<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/weekend_sgt/">
    <title>weekend_sgt @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/weekend_sgt/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>weekend_sgt @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2014-02-15T18:19:42+09:00</dc:date>
    <utime>1392455982</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/154.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/153.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/152.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/151.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/150.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/149.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/148.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/147.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/146.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/145.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/154.html">
    <title>もてぎ公式テスト　公式結果</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/154.html</link>
    <description>
      #ref(SGTC114.JPG)
フリー走行公式結果
|Po.|No.|Machine|Driver|Time|
|1  |23 |Xanavi nismo GT-R|SYUNSUKE_1998703|1`41.757|
|2  |72 |Z Base Model     |nattu-871871|1`42.276|
|3  |100|RAYBRIG NSX|atitude0702|1`42.594|
|4  |100|RAYBRIG HSV010|ferrari0506|1`42.679|
|5  |99 |HSV010 Base Model|kou0910|1`42.939|
|6  |3  |HSV010 Base Model|factionsyan|1`43.043|
|7  |24 |Wodoone Advan GT-R|Hamilton_senna|1`43.443|
|8  |18 |TAKATA Dome NSX|EST7045|1`44.404|
|9  |   |HSV010 Base Model|Mainjet6333|1`45.314|

***SYUNSUKEが41秒台のトップタイム！
　２回目の公式テストとなった今回は、ツインリンクもてぎで開催。９台のマシンが走行した。ただ、レクサス勢は不在。チャンピオンとなったgrooveも今回のテストを見送った。天候は晴れで、路面状況も良好。各ドライバーが１台持ち込みのマシンでテスト。シーズンに向けて調整を重ねた。

　セッションは７０分間。ドライで行われた。まず、セッション開始と同時にnat,kou,ferがコースイン。マシンのチェックをしながら徐々にペースを上げていった。序盤は各車44秒台で周回。みると抑え気味に走っている。セッティングを探しながらピットイン、アウトを繰り返した。１０分過ぎころから各車本格的にアタックに突入していく中、ここでHam,fac,Mainがコースインしていく。開始２０分過ぎにnatが４２秒台前半のトップタイムおマークし、natのタイムはこれが自己ベストになった。４２秒を出した後はペースを抑えていた模様だ。kou,ferは４３秒台前半で周回していく。そして、セッション終了２０分頃にati,SYUがコースイン。２人はハイペースで周回を重ねた    </description>
    <dc:date>2014-02-15T18:19:42+09:00</dc:date>
    <utime>1392455982</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/153.html">
    <title>性能調整終了　BOPが決定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/153.html</link>
    <description>
      #ref(SGTC113.JPG)
　GT6での性能調整が1/18、19の富士でのテスト走行で終了、各車のBOPが出そろった。3rd SeasonからGT6での開催のため、新しくBOPを決めなければならない今シーズン。各ドライバーの意見を聞きながら調整を重ねた。

SGTC GT500 BOP↓
|メーカー|マシン|ps|
|ホンダ|HSV-010 12|520|
||HSV-010 11|525|
||NSX 06|T510|
||NSX 08|T520|
|トヨタ|スープラ05|T520|
|レクサス|SC430 08|T510|
||エネオスSC430 08|T530|
||バンダイSC430 06|T530|
|ニッサン|GTR 08|520|
||モチュールGTR 08|T530|
||Z 06|520|
　＊Tはエンジンチューン、ターボ装着のどちらかを許可
　＊車重の変更はない

基準は富士スピードウェイF　HSV010 12、GTR 08のタイム



　今後、さらなる調整を要求された場合は、再びドライバーの意見を聞きながら修正します。    </description>
    <dc:date>2014-01-29T23:07:21+09:00</dc:date>
    <utime>1391004441</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/152.html">
    <title>18,19日　第一回BOPテスト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/152.html</link>
    <description>
      #ref(SGTC112.JPG)
***性能調整始まる
　15日に運営は18,19日に一回目のBOP（Balance of performance）の確認のためのテスト走行を設けた。この性能調整は3rd Seasonに向けた大事な調整であり、多くのドライバーの意見を参考にしたい。GT5同様、テストの舞台は富士スピードウェイだ。

***19日はタイヤテスト？
　運営は19日のテストでは、可能であればタイヤテストを行いたいことを明らかにしている。これは、GT6になってからのタイヤの性能を見るためでこちらも重要だ。予定では３０分程度にセッションを設け、コンパウンドの種類ごとに走行。ウェット走行はなしで、ドライタイヤの３種類のみだ。しかし、これは性能調整がある程度できた場合で、19日も性能調整を行うこともありえるだろう。    </description>
    <dc:date>2014-01-17T23:44:35+09:00</dc:date>
    <utime>1389969875</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/151.html">
    <title>性能調整開始　JGTC車両去る</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/151.html</link>
    <description>
      #ref(SGTC110.JPG)
　SGTCAは3rd Season開幕へ向けて性能調整を開始した。性能調整はSGTC初シーズンから導入され、GT5でのBOPを２シーズン使用した。しかし、3rd SeasonはGT6での開催のため、新たなBOPが必要となり運営が現在調整を行っている。

　そんな中、運営はスタンダードカーのシーズンエントリーを廃止することを決めたため、JGTC車両は姿を消すことに。原因は多数の未使用車がでること、基準車両との性能差が激しくうまく調整をができないことだ。ただ、ある程度調整できる数台の車両に関しては、まだ性能調整の可能性がある。JGTC車両がなくなった分はベースモデルで補うことが決定しており、ベースモデルには車両名、色はあらかじめ指定されるだろう。また、マシンのバッティングはなるべく避けたいと思っている。

　    </description>
    <dc:date>2014-01-11T17:38:40+09:00</dc:date>
    <utime>1389429520</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/150.html">
    <title>SGTCサポートレース計画中</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/150.html</link>
    <description>
      #ref(SGTC109.JPG)
　SGTCでサポートレースの開催を計画していることを発表。おそらく、GT3マシンでのレースと思われる。目的としては、他カテゴリーへの進出やドライバー間のコミュニケーション。さらに、チーム制なども計画されており、サポートレースからSGTC新規参戦者を招待することでSGTC 3rd Seasonのエントリー増を目指すということだ。詳細は決まってないが、SGTCがメインレースであるので予定されていたサポートレースの中止などもでてくるだろう。    </description>
    <dc:date>2014-01-03T16:03:00+09:00</dc:date>
    <utime>1388732580</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/149.html">
    <title>SAVANDER-01運営離脱</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/149.html</link>
    <description>
      　SGTCAのトップ、SAVANDER-01が運営を離脱することを明らかにした。SAVAはSGTC前シリーズのWESGTの設立者だ。多忙なスケジュールのためシリーズ戦に時間を割けなかったと思われる。今後は、ドライバーとしてSGTCに参加する予定だが、どのくらいのラウンドに出場できるかはわからないそうだ。

　この先の運営はkou0910のみとなる。SGTC 1st Season同様に主要なドライバー達と協力しながらのシーズンとなりそうだ。    </description>
    <dc:date>2013-12-29T18:01:13+09:00</dc:date>
    <utime>1388307673</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/148.html">
    <title>シリーズ戦　開催地にうごき</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/148.html</link>
    <description>
      ***バサースト候補から脱落
　SGTCAは21日に、来季バサーストでの開催を断念することを発表した。初の南半球でのレース開催を目指していただけに残念だ。21日にバサーストでの合同テストで３台のHSVが走行。各車周回を重ねていく中、SGTCA側はレースでの安全の確保が難しいと判断することに。問題となったのが中盤セクターの下り。いっきにかけ下がっていく１０～１６コーナーでの高低差の激しさがマシンに大きく影響する。走行した３台ともそこの区間は、慎重に走行せざるおえなかった。レースのなれば大惨事をまねかねない。

***恒例の投票は２戦
　来季のドライバー投票ラウンドは、２戦分の予定だ。毎シーズン、いくつかのラウンドはドライバーたちの投票で決めるSGTC。今回の投票はディープフォレスト、グランバレー、モナコ、東京R２４６の中から２つと思われる。今後、候補が増える可能性もあるだろう。

***開幕戦が決定
　開幕戦はシルバーストーンで開催されることが発表された。過去２シーズン、ドイツのニュルブルクリンクで開幕してきたが、今シーズンの開幕はイギリス。では、ニュル、ブランズハッチの開催はどうなる？？？いずれのサーキットもシリーズ戦にはしっかりと組み込まれてくる予定で、ニュルはトワイライトレースの可能性もある。ブランズハッチは後半戦で登場すると思われる。    </description>
    <dc:date>2013-12-26T12:42:24+09:00</dc:date>
    <utime>1388029344</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/147.html">
    <title>3rdS合同テストDay２</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/147.html</link>
    <description>
      ***フリー走行公式結果
|po.|No.|Driver|Machine|Time|    </description>
    <dc:date>2013-12-22T21:44:17+09:00</dc:date>
    <utime>1387716257</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/146.html">
    <title>3rdS合同テストDay1</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/146.html</link>
    <description>
      #ref(SGTC107.JPG)
***フリー走行公式結果
|po.|No.|Driver|Machine|Time|
|1|100|SYUNSUKE_1998703|RAYBRIG HSV010|1`57.296|
|2| 99|kou0910|HSV010 ベース|1`58273|
|3|  3|factionsyan|HSV010 ベース|2`03.596|    </description>
    <dc:date>2013-12-21T23:25:33+09:00</dc:date>
    <utime>1387635933</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/145.html">
    <title>年内合同テスト日程発表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/weekend_sgt/pages/145.html</link>
    <description>
      　12/21に年内の合同テストの日程が発表された。

|開催日|サーキット|
|12/21|マウントパノラマ・バサースト|
|12/22|デイトナ・ロードコース|
|12/23|マドリード市街地コース|

***３日連続開催
#ref(SGTC106.JPG)
　年内の日程はクリスマス前３日連続開催。多忙なスケジュールだ。運営の狙いとしては、年末のエントリー不足を避けるためとのこと。初日はオーストラリア、２日目はアメリカ、最終日はスペインとなる。各ドライバーは移動のため３日連続で同じマシンには乗りこまないと思われる。また、各地に数台のマシンの持ち込みも考えられるため、一人のドライバーが１日に数台ドライブするかもしれない。

　いずれの３日間もコースチェックのため、運営が指示したプログラムでテストすることに。よってまだ、はっきりとした速さはわからない。

　３日間のエントリー数は初日は５台程度だと思われるが、２日目、３日目は増えてくると予想される。また、ルーキードライバーの参加はないが、あるドライバーの復帰が噂されている。
#ref(SGTC104.JPG)    </description>
    <dc:date>2013-12-21T14:43:14+09:00</dc:date>
    <utime>1387604594</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
