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    <title>白紙世界 @ Wiki</title>
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    <description>白紙世界 @ Wiki</description>

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    <title>ナナ</title>
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    <description>
      「今、Auriga(此処に)必要なものは絶対的な悪としてセカイに君臨し続けるという覚悟だよ。」


【名前】ナナ(偽名であり、本名不明)
【年齢】??
【身長】163cm
【体重】49.9kg
【外見】何が起こっても終始ニコニコしていて笑顔を絶やさないボーイッシュでショートカットの少女。ぴょこんと立って居るなアホ毛も特徴的。
常時赤の蝶ネクタイに黒スーツを身につけているため男子と間違えられることもたまにある。(一人称が「ボク」なのと、出るとこ()が出てないのも、その要因である。)

Auriga内ではパーカーを着て、フードを深く被り、おまけに狐の面までかぶっている。
と二種類の姿を使い分けている

【詳細】
Auriga内にて“霊柩車「ヘールス」”を冠するAuriga幹部の人間であり、年齢不詳の少女。
“霊柩車”を冠する彼女はAuriga内に於いても異質な存在である。まずその要因の第一に、幹部以外にしかその素顔を知られていない点である。
幹部以外のAuriga構成員はその顔…どころかその名前すらも知らないと、口を揃えて言う。また、幹部であっても彼女が人の目の前に姿を表す事は殆ど無く、現れても顔を見せる事は無い。
Auriga任務時と私服がガラリとかわる。
Auriga勤務時の役職は“

Aurigaをこの世界における絶対的な悪であると思っており、その立場を演じることを“楽しんでいる”人物。その為、自らの楽しみに通ずるものであれば、一時的にAurigaの敵に助言を与えたりするなど、この面でとAuriga内では異質な存在である。(因みにAurigaとして行動する時は仮面を被っているので、彼女の素顔は知られていない。なので誰が行ったかなどは本部も認識できないでいる。)


性格は人を殺すことに全くの抵抗が無い残忍な性格、むしろ常時ニコニコしているため「狂っている」と称されることも。
然し、彼女が手にかけるのは既に人を殺している犯罪者のみであり、ますます彼女の本心は不明である。

因みに、大のペロペロキャンディ好きである。

【武装】「偽界武装 模造式ﾌﾙﾝﾃｨﾝｸﾞ」
───血を啜り、命を啜り。
─────より一層堅固となる魔剣。

真界武装の其れには及ばないが、偽界武装に於いてはかなりの品質を有している。    </description>
    <dc:date>2014-07-17T23:35:17+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/99.html">
    <title>OB-004　『B』</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/99.html</link>
    <description>
      　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    　　　　　　―――――――――――「……覚えてろよな！」
----
名前―――――　OB-004　『B』
性別―――――　女
年齢――――― 　NODATE
身長/体重―――――　145cm/NODATE
所属―――――　[[第零SS装甲師団『ビギニング』]]

----

&amp;bold(){【概要】}
第零SS装甲師団『ビギニング』の特殊部隊、『オリジナル・バタリオン』に所属する少女。階級は持たない。
その正体は[[ハンス・バイエル]]によって発動された、予備兵力増強計画によって作られた生体アンドロイド。
過去に存在した人物の戦闘データがフィードバックされており、[[圧倒的な火力による殲滅を得意する&quot;。&gt;リリー・マルレーン]]
非常に飄々としていて、笑いながら敵を虐殺できるような一面を持ちながら、味方に対しては何だかんだで面倒見のいい性格をしている。
故に、『オリジナル・バタリオン』の少女達の中では、纏め役を勤めている。
----
&amp;bold(){【容姿】}
背の低い少女。ヘアピンを用いて左右に分けられた黒い髪に、フライトジャケットとカーゴパンツを着用する。
勝ち気そうな顔立ちで、何時も明るい笑顔を浮かべているのが特徴だが、思い切り&quot;ブチギレた&quot;時は、その限りでは無い。
----
&amp;bold(){【武装】}
削れることの無い電子の魂を用いる事で&quot;偽界武装&quot;の欠点を克服、然しそれによってダウンとした武装としての性能を技術を用いて補う、&quot;機界武装&quot;を扱う。
生体アンドロイドの研究が開始された理由が、電子化された魂による偽界武装の量産が発端となっており、彼女等もそれを用いる事を前提とした設計が成されている。
&quot;電子化された魂&quot;は、長方形の箱状の物体へと納められており、これ自体が&quot;機界武装&quot;のキーとなっている。
これを起動すると、手元に各々の用いる武器が現れるので、更にそれにその&quot;キー&quot;を装填する。
それによって、彼女等の衣服が共通の薄いスーツへと置き換わり、その上に装甲等が装着される事で変身は完了する。

・≪機界武装≫『TATHLUM』。
標準武装は六つの砲身を持つガトリング砲を、更に六つ束ねた、六連装ガトリング砲。
装着時は共通の黒いスーツ    </description>
    <dc:date>2014-07-17T22:33:17+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/98.html">
    <title>エッリ・テア・ハーパライネン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/98.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;sizex(5){&amp;color(#63ffff){&amp;bold(Red){軽薄なる閃刃}}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;color(#63ffff){&amp;bold(Red){不真面目な享楽主義者}}}}


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    　　　　　　―――――――――――「スペックが違うんだよ。」
----
名前―――――　Elli　Tea　Haapalainen（エッリ・テア・ハーパライネン）
性別―――――　女
年齢――――― 　？
身長/体重―――――　　179cm/NODATE
所属―――――　[[第零SS装甲師団『ビギニング』]]
----
&amp;bold(){【概要】}
芬国出身の女性兵士であり、大戦中は芬国義勇兵として戦った、過去の大戦の戦中行方不明者。階級は上級中隊指導者。
大戦中は、個人として挙げた戦果が非常に高かったことから、&quot;戦闘の天才&quot;と称されており、戦闘におけるあらゆる状況において抜群のセンスを発揮した。
義勇兵としての戦争への参加も自ら進んで行った事であり、その才能を目の当たりにした両親は二つ返事で了解したと言う。
[[ハンス・バイエル]]とは両親の間で交流があった事から幼馴染であり、その繋がりで義勇兵として参加した際はハンス・バイエルの部隊へと配属された。
そしてそのハンス・バイエル曰く、&quot;生粋&quot;の同性愛者であり、異性愛者だった頃を確認できたことは無い、との事。可愛ければ年齢は関係なく、平等に愛することが出来ると自負する。

血の繋がらない娘としてハンナ・ハーパライネンがいる。
東南アジアへと出向いた時に発見した捨て子であり、まだ生後間もない彼女を引き取って、彼女自身の手で育てた。
現在は二十代前半ほどまで成長したが、未だ溺愛している。
----
&amp;bold(){【容姿】}
ショートカットの透き通るような金髪、女性としては高身長で、非常に中性的な顔立ちをしている。
彼女もそれを自覚しており、男性的な衣服を好み、また彼女自身の趣味としてボーラーハットを常に着用している。
黙っていれば凛々しい外見をしているのだが、本人の性格が軽薄で飄々としており、余りその印象が長続きする事は無いだろう。
----
&amp;bold(    </description>
    <dc:date>2014-07-17T22:20:49+09:00</dc:date>
    <utime>1405603249</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/97.html">
    <title>ヴォルフガング・アンゾルゲ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/97.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;sizex(5){&amp;color(red){&amp;bold(Red){噎せ返る死の臭い}}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;color(red){&amp;bold(Red){出口無き憎悪}}}}


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    　　　―――――――――――「我。々の。憎。悪を。我。々no。悪。夢wo。」
----
名前―――――　Wolfgang　Ansorge（ヴォルフガング・アンゾルゲ）
性別―――――　男
年齢――――― 　？
身長/体重―――――　190cm/52kg
所属―――――　[[第零SS装甲師団『ビギニング』]]

第二次Auriga事変にて戦死

----

&amp;bold(){【概要】}
&quot;逆鉤十字&quot;の元少年兵。最終階級は軍曹。
所属していた部隊の敗戦時に苛烈な暴力を受け、また誰も自分を助ける事が無かったことにより、この世総てを恨む男。
苛烈な暴力と極度の憎悪によって言語機能に軽い障害が発生しており、話し方に癖がある。
大戦中、肉親全てを敵軍兵士に虐殺された彼は復讐を誓い、軍へと入隊するが、所属していた部隊が壊滅する。
戦友は陵辱の末に惨たらしく殺害され、彼自身もそうされたが奇跡的に一命を取り留める。
しかいその姿は生ける屍その物であったため、助ける物はおらず、寧ろ何度も殺されかけるが、その中で形成中の中隊に奇跡的に拾われる。
『逆鍵十字』式黒魔術を極限の憎悪により昇華させた『逆鍵十字』式呪術は、凄まじい出力を持ち、殆ど亡霊の実体化に近い。
その戦いの跡は凄惨其の物であり、敵対した者は皆筆舌に難い姿となっている。
また、彼等の特殊な手法を受けずとも、身体は若さを保っている。正確な理由は分かってはいないが、これもまた執念と怨恨によるものだと思われる。
----
&amp;bold(){【容姿】}
三十代程の男であり、伸ばしきった金髪は一切手入れされていないのか酷く痛み、両目は常に血走っている。
身体の至る所に継ぎ接ぎの後が見られ、時折その痕の向こう側から、何かが覗き込んでいるかのような錯覚を相対した者に起こさせる。
----
&amp;bold(){【能力/武装】}
&quot;逆鉤十字&quot;式呪術

『逆鍵十字』式黒魔術を極限の憎悪により昇華    </description>
    <dc:date>2014-07-17T21:39:34+09:00</dc:date>
    <utime>1405600774</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/96.html">
    <title>グスタフ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/96.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;sizex(5){&amp;color(#0065ff){&amp;bold(#0065ff){不朽の鉄城}}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;color(#0065ff){&amp;bold(#0065ff){傲慢なる大火力}}}}


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    　　　　　　―――――――――――「造作も無く、落ちやがれ。」
----
名前―――――　グスタフ
性別―――――　男
年齢――――― 　32才
身長/体重―――――　172cm/70kg
所属―――――　[[第零SS装甲師団『ビギニング』]]

第二次Auriga事変にて戦死

----
&amp;bold(){【概要】}
第零SS装甲師団『ビギニング』所属、階級は親衛隊特務曹長。戦災孤児であり、[[ハンス・バイエル]]中隊に引き取られて育てられた。
非常に優秀ではあったが、協調性が無く、また自信過剰な部分があり、大きな作戦は任されずにいた。
&quot;AIE-HA&quot;と呼ばれる強力な強化外骨格への適性を後天的に付加する&quot;手術&quot;を行う事により、適性を会得。
戦艦型AIE-HA、『ドルニエ』と共に、獨国侵攻作戦へと投入された。

&amp;bold(){【容姿】}
短い金髪の男、逆鉤十字の制服を二の腕まで捲って着用している。
細身に見えるが、非常に筋骨隆々とした男であり、表情は常に顰められている。
----
&amp;bold(){【武装】}
・AIE-HA　『ドルニエ』
全高凡そ7ｍ程。戦艦の船体の様な様相をしたホバーユニットに人の上半身を取り付けたような姿をしている。
大型の徹甲弾を撃ち出すカノン砲や、魔導力をそのまま弾丸として照射するレーザーカノン、分裂ミサイルを装備する。
機動力も非常に高く、ホバーユニットによる移動は勿論、全身に装備された加速装置によって図体に見合わない速度を発揮する。    </description>
    <dc:date>2014-07-17T21:16:58+09:00</dc:date>
    <utime>1405599418</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/95.html">
    <title>大工原　正劃</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/95.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;sizex(5){&amp;color(pink){&amp;bold(pink){忠誠の拳}}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;color(pink){&amp;bold(pink){桜乱れる必殺の一撃}}}}


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    　　　　　　―――――――――――「道を拓くのは俺だ。」
----
名前―――――　大工原　正劃
性別―――――　男
年齢――――― 　16歳
身長/体重―――――　176cm/72kg
所属―――――　[[第零SS装甲師団『ビギニング』]]

第二次Auriga事変にて戦死

----

&amp;bold(){【概要】}
第零SS装甲師団『ビギニング』所属、階級は親衛隊兵長。
幼い頃に両親にネグレクトを受け、餓死寸前だったところを[[ハンス・バイエル]]に発見され、保護された生粋の日本人。
幼少期を&quot;地獄&quot;と称し、其処から引っ張り出してくれたハンス・バイエルに対して恩を返す為に部隊に参加した。
非常に高い戦闘センスを持っており、専用改造を施された航空歩兵ユニットを駆り、非常に高い戦闘能力を発揮する。
取り分け近接格闘の適性が特に高く、航空歩兵ユニットにもそれを重視した特化改造が施されている。
----
&amp;bold(){【容姿】}
&quot;逆鉤十字&quot;の親衛隊の黒い軍装を着用した、東洋人の少年。
大西洋海戦において、両手両足切断、全身火傷の重傷を受けた事によって、顔半分が火傷跡に覆われ、機械義肢を装着している。
----
&amp;bold(){【武装】}
・AIE　ハインケル　『乱桜-改』
大西洋海戦において、彼は一度航空歩兵ユニットを全損させており、それに代わって支給された&quot;新世代&quot;航空歩兵ユニット。
旧世代機を遥かに上回る性能を備え、多機能高級になり、更に近接攻撃能力に特化した調整が施されている。
特に拳は厚い装甲で覆われており、それをそのまま叩き付ける事で、正に一撃必殺の攻撃力を発揮する。    </description>
    <dc:date>2014-07-17T21:15:41+09:00</dc:date>
    <utime>1405599341</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/94.html">
    <title>アドルフ・ツー・シュヴァルツェンベルク</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/94.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;sizex(5){&amp;color(){&amp;bold(){黒鉄の騎士}}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;color(){&amp;bold(){聳えたつ&quot;時代&quot;}}}}


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    　　　　　　―――――――――――「今度は貴様等の番だ！」
----
名前―――――　Adolph Furst zu Schwarzenberg(アドルフ・ツー・シュヴァルツェンベルク)
性別―――――　男
年齢――――― 不明　
身長/体重―――――　230cm/120kg
所属―――――　『逆鉤十字』武装親衛隊

第二次Auriga事変にて戦死

----

&amp;bold(){【概要】}
[[第零SS装甲師団『ビギニング』]]所属。階級は師団内最高階級である&quot;大佐&quot;だが、実質的な指揮権限は無いに等しい。
元々はかつて存在した『二重帝国』と言う国の貴族だった男。&quot;一度目の大戦&quot;、&quot;二度目の大戦&quot;両方に参加しており、獨国国防軍として、最終階級は大佐となった。
戦中は&quot;鋼鉄騎士団&quot;と呼ばれる部隊を率い、数々の強敵を撃ち砕いた。
[[ハンス・バイエル]]の勧めによって再度戦線に復帰。孫娘を引き連れて、戦争へと参加した。
----
&amp;bold(){【容姿】}
長い髭を蓄えた老人。非常に筋肉質であり、巨山の如き大男。
平時は軍装を身に纏うが、戦闘時は黒色の鎧と、三メートルにも及ぶ巨大なメイスを手にする。
----
&amp;bold(){【武装】}
&quot;黒鉄の鎧&quot;
腹部に&quot;逆鉤十字&quot;が誂えられた黒鉄の鎧。
&quot;二度目の大戦&quot;時にその戦功によって、&quot;大総統&quot;という人物から授かった者であり、その際かけられた魔術により数十年が経った今も強力な魔導具となっている。
それに掛けられた魔術は&quot;あらゆる属性攻撃を無力化する&quot;という物で、その鎧自体の硬度も高く非常に強固である。
また、彼の体格に合わせて作られたため、化物じみた重量を誇る。

&quot;黒鉄のメイス&quot;
同じく&quot;大総統&quot;より授けられた、三メートル程にも達するメイス。
こちらは特別な魔術は施されていないが、鎧と同じく非常に強固で重量があり、彼が振るえば生半可な鎧など身体ごと粉砕する。    </description>
    <dc:date>2014-07-17T02:41:02+09:00</dc:date>
    <utime>1405532462</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/93.html">
    <title>リリー・マルレーン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/93.html</link>
    <description>
      #center(){&amp;sizex(5){&amp;color(red){&amp;bold(Red){機械化された火蜥蜴}}}}

#center(){&amp;sizex(5){&amp;color(red){&amp;bold(Red){零と壱による戦いへの渇望}}}}


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    　　　　　　―――――――――――「きっとこれで、良かったのよ。」
----
名前―――――　Lili Marleen(リリー・マルレーン)
性別―――――　NODATE
年齢――――― NODATE
外見上―――――　NODATE
身長/体重―――――　NODATE/NODATE
所属―――――　『逆鉤十字』武装親衛隊

第二次Auriga事変にて戦死

----

&amp;bold(){【概要】}
本名をBernhard　Detzen（ベルンハルト・デツェン）という。元は武装親衛隊装甲擲弾兵。階級は少尉。
経験とそれに裏打ちされた技量と勘は凄まじい物があり、AIE-HAでの殺人的機動は、最早人間離れした物がある。
古くから[[ハンス・バイエル]]中隊に在籍していたが戦争による様々な後遺症で前線復帰は困難とされていた。
だが現在、AIE-HA&quot;ザラマンダー&quot;の装着者として、問題なく戦闘行動を行っている。
然し、大破炎上した機体の中から外にいる者と容易に会話をするなど、人間として考えると不可解な部分が多い。
----
&amp;bold(){【容姿】}
少なくともAuriga所属時点では、確認した者は存在しない。
彼を表す物は唯一つ、&quot;火蜥蜴&quot;のエンブレムのみ。
----

&amp;bold(){【武装】}
【武装】
・AIE-HA ザラマンダー
装甲と高火力が特徴のAIE-HA。全長は三メートルほど。
機動力は今までの物とは大幅に劣るが、その分尋常では無い程の火力を備えた、過剰兵器とも言える様な兵器
その最たる例としては、後述する三連装ガトリングガンにある。
それ以外にも腰部には強力なスラッグガンを備え、腕部に単発式の格納型ライフル等、多彩な武装を搭載している。

・GA03-EX
三門のガトリングガンが連なった奇環砲。
化物じみた弾幕と圧倒的な制圧能力を誇るが、弾切れの速度は非常に早い。
然しAI    </description>
    <dc:date>2014-07-17T02:30:20+09:00</dc:date>
    <utime>1405531820</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/92.html">
    <title>7_th</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/92.html</link>
    <description>
      　
　
#center(){&amp;sizex(30){&amp;color(navy){&amp;bold(navy){「馬鹿かお前。趣味だから全部投げ出せるんだよ」}}}}


----

|&gt;|BGCOLOR(#DCDCDC):CENTER:プロフィール|
|BGCOLOR(#DCDCDC):CENTER:名前|CENTER:７_th/Seven=Underbarth|
|BGCOLOR(#DCDCDC):CENTER:性別|CENTER:男|
|BGCOLOR(#DCDCDC):CENTER:年齢|CENTER:不明|
|BGCOLOR(#DCDCDC):CENTER:身長|CENTER:165cm|
|BGCOLOR(#DCDCDC):CENTER:体重|CENTER:55kg|
|BGCOLOR(#DCDCDC):CENTER:好きなもの|CENTER:キューブ（後述アイテム覧参照）、人間、那○ちゃん|
|BGCOLOR(#DCDCDC):CENTER:嫌いなもの|CENTER:神、ながも○、猫、羅針盤|

&amp;bold(){容姿}
短く切っただけの天然気味の黒髪に赤い瞳。
基本的に白のカッターシャツに紺のチノパンといった服装。
服の上からはやせ形に見えるが、実際はがっしりとしている。
『No.000l』と記されたバーコードが頬に焼き付けられている。
外見的な特徴は戸柱鳴海と瓜二つ。
相違点は瞳の色とバーコードのみ。

&amp;bold(){性格}
加虐猟奇趣味。
身内に対しては肉体的に傷付けはしないものの、弱味があれば躊躇なく抉り抜く。
……にも関わらず部下からの人望は不自然に厚いため、上司には警戒されているようだ。
一応分別はあるらしく、作戦中や目上相手には『基本的に』抑えている。
普段はおちょくるような言動が多いものの、真剣なところではちゃんと合わせる。
某擬人化ゲームのプレイヤーであり、猫と羅針盤には言い知れない感情を抱いている。

&amp;bold(){概要}
いつの間にかAurigaに所属していた前・太陽神（フェートン）の副官。
普段は働かない、働いても単独行動の多い彼女に代わり彼女の部隊の臨時指揮をしていた。

現在はボスの指令で、空いた幹部枠を一時的に埋める“臨時幹部”となっており、宙に浮いていた私設部    </description>
    <dc:date>2014-06-30T14:52:41+09:00</dc:date>
    <utime>1404107561</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/91.html">
    <title>《ハートキー/Tower_key》</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/whiteworld/pages/91.html</link>
    <description>
      異界の技術により作られたハート型の記憶媒体。
物質や神格すら情報化して内側に封じることが可能。
内側の情報により現実にすら影響を及ぼす特異な現象を引き起こす。
ただし、専用の設備と知識が必要となるため、実質追加不能。
機械による起動が必須。

技術や開発の経緯は一切不明。
一説には「神を封じようとしたのでは・・・？」と囁かれている。

《確認されているハートキー》
|名称|色|中身|作用|所持者|
|《女王の鍵/Deadheart_Redqueen》|暗赤褐色|赤の女王の断片|力の塊。特異な能力は不明|[[フィア・ブラドル]]|


《魔改造品》
所持者の精神や肉体の状態により起動するように改造されている。
追い詰められたときの起動が多い。
現在判明しているものは《偽界武装》にも似た莫大な力が送られてくる物のみである。
|名称|色|中身|作用|所持者|
|《蒼の鍵/code:Utopia_key》|蒼|不明|ある施設から純粋な力を受け取る。||
|《翠の鍵/code:Abiss_key》|翠|不明|ある施設から純粋な力を受け取る。||
|《桃の鍵/code:Heaven_key》|桃|不明|ある施設から純粋な力を受け取る。||
|《赤の鍵/code:Hell_key》|赤|不明|ある施設から純粋な力を受け取る。||    </description>
    <dc:date>2014-06-21T19:57:17+09:00</dc:date>
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