<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/wiki15_you/">
    <title>ミュークト名鑑</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/wiki15_you/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>ミュークト名鑑</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-08-14T01:03:06+09:00</dc:date>
    <utime>1344873786</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/343.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/296.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/292.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/67.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/342.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/341.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/340.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/339.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/338.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/337.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/343.html">
    <title>千歳</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/343.html</link>
    <description>
      *千歳


作者：[[あびす]]　　登場作品：「蛇女にラブソングを。」「ジャージを着た女神」


紹介文：


20歳の大学二年生。フルネームは「千代田千歳（ちよだ　ちとせ）」。両親の離婚と再婚で、苗字が二回変わっている。
好きな漫画はスラムダンク、好きな音楽ジャンルはテクノポップ。
少々人見知りするが、親しい者にはフランクに接する。割と達観していて、人を食った性格。
[[深雪]]の親友で、隣の県に進学した深雪が帰省するたびに遊び回る仲。

やや小柄ながら、スタイルはなかなか良い。顔の造りも良く、美人と言っても差し支えない。
髪色は茶色（染めてる）で、ゆるふわなショートボブ。
学力は非常に高く、某国立大学に通っている。
運動神経も割と良く、高校時代は深雪と共に剣道部のエース枠であった。
料理の腕も良く、サブカル方面にもそこそこ通じており、弱点といえる芸もない。
文武両道で才色兼備というスペック面では完璧超人であり、人見知りな性格も手伝ってか、高嶺の花扱いされている。
なお本人も自分の恋愛にはあまり興味が無い模様である。
とんでもない酒豪で、ザルだの沼だの言われている。
昼から角打ち（酒屋で立ち飲み）というのはザラで、酒屋からも顔と銘柄を覚えられている。好きなのは洋酒だが、それ以外も何でも飲む。

思い込んだら一直線な部分があり、試合で戦犯となった翌日から猛練習する、告白してきた男子の気持ちを試すべく長い髪をばっさりと切る、といった極端な行動に出ることも多々ある。
高校生の頃は彼氏がいたが、彼氏が遠くの大学に進学してしまい、現在では疎遠からの自然消滅となっている。
小学生の頃にも初恋の相手に失恋しており、色々と持っていない。


***本編


「蛇女とラブソングを。」では主人公の幼馴染として登場する。
昔好きだった幼馴染と再会する、という王道シチュエーションだが……。

「ジャージを着た女神」では最序盤に登場。
成長したせいか、子供の頃とは少しキャラが変わっている。


***ミュークト


ミュークトでは深雪と一緒に来ることが多い。
たいていは恋愛の話題で対象者をからかったりしている。    </description>
    <dc:date>2012-08-14T01:03:06+09:00</dc:date>
    <utime>1344873786</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/296.html">
    <title>深雪</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/296.html</link>
    <description>
      *深雪


作者：[[あびす]]　　登場作品：「蛇女とラブソングを。」「ジャージを着た女神」

紹介文：

20歳の大学二年生。フルネームは「白雪深雪（しらゆきみゆき）」。ディープなミリオタで歴オタ。ゲーマーでもある。
好きな漫画はシグルイ。好きな音楽ジャンルはプログレとかハードロックとか。
好きなゲームはメタルマックス。好きな戦国武将は島津四兄弟。特に家久。
好きな戦艦はウォースパイト。好きな戦闘機は二式単戦。
色々と濃い趣味の人。

中肉中背。容姿はそこそこ。スタイルもそこそこ。悪くはない、むしろ良い部類に入る。
髪は茶色（染めてる）で、結構長い。ポニテからお下げまで、縛る場所は気分で変えてる。
料理の腕はそこそこ。っていうかレシピ通りにしか作れない。きょうの料理は欠かせない。
学力は中の上。文系。
運動神経は高い。特に小学生～高校生までやっていた剣道の腕前は県ベスト８に入るほど。
大学生になって剣道をやめたせいで、最近は体力が落ちている。
中型二輪免許のみ所持。足は250cc単気筒。
特技は演技で、七色の声を持つ。それに歌も上手い。

社交的かつサバサバした性格のおかげで、友人は男女問わず多いが、趣味が濃すぎるせいで女性扱いされない。
「割と可愛いけど、残念すぎる」とは周囲の評価。
恋愛経験は皆無。
[[千歳]]とは小学生の頃からの付き合いであり、非常に仲が良い。
周囲からそんな目で見られていた時期もあり、本人もまんざらではなかったようだが、一線は超えなかった。
子供好き。面倒見はいいので、親戚や近所の子供からは慕われている。

軍事方面の知識はかなりのもので、そのためか現実主義的。
「自分のできる範囲で最善を尽くせ」「人を呪わば穴二つ」がモットー。
そのせいか、面倒見がよいというかおせっかい。そして人の悪口は言わない。
自分よりも周囲を立てるタイプで、自分のことを過小評価している。
恋愛経験がないのはそこも影響してる。


***本編
「蛇女とラブソングを。」には脇役として登場。
まだミリオタになる前で、元気な小学生である。この頃から女子扱いされていない。

「ジャージを着た女神」では主人公。
神様の手違いで異世界に送り込まれ、容姿が戦女神に似ていたことから、偶像となるべく前線に送り込まれる。
たまたまそこでミリタリー知識を披露したところ、それが図に当たり、参謀という位置づけに。
前線に立つことはないが、前線指揮官からは信頼されている。
なお、手が空いてるときに行う日本史講座は好評を得ている。


***ミュークト
恋愛経験がないことをネタに、[[アリア]]から色々とからかわれている。
からかうたびにオーバーリアクションをするので、彼からはなんだかんだで気に入られているようだ。
というかお互いに好意を抱いていたりするのだが、お互いに距離を縮められず、周囲からは呆れられている模様。    </description>
    <dc:date>2012-08-14T00:15:28+09:00</dc:date>
    <utime>1344870928</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/292.html">
    <title>アリア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/292.html</link>
    <description>
      *アリア
作者：[[you]]　登場作品：「[[魔物の領主様]]」
#ref(alia_s.jpg)
（FROM[[ぽぴゅら～]]様）
本名は「アリアキュリーズ・バルトロメーレ・ヴァンフェム」。通称アリア。
魔物達の最後の領地「ロストブラッドライン」の領主。
年齢は9歳で、見た目も年相応。
しかし、その実ハーフヴァンパイアで、特殊な方法により知識を獲得しており領主としてはなかなかに優秀なようだ。
側近の[[シエナ]]に特別に信頼を置いており、そして愛しても居る。恋人ではないが両想いという複雑な関係。
二人はそれでいいらしいが、周りの人にとって割りと謎な関係。

お忍びで街に出るときなどには、正体を隠すために女装している。
ミュークトにもたまに女装Verで現れる。びっくりしてくれると嬉しいらしい。
趣味ではないと言い張っているが、誰がどう見ても趣味である。

お菓子に目がなく、お菓子を前にすると途端に年齢相応の子供っぽさが発揮される。
[[トレイシー]]からよく異世界のお菓子（雪○大福とか）を貰ったり買ったりしている。
珍しいお菓子をくれる人としてだけではなく、トレイシーのことは気に入っている様子。

また、[[カチュア]]とも、同じくお菓子で餌付けされたせいもあって仲がよい。
もともとは国王と領主という似た立場から話が盛り上がっていたが、
「手作りのお菓子を持ってくる」という約束をかわし、長い期間を経てそれが果たされると、そのおいしさや、カチュアの人となりを大いに気に入る。
具体的にいうと、カチュアが独り身だと聞くと恋人探しを申し出て、カチュアが冗談で「ならアリア君で」と言うと「カチュアが本当にいいなら」と了承するくらいに気に入っている。
ちなみに、「今は恋人つくりはもうちょっと待ってほしい」とカチュアに言われたため、本人の意志を尊重して延期している。本人的に、延期しているだけで諦めてはいない。

[[シフォン]]とも、同年代でかつ魔王と領主という似た立場から仲がよい。
ロストブラッドラインで行われているお祭りに、シフォンやその仲間達を招待する約束なども交わしている。    </description>
    <dc:date>2012-08-06T21:37:20+09:00</dc:date>
    <utime>1344256640</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/67.html">
    <title>ナギサ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/67.html</link>
    <description>
      *ナギサ
作者：[[you]]　登場作品：「[[nonsubject ―誰も知らない御伽噺―&gt;nonsubjectシリーズ]]」

**渚

#ref(nagisa.png) #ref(nagisa_s.jpg)
（左：FROM[[イスリス]]様　右：FROM[[峰　流霞]]様）

本名は「柚木　渚（ユズキ　ナギサ）」
漢字表記は未来Verの証。[[魔法省]][[調停課]]の若きエース。
明朗快活を絵に描いたような性格で、誰とでも仲良くなれる。
その便利で扱いやすい性格により作者に重宝され、近頃ではすっかりこっちがメインナギサとなっている。とうとう紹介順番まで入れ替わりました。
魔術特性は「放出」。得意魔術は「魔法弾」。

基本的には明るくいい子だが、時折小悪魔な性格が顔を出し、[[ハーゼ&gt;&gt;ラビット]]などからおそれられていたりいなかったりする。
また「可愛い子が大好き」と公言しており、特に可愛い女の子を見ると思わず抱きしめたくなってしまいたくなるほど。自他共に認める百合っ子である。
[[仁科]]、[[ミュウ]]、[[諏訪]]、[[ウインド]]、[[シュネー&gt;http://www15.atwiki.jp/you/pages/152.html]]などとは必要以上のスキンシップを取る。
特に最近[[シュネー&gt;&gt;スノー]]とのいちゃつきぶりは異常。

可愛い子以外にも交友関係は広く、[[真田]]や[[ハーゼ&gt;&gt;ラビット]]とも同年代ということもあって仲が良い。

作者や一部キャラから「なぎー」と呼ばれている。

この状態では[[ナイトアイ]]には正体を明かしていない。
一度正体がばれ、問い詰められたこともあるが、無理やり誤魔化した。
彼のことは未だに気にしているようで、「もしもの世界」の住人である未来バージョンの[[ナイトアイ]]と会った時は、思わず泣き出してしまったほどである。


投稿者：ヌネ－ク 
大佐、渚たんのスカートの中だが… 
恐らく下着は其の日の気分で取り替え、勝負の日にはヒモパンで来ると思われる。
引き続き調査を続行する。

**TRPG用ステータス
基本
腕力：S　耐久力：C　敏捷性：B　知力：D　幸運：E
近接戦闘：B　中距離戦闘：C　魔術戦闘：B

知識
一般知識：D　魔術知識：C　機械知識：D

技能
剣術技能（長剣二刀流）：B
長剣二本を用いた戦闘における技能。

魔術技能（魔法弾）：E
魔法弾を放つ技能。

化粧技能：C
お化粧に関する技能。

ヘアセット技能：C
髪型をセットすることに関する技能。

服飾技能：C
ファッションセンス。服をチョイスすることへの才能。

属性
「魔術師」「使い魔」「異形（吸血鬼）」「美少女」「百合」「ロリコン」「ショタコン」

特殊能力
リジェネーション：
「『あは……　ほら、私って、吸血鬼、だから』」
吸血鬼の能力。強力な肉体回復。
ほぼどんなダメージも一瞬のうちに回復する。

無尽蔵な魔力：
「『世界』と直結しているが故に。」
吸血鬼の能力。ほぼ無限に魔力が供給され続ける。
魔術を使用する際、Cランク未満の魔術をCランクに、Cランク以上Bランク以下の魔術のランクを＋１できる。

可愛いモノズキ：
「『なんといいましょーか、辛抱たまりません！！』」
本人の性癖。可愛い子をみると抱きつかずにいられない。
可愛い子を見たとき、あるいは可愛い子が可愛い行動をとった時ダイス判定を行い、基準値以上ならば抱きついてしまう。
基準値は、その子との親密度などにより異なる。また、相手の行動などにより補正が入る場合もある。


装備・アイテム

ロングコート：
ナギサのマスター・[[キリサキ]]が遺したもの。
魔術に対する防御力を持つが、微々たるもの。

構成術式「剣渦」・発動術式「剣華」：
二振一対の魔術剣。「剣渦」が魔術の構成を、「剣華」が魔術の発動をサポートする。
二本同時に装備していない限り効果はない。
魔術に関する技能がCランク以下の場合、１ランクアップできる。
また、魔術を使用する際、Cランク以下の魔術の発動時間をスキップ、Bランク以上Sランク未満の魔術の発動時間を半減できる。

**ナギサ

#ref(nagi-.png)
（FROM[[峰　流霞]]様）

紹介文：
[[魔法省]][[調停課]]の[[キリサキ]]の使い魔。無口系幼女。
無口というか、とある事件の精神的ショックから喋れなくなっている。
外見は黒髪赤眼の日本人。
赤眼は後天的で、とある事件で吸血鬼になったため。

喋れはしないが、表情や仕草で器用に会話をするので、意思疎通は可能。
最近は[[コンドル]]さんから貰ったスケッチブックで筆談もする。
ちなみに、それ以前から[[Ｍｒ．Ｕｎｉｖｅｒｓｅ]]さんからも何度かスケッチブックを貰っているだが、そちらはスルー。酷い。

また、[[ナイトアイ]]さんと恋人関係にある。
というかもうらぶらぶ。誰にも止められません。
たまに彼の問題発言に対しじとーっとした感じの目線を送る。

しかし、幼さ故か周囲から見ればなかなか進展しているように見えない。

ちなみに、意外と耳年増。よく顔が赤くなってる。
好物はオムライス。

時空系列が大いに歪んでいるミュークトでは、吸血鬼になる前Ｖｅｒや大人Ｖｅｒで登場することも。
吸血鬼になる前は普通の日本人だったので目は黒かったっぽい。
大人Verは↑参照。


**中なぎー

ミュークトでの[[イベント]]を経て「渚」とは違う道を歩んでいるパラレルなナギサ。年齢は中学生くらい。
未来Verの大なぎー、幼少Verの小なぎーと区別するため中なぎーと呼ばれる。

とある事情によって[[ナイトアイ]]としばし別れねばならなくなった幼少時代のナギサが成長し、ミュークトへと戻ってきた姿。
魔術剣のサポートなしにはほとんど魔術を操れない「渚」と違い、修練に修練を重ねて魔術剣なしでの魔術行使も可能としている。
その応用で、未だ喋れるように回復していないものの、魔力で空中に文字を書き意志疎通をすることができる。
また、ナイトアイから貰った銃を肌身離さず持っている。

「渚」よりも若いが、既に魔術師・戦闘者として完成しており、その能力は[[課長&gt;&gt;カエデ]]にして「化け物じみている」と言わしめる程である。    </description>
    <dc:date>2012-08-06T21:34:14+09:00</dc:date>
    <utime>1344256454</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/342.html">
    <title>お見舞い</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/342.html</link>
    <description>
      *お見舞い


作者：[[あびす]]


----

　とある日の昼。
　深雪は部屋着である高校指定のジャージの上に半纏を羽織り、昼食をこしらえていた。
「……っくしゅん！　あー、しんどいなぁ……」
　深雪は鼻をすすりながら、鍋の中身をかき回す。数日前に風邪をひいたのだが、どうにか熱は下がってきた。一人暮らしで風邪というのは非常に心細いものがある。まぁ、風邪を移しては困るので、見舞いは頼まないのだが。
　鍋の中身は残り物の野菜と肉。冷蔵庫にあったぶんを適当に突っ込んで、麺つゆで適当に味付け。まぁ悪くない味だ。これにうどんを突っ込めば昼食の出来上がりである。１．５人分ほどだろうか。少々多く作りすぎたようだ。
　両親は「風邪なんかはちゃんと栄養を取って、ちゃんと寝れば治る」という武闘派であり、今までそんな育てられかたをしてきたので、風邪で医者に行くというのはなかなか考えられない。親の教えを守り、さっさと食べて、さっさと寝るに限る。そして夕方ぐらいに起きて、同じことの繰り返し。
　うどんも茹であがった。器によそおうと思った矢先、玄関のチャイムが鳴る。こんな時に誰だろうか。コンロの火を消してから、面倒に思いながら扉を開ける。そこには見知った美少年がいた。
「はーい……って、[[アリア]]君？」
　突然の来訪に驚く深雪だったが、アリアの次の行動は深雪をさらに驚かせるものだった。
「深雪、大丈夫ッ！？」
　アリアは凄く不安げな表情を浮かべ、深雪の両腕を掴んできた。突然のことに、深雪は少しどきりとする。鼻、垂れてないだろうか。
「う、うん。もうだいぶ熱は下がったし……。とりあえず、上がって。靴は脱いでね？」
　寒空のなかで立ち話というのもなんなので、アリアを部屋に招き入れる。彼は心配そうな表情を崩さないまま、靴を脱いだ。
　とりあえず、アリアを部屋に通す。ここはワンルームマンションで、部屋の片隅に炊事場がある。
「えっと、適当に座って。散らかっててごめんね」
　って、改めて部屋の中を見てみれば、社交辞令なんてレベルじゃなく、本当に部屋が散らかっている。元々こまめに片付けをするタイプではないうえに風邪をひいていたのだ。読みかけの本や、目が覚めた時に見ていたDVDのケースなんかが散乱している。なんだか非常に恥ずかしい。というかワンルームマンションに領主様、という時点でなんだかシュールな光景だ。
　アリアの様子はというと、なんだかそわそわしているようだ。それは知らないものがたくさんあるせいか、それとも――。
　脳裏によぎった言葉を、深雪は咳払いと共に思考の片隅へ追いやる。アリアの上着を受け取って、近くの座椅子の背もたれにかけた。
「ねぇ、深雪、ホントに大丈夫なの……？」
「うん。まだ咳とかくしゃみは出るけど、熱はもうほとんどないから……って、どうしてあたしが風邪ひいたこと知ってるの？」
　さっき疑問に思ったことだ。とはいっても、回答はだいたい予想つくが。
「えっと、チトセから聞いたの。深雪が風邪ひいて、辛そうにしてる、って。……そっか、そんなに辛そうじゃなくて何よりだ」
　予想通り。余計なことをしてくれるものだ。
　正直なところ、ちょっと嬉しくもあるのだが。
「そんなことだと思った。……でも、ありがと。なんだか凄く安心したよ」
　心配に思って見舞いに来てくれた、というのは非常に嬉しいことだ。思わず笑顔になった。
「ううん、僕が深雪のことを心配に思って、お見舞いに来ただけなんだから。お礼なんかいいよ」
　深雪の笑顔につられてか、アリアがにっこりと笑う。この笑顔は本当に反則だ。なんというか、可愛すぎて、女性としてのプライド―まぁ、一応持っている―が簡単に崩されてしまう。
「そうそう。ちょうどお昼を作ってたのよ。よかったら、食べてかない？」
「え、いいの？」
「うん。ちょうど作りすぎちゃったところだし」
　アリアにお茶を出して、コンロに向かう。そんなに冷めていないようだが、もう一度火を点けて、軽くかき混ぜる。せっかくなので卵を落として、かき玉風にしてみる。領主様に出す食事ではないが、まぁ雪見大福を美味しそうに食べていたんだ。ズボラうどんでも気にしないだろう。
　器によそってみると、量はちょうどいい感じ。いくらなんでも適当に作りすぎだ。風邪でだるかったとはいえ、自分のいい加減さに少々うんざりする。アリアは箸は使えないだろうから、フォークをつけておこう。
「はい、どうぞ」
　ちゃぶ台の横にちょこんと座っていたアリアの前に器を置く。彼は少し珍しそうな表情を浮かべた。そりゃそうだ。領主様がこんなズボラ料理を食べているとは思えないから。
「わ、ありがとう。いただきます」
「適当に作ってるから、あんまりおいしくないかもしれないけど……」
　アリアがうどんをすする。一人暮らしを始めて、少しはましになったとはいえ、料理はあまり得意ではない。なんだかんだで結構緊張してしまう。
「うん、おいしいよ」
「ホント？　どれどれ……」
　自分も食べてみる。確かに味のほうはなかなかで、人に出せない味ではない。アリアの感想には少々社交辞令が入っているようだが、それでもホッとする。
「うん、悪くないなぁ」
「深雪、料理上手なんだね。とってもおいしいよ」
「あはは、一人暮らしとして最低限のスキルを持ってるだけよ」
　料理は得意ではないが、一応、人に出しても恥ずかしくないレベルのものは作れなくもない。しかしそれは本を見ながらでないと無理だ。母親も似たようなものであり、キッチンの片隅には母から受け継いだ「今日の料理」が鎮座している。表紙のよれぐあいや内容の古さが年期を感じさせてくれる。
　アリアと二人っきりというのは初体験である。ちょっと気まずく思いつつ、静かな食事時間。アリアよりも先に食べ終わった。
「ごちそうさま」
　少しして、アリアも食べ終わる。器を流しに持っていこうとすると、アリアが動きを制してきた。
「深雪はじっとしてて。お見舞いに来たんだから、僕がやるよ」
「え、でも、大丈夫だよ！　お客さんにそんなことさせられないってば」
「ダーメ。ホントのことを言えば、さっきだって僕がやりたかったんだから」
　さっきというのは、食事の準備のことだろうか。風邪は治りかけだし、これぐらいのことは自分でやれるのだが。
　まぁ、こんな些細なことでアリアの機嫌を悪くするのもなんなので、好意に甘えることにする。
「じゃあ、お願いします。そこの流しに桶があるから、そこにつけててくれればいいからね」
「うん。よいしょっと」
　アリアは深雪の分の器を持って、流しに向かう。器が水に浸かる音がした。少しして、アリアが戻ってくる。
「他に何かすることない？」
「んーん、大丈夫。もう寝ようかな、って思ってたところだし」
「部屋の掃除とかは？」
「ダメだよ。見せられないもの、たくさんあるし」
　これは本当のことだ。さすがに年頃の女性の部屋に戦史を取り扱った雑誌が転がっているのはまずいと思うし、転がっているDVDもB級パニックムービーだ。
「むー……」
「あ、気持ちはホントに嬉しいよ。だけど、ね？」
　アリアが少し不満げな表情を浮かべる。だが実際にやってもらうことは特にないのだから仕方がない。
　とりあえず、食後の風邪薬を飲んでおく。
「深雪、ホントに熱はないの？」
「うん、大丈夫だって。あと一日ぐらい寝れば治ると思うから。なんなら計ってみる？」
　前髪を上げて、額をアリアのほうに出す。
　すると、アリアは手ではなく額で熱を計ってきた。額と額がくっつく形。
　一気に恥ずかしくなる。そうだ、この子はこういうことを臆面もなくやるんだった。
「……ホントだ。あんまり熱はないね」
「でしょ。……だから、この姿勢はもういいでしょ？」
「どうして？」
　アリアの声はイタズラっぽい。わかっててやってる。間違いない。
「別の意味で熱が出ちゃうからさ！！」
「あはは、残念だな。でも、お見舞いに来て、熱を出させちゃ、何しにきたかわかんないもんね」
　アリアはくすくすと笑って、額を離した。ホッとする一方で、ちょっと残念な気分。
　まったく、こんな小さな子に手玉に取られるなんて。正直情けないと思う。
「……今の『残念』って部分は、本当だからね？」
　アリアがぼそりと呟いたが、深雪はよく聞き取ることができなかった。
「ん？　何か言った？」
「んーん、何でも」
　アリアがいたずらっぽくウィンクする。だから、そういう細かい仕草がずるいんだと言いたい衝動に駆られる深雪であった。
「そう？　じゃあいいけど。……ちょっと失礼するね」
　ずっとこのまま、というのもなんなので、ベッドに潜る。アリアもそんな深雪についてくるかのように、ベッドの横にちょこんと座る。
「……あ。そういえば、アリア君、冷蔵庫の中に雪見大福あるよ？」
「雪見大福！？」
　アリアの瞳が輝いた。以前アリアと雪見大福の話で盛り上がってから、なんだか自分の中で熱が上がり、冷凍庫に常備してしまうほどになってしまった。
「そこの白い箱。上の段に開いてないやつ入ってるから、それ食べていいよ」
「うん、ありがと！」
　アリアは笑顔を浮かべて、冷蔵庫の方に向かう。少しして、雪見大福を持ってきた。嬉しそうに開封する姿は、なんだか本当に可愛らしい。
「いただきますっ」
　アリアは笑顔のまま、雪見大福を口に運ぶ。半分ほど食べたところで、食べかけの雪見大福をこちらに差し出してきた。
「深雪、あーん♪」
「え、ちょ、ちょっと！？」
「食べかけはやだ？」
「う、ううん、そういうのじゃないけど……」
　いくら二人きりとはいえ、恥ずかしい。だがまぁ、嫌ではない。せっかくなので――。
「ん、あー……」
　アリアが差し出してきた雪見大福を食べる。いつもよりも少しだけ美味しく感じた。
「どうかな？」
「……うん、美味しい」
「そう？　じゃ、もう一つー♪」
　今度は先に深雪のほうに雪見大福を差し出してきた。半分だけ食べたら、さっきの二の舞になりそうな気がする。なので――
「おりゃっ！」
「あーっ！！」
　一口で全部食べたのだが、予想以上の冷たさに少々たじろぐ。やめておけばよかった。
「むー、意地悪されたー」
「……うん、失敗した。冷たい……」
　深雪の頭を押さえる仕草で、アリアがくすりと笑った。
「もう、風邪ひきさんなのに変なことするからだよ」
　アリアが立ち上がって、深雪の頭を撫でる。こんなにイニシアチブを取られているのはどうなのか。正直照れてしまう。何か別の話題はーー
「……あ、そうだ。アリア君、あたしとちーちゃんの若い頃、見たい？」
「若い頃？」
「うん。二年前の写真があるんだ。ちょっと待ってね」
　ベッドから出ると、本棚にある高校の卒業アルバムを取り出す。会話の種に、ということで高校時代のアルバムだけ持ってきている。自慢ではないが、高校生の頃から容姿はほとんど変わっていない。髪を茶髪にして、少し伸ばしたぐらいだ。いや、これは自慢できるのだろうか。大学生になったら急に美人になったりする子もいるのに。まぁ、劣化していないだけマシか。
「さぁ、あたしを探してみましょう」
　クラスのページを開けて、アリアに見せる。高校の制服は何の変哲もないセーラー服だったが、今見ると懐かしい。
「えーっと……いたいた。ここ？」
　予想以上に早く見つかった。そんなに変わっていないのか。
「早ッ！　うん、正解」
「全然変わってないんだね。でも髪の色は違うのか」
「さすがに染めるのは禁止だったからね」
「うん、深雪は今のほうが魅力的だよ」
　アリアが微笑んだ。だから、そんな殺し文句は卑怯だと。
「そ、そうかな？　えっと、ちーちゃんも同じクラスにいるから、探してみてね」
　なんだか恥ずかしいので、慌てて話題を逸らしてみる。そんな深雪の心情を知ってか知らずか、アリアはくすりと笑った。
「チトセも？　……うーん」
　アリアがページを凝視する。千歳は高校の頃と今では容姿がだいぶ異なるため、難易度は高いだろう。まぁ、どちらも高いレベルでまとまっているのだが。
「えっと、この人が似てる、けど……」
　アリアが指差したのは千歳だった。正解。
「うん、当たり」
「今と全然雰囲気が違うんだね。最初はわかんなかった」
　千歳は高校二年生のときに彼氏ができて、その際に長かった髪の毛をばっさりと切り落とし、ショートヘアとなっていた。大学進学後に遠距離恋愛になって、今では自然消滅してしまったらしいが。
「他のページも見てみて。あたし、何気に結構写ってるから」
「うん、見てみるー」
　興味深そうにページをめくるアリアを、深雪はベッドから眺めていた。



　数時間後。外は日が暮れ始めていた。
「ごめんね、深雪。あんまりお見舞いっぽいことできなくて」
「ううん、あたしこそ途中で寝ちゃって、あんまり相手できなくて」
　帰り支度をしたアリアを玄関で見送る。あの後、風邪薬のせいか、無性に眠気が襲ってきて。結局寝てしまった。アリアに寝顔を見られたとなると、少々恥ずかしくなる。
「ううん。深雪の寝顔、可愛かったし」
「もう！　やっぱ見てたんだ！！」
「ふふ、ごめんね」
　アリアがイタズラっぽく笑った。色々と文句を言おうにも、この笑顔でついつい許してしまう。まったく、魔性の少年だ。
「あ、そうだ。これは今日のお礼っていうか、お土産に。お饅頭だけど」
　たまたま実家から送られた饅頭があった。F県銘菓で、周りからの評判は上々だ。
「え、いいの？」
「うん。あたし一人じゃ食べきれないし。お城のみんなで食べて」
「色々とありがと。なんだか僕がもてなされちゃったみたいだ」
「まぁ、あたしはおせっかいだし？　それに、ちょうど人恋しかったから、お見舞いが本当に嬉しくて、色々と張り切っちゃって……」
　なんだかちょっと恥ずかしくて、照れ笑い。
「ホントにもう。だけど、深雪のそういうトコ、嫌いじゃないケドね」
「そ、そっかな？　ほら、あんまり遅くなっちゃったらみんなが心配するよ」
「ふふ、そうだね。……お大事に」
「うん、アリア君も気をつけてね」
　アリアが階段まで―ここは二階―歩いていく。そこで振り返って手を振ってきたので、手を振り返し、階段を下りるのを見届けた。
　一人になったとたん、なんだか寂しくなって、ため息をつく深雪だった。



「ん、お疲れさん」
「これ、深雪がお土産にって。食べる？」
「おー。で、何か面白いことなかったか？」


「ちーちゃん、アリア君にあたしん家教えたでしょ？」
『そーだよ？　楽しかったでしょー』
「それはそうだけど。だけどほら、なんていうか」
『お。そのうろたえよう、何かあったの？』


「「いや、特に……」」


「……そーか」

『……あっそう……』


----
関連項目
[[アリア]]
[[深雪]]    </description>
    <dc:date>2012-07-27T10:55:04+09:00</dc:date>
    <utime>1343354104</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/341.html">
    <title>今日はキスの日らしいですよ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/341.html</link>
    <description>
      5月23日はキスの日ということでいつものように妄想した

----
そのいち

あ「今日キスの日なんだってさ」
れ「へぇ」
あ「……」
れ「……」
あ「！？ や、ちが、そういう意味じゃなくてだな！？///」
れ「へ！？ い、いやうんわかってる！ わかってるから！？///」
あ・れ「…………///」

れ「……ねぇ？」
あ「な、なんだ？」
れ「
 続きはWEBで！


----
そのに

※(事後)
な「と、いいますかー」
し「(ぽやー)」
な「おーい？」
し「(はっ！) な、なんですか！？」
な「うん、ちょっと思ったのですが」
し「？」
な「別に、キスの日じゃなくても、いつでもおねだりしていーからね？(あはー)」
し「ひゃう！？/// は、は、はいです！(あわわ」

----
そのさん

う「キスの日、か。トウマ君はしたこと、ある？」
と「……ない、けど」
う「(ほ、) 私も。どんな感じなんだろうね」
と「……さあ、ね。(この話題がすごく恥ずかしい)」
う「……ためして、みよっか」
と「……へ？(かぁ、と赤面)」
う「あ、あはは、冗談！ 冗談だよ！///」
と「だ、だよね！(どっきどっき)」
う「う、うん！(はわあわ)」
と「(び、びっくりした……)」
う「(ど、どーしてあんなこと言っちゃったんだろう……！！)」
と「……(ちら)」
う「(はうあう)」
と「ね」
う「は、はい！？」
と「

続きはいつかのみゅーくとで！！

----
以上。
もげよ。そして爆ぜろ


[[アキラ]]
[[レミング]]
[[渚&gt;ナギサ]]
[[シュネー&gt;スノー]]
[[ウインド]]
[[刀真&gt;刀真＆真璃]]    </description>
    <dc:date>2012-05-25T12:08:26+09:00</dc:date>
    <utime>1337915306</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/340.html">
    <title>ログ 2012.03.14</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/340.html</link>
    <description>
      &amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：こんばんはです。　　雷：こんばんは。}
&amp;font(#4682B4){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; カーマイン・D様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; （すらっとした長身の女性と割と背の小さめの女性）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：こんばんは。}
&amp;font(#FF0000){ カーマイン・D &gt; 俺のタァァァァァァァン、ドローッ！(突如窓をけ破り、デュエルディスクっぽいものからカードをドロー)}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; あは、シュネーちゃんどしたのー。かわいいねー♪（にゃはー）}
&amp;font(#FF0000){ カーマイン・D &gt; トラップ発動！　強制脱出装置！　ってあれ！？(突如床がバネになり、遥か上空へ吹っ飛ぶ)}
&amp;font(#4682B4){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; カーマイン・D様、有難う御座いました！又の御利用を御待ちしております！}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 小さい：おうおう、ここが例の場所かーなんか変な場所だな}
&amp;font(#4682B4){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; VITAE様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; こんばんは。}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：あ、えと、ホワイトデーですから！＞渚さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：こんばんは。}
&amp;font(#4682B4){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; 水晶様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; こんばんはー（あはー）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：わぁっ、いったい何なんだ、今人が、おい、人が！？}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：まあ、悩むほどのことでもありませんわね。　あ：ちゅいーっす！}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：こんば……　鼠：こんばんは！　　雷：（´・ω・｀）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：よくあることだ。＞でかいの}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; 本日はホワイトデーということで、アメを自作してみたんです。(色とりどりの飴玉が詰め込まれたビンを出す)}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：んー、こんなとこか。幸い女子ばかりだな。}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：よくあるのか…・・・いやいや、ないだろう、あるわけないだろう！！}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：お、美味そうだな。（にこり＞ヴィタエ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; ホワイトデーだと、おしゃれさんになるのー？（リボンをひっぱたり整えたりしつつ）＞しゅねちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：世界は広い。＞でかいの}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; チッサイの：おーすげぇな、これは防御設備につかえそうだな（まじまじとトラップ見る）}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; あ、先ほど吹っ飛んだ人物はお気になさらないでくださいね。あまり気にしてると憑きますから。(満面の笑顔で)＞長身の子}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：あ、いえ、その。（てれてれ＞渚さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：世界は広いのか……いやいや、そんなことは、そんなことで片づけられるか！！}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; よろしければどうぞ♪(アメのビンを差し出して。味はランダムで、たいていは普通のフルーツ飴のはずだが……？)＞ALL}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：ハーゼの奴がクッキー焼いてた。お前らによろしく、だそうだ。}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; 初めましての方がいますねー。私は柚木渚でっす。よろしくー♪}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：い、いや、怪我なんてしていたら大事だろう！？}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; 自己紹介しておきましょう、私はVITAE、気軽にヴィー、とお呼びくださいな。}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：じゃあ、一つもらおうか。（ひょいぱく、ころころ）うん、美味い。（にへ＞ヴィタエ}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:世界は広いんだぜお嬢ちゃん？(急に背後に現れる)＞長身娘}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：私がエクレール。こいつがシュネー。こいつがレミングだ。（別々に指差し）　　鼠：思いっきり間違えてるだろ。}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; ちっこいの：……（じーっと見て）ユズキナギサ、黒い髪……いや、まさかな（うぅーむ）}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：お、見ない顔があんな。いっとくか？　み：ですわね。}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; 髪がどうかしたー？（うにゃ？　と首かしげて）}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:まぁ固定観念にとらわれないようになーっと(ハーゼ君が作ったというクッキーをひょいぱく)}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：あたしはアキラ。見ての通りの高校生だぜ。　み：私はミナ。右に同じく、ですわ。}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：とりあえず、適当に食ってやってくれ。別に残してもいいが、さすがにかわいそうだ。}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; ちっこいの：とりあえずあたしはアルフィナだ、よろしくな（にっ）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：野郎の作った菓子を食って楽しいか？（おいしい＞カーマイン}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; わーい、ありがとー！　いただきまーす。（アメを一つとってひょいぱく）＞ヴィタエさん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:んー、美味いが、これ作った奴は女から嫉妬されるだろーね。(ひひひ、と笑いながら)＞エクやん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; (おめでとう、メロン味だ！)＞なぎー}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; ちっこいの：あー知り合いに黒い髪でなんとなーくお前と似た感じの知り合いがいるもんでな。ちょちょっと気になっただけだ。＞ナギサ}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; はい、よろしくお願いしますね。(にこり)＞アルフィナ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; うまうまー。（ころころ、と飴舐めながら）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：まぁ、腹減ったと泣きつくと何か作ってくれるからな。便利な奴ではある。＞カーマイン}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; うんー？（首かしげつつ、ぽんぽん、とリボンを軽く叩く。よしできたー、と満足げに）＞シュネーちゃん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：……こ、これは自己紹介をしなければいけない流れなのだろうか……（おろおろ）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：おー、これなんだ？　キラキラしているな、食いもんか？（キラキラ）}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:(指パッチン。強制脱出装置の床バネキミック解除)……ホワイトデーか……別にバレンタインデーにチョコ貰わなかったとか、そんなことはないぞ？(泣きながら)}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; アルフィナちゃんねー。よろしくー（あはー）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：え、えへへ、これがお返し、です。＞渚さん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; 飴です。あ、噛み砕かず、口の中で転がすようになめて食べるものですよ。＞アルフィナ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; これ？（うにょ？　と首をかしげて）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：私、というか……。あの、さっき、渚さん、楽しそうでしたから（てれてれ＞渚さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：ほうほう、では早速……（ぱく）　長身：おい、アルフィナっ、そ、そんなものを何の躊躇いもなく口に入れるなんて！}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; (おめでとう、ブドウ味だ！)＞アルフィナ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……この流れだから、出しとく。ちょうど、くれた人も、いるし。（マシュマロをなぎーとアキラさんに渡す）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：おぉ、この味は……なんか口にしたことあるけどおもいだせねーっ！（うぅーん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：よし、あと一つ貰おう。（飴ちゃんぱくり}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; あは、確かにちょっと楽しかったー。＞しゅねちゃん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; (おめでとう、イチゴ味だ！)＞エクやん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; わ、ありがとー。気を遣わなくてもよかったのにー。（嬉しそうに）＞レミング君}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：（こ、こいつらに危機感というものはないのだろうか、あのような得体のしれぬものを口に運ぶことなど……）}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：お？　いいのか、これ？（嬉しそうに＞レミング}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:へー、意外と好評じゃん。じゃあ俺も。(ひょいぱく。ジョロキア味。)すっぱ辛ぁ！？}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：ちょっと昔に戻った気分です。（恥ずかしそうに＞渚さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……皆にはやし立てられたから。＞渚さん、アキラ}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; ヴィー:あ、あれー？　カーマイン:くっ、ドジッ娘フィルターがこんな斜め上の方向に発揮されてやがる！}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：うむ。（にへ）　　……ほら、口開けてみろ。＞でかいの}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：やはり毒か！！（飴から離れる）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：貴様っ、どこかの刺客か！　その毒で私を屠ろうとするつもりだろうがそうはいかない！＞エクレール}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：（あーあ、みたいな顔してる）}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; だ、大丈夫ですよ！　変なの混ぜちゃいましたけど……そうそう変なのにはあたりませんって！　カーマイン:俺当たっちゃったけど。＞長身娘}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：ばれちゃ仕方ないな。安心しろ。バカにしか利かない毒だ。＞でかいの}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：お、マシュマロぢあーん。どれひとくちいただきまーす（ぱくん）　おー、うまい！＞レミング}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; えー！？＞ばれちゃ仕方ないな}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身；そのような事など信じられるものか！＞ヴィー}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：ふむ、そうなのか……いやいや待て！　どちらにせよ毒が含まれているではないか！＞エクレール}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; あ、私からもお返しあるんだー。はい、あーん。（何か差し出し）＞しゅねちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：ちょっと高い奴、探してきたから。（ちょっと嬉しそう＞アキラ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：口に含むまで毒が入っている飴と入っていない飴の両方が存在する。＞でかいの}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：ふぇ？（あーん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：（何だここは、あのような白くて何やら気持ちの悪いものを口にはこぶ輩…毒殺を全く気にしていないのか！？）}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:はっはっはー。逃げられないぞぅー。(魔法発動、バインド。長身さんに魔法のロープがからみつく！)＞長身さん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; マシュマロかー。いただきますー。（えへへー、と笑ってぱくり）　おいしー。……ってちょっと待って！？　ちょっときて！（がし、とレミング君の襟首捕まえてずるずる引きずっていく）＞レミング君}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; シュレディンガーの猫じゃあるまいし。って私の作った飴に毒なんか入ってませんってば！＞エクやん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：その物体には当然毒が含まれているのだろうな……＞エクレール}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：わっ！？　な、なんだよ！？}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （口の中に放り込む）　手作りマカロンでーす。どーかなー？（笑顔で）＞しゅねちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：じゃああいつは？（カーマインさん指差し＞ヴィタエ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：貴様っ！（剣を抜いて振り回す＞魔法の縄}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：食べなきゃわからん。＞でかいの}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; ……ジョロキアは食べ物です！(どーん)　カーマイン・D:いや、食えなくはないけどよぉ。マズいぞコレ。すっぱからいのに甘いとかわけわからん味だし。＞エクやん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身；ならばいらん！＞エクレール}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; あ、シュネーちゃんちょっと待ってて！　今あげた一個以外にもまだあるから！（レミング君ひきずりつつ）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：おっ、なんだこれ、形はグズグズだが意外にいけるな（ばりぽり）＞クッキー}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：・・・すごい絵ですわね・・・。＞カーマインさん、長身の方}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：（もぐもぐ）……おいしいです。（ふぇー）……って、私もお返しもらっちゃ、なんだかお相子ですね。（たは＞渚さん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:俺の拘束魔法だぜ？　物理攻撃じゃほどけねぇし、大半のレジスト魔法も効かねぇぞ？(ニヤニヤ)＞長身さん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （店の端っこまできて）　どーして私とアキラさんへのお返しなのー？（むー、と睨みつつ）＞レミング君}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：なんだあれ、なぎーどうしたんだろ？}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：あー、もったいないことするな。＞でかいの}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：あー、すまん、一応アタシから謝罪しておく。一応同身分だからな（ぽつり）＞ミナ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：まぁ、いい加減な奴が作ったからな。＞アルフィナ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （あがが、なんか抜けてる）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……え？　渚さんも、くれたでしょ？（きょとん＞渚さん＠むー}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; どーして私とアキラさんへのお返しが同じなのー？（が、正しい）　＞レミング君}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：ぎゃっはっは、いいざまだなおい（ゲラゲラ）　長身；アルフィナっ、貴様の差し金かっ！（むきー}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：いや、くっちまえば形なんてどうでもいいさ。（ばりぼり）＞いい加減な奴が}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:さあ食え。ほら食え。しゃぶれぇぇぇぇ！(黄色い飴玉を唇に押し付けながら)　ヴィー:あーもうやめてくださーい！(涙目でカーマインを止めようとしてる)＞長身さん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （というわけで間違ってたけど同じ反応でOK？ｗ）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……あ、なんていうか……。……アキラのやつのほうが、高い。＞渚さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：おーい、そこのー。そろそろやめとけー。こいつそろそろやったら本気で軍を動かしかねないぞー（顔ではもっとやれと言いつつ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; （重ねてくれｗｗ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身；（頑なに唇をきゅっと結んでいる）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：言葉だけ聞いてると変質者だな。＞しゃぶれぇぇ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：ちげぇねぇ（ゲラゲラ）＞しゃぶれぇぇ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; ダメだよー。ムリやり食べさせたりしたらー。＞カーマインさん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:ははっ、冗談だよ。(拘束解除、黄色い飴玉は自分の口へ。りんご味。)＞長身さん、アルフィナ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：……フィーーーーッ（歯笛を鳴らす）}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：いえいえ、別にそういうことを気にしているわけではありませんわ。＞アルフィナさん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:あえて言おう、俺は変態だ。弟子は何人かいたが二番目が女で、そいつにいろんなコスプレさせてたことは未来永劫秘密だ！}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：あ、馬鹿ッ！（慌てて指笛を鳴らす。即座に忍びが下りてくる）}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; ヴィー:あの、申し訳ありませんでした。(別に自分が悪いわけではないが謝る)＞長身さん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; あー、なるほどねー。（あはー、と笑って）　ってわかりにくーい！！（きしゃー）＞レミング君}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：バラしてますわね、盛大に（くすくす＞カーマインさん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：なんだありゃ。　み：忍者、ってやつかしら？}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：（ごにょごにょっと伝えて忍び去る）}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:……はっ、しまった！？(すごくわざとらしく)＞ミナ}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; わー、忍者さんですね！}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：ニンジュツが使えるんですね！　火を吹いたり、分身したり、ジャンボジェットを生身で止めたり！＞忍者}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：だって、マシュマロ、外見ほとんど同じじゃん。同じ店で買ったから、ラッピングも同じだし。＞渚さん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; 忍者といえばあれですよね、サイボーグを生身で倒したりするんですよね！　カーマイン:どこの自称単身赴任のサラリーマンだ。}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：んー流石にそこまではできねぇなぁ。主に暗殺、情報入手、火付け、内部からの工作とかそんなとこだなー。ちなみに今でも数人が潜んでるぜ（かっかっか＞忍者}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：……え？　ビル解体の鉄球を投げつけたりしないんですか？＞忍者}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （はぁぁぁ、とわざとらしくため息をついて）　レミング君、ちょっとそこに座りなさい。あ、ちょっとまって。（とてとて、とテーブルのほうに戻って椅子を一脚とってくる）　そこにすわりなさい（あらためて）}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：そんなゲーム見たことあんな。ＳＦＣだったっけ？＞シュネー}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：流石にそんなことできねぇよ。ウチの派閥の大将様がいろんな話聞かせてくれるんだけどなー、流石になぁ……}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：え？（きょとん。何か悪いことしたっけ、みたいな）＞渚さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：くっ、まだ修行が足りんというのか、確かにまだまだ私は未熟。く、明日から修練の項目を増やさねば……（ぶつぶつ）}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; す・わ・り・な・い（にらんで）＞レミング君}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （まちがえたーｗ　まぁうん、言いたいことは伝わると思うのであえて訂正しない）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：いえ、最新機種です！　とてもバカバカしくて、大笑いしたです。＞アキラさん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：（びくっ）……は、はい。（ちょこん＞渚さん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：まああなたのことですから、だからどうということもないんでしょうけど。＞カーマインさん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：げぇむ……てれびげぇむ？＞アキラシュネー}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：あなたのご友人は、このとんでも空間になかなか順応できてなさそうですね・・・（くすっと＞アルフィナさん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; いいですか。大事なことなので一応確認します。レミング君とアキラさんは、恋人同士です。そうですね？＞レミング君}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; （参考　なつかし　http://www.nicovideo.jp/watch/sm5984004）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：あいつ超がつくほど融通気かねーからな……つうか、超絶空気読めねぇんだよ、あいつはよぉ！＞ミナ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：…………（アキラさんをちらりと見て）う、うん。＞渚さん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; ……未熟なんですか？　なかなかの身のこなしのように思えますし、おそらくあなたは軍属でしょう？＞長身さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：いまだに自己紹介すらしてねぇだろ、あいつ。ちなみにあいつはシェルリアっていうな。}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; よろしい。ちなみに、久しぶりに会えた二人の会話の邪魔をして申し訳ないと思ってますが、大事なコトなのでよそ見せずに聞いてください。（ごごごご）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：いや、まだまだ未熟。我が力は我だけのものではない。我が背には多くの義が……（うんたらかんたら）}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：空気ですか・・・それでもそのうち、朱に交わって赤く染まるものですわ。＞アルフィナさん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：は、はい。（ちょこん）}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; アキラさんのほうをちょっと高いのにしたってことは、全然解ってないワケじゃないと思うので、さっくり言います。自分の恋人なんだから、もっと大事に、トクベツ扱いしてあげなさい。}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：あいつは無理だなー。頭ん中カッチカチ。せめて派閥がアタシのとこと逆なら何とかなったかもしれないけど、あいつの大将も真面目君だからなー＞ミナ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：で、あれは何やってんだ？（お説教タイムみて）}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：真面目なのはいいことですわ。とはいえ、何事もほどほどが一番、と申しまして。＞アルフィナさん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; アキラさんはちょっと、大分……かなり、鈍いというか、えぇと、ああいう性格だから、気にしないと思うけどサ。}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; 大きなお世話かもしれないですけど、一つだけ。あなたは一人ですか？　あなたの背中に多くの義があるのならば、それをすべて一人で抱えようと思わないことです。＞長身さん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （あ、まだ続く）}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：さあ？　よくわかんねえ。＞アルフィナ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：……＞よくわかんねぇ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; でも、やっぱり女の子だし、ちゃんとトクベツ扱いしてあげたら、絶対嬉しいはずだから！}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:(えー、って顔)＞アキラ@よくわかんねぇ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; 男の子がああいうの買うの恥ずかしくて、まとめて済ませちゃう気持ちもわかるから、似たようなモノになっちゃうのも仕方ないケド。それならせめて、渡し方だけでも特別扱いにしてあげて。}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：え、いや、な、何を……私は一人で抱え込んでなんかいないんだが？　一軍を率いる将として、あのように簡単に敵の虜囚になれば、}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （ひょい、としゃがみこみ、椅子座ってるレミング君見上げる形になり）　私はアキラさんもレミング君もスキだから、二人がずっとずっと、仲良しさんでいてほしいから、さ。ね？（えへ、と笑い）}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （はい、お説教終了。リアクションどーぞｗ）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 当然、我が兵たちにも苦労をかけるし、国にもそうだ。一軍の将たるもの、どんな時でも兵たちの手本になるよう心がけなければな。}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……（ちょっとどきっとして）ごめんなさい。＞渚さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：まぁ、あいつの大将はそれができるが、あいつ自身はなぁ……周りよりも、まず正しい正しくないで動く馬鹿だからなぁ＞ミナ}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; なら、信頼できる友人を持ちなさい。いいですか？　信用と信頼は違いますよ。アルフィナさんは信頼できる友ですか？(にこにこ)＞長身さん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （くすくす、と笑って）　謝る相手が違うんじゃないかなー？　お話終わりだから、もうよそ見、してもいいよー。＞レミング君}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：お？　なんだ？＞カーマイン}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……（ちょっとひらめいた。だけど、すごく恥ずかしそうな顔して）……あの、今からでも、遅くない？＞渚さん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:青春だねぇ。(レミング君の方を遠い目で眺める)}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; うん、全然だいじょーぶ。がんばって（｀・ω・´）＞レミング君}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：いや、あいつは嫌いだ。（はっきりと）信頼などできるはずもない（キリッ＞ヴィー殿}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：そうだよなぁ。アタシが降伏して、王女傘下に入ったとたん、王女傘下と同盟を即刻破棄、そして宣戦布告だもんなぁ（苦笑い）}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; （´・ω・｀）えー＞長身さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……うん。その、ありがと。（恥ずかしそうにちょっとだけ笑って＞渚さん」}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……あの。＞アキラ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：（飴ちゃん）}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; どういたしましてー。（あはー）＞レミング君}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; で、でもです。必ず一人は信頼できる友を見つけること！　いいですか？　たった一人で完成しうる存在など無いのですよ？＞長身さん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：おう、長かったな。なんだったんだ、なぎー？＞レミング}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：別に、大丈夫。……あの、さっきのマシュマロ、残ってる？＞アキラ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：……無理じゃね？ｗｗｗ＞信頼できる友を見つけろ　長身：う、うるさい！　私にだって友は……友は……ともは……（ずーん）}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; がんばったー（｀・ω・´）}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:まぁ難しく考えなさんな。ようは自分の内面を曝け出せる相手でも見つけろってことだよ。恋人作れば？(ニヤニヤ)＞長身さん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：ん？　おう、あるけど。どーした、レミングも食うか？（にー＞レミング}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; お疲れ様ー（・ω・）　(なぎーのマネ)＞なぎー}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：・・・（同情する感じで肩ぽんと＞シェルリアさん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 長身：いや、色恋沙汰などに現をぬかすような愚行は私には出来ん。そもそも、私はいつ、いかなる時でもありのままの自分を貫いている（キリッ＞カーマイン}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：ええ、お疲れ様でした。ＧＪですわ（さむずあっぷ＞渚さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……（凄く恥ずかしそうに、一つ取って）……あ、あーん。＞アキラ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; シェルリア：な、なんだその目は！？＞ミナ殿}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：貫いた結果がこれだよ！＞でかいの}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; ありがとー（あはー）＞ヴィタエさん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （ぐ、とさむずあっぷ返し）＞ミナさん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：！？（一瞬固まって）・・・（それからなるほどって感じでなぎー見て）・・・ん、あー（かなり近くであーん＞レミング}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:いやー俺から見るとさー、アンタ自分の悩みとか不満とか他人に話せないタチじゃねーの？　で、それが爆発するか歪んだ方向へ行くか、なんか予想できる。＞長身さん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （てへへー、と笑みを返す）＞アキラさん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：いえ、なんとなく。あなたの気持ちがわかるとはいいませんけど、なんとなく、察しがついたもので（ため息交じりに笑う＞シェルリアさん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：（すごく恥ずかしそうに、口に入れる）＞アキラ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; シェルリア：なにもわるいことはないだろう！？＞エクレール}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; というわけでただいまー。おまたせー（むぎゅー）＞シュネーちゃん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; シェルリア：はっはっは、心配ご無用だ。私はいついかなる時も悩みや不満などない！（キリッ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; ＞カーマイン}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; シェルリア：そ、そうか……（なんか釈然としない感じ）＞ミナ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：ひゃうっ！？（びっくり）……あ、お疲れ様です。＞渚さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：うわっ……！　私の年収、低すぎ……！（手で口を覆って）＞悩みや不安}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:……友達はー？(邪悪な笑み)＞長身さんあらためシェルリア}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：ん。・・・さんきゅ、さっきより百倍うまい（それからいっこマシュマロとって差し出す）あーん（にー＞レミング}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：な？　あいつはあーなんだよ。　これこそ我が天命と思い込んだが一直線。障害があろうとこれは天からの試練だーって思いこんじまう大馬……いや、天馬鹿ｗｗｗ（くっくっく}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; 待たせちゃってごめんねー。ついつい心配になってさー（むぎゅむぎゅごろごろ）＞しゅねちゃん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：ま、そう深く考えるまでもないですわ。ここはすべての時空が重なる空間、どんなことでも起こりますから（お嬢様スタイル＞シェルリアさん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：・・・彼女たちにそのネタが通じるとは思えませんわよ？＞エクレールさん＠年収}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; シェルリア：いや、普通に考えてみれば、友とはいったいどういうことが友といえるのだろうか。友の在り方は千差万別。私にとっての友と、貴公にとっての友の在り方は違うはず。}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……え、あ、あの、オレはいいよ。アキラにその、「特別な渡し方」、したくて（あわわわ、恥ずかしそう）＞アキラ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：要はドＭか。月に向かって祈ったんだな。＞アルフィナ}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; あなたの行動に賛同し、あなたの行動を否定し、あなたが心情を吐露でき、あなたに本音を語ってくれる。それが友ではないでしょうか。＞シェルリア}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：転職するか？なんだったらウチで雇ってやるよ、格安で（くっくっく＞年収}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：いいじゃん、あたしにもやらせてくれよ。「特別」なんだからさ（にー＞レミング}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：その気持ち、よくわかるです。（むぎゅむぎゅされながら）……で、その、他の、ってなんですか？＞渚さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：てへぺろ＞ミナ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：週休七日がいいな。＞アルフィナ}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:つーかお前にとっての友達の在り方ってどんなのだよ。言ってみ？＞シェルリア}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：（キラッ☆）＞エクレールさん＠てへぺろ　まあ、通じなくとも返し方はありましたわね（真顔に戻る}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; シェルリア：ふむ、私にとっての友か……共に義を貫くものではないだろうか。（うーむ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; ＞カーマイン}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……それ言われると、何も返せないよ。（目つむって、口開けて。さっきよりも少し距離遠い）＞アキラ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; ……？（きょとん。目をごしごし。）　……（じー）　……（気のせいかー、わはー）　＞ミナさん＃キラッ☆}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：スルーされなかったのが優しさだな。＞ミナ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：あー、ウチは日給月給制なｗｗｗ＞週休七日}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:……やべぇ。こいつ、逸材かもしれん。真顔で言えるあたりが最高。＞シェルリア}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; 他ー？（むぎゅー）＞シュネーちゃん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：（自分から近づきながらマシュマロを食べさせてあげる）＞レミング}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：単に空気読めねーだけだろ……（あきれ顔）}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：あら、どうかなさいましたか？（くすり＞渚さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：うわっ……！　私の収入、低すぎ……！＞日給月給}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：こいつがもう少し空気読めたら、確実に情勢は変わっていたぞ（むきー机バンバン）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：あの、さっき、他にもあるけど、待ってて、みたいな……＞渚さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：いっそにぃとになればいいんじゃね？＞エクレール}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：（……もぐもぐ。目を開けて）わっ！？　近っ！！（ちょっとびっくり＞アキラ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; なんでもないですー（わはー）＞ミナさん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; あー、そうそう。マカロンまだあるんだー。はい、あーん♪＞シュネーちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：ニートではない。レイブルだ。（ｷﾘｯ＞アルフィナ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：あーん。（もぐもぐ）……やっぱり、おいしいです。（にこー＞渚さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：れいぶる？なんだそれ？それは聞いたことねーな＞エクレール}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：・・・へへ、成功だな。なんで遠くでやるんだよー（くっつく＞レミング}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; そいえばー、さっき私がレミング君にしてた話、きいてたー？（くびかしげ）＞しゅねーちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：働かない奴のことだ。＞アルフィナ}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:ニートではない、レイブルだ。(ｷﾘｯ)　だっておwwww(机バンバン)＞えくやん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：それはにぃととなにがちがうんだ？（好奇心キラキラ）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……あ、いや、恥ずかしくて……（どきどき＞アキラ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：いえー。でも、雰囲気で、なんとなく。＞渚さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：……知力が１高いとか？＞アルフィナ}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：（行け、そこでキスだ！　・・・なんでしないんだ！　な感じでちらちら見てる）＞レミング君}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：別にいーじゃん、みんな知ってるんだしさ（あはは＞レミング}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; そっか。あのね、私の&quot;トクベツ&quot;は、シュネーちゃんだからねー。（笑顔であーんってして）＞しゅねちゃん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：おぉ、すげぇなそりゃ！！にぃととの合戦ではかろうじてれいぶるが勝てる可能性あるなっ！＞知力}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：くそー、やっぱり外の世界は言葉もかっこいいなぁ！紳士的なを『ちきん』というんだし！}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 」}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; ちきん？　ニワトリですか？　カーマイン・D:臆病者って意味もあるなー。この場合は性的に手を出さない臆病者=紳士ってところか？＞アルフィナ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：そ、そういう問題じゃなくて……（どきどき）……（ひらめいた）……あ、誰か来たよ。（あらぬ方向指差す＞アキラ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：ふぇ！？（どきっ）　　……わ、私も、です……（ぷしゅー）＞渚さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：……そんなわけないだろ！！　名前が違うだけだ！！（逆ギレ＞アルフィナ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; 知ってるー。けど嬉しいー。（えへへー）＞シュネーちゃん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：おく、びょう、もの……（大声で笑い出す）ひーっ、ひーっ、そうか、そういうからくりだったか！！（ばんばんばん）}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：なんだ、新しい客か？（言われたほう見る＞レミング}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：何だとっ！？じゃあにぃととれいぶる、どっちが戦ったら強いんだ！？＞エクレール}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; シェルリア：にぃと…働かない者だから戦にもならないんじゃないだろうか……}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：（あうあう、ぐるぐる）と、とりあえず、いただきますですねっ（マカロンぱくり＞渚さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：（ほっぺたに、ちゅう）＞アキラ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：どっちも働かないから戦場に出てこないよ。何言ってるんだ？（きょとん＞アルフィナ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：なん……だと……＞戦場に}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:や、やった！　さすがレミング！　俺たちにできないことを平然とやってのける！　そこに痺れる憧れるゥ！＞ほっぺにちゅう}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （おぉぉー、って感じでちら見）＞レミング君}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：何がそんなに憧れる事なんだ？別にすぐにでもできるだろ}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：！？（びくっと）・・・・・・（ちゅうされたところ触りながらじっと見る。んでだんだん表情が緩んでく）＞レミング}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：や、やｔｔ、ってぇ、せめて半分言わせてくださいな！？＞カーマインさん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:や、ネタにマジレスされると割とへこむ。(ｼｮﾎﾞｰﾝ)＞アルフィナさん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：なんだ、ニートを兵力として雇おうとでも？＞アルフィナ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：なんだ、お前も憧れていたのか＞ミナ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：……（かぁー）……これが、その。特別な、やつ。＞アキラ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：かっこいい名前しやがって、かっこいいのは名前だけかよ、使えねぇな（ぺっ＞にぃと}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：短い言葉の中に複数の意味が複雑に入り混じるのが日本語の妙というものですわ。＞アルフィナさん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：かっこよければ強いというものではないな。例えば私の技「獅子天雷撃・絶牙」など……＞アルフィナ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：あんたニホン知ってんのか！？＞ミナ}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：超つよそう！！＞獅子天雷撃・絶牙}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; あ：（なんていえばいいのかわからないらしい。とりあえず笑う。いい笑顔で）＞レミング}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; カーマイン・D:名前なんて意味を持たせればいいんだよ。それが格好いいか格好悪いかは二の次だ。俺はそう思うね。}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：知ってるも何も・・・私は日本人ですわよ？　あそこのアキラも、それから渚さんも。＞アルフィナさん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：ほー、そうか（ぷい）　興味　ニホン、獅子天}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：……見たいか？＞アルフィナ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; んー。よし、私達もしよっかー（あはー）＞しゅねちゃん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; 雷撃・絶牙＞言葉}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 鼠：（つられて照れ笑い）＞アキラ}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：ふえぇ！？（びっくり）＞渚さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：なっ、なんだってーーーー！？　なんということだ、こんなにもニホンジンが居るとは！！すげぇな、すげぇな！！（キラキラ）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：あー、まぁ、どうでもいいや（ぷい）　興味　日本人＞獅子ｒｙ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; ほっぺがいー？　口がいー？＞しゅねちゃん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; ぽ：このバカップルしばらく止まりそうにないな・・・。}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：だから言ったでしょう？　ここはあらゆる時空が重なる場所と。私にしてみれば、あなた方の国のほうが興味深いですわ。＞アルフィナさん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; シェルリア：節度を持って動くべし。（うんうん）}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：え、えっと、それは……（あうあう＞渚さん}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; 時間ぎれー♪（ほっぺにちゅー）＞しゅねちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：ひゃうっ！？（びくっ）……（じー）＞渚さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：別にアタシらの国っていってもなぁ。普通の戦争国家だぞ？一応版図は大陸の中でも一番広いがね（にっ＞ミナ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; あははー、ちゅうしちゃったー。}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：私は特に文化、風俗に興味がありますわね。人々がどういう生活を営んでいるのか、どのような娯楽があるのか、などですわね（にこ＞アルフィナさん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：（なぎーのほっぺた包むように手を当てて、今度は口にちゅー）＞渚さん}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; ヴィー:あらあらまぁ。　カーマイン・D:バカップル乙。百合だから別にいいがね。＞なぎしゅね}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：文化ねぇ……あ、娯楽なら最近やーきゅうとか、けいどろとか兵の中で広まりつつあるな！かくいうアタシもやってるぜ（ちょっと構えのおかしいスイング）}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （ちょっとびっくりした顔→えへへ、と笑い）　ちゅーされちゃったー。なんかハズカしいねー。（てれれー）}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （という感じでそろそろ眠いがどうだろう！）}
&amp;font(#9932CC){ VITAE &gt; (実は俺も眠いです)}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：日本の文化が異世界に浸透していますわね・・・そのうち文化転向が発生しかねないレベル・・・。＞アルフィナさん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; ぽ：言うまでもなく眠いです。}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雪：私も、です。（てれれ＞渚さん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：（´；ω；｀）＞キス}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （はいはいご馳走様でした！）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：うちの派閥の大将がニホンジンだからなぁ……いろいろと面白い事教えてくれるよ＞ミナ}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; は、はぅ！？　どしましたか！？＞エクレールさん}
&amp;font(#faf0e6){ 水晶 &gt; み：なるほど、そういうことですの。何やら親近感を覚えそうなシチュエーションですわね。＞アルフィナさん}
&amp;font(#FF6347){ 雪+ &gt; 雷：いや、聞いてくれるな……。見せ付けられただけだ。＞渚}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （今日はにぎやかだったなー）}
&amp;font(#1E90FF){ 渚 &gt; （おかげさまで途中からいつかんキャラと絡みがＺＥＲＯ）}
&amp;font(#FFFFFF){ 剣と盾 &gt; アルフィナ：そうなのか？　そんな話いくつもあるもんだなぁ＞ミナ}    </description>
    <dc:date>2012-03-25T23:49:21+09:00</dc:date>
    <utime>1332686961</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/339.html">
    <title>ログ 2012.03.13</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/339.html</link>
    <description>
      &amp;font(#faf0e6){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; 稀石の魔術師様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#faf0e6){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; aby様、有難う御座いました！又の御利用を御待ちしております！}
&amp;font(#faf0e6){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; 狐風様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：まだ誰もいない、か。　妹：せーふ。}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：こ、こんばんはー？　　狐：～～♪（首からウォークマン下げてる）あ、こんばんはー。（ヘッドホン外して}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ん、こんばんは。　妹：（ぺこり）}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：なんだかんだで久しぶり、かな。うん、お元気そうで何よりだ。（にこー}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ん。その、おかげさまで。＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 妹：元気。（ぐ、と両の拳を握って）}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：おかげさま、なんて言われても、何もできてないんだけどね。（たはは＞トウマ君}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：久しぶりに声聞いたな。可愛い可愛い。（なでなで＞マリちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：（ふるふる、と首を振って）　オレ達の話、聞いてくれただけで、ありがたいよ。}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：あぅ。（てれてれ）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：あれから多分、ここには誰も来てないと、思うけど、一応。何か、変わったこと、あった？}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：それなら、アルちゃんにもお礼言っとかないと、ね。＞トウマ君}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：きゃー、可愛い！＞マリちゃん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：ん、残念ながら。　　風：申し訳ないです……＞トウマ君、さん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：うん。そうだね。（僅かに微笑み）＞ヴィクセンさん＃アルちゃんにも}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：はず、かし。（かぁぁ、と赤くなり）}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：いやん、もう、可愛いなぁ！　イメージとの誤差で「おおうっ」ってなっちゃうけど！＞マリちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：んーん、だいじょぶ。あれからミュークトには、少なくともオレ達のセカイからは誰も来てないと思うから}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：（んー、と考え）　ぎゃっぷ、萌え？（｀・ω・´）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：あってるよーな、あってないよーな！＞マリちゃん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：ですか。なら、ちょっとよかったです。（にこ＞トウマさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：はずれ（´・ω・｀）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ちょっと仕掛けをして、「ゲート」が開いたかどうか、一応だけど、わかるから、ね。}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：今のかわいい。（ぐっ＞マリちゃん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：仕掛け、ですか。……す、凄いんですねー。（ふぇー、って＞トウマさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：（*・ω・*）（嬉しそう）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ん、そんなコトいっても、わからない、か。ごめんごめん。（口の端かすかにあげて）＞ウインドさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：……むー。（ちょっと不機嫌そうに}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：あ、ぅ。ごめん、からかうつもりは、なくて。（焦った感じに）＞ウインドさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：説明してくれれば、わかるようにがんばります。（むー＞トウマさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：そ？　じゃあ、できるだけ解り易いように、がんばる。＞ウインドさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：はいっ。（前のめりで）＞トウマさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：んっと、まず、このミュークトは、いろんな「異世界」の狭間に浮かんでいる世界……だと、オレ達は考えてる。確証はないけど、これはほぼ合ってる前提で、話をするね。}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：はいっ。＞トウマさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：あー、勉強スイッチ入っちゃった。（苦笑}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：んで、自分達の世界から、ミュークトにくるためには、異世界へとつながる道のようなものを通る必要がある。オレ達はこれを、「ライン」と呼んでる。}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 妹：トウマ、説明、ズキ。（くすくす、と笑い）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：（こくこくと頷きつつ、真剣な表情で話聞いてる）}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：フーコちゃんも、勉強、スキ。（くすくすと＞マリちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：「ライン」は一度つながると、何かない限りつながりっぱなし。時間も同じように経過する。これが、全然違う世界を生きててもオレ達がだいたい同じくらいの感覚で「久しぶり」って言い合える、理由。}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：でも、「ライン」がつながってても、ミュークトにいける時いけない時がある。「ライン」には扉のようなものがあって、開いてるときと開いてないときがある。これを「ゲート」とよんでる。}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：ふぇー……（なるほどー、って感じで）}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：つまりオレ達は、「ゲート」に仕掛け――ドアベルのようなモノをつけて、「ゲート」が開いたかどうかをチェックできるようにしてるんだ。}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：相性、ばっちり。（笑いながら）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：なるほど……。よくわかりました。……その、凄いですね。（ふぇー＞トウマさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：だね。（くすくす）＞マリちゃん　　……そんな余裕、ないでしょうけど。（後半はぼそりと）}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：そうでも、ないよ。すごいのは、稀石の魔術、だから。オレ達は、ちょっと地道な作業しただけ。＞ウインドさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：余裕、できるよう、がんばる。＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：だけど、それをちゃんと使いこなせてる、っていうのは、凄いと思います。（珍しくはきはきと＞トウマさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：あちゃー、聞こえてたか。ほどほどでいいんだよ、ほどほど、でね。（にこ＞マリちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：二人セットで、やっと一人前、だけどね。（照れたのか首をすくめて）＞ウインドさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：ダメ。（ふるふる、と首をふって）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; （交代するの忘れてた。時間半端だしこのまま突き進んじゃえｗ）}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：ううん、わたしなんか、まだ三分の一人前だもん……（ふるふる）……ですっ。（慌てて言い直す感じ）＞トウマさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; あ；忘れてたのかよｗｗｗ}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：無理して自分が倒れちゃ、無理ないわよ？　そーゆー人、知ってるからね。＞マリちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：……それ、でも……！　私、たち、は……っ！（目に涙を溜めて）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：そっか。オレもまだまだだし、がんばろっか。（僅かに笑って）＞ウインドさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：……んー。じゃ、こうしよう。ここに来るときは、がんばらなくていーからね？　おねーさんに任せとけばいーの。（目線合わせて、よしよしと）＞マリちゃん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 風：は、はいっ！！（背筋伸ばして）＞トウマさん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：まか、せ……？}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：ん、ダメかな？　こんな変態おねーさん、頼りになんない？（首傾げて＞マリちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：（ぶんぶん、と首を振る。けど、いいのかな、とまだちょっと迷った感じでヴィクセンさんを見上げ）}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：遠慮しなくていいの。マリちゃん、いっぱいしんどい思いしたんでしょ？　すっごく力になってあげたいけど、ここでじゃないと無理な話、だからさ（にこ＞マリちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：（すごくすごく迷った表情をしつつ）　おね、がい、します。（ぽろろ、と涙こぼれて、うー、ってなりながら）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#1E90FF){ 狐風 &gt; 狐：ほらほら、女の涙は最後の武器。あんまり使っちゃダメだよ。使うならバレないように、ね。（ハンカチ出して、涙拭いてあげる）＞マリちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：は、いー……（あぅぅー）}    </description>
    <dc:date>2012-03-25T23:48:42+09:00</dc:date>
    <utime>1332686922</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/338.html">
    <title>ログ 2012.03.04</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/338.html</link>
    <description>
      &amp;font(#faf0e6){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; 領主と騎士様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：こんばんはー（にっこり）　セ：ばんやー}
&amp;font(#faf0e6){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; ぽぴー様、有難う御座いました！又の御利用を御待ちしております！}
&amp;font(#faf0e6){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; Aby様、有難う御座いました！又の御利用を御待ちしております！}
&amp;font(#faf0e6){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; 深雪＋様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：はいはい、こんばんはー。　霞：こんばんはじゃ。（人間バージョン}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：こんばんはー（にっこーり）　セ：おう、こんばー}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; 男：ったくもう、車まで出させるなよ……。　み：いいじゃん、せっかくだし。}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：（きょとん）}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：せっかくボロ車持ってるんだからさ、ボランティアのつもりで。　男：うるせー！　否定はできねーけど！}
&amp;font(#faf0e6){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; 藤子様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; 困ったときのわしだのみ、か。まあよかろう。こんばんはじゃ。}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：どうかしたか？＞きょとん}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：こんばんはー。　か：じゃ。　男：ども。（ぺこ}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：こばやー}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; ふむ（ちらっと）　初めて見る顔があるな。わしは光藤子、魔法少女をやっておる。}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：ん、ああ、えっと、あの人は誰かなーって。＞カスミ}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：皐月、自己紹介しておくとよいぞ。　男：マジで。……如月皐月です。（20歳ぐらい。イケメン}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：わしの旦那じゃ。（胸張って　さ：みたいなもんだよ。＞ありあ}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：へー、魔法少女。（別に驚かず＞藤子}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; 旦那とな・・・ほう・・・よい男子（おのこ）じゃのう・・・（しげしげと＞霞、皐月}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：（なんかちょっとほっとした感じで）　へぇ、カスミの？（笑み浮かべ）　えと、ボクはアリア。よろしくね。＞サツキ}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：っていうか、取材されたら飯おごるって約束だっただろ？　み：何の話？（てへぺろ　さ：てめぇ！！}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：そいつはどうも。（に　か：（とくいげ＞藤子}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：かすみんいなかったら彼氏って冗談言ってたけどね。＞アリア君}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; ふむ・・・誇れるほどわしの旦那は誇れぬからのう・・・うらやましいというかなんというか・・・嫁のほうがよほど誇れる（うーむ？　と＞皐月、霞}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：旦那って。　か：テレビで見たぞ。ろりこん、というものじゃろう。（えへん＞藤子}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; む？　うむ、みなロリコンじゃろうなあ。最初の旦那は別じゃぞ、子供じゃったからのう。＞皐月、霞}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：子供の頃に付き合うておったのか？＞藤子}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：そういう冗談はキライ、かなー。（ちょっとスネた感じで）＞深雪}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; いや、わしが子供だったのではなく、相手が子供だったのじゃ。じゅう・・・さん、しじゃったかな。＞霞}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：んー、ごめんね。さっきも怪しそうにしてたからさ、言っちゃまずいかな、とは思った。＞アリア君}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：ふむふむ。なにやら親近感が沸くのう。　さ：……ん？　13、4だったら同じぐらいのような……＞藤子}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; うーむ、話していたら少ししんみりとしてきたな。懐かしいのう・・・あやつとの夫婦生活は楽しかったな・・・。＞霞}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; んー？　ああ・・・わしは２００年くらい生きておる。いわゆるロリババアというやつじゃな。＞皐月}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; ・・・暇そうじゃな。何か面白い話題はないのかお主？＞セレス}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：ん。別に、深雪に彼氏が居たっていーんだけどさ。そういう冗談はイヤ。（ぶー、と）＞深雪}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：わしは昔のことはあまり思い出したくないのう……＞藤子}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：んあ？　面白い話題、ねぇ。なかなか難しいことをいうなぁ。＞トウコ}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：うわー、無茶ブリだ……＞何か面白い話題はないか}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; わしも過去のことはあまり振り返らぬようにしておるがな・・・やはりたまに、ふとした瞬間思い出してしまうよ。＞霞}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：へー、ホントにいるんだな。初めて見た。（割と冷静＞藤子}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：……うん。ごめんね。（ちょっと複雑な表情でぺこりと＞アリア君}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; いや、ただいるだけというのもアレじゃろう？＞セレス、皐月}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; 結構いるのではないかな。特にミュークトはそういう存在がよく集まる場所じゃからな。＞皐月}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：白雪からちょこちょこ聞いてたけど、そうみたいだな。＞藤子}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：……んっと、勘違いされてそうだからいうけどー、彼氏が居てもいい、ってのは深雪の自由だから、って程度のイミだからね？}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：嫌な思い出は、忘れれば済む話じゃが、良い思い出となるとのう……＞藤子殿}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：まーなぁ。今日は色恋の話ばっかで、口を挟むスキマがなくてどーしようかと思ってたトコだ。＞トウコ}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; 人外もよくいるし、違う時間軸の人間が来たりもするし、己の世界では存在しえぬ技術があったりもする・・・そんなところじゃ。＞皐月}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; 200年て……　妖怪？（ぼそっと）}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：自由に彼氏が作れれば、どんなにいいことか……＞アリア君}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; 長く生きておるといいこともいやなことも相応あったが、まあ今のところ悔いはないし、どちらも忘れるつもりはないがな（肩すくめ＞霞}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; なんじゃ、面白うないな。じゃあ逆に聞こう、お主は何かそういう浮いた話はないのか？＞セレス}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：むー、なんかイマイチ話がかみ合ってない気がするー。まぁいっか。自由に作れないの？（首かしげて）＞深雪}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; まあ似たようなものじゃな。化け物とはよく言われるし。＞セレス（でいいよね？ｗ）}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：ねーなぁ。訓練の毎日からの、戦いの毎日からの、軟禁生活、だもんよ。どこにも色恋挟むすきがねー。＞トウコ}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; （あ、ごめん、セレスであってるよｗ）}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：それはわしも聞こうと思っとった。＞せれす}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：……んー、なんていうか……。振っといてなんだけど、この話ナシ！＞アリア君}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：なるほどねぇ。俺は免疫あるからいいけど、普通の人だと驚いてばっかだろうな。＞藤子}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：セレスはねー、ミサトと仲良しだよねー。（くふふー、と笑い）　セ：仲良しってーか懐かれてるというか。}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：そ？　いいけどー。じゃあ違う話してよー。（椅子に座った状態で足ぷらぷら）＞深雪}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; ・・・なんじゃ、つまらんのう。異性同性異種同種、関係なく何かないのかまったく・・・（ぶーぶー＞セレス}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; いやー、何か適正でもあるのか、ここであう奴はあまり驚かぬことが多いな。出身世界ならまだしも。＞皐月}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：似たようなモノなのかよ……（なんかげんなりした感じの半眼で）＞トウコ}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：ほほう。（ずいっ＞仲良し　さ：そーいうの好きだよな。}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：日曜の昼には絶対新婚さんいらっしゃい見てるもんな。}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; それはぜひ聞かねばなるまい。＞セレス＠仲良し}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：なんでそんな興味津々かね……＞カスミ}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; もしかしたら妖怪のほうがましかもな。わしが過去に何をしたかは以前多少話したじゃろう？＞セレス}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：そうねぇ。あたしが指人形やってるって言ったっけ？＞アリア君}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：わしとて女じゃ。こんな姿じゃがな。（どろん。ラミアに＞せれす}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：や、色々あって懐かれてるだけだから、そーいう話じゃないぜ？　可愛いとは思うが、15歳も年下だし、妹か姪っ子的な感覚だ。＞トウコ、カスミ}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; 愛があれば年齢なぞ関係ないぞ？＞セレス}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：そういえばそうだった……　魔王か邪神みてーなことしてたっけ。＞トウコ}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：うん、しってるー。（ぱたぱた）＞深雪}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：うむ。わしとて皐月を引っかけたのは皐月が12の時じゃからの。＞せれす}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; ぽ：霞さんと藤子の説得力。}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：なんだな、説得力が半端ないなお前ら……＞トウコ、カスミ}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; うむ。世界中で災害を起こして回った（くっくっく＞セレス}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：んで、こないだ病院の小児科……子供の病気を治すとこ。そこに慰問っていうか劇しに行ったのよ。そのときの動画撮ってもらってて。見る？＞アリア君}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：愛さえあれば歳も見た目も関係ないのじゃ（ﾄﾞﾔｧ}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：しかしまー、そりゃ愛があればの話だろ。今んとこそういう意味の愛はナイし。向こうも憧れのおにーさん程度だろ。}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：……（恥ずかしそう}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：憧れのおにーさんって、自分で言っちゃうんだ。（くふふー）　セ：言葉のあやだろ。いちいち拾うな。（ちょい照れて）}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：みるー。（わーい、と手をあげて）＞深雪さん}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; 憧れ・・・そこから育まれる愛もある・・・（訳知り顔でうんうんと＞セレス}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：わからぬぞ。お主はそう思っとるかもしれぬが……（くすくす＞せれす}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：もしホントにそーならそん時考えるさ。ぶっちゃけ乙女心なんてよくわからん。（肩をすくめて）＞トウコ、カスミ}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：んじゃ、はい。この女の子があたし。（携帯の動画。題目は赤ずきん。役は赤ずきん。普段とは大違いの可愛い声。＞アリア君}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：……らぶこめの主人公のようじゃ。＞せれす}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; なんじゃお主、エロゲか、エロゲなのか？＞セレス}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：らぶこめもえろげも解らんが、なんかしら失礼なことを言われてるのはわかるぞ。（半眼で）＞カスミ、トウコ}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：おおー、すごいー。映像を残せる道具なんだね。（真剣に見ている）＞ミユキ}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：勝ち組ということじゃ。（紅茶}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; むう。・・・ではお主、ミュークトの住人では誰か気になっておるものはおらんのか？　これだけおなごがおって興味がないとないわけはなかろう？＞セレス}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：凄いでしょーって、携帯がかよ！（ずびし）まぁ、色んなことができるわね。＞アリア君}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：おお、直球。＞藤子さん}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：いやわからん。＞カスミ}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：また難しいコトを。単に印象に残ってるって意味ならミナとかヴィタエとかだけど。単に話した回数が多いってだけの気もする。＞トウコ}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：ちなみに単純な印象だけならトウコが一番だから。（苦笑い）}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; これは遠回しにする必要性はないと判断した！＞深雪}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：そして華麗に見逃し。見逃し三振とかダッサーwww＞セレスさん}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; （間違えた。単純に印象に残ってるってだけなら　だ）}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; ヴィタエはわかるが、ミナとは誰じゃろう・・・はて。・・・って、それはお主、かなり悪い意味のような気がするぞ（悪い顔で＞セレス}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; （間違えてた、下の深雪さんなしで）}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：全然違うタイプだ。＞セレスさん}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：んーん、劇もすごいよ。（真剣に観劇中。劇の進行に合わせてリアクションしてる）＞深雪}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：そりゃまぁ、かつて世界を救う英雄を志してた身としては、世界に災厄をもたらす邪神は印象に残ろうってモノだろ。（くく、と笑い）＞トウコ}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：こーしてると年相応、って感じだなぁ。（くすくすと笑いながらぽつりと}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：んー。言われてみればそーかなー。ああ、言い忘れてた。ミユキやチトセも印象的だな。こっちは会話云々よりコイツ絡みだから言わんかったけど。}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ↓＞ミユキ}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：ちーちゃんなら今フリーですぜ。お安くしときますよ、旦那（もみ手＞セレスさん}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; 邪神といわれるのは心外じゃがな、わし自身、邪神どもとは敵対しておるゆえ。魔王は許す}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; ぽ：しまったいっちゃった。　（くすくすと流し目をくれて＞セレス　で！}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：お気持ちはありがたいが、お前が交渉することじゃねーだろ、と。（ぺい、とデコピンして。ものすごく加減してるので、全然痛くないよ）＞ミユキ}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：そりゃしつれー。（両手をあげて）＞トウコ}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：（見終わり）　うん、ありがとー。とっても楽しかった。深雪、演じるのが上手だねー（えがおー）＞深雪}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：そりゃしつれー（声真似して＞セレスさん}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：深雪をいじめちゃダメだよ、セレスー。　セ：いじめてないっての。}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：ありがと。（可愛い声作ってにこりと）割と感情移入しちゃうタイプだからさ、昔から劇とか結構好きだったのよ。＞アリア君}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; しかし、そうなると一度手合せ願いたいのう。いやま、こんなところで派手にやるわけにはいかんがな。＞セレス}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：（声音にちょっとどき）　ボクもスキだなー。前にね、人間の国から劇団がきてくれたとき、見たことがあるんだ。すっごく楽しかった。}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：まー、訓練として軽くなら喜んで。マジな勝負は勘弁だけど。魔王との真剣勝負なんか、人生で一度やりゃ十分だ。（げんなりした顔で）＞トウコ}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：うんうん。あたしもちっちゃい頃、近くの劇団が学校で劇してくれてたんだ。あれ、すっごく楽しみだった。＞アリア君}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; か：（紅茶）　さ：（紅茶）}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; ああ、わしも邪神と戦うような真剣勝負なぞ、そうそうしたくない。じゃれる程度で（なぜか猫のポーズ＞セレス}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; さ：……っていうか飯おごってもらってなくねぇ？　み：気のせい、気のせい。}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：今度は、深雪の劇、生で見てみたいなー。（にっこり）＞深雪}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; セ：おう。じゃーそのうちなー。＞トウコ}
&amp;font(#FF6347){ 藤子 &gt; うむ、楽しみにしておこう（にっこり＞セレス}
&amp;font(#1E90FF){ 深雪＋ &gt; み：あはは、一人じゃちょっと難しいな。ちーちゃんと相談してみるよ。＞アリア君}
&amp;font(#FFFFFF){ 領主と騎士 &gt; ア：うん、じゃあ楽しみにしてるね！（にっこりー）＞深雪}    </description>
    <dc:date>2012-03-25T23:46:29+09:00</dc:date>
    <utime>1332686789</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/337.html">
    <title>ログ 2012.03.03</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki15_you/pages/337.html</link>
    <description>
      &amp;font(#9932CC){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; 狐＋様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#9932CC){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; ぽぴー様、有難う御座いました！又の御利用を御待ちしております！}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：ヴィクセンさんです！今日も絶好調！　雷：……やかましいな。}
&amp;font(#9932CC){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; 稀石の魔術師様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; （外で中の様子を伺ってから）　兄：こんばん、は。（18歳くらいの少年）　姉：です。（同い年くらいの少女）}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：だってさ、久しぶりにぐっすり寝れたんだもん！　雷：永眠してればよかったのに。　風：……きついなぁ。}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：こんばんはー。あらイケメン。あと10歳ほど若返っていただけませんかね。}
&amp;font(#9932CC){ ウェイトレス＆ウェイター &gt; アル様、いらっしゃいませ～！}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; やあ、こんばんはだよ！}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：こんばんは。　兄：（ぺこ、と軽く頭を下げる）}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：相変わらずだね、ヴィクセンさんは。（かすかに口の端を歪ませて。一応、微笑っている）}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：こんばんは！おかげさまでここ数日間調子がいいわ！}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; （あ、↓↓、姉と兄逆で）}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：相変わらず？（きょとん）うーん、心当たりが……　風：……あの、誰彼構わずいつもどおりなんですか？}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：……これは、当たり、かな。＜久しぶりにぐっすり寝れた}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：とりあえず、ヴィクセンです！　雷：エクレールだ。　風：……ウ、ウインドです。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; おや？　えーっと、初めての人が多いね。自己紹介をしなければだ！}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; わたしはアル。見ての通り、鬼だ！　よろしく頼むよ。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：じゃあ、オレからも。みなさん、『おひさしぶり』、です。オレの名前は、稀石刀真。あっちは姉の真璃。よろしくお願い、します。}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; （あ、アルさんとエルさん間違えてたww）}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：……えぇ！？　トウマきゅん！？　なんで成長しちゃったの！？（がびーん　風：（ちょーびっくり）}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; ・・・おや？（首をかしげ}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; トウマ・・・に、マリ・・・？　え・・・？（はてなまーくいっぱい}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 雷：まぁ、ミュークトだしな（苺のケーキ　狐：えくちゃん冷静すぎない！？}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ん。簡単にいうと、みんなの知ってるオレ達より、未来から来たから、かな。……ウインドさんにエクレールさんも、すごく、久しぶり。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：はい。（ちょっと照れた感じに小さく笑みを浮かべ）＞アルさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 風：……あの、えー、は、はい。お久しぶり、です？（びっくりしたまま＞トウマさん}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：年、追い越しちゃったね。（肩をすくめる感じで、ごくごく微かな笑み浮かべて）＞ウインドさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 風：あ、えと、そうですね……（見上げて、顔赤くしつつ＞トウマさん}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; えーっと・・・よくわからない！　わからないけど、とりあえず、トウマとマリなんだな。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：うん、そういうコト。ちょっとムリして、未来から、きたんだ。　みんなに、お願いが、あって。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; （あ、一応外見説明。トウマ→165cmくらい。見事イケメンに育っている。マリ→162cmくらい。スレンダー美少女。　二人とも、動きやすそうな、もっと解りやすくいうと、「戦闘向け」な、服装）}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：ちっちゃい頃のトウマきゅんがデレてくれるなら！＞お願い}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：それは、ちっちゃい頃のオレに直接、がんばって。（苦笑い）　お願いの前に、ちょっとヴィクセンさんに、確認、したいんだけど。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; お願い・・・って、なんだ？　わたしにできることならなんでも言うといいぞ。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 妹：（こくこく、と頷く）＞アルさん＃トウマとマリなんだな}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：確認？　……何のこと？（ちょっと目付き変わって＞トウマ君}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：さっき、「久しぶりによく寝れた」って、言ってた、よね。それって、エルの魔法で、眠った、あの日のこと？　ちっちゃいオレ達も、いた？＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：まぁ、その日のことよ。あれから寝てないけど。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：そっか。それって、どれくらい前か、わかる？＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：んー、たぶん四、五日前かしら？}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 妹：（ぎゅう、とアルさんの服の裾をつかむ。（＜なんでも言うと）　で、トウマとヴィクセンさんの話を緊張した感じで聞いている）＞アルさん}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：そっか。じゃあ、最後に、これはウインドさんに。その日、樹のにーちゃんが、なにか、エルさんから、受け取った……？＞ヴィクセンさん、ウインドさん}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; ？　どうかしたのか？＞マリ}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 風：ふぇ？　……そういえば、何か出してたような……　狐：四角いやつだったよね。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; （姉になったり妹になったり安定しないな……）　姉：（ふる、と小さく首を振り）　お願い、します……（必死な感じの表情で）＞アルさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; （ごめん、ヴィクセン寝てた。全部ウインドのセリフで）}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; う、うん・・・約束するよ・・・でも、本当に大丈夫か？　なんだか、震えてないか？　わたしの気のせいか？＞マリ}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：うん、そっか。　姉：……ようやく。　兄：ああ、ようやく、『たどり着いた』。}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：……で？　なんだかただごとじゃなさそうな雰囲気なんだけど。何が起こってる訳？}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：改めて、みんなにお願いが、あります。　どうか――}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：死んでしまった――「これから」死んでしまう、あかりねーちゃんと、消えてしまう樹にーちゃんと、オレ達のセカイを、助けてください。}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：……え？　風：（きょとん）}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; ・・・なん、だって？}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; （システムメッセージ：イベントNo.2　「助けを求める、声」　完了）}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：説明すると、すごく、長くなるんだけど。……いい、かな？}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：……あたしなんかが役に立つなら、いくらでも協力するわよ。だけど、原因は何なの？　どうしてそうなった訳？}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：だい、じょうぶ。（ぐ、と何か決意に満ちた瞳で）＞アルさん}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; ・・・聞き捨てならない話だね。ぜひ、詳しいところを聞かせてほしいな。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：原因は、色々、ある。けど、最初のきっかけ、始まりの第一歩は、樹にーちゃんがエルから貰った、あの結晶、ってコトになるんだと、思う。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：アレがなんだったかは、わからない。けど、樹にーちゃんの研究を進める、重要なパーツだったことは、確か。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; える・・・？　わたしはそいつのことは知らないが、しかし既に火ぶたは切られてしまっているんだな？（推理ポーズ}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 風：（真剣な面持ちで聞いている）}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：うん。本当は、その火種そのものを、なくしたかった。けど、それには失敗した。ここからのやり直しは、厳しい。＞アルさん}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：だけど、今からでも、十分、間に合うはずだ。その可能性を得られただけで、奇跡的だ。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; うん、決してできないわけじゃないと思うな。要は、その原因をなんとかすればいいんだろう？}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：そして、その研究をめぐって、オレ達の世界は……少し、酷いコトに、なってる。その影響で、あかりねーちゃんは死んでしまった。樹にーちゃんも、行方不明。}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：……やれないことなんかないわよ。ましてや、ここはミュークトだし、ね。（何かを思い出す感じ}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ねーちゃんが死んで、真璃はショックから、あんまり喋れなく、なってる。渚ねーちゃんとかは、今でも、何かと戦って、いる。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; ・・・思うに、その研究とやらが、いろんな輩の野望をたきつけてしまったのかな？　力は心を狂わせるから・・・。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：うん、ありがと。（すごく微かな笑みを浮かべて）＞アルさん、ヴィクセンさん}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：うん、そういうコトだと、思う。オレは詳しくは、わからない、けど。＞アルさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：……要は、その研究っていうのがそこまで進まないうちに止めちゃえば済む話かしら？}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：そう、やれないコトはないんだ。過去を変えることはできないけど、未来なら変えられる。そして、過去と未来が入り乱れるミュークトなら、オレ達にとっての「過去」も、「未来」になる。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; 何はともあれ、このことはアキラやミナにも伝えておくよ。あの二人なら、十分信頼できるだろう？（に＞トウマ、マリ}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：オレ達は、稀石の魔術を使って、それを「実証して」きた。こんな未来じゃない、オレ達が普通に生きている「未来」が存在する可能性も、「確認」した}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：うん。簡単にいっちゃえば、そういうコト。そして、不確定ではあるけど、何をどうすればいいのかも、わかってる。＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：仕方ないわね。AMC、ディメンジョン「プラス」の総力を挙げて……とは言えないけど、あたしとここのフーコちゃんだけでも、協力するから。（に}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; マリ：！　はい！（笑みを浮かべて）＞アルさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：……いっきーをKill？　冗談になってないわね。ごめん。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ありがとう。（かすかな笑みを浮かべ）＞ヴィクセンさん、ウインドさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 風：あの、どうするんですか！？　教えてくださいっ！！＞トウマさん}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; もちろん、わたしも協力するよ。幸い、立場上わたしはある程度人を動かせるし、いざとなったら人海も辞さない考えだよ。＞トウマ、マリ}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：冗談になってないし、それでも止めれない可能性が、ある。「あれ」が樹にーちゃんの手に渡った以上、研究はスタートしてしまってるから。}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：お礼なんかいいわよ。ただ、ちっちゃい頃の秘蔵写真とかくれないかしら？}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：まずは、できるだけ情報を聞き出すこと。「今」のオレ達のセカイが「いつ」で、「どうなって」いるか。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ただし、『未来のオレ達』については、秘密にすること。オレ達の最大の武器は、情報だ。うっかり未来のことを話したら、「未来」が変わって、情報が役立たずになる可能性が、ある。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; うーん、たとえばここにいるときに、樹を狙って襲ってくる団体とかがいればわかりやすくてやりやすいんだけれどね・・・。}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 風：それとなく聞かなきゃならない、ってことですか。……できるかなぁ……}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：最悪、オレ達が消える可能性すら、ある。過去の改変で、未来に影響があることは実証済みだちら、と強化人間さん達見て）}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; （おおう、括弧が消えた。　（ちら、と強化人間さん達見て）　が正しい）}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：いるよ。後で話そうと思ってたけど、それをキッカケに、樹にーちゃんは消える。＞アルさん}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; い、いるんだ。ということは、まずその現場を押さえたいね。樹の世界に、護衛に行ければいいんだけどなあ・・・そんなことできるのかなあ・・・。＞トウマ}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：その必要はない。何故なら、樹にーちゃんは、ここミュークトで、拉致され行方知れずになるんだから。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; え！？　・・・なんだ、じゃあこちらとしてもやりやすいな。けれど不思議だな、強豪ぞろいのみうくとで、阻止できなかったのか・・・。＞トウマ}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：……なるほど。ここで、ね。}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：これでいっきーが美少年ならっ……完全に護衛できるのにっ……}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：オレ達は、「ここ」より未来のミュークトで、いろんな人に聞き込みをして、ミュークトで起きたコトも、かなり把握してるんだ。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ミュークトで起きる重要な事件は、３つ。樹にーちゃんの「鍵」入手、樹にーちゃんへの襲撃、そして誘拐だ。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：入手の阻止は失敗、というより、間に合う位置にオレ達が「介入」できなかった。次の事件は、樹にーちゃんへの襲撃。このままの「未来」では、撃退はするものの、敵は逃げる、らしい。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; ・・・まあ、普通いきなり襲われても、その犯人を撃退こそすれ捕まえて尋問などはしないよなあ。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ここで、「敵」の正体を明らかにできれば、なんとかなる。事態が致命的になる前に、なんとかできるはずだと、榊さんが言っていた。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：つまり、みんなにお願いしたいのは、その事件が何日後に起きるかを知るための「情報収集」、そして、事件が起きた際の、「犯人の拿捕」}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：……頼める、かな。（不安そうな表情で）}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：ふむふむ。襲撃犯が……　風：ヴィクセンさん、真面目にしてくださいっ！　狐：（´・ω・｀）}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 風：大丈夫です！　……（ちょっとうつむいて）……任せてくださいッ！（きっ、と}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; うん、わかった。・・・とはいえ、必ずしも毎日来れるわけじゃないから、信頼できる人を介して情報交換はしていかないといけないね。もちろん、秘密裡に。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; ぽ：メモリアで妨害してやれー、とか思ってしまったが、その場合ひどいことになりそうなので自重しよう・・・ｗ}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：注意して欲しいのは、オレ達がこうして「介入」したせいで、既に未来は多少なり変化してる可能性がある。厄介なのは、多分、過去が変わってオレ達に変化があっても、オレ達自身はそれには気づけない。}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：……そういえば、未来のミュークトにも行ったんだよね？　何かこう、胸が熱くなるような……　風：（じろり）　狐：……やっぱいいや。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：今日話した情報と、明日起こることは、変わってる可能性がある。それは当然なんだけど、その結果、オレ達の知ってる「過去」が変わっても、変わった事実にオレ達は気づけない。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; 待ったなしだね・・・難しいなあ。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：セカイの変化に合わせて都合よくオレ達は変化する。けど、ミュークトで起きたことは揺るがない。そこで矛盾が起きるかもしれない。だから、なるべく、こまめに情報は交換して確認し合おう。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：うん。未来のみんなにも、会ったよ。（ごくごく小さく笑み浮かべて）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 風：はいっ！　わかりましたっ！（真剣}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：まじで！　こう、誰それがいちゃついてたとか、そういうのない？（わくわく＞トウマ君}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：余裕なかったから、そういうのは、あんまり。　姉：秘密。　兄：！？}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; ↓＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：ありがとう。よろしく、ね。＞ウインドさん}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; ・・・君は揺るがないなあ（苦笑＞びくせん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：見てるとこ見てるし！　まぁそうだよね。あたしが知っちゃ、次にその人と会うと微妙な感じになっちゃうよね。（にこ、頭を優しくぽんぽん＞マリちゃん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：歪みないからね（ﾄﾞﾔｧ＞アルちゃん}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：（こく、と頷いて、そのままぽんぽんされている）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 狐：（目線合わせて。身長165ぐらい）大丈夫。お姉ちゃん達に任せなさい！（にー＞マリちゃん}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：まぁえっと、そういうわけだから、オレたちはなるべくここに来るようにする。けど、オレ達が来てる間、「今」のオレ達が来れないから、「今」のセカイから誰かきたら、オレ達は消える。}
&amp;font(#faf0e6){ アル &gt; 了解だよ。最善を尽くそう。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：よろしくお願い、します（深々とお辞儀）　姉：（礼）}
&amp;font(#FF6347){ 狐＋ &gt; 風：は、はいっ！　最善を尽くしますッ！}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 姉：（ちょっと安心した感じの表情になる）＞ヴィクセンさん}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：うん、お願い。＞ウインドさん}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; 兄：じゃあ、今日は、この辺で。}
&amp;font(#1E90FF){ 稀石の魔術師 &gt; （という感じで、今回のイベント主旨の説明会でした！　眠い！）}
&amp;font(#FFFFFF){稀石の魔術師 &gt; （説明台詞ばっかでごめん！）}    </description>
    <dc:date>2012-03-25T23:45:52+09:00</dc:date>
    <utime>1332686752</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
