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    <title>メニュー</title>
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    <description>
      ◆タイトル一覧～作者別～


　　リーフカービィ 
　　　[[闇の中で光る星&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/6.html]][完]
　　　[[闇&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/19.html]][完]
　　　[[キオクノタマ&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/8.html]][完]
　　　[[意味不明な物語&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/9.html]][完]
　　　[[必ず君を救い出してみせる&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/11.html]][完] 
　　　[[小さな英雄&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/13.html]][休]

　　からすくらげ
　　　[[走れカービィ&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/15.html]][完]

　　雲雀 
　　　[[黒い影&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/7.html]][完]
　　　[[風のサワン&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/17.html]][休]
　　　[[カービィの大帆船&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/10.html]][完]
　　　[[StarFantasy&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/20.html]][休]

　　カビ侍 
　　　[[マルクの記憶喪失&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/21.html]][休]
　　　[[プププ大戦争&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/22.html]][休]

　　ルース 
　　　[[Ruler-支配者&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/12.html]][休]

　　ＢＬＡＣＫ 
　　　[[Mr.ドリアン&gt;http://www14.atwiki.jp/k2/pages/26.html]][休]

　　マリカビ 
　　　[[ワドルディのとある一日&gt;http://www1    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/28.html">
    <title>飛翔星</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/28.html</link>
    <description>
      飛翔星
321さんのデビュー作！
プププランドのある青年の物語。
多分エアライドマシンの話(殴　あ、いや・・・違う(黙

----

プロローグ

・・・・・此処はポップスターの中でも都会と呼ばれる町。
プププランド。
そこから一人の青年の物語が始まる・・・・

青年「此処がプププランド・・・エアライド免許取得試験が行われる街か・・・・・頑張ろう!!」


会場・・・

試験官「これより筆記試験を始める!カンニング、名前が無い者は０点だ!」

カリカリカリカリ・・・・


３０分後・・・・

試験官「次は実技だ。マシンはレンタルするから持参してきたマシンは使うな!」

青年「・・・・・・どれにするか・・・・・」

残っていたエアライドマシンは４つ。
ウイングスター、ワゴンスター、ジェットスター、ヘビースター。

青年「良し!!ジェットスターだ!!」

そして実技試験が始まった・・・・・

----

第1章

青年「・・・・・・・・・一組目終了か・・・
次は俺だな・・・・」
試験官「では第二組目!用意!!」


試験官「はじｍ・・・」


ズドォォォォォォォォォォン!!


黒ずくめA「本当に此処にいるのか？」

黒B「ああ、此処をさしている。」
黒A「じゃあ誰だよ!力使えそうなの一人もいねぇぞ!」
黒B「そうやって見た目で判断して・・・だから幹部になれないんだよ・・・」
黒A「てめぇ・・・・・やるか？」

試験官「きさまら・・・何者だ・・・・・・・」

黒A＆B「教えない。ソレが掟だ。」

黒B「!!!あいつは!」    </description>
    <dc:date>2006-07-01T18:28:31+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/27.html">
    <title>JUSTICE</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/27.html</link>
    <description>
      JUSTICE 
mmtiさんの第2作目！
1作目は本人の希望により削除されてしまったので悪しからず。
それにしてもタイトルがクールですね(黙  

----

JUSTICE No.1 The person who was robbed of a heart 

時は西暦二千七百五十年。
何処かの国境の海で、激しい爆発音が鳴り響いた。
男達の唸り声や悲鳴、そして液体が飛び散る音が、重なり合う。
「隊長！Ｂ班、Ｃ班の両チームが全滅！残りのＤ班、Ｅ班も、かなりの負傷者が出たと連絡がありました！」
「おのれ・・、人間共！貴様等に好き勝手はさせんぞ！我々、獣人族が受けた痛みや苦しみを味わさせてくれる！」
獣人族の隊長は、散弾銃を持って敵の隊に突っ込む。
敵の隊は、散弾銃をまともに喰らい、次々と倒れていった。
「ここは退いて、作戦を立て直す！Ａ班は、Ｂ班、Ｃ班の救護に当たれ！Ｄ班、Ｅ班は、直ちに避難するように伝えろ！」
隊員は了解の合図を送り、その場を離れたが、数分後に再び戻ってきた。隊員の体は、恐怖に脅えるように震えていた。
「どうした！？早く、救護に行け！」
「隊長！巨大な生物が、この船に近づいてきます！！」
隊長は周りに敵がいないか確認した後、隊員の後を追った。
「ほら、あの生物です！もはや、人間族と争ってる場合ではありません！このままでは、ここにいる全員に被害がおよびます！」
隊長の視界に入ってきたのは、見た事も聞いた事も無い巨大な生物であった。大きさは約数十メートルはあり、大きな翼を生やしていて、鋭い牙や爪を持っていた。
生物の体は、朱色で染まっている部分があった。おそらく、既に何人かが、この生物の犠牲者となってしまったのだろう。
「銃が全く効かないなんて・・！なんて頑丈な皮膚なんだ！！」
獣人族と人間族は、今は争う事を忘れ、互いに協力しあって、目の前の生物に立ち向かうが、全く歯が立たない。
「駄目だ！全員、海へ飛び込めー！！」
両族が海へ飛び込んだ後、生物は船を破壊し、唸り声を上げている。小さな波が出来るほどの声を連呼し続けていた。
一方、両族は必死に泳いでいた。しかし、時間帯は夜。あまりの海水の冷たさに、上手く泳げない者が続出している。
そして逃げ遅れた者は、生物の餌と化していく。
「逃げろ！出来るだ    </description>
    <dc:date>2006-07-01T18:27:49+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/26.html">
    <title>Mrドリアン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/26.html</link>
    <description>
      [[Mr.ドリアン]]
BLACKさんのデビュー作！
鏡の大迷宮のストーリーですって(蹴
作品名と内容に関連性が無いのは仕様です(黙  

----

紹介文

はい、毎度どうも（死
まぁ、紹介文といことでとりあえずこの物語は
鏡の大迷宮を元に進んでいきます。
ただ悪魔で「元」ですのでそう簡単のは進みません（死
途中でネタ切れとか死ぬとかいろいろあるかもしれませんが（ぇ
生暖かい目で見守ってくれれば幸いかと（無理

----

プロローグ

プププランドの空高くに鏡の国があるとかないとか・・・
そこで起こった出来事にいち早く気づいたメタナイトは
なんか翼を思いっきり高速で羽ばたかせて向かったそうな・・・

一方こちらはプププランド
今日も楽しくカービィとデデデが戦闘中・・・
カービィ「おらぁ！とっとスターロッド返せ！」
デデデ「いい加減勝てよ！」
おやおやカービィは夢の泉の物語のころのお話を
まだクリアしていないようで・・・・
ＫＩＲＢＹ「疲れたからとっとと倒れろ！」
ＫＩＮＧＤＥＤＥＤＥ「自滅するボスキャラが何処にいる？」
そんなやりとりがあと１９週間も続いたとか・・・・

そしてやっと国の宝を取り戻したカービィはお散歩中・・・

と、そこには隙だらけで寝ている黒い物体が・・・

カービィ「・・・」
どうやら死に掛けてるようす・・・
ピンク玉「お～い、ダークメタナイトォ・・・」
ダメタ「死・・・死ぬ・・・・」
ピンクボール「なにがあったんだ？」
駄目タ「空から来てみればお前はいないし待ってても食うものないし」
ｋｉｒｂｙ［んなこと言われても・・・・」
ダメ蛇「もういいからささっといけ・・・」
かーびぃ「だったら早く切れ」

そんなこんなでダークメタナイトに切ってもらったカービィは
鏡の国へ行ったそうな・・・

----

第1章

そんなこんなで４人のカービィで冒険です・・・

ピンク「よし！最初で最後のステージ行くぞ！」
黄「いいけどさぁ・・・」
赤「最初で最後なら楽しもうよ！」
ピンク「別にいいけど・・・、ん？緑は？」
赤「さぁ？」
黄「あ～、なんか下のほうに赤混じった緑色のものがあるよ」
ピンク「それ・・・かな？」
赤「あれ以外に何    </description>
    <dc:date>2006-07-01T18:26:14+09:00</dc:date>
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    <title>任天堂ロワイヤル</title>
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    <description>
      任天堂ロワイアル
トテスさんのデビュー作！
任天堂キャラでのバトルロワイヤルです。
ただし殺しは無いようなのでそういうの苦手な人もOKです  

----

プロローグ

マスターハンド「え～、今回、みんなに集まってもらったのは訳がある」

ここはスマデラキャラがよく使うオネットの放送基地、ここに突如スマデラキャラを主に、任天堂のキャラたちが集まったのであった

マスターハンド（以下マスド）「先日、ＦＦとＤＱの合同会議でひとつの問題が発生した、その問題とは・・」


「誰が一番強い？」



マスド「と、いうことになった、なのでみんなには悪いがバトルロワイアル方式で戦ってほしい」

みんな「え～！？」

マリオ「勝手だな！オイ！」
サムス「こっちだって忙しいんだから！」
カービィ「僕だっておなかすいてるんだよぅ！」
ファルコン「腕が鳴るぜ！」
ピカチュウ「別にいいけど・・？」
プリン「ぷにゅ～・・」（寝てる

マスド「いい忘れたがこの戦いに勝ち、見事ＦＦやＤＱの強者を見度と打ち破ったら好きな願いを出来る範囲以内のことならかなえてやる！それに殺し合いじゃなくてただふっ飛ばせばいいだけだからな！」

と、いう事となりみんなはやる気をだしてやることになった


ルール書

ルール１　場所はオネットとフォーサイドのみ（場所移動は専用のワープポイントのみ使用、バスや徒歩で違う場所へ移動すると失格）
ルール２　ドクターマリオ、シークは参戦しない（２人が同一人物だから。なので変身してはいけない、したら失格）
※　子供リンクはセーフ、なぜなら時空移動して同一人物ではないから
ルール３　アイテムはスマデラアイテムを使用（店での売買は禁止、てか金とか売るものないでしょ？、でも売買したらそのアイテムか資金を募集）
※しかし食品はＯＫ、買えたらの話だが・・
ルール４　殺したりしないこと
ルール５　ダメージ計算は基本的にＨＰ方式、しかしボムとかで空高く飛ばすとそれでＫＯ、高さはおおよそ１００Ｍぐらい？
ルール６　さっき言い忘れたけどハンマーなしねｗ
ルール７　ドサクサに紛れて民間人の物を盗まない、だまさない、殺さない、この３つのどれか一つでも反則すれば即失格
ルール８　最後の５人残ったらそこで試合終    </description>
    <dc:date>2006-07-01T18:24:58+09:00</dc:date>
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  </item>
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    <title>星のカービィX2～ゼロの逆襲～</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/24.html</link>
    <description>
      星のカービィX2～ゼロの逆襲～
カビ吉さんのデビュー作！
ゼロがまたもや戻ってきた！
02の次は03！？安直だね(蹴 

----

第１章

「ドガーーーーーーーン！！！！」
---平和なプププランドに大きな音がした。---
---そこの住民の１人の「カービィ」という者がその大きな音に気がついた。---
カービィ「なっ何の音？」
カービィが不思議そうに言った。
と、その時、もの凄い勢いで走ってきた者がいた。
「ドカーン！」
ものすごい勢いで扉が開いた。
カービィ「うわっ！何！」
？？？「ハァハァ・・・」
カービィ「なっ何だワドルディか、脅かさないでよ！」
どうやらその者はワドルディと言うらしい。
カービィ「でっどうかしたの？ワドルディ」
ワドルディ「どうしたもこうしたもありませんよ！ゼロが攻めてきたんっすよ！」
カービィ「えっあのゼロがまた？」
ワドルディ「そう、今度はゼロ３となって帰ってきたんすよ」
カービィ「こりない奴だなぁ」
カービィはため息をしながら言った。


その頃何処かでは・・・
？？？「今度こそ倒してやらぁ」
？？？「ハァ・・・めんどくさ・・・」
？？？「あんな奴瞬殺だな」

カービィの運命は！そして、ゼロの目的とは！
次週、星のカービィX2～ゼロの逆襲～
「謎の敵、ギネンティス！」
今、斬り放つ、カービィの世界！    </description>
    <dc:date>2006-06-26T23:49:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/23.html">
    <title>七色の石</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/23.html</link>
    <description>
      7色の石 
サンビリスさんのデビュー作！
戦争物というか冒険物です。
7色の石を探すため、少年が旅に出る！ 

----

プロローグ

７色の石＿＿それは赤、青、黄（つまり虹色の石）に輝いていて
願いを叶えてくれる力がある＿＿＿それの力を求める物が沢山いた
しかし、１０００年も前の事＿＿＿＿＿その力を手に入れ、世界を
絶望に落とし入れた者が居た。
それから石は７つに分かれ、精霊が守り続けている。現在も＿＿＿

ここは、「星国」。明るく平和な国＿＿＿＿＿＿しかし
そんな平和な国までもが、戦争に巻き添えになった。死者も多数出た。
その中（ほんのわずか）生き残った少年が、平和を取り戻すため
７色の石を求めて旅に出たのであった・・・・

----

第1章

～森の戦い～

うっすらとした森の中・・・・・・
今、二人がおおい茂った森の中を歩いていた・・・
一人は左右から小さい羽が２つ生えていた
？？「迷った」
？？「・・・セム、今、何て言ったの？」
どうやら「セム」と言う名前らしい
セム「だから～迷ったって言ったの」
？？「・・・・」
もう一人は青いバンダナをしていて、体も一回り小さかった
セム「大丈夫だよシモ。だって、地図が有るんだからね！」
名前は「シモ」らしい
シモ「でも、別の方向へ行っている様な気がするけれど・・・」
セム「あれれっ！？おかしいな～」
シモ「人の話聞きなよ・・・って、ちょっと地図借してよ！」
セム「？」
シモ「・・・・・地図、上下逆じゃないの・・」
シモ「しかも昭和７年！？冗談じゃないよ！！」
さすがに見ると、地図はボロボロだった
セム「完全に迷ったｎ」
シモ「早くもときた道に戻るわよ！！」
セム「えっ・・でも、道がよく分かんなi」
シモ「そんな事どうでもいいの！」
まったくの事話を聞いて居なかった
そして二人は全速力で森を駆け巡った
ガササッ！
セム＆シモ「！！何奴！」
雑魚A「ここからは通さんぞ！」
セム「うわっ：２対３０卑怯な奴ら」
雑魚A「そんな事はどうでもいい！通して欲しければ我々をｔ」
セム「倒せば良いんだろ？ワンパターンすぎてタコが出来たよ」
雑魚B「むぅ・・・分かっているならかかって来い！」
シモ「はぁ・・仕方ない・・・    </description>
    <dc:date>2006-06-26T23:47:03+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/22.html">
    <title>プププ大戦争</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/22.html</link>
    <description>
      プププ大戦争
カビ侍さんの第2作目！
カービィがいなくなっている間に襲撃されたんですって(黙
戦争物って面白いよね(何 

----

プロローグ

カービィ　主人公
数年前・・・ダークマターとゼロとゼロ２をやっつけた若者。グルメスターから帰ってこない・・・

シャドーカービィ　第一部の主人公
鏡の国の英雄。しかしカービィの悪い心がうつされた姿。第二話から登場。

リーズ　オリキャラ
花の形をしたオリキャラ。第二話から登場。
ワドルディとは犬猿の仲・・・
（犬にすればよかったかな・・・？）

デデデ大王　カービィのライバル
戦争が始まる前はぐうたらで村の食べ物を盗んだりしていたが・・・

メタナイト　こちらもカービィのライバル
元デデデ大王の手下。ぐうたらになってしまったプププランドをかえようとしたが、カービィにやられた。
第三話から登場。

ワドルディ　メタナイトの手下
IQ５００。リーズとは犬猿の仲だが・・・

キャピィ　村長
ここの村の村長。第三話から登場。

ダークマター　悪の支配者
ゼロの部下。数年前にプププランドを攻めるがカービィにやられた。二回目はゼロといっしょに来たが、カービィにまたやられた。

プロローグ『あらすじ』
数年前までここ・・・プププランドは平和だった・・・
しかし・・・あのダークマターが現れてからプププランドは平和の文字が消えた・・・
デデデ「はやく！敵が来てしまうデ！！！」
ポピー「大王様！！兵が次々とやられていっています！！」
デデデ「・・・」
ポピー「カービィがいたころは平和でしたのに・・・」
デデデ「あいつのことは・・・もう言うな！！」
ポピー「・・・わかりました」
プププランドがダークマターに支配される・・・３日前・・・
食べ物がいっぱいある星・・・グルメスター
・・・カービィはグルメスター一週間の旅が当たり、グルメスターへと旅立った。
そのときはプププランドの住民も、「一週間カービィに困らんですむ！」と喜んでおった・・・。
だが３日後・・・ダークマターがやってきた。もうダークマターを止める者はいない！
「最初からだまされていたんだ！」と村の住民はやっと気づきました
何日たってもカービィは帰ってこない・・・
デデデ「ちくしょ    </description>
    <dc:date>2006-06-26T23:45:29+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/21.html">
    <title>マルクの記憶消失</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/21.html</link>
    <description>
      マルクの記憶消失
カビ侍さんのデビュー作！
マルクがカービィに倒されてから後の話です。
題材が新しいので楽しめそうです。



----

プロローグ

マルク「うわあわわわわわわー！！！」
『銀河に願いを』でカービィに倒されたマルク・・・・マルクは不明な星に墜落した
マルク「いったい何なのサ・・・ん・・・・？」
なんと！あちらこちらにカービィがいっぱいいるではないか！
マルク「イヤなのサ！いったい何なのサ！！」
水色カービィ「ん？誰だね？あんたは・・・」
マルク「なのサー！！（涙）」
水色カービィ「どうかしたのか？ん？」
マルク「な・・・なんでも無いのサ・・・（涙）」
水色カービィ「よく見たら傷だらけじゃないか」
マルク（あんたが付けた傷なのサ）
水色カービィ「ささ！家にお入り！」
橙カービィ「誰かまた来たのかい？」
水色カービィ「ここらじゃみかけない人なんだ」
橙カービィ「宇宙人かね・・・？」
水色カービィ「多分ね・・・」
マルク（もう嫌なのサ！）
水色カービィ「さ・・・嫌なことは全部忘れて早く寝な！」
マルク「おやすみなのサ」
橙＆水色「おやすみ～～」
マルク（一体あのカービィたちは何なのサ・・・）
こうしてマルクは眠りについた・・・・
マルク「おはようなのサ・・・」
シ～ン
マルク（いないなのサ・・・ま・・・逃げるから良いのサ）
焦げ茶カービィ「うああああ！！」
マルク「え・・・・？」
焦げ茶カービィ「どうか！それだけは！！」
黄色デデデ大王「ふふふ・・・じゃあな・・・」
なんとポップスターと正反対で
デデデ大王＞カービィ
となっているではないか！
マルク（デデデ・・・なんて悪い奴なのサ！）
黄色デデデ大王「もうかったもうかった」
マルク「待つなのサ！」
黄色デデデ大王「ああ～ん？」
マルク「それを返すなのサ！」
黄色デデデ大王「みかけない顔だな・・・」
マルク「僕の必殺技なのサ！！！！！」
ブラックホール！！！！
黄色デデデ大王「にや・・・何だね？その攻撃は・・・」
マルク「そんな・・・・なのサ・・・」
黄色デデデ大王「それ！！」
マルク「うわー！！」
ゴーン！！！
黄色デデデ大王「ガハハハハハッハ！！」
マルク「あれ・・・・？」
焦げ茶カー    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki14_k2/pages/20.html">
    <title>Star Fantasy</title>
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      Star Fantasy
雲雀さんの５作目！
ここの常連さんがまたもや登場。
サイレントナーイト,ホーリーナーイト(黙　JASRACの馬ｋ(消  




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プロローグ 

ここは「サイレント・ナイト」－
自分の出身地だ。自分は雲雀と言う。
雲雀
「あーあ”、暇だぁ、暇すぎる。」
どうしようものない凡人（？）だ。
サイレント・ナイトは平和な国だった…。

？？？
「ここが『サイレント・ナイト』か…。ホントに夜の時間が多いんだな。」
？？？
「そうじゃないよ。文字盤が消えたせいだ。そして星くずのカケラが集まってないせいだよ。何のために俺らは旅してるんだ？」
？？？
「そうだった…ｏｒｚすまんすまん。」
二人の旅人が話し合っている。
雲雀は少し聞こえた。
（文字盤？星くずのカケラ？…なんのことだ？……聞いてみるか。）雲雀はその二人に話しかけた。
？？？
「それはな……。一寸待ってろ。」
二人でどうやら相談し始めたようだ。
「おぃ、言っていいのか？外部の奴に……。」
「駄目にき間ってんだろう。……よし、こうしよう。あいつを……」ごちゃごちゃ話している。
？？？
「…オホン、…教えてほしかったら手伝ってくれないか？旅を。」
？？？
「大丈夫！死んだら保証するからさ。」
すこし雲雀は悩み、決意した。
雲雀
「いいよ。手伝う。」
？？？
「じゃあ、ここに契約して。」
雲雀
（旅に契約なんているのか？ま、いいか。）
サインを契約書にした。
？？？
「まずは自己紹介から。俺はリーフ！で、こっちが野良さん。」
野良エモン
「野良さんじゃなくて野良エモン。」
リーフ
「どうでもいいじゃん～。よし早速行こう！」
雲雀
「……で、旅の目的は？」
リーフ
「Σあ”…えーとね、俺たちは、この大宇宙を守っている物があるんだ。名前は“リピートスター”！繰り返し繰り返し星達を同じように生かしている星だからこの名前が付いたんだよ。だけど、何者かによってそのリピートスターが破壊され、７つのカケラにわかれてしまったんだよ。そのせいで、世界の時と環境が、歪んで…。それはもう大変なんだよ…。」
野良さん
「それを戻すのが俺たちの仕事ってわけ。」
リーフ
「文字盤って言うのは、世界の時を    </description>
    <dc:date>2006-06-24T11:32:40+09:00</dc:date>
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