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    <title>VIPRPGマイ設定@wiki</title>
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    <description>VIPRPGマイ設定@wiki</description>

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    <title>トップページ</title>
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      **このwikiについて
このwikiはニュー速VIP板にあるRPGツクールスレに投下している作品の設定をまとめたものを掲載します。
一個人の考えた設定のため、他者の設定とは全く関係ありません。
また、このwiki内に使用されている画像等に関してはwiki管理者は作成に一切関与しておりません。

このwiki管理者への連絡先はこちら。

[[VIPRPGツクラー&gt;https://twitter.com/VIPRPG_Tkooler]]    </description>
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    <title>人物</title>
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      *キャラクター
&amp;u(){★ポテトスキー王国}
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%a5%a2%a5%ec%a5%c3%a5%af%a5%b9.png)&amp;bold(){アレックス}|本名はアレクサンダー・レクサス・クルセイダー。ポテチ王国を治めるポテトスキー三世国王直属の一傭兵。その数多くの貢献度から勇者として称えられている。願いの女神カナエールより力を授かることを許されたクルセイダー家の末裔の一人。強靭な力を持っている裏腹、その力を持つことの責任を重く受け止めており、妹には自分と同じ道を歩ませたくないと思っている。
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%a5%ea%a5%ca%a5%c3%a5%af%a5%b9.png)&amp;bold(){リナックス}|本名はリナート・レクサス・クルセイダー。アレックスの妹。兄と同じくクルセイダー家の血を継いでおり、女神の力を持っている。優秀な兄に対しては引け目を感じており、自身の力を誇示するように日々兄に隠れてしばしば剣の修行の旅に出る。魔王の娘メビウスと野生のワイバーンを狩ることが最近の日課になりつつある。明るく振舞う反面、心に何処か闇を抱えている。
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%a5%b9%a5%bf%a1%bc%a5%e9%a5%a4%a5%c8.png)&amp;bold(){スターライト}|アレックスの持つ光属性の魔法を具現化したもの。上位高等魔法でありながら少年のような容姿をしており、立ち振る舞いは主に仕える召使いそのもの。アレックスの使役する従者として契約されているが、アレックスよりも妹のリナックスの目付け役としてつけられていることが多く、リナックスとはアレックスより近しく親しい友人かそれ以上のような関係を保っている。
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%a5%b9%a5%bf%a1%bc%a5%e9%a5%a4%a5%c8%cb%e5.png)&amp;bold(){スターライト妹}|自然界から生まれた光属性の魔力が具現化したもの。正規の儀式によって具現化されたものではないため契約者もおらず、その力はアレックスの使役するスターライトに比べて非常に微弱。消滅しかかっていたところをリナックスに拾われ、以来クルセイダー家に住み着いている。アレックスのスターライトを兄のように慕っており、また区別するためにライチと呼ばれている。
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%a5%d6%a5%e9%a5%a4%a5%a2%a5%f3.png)&amp;bold(){ブライアン}|ポテチ王国に所属する王族親衛隊の隊長。田舎からポテチ王国の傭兵に出願し、使い走りの下級兵から叩き上げで数年足らずの年月で隊長まで上り詰めた実力派。アレックスとは同期の傭兵でクルセイダー家とは身分の差はあったが、当時から分け隔てることのない親しい仲だった。ポテチ王国では部下の兵士達から慕われており、その剣の腕前はアレックスにも引け劣らない。
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%a5%b8%a5%e3%a5%f3%a5%cc.png)&amp;bold(){ジャンヌ}|王族親衛隊の副隊長であり、ブライアンの部下にあたる。出身は上流階級の騎士の家で、女として生まれたことで騎士である親から落胆され、劣等感の中、育てられたが、家の名に泥を塗らぬためにも、また騎士の誇りを傷つけぬためにも、独学で剣術を学び腕を磨き、一時は親衛隊の隊長まで上り詰めた。傭兵上がりの現隊長をライバル視してる半面、別な感情も持っている。
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&amp;u(){★第六魔王軍}
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%cb%e2%b2%a6.png)&amp;bold(){魔王}|魔界の王族の一人。名前があったが、生まれて数百年のうちに忘れてしまっており、誰も本名を知らない。魔族と人間が戦時中、他の魔界の王族達と共に地上制圧のため地上へ現れ、ポテチ王国付近に居城を構えたが、元々日和見主義だったため、ほんの十数年ほどの争いの末、ポテチ王国と和解し、停戦協定を結び、今では魔族と人間が共存共栄する世界のために動いている。
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%a5%af%a1%bc.png)&amp;bold(){クー}|魔王の妃であり、元サキュバス族の女王。その秘めた魔力は魔王に劣るとも勝らない程度。元々魔界では対立した国の長同士だったが、争いを好まない魔王を懐柔し、両国の併合という名目上、娶られ、妃となった。地上では過去の身分を隠すために本名を伏せており、魔王の側近や部下達には嫁様と呼ばせている。本名を知っているのは魔王を含め、上層部の数人のみである。
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%a5%e1%a5%d3%a5%a6%a5%b9.png)&amp;bold(){メビウス}|魔界の王族の娘。幼いころから周囲に両親を含め、側近やその部下達から娘様、娘ちゃん、むーちゃんと呼ばれて育ったため、本名よりもそちらの呼び名の方が定着している。魔族でありながら平凡な生活を送ってきたため、将来の魔族の王として不安を感じており、何処か粗暴な振る舞いが目立つ。リナックスとは姉妹のように親しく、共に過ごすことが日課になりつつある。
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&amp;u(){★冥界侵略勢}
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%a5%d8%a5%eb.png)&amp;bold(){ヘル}|冥界を治める女王。神の位を持つ親から生まれた。半身が腐り落ちた不完全な身体だったため神の位は得られなかった。しかしその力は神と同等であり、死者の魂を自在に操ることができる。人間に興味を持ち始め、無理やり現世と冥界の門を開き、拠点を構え、人間達の生活を窺っている。特に人間のお菓子には深く興味を持っており、たまに人里降りて調達しに行くことも。
:&amp;ref(http://cdn57.atwikiimg.com/viprpg_tkool/pub/img/%a5%c7%a5%e5%a5%e9%a5%cf%a5%f3.png)&amp;bold(){デュラハン}|ヘルに従える首なしの死霊女騎士。未練を残し、魂だけ現世を彷徨っていたところ、ヘルによって蘇らされた。生前はミネルバという名だったが、死者となってから名を捨て、デュラハンと名乗っている。生前に首を斬られて殺されたため、胴体と首が離れており、自らの首を持ち歩いている。ちなみに頭と首の断面がどちらも腐りかけているため、くっつけることはできない。
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    <dc:date>2016-02-19T03:20:11+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/viprpg_tkool/pages/16.html">
    <title>地名・用語</title>
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    <description>
      *地名・用語
-【あ】
:&amp;bold(){アルティピア大陸}|ポテチ王国を中心とした大陸。軍事国家が隣接し合い、日々抗争の絶えない。大陸を代表する国であるポテチ王国とその付近に居城を構えている魔王の率いる軍は停戦協定を敷いており、その二つは大陸で唯一平穏を保たれている。気候も安定した土地であり、食糧など資源も豊かで貧困も少ない。ポテチ王国と魔王軍の管轄している土地に限れば治安も比較的維持されている。

-【か】

-【さ】

-【た】
:&amp;bold(){ドラゴン}|この世界において希少種とされるモンスター。寿命は人間の約十倍。伴って成長も遅い。一般的なモンスターに比べ知能が非常に高く、人語も理解できる。中には人に化けて人間の生活に紛れ込む種も稀にいる。身体に流れる血は膨大な魔力が溶け出しており、一口でも飲めばいかなる病をも治す万能薬にもなり、錬金術師の手に掛かれば不老不死の薬の材料にもなる。

:&amp;bold(){天界}|人間の住まう世界の上空に存在するもう一つの世界。そこではあらゆる神々が住まう。神々は不老不死であったり、全知全能であったり、個々が万能な存在であることが多いため、飢餓や貧困に苦しむこともなく繁栄しているが、その反面、文化というものがない。衣食住は必要最低限のまま変化することがなく、地上に比べてしまうと非常に原始的で目新しいものが一切ない。

-【な】

-【は】
:&amp;bold(){ポテトチップス}|通称ポテチ。薄切りにしたじゃがいもを冷水で短時間さらし、高温の油で揚げたもののこと。保存の利き、非常に人気の高い食料。ポテチ王国の近辺の地域では古来より芋類の穀物がよく取れるため、大変親しまれており、王国の名前に由来するほど。近年では輸出入が活発となりポテトチップス以外の食料も多くなってきたが、今でもポテチ王国では主食としている民もいる。

:&amp;bold(){ポテトスキー王国}|大陸内では最も栄えている軍事国家。兵力から資源に至るまで大陸随一を誇る。国名に由来されるほど芋類の穀物が名産で、一般料理から平民のお菓子に至るまで国民に愛されている。他国の武力制圧に屈しないほど優れた軍力を持つが、国王であるポテトスキー三世は争いを好まないことで有名。戦争の終わりを誰より願い、近隣の途上国への物資支援などを働きかけている。

-【ま】
:&amp;bold(){魔王軍}|人間の住まう地上制圧に向けて魔界から侵略してきた魔族の軍勢。主に魔族の中の王族を統率者としているものを指す。ポテチ王国の付近に居城を構えた魔王率いる軍のみ停戦協定を結んでいるが、それを除く他の魔王軍は同大陸だけでも数ヶ所に及び人間の国を侵略し、いずれは全世界の制圧に向け侵略を続けている。同じ目的の下に動いているが、互いの軍を敵視している。

:&amp;bold(){魔界}|人間の住まう世界の地下に存在するもう一つの世界。人間の祖先とは違う進化を辿った種族である魔族が繁栄している。弱肉強食の世界であり、生まれ持っての力の差が著しく、強い魔族と弱い魔族の区分けがはっきりとしている。より強き魔族の血統を持つ者は王族として称えられる。自然の環境は劣悪であり、力を持つ魔族ほど魔界を後にし、地上へと侵略を進めていく。

:&amp;bold(){魔法具現体}|魔力の結晶が意思を持ち、擬似的に生物と化したものの総称。自然界から生まれることもあるが、高尚な魔術師による特殊な儀式によって生み出されることもある。人間と同じように言語を理解し人間のように生活を送ることのできるものから、獣のように本能のまま生きるものまで様々存在する。一見して内面も外面も生物のようではあるが、厳密には生物に分類されない。

:&amp;bold(){冥界}|世界の地下にある魔界よりもさらに地下にある最底辺であり、全ての世界の中心。輪廻転生の地。この場所からあらゆる命の源が作り出され、新しい魂、新しい生命として魔界や地上へと生まれる。また死んだ者の魂が行く末でもあり、新しい魂へと創り変えられる。ここにはそれらの魂を除けば、人間でも魔族でもない、魂を管理する死神とそれを統率する者しか住まわない。

-【や】

-【ら】

-【わ】
:&amp;bold(){ワイバーン}|ドラゴンとは別の系譜の種族。神に仕えている誇り高き種族。世界の綻びに棲み、そこから溢れ出る魔力を吸って生きている。寿命は不老不死に近いが、世界の綻びから溢れる魔力が尽きると役目を終え息絶える。長きに渡り魔力を吸い続けたワイバーンは体内に圧縮された魔力の結晶体が生成され、飛竜の宝玉と呼ばれるものを作る。これは世界で最も美しい宝石と言われる。

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/viprpg_tkool/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
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      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[人物]]
-[[地名・用語]]    </description>
    <dc:date>2013-05-02T23:36:19+09:00</dc:date>
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