戦闘ルームガイド

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*戦闘ルームガイド

|CENTER:BGCOLOR(#000):COLOR(#fff):種類|CENTER:BGCOLOR(#000):COLOR(#fff):最低人数|CENTER:BGCOLOR(#000):COLOR(#fff):制限|CENTER:BGCOLOR(#000):COLOR(#fff):報酬|
|CENTER:一般ルーム|CENTER:8||自己戦果|
|CENTER:大艦隊戦1|CENTER:10|BB8・CV4・SS6|チーム分配(BBは自己戦果重視)|
|CENTER:大艦隊戦2|CENTER:28(CV2)|BB20・CV8・SS10|チーム分配(BBは自己戦果重視)|
|CENTER:夜戦|CENTER:16|BB8・CV2・SS0||
|CENTER:海上電撃戦|CENTER:10|Lv60以下 BB6・CV4||
|CENTER:ルームセレクト|CENTER:16|||

#contents()

**一般ルーム
NFの基本戦闘ルーム。最低8人から戦闘ができ、Lv制限・艦種別上限数などが自由に設定できる。
収入(EXP、Credit、Point)は自分のあげた戦果に比例するが、戦果が0だとEXPがマイナスになることも。
そういった点からほとんど立つことはない。
ルーム名を指定できるので、看板として立てられる事は多い。

**大艦隊戦
BBは8隻、CVは4隻、SSは6隻まで参加できる。他は制限なし。
収入(EXP、Credit、Point)は、チームであげた戦果を分配する。
ただしBBは自己戦果に大きく左右され、他はチーム分配。
-BBはチーム戦果が大きくても自己戦果が少ないと悲惨な収入。
-逆に、BBはチーム戦果が小さくても自己戦果が大きいと結構収入がある。
-他艦種も自己戦果が大きいと収入がすこし上がる。

誰でも自由に参加できる部屋だが、
レベル1の超初心者からレベル120のカンストプレイヤーまで無差別に参加するので、
低レベルから見れば一方的な虐殺ゲーム、高レベルから見れば無双ゲームになる事が多い。
レベルがあがるとBBの主砲でさえ一点に集束していくNFでは、それゆえBBが強い傾向がある。
高レベルBBは、超破壊力の砲弾を最大射程で一点に集弾させることができるので、
遠距離からの精密砲撃で一撃蒸発する姿も良く見られる。
よって低レベルの者は、「育成のため」と割り切って参加している人もいる。

&bold(){護衛艦許可}
護衛艦の詳細は[[こちら>TIPS#escort]]を参照のこと。

護衛艦許可の部屋の場合、護衛艦を付けられる。

・水測兵を乗せた対潜護衛艦は、水測が機能しないBB・CAや自艦の船底を他の兵に使いたい場合に重宝する。
ただし、ヘッジホッグ系の対潜兵器は浮上してるSSしか攻撃しないうえ、
誤射による味方艦への被害が危険なので、護衛艦への搭載はお勧めしない。
・AA砲を積んだ対空護衛艦はRT同時撃ちなどの弾幕を張る事が出来るので、一定の防空効果が見込める。
ただ、予測射撃をしないので、上手い人の操る航空機には役に立たない事も知っておくこと。
・対艦砲を積んだ対艦護衛艦は自身がAA艦やCVなどで攻撃手段が無い時に使う事がある。
やはり予測射撃が下手なので、長射程砲を載せても命中率は良く無い。誤射にも注意が要る。
・DD・FFを護衛にすれば、機雷の発見に役立つ事もある。

このほかにも、魚雷の身代わりにしたり、護衛艦の戦果も自分に還元されるなど、上手く使えば便利な艦なのだが、
下手に使われると邪魔な存在に成り果てる。

・味方の進路・射線を塞ぐ
ふらふらと動き回り味方に重なったりして戦闘の邪魔になる。
機関を調節して速度を落とすなどの工夫や、護衛艦の挙動に注意して味方と重ならないよう自艦を操作する
といった注意が必要だろう。
・放置護衛艦。
敵に突っ込む対艦護衛艦なら良いのだが、対空護衛艦の多くは元の持ち主が沈むと他の護衛対象に移動する。
このとき移動方向を辿る事で護衛対象(そのチームの重要艦の場合が多い)の位置がばれる。
又、対空護衛艦は有効射程外であっても勝手に射撃を始める事があり、その砲煙で護衛対象の大まかな位置を知らせる。
(偵を随伴させない爆で、これで相手を捕捉できた事が多々ある。)

護衛艦をつけないプレイヤーは、護衛艦のメリットよりもデメリットを重視している人も居る。
自分の護衛艦がそういう人の邪魔にならない様、なるべく気をつけた方が良いだろう。

**大艦隊戦2
現在NFでプレイされている部屋の多くはコレ。
BBは20隻まで、CVは8隻まで、SSは10隻まで参加できる。他は制限なし。

基本的には大艦隊戦と同じだが、それぞれのチームのCV1隻が「旗艦」に選ばれ、「旗艦」を沈めて勝利するとボーナスが得られる。
「旗艦」が沈んだ側のチームには5分間のカウンターアタックが与えられ、その間に相手の旗艦を沈め返せば勝利となる。

最低28人が必要なため、人が少ない時間帯は大艦隊戦が、夜などは大艦隊戦2が立つ傾向にある。
ダメージリソースのBB数が最も多い事と旗艦ボーナスがある事から、
収入を最も稼ぎ易いという事が主流になってる理由の最たるものだろう。

**夜戦
BBは8隻まで、CVは2隻まで参加できる。入室制限の判定が甘いのか、時々1~3隻増える事も。
SSは参加不可。他は制限なし。
収入の分配や誰でも入れるごった煮部屋なところは大艦隊戦と同じだが、
夜戦というだけあり昼間とは違った制約があるため、低レベルでも入り込める隙間が多くなっている。
<大艦隊戦と違うところ>
FCSの性能が下がる。昼間は一点に集弾していたBB砲もある程度ばらけるようになる。
着弾が観測できる距離も短くなる。
艦の視界が狭くなり、偵察機による照明弾の投下でしか遠隔地に視界は確保できない。
戦闘機、爆撃機、雷撃機では視界がまったく取れないので、偵察機がないCVは自分で視界を確保することができない。
また、戦闘機は照明弾の範囲内にいる敵機しか狙わない(艦の視界内では反応しない)ため、随伴偵察機が居ないと事実上無効化される。
砲弾が集弾しないことや視界が非常に取りにくいことから、接近戦になりやすく、奇襲もかけやすい。
砲弾がぜんぜん集弾しないので、小型の快速艦にとても当てづらい。

主砲の集弾性能が著しく低下する夜戦は、魚雷艦による突撃や小型快速艦による肉弾偵察などがよく成功する。
視界がとても取りにくく、適切な位置に偵察機を飛ばして照明弾を投下するだけで、
初心者でも簡単にチーム戦果に貢献できる。
見られているかどうかが、照明弾があるかどうかでほぼ判断できるため、わかりやすいのもプラスだろう。
また、小型艦で視界ギリギリでウロウロする、魚雷艦で突撃する等の肉薄偵察は、
砲弾がバラバラでとても当てづらいことから、かなり役立つ。
このように、初心者や低レベルプレイヤーもあるていど働きやすい。

**海上電撃戦
LV60以下のプレイヤーのみが参加できる。
一人でもLV61以上の兵士が艦に乗っていると入室する事はできない。
そのため異常な強さを発揮する艦はほとんどなく、初心者や低レベルプレイヤーが活躍できる場所となっている。

小型艦がメインになるため経験値は大艦隊に比べて少なめだが、Credit/Pointが多目に入るようになっている。

夜21:00~以降にちらほら立っている模様。


**ミッション
1人~少人数で行う対NPC戦闘。個人ミッションや協力ミッションなどがあるが
エリア1で誰でも参加OKとしてる部屋がまれにある。
AA1,AA2ミッドウェーなど

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