<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/vmpcbsd/">
    <title>vmware-pcbsd @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/vmpcbsd/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>vmware-pcbsd @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-05-26T14:44:21+09:00</dc:date>
    <utime>1211780661</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/24.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/19.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/18.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/17.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/16.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/15.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/24.html">
    <title>Firefox</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/24.html</link>
    <description>
      #CONTENTS
----
**概要
ブラウザのトップはWindows用のIE6なのは間違いないですが・・・それを急追しているのがFirefox2です。

**入手

**インストール    </description>
    <dc:date>2008-05-26T14:44:21+09:00</dc:date>
    <utime>1211780661</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/23.html">
    <title>時間を合わせる</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/23.html</link>
    <description>
      #CONTENTS
----
**概要
VMware上のクライアントOSは恐ろしい勢いで時間がずれていきます。


**対応
-ntpdateで1分ごとにあわせる&amp;br;あんまよくなさそうなのでちょっと保留    </description>
    <dc:date>2008-05-26T14:42:26+09:00</dc:date>
    <utime>1211780546</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/22.html">
    <title>用語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/22.html</link>
    <description>
      #CONTENTS
----
**OS
-[[PC-BSD]]
-[[FreeBSD]]
-[[Linux]]
-[[Windows]]

**仮想技術
-[[VMware]]
-[[Xen]]
**その他    </description>
    <dc:date>2008-05-25T01:01:10+09:00</dc:date>
    <utime>1211644870</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/21.html">
    <title>PC-BSDの日本語設定 その２</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/21.html</link>
    <description>
      #CONTENTS
----
**日本語入力の設定
***日本語入力は
以前はPC-UNIXで日本語を入力すのはかなり大変だった。&amp;br;Windowsのように最初からOSにバインドされているわけじゃなかったから。&amp;br;

以前は

-Canna
-Kinput2
なんてのが主流だったが、今は

-umi + Anthy
がはやりらしい。

**インストール
[[PC-BSD]]にportsがない以上、パッケージからインストールするのが妥当だが、実際にはPBIで提供してくれている優しい人(&amp;color(#00ffff){yamajun}氏)がいた。さんきゅー&amp;br;これを落としてきて使うのが吉。

-http://forums.pcbsd.org/viewtopic.php?f=10&amp;t=1493

**手順
+まずpbiをおとしてくる&amp;br;http://www.ofug.net/~yamajun/files/UIM-Anthy1.3.1-9100c-PV01.pbi&amp;br;※これでいいのかな？いくつかあるので適当に。沖縄関係はなくてもいいかな・・・
+「&amp;color(#ff0000){UIM-Anthy1.3.1-9100c-PV01.pbi}」をダブルクリックしてやる
+なんか聞かれてるやつはとりあえず「&amp;color(#ff0000){Next}」ですすむ。もちろん意味を理解すのは自己責任なのでよろしく。
+「&amp;color(#ff0000){I agree}」にもチェックつけるように
+インストールがおわったら「&amp;color(#ff0000){Finish}」でぬける
+「&amp;color(#ff0000){K menu}」→「&amp;color(#ff0000){入力メソッド(uim)}」ってので詳しく設定が変えられる

**入力
-「&amp;color(#ff0000){shift+スペース}」もしくは「&amp;color(#ff0000){半角/全角}」キーで漢字の入力ができる
-windowsのIMEのようにするには、「&amp;color(#ff0000){alt+半角/全角}」なので、入力メソッドで「&amp;color(#ff0000){全体キー設定１}」を選び「&amp;color(#ff0000){[全体]オン}」と「&amp;col    </description>
    <dc:date>2008-05-29T18:56:07+09:00</dc:date>
    <utime>1212054967</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/20.html">
    <title>PC-BSDの日本語設定 その１</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/20.html</link>
    <description>
      #CONTENTS
----
**日本語化
いよいよ日本語化、この辺からつまづくケースが多い。&amp;br;
さっきやったキーボードレイアウトの変更はたんなる配置を変えただけなので日本語化というまでの作業ではない。&amp;br;
これからが本番。

**具体例
具体的にはどうなるかというと
+まずは、メニューが日本語になる
+アプリが日本語でうごく
+文字入力で日本語が入力できるようになる。

**メニューの日本語化
[[PC-BSD]]のVMwareイメージは思った以上にファイルが入っていない。普通は[[ports]]で「えいや！」でできそうなところも、なにせそのportsがないのでは仕方がない

***必要なファイル
-ja-kde-i18n-3.5.8.tbz
-font-misc-meltho-1.0.0_1.tbz
-font-bh-ttf-1.0.0.tbz
-bitstream-vera-1.10_4.tbz
***ダウンロード
PC-BSDのCDROMに入っているものもあるんだけど、わざわざisoファイルをダウンロードしたり焼いたり面倒なら、個別におとせばよい。&amp;br;
この辺から落とせる。
-ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/ports/i386/packages-stable/All/ja-kde-i18n-3.5.8.tbz
-ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/ports/i386/packages-stable/All/font-misc-meltho-1.0.0_1.tbz
-ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/ports/i386/packages-stable/All/font-bh-ttf-1.0.0.tbz
-ftp://ftp.freebsd.org/pub/FreeBSD/ports/i386/packages-stable/All/bitstream-vera-1.10_4.tbz
※おなじフォルダに落としてね
***手順
+&amp;color(#ff0000){Konsole}で以下のように打ち込む
 pkg_add ja-kde-i18n-3.5.8.tbz
+「&amp;color(#    </description>
    <dc:date>2008-05-22T23:16:22+09:00</dc:date>
    <utime>1211465782</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/19.html">
    <title>VMwareでPC-BSDを起動</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/19.html</link>
    <description>
      #CONTENTS
----
**起動
いよいよ待ちに待った起動です。

**手順
+「&amp;color(#ff0000){[[VMware]] Player}」のアイコンをダブルクリック
+ちょっと見にくいけど「&amp;color(#ff0000){開く}」ってとこをクリック
+「&amp;color(#ff0000){仮想マシンを開く}」っていうウィンドウが開くので、さっき解凍した「&amp;color(#ff0000){FreeBSD.vmx}」ってファイルを探して選び、「&amp;color(#ff0000){開く}」をおす。
+&amp;color(#008000){なんか黒い画面に白い文字がだらだら}と表示されるが、そういうもんです。待つべし。
+一瞬灰色の画面に×印のマウス・・・げげ期待外れ？と思いきや、もうチョイ待つときれいな画面がでます。
+おお立ち上がった。おや、英語版じゃん？まぁ気にしない。とにかく立ち上がればこっちのもんです
----
[[次のページ&gt;PC-BSDの初期設定]]|[[前のページ&gt;PC-BSDの入手]]    </description>
    <dc:date>2008-05-22T22:08:47+09:00</dc:date>
    <utime>1211461727</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/18.html">
    <title>PC-BSDの入手</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/18.html</link>
    <description>
      #CONTENTS
----
**概要

メインサイト：
-http://www.pcbsd.org/

**普通にインストールするには

CDROMに焼いて、CDROMから立ち上げればインストールできます。&amp;br;
２～３台やりましたが、とくにつまづくとこはなかった&amp;br;
あくまでもCDROMから簡単にインストールできるのであって、インストールしなくてすむ1CDOSってことではないので注意

※ただし、今回は仮想マシン上に載せるのが目的なので割愛

**イメージファイルをとってくる
※さすがにイメージファイルのメンテナンスは最新とまではいかないようです

2008-05-22現在、本チャンのPC-BSDが1.5.1ですが、VMware版は1.5でした

ダウンロードサイト：
-http://www.pcbsd.org/content/view/21/11/#vmware

**手順

+ダウンロードサイトにとぶ&amp;br;&amp;blankimg(PCBSD_Vmware_Image.jpg);
+セレクトボックスから「&amp;color(#ff0000){JAPAN}」を選ぶ（２こ以上あったら、どっちもたいして変わらないので好きな方選んで）
+「&amp;color(#ff0000){Donwload}」ボタンをおす。&amp;br;ここで注意、よくみると「&amp;color(#ff0000){Username: pcbsd / Password: pcbsd / Root Password: pcbsd}」と書いていある。これは後で使うのでメモメモ。
+「&amp;color(#ff0000){PCBSD1.5-vmware.zip}」っというファイルがおちる。
+解凍しましょ・・・&amp;br;ヘッダーエラーでるよね？ぼくだけ？・・・きにしない、きっと動く
----
[[次のページ&gt;VMwareでPC-BSDを起動]]|[[前のページ&gt;VMwareの初期設定]]    </description>
    <dc:date>2008-06-05T19:38:49+09:00</dc:date>
    <utime>1212662329</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/17.html">
    <title>VMwareの初期設定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/17.html</link>
    <description>
      #CONTENTS
----
**インストール手順
+「&amp;color(#ff0000){VMware-player--x.y.z-wwwwww.exe}」をマウスでダブルクリック&amp;br;………&amp;br;
+「&amp;color(#ff0000){スタート}」→「&amp;color(#ff0000){プログラム}」→「&amp;color(#ff0000){VMware}」→「&amp;color(#ff0000){VMware Player}」ができてます
----
[[次のページ&gt;PC-BSDの入手]] | [[前のページ&gt;VMwareの入手]]    </description>
    <dc:date>2008-05-22T22:03:43+09:00</dc:date>
    <utime>1211461423</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/16.html">
    <title>FreeBSD</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/16.html</link>
    <description>
      #CONTENTS
----
**概要
いわずとしれた[[オープンソース]]のOS&amp;br;
キョウビ[[Linux]]が全盛のおり、やや勢力がよわいが、とても安定したかわいいやつです。&amp;br;

OSが飛ぶなんてことは、よほどのパワーユーザでなければまずないので、ついつい何年も連続稼働なんてしてしまい、たいていハードが壊れてしまいます。

実は本チャン版はもうFreeBSD7となって、あらたなステップに入っています。

[[PC-BSD]]版は6.3なんだよねぇ・・・まぁ安定版なんだけど。

**歴史
思い返せば、NECのPC98で[[Linux]]が動かないってとこから、選択肢は最初からFreeBSDしかなかった。&amp;br;いや今思えば、NECのPC98なんて別にどうでもよかったんだが、手持ちのマシンでPC-UNIXを動かしたかったんだもん

もう10年以上まえだね、FreeBSD2.2の時代です。このバージョンは実に輝かしかった。&amp;br;ぼくは2.2.3くらいから入ったんだけど、2.2.7あたりでピークを迎えて、ずっとこのバージョンが続くんじゃないかと思ったほど、2.2系はながかった。2.2.11とか二桁リビジョンまでいったもんねぇ・・・

FreeBSD使いがよくいう「奇数版は様子見」の法則から、FreeBSD3はいまいち盛り上がりに欠けた。ぼくもあまりつかってな。

FreeBSD4.3くらいになって、ようやく4系への関心もたかまった。なにせ特別な数字「4.3」ですから。このバージョンを境に結構活性化しました。話によるとこの辺からFreeBSDの方針がさだまらずプロジェクトが分裂しているらしい。

FreeBSD5系は奇数版につき様子見。いや、5.5あたりは入れましたがなんつうか遅いOSだったわけですよ。なので、高速化をねらったプロジェクトは別にすすんでます。合流するのは7まで待つことに。

FreeBSD6系はしっかり安定版ですね。ただ良くも悪くも、安定版。

FreeBSD7はマルチコア対応超高速版・・・らしい。試しにちょこっといれたけど、ベンチとってるわけじゃないので速さがよくわからない。とにかくメインバージョンで奇数版なので様子見したいとこだが、なにせ速いってのが魅力・・・。もうちょいまってメインどころ    </description>
    <dc:date>2008-05-22T20:29:40+09:00</dc:date>
    <utime>1211455780</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/15.html">
    <title>PC-BSDの初期設定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/vmpcbsd/pages/15.html</link>
    <description>
      #CONTENTS
----
**まずはキーボード
普通にキーボードの配列があってない・・・アルファベットは打てるけど記号とか全然ちがう＝これはキーボード設定が英語圏だから

対応：
+「&amp;color(#ff0000){K Menu}」→「&amp;color(#ff0000){Settings}」→「&amp;color(#ff0000){Regional &amp; Accesibility}」→「&amp;color(#ff0000){Keyboard Layout}」を選ぶ
+「&amp;color(#ff0000){Enable Keyboard layouts}」をチェックする
+左リストから「&amp;color(#ff0000){Japan} (右の方にjpと書かれている)」を選んで「&amp;color(#ff0000){Add&gt;&gt;}」ボタンを押す
+右リストに「&amp;color(#ff0000){U.S.English us}」の下に「&amp;color(#ff0000){Japan jp}」が表示されるのでそれを選んで、「&amp;color(#ff0000){△}」ボタンをおしてリストの先頭に
+「&amp;color(#ff0000){Key board model}」のセレクトボックスで「&amp;color(#ff0000){日本語106key}」を選ぶ&amp;br;（もしくはなにか適当なキーボード）
※本格的な日本語入力はもっとあとのページで解説

**ユーザーを作る
初期設定、&amp;color(#008000){ユーザー：pcbsd、パスワード：pcbsd、ルートパスワード：pcbsd}&amp;br;
これではあんまりだ・・・&amp;br;
まずは個人IDをつくる

+「&amp;color(#ff0000){K Menu}」→「&amp;color(#ff0000){System}」→「&amp;color(#ff0000){Konsole}」を選ぶ。&amp;br;UNIXってのはこの何でもない四角い画面に文字を入力する味気ないもんなんだ、ほんとは。
+まず&amp;color(#008000){users}というグループをつくります。
 pw group add users
+たとえばユーザー：&amp;color(#008000){yambe}、パスワード：&amp;color(#008000){hogehoge123}にして、&amp;color(#00    </description>
    <dc:date>2008-05-25T00:49:44+09:00</dc:date>
    <utime>1211644184</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
