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「迷惑な国」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

迷惑な国」の最新版変更点

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 【作品名】キノの旅 
 【ジャンル】ライトノベル 
 【名前】迷惑な国 
 【属性】国 
 【大きさ】歩いて楽に横断できるほどの小型の国。 最上階層は巨大な公園になっていて、 
  芝生や樹齢百年は越えている樹木もある森や人口の川、小さな湖がある。恐らく2、3kmの規模。 
 【攻撃力】レーザー:タメ無し。高出力で石の城壁を紙のように焼ききれる。射程は恐らく数百m。 
           国が動いている状態で四輪駆動車に当てられる精度を持ち、当てた状態から 
           動かして城壁を切っている。レーザー砲は前方・側面に対し撃てる。(真後ろは不明) 
           レーザーを撃つ反応は軍人並みと思われる。 
 【防御力】周りは城壁で囲まれ、上部は戦闘時ではドーム状に装甲版で覆われている。 
 城壁に並べられた大砲(威力不明)からの攻撃をくらいまくっても城壁がこげる程度で無傷。 
 小型の対戦車ミサイルで撃たれて無傷。 
 
 【素早さ】通常時は人間が歩く早さ。 常人が動かしているので反応は人並み。 
      最大速度は遠く離れてうっすらと見えるところまで半日で移動。 
 【特殊能力】球体のカメラから送られる周囲の映像を本部でモニターし命令を出す。 
 【長所】でかい。 
 【短所】通られた国や自然の被害を仕方ないで済ませてしまう。 
     内部に侵入されたり、上に登られたりすると 
     攻撃手段は中の警察とかが出て行って戦うしかない。 
 【戦法】レーザー撃ちつつ踏み潰し。 
 
 【備考】キャタピラで常に移動をしている国。 家の幅くらいのキャタピラが沢山付いている。 
 燃料は一度入れれば数百年は持つ。予備の燃料も国のなかにある。 
 警察は公務員がその他いろいろな仕事と兼任。 
 恐らくパースエイダー(銃)くらいは持っていると思われる。 
 城壁の上からパースエイダー(銃)でミサイルの発射装置だけを撃てるような人はいない。 
+
+----
+
+2スレ目
+
+320 格無しさん [sage]  2009/02/26(木) 11:07:12
+迷惑な国考察
+攻防速的に島破壊以上は無理なので、アンブロシウスから下がる
+
+×アンブロシウス 島破壊負け
+○バードマン 細胞変換銃効かない。レーザー勝ち
+×名古屋 大きさ負け
+×シド 山脈>2、3km 自爆負け
+○八咬 よく分からんが多分破壊はされないだろう。レーザー勝ち
+△ジャイアン 攻撃あたらないが倒されない
+○マックス レーザー勝ち
+○ルギア レーザー勝ち
+
+シド>迷惑な国>八咬誠志郎