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    <title>sui @Wiki</title>
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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      &lt;H2&gt;SF &amp;amp; SUI&lt;/H2&gt;
&lt;P&gt;オンラインゲームコンテンツの製作、配布を通じて、新しいコミュニティを作って行こうという怪しげな集団の会議室。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;企画、営業、システム、デザインなんでもぶっちゃけて話して行きましょう！&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT color=#ff0000&gt;現在は小説を書きたい人と読みたい人の出会いの場を作るマッチングサイトの話を進めています。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;サイトを見てちょっとでも興味を持ったら、遠慮なく連絡して下さい。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;参加希望でも質問でも、なんでもどうぞ～！&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;連絡先:&amp;nbsp;&amp;nbsp; queenie@rose.freemail.ne.jp&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;
&lt;HR&gt;

&lt;P&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;現在の協力者人口 : 9人(結構増えた～)&lt;/P&gt;    </description>
    <dc:date>2005-04-12T03:52:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/17.html">
    <title>作家と視聴者を繋ぐプロジェクト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/17.html</link>
    <description>
      *大きな目標
　作家と視聴者をダイレクトに繋ぎ、新しい「価値」、「空間」を創造する。

*企画に至った背景
　（誰か書き込んでちょ☆）


*キーワード（ブレーンストーミング）
-ブログ
　　感想文でもいいし、ブログ機能って使えそう。
-アマゾン
-シンプル、テキスト形式
-グリー（ソーシャルネットワーク）
　　作家と作家、作家と視聴者、視聴者と視聴者
　　リンク機能の充実
-無料ユーザー登録
-Wiki
　　参加型小説
　　作家間のコラボ
-青空文庫　　http://www.aozora.gr.jp/
-ノンフィクション（体験談部門）
-換え文
-笑いネタ

*考案されるサービス([x]はサービス開始からのステップ) (Kosuke)
-[1]小説作品の修正・編集など管理
-[1]章立ての構成
-[1]作品ごとのデザイン(by CSS)
-[1]作品検索(ジャンル・作者・投票数・キーワード)
-[1]評価システム(ポイント・コメント)
-[1]作者お気に入り登録
-[1]簡易しおり(読みかけ作品の記録)
-[2]メールマガジン
-[2]ユーザマッチング・作品推薦
-[3]イベント(お題、トーナメント)
-[3]携帯ビューワー
-[4]サウンドノベル化(人気作品作者に打診、スタッフが作成)
-[5]サウンドノベル作成ツール(ブラウザ上で開発可、データ形式はXML)    </description>
    <dc:date>2005-04-11T22:13:02+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/18.html">
    <title>開発環境 for SEs.</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/18.html</link>
    <description>
      *はじめに
どのような環境で開発していくのか、ある程度分かっていないとこれから何をするのか見当がつかないと思ったので、
簡単に環境及び構築の簡単なTipsを書いておきます。(特に凸君向け)

*webサイトの動作環境
ホームページをどのように構築するか、その環境及び環境の作り方について。
**ソフトウェア
-OS:WindowsXP
-WebServer:Apache2
-ScriptLanguage:PHP5
-DataBase:PostgreSQL
-CMS:Xoops(?)
※場合によっては構成がガラリと変わって、Linux、Apache1.3、PHP4、MySQL、Mamboになる可能性もあります。
**構築の手順
***Apache2のインストール
+Windowsの場合Apacheのインストーラがダウンロードできるので、落としてインストールして下さい。
+細かい設定はすべてconf/httpd.confファイルをテキストエディタで修正することで実現できます。
+設定を変えた際は、Apacheの再起動を忘れないで下さい。
***PHP5のインストール
+PHP5にもインストーラが存在しますが、インストーラ版でなく解凍するバージョンをダウンロードして下さい。そして解凍されるフォルダを適当にc:\phpなどに置いて下さい。
+インストールフォルダ内のphp5ts.dllというファイルを、C:\WINDOWSフォルダにコピーして移動して下さい。
+そしてApacheの設定ファイルhttpd.confを修正します。次の行をLoadModuleという行が続く位置付近に追加して下さい。LoadModule php5_module &quot;c:/php/php5apache2.dll&quot;
+フォルダ内にphp.iniなんとか..というファイルがあるので、それをリネームしてphp.iniに変更して下さい。
***PostgreSQLのインストール
+PostgreSQLのインストーラを、本家ページからダウンロードしてインストールしてください。
+PHP5の設定ファイルphp.iniを編集して下さい。;extension=php_pgsql.dllという行を探して、;を取ってコメント化を解除して下さい。
+なるべくpsqlを使ったCUIからのDB操作をマスターした方が後々便利です。
+PHPでのDBの操作は、下のPHP関数で行います。接続：pg_connect(&quot;ここに接続するDBのパラメータ&quot;);、実行：pg_query(&quot;クエリ文&quot;);。かなりシンプルな構成なので覚えやすいと思います。
**習得すべきこと
+HTML(特にフォームとCSSの扱い)
+PHP(構文、関数やクラスの生成、DB、SESSION管理など)
+SQL文(SElECT、DELETEなど使いこなせるように)
*Java Applet
いずれサウンドノベル化の話が出た時にやりたいですが、
今はまだ保留にします。
開発環境はEclipseが妥当ではないでしょうか。
*iAppli、ezAppli、vAppli
サウンドノベル化の時に平行して進めて行ければと思います。
iAppliの開発環境はEclipse + Doja3.0で。
ez、vAppliについては未調査です。
*質問箱
取り敢えず今のところは、webページ開発だけを視野に入れておいて下さい。
各種ソフトの使い方は、実際に使って体で覚えて下さい（えー）。PHPは他の開発言語に比べれば比較的習得は容易です。
ある程度の質問でしたら答えられるので、何かありましたらコメントをどうぞ。ただしあまり難しいことを聞かれると逃げるので注意。

- コメント欄の動作テスト。  -- Kosuke  (2005-04-03 02:51:55)
#comment    </description>
    <dc:date>2005-04-08T02:44:57+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/2.html">
    <title>ページの左側</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/2.html</link>
    <description>
      メニュー
-[[トップページ]]
-[[IKIサイドの所信]]
-[[ゲーム案]]
-[[キーワード案一覧(2005.3.11)]]
-[[価値あるホームページの作成]]
-[[オンラインサロン]]
-[[作家と視聴者を繋ぐプロジェクト]]
-[[開発環境 for SEs.]]    </description>
    <dc:date>2005-04-03T02:49:18+09:00</dc:date>
    <utime>1112464158</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/16.html">
    <title>小説コミュニティ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/16.html</link>
    <description>
      *コンセプト    </description>
    <dc:date>2005-03-31T00:29:39+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/15.html">
    <title>オンラインサロン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/15.html</link>
    <description>
      *この企画が生まれた「背景」について
　　私たちの社会には、非常に多くの「問題」が点在しています。また、同時に、世の中に埋もれた「アイデア」も多く点在していることも確かです。
　　だからこそ、「問題を解決する空間」、「アイデアを洗練させ計画に移せる空間」を、僕たちが提供できたら、それは素晴らしいことなのではないでしょうか。
　　世の中に、新たな「価値」を与え、「活性」を与え、世の中を変えていく「力」を与える。
　　そういう大きなことを、僕たちがやっていければ。そういう熱い思いから、この計画はスタートしました。

*具体的に、どういうことがしたいの？
　　例えば、ある人が「The.社長」というゲームを考えたとします。
　　ところが、その人の「アイデア」、「企画」がどんなに素晴らしくとも、それを実行に移せないという場合が往々にしてあります。なぜなら、そこに、「技術者」や、「資金」や、それを実行に移す「ノウハウ」がないからです。
　　こうした場合に、もし、このオンラインサロンが充実していれば、って考えたことはありませんか？
　　「私の計画」に共感し、集まってくれる人がいれば、って考えたことはありませんか？

　　そういう空間を作ろうっていうのがコンセプトなんです。

　　まだまだあります。

　　上野公園にいるホームレスの問題、ゴミの問題、企業や行政がお金を出してまで解決することができない、世の中にある多くの問題。

　　どうでしょう？　解決していきませんか？

*企画内容
　　「オンラインゲーム」の配賦によって、現実の世界に横たわる「アイデア」の具現化や、「問題」を解決し話し合える「空間」を作っていこうというものです。
　　具体的には、そこに、キャラクターが居て、「朝まで生テレビ」のように話し合える空間を作っていければ、と。そして、できれば建設的な意見交換ができるように、そこには「キック機能」や、モチベーションに問題のある人を除いていく機能も必要でしょう。
　　会議室を覗ける機能も面白いかもしれません。
　　「おっ、面白いこと話してるな！」って中に入ってくる人もいるかもしれません。
　　一方、アイデアを計画に移すことも可能かもしれません。「共感」してくれる人を探す空間になるかもしれません。

　　まだ、可能性の段階ですが、こんなに素晴らしいことができるのです。

　　企画していく段階で、もっともっと詰めていって、僕らの最高の「期待」を「現実」に移せる計画を考えていきませんか？    </description>
    <dc:date>2005-03-29T16:01:48+09:00</dc:date>
    <utime>1112079708</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/13.html">
    <title>ボランティア.com</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/13.html</link>
    <description>
      *ボランティア.comの概要
-「ボランティア募集」と、個人を結びつけるシステムの提供。

*当該サービスによって得られる利益

-ボランティアに参加した「個人」の利益
①個人については、「実績表（ステータス）」のようなものを作成します。すると、その人がどういうボランティアに参加したか、を外から見えるようになって、個人はネット上で「信用」が付きます。
②さらに、その資料が客観的ならば、個人は、その資料をリアルな生活での証明にも使えるということです。これは、就職活動、推薦入試の際の証明など、個人といては得られる対価も大きいと考えられます。

-「運営側」の利益
①ボランティアという要項上、比較的社会に対する意識の高い人材が集う空間を作れるということで、「[[オンラインサロン]]」に繋がる可能性が高いということです。
②さらに、運営側にとってのもう一つの利点は、ボランティアを創出するのではなくで、募集したいけど、そのツールがないと困っているところにアプローチするってことなので、やることが比較的シンプルになる可能性があります。

-「社会」にとっての利益
　当該サービスが、社会に広く知れ渡るツールとして、作用していくのならば、社会には何か素晴らしい変化が起こると考えられます。
　お金がないが故に、行動したいけど、できない行政、民間企業、時間があるけど力を発揮する場所を見つけ出せない多くの人間。この両者が結びつけば、何かが変化していくでしょう。

*今後の発展について
上手い具合に「信用」が生まれてくれば、良い組織になりそうな気がします。
また、「信用」さえ確立され、多くの人が訪れる空間になるのならば、ビジネスモデルとしても成り立つ可能性があります。


*ビジネスモデルの創造
-個人側から対価は取れるか？
　ボランティアという特質上、どうしても、個人に対価を求めるのは無理がありますし、有料にすると人が来なくなるでしょう。

-「ボランティア募集」掲載を行いたい機関から対価は取れるか？
　本サイトが、非常に質の高い労働力を無償で提供できるという「信用」があるのならば、少ないながらも、収益は取れる可能性は高いです。
　キーワードは「信用」、質の良い「労働力の確保」です。

*問題点
-同様の試みをしているホームページは多く存在している。

*解決策
-地域ごとのサイトであったりして、多くのサイトは活性化していない気がする。
もっと活力のあるページを作ることは可能なのではないだろうか？(何かアイデアあります？)    </description>
    <dc:date>2005-03-28T21:45:42+09:00</dc:date>
    <utime>1112013942</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/5.html">
    <title>キーワード案一覧(2005.3.11)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/5.html</link>
    <description>
      &lt;H1&gt;キーワード案一覧&lt;/H1&gt;
&lt;P&gt;ゲーム、フリーソフト、ダウンロード、対戦、携帯(iアプリ)、参加型、オンライン、&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;コミュニティー、粋、無料、配信、出会い、和、エキゾチック、密、簡単、&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ユビキタス、お笑い、評価型、作家の作品配信、リクルート&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;    </description>
    <dc:date>2005-03-28T12:18:49+09:00</dc:date>
    <utime>1111979929</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/12.html">
    <title>作家による作品配信サービス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/12.html</link>
    <description>
      *作品配信サービスの概要

-作家と視聴者を繋ぐ快適な「空間」、「サービス」を提供をする。
-そこに「評価型システム」を導入する。

*当該サービスで得られる利益

-作家側が得られる利益
①作家は、まず、作品提供の場を与えられることへの対価がある。
②また、評価型サービスによって視聴者の直の声を得られることで、良い作品を書こうとする意欲が生まれる。

-運営側が得られる利益
①著作権の協定次第で、出版後についても「収益」を得られることが可能。
②「社会的価値の高い空間の創造」という意味で、より良いサービスに発展する可能性がある。

*問題点
-著作権協定に対する法律の知識
-最初の一歩をどうするか。
-小さな出版社だと、作品が広まらない可能性が高い。

*解決策
-専門家の知識or調べる
-始めは小さなサービスから始める
-出版社・・・どうすりゃいいんだ？？    </description>
    <dc:date>2005-03-28T09:36:45+09:00</dc:date>
    <utime>1111970205</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/14.html">
    <title>価値あるホームページの作成</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/wiki1_sui/pages/14.html</link>
    <description>
      *小さな目標

*どういうホームページが価値、信用があるのか？
-毎日、閲覧者を飽きさせない更新スピード


*どこまで価値が出てくれば他のサービスに移行できるのか？

*どういう「広報」をしていけばいいのか？    </description>
    <dc:date>2005-03-27T23:24:32+09:00</dc:date>
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