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    <title>New Home</title>
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      #loginform(ようこそ！USERNAMEさん)

#settitle(時代衣装、日本陸海軍軍服軍帽装備品製作のサークルフォーヴェルツ！)

@Wiki版へようこそ！
Your welcome!

このページはサークルフォーヴェルツのホームページです。
These pages are homepage of circle &quot;Vorwaerts!&quot;. 

2026年1月7日
&amp;bold(){新年のご挨拶}
皆様あけましておめでとうございます。
今年も弊サークル製品をごひいきのほどよろしくお願いいたします。
昨年はお客様のご依頼により様々な明治19年制下士卒服（近衛、砲兵、工兵など…）を制作できいろいろ勉強させていただきました。
肋骨服や大礼服もがんかん作ると行きたいところでございますが材料確保に二の足を踏んでいる状況です。
今年の新商品は日本陸軍45式、改45式、昭五式あたりを生地から起こして作るかもしれないです。決定したわけではないですが…
海軍も海軍一種軍服を定番商品として確立させたいところです。
それでは今年一年もよろしくお願いいたします。

2025年12月30日
&amp;bold(){年末のご挨拶と値上げのお知らせ}
今年も皆様大変お世話になりました。
今年は途中で監督が腰を痛めてしまい休業してしまい、製作延期が発生してしまいご迷惑おかけしましたことお詫び申し上げます。
来年も今まで通り製作を続けて行きたいところでございますが、管理人と監督の身内の事情により、今まで通りの速度での製作は難しくなっております。ご了承のほどお願いいたします。
年賀状のご返信につきましては、年賀はがきの高騰とポストの減少、年末年始繁忙期のため、はがきでなくともお電話もしくは、メールでも大丈夫です。
皆様に残念なお知らせをしなければいけません。
今まで、値上げをせずに商品を供給してまいりましたが、弊サークルも原材料と職人の製作費高騰のため、値上げする運びとなりました。

-- 明治19年式陸軍下士卒軍衣袴、明治26年式陸軍将校夏衣袴、明治37年式陸軍将校戦地服夏衣袴、海軍士官二種軍服夏衣袴
→軍衣袴セットで10,000円の値上げ&amp;bold(){（来年4月のご注文から）}

-- 明治37年式陸軍将校戦地服軍衣袴、明治45年式陸軍将校軍衣袴、昭和5年式陸軍将校軍衣袴、明治29年式海軍士官通常軍服軍衣袴、海軍士官一種軍服軍衣袴
→軍衣袴セットで20,000円の値上げ&amp;bold(){（来年6月のご注文から）}

&amp;bold(){ただいま製作中及びすでに仕様確定お見積もり済みのご案件につきましては、価格そのままにて製作させていただきます。}
&amp;bold(){値上げ期日より前のご注文及びお見積もりにつきましては、以前の同じ価格にて製作させていただきます。}

最後に値上げのお知らせで恐縮ではございますが、皆様も来年も引き続きよろしくお願いいたします。

2025年11月16日
皆様お世話になっております。
年賀状準備の時期となりましたので、お得意様の皆様に年賀状差出の可否をお問い合わせいたしました。
メールで大丈夫ですのでご連絡いただけますと助かります。
よろしくお願いいたします。

2025年7月28日
&amp;ref(下士卒第二種帽1.JPG,,height=480,width=640)
皆様お待たせいたしました。
下士卒第二種帽の詳細及び販売について掲載開始いたしました。
ご覧いただければ幸いです。

2025年4月20日
本日は東北サバゲ魂というイベントに一般コスプレ参加してきました。
会場でお会いしました皆様お世話になりました。
イベント参加はコロナ禍前の2019年に宮城県のイベント「れきコス」に参加して以来6年ぶりです。
ドイツの武装SS装備の方が数名いらっしゃったのは意外でした。
ドイツ国防軍いないのは何となくさみしいような…
今回カンプバタリオン!!さんでドイツ国防軍将官襟章と肩章購入したのでそろそろ真面目にドイツ国防軍将官やろうかな…と思ったりも。
まあクラッシュキャップとか略綬とか悩みどころは多いですが。
あと、PKミリタリアさんとThe兵舎さん（ともに地元）にご挨拶できよかったです。
次のイベント参加は未定ですが、次回山形開催の東北サバゲ魂には参加できるかな…と思ったりも。
また次回もよろしくお願いいたします!!
&amp;ref(ドイツ国防軍将官襟章肩章.jpg)

2025年3月11日
&amp;ref(黄色メルトン生地.JPG)
先の東日本大震災にて亡くなられた方々へご冥福をお祈りするとともに、被災されました皆様にお見舞い申し上げます。
先月製作しました黄色メルトン生地でございますが、メートル数が多いため切り売り販売を計画中です。
明治19年制の帽子の黄色い部分や師団下士卒袖章などに使用できます。

2025年1月2日
&amp;bold(){新年のご挨拶}
皆様あけましておめでとうございます。
今年も弊サークル製品をごひいきのほどよろしくお願いいたします。
今年も明治19年生下士卒軍衣袴（各兵科、近衛師団、ご希望のサイズで製作可）や海軍二種夏服、陸軍防暑衣など製作して参りたく存じます。
昨年の年末より実家の都合で製作工程および納期に遅れが生じております。
この場を借りてお詫び申し上げますとともに、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

&amp;bold(){師団将校・下士卒第二種帽受注再開のお知らせ}
昨年10月18日にご案内しました師団将校・下士卒第二種帽（鉢巻が黄色い軍帽）の受注製作休止についてでございますが、年末に黄色ウール生地が入荷しましたので、本日より受注を再開いたします。
各サイズとも、佐官、尉官、准士官、下士卒とも製作可能です。
ご興味おありの方はまずはお問い合わせください。よろしくお願いいたします。

2024年10月18日
&amp;bold(){騎兵及び憲兵軍袴製作希望募集中}
皆様いつも弊サークル製品ごひいき下さりありがとうございます。
ただ今、弊サークルでは茜絨生地を製作し、騎兵及び憲兵軍袴を複製すべく企画中でございます。
その為、製作希望の方も募集しております。サイズは希望のサイズで製作可能です。
価格は35,000円からとなります。製作希望者2名集まれば実際に茜絨を注文いたします。
茜色のズボンは染料の関係からか虫に食べられやすく、実物も残存数は少ないものとお見受けしております。
騎兵正衣を上だけ持っているもののズボンがない方この際にいかがでしょうか。

2024年10月18日
&amp;bold(){師団将校第二種帽（鉢巻が黄色の軍帽）受注一時停止のお知らせ}
皆様いつもお世話になっております。
いつも、弊サークル作の師団将校第二種帽につきましてご好評いただきお礼申し上げます。
鉢巻きに使用します黄絨が不足してまいりましたので、残存生地を色サンプルに生地の複製を機屋様に依頼する関係上、新作の黄絨が完成するまで、師団将校第二種帽を受注を停止いたします。
新作の生地完成次第受注を再開いたしますので、もうしばらくお待ちくださるようお願いいたします。
生地の完成予定は年明け1月中の予定です。

2024年10月13日
&amp;bold(){年賀状準備のお知らせと喪中ご連絡のお願い}
皆様いつもお世話になっております。
今年も、年賀状作成の準備に取り掛かる季節となりました。皆様ご承知の通り郵便料金が値上がりしましたものの、今年も年賀状をお送りする予定です。喪中の方につきましては、お電話やメールでも大丈夫ですのでご連絡いただけますと大変助かります。それでは今年も3ヶ月ほどでございますが皆様よろしくお願いいたします。

2024年8月6日
&amp;bold(){電話番号変更中止のお知らせ}
皆様いつもお世話になっております。
7月15日のご案内にて固定電話番号の廃止についてご報告いたしましたものの、光回線の仕様につきましてこちらの希望と折り合いがつかず回線を変更しないことになりました。そのため、固定電話番号につきましても変更なしにて運用を続けていくことになりました。
混乱をもたらしてしまい申し訳ございません。

2024年5月19日
皆様いつもご覧いただきありがとうございます。
久しぶりに新作を追加しました。明治19年制下士卒軍衣歩兵第27連隊曹長用です。
昨今世界的に物価が上昇している状況でございますが、弊サークルとしましては原材料の在庫がまだございますので、しばらくの間は価格据え置きでお得意様の皆様にご提供していく所存です。
ただ、材料の在庫なくなり次第、誠に申し訳ございませんが価格の値上げに踏み切る可能性がございます。
徽章類につきましては仕入れ先に依存しますので価格値上げの際はご容赦ください。

今年も日本海軍の夏服など製作の時期がやってまいりました。&amp;bold(){価格は58,000円からご依頼主様のサイズに合わせて製作可能です。}製作ご希望の際はお気軽にお問い合わせください。


2024年2月24日
皆様いつもご覧いただきありがとうございます。
諸事情により、弊サイトはサイト会員の皆様にのみ公開しております。
サイトの内容をよりご覧になりたい方は、上の「ログイン」ボタンをクリックの後、新規メンバー登録手続きに移ってください。
お手数おかけしますがよろしくお願いいたします。

2024年1月1日
お得意様の皆様今年もお世話になります。
元日から能登半島で地震が発生しました。当該地域の被災者の皆様へお見舞い申し上げます。
ここ数年日本各地にて、地震や異常気象による災害が多く実際に被害にあった方もいらっしゃると思います。
私も東日本大震災と東日本大水害を経験しています。ただ今のところは、安全優先で行動いただければと思う次第でございます。
毎年年賀状をお得意様にお送りしておりますが、ご返信につきましては、余裕のある場合で大丈夫ですので、郵便インフラが貧弱な地域もございますので、メールやお電話でも大丈夫です。

2022年12月04日
先日サークル閉鎖の旨ご案内いたしましたものの、お直しもしくは修理のお問い合わせを数多くいただいておりますため、下記受付ページを復活することにいたします。
[[お直し・改修コーナー]]
レプリカ軍服のお直し又は、弊サークルで過去製作しました製品の修理につきましては、上記ページよりお問い合わせください。

[[連絡先]]のページにつきましても復活いたします。何かお問い合わせございます際は先ほどのページよりお問い合わせください。

//2022年09月26日
//&amp;bold(){衣装製作サークル解散と本サイト転用のご案内}
//弊サークル製品を数多くの皆様にご愛好いただき多々お世話になりました。
//時局の流れにより、本衣装製作サークルは本日2022年9月26日をもちまして解散することにいたしました。
//本Wikiサイトにつきましては、近いうちに元主宰の趣味のページに書換の上模様替えすることにいたします。
//皆様大変お世話になりました。今後ともご覧いただければ幸いです。    </description>
    <dc:date>2026-01-07T20:11:01+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wehrmacht/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wehrmacht/pages/2.html</link>
    <description>
      [[メニュー]]


[[トップページ&gt;New Home]]

[[連絡先]]

&amp;bold(){製作可能な商品のご案内}
[[明治33年制第二種帽]]

[[明治19年制軍衣（下士卒）]]
裏地白地キルティング無し、上下にて74,000円からとなります。
※2026年4月より

[[戦地服販売]]

[[お直し・改修コーナー]]

以下のページは会員様限定のページとなっております。

&amp;bold(){日本海軍軍服}
[[大正3年制海軍夏衣]]
[[大正8年制海軍軍衣]]
[[通常軍服上衣]]

&amp;bold(){日本陸軍昭和13年制軍服}
[[略帽（戦闘帽）]]
[[防暑衣（ウール製）]]
[[防暑衣（麻製）]]

&amp;bold(){日本陸軍明治33年制軍服}
[[第一種帽]]
[[第二種帽]]
[[明治19年制軍衣（下士卒）]]
[[明治33年制軍衣（将校准士官以上）&gt;明治33年制軍衣]]
(2025年3月11日)
近日中に長袴及び短袴のページを復活させ新作を掲載予定
[[明治37年制戦地服]]    </description>
    <dc:date>2026-01-07T20:01:10+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wehrmacht/pages/315.html">
    <title>お直し・改修コーナー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wehrmacht/pages/315.html</link>
    <description>
      2020年3月20日　弊サークルにて対応済みのビデオ電話アプリについて更新
2021年3月3日　新規作成　トップページ2020年7月28日のご案内を引用

2021年3月3日
&amp;bold(){肋骨服胸紐の交換につきまして、角打黒糸組の在庫が払拭しましたので受付終了させていただきました。}
これまで肋骨服をご注文及び交換ご依頼いただきました皆様にお礼申し上げます。

&amp;bold(){軍装品（他社様製含む）お直し受付再開について}
皆様毎度弊サイトご覧いただきありがとうございます。
ここ数年国内でも精巧な複製品を製作することが採算及び技術的に困難になっておりますことから、これまで他社様製を含め製作された複製品につきまして、着用可能な状態を維持し実物（オリジナル）の保存に寄与するため、弊サークルでは他社様製含む軍装品のお直しにつきまして有料にて受付を再開することにいたしました。
また、新造するよりも費用が掛かりませんので経済的です。
弊サークルにおきましては、下記のお直しを承っております。

-日本海軍士官用袖章の取付けまたは交換
-日本陸海軍参謀飾緒孔の設置
-ドイツ軍肩章の肩山への縫込み
-身頃の裏地交換
-袖裏の交換
裏地につきましては、甲州織キュプラ製を使用しますのでご了承ください。
-その他徽章類縫い付け

***その他改修可能な加工・お直しについて
-上着、ズボンのサイズ変更（肩幅、袖丈、ウェスト、着丈詰め）、ズボンのウェスト詰め、裾上げなど

//***その他これまで施工しましたお直し例
//-ソビエト連邦軍M35ギムナスチョルカへの縫込みでの襟章取り付け

※製品によりまして施工不能な場合もございますのでご了承ください。

詳細につきましては&amp;link_anchor(B){下記フォーム}よりお問い合わせいただければと存じます。
施工前の打ち合わせにつきまして、リモート（インターネット回線を利用したビデオ電話）での実施も可能です。
ビデオ電話のアプリにつきましては、&amp;bold(){Apple製端末お使いの際はFaceTime}をご利用いただけます。
※LINEビデオ電話につきましてはアプリ導入の都合によりしばらく非対応とさせていただきます。
各アプリの弊サークル側アカウントにつきましては、お問い合わせいただき次第ご案内させていただきます。

*&amp;aname(B,option=nolink){お直し・改修についてのお問い合わせフォーム}

(日本語Japanese/English)
名前： Your name.
メールアドレス：Your e-mail adderess.
内容：Inquiry.

メール投稿：Submit.

#mailform()    </description>
    <dc:date>2026-01-07T20:00:13+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wehrmacht/pages/304.html">
    <title>明治33年制第二種帽</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wehrmacht/pages/304.html</link>
    <description>
      #settitle(日本陸軍明治19年制第二種帽)

日本陸軍明治19年制及び明治33年制第二種帽の販売についてご案内です。
Making and selling reproduction of  field cap M1900. 

2025/07/28 師団下士卒第二種帽の写真と価格を新掲載
&amp;bold(){2025/01/02 師団将校用准士官用下士卒用（鉢巻が黄色の軍帽）につきまして受注再開します}
//&amp;bold(){2024/10/18 師団将校用（鉢巻が黄色の軍帽）につきまして一時的に受注停止します}
2021/11/14 師団尉官第二種帽の写真を新掲載

詳細については[[第二種帽]]もご覧ください。
We are grateful to you for looking [[Service Cap (Dainishubou)&gt;第二種帽]] .

//&amp;ref(佐官上長官第二種帽.jpg)
//佐官第二種帽
//For Field Officers

&amp;ref(下士卒第二種帽1.JPG,,height=480,width=640)
下士卒第二種帽
For Non-commissioned officers and Enlisted men
トップが小さいタイプや、庇が水平に近くより大きめなタイプも製作可能です。

&amp;ref(2021新作尉官第二種帽1.JPG)
尉官第二種帽
For Company Officers (Lieutenants or Captians) 

//&amp;bold(){2024/10/18 師団将校用（鉢巻が黄色の軍帽）につきまして一時的に受注停止します}

||価格|Price(Payment by PayPal)|
|下士卒 NCO and EM &amp;br() &amp;bold(){with Chin strap}|22,000円|24,800 yen|
|尉官 Company Officers|25,000円|27,800 yen|
|佐官 Field Officers|28,000円|30,800 yen|
|将官 Generals|32,000円|34,800 yen|
外税です。
顎紐は1,800円追加です。
Chin strap: 1,800 yen PLUS.
&amp;bold(){We’d like to ask you to pay in Japanese yen.}
Price paid by Paypal is different price from non-PayPal.

カバーつきです。白とベージュとお選びいただけます。
Included a white or beige cover.
サイズ、トップの高さ、広さにつきましてはお好みのサイズで製作いたし
ます。
You can choice any head size and top form. 
その他注意事項がございますので[[こちら&gt;制服製作のご依頼について]]もお読み下さい。
For overseas, please look at following sentences.

*Information to order these caps from us. (For overseas)
Please inquire ordering and making of us.
　↓（Customers inform the specification and We show you rough estimation.）
Customers tell us your inside head size. 
　↓
Please confirm the specification and estimate.
　↓
We accept customers&#039; order.
　↓
Making
　↓
We inform customers of the completion with pictures.
　↓
Payment
　↓
Shipping
　↓
Customers receive the cap.

※&amp;bold(){We’d like to ask you to pay in Japanese yen.}
※Price paid by Paypal is different price from non-PayPal.    </description>
    <dc:date>2026-01-07T19:52:44+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wehrmacht/pages/268.html">
    <title>第二種帽</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wehrmacht/pages/268.html</link>
    <description>
      *Service Cap M1900 (ALL REPRODUCTION)
In other words &quot;Dainishubou&quot;

2025/07/29 T.R様ご協力近衛下士卒第二種帽の写真を掲載
2025/07/28 2025年度新作下士卒第二種帽の写真を掲載
2024/02/24 2024年度新作将官第二種帽の写真を掲載
2024/02/24 2024年度新作尉官第二種帽の写真を掲載
2021/11/14 2021年度新作尉官第二種帽の写真を掲載
2021/01/20 掲載作品を整理
2020/7/19 &amp;link_anchor(B){将官用}にトップが高いモデルを追加
2020/06/14 写真を更新 &amp;link_anchor(C){佐官・上長官用}内、佐官用の写真を差し替え
尉官用の茶褐色カバー取付状況の写真を差し替え
2018/12/30 写真を更新 &amp;link_anchor(C){佐官・上長官用}の写真を更新
2017/8/12 尉官用を新作に更新　佐官用、近衛尉官用追記　将官用写真追加
2014/11/27 鉢巻の線について誤記訂正
2014/11/22 &amp;link_anchor(B){将官用第二種帽}の写真を更新

*近衛下士卒用
写真ご協力 T.R.様
&amp;ref(近衛下士卒1.JPG,,height=640,width=640)
&amp;ref(近衛下士卒2.JPG,,height=480,width=640)
近衛師団に所属する下士卒の第二種帽です。
近衛師団に所属する下士卒の場合は兵科にかかわらずパイピングや鉢巻が緋色になります。
※衛生兵や主計に関しては今後調査します。

&amp;ref(近衛下士卒内装.JPG,,height=480,width=640)
内装です。
最後に、写真ご協力いただきましたT.R.様に感謝申し上げます。

*師団下士卒用

&amp;ref(下士卒第二種帽1.JPG,,height=480,width=640)
&amp;ref(下士卒第二種帽2.JPG)
日本陸軍の下士卒（下士官、兵）用の第二種帽です。
下士卒用の場合、鉢巻に線が入りません。
トップ形状と庇形状を見てみますと、官給品というよりは、在郷軍人がオーダーで作ったものに近いです。

&amp;ref(下士卒第二種帽3.JPG)
内装は上写真のようになっているそうです。
内装はより精密にできるよう調査中です。

*尉官・士官用

&amp;ref(2021新作尉官第二種帽1.JPG)
&amp;ref(2021新作尉官第二種帽3.JPG)
//For Company officers (Lieutenants ot Captains)
日本陸軍の第二種帽です。
黄色地の鉢巻に濃紺線(黒線)一本のため、師団将校尉官用となります。
主に軍装（通常勤務及び出征、戦闘時）に軍衣（肋骨服もしくは戦地服）と合わせて着用されました。
この帽子のバイザーは後年のものと形状が異なりますが、日露戦争までは写真の形状のものも混用されていました。
(実物はバイザーの素材は黒革に光沢処理)

&amp;ref(2021新作尉官第二種帽2.JPG)
横から見た姿です。

//&amp;ref(師団尉官第二種帽黒s.jpg)
//&amp;ref(師団尉官第二種帽黒斜めs.jpg)
//上の帽子よりトップ形状が小さめの第二種帽です。

//&amp;ref(師団尉官第二種帽黒横s.JPG)
//横から見た姿です。


//&amp;ref(IMG_0700.jpg)
//日露戦争中は第二種帽に茶褐色のカバーをつけて着用することも許可されました。

//&amp;ref(近衛尉官第二種帽斜めs.JPG)
//For Company officers (Lieutenants ot Captains) who belong to Life-Guard division. 
//近衛部隊の尉官第二種帽です。鉢巻が赤い色になります。

2024年2月24日追加

&amp;image(尉官第二種帽1.JPG,width=640)

上写真のような形の第二種帽もございます。

&amp;image(尉官第二種帽2.JPG,width=640)
&amp;image(尉官第二種帽3.JPG,width=640)
上写真帽子の別角度からの写真です。


*&amp;aname(C,option=nolink){佐官・上長官用}
//&amp;ref(IMG_0699.jpg)
※写真更新中
佐官用の第二種帽です。
For Field Officers.

&amp;ref(軍医上長官第二種帽.JPG)
軍医部の上長官、軍医正の第二種帽です。
For army senior surgeon 1st Rank - 3rd Rank.

*&amp;aname(B,option=nolink){将官用第二種帽}
&amp;ref(将官第二種帽斜め.jpg)
For Generals.
将官用第二種帽です。兵科の将官は赤いパイピング、赤地に濃紺3本の鉢巻となります。

&amp;ref(IMG_0862.jpg)
&amp;ref(IMG_0863.jpg)
トップが高いタイプです。

&amp;ref(IMG_0865.jpg)
&amp;ref(IMG_0864.jpg)
トップの高さ比較です。

2024年2月24日追加
&amp;image(将官第二種帽1.JPG,width=640)
&amp;image(将官第二種帽2.JPG,width=640)
&amp;image(将官第二種帽3.JPG,width=640)
上写真のような帽子もございます。    </description>
    <dc:date>2025-07-29T14:55:40+09:00</dc:date>
    <utime>1753768540</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wehrmacht/pages/319.html">
    <title>明治19年制軍衣（下士卒）</title>
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      2025年07月29日 近衛歩兵第1連隊曹長軍衣を掲載
2024年05月19日 新規製作

*明治19年制下士卒軍衣　近衛歩兵第1連隊曹長用
**弊サークル製作複製品
写真ご協力　T.R.様

&amp;image(近衛歩兵曹長軍衣1.JPG)&amp;image(近衛歩兵曹長軍衣2.JPG)
前合わせと裾に近衛歩兵を表す赤いパイピングが付いています。

&amp;image(近衛歩兵曹長軍衣3.JPG)&amp;image(近衛歩兵曹長軍衣4.JPG)
剣釣りにも赤いパイピングが付きます。

&amp;image(近衛歩兵曹長軍衣5.JPG)
肩章は近衛歩兵第1連隊所属を表しています。

&amp;image(近衛歩兵曹長軍衣6.JPG,,height=640,width=360)
袖章は近衛曹長を表しています。
赤い生地にて近衛師団所属を表します。

最後に写真ご協力いただきました T.R.様にお礼申し上げます。


*明治19年制下士卒軍衣　歩兵第27連隊曹長用

**複製品　在郷用

&amp;image(明治19年曹長軍衣1.jpg)
明治19年制下士卒軍衣（上着）です。階級は曹長です。

&amp;image(明治19年曹長軍衣背.jpg)
背中です。パネルが組まれています。

&amp;image(明治19年曹長軍衣2.jpg)
襟元です。

&amp;image(明治19年曹長軍衣肩章.jpg)
肩章です。歩兵第27連隊（旭川）所属を示しています。

&amp;image(明治19年曹長軍衣袖章.jpg)
袖章にて曹長の階級を表しています。

&amp;image(明治19年曹長軍衣剣釣り.jpg)
剣釣りも備えられています。

&amp;image(明治19年曹長軍衣ボタンホール.jpg)
玉縁ボタンホールが設けられています。

&amp;image(明治19年曹長軍衣裏地.jpg)
裏地は在郷用の私物を想定し将校正衣と同じ裏地にしてあります。    </description>
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    <title>明治33年制軍衣</title>
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    <title>明治37年制戦地服</title>
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    <title>略帽（戦闘帽）</title>
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    <title>防暑衣（ウール製）</title>
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