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    <title>ベルタティス連邦@個人ウィキ</title>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/24.html">
    <title>Gla-20「アリス」主力戦車</title>
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    <description>
      アリス主力戦車とは、ベルタティス連邦が開発した第4.5世代？主力戦車である。

*概要
開発はフロム・エレクトロニクスとその子会社であるAC社が担当。2016年に正式化され、前型のGla-16を遥かに凌ぐ性能を持っている。
主砲はFES　G20　120mm滑腔砲を搭載。従来のHE、HEATとHEC、HEP（いずれも前型ではAPFSDSであったが統合された。）が射撃可能である。乗員は車長、操縦手、砲手の3人。装填手は自動砂装填装置の搭載により不要となった。
2016年度より調達が開始されており、対EUへの戦力として大いに期待されている。

*開発経緯
Gla-16はF6型以降より新型弾種の搭載と改良を行っていたが、国防省上層部ではF6型開発時点より既に次世代車両の開発案が浮上していたが、開発部内では既存のGla-16の改良の方がコストパフォーマンス良いとの回答が出ていた。
それでもなお国防省は次世代車両の開発予算案を出したことにより、Gla-16正式化から僅か2年後の2010年に開発が開始された。

最初期型に試作されたXla-20は、既存のGla-16と大きな性能に違いは無く、現状では正式化する意味があまりないと開発部でも国防省えでも言われていたが、F4型では画期的な機構を取り入れた事による新弾種の性能強化と多彩な調整が可能になり、国防省はGla-16の改良よりこちらの正式化を優先すべきの声が多数出たため、急きょGla-16の改良予算の3倍の予算が出され、開発は一気に進展した。
2016年にGla-20として正式化され、それの少し前に開発されたGla-16F9はエルガイズ連邦側の国境線地域への配備に留まることになった。

*評価

*種類
|形式名|全長|全高|全幅|重量|参考|
|Xla-20|||||Xシリーズは試作型|
|Xla-20F1||||||
|Xla-20F2||||||
|Xla-20F3||||||
|Xla-20F4||||||
|Gla-20|||||初期正式化車両|
|Gla-20F1||||||
|Gla-20F2||||||
|Gla-20F3||||||
|Gla-20F4||||||
|Gla-20F5||||||
|Gla-20F6|||||最新型|    </description>
    <dc:date>2016-12-17T10:42:42+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/23.html">
    <title>Gla-16「ギムネマ」主力戦車</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/23.html</link>
    <description>
      #ref(s_Gla-16F2.png)
Gla-16は、ベルタティス連邦の戦後第3及び3.5世代に属する主力戦車である。

*概要
アレス主力戦車の拡張性が無に等しくなってきたため2002年より開発が開始された。
2005年に試作車であるXla-12が落成、3年間の試験を踏まえ2008年にGla-16として正式化された。
なぜ第4世代ではないかと言うと、辺国の定義では第4世代主力戦車は新型弾種を備えているのを前提としているために第3.5世代として分類させたのであったが、F7型以降より新弾種の搭載を開始したため正式に第4世代主力戦車に分類された。
試作車では継戦能力を重視するために砲塔が肥大化していたが量産車では技術力の向上により既存と同じサイズのままで13LCに弾薬を収納することが可能になっている。

*現状
最も古い部類であるGla-33のF6型とF9型から代替が開始されることになっている。
先行量産車であるF1型がまず教導隊に配備され、続いて第1戦車大隊のF6型を代替した。
それ以降はF8型の登場により旧型のアップデートが施されたが、重要性の低い戦車部隊に対してはGla-160機動戦闘車で代替された。
現行最新型であるF9型では7種類の弾種を射撃可能であり、ほぼ全ての距離での敵車両への対処が可能である。
なお、防御面に関してはHEATのみに耐える前提なので現状ではブローオフがF6型以降で搭載されたが新弾種に対する防御力は皆無に等しい。

#ref(ClO3tS8VEAAV6c1.jpg)
↑現在最新型であるF9型

|種類｜参考｜
|Xla-16|試作車|
|Gla-16|正式採用1号車|
|Gla-16F1||
|Gla-16F2||
|Gla-16F3||
|Gla-16F4||
|Gla-16F5||
|Gla-16F6|新弾種を試験的に搭載|
|Gla-16F7|新弾種を本格的に搭載開始|
|Gla-16F8||
|Gla-16F9|現行最新型|    </description>
    <dc:date>2016-06-19T20:53:44+09:00</dc:date>
    <utime>1466337224</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/22.html">
    <title>Gla-33「アレス」主力戦車</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/22.html</link>
    <description>
      #ref(Gla-33F9G5.png)
アレス主力戦車とは、[[ベルタティス連邦陸軍]]の第3世代MBTである。

*開発経緯
Gla-31は、配備当初から現在に至るまで第一線で活躍していた戦車であったが、やはり50年近く前の開発であったがために砲性能等が他国と比べ圧倒的に劣っていた。車両の根本的な改良によりAPFSDSも発射できるよう等が施されたがやはり100mmという口径ではエルガイズ連邦の主力戦車の複合装甲には敵うことができなかった。
以下は軍部内で次期主力戦車の開発要項である。
・105mm砲を搭載。将来的に120mm砲を搭載できる拡張性があること
・Gla-31と同等の複合装甲を備える
・先述の拡張性確保のためにある程度の軽量を実現

開発が始まったのは1976年であり、試作型でるXla-33が落成したのは1982年である。2年の試験期間を経て1985年にGla-33として正式化され配備が開始された。初期生産型は主に老朽化した旧式のGla-31が配備されている部隊に優先して配備が開始され、次にエルガイズ連邦との国境に近い部隊に調達されていった。最終的には全てのGla-31を置き換える方針だったが、湾岸戦争で予想以上のGla-31の信頼性を受け、配備数は最終的にGla-31全体の3分の2程度に収まった。
しかし、110mm砲を搭載したF4型の登場により全車退役が決定。2001年度までに全てのGla-31が退役した。

*現状
現在配備されているのはF6型とF8型であり、全ての戦車部隊に本車両が配備されている。砲機構は120mm(119弾頭)にパワーアップしており砲撃性能は各国水準と同等程度になっている。装甲性能については試験ではGla-31と同程度かそれ以上の能力を持っていると言われるが、実戦経験がないために実際の防御性能は不明である。
また、輸出型であるF4W型が開発され、数か国に輸出が開始されている。
なお、2002年に後継車両の開発が開始され、2008年にGla-16として正式化され調達が始まったことにより古い部類であるF6型とF9型から順次代替され、余剰となった車両は他国に輸出されることになっている。

*派生型
|形式名|全長(砲身込み)|全高|全幅|重量|砲性能|運用状況|
|Xla-33|27B|11B    </description>
    <dc:date>2016-06-19T20:52:37+09:00</dc:date>
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  </item>
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    <title>適当に撮ったのいろいろ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/21.html</link>
    <description>
      **適当に撮影したものを捨てていく場所

#ref(s_ダブルオー打撃群1.png)

#ref(s_ダブルオー打撃群2.png)

#ref(s_ダブルオー.png)

#ref(s_ダブルオー2.png)

#ref(s_すたっふぅ～.png)

#ref(s_すなっぷぅ～.png)

#ref(s_現役空母併走.png)    </description>
    <dc:date>2015-10-04T11:20:50+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/20.html">
    <title>Gla-31「スキピオ」主力戦車</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/20.html</link>
    <description>
      Gla-31とは、ベルタティス連邦陸軍が開発、配備している&#039;&#039;&#039;戦後第1世代主力戦車&#039;&#039;&#039;である。

{| class=&quot;wikitable&quot; style=&quot;clear:right; float:right; margin: 0em 0em 1em 1em; width: 300px; background:#ffffff&quot;
|-
! colspan=3 style=&quot;color: white; height: 30px; background: DodgerBlue;&quot;| &#039;&#039;&#039; Gla-31「スキピオ」主力戦車 &#039;&#039;&#039;
|-
|colspan=3 align=left|[http://www33.atwiki.jp/vertatis?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=20&amp;file=M31%E7%94%BB%E5%83%8F.png]
&#039;&#039;&#039;　&#039;&#039;&#039;

|-
! colspan=3 style=&quot;color: white; height: 30px; background: blue;&quot;| &#039;&#039;&#039;諸元情報&#039;&#039;&#039;
|-
|全長||colspan=2|27B
|-
|車体長||colspan=2|21B
|-
|全幅||colspan=&quot;2&quot;|9B
|-
|全高||colspan=&quot;2&quot;|10B
|-
|速度||colspan=&quot;2&quot;|72km/h
|-
|行動距離||colspan=2|330km
|-
|主砲||colspan=2|M99 100㎜滑腔砲(フロム・エレクトロニクス製)
|-
|副武装||colspan=2|5.56mm機関銃(RWS)
|-
|装甲||colspan=2|前面完全水流装甲、垂直装甲、複合装甲
|-
|乗員||colspan=2|4名
|-
|}


&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;

== 概要 ==
ベルタティス連邦陸軍の最新国産主力戦車である。

開発はフロム・エレクトロニクス(以下FES)が担当。1960年に正式化され、前型のGla-11シリーズ    </description>
    <dc:date>2016-06-19T20:49:14+09:00</dc:date>
    <utime>1466336954</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/19.html">
    <title>過去ニュース一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/19.html</link>
    <description>
      *過去ニュース一覧

*2015年9月
#region
#endregion    </description>
    <dc:date>2015-09-10T19:41:50+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/18.html">
    <title>ニュース一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/18.html</link>
    <description>
      *ニュース一覧(5件まで表示。それ以前のは過去ニュースで掲載)

*新型駆逐艦就役。
#ref(s_カンナ級.png)
カンナ級は老朽化したフラッグ級を置き換えるべく建造された艦型で、4隻が建造予定である。

*建国1周年を迎える前に、海外駐留部隊を結成か 2015/9/8
近年大幅に戦力が向上している陸軍だが、今回のM31系列の配備開始に伴い、今後の政策のために交流が深い国への駐留軍配備を検討しているとのことである。先の戦争での結果を踏まえ、各地に部隊を配置することでより迅速な行動が可能になると国防省は発言している。 
また、現在検討中の国を3国にまで絞り込んでいるとのことである。国名はまだ明らかにはできないが、交渉が成立しだい発表するとの方針だ。 

現在駐留軍の部隊規模は計画書ではこのようになっているという。
・1個旅団規模～1個師団規模の配置
・2～3個戦車大隊または1個戦車連隊の設置
・2～4個歩兵連隊の設置

大まかにはこの3つが記されていた。

*M31シリーズの最新型配備開始 2015/9/6
#ref(M31A1B3shirige.jpg)

M31シリーズの最新型となるM31A1B3型は、他国主力戦車でも貫徹困難な装甲を持っている。砲威力は落ちているが、それをカバーできるほどのものを持ち合わせている。 
今後はこの戦車が陸軍の主力として活躍するであろう。続いて開発される予定のタイプももうすぐ開発開始される予定だ。
近年開発した戦車の中で特に良いものを他国での実地試験をしているが、今回の試験は今までで一番良い成績を収めたという。    </description>
    <dc:date>2015-09-19T15:11:40+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/17.html">
    <title>投稿動画</title>
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    <description>
      *投稿動画一覧
**アルセイア連邦観艦式
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm26086982){340,185}

&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm27106551){340,185}

&amp;youtube(https://www.youtube.com/watch?v=UkKjYon3N5I){340,185}

*投稿しているページへのリンク
[[ニコニコ動画マイリスト&gt;]]
[[ニコニコ静画クリップ&gt;http://seiga.nicovideo.jp/user/illust/51294404]]
[[Youtubeチャンネル&gt;]]    </description>
    <dc:date>2015-09-10T18:40:30+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/16.html">
    <title>輸出兵器一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/16.html</link>
    <description>
      **輸出兵器一覧

**M4A2主力戦車
#region
#ref(M4A2s-.jpg)
|本戦車はM20系統のサブシステム(軽MBT)として運用するためと、長い間使い続けられるようなコンセプトの元開発された。当時は垂直装甲の技術がまだ未熟だった頃に模擬戦でそれなりの結果を収めることができた。現在はM20系統の高性能化などで退役したが、依然他国にも劣らない戦車ともいえる。|
#endregion

**フラッグ級汎用駆逐艦
#region
#ref(フラッグ級 .jpg)
|本級はコストパフォーマンスを重視して建造された汎用駆逐艦であり、対艦、対空、対潜ともにとても良いバランスを持っている。現在はローレル級とその改良型の登場により性能は旧式化してしまったが、未だに第一線級で戦える性能を持っている。|
#endregion

**F-8EJ改戦闘機
#region
#ref(F-8EJ改.jpg)
|ヴァレシオン共和国時代に開発された旧式の航空機であるが、魔改造され続けて使われるほど信頼性が高かったといえる。現在では我が国では運用されていないが、他国へのライセンス生産や設計図の輸出を受け付けている。モデルはF-4EJ改だけどあまり似てないです()|
#endregion

**F-68戦闘機
#region
#ref(F-68.png)
|F-63での成功を得て、次なる新型機の開発で作られた機体。初めて東側戦闘機をモデルに開発された。機動性は現行型より一歩劣るが、他の性能は十分な程である。F-72の導入によりF-30Dと共に退役したが、輸出先でも大いなる活躍をしてくれるであろう。|
#endregion

**F-30D改戦闘機
#region
#ref(F-30.png)
|元々はカナード翼の試作機として計画された本機だが、予想以上の性能を発揮したため、正式採用された。現在はF-72の導入によりF-68と共に退役したが、まだまだ一線級で戦える機体であろう。また、機動性はF-32と互角とも言われている。|
#endregion

まだまだ輸出する兵器は増えるから待っててね☆    </description>
    <dc:date>2015-10-05T13:34:34+09:00</dc:date>
    <utime>1444019674</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/15.html">
    <title>ベルタティス連邦空軍</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vertatis/pages/15.html</link>
    <description>
      #ref(連邦空軍主力戦闘機.jpg)
↑連邦空軍の主力戦闘機3機。右からF-32、F-72E、F-30D

*概要
発足当初は海軍の次に重視されていたが、陸軍と同じく戦力は欠けていた。第1大戦後から戦闘機は本格的に研究・開発され始めたが、キャノン搭載機を開発したのが戦後に入ってからという体たらくである。防空能力は世界的にはそれなりの水準だが、空中給油機が無い、爆撃機の高高度爆撃能力が無い等所々に穴が見られる。そのため議会で
は空中給油機の開発や新型爆撃機の開発が議論されているが、現状では自国内の防空領域で行動範囲は十分と言
われ重い腰を上げられずにいる。

**海軍諸元
|総兵力|約60万人|
|内訳|常備兵約52万人、予備兵約8万人|
|設置|1915年|
|上位組織|国防省|
|内部組織|航空師団、高射隊、補給隊、警戒隊|
|軍歌|アメリカ空軍の歌|
|総指揮官|美樹 紗香|

**配備兵器
|形式名|種類|状況|
|F-8EJ改|制空戦闘機|退役|
|F-63B|制空戦闘機|退役|
|F-68|制空戦闘機|退役|
|F-30D|制空戦闘機|退役|
|F-32|制空戦闘機|C型へアップデート|
|F-72E|制空戦闘機|順次退役|
|F-32C|制空戦闘機|V型へアップデート|
|F-32V|戦闘爆撃機|運用中|
|F-78|制空戦闘機|運用中|
|Fla-39|戦闘爆撃機|運用中|
|B-4|爆撃機|運用中|
|E-4|早期警戒機|退役|
|E-7|早期警戒機|運用中|
|KC-1|空中給油機|運用中|
|KC-7|空中給油機|運用中|
|C-6|輸送機|運用中|

**部隊編制

**西部方面航空師団(司令部:カートン)
#region
・2個航空団
・1個爆撃団
・1個高射隊
・1個補給隊
・1個警戒隊

**基地所在都市
・カートン
・サウスカートンシティ
・メシト
・ビーダス
・アヴァロン
・パラシオン
#endregion

**東部方面航空師団(司令部:ノゾフ)
#region
・2個航空団
・2個爆撃団
・1個高射隊
・1個補給隊
・1個警戒隊

**基地所在都市
・アフターゾ
・トゥルーシティ
・ノゾフ
・ソレ    </description>
    <dc:date>2017-03-02T21:38:28+09:00</dc:date>
    <utime>1488458308</utime>
  </item>
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