信濃

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*信濃【しなの】 #ref(sinano.jpg) 必要レベル:103 / DP:27,500 / Cost:7,350,000 前部Rマウント 80*4 後部Rマウント 80*4   Tマウント ----- 航空機搭載容積 9,900(同時発進機数10機) 乗員 3+8名 大和級3番艦を基に建造された超大型空母。CV6に分類。 米海軍に原子力空母が登場するまで、史上最大の排水量を持つ空母であった。 旧空母ルート[[加賀(1928)]]、新空母ルート[[翔鶴]]、戦艦ルート[[大和]]の次に乗れる。 水上戦闘艦ルートの全てを統べる女皇様。皇様の[[紀伊]]とは馬があわない。 恥ずかしがりやですぐ水面下に隠れる潜水艦や、出番を貰えず腐っている輸送艦は持余しぎみ。 そのDPたるや「27500」! 史実最強戦艦の[[大和]]すら凌ぐ値である。 NFに登場する史実艦船としては最高値をマークしている。 並大抵の爆雷撃では沈みそうにない。ここまでくると補助席に修理兵積んで囮役すら果たせそうな感すらある。 事実、史実の日本海軍には装甲で固めた「不沈空母」を前線に突出させるという戦略構想があったらしい。 しかし史実ではなんと(色々悪条件が重なってしまった結果ではあるものの)米潜の魚雷たった4発で沈んでいる。 空母としての性能は文句なく最強クラス。使いこなせれば1隻で場を引っ繰り返せる。但し操作が非常に煩雑。 パイロット8名の操作管理は相当に厄介。最強の宿命である。 上部面積が広大で爆撃の回避にはやや慣れが必要だが、しっかり慣れるとある程度回避できるようになるのも覚えておきたい。 いくらDPが多いとはいえ、多数の爆撃機の空爆を受けるとさすがに沈んでしまうため回避技術は必須である。 敵航空機の動向には十分注意する必要がある。 機関は戦艦五型重。満載・機関兵なしで26/34 [[加賀(1935)]]が攻撃機回避のための高い運動能力を持つため、最強CVは信濃に非ず、と一般的に考えられているが、 純粋な速度勝負であれば、大和級の高性能機関を搭載する信濃が上である。 また信濃は機銃能力で[[加賀(1935)]]を圧倒するため、敵戦闘機をおびき寄せて落とすという選択肢があるのもプラス材料。 このレベルにまで到達したプレイヤーならば、高DPを生かしRマウントに修理兵を積んで、積極的に攻撃機の被害担当艦を引き受けるのもアリ。 パイロットを6名程度まで削れば、BBに引けを取らない被ダメ量を稼いで自慢することも可能だ。 女皇の本懐は当然、理不尽な量の攻撃機を叩き込んでの、敵BBの圧殺。 悲鳴が聞こえなくなるまで攻撃してあげましょう。 余談だが、修理費もCV最高の8005cr([[H44]]が8499crでNF最高) 様々な意味でNFの最高峰である
*信濃【しなの】 #ref(sinano.jpg) 必要レベル:103 / DP:27,500 / Cost:7,350,000 前部Rマウント 80*4 後部Rマウント 80*4   Tマウント ----- 航空機搭載容積 9,900(同時発進機数10機) 乗員 3+8名 大和級3番艦を基に建造された超大型空母。CV6に分類。 旧空母ルート[[加賀(1928)]]、新空母ルート[[翔鶴]]、戦艦ルート[[大和]]の次に乗れる。 系譜にはないが、次艦としてSD級CV[[ド・グラース(日)]]がある。 米海軍に原子力空母が登場するまで、史上最大の排水量を持つ空母であった。 発進10・補助席8・SD級以外では各国最大の搭載量と、空母としての性能は文句なく最強クラス。 使いこなせれば1隻で場を引っ繰り返せる。但しパイロット8名の操作管理の難易度は少々高い。最強の宿命である。 Rマウントは片舷4基指向の8基。[[秋月改]]並みの装備が搭載できるので、火力を高く持つ事ができる。 前後に死角があるのは相変わらずだが、4基8門指向できるのでそこそこの対空が可能。 10cm連装砲を積んでも弾に余裕がある為、対空にFDからの自衛にと扱いやすい。 機関は戦艦五型重。満載・機関兵なしで26/34。 上部面積が広大で爆撃の回避にはやや慣れが必要だが、しっかり慣れるとある程度回避できるようになる。 FCSは砲装備なら軽巡洋艦型精密一型、他のものなら駆逐艦型遠距離二型。 水上戦闘艦ルートの全てを統べる女皇様。皇様の[[紀伊]]とは馬があわない。 恥ずかしがりやですぐ水面下に隠れる潜水艦や、出番を貰えず腐っている輸送艦は持余しぎみ。 女皇の本懐は当然、理不尽な量の攻撃機を叩き込んでの、敵の圧殺。 悲鳴が聞こえなくなるまで攻撃してあげましょう。 [[加賀(1935)]]の方が回避力が高くバランスが良い為、最強CVは信濃に非ずと一般的に考えられている。 しかし、DPは[[大和]]すら凌ぐ値でNFに登場する史実艦船としては最高値をマークしている。 Rマウントや補助席に修理兵や機関兵を複数積んで耐久性を強化すれば、囮役すら果たせる。 事実、史実の信濃は装甲で固めた「不沈空母」として前線に突出、 陸から発進させた艦載機の整備・補給の移動基地として機能させるという戦略構想があった。 色々悪条件が重なった結果、史実では米潜の魚雷たった4発で沈んだものの、 NFでは排水量の余裕から加賀改の倍近いバルジが貼れるので、対水雷防御能力も高い。 機銃能力も高い為、敵戦闘機をおびき寄せて落とすという選択肢があるのもプラス材料。 加賀改に比して劣る訳ではないので、好みの方を使って問題ないだろう。 余談 修理費もCV最高の8005cr([[H44]]が8499crでNF最高) 様々な意味でNFの最高峰である -----

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