]]}

-&amp;treemenu2(flag=ex,title=授業リンク){[[英語1列&gt;http://real1.itc.u-tokyo.ac.jp/Listening/]]|[[ALESS&gt;http://kws10a.c.u-tokyo.ac.jp/joomla/]]|[[ドイツ語&gt;http://deutsch.c.u-tokyo.ac.jp/gakushu/]]|[[情報&gt;http://lecture.ecc.u-tokyo.ac.jp/~yamaguch/joho/2013/index.html]]|[[数学II&gt;http://www.math.hc.keio.ac.jp/index.php?Slin2013]]|[[数学II演習&gt;http://lecture.ecc.u-tokyo.ac.jp/~nkiyono/tue13.html]]|[[熱力学&gt;http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/kato-yusuke-lab/?lecture%2ftd2013]]|[[生命科学&gt;http://csls-db.c.u-tokyo.ac.jp/]]|[[基礎現代化学&gt;http://maildbs.c.u-tokyo.ac.jp/~smurata/]]|[[人間行動基礎論&gt;http://www-cc.gakushuin.ac.jp/~20110042/lectures/blog-6/index.html]]}

-&amp;treemenu2(flag=ex,title=その他){[[@wikiの基本操作&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/11.html]]|[[@wikiモードでの編集例&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/226.html]]|&amp;link_editmenu(text=メニュー編集)}    </description>
    <dc:date>2013-06-14T15:09:29+09:00</dc:date>
    <utime>1371190169</utime>
  </item>
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    <title>五月祭・駒場祭連絡委員引継ぎ</title>
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    <description>
      *五月祭について
こんにちは。2013年度大学1年の理科一類31組、[[五月祭]]・[[駒場祭]]連絡委員の新井です。
一年生はクラス単位で食品の出店をやることになり、連絡委員はそのリーダー的な感じかな。
仕事内容をざっくり書こうと思うので、参考にしてくれたら嬉しいです。


***4/9ぐらい　初めての会議
　この会議で五月祭についてほとんどのことを話されるので、必ず出席してください。
　会議から一週間後までに、
　・企画責任者2名（多くの場合、連絡委員が担当することになると思います）
　・出店で売る食品（今年はたこやきを売りました）
　・その食品の材料および調理方法
　・出店したい場所（過去の売り上げとかを参考に、分析してみてください。正門とか赤門に近いところがおすすめです）
　・レンタルする機材
　・委員会から購入する食材
　・出店の装飾に使う材料
　・当日売るための容器
　・排出するゴミの種類
　・webでの宣伝
　・運営スタッフ1名（雑用係）
　などなど、いろいろ決めて申請しなければいけません。
　無茶ブリなんですけど、これで出店の方針があらかた決まってしまうので慎重に考えてください。
　空きコマを使ってクラスを集めて、話し合うのがいいと思います。頑張ってね。

***4/16～4/24くらい？
　上で申請したことに関して問題があるところは委員会から連絡が来るので、それを訂正する期間です。
　この期間が終わると申請内容の変更ができなくなるので、申請内容を何度か確認して、致命的なミスがないようにして下さい。
　この間にクラスを集めて、いろんな係を作り、仕事を分担しておくと楽だと思います。今年作ったのは、
　・装飾係：店の看板をデザインして作る
　・クラスTシャツ係：クラスTシャツを作る
　・会計係：企画にかかる費用を出す係。今年の場合は企画に15万円ほどかかりそうだったので、3人から5万円ずつ集めました。
　・前売り券係：前売り券を作る
　・オープニング企画係：五月祭のオープニングに参加して、出店の宣伝をする
　です。

***ゴールデンウィークあたり
　休みの日を使って看板を仕上げました。看板を駒場で作れる期限がゴールデンウィーク明けくらいまでなので、早めに完成させましょう。
　何を売るかによるけど、ぼちぼち食品の試し作りをはじめたほうがいいかも。たこやきは難しかったので、本番までに5回くらいやりました。
　Tシャツもそろそろ完成させて下さい。

***5/7ぐらい　二回目の会議
　この会議では、五月祭の前日準備や、当日の流れについて説明されます。
　大事な資料をもらうので、必ず出席して話もしっかり聞きましょう。

***5/7～本番まで
　試し作りとか。
　何回かクラスの人を集めて、会議での情報を共有しましょう。
　週末に買い出しも必要になると思います。領収書はしっかり管理しておきましょう。
　シフト表もこの時期に作りました。

***五月祭前日
　午前中で授業が終わって、午後本郷に移動します。
　申請したレンタル機材を受け取ったり、テントを立てたりします。

***本番
　ひたすら売りましょう。
　清掃とか後片付けが一番つらいと思うけど、うまくクラスの人を使って乗り切って下さい。

***本番後
　会計報告を作りました。
　あと最後の企画者会議があります。オープニング企画に参加しているといろいろ貰えたので、おすすめです。


以上が主な仕事内容です。
長くてわかりにくいと思います、すいません。

五月祭連絡委員は、大学に入って何もわからないうちからたくさんの仕事をやらなければいけないので、正直しんどいと思いますが、仕事をやっているうちにクラスのみんなと仲良くなれるし、達成感も得られる仕事なので、ぜひ頑張っていい思い出にしてください。

　









　　    </description>
    <dc:date>2013-06-06T00:00:53+09:00</dc:date>
    <utime>1370444453</utime>
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